玄人だらけの感想欄への応援コメント
いぬのいびきさん、こんにちは!
こんな面白いエッセイがあったのですね!
33番目のファーストペンギンです、通してください。
いぬのいびきさんのお言葉、よくわかります。
自分の前にファーストペンギン様が非常に熱いコメントを書かれていたら、すごく尻込みします。
2番めが私のふにゃふにゃなコメントでいいのでしょうか、と。
ですが、作者の立場に立ってみれば、一番最初のコメントが一番うれしいのは明らかですね。
このエッセイのおかげで、尻込みがちょっと減りました。
納得の♥の数ですね。
ありがとうございます!
作者からの返信
あらまきさん、こんにちは!
面白いと言ってくださって、とても嬉しいです!33番目のファーストペンギンさん、いらっしゃいませ!
一番に玄人ペンギン様が熱いコメントを書いておられますと、そうなりますよね!
二番目のふにゃふにゃペンギンになる勇気が出ないといいますか。
確かに、作者としては一番最初のコメントこそ最高に嬉しい起爆剤ですよね!
尻込みが減ったとのとこで、書いた甲斐がありました!
いいねをつけてくださった読者さん皆さんに大・大・大感謝です!
こちらこそありがとうございます!
玄人だらけの感想欄への応援コメント
やはり皆、同じ悩みを抱えているのですね……!
初訪問の方の作品にコメントするのって勇気が要ります。
このコメントも、投稿ボタンを押す時に、相当逡巡するんだろうなぁと思いながら書いてます。
でもコメントは残したい!
ので、コメントそっと残させていただきます!
作者からの返信
コメントは残したい、まずそのお心遣いと勇気にありがとうございます!
初訪問の方のところにコメント残すの、本当に投稿ボタン押す前に迷いますよね。これでいいのか、本当にこんな感じのコメントでいいのか、とかいろいろ考えてしまって。
それでもムスカリウサギさんがコメントしてくれたこと、とても嬉しく思います。
玄人だらけの感想欄への応援コメント
コメント失礼します。自分は感想が貰えて嬉しかったので、積極的に心に残ったものを文にしています。考察とか高度なことはあまりできないですが、ここが良い、好き。気になると思ったことを感想に残しています。ただ、やっぱりちゃんと相手のことを考えてコメントした方が良いと身に染みた時もありました。こういう後悔から、成長していくと私は信じたいです……。あと、感想したら、その話が何だったか覚えやすく、残りやすいなと思いました。長文失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、尊敬できるファーストペンギンさんを発見してしまいました。
私にとって、ノベライカさんのコメントスタイル、まさに理想です。
感想したら、その話が何だったか覚えやすいは確かにありますね。私もそういう気持ちを大切に、コメントできたらなあと思います。
玄人だらけの感想欄への応援コメント
ファーストペンギンってネーミング、とてもいいですね。
わたしもとても感動した作品にコメントを書こうとして、他の人に先に全部言われていたことが何度もあります。でもね、作者としては「被っててもなんでもいいから、なんか書いて!」と思っているんです。もちろん「面白かった!」一言でも、ものすごく嬉しいのです。まわりなんか見ないで、どうぞ一言コメントをください。
作者からの返信
ありがとうございます、ファーストペンギンの表現は個人的にも気に入っています。
言われてみれば、作者としては「とにかく感想くれることが嬉しい!」と私も思っております。
「面白かった!」一言でも、書き手としては貰えれば確かに嬉しいですよね。これからは、面白かったなら素直にファーストペンギンになってみます。
玄人だらけの感想欄への応援コメント
受け取る側は「面白かったです」とか「ここが良かった」の一言だけで嬉しいのです。
高度に物語を読み解いて此処はこういう事かとかそういうのは、したい人だけしていれば良いと思ってます。
食べ物屋で「ごちそうさまでした、美味しかったです♪」と言うだけでも違うのと一緒ですよ^ ^
作者からの返信
そうですよね、私も書き手としては一言いただけるだけで嬉しいですから。
ついついコメント欄の雰囲気に飲まれて、私も玄人コメントを残さねば!と肩肘張ってしまうのですが、みんな『玄人コメントを残したいから残している』だけなんですね。
食べ物屋で『ごちそうさまでした、美味しかったです』はとてもわかりやすい例えですね。次からは私も心置きなくファーストペンギンになれそうです。アドバイスありがとうございました。
玄人だらけの感想欄への応援コメント
そうです!そうなんです!
レビュー玄人が居並んでいて、その中に幼稚園児みたいな僕の語彙力の乏しいコメントを並べることを繰り返してきました。
どっちがいいのかなぁ…受け手次第ですよね…🫨
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます!
