応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • >たびかさらる非礼をお詫び致しますわ。
    修正されてなかったので再度報告です

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正します。

  • >俺はもう40だぞ。
    旅に出るときに20代で10年ぶりに帰ってきなのだから40間近(30代)では?

    作者からの返信

    物語当初のゲオルグさんは29歳で、ギル20代であることを、ことの他アピールしておりました。

    10年後は諦めておじさんを受け入れています。

  • 第9話 漆黒の聖女。への応援コメント

    タイトルから引かれて読み始めました
    漆黒の聖女には二つ名の前後に†を付けたいw

    作者からの返信

    厨二オーラがしゅごい

  • よく考えたら母親の毛皮を被ってるって怖いはなしだな……

    想像してみてください、母親の皮を被ってる人間を……

    作者からの返信

    (^^)つ 伊之助

  • ドイツの技術は世界一!!を思い出した

    作者からの返信

    シュトロハイムー

  • 十年間も慕ってたのならば今は18歳ぐらいか?

    作者からの返信

    当時ミエルは7歳、フィオナは一つ上、ルルは一つ下ですー。

  • 面白くて一気に読んだら、錬金三昧、鍛冶三昧の入り口に到達!
    仕組みの達人、アイディアと応用の達人、細工の達人。三人揃えば◯〇スリー!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    現在休筆ですが、期を見て再開予定ですー。

  • 誤字報告です。
    『漆黒のローブ』という失敗作→『魔断のローブ』

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 誤字報告です。
    「イラベラ」は使用人の少年→「イザベラ」

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 誤字報告です。
    いそいそと自分の荷物を「かたずけ」ると→「かたづけ」

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • ……正直、このままここで錬金術師として活動し続けたほうがいい気がしてきた。

    今の時点ではヒロインが枷にしかなってないから

    作者からの返信

    ヒロイン……気が付けばかなり置き去りの状態ですね……。

  • アブラアンもつまらない争いよりもゲオルクと一緒にものづくりした方が面白いと思う。

    つまらない争いはイザベラ達が勝手にやっておけばいい。

    作者からの返信

    図らずとも、イザベラが広い見聞と持つゲオルクと、
    世界一の名工であるアブラアンを北限へと誘いました。

  • ゲオルクさん、トマスさんと共に、完全に俗世な事は忘れ去っていますね。
    そして、そこに、示し合わせた様に最後のピースのアブラアンさんの到着。
    研究バカ(褒め言葉)が三人揃って、次回は開発無双ですね。

    作者からの返信

    力のトマスと技のアブラアン。
    さしずめゲオルクはV3と言ったところでしょうか。


  • 編集済

    第45話 遭遇。1への応援コメント

    魔剣ヴォルグも「聖なる光」を使えるよね

  • 第40話 はかりごと。1への応援コメント

    ゲオルクは結婚式で国王、法王、民衆に認知されてる訳で。そんな傑物を国外追放なんてできるのかな?英雄3人にイザベラも付いていくだろうし。

  • まあ「サンジェルマン」と名乗る人間が腹黒くないわけがないな【独断と偏見】

  • ゲオルクみたいな逸材を抱え込めるなら、伯爵も大喜びで娘の婚姻を゙認めるな

  • こんな逸材、国が放置しないな
    美少女3人で無理矢理繋ぎ止めるよ

  • 「聖なる光」…純粋無垢でないと敵味方問わず、多少のデバフを受けるのか
    使い道が難しいの

  • バウエル男爵←バトロン男爵

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正します

  • ミハエル様とは毒殺された事となっているローゼンクロイツ伯の本名なのかな?
    だとしたら、アイザックさんを抹殺する為に、はなからイザベラさんはゲオルクさん達を利用した事に。
    とすると、読者として、どういうリアクションが正しいのか、迷うところですね。

