第1回まとめ:東條零 様からのコメントへの応援コメント
これは企画そのものの発想が面白いですね。
続きも読んでいこうと思います。
編集済
ゴマすりAIに作品を酷評してもらおう!への応援コメント
すごいんですね。AIって。。。
こういうことを乗り越えられてさらに
執筆される方々の偉大さを知りました。
私、AIに遠藤周作や安部公房を読ませてみたくなりました。
作者からの返信
AIなんかに人間の芸術なんか理解できないよって言ってしまえばそれまでなんですけどね。
オーディオブック体験 第一弾への応援コメント
オーディオブックまで!
あらゆる方面に才気走る小藤さまの
懐の深さと読み解く力に
感服です!
作者からの返信
ネタが切れてるから目に付いたもの手当たり次第に何でも使っている状態とも言えます。
第九回まとめ:夢真 様からのコメントへの応援コメント
リアルと虚構が交錯したストーリーテリングが、読書日記として存在しているなんて!本当に小藤さんすごいな~と思います。
作者からの返信
ただ読書してるだけじゃつまらない。読書の新しいあり方、楽しみ方をみなさんに提示していくエッセイでありたいと常に思っています。
まさに、現在の物語界に存在する問題に
力強く切り込まれ、すごいとしか書けません。
(私の子どもは、それを、チャッピーと呼び、
チャッピー健気、という評価です)
天堂さまへのインタビューが
楽しくも、ずばっと鋭く、拝読していて
あらゆる方向へ感情が引っ張られました(^^)
作者からの返信
それほど心配しなくても、どれだけAIが発展したところで「人間にしか書けない文章」というのは存在し続けると思っています。
しかし、胡座をかいて抗う姿勢を解いてもいいという訳ではありませんからね。というのが私の意見です。
編集済
伝える文章、表現する文章への応援コメント
作品を読むご姿勢が、とても繊細で、つぶさな表現までも
深く洞察される方だと思いました。
豊かに、軽快な文体で読者を楽しませる中で、
時に迫力のある押し上げを感じ、
すごい方なんだ、と感嘆します。
このシステムを、小藤さまのおかげで
知ることができました!
何も知らず、ご迷惑をおかけいたしました。
申し訳ありません。
作者からの返信
感嘆ありがとうございます。とても嬉しいです!
編集済
必読:読書日記に参加するにあたって。への応援コメント
うわぁ!
楽しみにしています!
お返事くださり申し訳ありません。
小藤さまのこちらの作品の拝読を楽しみにしています、
という意味で申し上げてしまいました
(いい年して言葉足らずで、お恥ずかしいです)
5話まで拝読いたしましたが、
とても興味深く勉強になり、かつ楽しかったです(^^)
突然、申し訳ありませんでした。
これから、気を付けます!
はい、そのように存じております(^^)
小藤さまの深い読書力に感嘆しきりです!
作者からの返信
期待してくださっているところ申し訳ないのですが、エントリーフォームから登録して頂かないと取材対象として取り上げない方針ですので、参加を希望される場合は概要欄やこの記事の中にあるリンク先のフォームから申し込んでください。
恐怖!憎しみに満ち溢れた小説!への応援コメント
最後の一文でズッコケました。インタビュー文は絶対に事実だろって固定概念を、まんまと逆手に取られたわけですね⋯⋯笑
作者からの返信
夢真さんの全面協力のもと、お届けしております。
同じ「ゲームを題材にした小説」ではあるけれどへの応援コメント
まさかコラボをしていただいていたとはw
同じゲーム題材でも超新星爆発が起こってしまいましたか(´・ω・`)
読みましたが、なるほど。
天堂さんの作品は、プレイヤー目線
そしてわたしの作品が、クリエイター目線
確かに根本が違うのでマリアージュができない!(マリアージュしたかったw)
ふふふ、続きが気になるのでちょっとずつ拝見させていただきます♡
作者からの返信
もっと似ているところ違うところを分析していこうと思っていましたが、あまりにも異なりがデカすぎて比較する意味があまりなくなっちゃいました。
大事なことなので申し上げます。
小藤さんに、AIが書けない文章として、「テーマパーク」で分析してみてもいいですか?と聞かれて
「やっちゃえ!」
って、私申し上げました。確かに申し上げました。
天堂与式は「テーマパーク」を応援しております。
作者からの返信
フォローをありがとうございます!
