第26話 伝説の魔道具師、結婚を迫られる。への応援コメント
>俺はもう40だぞ。
旅に出るときに20代で10年ぶりに帰ってきなのだから40間近(30代)では?
作者からの返信
物語当初のゲオルグさんは29歳で、ギル20代であることを、ことの他アピールしておりました。
10年後は諦めておじさんを受け入れています。
第29話 伝説の魔道具師、盲目の少女と再会する。への応援コメント
よく考えたら母親の毛皮を被ってるって怖いはなしだな……
想像してみてください、母親の皮を被ってる人間を……
作者からの返信
(^^)つ 伊之助
第60話 北限を目指す錬金術師。への応援コメント
面白くて一気に読んだら、錬金三昧、鍛冶三昧の入り口に到達!
仕組みの達人、アイディアと応用の達人、細工の達人。三人揃えば◯〇スリー!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
現在休筆ですが、期を見て再開予定ですー。
第60話 北限を目指す錬金術師。への応援コメント
……正直、このままここで錬金術師として活動し続けたほうがいい気がしてきた。
今の時点ではヒロインが枷にしかなってないから
作者からの返信
ヒロイン……気が付けばかなり置き去りの状態ですね……。
第60話 北限を目指す錬金術師。への応援コメント
アブラアンもつまらない争いよりもゲオルクと一緒にものづくりした方が面白いと思う。
つまらない争いはイザベラ達が勝手にやっておけばいい。
作者からの返信
図らずとも、イザベラが広い見聞と持つゲオルクと、
世界一の名工であるアブラアンを北限へと誘いました。
第60話 北限を目指す錬金術師。への応援コメント
ゲオルクさん、トマスさんと共に、完全に俗世な事は忘れ去っていますね。
そして、そこに、示し合わせた様に最後のピースのアブラアンさんの到着。
研究バカ(褒め言葉)が三人揃って、次回は開発無双ですね。
作者からの返信
力のトマスと技のアブラアン。
さしずめゲオルクはV3と言ったところでしょうか。
第40話 はかりごと。1への応援コメント
ゲオルクは結婚式で国王、法王、民衆に認知されてる訳で。そんな傑物を国外追放なんてできるのかな?英雄3人にイザベラも付いていくだろうし。
第36話 伝説の魔道武具師、近況を語る。への応援コメント
まあ「サンジェルマン」と名乗る人間が腹黒くないわけがないな【独断と偏見】
第33話 修羅場。そして、たったひとつの冴えたやりかた。への応援コメント
ゲオルクみたいな逸材を抱え込めるなら、伯爵も大喜びで娘の婚姻を゙認めるな
第31話 伝説の魔道武具師、盲目の少女の瞳を手術する。への応援コメント
こんな逸材、国が放置しないな
美少女3人で無理矢理繋ぎ止めるよ
第28話 伝説の魔道具師、魔剣を打ち直す。への応援コメント
「聖なる光」…純粋無垢でないと敵味方問わず、多少のデバフを受けるのか
使い道が難しいの
第59話 薔薇に十字の棘の封蝋。への応援コメント
ミハエル様とは毒殺された事となっているローゼンクロイツ伯の本名なのかな?