    作者からの返信

    ミハエルさんは、ゲオルクさんに旅の資金を与えてくれた
    ミエルのお父さんですー。

    イザベラさんのお兄さんの名前は(たぶん)出ていないのですが
    フリードリヒ、お父さんはハインリヒ。いずれも故人です。

    編集済
  • 透明になるのは『視断のローブ』では?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しましたm(__)m

  • 偽装婚も楽じゃないね…

    作者からの返信

    メシマズ生活は辛いっす。


  • 編集済

    このままアイザックとお幸せに。
    ゲオルクは楽しくやってるので。

    作者からの返信

    メシマズ生活は辛いっす。

  • 第58話 艪《ro》。への応援コメント

    どゆこっちゃ思ったらスクリューを作ろう、ってことね。
    なっとく。

    作者からの返信

    艪とスクリュー、構造的には同じ原理みたいです。


  • 編集済

    第58話 艪《ro》。への応援コメント

    王都での暮らし、爵位。そんなものゲオルクには最初からいらんかった。

    作者からの返信

    師弟ともども風来坊体質です。

  • 第58話 艪《ro》。への応援コメント

    いやはや、研究者の男二人組、誰にも邪魔されないこの環境で、好きな事に邁進出来て実に楽しそうで良いですね。
    (しかも、ゲオルクさんに至っては、今自分達がお尋ね者なのも忘れる位に没頭していますね。)

    作者からの返信

    忘れては無いとは思うのですが、うきうきが勝ってますね。

  • ノルデンは、指を捕まれないために手は、握っていればいいんじゃないの?

    作者からの返信

    その手があったか!

  • 第57話 設計図。への応援コメント

     トマス師匠、中々に語り好きの様ですね。
    そして、研究の内容となると、わかる人でないと反応が少ないから、ここは愛弟子のゲオルクさんがいる事が非常に嬉しいのでしょうね。
     また、ゲオルクさんの指摘の問題点も薄々は感じていたので研究が頓挫していた部分もあったと思うので、その事もあって、口では、色々とぞんざいに扱いながらも、未知なるものを追い求める同志として歓迎していると思います。

    作者からの返信

    口が悪くてシャイなおじさん。
    トマス師匠は典型的な職人気質ですねー。


  • 編集済

    第56話 月下の騎士団。への応援コメント

    アイザックさん、遂に尻尾を出しましたね。
    そして、境遇は可哀想では、ありますが不心得者の騎士もどきも含めてまとめて一掃。
    これは、ゲオルクさんが王国から感謝されて英雄になる流れですね。

    作者からの返信

    次回より、再びゲオルクさんパートに戻る予定です。

  • 第56話 月下の騎士団。への応援コメント

    証拠、つかんだ…!

    作者からの返信

    使用人は見ていた!

  • 第55話 懐剣ムサシ。への応援コメント

    懐剣ムサシ。
    東方の技術による本来の懐剣とは少し違う、特殊なバグナクみたいな物と解釈して良いのかな。
    これで、最強のフィオナさんとも渡り合え、魔凝のメガネ無しの状態でも過ごせる為、場合に(ゲオルクさんの好み次第ですが)容姿の切り替えによる女性としての魅力での戦いでも、お嫁さん達の中で、優位に立ち回れるかも知れませんね。

    作者からの返信

    ルルにはおそらく、経絡秘孔っぽいものが見えてると思うので、そこを突くための武器と予想されます。

  • 第54話 師匠と弟子。への応援コメント

    能力は高いが放浪癖のある変人。
    確かにゲオルクさんの師匠ですね。
    そして、立派な孫ばかとなっている現在。
    ゲオルクさんも子供が出来れば、似た者同士で同じ感じになるのでしょうね。

    作者からの返信

    ゲオルクさんの子煩悩っぷりが目に浮かびますねー。

  • 第53話 長老。への応援コメント

    ししょーーーーーーーーー!?