きっとそれでいいんですよ、江口さんがファーストペンギンになってくださることで、後続のペンギンたちがコメントを書きやすくなります。そうすればコメント欄はさらに賑わい、作者さんも喜んでくださるかと。
受け手次第ですか…私の場合、一言コメントでも、顔文字や絵文字のみのコメントでも嬉しいですが、中には玄人コメント以外お断りの作者さんもいらっしゃるのかな…?
玄人だらけの感想欄への応援コメント
はい。
非常にその通りなのです。
本当に。
私はやや事務的な誤字報告、あとはわかりやすい山場や最終話に紛れ込むのがせいぜいで……純粋に玄人が多いと、誤字報告が水を差すようにも思えてしまうんですよね
トゥエンティーフィフス!ともなると前の人たちのまあ頼もしいこと
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます!
ああ~わかります!誤字報告ならわりとしやすいし、山場や最終話ならなんとかコメントできる雰囲気ありますよね。玄人が多いと、自分も玄人コメントを書かなきゃいけない感に襲われたりもするんですよね。
トゥエンティーフィフスペンギン!このコメント欄、思った以上に大勢のペンギンさんたちが集まってくださり、それはそれはもう次のペンギンさんの飛び込みやすい環境が整ってます。ありがたいことです。
玄人だらけの感想欄への応援コメント
応援コメントに関しては気軽にして良いと思いますけどね。
レビューするのは気が引けますよね、ありきたりのことを言うならば自分もいいレビューを書けるんだぞと言う自信をつけることだと思いますけどね。
個人的にはレビューが上手な人の作品とか面白いので、レビューを鍛えるのは創作者観点としての実力もつけることに繋がるのでは?
と思うとレビューも書きたくなりますよ笑
作者からの返信
コメントとレビューコメントありがとうございます!
おお!玄人さんからのアドバイス、とても参考になるので嬉しいです!
レビューを書くには自信が要る。これ、まさに鍛え上げられしマッチョが海で美しい肉体を晒すことに似てますよね。ポッチャリのままでは脱げませんから。
レビューが上手な人の作品は面白い、ですか。確かにそうかもしれません。レビューを鍛えるのって、創作者としてのトレーニングにもなるんですね。
レビューも書きたく…まずはコメント力から鍛えて、いずれはレビューも書けるようになろうと思います。ありがとうございました!
編集済
玄人だらけの感想欄への応援コメント
なんと、めでたいトゥエンティペンギンになってしまいました!!
なんか嬉しい!
わたしは頭の悪い短文感想を書くのが好きなので、あまり色々気にせずに書いています。
気にしてるといえば、長編書いてる作者さんはいきなり感想きても何話目のどこか分からないかも、という事のほうが気になるので、『ここの文章への感想ですよ〜』とコピペしてから感想書くよう気をつけてるくらいでしょうか。
短い感想には、「サンキュ!(≧∇≦)」とか短い返信で返してもリズム良くて楽しい感じがするので、作者は嬉しいんじゃないかな、と、カクヨムさんのコメント欄見てると思います(^^)
でも確かに、伝えたい事いっぱいあって長文になると上手くまとめられなくて、結局書かないとかはありますよね。
いつか、いぬのいびき様がファーストペンギンとして美しくダイブできるよう祈っております。
作者からの返信
トゥエンティペンギンおめでとうございます、なにか粗品を贈りたいです。
コメント欄を見ている限りだと、気にする派と気にしない派で明確に分かれているような気がしてきました。
気にしているところの配慮はものすごく見習いたい。私も今後はここの文章への感想です、と記すように気をつけてみます。ありがとうございます。
短い感想、たしかにそういった楽しさがありますよね。テンポが良いのはコメント欄も賑やかになって、セカンドペンギンさんたちも飛び込みやすくなりますからね。
ああー、うまくまとめられない!それ私もよくあります。結局いいねと星だけ爆撃のパターンです。
本当にありがとうございます、勇気をもってファーストペンギンになってみようかな。
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とても共感できる内容で、首がもげそうなほど頷いています。
自分の場合特にレビューの壁が同じくらい高いです。なんで皆あんなに深い文章が書けるのか・・・・・・(;・∀・)
コメントは送りたい欲が勝っちゃうので「ここが一番良かったので、良かったです!!」みたいな拙い文章をあっちこっちで書いてます( ̄▽ ̄)
作者からの返信
とても共感ありがとうございます、首はもげないようにお大事になさってくださいね。
レビューの壁、わかります!皆さん深い文章を書かれるので、私も自分の拙い文章をここに書いてもいいものかと思い悩み、結局星3つ爆撃して去ってしまいます。
コメントは送りたい欲が何より作者さんの力になります。のっとんさん、立派なファーストペンギンですよ!あなたのコメントがセカンドペンギンたちの力になるんです!感謝!
