第38話 婚約、そして独り立ちへへの応援コメント
まだこれからも令和の感覚と時代との狭間でいろいろと苦労はするんだろうけれど
それは次回の講釈で……今話が区切りなのはちと寂しいですが
良作をありがとうございました
いつもの校正(既出あり)
>そのあたりについてもそのうち年初にも書いておこう。
→そのあたりについてもそのうち【念書】にも書いておこう。
>野党と言ってもそういえば雇用契約すら結んでいないし、
→【雇うと】言ってもそういえば雇用契約すら結んでいないし、
>公爵夫人から条件を提示された。
→【侯爵】夫人から条件を提示された。
作者からの返信
毎回ありがとうございます
色々と要らぬ妄想ばかりが頭を占領して、とにかく色々と書いておりますので、やたらと中途半端ばかりが多くなっているようですが、そのうちにということで
第38話 婚約、そして独り立ちへへの応援コメント
女同士のドロドロとした取り合いが始まるのかなと思ったら身分制度的にあっさり婚約なんですね
残った女性陣の気持ちはどうなることやら期待してます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作はこの話で一旦終わらせますが、構想だけはまだまだ先まであるので、いずれこの先も発表できるかとは考えておりますが……
ここでのお約束は控えさせてください
第38話 婚約、そして独り立ちへへの応援コメント
誤変換
>今までだって、俺一人でもなんら問題は無かったことろに正規の資格を持つ五社を二人も……野党と言ってもそういえば雇用契約すら結んでいないし、何よりきゅよ面での話もしてなかった。
▽
今までだって、俺一人でもなんら問題は無かったことろに正規の資格を持つ医者を二人も……雇うと言ってもそういえば雇用契約すら結んでいないし、何より給与面での話もしてなかった。
完結? 印象としては導入部が終わったという感じですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応10万字を目処に話を終えてはおりますが、構想段階では昭和辺りまでを考えておりました。
第二編あたりで、財閥に成長させようかとも考えておりましたが、発表できるか現状はわかりません。
ここまで応援ください感謝いたします
第37話 鍋島公爵夫人への応援コメント
いつもの校正と所感
>人力車から見ると、辺りは否かその者だ。
→人力車から見ると、辺りは【田舎そのもの】だ。
>品川から松濤まで、人力車で一時間近くかかっただろうか。
現代の道のりで約8kmありますので人力車曳いて未整地を走ることを考えると一時間以上かかるのは当然っすね むしろ私は『この車夫速いな!』という感想を持ちましたww=今回は行く先にも土地勘のある大当たりの車夫に巡り合わせられたんでしょう
これでハズレ引いてたらきっと目も当てられないほど余計に時間を無駄にしたに違いないwww
>これも鍋島藩お抱えの医師を代々排出している家系で、
→これも鍋島藩お抱えの医師を代々【輩出している】家系で、
作者からの返信
毎回ありがとうございます。
正直、このあたりの時間はいい加減ですかね。
通だって、山手通りなどかかったでしょうしね。
第28話 光と影の臨床試験 への応援コメント
いきなりの当たり株(青カビ)引いてワロタ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、あの時代では探せば見つかるでしょうね。
漫画にもそのような感じでありましたしね
編集済
第35話 脚気の治療への応援コメント
海外との窓口で外国の知識人階級が沢山いる≒医学の最先端の横浜で
『脚気は食餌療法(食事療法)で治る』という知見が出来るのは良いのだが
日本人は『お薬』に並々ならぬ信仰心があるのがネックかしらwww
それより食生活改善しないと再発しそうな病気ではありますよね
逆に簡単に再発するからこそ『病原菌が悪さしてるんじゃないのよ』
という説に説得力が発揮出来るような気もするけれど
それを判断してる読者の知識ベースが令和基準だからちょっと自信なし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直、このあたりの常識については、全くの想像しかできませんし、それにここは過去の明治とは違う世界ということで、ご都合主義ですが想像しながら進めてまいりますね