    作者からの返信

    年齢を考えるとすでにきょしょーかもしれません。

  • このリハクの目を(略
    いや、聖女さんと結婚して…ってパターン考えてたわ。まさかの参戦w

  • ざまぁが雑w

    作者からの返信

    話の本筋ではないので軽く流しました。

  • 第7話 太陽の騎士団。への応援コメント

    騎士が隊長に忠誠誓っちゃダメよw

    作者からの返信

    なるほど。勉強になります。


  • 編集済

    第53話 長老。への応援コメント

    凄い運命的な再会を果たしたゲオルクさん。
    次回からは研究パートに突入ですかね。
    という事は、ある意味、この逃亡生活を堅苦しい貴族としての生活よりも、エンジョイしているとも言えなくも無いですね。

    作者からの返信

    放浪癖は、育ての親譲りだったのかもしれません。

    編集済
  • 第52話 安息。への応援コメント

    さらっと一番夫婦らしい事をここぞとばかりにしているルルさんが恐ろしいですね。
    しかし、ここまで、ゲオルクさんも色々あったので、こうやって癒されるのは、アリだと思います。

    作者からの返信

    恐ろしい娘……!


  • 編集済

    第52話 安息。への応援コメント

    もうルルが頭3つ抜け出したようだ。

    浅慮行動の末夫を害しようとしたフィオナ
    イザベラの口車に乗り夫とフィオナとルルを謀ったミエル
    平和に静かに暮らすことを望むゲオルグに強引に近づきお家騒動に利用したイザベラ

    ルル以外があまりにダメすぎる。
    もうルルだけでいいかも。平民重婚禁止問題も解決できるし。お家騒動のゴタゴタはイザベラとアイザックが勝手にやればいい。

    作者からの返信

    野生育ちのルルにはしがらみがなく、願いが
    「ゲオルクおじさまと旅に出る」
    なので、形はどうあれ、願いを完遂できておりますね。

  • 第51話 北限へ。への応援コメント

    核心、文脈らから本質の意味では使ってなさそうなので、仮説からかわるということでもあるし 確信 かな

    イザベラは こんなこともあろうかと と、味方になってくれる人の居所をつねにはあくしていたのだろうか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正致します。

    イザベラさん、以前フォオナと一緒にサーペント退治に来ているので、その時に石炭の生産地であることを掌握していたのかもです。

  • 第51話 北限へ。への応援コメント

    まさかのここで、あのノルデンさんの再登場。
    気の良い性格なので、事情を知れば助けてくれそうですし、その過程で、(ゲオルクさん、ノルデンさん双方の)汚名を削ぐ事が出来れば、一石二鳥ですね。
    いや、この近くにある石炭の鉱脈の採掘の環境を整えられれば、一石三鳥ですかね。

    作者からの返信

    楽しいクラフトタイムなのです。

  • 第50話 逃避行。への応援コメント

    ここでゲオルクさんのフェイズ。
    まずは、追手の来ない様な場所で安全を確保。
    資金難の為に結婚指輪を質に流すとは、人格者のゲオルクさんには辛い仕打ちであり、ルルさんのフィオナさんを倒せる武器の件も、その後の独白から、ゲオルクさんを元気づけるための軽口か(新しく得た家族と会えない)寂しさからの強がりだとすると、くるものがありますね。
    早く、現状を打破出来る出来事か、驕り高ぶったアイザックさんの油断の場面が描かれると良いなと思いました。

    作者からの返信

    しばらくは、ゲオルクさんをフォーカスしていく予定ですー。

  • 最近読み始めました
    ゲオルク「クシュンクシュンクシュン?何だ?風邪かな?何か凄い悪寒がしたような、気のせいか?」

  • 第49話 潜伏。への応援コメント

    >『視断のトーブ』
    『視断の頭部』?物騒な名前だな(ローブの間違いだと思うけど)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第49話 潜伏。への応援コメント

    イザベラさんが匂わせておりましたが、こうして作中で生存が描写されて、ホッとしました。
    後は、ゲオルクさんサイドでの証拠集めか、或いは、アイザックさんが念には念を入れてで襲って来るであろう刺客等の撃退と捕縛待ちですかね。

    作者からの返信

    出来る男フィリップの手腕が試されるところです。

  • 第48話 最強の切り札。への応援コメント

    ゲオルグたち4人はアイザックを処するためイザベラに利用されたのか?