だとしたら、アイザックさんを抹殺する為に、はなからイザベラさんはゲオルクさん達を利用した事に。
とすると、読者として、どういうリアクションが正しいのか、迷うところですね。
作者からの返信
ミハエルさんは、ゲオルクさんに旅の資金を与えてくれた
ミエルのお父さんですー。
イザベラさんのお兄さんの名前は(たぶん)出ていないのですが
フリードリヒ、お父さんはハインリヒ。いずれも故人です。
編集済
編集済
第58話 艪《ro》。への応援コメント
いやはや、研究者の男二人組、誰にも邪魔されないこの環境で、好きな事に邁進出来て実に楽しそうで良いですね。
(しかも、ゲオルクさんに至っては、今自分達がお尋ね者なのも忘れる位に没頭していますね。)
作者からの返信
忘れては無いとは思うのですが、うきうきが勝ってますね。
編集済
第56話 月下の騎士団。への応援コメント
アイザックさん、遂に尻尾を出しましたね。
そして、境遇は可哀想では、ありますが不心得者の騎士もどきも含めてまとめて一掃。
これは、ゲオルクさんが王国から感謝されて英雄になる流れですね。
作者からの返信
次回より、再びゲオルクさんパートに戻る予定です。
第55話 懐剣ムサシ。への応援コメント
懐剣ムサシ。
東方の技術による本来の懐剣とは少し違う、特殊なバグナクみたいな物と解釈して良いのかな。
これで、最強のフィオナさんとも渡り合え、魔凝のメガネ無しの状態でも過ごせる為、場合に(ゲオルクさんの好み次第ですが)容姿の切り替えによる女性としての魅力での戦いでも、お嫁さん達の中で、優位に立ち回れるかも知れませんね。
作者からの返信
ルルにはおそらく、経絡秘孔っぽいものが見えてると思うので、そこを突くための武器と予想されます。
第54話 師匠と弟子。への応援コメント
能力は高いが放浪癖のある変人。
確かにゲオルクさんの師匠ですね。
そして、立派な孫ばかとなっている現在。
ゲオルクさんも子供が出来れば、似た者同士で同じ感じになるのでしょうね。
作者からの返信
ゲオルクさんの子煩悩っぷりが目に浮かびますねー。
第33話 修羅場。そして、たったひとつの冴えたやりかた。への応援コメント
このリハクの目を(略
いや、聖女さんと結婚して…ってパターン考えてたわ。まさかの参戦w
第35話 幕間劇。伝説の魔道具師を探し続けた男。への応援コメント
悲しい男よwww
第13話 決着。そして新たな戦い?への応援コメント
最近読み始めました
ゲオルク「クシュンクシュンクシュン?何だ?風邪かな?何か凄い悪寒がしたような、気のせいか?」
第48話 最強の切り札。への応援コメント
ゲオルグたち4人はアイザックを処するためイザベラに利用されたのか?
ゲオルグは地位や名誉なぞ求めていない。早く解放して静かに暮らせるようにすべき。
作者からの返信
イザベラにそのつもりは無くても、周囲にはそう見えちゃうかもですー。
第48話 最強の切り札。への応援コメント
成程、アイザックさん本人だけでは無く、この場は油断を誘い、何れもっと大きな事を起こさせて、面倒な価値観を持つ、息子さん以外の一族郎党まとめて始末する予定とは、確かに謀略に満ちた貴族らしいやり方ですね。
作者からの返信
貴族たるも尾、大局をみるのは当然ですわ。
第48話 最強の切り札。への応援コメント
うーん、フィオナは騙しやすそうなのでベンチマークとしては不適切な気がします。
一方でフィオナがイザベラに対して怒りと不信を隠せていないから、イザベラがアイザックに寝返ったのは、フィオナと共謀しているのではなく裏切り者感が周りに対して強化されているのかな。
作者からの返信
イザベラは、周囲から結構ドライに思われているので、
アイザックも、同じ穴の狢とらえていると思われます。
第47話 取引。への応援コメント
こんな感じの安請け合いで本当に事態は収束するのかな?
個人的には、アイザックさんはこの取り引き(反故にされても)この取り引きをイザベラさんが持って来たこと自体を弱みに出来るから受けたのかなと感じました。そしてイザベラさんは、それも折り込み済みと
しかしながら、ピンチは未だ終わらずと。
ですので、この事が弱みにならない程の圧倒的な証拠をゲオルクさんとルルさんが持ってくる事にかかっていますね。
お二人とも、頑張って下さい。
誤字報告です。
「はい。ですが、推薦をすることはできますわ。そして、子爵にふさわし箔を与えることも」
→ 「はい。ですが、推薦をすることはできますわ。そして、子爵に"ふさわしい"箔を与えることも」
となると思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正致します。
イザベラさん、どうやら誰にも知られていない切り札を隠し持っているようですー。
第28話 伝説の魔道具師、魔剣を打ち直す。への応援コメント
イザベラ様シュト◯ハイムじゃんね
第20話 伝説の魔道武具師を追放した男の末路。への応援コメント
>「わ、わらわは、気持ち息苦しくなってきたのですが……」
権謀術数渦巻き、身を守るためには否応なく後ろ暗い考えもしておかなければならないであろう貴族社会に居てなおこの程度というのは逆に凄いのでは?