第36話 一人の女医への応援コメント
そりゃ男の患者だっていっぱいいるよな……
妓楼の娘さんと違って商店主は金持ってるんだからwwふんだくってやればええんよ
いつもの校正 ご笑納ください
>そこは惚れ、AIがサポートしてくれるので、
→そこは【ほれ】、AIがサポートしてくれるので、
>自信の持つライブラリーに照会までかけてくれる優れものだ。
→【自身の】持つライブラリーに照会までかけてくれる優れものだ。
作者からの返信
毎回の件、ありがとうございます
第3話 牛にひかれて善光寺参りじゃなくて への応援コメント
鍋島藩・・・龍造寺・・・化け猫騒動・・・うっ、頭が。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに過去につれていくのでそう思われても致し方ないかも「
第34話 財界の集まりへの応援コメント
少なくともペニシリンの製法を製薬会社や研究者に売ればそれだけでも相当なお金になるけれどね。まあ、結核にもペニシリンは利くけれど根本的な治療にはだしなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特許制度がきちんと機能していれば、それだけでもいいのでしょうが、とりあえずこの時代で快適に生き抜くことを目標として頑張ります
第34話 財界の集まりへの応援コメント
こっちの世界では森某というバカ軍医の『脚気病原菌説』のおかげで
日露戦争時に脚病で命を落とす事態になる兵隊さんが減るといいなぁ……
いつもの
>ホテルに収めるパンの数についてだが
→ホテルに【納める】パンの数についてだが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第33話 孤児たちの商売への応援コメント
今回全部『横浜』だったけど以前は『横濱』表記でした
表記ブレか執筆以外の普段での変換に引きずられたかはわかりませんが
作品内での表記は統一しておいた方が良かろうかと思います
ざっと読んで誤字は見つかりませんでした
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
最初は、強調の意味で使っておりましたが、言葉上で使う分にはこちらの簡単な方を今後は使ってまいります。
駅名でも使うかもしれませんが、そのときにはお許しください
第32話 夜鷹の少女への応援コメント
今のところは順調ですね。この後どんな展開が待っているのか、楽しみです。
ところで、この話の題名の
猫にひっかれて明冶にまいる
ですが、ひっかれてってとこにも伏線があるのでしょうか?
少し気になっています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待ください……と言いたいところですが、本作は一応10万字くらいを目安として一旦終わらせておりますので、そこまでは……
ですが、すでに艦の良い方はぉ城でしょうが、『猫に引っ掻かれて……』は有名な昔話の『牛に引かれて善光寺参り』にかけてありますので、明治に来た時にその回収は少しだけ終わっております。
楽しみにして頂いたところ申し訳ありませんが、その部分についてはお詫びします
第32話 夜鷹の少女への応援コメント
流感は流感でタチが悪いでなぁ……
そういえば年代的にはそろそろお染風邪(ロシア風邪とも・1889~1990年頃)が流行るのですかね
作者からの返信
スペイン風邪はもう少し後になりますが、この時代ではなんでも不治の病になってしまいますからね
第31話 変な使命を感じてしまった件への応援コメント
毎日ありがとうございます 今日はちょっとシリアス
死んだ遊女・飯盛女・妓女は投げ込み寺で無縁仏供養ですね……かつては各宿場に投げ込み寺があったそうです
そしていつもの
>食堂に集まった楼主たちの顔色はい一様に土気色でまるで幽霊でも見たかのようだった。
→食堂に集まった楼主たちの顔色は【い:衍字】一様に土気色でまるで幽霊でも見たかのようだった。
前話と比べて句読点が減った印象ですが執筆環境か何かが変わりましたでしょうか?