    ゲオルグは地位や名誉なぞ求めていない。早く解放して静かに暮らせるようにすべき。

    作者からの返信

    イザベラにそのつもりは無くても、周囲にはそう見えちゃうかもですー。

  • 第48話 最強の切り札。への応援コメント

    成程、アイザックさん本人だけでは無く、この場は油断を誘い、何れもっと大きな事を起こさせて、面倒な価値観を持つ、息子さん以外の一族郎党まとめて始末する予定とは、確かに謀略に満ちた貴族らしいやり方ですね。

    作者からの返信

    貴族たるも尾、大局をみるのは当然ですわ。

  • 第48話 最強の切り札。への応援コメント

    うーん、フィオナは騙しやすそうなのでベンチマークとしては不適切な気がします。
    一方でフィオナがイザベラに対して怒りと不信を隠せていないから、イザベラがアイザックに寝返ったのは、フィオナと共謀しているのではなく裏切り者感が周りに対して強化されているのかな。

    作者からの返信

    イザベラは、周囲から結構ドライに思われているので、
    アイザックも、同じ穴の狢とらえていると思われます。

  • 第48話 最強の切り札。への応援コメント

    ザマァ展開わくわく

    作者からの返信

    頑張って色々仕込みます。

  • 第47話 取引。への応援コメント

    アイザック改めチョロザックですね。

    作者からの返信

    非モテ男の悲しさよ……。
    ちょっと、バルスで目をやられる人を彷彿しますね。

  • 第47話 取引。への応援コメント

    こんな感じの安請け合いで本当に事態は収束するのかな?
    個人的には、アイザックさんはこの取り引き(反故にされても)この取り引きをイザベラさんが持って来たこと自体を弱みに出来るから受けたのかなと感じました。そしてイザベラさんは、それも折り込み済みと
    しかしながら、ピンチは未だ終わらずと。
    ですので、この事が弱みにならない程の圧倒的な証拠をゲオルクさんとルルさんが持ってくる事にかかっていますね。
    お二人とも、頑張って下さい。

    誤字報告です。

    「はい。ですが、推薦をすることはできますわ。そして、子爵にふさわし箔を与えることも」
    → 「はい。ですが、推薦をすることはできますわ。そして、子爵に"ふさわしい"箔を与えることも」
    となると思います。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正致します。

    イザベラさん、どうやら誰にも知られていない切り札を隠し持っているようですー。

  • イザベラ様シュト◯ハイムじゃんね

  • 第46話 遭遇。2への応援コメント

    おそらく、イザベラさんの取り引きは、アイザックさんが捕まってしまえば反故に出来ると考えてのものでしょうけど、果たして、そんな分かりやすい取り引きをアイザックさんが受けるのか?
    最悪、奴隷紋の様なものを刻まれそうなイザベラさんが心配ですね。

    作者からの返信

    アイザックが今、最も欲するものを、交渉カードにするようです。

  • 第46話 遭遇。2への応援コメント

    宣誓の討伐対象は個人名で指定していなかったから、犯人はアイザックだったことにして討ってしまえばいいんじゃないかな?
    ゲオルグを犯人と示す証拠は捏造されているだろうことと、アイザックが自分を示す証拠の隠滅をはかっているだろうことが難点かな。

    作者からの返信

    イザベラは、アイザックを最も近くで監視する策を弄するみたいです。


  • 編集済

    第46話 遭遇。2への応援コメント

    4人穏やかに暮らそうとしていたゲオルグ達にイザベラが割り込んできて災いまで持ち込んでしまった。

    おそらくイザベラはその責任を取るだろう。それによりアイザックがどう動くかはわからないが。

    討伐相手を確認しないまま突っ走って取り返しのつかないことになったフィオナは騎士団トップにあるまじき浅慮。取り返しのつかない事態が回避され今後反省の機会が与えられればいいが。

    作者からの返信

    今回のフィオナのミスは、ちょっと致命的かなと思います。
    悪・即・漸!
    の覚悟がきまし過ぎている……。

  • >「わ、わらわは、気持ち息苦しくなってきたのですが……」
    権謀術数渦巻き、身を守るためには否応なく後ろ暗い考えもしておかなければならないであろう貴族社会に居てなおこの程度というのは逆に凄いのでは?