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そこまで考えていらっしゃったのですね…。
私は何も考えずに、感情のままに
そして、語彙がないので
きゃっ とか
ひぃぃ とか
笑笑笑笑 だけのコメントを残してしまうのですが
きっと書いてくださった皆様は
生の声が聞きたいのだろうと思って
一言コメントとか残しちゃってます。
でも、筆者様のこの文章で
私は決心しました!(笑)
これからも、ファーストペンギンとして生きていきます(笑)
作者からの返信
コメントとレビューコメント両方ありがとうございます!
書き手視点になってみると一言コメントも踊り出すほど嬉しいのに、なぜか読者視点になると『周りのコメントたちと同じ熱量で書かなければ!』と肩肘張ってしまうのです。
しゃもこさんの一言コメント、貰った側はニヤニヤするほど嬉しいはず。
生の声、長くても短くてもどっちも嬉しいんですよね。
コメント欄にファーストペンギンさんがいらっしゃると、セカンドペンギンたちが心置きなく短文コメントを残せるようになるでしょうから、ぜひともこのままファーストペンギンとして生きてください。
コメントを書こうか迷っている読者たちにとっては、とてもありがたい存在なので!
玄人だらけの感想欄への応援コメント
私は、まとめ力低すぎて「好きです」を長文コメントで残してしまうタイプなので逆に作者さんにすみませんの気持ちです…。
書き手視点からですと「おもしろかったよ」の一言にどれだけ救われることか…!
短文、長文関係なしに、私は死んでしまうくらい嬉しくてアホみたいに長い感謝の返信してしまう系です!
嬉しいんです。
読んでいただけただけでも、その上コメントをわざわざ私の小説に時間割いてくださる!と…!
そこに悩む貴方の美しい心も、すごく尊いです!
作者からの返信
コメントとレビューコメント両方ありがとうございます!
なんと!長文コメントになってしまうお悩みが!
人それぞれってこういうことですよね、私にはなかった視点でした。
確かに書き手視点だと、感想コメントは長くても短くてもどっちも嬉しいですよね。
長文返信は読者さんにとってはガッツポーズするほど嬉しいでしょう、推し作家さんからこんなにも!と。
わかります!尊いですよね!私も今、乃東さんに同じこと思ってます!
そして最後に褒められて、我が人生に一片の悔いなしですよ!
ありがとうございました!
玄人だらけの感想欄への応援コメント
むしろ、これを読むことによって
普段何も考えずに短文コメントを残してきた
自分が脂汗を流しておりますよ!(ぉぃ)
いいんです。
思った感想がそれなんだがら、それでいいんですよ w
ちなみに……
ファーストペンギンって、誰も飛び込まないと
後ろから押されて強制的にファーストにさせられる
場合もあるらしいですよ。
というわけで、後ろから押されたと思って飛び込んじゃえ! w
作者からの返信
短文コメントって実はすごく需要があるんですよ。私たちのようなファーストペンギンになれないタイプの感想書きには。
確かに、思った感想がそれならそれでいいですよね。
まさかの強制ファーストペンギン!ペンギンの世界もなかなかにシビアだったんですね。
私もこれから、強制ファーストペンギンの勢いで短文コメントでも書いちゃおうかな。
玄人だらけの感想欄への応援コメント
感想を書くのって勇気いりますよね。
そう言う時私はこう考えて書く事があります。
「小説を書いてる人は皆、仲間である」と。仲間であると考えれば、例えどんな短い言葉でも、例えどんな拙い文章でも、それは作者様への最大の賛辞になると思うんです。
だって、感想聞けるのって、嬉しいじゃないですか♪
作者からの返信
コメントとレビューと、レビューコメントまで!
ありがとうございます!
凄くありがとうございます!
なるほど、仲間!
であれば短文だろうと、簡単なコメントであろうと、貰えれば嬉しいですよね。
素敵な視点からのアドバイス、嬉しいです。
これからは、ファーストペンギンになる勇気を出してみようかな。
玄人だらけの感想欄への応援コメント
はじめまして。
コメント、自分がもらうと本当に嬉しいので
なるべく残すようにしていますが、
確かに…内容深めの素晴らしい感想が並んでいると数行のコメントなのに、何度も推敲したりします(笑)
作者からの返信
はじめまして、感想ありがとうございます。
たった一言のコメントでも貰うと嬉しいのに、いざ書く側に回るとそれなりに見栄えのするコメントを書かないといけないような気になってしまいますよね。
数行のコメントで何度も推敲してしまうの、私もよくやります(笑)