2025年8月28日 23:21
最終話 蒼天への応援コメント
弓形家の怨念的な因習🏹とラストの青春ミステリーそのものの爽やかな終わり方とても良かったです有子、怪しくも思いましたが途中から出なくなったので安全圏にいたのですがものすごい狂気の人でしたね父親についてさらっと匂わすだけでしたがやはりあの人でしょうか白羽の生前の態度とかに好きという気持ちが感じられました一蒼と芙蓉という2人のキャラもとても良かったです
作者からの返信
凛花さま。ご感想をとても嬉しく思います!学園ミステリーというテーマを考えた時に、主人公の二人には前向きでいてほしかったので、良い着地が出来たかなと思います。有子をどの程度登場させるのか、その塩梅が難しかったです。当初はもっと中盤にも出番を増やして、芙蓉と交流させる展開も考えていたのですが、逆に怪しすぎるかなと思ったり。そういった紆余曲折も含めて、書いていてとても印象深いキャラクターでもありました。有子の父親については、ご想像の人物で合っていると思います。フィクションとはいえ、タブーに触れる部分ですし、明言はせず、匂わせる程度にしておきました。愛した相手が彼でなかったら、白羽も希乃を殺害するまでは至らなかったかもしれませんね。一蒼と芙蓉の二人は私もとてもお気に入りのキャラクターになりました。この二人ならどんな困難も乗り越えていける。そんなパワーを感じさせてくれました。最終話までお付き合いいただきありがとうございました。頂いたご感想を励みに、これからも執筆活動に邁進してまいります!
2025年8月28日 23:09
第39話 その名は弓への応援コメント
芙蓉は警察に捕まることを恐れていないというのは「有子」ではないでしょうか
ご指摘をありがとうございます。当該箇所は早速修正しました。誤字脱字を減らせるよう努めていきたいです。コメントをありがとうございました。
2025年8月25日 23:22
第29話 またねへの応援コメント
一蒼が生きていた!良かった良かったです
初期の構想よりも重くなってしまった展開も多いですが、二人の出会いは、悲劇の中の救いであってほしかったので、一蒼の生還は、初期から一貫して決めていました。幽霊だけど、死んではいなかった。時にはこういう予想外があっても良いですよね。コメントをありがとうございました!
2025年8月25日 03:52
第27話 選択肢への応援コメント
安土刑事が白羽の手下ではないことを祈ります
果たして安土はどちら側なのか。次回は作品の山場の一つとなる予定です。また、書き手としての感想になってしまいますが、こういった引きを作って終われるのも、連載の面白さだなと感じる回でもありました。コメントをありがとうございました。
2025年8月17日 04:51
第12話 大前有子への応援コメント
続きがとても気になりますキャラが個性的でとてもいいですね
凛花様。ご感想をとても嬉しく思います!キャラの個性に引っ張られて、当初の予定とは違う展開を挟んだりと、良い意味で想定外を楽しんでおります。彼らをどんな運命が待ち受けているのか。しっかりと描いていきたいです。
2025年8月16日 09:42
第1話 香坂希乃への応援コメント
これからの事件の展開に注目です!
@HisaNao1127様。コメントをありがとうございます。真実のそのさらに奥に、隠された真実が。そんなミステリーにしていきたいですね。ご期待に応えられるよう頑張ります!
最終話 蒼天への応援コメント
弓形家の怨念的な因習🏹とラストの青春ミステリーそのものの爽やかな終わり方
とても良かったです
有子、怪しくも思いましたが途中から出なくなったので安全圏にいたのですが
ものすごい狂気の人でしたね
父親についてさらっと匂わすだけでしたが
やはりあの人でしょうか
白羽の生前の態度とかに好きという気持ちが感じられました
一蒼と芙蓉という2人のキャラもとても良かったです
作者からの返信
凛花さま。ご感想をとても嬉しく思います!
学園ミステリーというテーマを考えた時に、主人公の二人には前向きでいてほしかったので、良い着地が出来たかなと思います。
有子をどの程度登場させるのか、その塩梅が難しかったです。当初はもっと中盤にも出番を増やして、芙蓉と交流させる展開も考えていたのですが、逆に怪しすぎるかなと思ったり。そういった紆余曲折も含めて、書いていてとても印象深いキャラクターでもありました。
有子の父親については、ご想像の人物で合っていると思います。フィクションとはいえ、タブーに触れる部分ですし、明言はせず、匂わせる程度にしておきました。愛した相手が彼でなかったら、白羽も希乃を殺害するまでは至らなかったかもしれませんね。
一蒼と芙蓉の二人は私もとてもお気に入りのキャラクターになりました。この二人ならどんな困難も乗り越えていける。そんなパワーを感じさせてくれました。
最終話までお付き合いいただきありがとうございました。
頂いたご感想を励みに、これからも執筆活動に邁進してまいります!