    >何かを思い出したように拳をうつと、ゲオルク男爵に向き直った。
    バトロンがゲオルグになってますね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正します。
    イザベラさんは、なんだかんだ言って最終的には策よりも情を貴ぶタイプかなと思っています。


  • 編集済

    第45話 遭遇。1への応援コメント

    さてさて、ここからゲオルクさんの説得のターンですが、まずもって如何にフィオナさんの頭を冷静にさせるかにかかっておりますね。
     そして、フィオナさん込みで、アイザックさんの悪事の証拠を掴む為に一度ローゼンクロイツ家の邸宅に戻る必要があるのかなと。
     なので、イザベラさんには、アイザックさんを検討違いのところに誘導して貰いたいところですが、どうやって連絡を取るかですね。
     例えば、奥様方専用の暗号みたいなものがあれば良いのですが、そこまでは求めすぎかなと。

  • 第34話 修羅場の着地点。への応援コメント

    ここまでまとめて読まさせていただきました。
    サクサクと話が進んでいき大変楽しませていただきました。ありがとうございます。
    ただ一点一気読みしたせいか余計に気になってしまったのでお伝えさせていただきます。
    それは主人公がゲオルクなのかゲオルグなのか…例えばこの34話冒頭のイザベラのセリフ
    >「ゲオルグ殿が、爵位をさずかれば良いのです。ゲオルグ殿、
    とゲオルグ殿呼びしていたかと思えば次のセリフでは
    >「あら? わらわはいたって冷静ですわよ。わらわはこの1年のあいだ、ゲオルク殿、
    とゲオルク殿呼びです
    最初この微妙な呼び間違いは各キャラの個性(訛りのような?)の一つでわざとやっているのかと思ったのですがイザベラのような貴族が人の名前を読み間違えるのも不自然…
    そしてここだけでなくこのような表記揺れがイザベラだけでなく別のキャラのセリフでも多くありました。
    細かいようですがこういう小さなことが気になってそこで読むことをやめてしまう読者も居ます。それではあまりにも勿体ないです。一度ご自身で読み直して修正するのが良いかと思います。
    うるさい事を言ってすみません。これからも作品を発表されることを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    更新を優先するあまり、かなり推敲が疎かになってしまい申し訳ありません。

  • 第43話 はかりごと。3への応援コメント

    >「アイザック王、怖れながら申し上げます。我が義兄あにローゼンクロイツ伯を謀殺した犯人が判明致しました」

    アイザック本人の台詞なのに、いつのまにかアイザックが王になってる。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • 第44話 追跡。への応援コメント

    力はあるが思慮の足りないフィオナ。
    アイザックにとっては格好の駒だっただろう。

    作者からの返信

    フィオナは即断即決の人ですねー。


  • 編集済

    第44話 追跡。への応援コメント

    成程、やはり、イザベラさんは騙されていませんでしたか。
    後は、このアイザックさんの目論見のフィオナさんの誓った「王の宣誓」を真犯人の逮捕で上書き出来るかどうかにかかっていますね。

    作者からの返信

    イザベラには腹に一計あるようですが……はたして。

  • 第43話 はかりごと。3への応援コメント

    ガバガバやん…

    作者からの返信

    うむ、大儀である。

  • ご報告です
     この調子なら、俺が母なる大陸を横断した知識など瞬く間に吸収し、
     〉横断して得た知識

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • ご報告です
     「たびかさらる非礼をお詫び致しますわ。お義兄にい様」
     〉度重なる非礼