挿絵の意味について!への応援コメント
イメージボード(挿絵)を取り上げていただきありがとうございます!(∩´∀`)∩
まさか、X(旧Twitter)に何気なくアップしたポストまで拾っていただけるとはw
挿絵に関しては、小説において様々な考えが出てくる話題だと考えています。
綺麗にまとめていただき、本当にありがとうございます!
そして、下記嬉しすぎて床を転げまわっています(/ω\)バタバタ
---------------
※引用※
さくっと手軽にお気軽に読めるように設計された作品にこんなことを言うのはおかしいんですけど、とっても読み応えのある小説でございました。
作者からの返信
こだわりが多い作品ほど、このエッセイとの相性が良いんです。実に作り込みに手間をかけた、分析しがいのある作品でした。読書日記へのエントリー、ありがとうございました。
読書体験をスムーズに!への応援コメント
前回に続き、小藤ゆかさんの着眼点に脱帽です(/ω\)
まさにゲーム作りの風景をどこまで細かく書こう、という問題に対して当時唸りながら書いていたので拾ってもらえてうれしいです!(まさかここに気付く方がいらっしゃるとは思っておらずびっくりしました)
当時出した答えは「これはゲーム作りの教科書じゃない!ゲーム開発への興味のきっかけであろう」でした(●´ω`●)
このバランス感に関して参考にしたのはNEWGAMEという作品になります。(女の子めちゃ可愛いのと泣けるので同志お待ちしておりますw)
そして!!!傍点!!!
これ「進研ゼミで見たやつだ!」って感じで、ありがたく活用させていただきますw
まだカクヨムに慣れていない私、新しい気付きを与えてくれるこのエッセイ、いっぱいちゅきです(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
作者からの返信
熱の籠もったながーいコメント、誠にありがとうございます!
実は私、NEWGAME! は全編履修済みです。言われてみればあの作品も、エンジニアチームの苦労(なるっちの担当箇所問題とか)を物語の展開に使うことはありましたが、具体的なコード云々への言及は無かったですね。ゲーム開発という題材を通じて、「大人たちの青春」を描くのがあの作品なんだと、得能正太郎先生が語っていた気がします。
傍点については私の書き手としての視点からあれこれ書いてみた感じです。エッセイの本筋と関係無いので省こうかと思いましたが、ゆるゆるとした雰囲気を保つために残すことにしました。
読書体験をスムーズに!への応援コメント
1人のユーザとしてゲームのテキストはたくさん読ませてもらってきたと自負しておりますが、裏ではシナリオ没入感を邪魔しないための工夫が緻密に行われていたのだと、ハッとする思いです。
自作でRPG作ろうとしてた頃は、そんなのお構い無しになってました⋯⋯
それはそうと、今日みたいに蒸し暑い日はサッパリしたものをいただきたくなりますね⋯⋯
ところてん、とか
作者からの返信
あー、ゲーム中のテキストっぽいという視点はなかったですね。確かにテキストボックスの中にみっちみちに文章を入れていると、快適なプレイは遠ざかりそうです。
のどごし爽快!私はビールの気分です。
読みやすさを探求する意欲的な会話表記!への応援コメント
この度は読書並びに取材いただき誠にありがとうございます!
このようにまとめていただくと、なんだか照れますね(*´ω`*)
デア・エクス・マキナの推察!お見立て通りになります!(/ω\)
セレス・ティス・ノット(Celestis Knot)についても、意味合っております!
キャラクターの名前には物語に対して、何かしら意味を持たせてつけておりましたので、大変嬉しいです(∩´∀`)∩
そしてAI同士、人間同士の会話……まさしく悩んだ部分でして一応口調で分けているものの一瞬で分かってほしいなという気持ちから、この形式をとらせていただきました。
取り上げていただき、当時の私が報われ床を転げまわっています(∩´∀`)∩ウレシイ!!!