読み手として個人的には少ない方が好きですがこれを押し付けるものではありません
ただ『突然句読点がやたら多いなと思ったらその先の文章にはほぼなかった』とかバラツキが多いと読んでて気になってしまいました
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
どうでしょうか、気分次第で書いておりますので、たまたまでしょうか。
確かに、私も少し多いかと思うこともありますので、その気持が強くでると極端に振れるのかもしれません
編集済
第30話 蔓延する梅毒への応援コメント
ぱっと見ですが誤字発見できず(スバラシイ)
ところで『梅毒』の症例とか病名とかこの時代だとどんな感じだったんだろうと
ちょっと調べてみた(コピペ含む)
梅毒の病原体の同定は1905年(明治38年)
最初の有効性が確認された抗菌薬は1908年サルバルサン(有機ヒ素系抗菌薬・学会発表1910年・三共による試製成功1915年)
高熱を出した患者の梅毒が治癒することがあることが発見されたため
ペニシリンの大量生産による効果的な治療の普及までは故意にマラリアに罹患させて長期間体温を上げることで梅毒の治療にあてるマラリア療法が行われた(おっかない)なお治癒後も免疫獲得はされないので再罹患リスクがある(しゃれならん)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もAI頼りですが、調べてみましたが、まあ、あの有名な漫画の雰囲気からそのあたりの空気感を持ってきておりますね。
後は、ご都合主義を使い、物語にしております……あ、ネタバレかな
第29話 残りのひとりへの応援コメント
毎日ありがとうございます
いつもの素人校正
>その後すぐにペイシリンの注射を、
→その後すぐに【ペニシリン】の注射を、
>そのまま布団を引いてある部屋で休ませる。
→そのまま布団を【敷いてある】部屋で休ませる。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
第28話 光と影の臨床試験 への応援コメント
報告です。
翌日、再び屋敷を訪れた三人に、俺は治療方針を説明した。
三人ではなく二人では?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
一人怖がって来てませんでしたね
第28話 光と影の臨床試験 への応援コメント
とりあえず治療効果が出てめでたいのである
>……陽性だ。二人の血液すべてから、同じ病原体が見つかった。
→……陽性だ。二人の血液【両方とも】から、同じ病原体が見つかった。
二人ですべてだと大げさにも感じる?これが現代みたいに二人からそれぞれ複数検体取ってればまた別に感じるのかもしれませんが針もその他の医療資源も数が限られるから浪費は出来ない
>今日は二人をこのまま返すわけにはいかないか。
→今日は二人をこのまま【帰す】わけにはいかないか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
編集済
第27話 忍び寄る影と覚悟の天秤への応援コメント
誤字見つからんかった(めでたい)ので今日は感想やら考察おば
ちょっと内容は深刻だけど……結晶化が未だなので保存の利かないペニシリンですからすぐ傍に薬が必要な患者が居るのは悪いコトばかりではないのです……濃度の確認が出来ていないので患者に必要な一人当たりの投与量の量もまだキチンと管理できない状況下手探りで対応せにゃならんのがさすがに黎明期
あとは非常に言いにくいコトではありますが通常は身売りされて来る遊郭の妓女に対する『妓楼が負担出来得る医療費』が幾ら位か・鈴屋の楼主は兎も角それ以外の楼主がそこまで負担できるかも問題になって行くんでしょうね
さらにかつての明日香やイルサさんのような妓楼に所属してない『立ちんぼさん』もいるし『患者の発見』自体が大変なトコロ
女性がそれだけ罹患してるなら男性の患者・保菌者も居る訳でそこらへんは金田も読者も『キングクリムゾン!細かい描写は省略される!!』を期待してる事でしょうがwww
いっそ医者と協業が出来るといい気もするんだけれどこの時代の医者のレベルはお察し(苦笑)だから金田自身が『医術開業試験』を突破して……まだ未発達だった時代の試験なら家庭の医学レベルでも突破できそうな気もするんですがww
ないない尽くしの明冶時代・人手を増やそうにもまず消毒滅菌の意味から教えなければならないレベルとなると一人しかない上に秘匿情報も多い金田のリソースをどう振り分けるのが正解なのでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
金田さんはには強い味方が……持ち込んだコミックを参考にして
なんてね
第26話 ペニシリンの製造への応援コメント
毎朝の投稿ありがとうございます
いつもの
>実際に飲んでみても普通においすかったのだが、それでも何が溶けているかわからないにで、
→実際に飲んでみても普通に【おいしかった】のだが、それでも何が溶けているか【わからないので】、
>ペニシリンを済みに付着させる。
→ペニシリンを【炭に】付着させる。
>苦労したがその会あって、
→苦労したがその【甲斐あって】、
>獣医でもない俺が猫に注射をすれば虐待行為にとたれかねない。
→獣医でもない俺が猫に注射をすれば虐待行為に【問われかねない。or取られかねない。】
キータッチミスなら(TとRは隣だから)【取られかねない】かな?