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • ご報告です
     ルルさんとおなじく、お母様も昔年の汚れを洗い流していただきます」
     〉積年の汚れ

    作者からの返信

    お指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • ご報告です
     俺はとミエルを連れ立って、ローゼンクロイツ伯爵の錬金工房に再訪した。
     〉俺はルルとミエルを

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • ゲオルクさんだけ未来に生きてんなw

    作者からの返信

    時をかけるおじさんです。

  • ご報告です
     ゲオルグ・バウエルは、ちょうどライと入れ替わる形で、島国を立っていた。
     〉ゲオルク
     「何を言ってるんだゲオルグさん! 俺たちゃあんたに本当に感謝してるんだぜぇ。
     〉ゲオルク
    ゲオルクの表記を一度全部見直したほうが…

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ゲオルクに統一いたします。

  • ご報告です
     ゲオルグ殿を見つけてからでよろしくてよ!」
     〉ゲオルク殿

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • ご報告です
     とにかく、ゲオルクがスパイスティで多大なる功績を残したのち、
     〉スパイスシティで

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。


  • 編集済

    ご報告です
     このウエステッドの地に3人もの英雄を生み出すきっかけをつくったゲオルグ・バウエル殿は、
     〉ゲオルク
    前話からだし、これイザベラは素でゲオルクのことをゲオルグって言いまちがえてるのか

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    作者が素で間違えております。

    修正いたします。


  • 編集済

    ご報告です
     あなたが希望した、ゲオルグ・バウエル殿を探し出したいという望みについて、
     〉ゲオルク
    次話を呼んで思ったけど、これイザベラの名前覚えまちがいかな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • ご報告です
     「フィオナさん、それは聞き捨てありませんわ!!
     〉聞き捨てなりません

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • 第7話 太陽の騎士団。への応援コメント

    ご報告です
     「痛い気がするって……無尽蔵のスタミナと言い、
     〉スタミナといい
     龍の直撃を受けて立ち上がるタフネスと言い、
     〉タフネスといい

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • ご報告です
     鎖帷子の上に革の鎧に着込んだ、ひときわ軽装なフォオナがいた。
     〉革の鎧を着込んだ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • 「少数」ではなく、「小数」かな?

    以前のスパイスシティのくだりでも「少数」となっていて、単なる誤変換かと思っていたのですが。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • 第43話 はかりごと。3への応援コメント

    ゲオルクさんの脱獄も利用し、自白能力のあるミエルさんさえ始末しておけばと言う部分においては、アイザックさんのこれまでの策は、完璧の様ですが、フィオナさんだけならともかく、元々アイザックさんに不信を持つイザベラさんの同行が(なんらかの形で利用するつもりでしょうけど)どんな結末を迎えるのか、非常に楽しみです。


  • 編集済

    第43話 はかりごと。3への応援コメント

    有能だが人生経験の浅いフィオナを操るのはアイザックにとっては容易いことだろう。

    家族のように過ごしてきた4人に亀裂が入るか。特に後から割り込んできて奸計謀略まで持ち込んでしまったイザベラとの関係はどうなるか。特にルルにとってはイザベラが後から割り込んでこなければ平和に暮らせたのにという気になるだろう。

  • 第42話 銀狼の若妻。への応援コメント

    初めて書き込み致します。
     おそらく、里帰り等で皆が留守の間に、ゲオルクさんを捕らえ、更に、最後の切り札である聖女ミエルさんと恩人であり、政治的にも頼もしい味方であるマシュー卿を葬りさろうとするアイザックさんの手腕は、見事ですが、ここまでされたら、逆に遠慮はいらないですね。
    徹底的にやって欲しいです。

    作者からの返信

    用意周到すぎて、どうやって倒せばよいのやら……頭を抱えております。

  • 第42話 銀狼の若妻。への応援コメント

    肛門は固く閉ざされ、人がいる気配が無い。

    校門

    作者からの返信

    肛門_:(´ཀ`」 ∠):
    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 先輩をお前呼ばわりかぁ。
    普通どんな職場でも新人は新人。
    この先輩は何も間違ってはいないんだけどな。

    作者からの返信

    お前呼ばわりしているのは、ルルです。
    解りづらくて申し訳なく……。

  • 初コメです。
    日本で云うところの徳川家康ポジですかね?