>何かを思い出したように拳をうつと、ゲオルク男爵に向き直った。
バトロンがゲオルグになってますね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正します。
イザベラさんは、なんだかんだ言って最終的には策よりも情を貴ぶタイプかなと思っています。
第34話 修羅場の着地点。への応援コメント
ここまでまとめて読まさせていただきました。
サクサクと話が進んでいき大変楽しませていただきました。ありがとうございます。
ただ一点一気読みしたせいか余計に気になってしまったのでお伝えさせていただきます。
それは主人公がゲオルクなのかゲオルグなのか…例えばこの34話冒頭のイザベラのセリフ
>「ゲオルグ殿が、爵位をさずかれば良いのです。ゲオルグ殿、
とゲオルグ殿呼びしていたかと思えば次のセリフでは
>「あら? わらわはいたって冷静ですわよ。わらわはこの1年のあいだ、ゲオルク殿、
とゲオルク殿呼びです
最初この微妙な呼び間違いは各キャラの個性(訛りのような?)の一つでわざとやっているのかと思ったのですがイザベラのような貴族が人の名前を読み間違えるのも不自然…
そしてここだけでなくこのような表記揺れがイザベラだけでなく別のキャラのセリフでも多くありました。
細かいようですがこういう小さなことが気になってそこで読むことをやめてしまう読者も居ます。それではあまりにも勿体ないです。一度ご自身で読み直して修正するのが良いかと思います。
うるさい事を言ってすみません。これからも作品を発表されることを楽しみにしております。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
更新を優先するあまり、かなり推敲が疎かになってしまい申し訳ありません。
第43話 はかりごと。3への応援コメント
>「アイザック王、怖れながら申し上げます。我が義兄あにローゼンクロイツ伯を謀殺した犯人が判明致しました」
アイザック本人の台詞なのに、いつのまにかアイザックが王になってる。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたします。
第38話 伝説の魔道武具師、教壇に立つ。への応援コメント
ご報告です
この調子なら、俺が母なる大陸を横断した知識など瞬く間に吸収し、
〉横断して得た知識
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたします。
第32話 盲目の少女、光を取り戻す。への応援コメント
ご報告です
ルルさんとおなじく、お母様も昔年の汚れを洗い流していただきます」
〉積年の汚れ
作者からの返信
お指摘ありがとうございます。
修正いたします。
第31話 伝説の魔道武具師、盲目の少女の瞳を手術する。への応援コメント
ご報告です
俺はとミエルを連れ立って、ローゼンクロイツ伯爵の錬金工房に再訪した。
〉俺はルルとミエルを
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたします。
第23話 伝説の魔道武具師の帰還。への応援コメント
ご報告です
ゲオルグ・バウエルは、ちょうどライと入れ替わる形で、島国を立っていた。
〉ゲオルク
「何を言ってるんだゲオルグさん! 俺たちゃあんたに本当に感謝してるんだぜぇ。
〉ゲオルク
ゲオルクの表記を一度全部見直したほうが…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ゲオルクに統一いたします。
第22話 伝説の魔道武具師を捜索する男。への応援コメント
ご報告です
とにかく、ゲオルクがスパイスティで多大なる功績を残したのち、
〉スパイスシティで
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたします。
編集済
第15話 3人の少女と魔道武具師。への応援コメント
ご報告です
このウエステッドの地に3人もの英雄を生み出すきっかけをつくったゲオルグ・バウエル殿は、
〉ゲオルク
前話からだし、これイザベラは素でゲオルクのことをゲオルグって言いまちがえてるのか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
作者が素で間違えております。
修正いたします。
編集済
第14話 3人の英雄と3つの魔道武具。への応援コメント
ご報告です
あなたが希望した、ゲオルグ・バウエル殿を探し出したいという望みについて、
〉ゲオルク
次話を呼んで思ったけど、これイザベラの名前覚えまちがいかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたします。
第7話 太陽の騎士団。への応援コメント
ご報告です
「痛い気がするって……無尽蔵のスタミナと言い、
〉スタミナといい
龍の直撃を受けて立ち上がるタフネスと言い、
〉タフネスといい
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたします。
第5話 見習い騎士の少女と名家ご息女。への応援コメント
ご報告です
鎖帷子の上に革の鎧に着込んだ、ひときわ軽装なフォオナがいた。
〉革の鎧を着込んだ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたします。
第38話 伝説の魔道武具師、教壇に立つ。への応援コメント
「少数」ではなく、「小数」かな?