作者からの返信
非常にロジカルに設計された会話表記の見所、もう少し掘り下げてみたいなって思いました。現在続きのエッセイをしたためております。少しお待ちください。
テキストから音を聞き取る。への応援コメント
私もテキスト読むと音が脳内再生されたりします。ので、あまり暗い物は好まなくなってきました。嫌いでは無いんですが、メンタルが引っ張られたりするので💦
あっ、ほのぼのした物語書いているのはそうゆう理由もあるかもしれません。
作者からの返信
ホラー映画の音楽とかSEって耳に残りますもんね〜。っていう話じゃなかったらごめんなさい。
分からないのが1番怖い!への応援コメント
「部屋の中で何が起きたのかは分からないけれど」
そうです!今回は(も?)訳の分からない状況に恐怖を感じて頂ければ幸いです。
ユリカと杉浦の見た目は、設定に従って描写してしまうと強すぎるのと、物語に直接関係ないので省きました。
ユリカ→碧眼、茶髪の日本人顔。
杉浦→黒髪ちょっと長髪、両耳ピアスバチバチ、男子ネイル
作者からの返信
良かった、この方向で合ってたんですね!
シリーズ初のラブコメ読書。への応援コメント
読書日記ということで自分のボキャブラリーを増やすために書いている姿勢。尊敬します!!
どうか頑張って下さい!!
作者からの返信
頑張ります!よろしければあなたも出演者へのエントリー、いかがでしょうか?概要ページのエントリーフォームから参加申し込みをしていただけますよ!
取材協力の募集と注意事項への応援コメント
すみません、企画とは関係ないのですが、
企画説明の文章にセンスがありすぎて、
思わず「フフッ」てなりました( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。紹介する文章が面白くなければ、せっかく面白い作品を取り上げても、その魅力を曇らせてしまいますからね。気を付けています。
テキストから音を聞き取る。への応援コメント
フォローいただきありがとうございます。
自分ならではやり方、楽しみ方大事と思います!私の小説も自分が楽しむために書いてます!頑張っていきましょう!
作者からの返信
ええ、頑張っていきましょう!
第1回まとめ:東條零 様からのコメントへの応援コメント
長々書いたので、いいのかな?と思いましたが、嬉しかったので、ついついついつい…
素晴らしい企画ですので、労力も大変なことと思いますが、続けて行けたらいいですね😊
そして、カウボーイビバップも、機会がありましたら是非ともご覧下さい。
あのツイートだけ、なぜだか2500インプレッションを超えてますので、カウビの力かな?と思います。
この度は、本当にありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、いい機会をご提供くださりありがとうございました!
作品の入り口をゆるゆる楽しむ。への応援コメント
作品にしても販売商品にしても、キャッチコピーは大切かつ重要だと思いますよ。
カクヨムは基本アマチュア素人の筆者が自らキャッチコピーをつけている訳ですから、そこに当然筆者の想いやセンスが現れます。
読みたい作品群からの嗜好別取捨選択の目安にもなる訳ですので、私は作品を書き上げた際には頭を働かせてキャッチコピーを捻り出しております。
ごくたまに、読者から頂いたコメントに良いことが書いてあったりすると、ありがたくキャッチコピーに反映させたりさせてもらうことも。
キャッチコピーは、エンターテイメントの玄関口ですね。
では。
作者からの返信
キャッチコピーは大事です!その通りですね!でも作品の本編ではありません。
なので私は、どれだけ丹精込めて練り上げられたものであろうとも、普通キャッチコピーを無視します。
読んでほしいのはコピーじゃなくて本文ですからね。最初から本編を読むつもりだったらキャッチコピーを気に掛ける意味ってないんですよね・・・・・・。
文学的表現の楽しみ方への応援コメント
今度、納豆で雨を書いてみようかな…
作品と場面を選びますかね…
相変わらず、着目点が「読書家」だなぁ〜と思います。
作者からの返信
書く人も読む人も、文学を楽しむコツの1つは、「自分の知っている似ているもの」を連想することです。
納豆の雨以外にも世の中には様々に、雨とは関係ないものの、雨と関連付けて使えそうな物事が数え切れないほどあります。
いろいろ試してみてくださいね。
ゴマすりAIに作品を酷評してもらおう!への応援コメント
バカにするだけなら
誰にでもできる……というのを
感じる酷評ですね(汗)。
いや、既に評してない「酷」だけにも見える w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大した評論ではないとしても、それでもグサッとダメージは入ってくるから言葉のマジックって凄いですよね。暴言の攻撃性は言葉の中身よりも表層的な語気の強さに左右されるってことなのかもです。