    ライは南光坊天海ポジ?(実は生きていた明智十兵衛(日向守)光秀の説アリの人)

    作者からの返信

    ライのモデルは、関ヶ原戦い前後に日本に漂着した、サムライの称号を得た最初の欧州人、ウィリアム・アダムスさんです。

    最初は家康の孫の家光の教育係を……と考えたのですが、いろいろあってこんな形になりました。

  • 第39話 不穏。への応援コメント

    犯人扱いされちゃうあの展開ですね。次は名探偵来ますかね。真実は一つか、じっちゃんの名にかけて。

    作者からの返信

    蝶ネクタイのバーロー少年かもー。

  • 第39話 不穏。への応援コメント

    おや暗殺かな…

    作者からの返信

    きな臭くなってまいりました。

  • 魔断のローブが、一箇所、魔断のコートになってますね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正致します。

  • 魔香炉
    →香炉の漢字だと、お香等を焚く為のものになります。
    金属精錬等に用いるのであれば、「高炉」か「鉱炉」になるかと思います。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    「鉱炉」が正となります。

    修正致します。

  • 海賊の末裔さんのお名前がノルデンだったりノルゲンだっだりしますがどちらが正解でしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    初出の「ノルデン」が正となります。

    修正致します。

  • いやはや、我々は当たり前のように使用している概念を
    その考えがない状態から理解して実用化するのはそうとう頭がよくないと難しいでしょうな

    作者からの返信

    前例が無いとわからないタイプの知識なので、
    重さの実例から、長さにも測りを用いる有用性を発見するのは、
    とんでもないなーと思います。

  • >生徒の家柄はさらにバリエーションに飛んでいた。
    →富んで

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正致します。

  • 第34話 修羅場の着地点。への応援コメント

    なんか話が急すぎない??

    作者からの返信

    最初は2万文字想定だったので、
    作者的には、ようやくここまでこぎつけたって感じです……。

  • 成る程察した

    作者からの返信

    ゲオルクおじさん、年甲斐もなく元気です。

  • おふろでは お楽しみでしたね

    作者からの返信

    うーらーやーまーしーいー。

  • イチャイチャしやがってっ…(ギリギリ

    作者からの返信

    近い将来、天罰が下ることでしょう。

  • 第34話 修羅場の着地点。への応援コメント

    ヒロイン?の中ではイザベラ嬢が一番好みなのでよかったような唐突で複雑なような…
    間違いなくこの中では一番「良妻」にはなりそうですね…

    作者からの返信

    イザベラさん、結構な世話焼きタイプなので、
    すでに3英雄のお母さんポジションにおさまりつつある感じです。

  • 濃厚なサービスについて原稿用紙10枚くらいで詳しく

    作者からの返信

    セルフレイティングが必要になっちゃうぅ。

  • 俺は再び、神に正しい呪印を記す。
           ↓
    俺は再び、紙に正しい呪印を記す。

    m(__)m

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正致しました。

    編集済
  • 「何を言ってるんだゲオルグさん! 俺たちゃあんたに本当に感謝してるんだぜぇ。1年以上の航海で、死者一人ださない。これがどんなにすごいことか!! まさか、あの恐怖の(」)『歯抜はぬけ病』が、みかんを食べることで予防できるとわなぁ!!」

    ()のとこ違和感になってます。m(__)m

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正いたします。

  • 第34話 修羅場の着地点。への応援コメント

    真のお嫁さんが1番価値がありそう

    そしてライくんのこと忘れてた!

    作者からの返信

    ライについても軽くフォーローをいたしました。