以前のスパイスシティのくだりでも「少数」となっていて、単なる誤変換かと思っていたのですが。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたします。
第43話 はかりごと。3への応援コメント
ゲオルクさんの脱獄も利用し、自白能力のあるミエルさんさえ始末しておけばと言う部分においては、アイザックさんのこれまでの策は、完璧の様ですが、フィオナさんだけならともかく、元々アイザックさんに不信を持つイザベラさんの同行が(なんらかの形で利用するつもりでしょうけど)どんな結末を迎えるのか、非常に楽しみです。
編集済
第43話 はかりごと。3への応援コメント
有能だが人生経験の浅いフィオナを操るのはアイザックにとっては容易いことだろう。
家族のように過ごしてきた4人に亀裂が入るか。特に後から割り込んできて奸計謀略まで持ち込んでしまったイザベラとの関係はどうなるか。特にルルにとってはイザベラが後から割り込んでこなければ平和に暮らせたのにという気になるだろう。
第42話 銀狼の若妻。への応援コメント
初めて書き込み致します。
おそらく、里帰り等で皆が留守の間に、ゲオルクさんを捕らえ、更に、最後の切り札である聖女ミエルさんと恩人であり、政治的にも頼もしい味方であるマシュー卿を葬りさろうとするアイザックさんの手腕は、見事ですが、ここまでされたら、逆に遠慮はいらないですね。
徹底的にやって欲しいです。
作者からの返信
用意周到すぎて、どうやって倒せばよいのやら……頭を抱えております。
第30話 伝説の魔道具師、先輩と再会する。への応援コメント
先輩をお前呼ばわりかぁ。
普通どんな職場でも新人は新人。
この先輩は何も間違ってはいないんだけどな。
作者からの返信
お前呼ばわりしているのは、ルルです。
解りづらくて申し訳なく……。
第35話 幕間劇。伝説の魔道具師を探し続けた男。への応援コメント
初コメです。
日本で云うところの徳川家康ポジですかね?
ライは南光坊天海ポジ?(実は生きていた明智十兵衛(日向守)光秀の説アリの人)
作者からの返信
ライのモデルは、関ヶ原戦い前後に日本に漂着した、サムライの称号を得た最初の欧州人、ウィリアム・アダムスさんです。
最初は家康の孫の家光の教育係を……と考えたのですが、いろいろあってこんな形になりました。
第28話 伝説の魔道具師、魔剣を打ち直す。への応援コメント
魔香炉
→香炉の漢字だと、お香等を焚く為のものになります。
金属精錬等に用いるのであれば、「高炉」か「鉱炉」になるかと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
「鉱炉」が正となります。
修正致します。
第11話 貴賓席の英雄たち。への応援コメント
海賊の末裔さんのお名前がノルデンだったりノルゲンだっだりしますがどちらが正解でしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
初出の「ノルデン」が正となります。
修正致します。
第38話 伝説の魔道武具師、教壇に立つ。への応援コメント
いやはや、我々は当たり前のように使用している概念を
その考えがない状態から理解して実用化するのはそうとう頭がよくないと難しいでしょうな
作者からの返信
前例が無いとわからないタイプの知識なので、
重さの実例から、長さにも測りを用いる有用性を発見するのは、
とんでもないなーと思います。
第34話 修羅場の着地点。への応援コメント
ヒロイン?の中ではイザベラ嬢が一番好みなのでよかったような唐突で複雑なような…
間違いなくこの中では一番「良妻」にはなりそうですね…
作者からの返信
イザベラさん、結構な世話焼きタイプなので、
すでに3英雄のお母さんポジションにおさまりつつある感じです。
第27話 伝説の魔道具師、騎士志望の少女と再会する。への応援コメント
俺は再び、神に正しい呪印を記す。
↓
俺は再び、紙に正しい呪印を記す。
m(__)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正致しました。
第23話 伝説の魔道武具師の帰還。への応援コメント
「何を言ってるんだゲオルグさん! 俺たちゃあんたに本当に感謝してるんだぜぇ。1年以上の航海で、死者一人ださない。これがどんなにすごいことか!! まさか、あの恐怖の(」)『歯抜はぬけ病』が、みかんを食べることで予防できるとわなぁ!!」
()のとこ違和感になってます。m(__)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正いたします。
第36話 伝説の魔道武具師、近況を語る。への応援コメント
>たびかさらる非礼をお詫び致しますわ。
修正されてなかったので再度報告です
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。