>それほど時間は許されないだろう。
言ってること(悠長にもしてられない)は判るけれど推敲が要りそうです
作者からの返信
まいど
いつもありがとうございます
編集済
第25話 足りない機材の購入への応援コメント
文字の使い方については私見が混じっておりますので
鵜呑みになさいませんよう……文章はあくまで作者様のものです
>お客様二当たる人のようなので、終始愛想笑いを浮かべてい相槌を打っていたとか。
→【お客様に】当たる人のようなので、終始愛想笑いを浮かべて【い:衍字】相槌を打っていたとか。
>店主のフレディー・マイルズ問い方が出てきて相手をしてくれた。
→店主のフレディー・マイルズ【という方が】出てきて相手をしてくれた。
>更に桜雲なことに在庫まで抱えているとか。
→更に【幸運?】なことに在庫まで抱えているとか。
>顕微鏡だけは扱っていな買ったが、
→顕微鏡だけは扱って【いなかったが】、
>手付金の5円だけその場で支払、配達後に銀行でののりを支払うことで話をつけた。
→手付金の5円だけその場で【支払い】、配達後に銀行で【残りを】支払うことで話をつけた。
行動の場合は送り仮名あった方が良かろうと思います
>この酒気も俺は信じては居ない。
→この【手記】も俺は信じては【いない】。
状態だとそこに居る居ないでないから仮名が適当かと
>二人の治療をした後で、書斎のこもる。
→二人の治療をした後で、【書斎に】こもる。
>すり鉢とスリ棒を取り出して炭を細かく砕いていく。
『すりこぎ』の方が一般的でしょうか……
追記:校正で詰まって更新が滞るのとどっちがエエかと考えると
WEBでは更新で、キチンとしたモノは商業出版作品で……
その時は改めてプロの校正に任せればエエんじゃなかろうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
しかし、読者の方から毎回指摘されておりますが、誤字が多くて大変皆様には不快な思いをさせていると反省しております。
最近気が付いたのですが、特に『に』と『の』の変換間違いですが、これってローマ字入力の時に『n』と『o』とが隣にあり、押し間違えのようでした。
気が付いたからと言って、すぐに治るわけでもありませんが、広い気持ちでお付き合いください。
しかし、本当に多いですよね
編集済
第24話 薄暗い夜の部屋の中への応援コメント
>翌朝は、一人で起きた
正直俺は少し驚いたが、今回に限り俺はカビのほうが欲しかったこともあり、別にそのまま受け取った。
みかん受け取りのあたりで何か文章が脱落してそうな……
>あえて品の悪い店に言ったわけですが」
→あえて品の悪い店に【行った】わけですが」
>明日香さんに留守番を頼み無いのだが」
→明日香さんに留守番を【頼みたい】のだが」
追加の部分
>中身の半分くらいにしてあることもあり
→【中身が】半分くらいに【減った】こともあり
>コーヒーは本当に上手に入れているようで
→コーヒーは本当に上手に【淹れている】ようで
常用外らしいけれど以前淹れるを使ってた気が……思い違い?
細かく言えばコーヒーが主語だから【淹れられて】いるかな?
>それほどの時間も経って降りませんし
→それほどの時間も経って【おりません】し
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ほぼ1話分がまた抜けておりましたので、追加しました
長くなりますがお許しください
編集済
第23話 必須の電源への応援コメント
>この猫のお目に叶ったのかな。
本来は『お眼鏡にかなう』≒偉い人に気に入られる
人間(下僕)にとっておぬこさまは目上ですからそこはwww
『お目にかなう』もかつての(独擅場→独壇場)くらいには誤用から一般化(2008「国語に関する世論調査」による)してるようですがその場合でもかなうを漢字にする時は『適う』です
>問題ないきらいだし、何より今の俺には人手が足りない。
→問題ない【くらい】だし、何より今の俺には人手が足りない。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
この猫は、不思議の大元になることですし、お猫様ですから
編集済
第22話 猫~~ への応援コメント
現実世界の現代日本じゃないから電気工事関連の法律の整備もまだだろうし資格については目を瞑るwwとして
物理的には絶縁体と金属バネとプラグ型が有ればコンセントの代替品は作れそうなんだけれども
時代的に絶縁に使える樹脂部品やテスターとかの電気工作用工具がまだ多分存在しないのよねいろいろと難しいとか考えて『まだコンセントで電気製品を使う』って概念が無いならコンセントの規格も無い可能性が……無くもないよね
勝利のカギは『延長コード』?持ってそうではある
>昨日煮沸性僕を済ませたシャーレを
→昨日【煮沸消毒】を済ませたシャーレを
>まずは昼の準備体が、
→まずは昼の準備【だが】、
当て読みです……違うかも?
>俺にはほとんどそれらを読んだことがない。
【に】が衍字 或いは
【には】を活かすなら【には】~【読んだ経験がない】
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、ご指摘感謝いたします
ちなみに、テスターだけはポケットタイプですが令和から持ち込んでおります。
編集済
第21話 屋敷での生活への応援コメント
猫は飼うんじゃない『お迎え』するもんだとの異論が出て来そうですが(違)
>当分はイルサさんにだけしか使う予定はないが、
→(今のところという意味なら)【当面は】イルサさんに~
>昼食を摂るために関内の街に出た。
>小洒落たカフェで今回は三人で食事を取り、
※ 摂る・取るの表記ブレ
>明日香さんも伊那路理由でホテルに一緒に住んでもらっておりますが、
→明日香さんも【同じ】理由でホテルに一緒に住んでもらっておりますが、
>寒天……そうだよ、培地ように絶対に必要なものだ。
→寒天……そうだよ、培地【用に】絶対に必要なものだ。
>俺はその場で買えるだけの寒天を買って持てるに戻った。
→俺はその場で買えるだけの寒天を買って【ホテルに】戻った。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
編集済
編集済
第19話 イルサ・ランドさんへの応援コメント
俺の提案に彼女は素直に従って、すぐに折れの前で全裸になった。
折れ → 俺
家庭の医学書にも第三期には色んなところに菌が周り最悪なくなると書いてあった。
なくなる → 亡くなる
関内のちょうど真ん中あたりの一番場所の良さそうなところに目指す焦点は合った、
焦点 → 商店
まず一般人にはようのないことは理解していた。
よう → 用
売り先は主に大学などの研究機関名だけあって、
名 → な
俺と店員が話している遠くから店主が出てきた。
遠く → と奥
それでもどうにか医師は通じたのか
医師 → 意思
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第17話 拠点確保のご挨拶への応援コメント
最近研究にはものすごい力を発するだろう。
最近 → 細菌
だいそれた事を考えたが、本島のところは
本島 → 本当
日も沈む頃にホテルに付いた俺達は、
付いた → 着いた
なろうだと誤字報告機能があって直接修正した文を作者に送れるんだが、カクヨムはこのフォームで報告しないとダメなので面倒臭いな^^;
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第16話 煮沸消毒器への応援コメント
ひょっとしたら前の住人であるオランダ人医師二この屋敷を売ったのも蒲阪さんかも知れない。
蒲阪 → ヨハン
他にも、ひらがなの「に」が漢字の「二」になってるところが複数個所みられますが、読めるので問題ないかなw
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
編集済
第20話 梅毒治療への応援コメント
>そう考えて1回の診療室に使う予定の部屋に向かった。
→そう考えて【1階の】診療室に使う予定の部屋に向かった。
>開通したばかりの水道から水を汲んでついたしし、
→開通したばかりの水道から水を汲んで【注ぎ足し】し、
予防接種起因の病気については
そも一回で注射器にアンプル全部……3人分くらい?吸い上げてそのまま回し打ちで予防注射してたんだから
不衛生って意味じゃ覚せい剤の回し打ちと大差ないくらいよね(笑えない)
昭和末頃までは注射針は注射筒に接続する部分まで金属製でしたっけ
注射筒同様に樹脂製だと熱での歪みがありそうですねぇ
オートクレーブの様な高圧で高温(約120℃で20分以上)にするわけじゃないから滅菌にも時間をかけんといかんでしょうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またご指摘いただき感謝いたします。
昭和世代では、あれが当たり前でしたが、一応アルコールで消毒していたような……また後になれば、針だけ交換してなんてのもありましたっけ
第19話 イルサ・ランドさんへの応援コメント
>俺の仕事の鉄打をさせる代わりに
→俺の仕事の【手伝い】させる代わりに
>イルサさんは浅からだるそうにしているのが見えたのか
→イルサさんは【朝から】だるそうにしているのが見えたのか
>二人を人力車の乗せて送り出した。
→二人を【人力車に】乗せて送り出した。
>俺は追う考えて
→俺は【そう】考えて
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第19話 イルサ・ランドさんへの応援コメント
前話との間に飛んだ話はありませんか?
唐突過ぎて話の繋がりが見えません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
一話分飛んでおりましたので、この話の前に追加しました
長くなりましたが、これが一番後に問題が残りませんので、この方法をお許しください
第18話 拠点の始動への応援コメント
>なんだかんだと朝のルーティンをこなして7時には食堂で食事を取ってから、屋敷に向かう。
>ホテルから長い坂を登らないと屋敷にはつかないが、ゆっくり歩いても1時間もかからずに屋敷には到着する。
屋敷以外の場所記述が無いところで屋敷が重なるので
ホテルから長い坂を登らないといけないが、ゆっくり歩いても1時間もかからずに屋敷には到着する。
くらいで良いのかなぁと思うのですが此処まで指摘すると
作者さんの文章にケチ付けるみたいで自分で書いてて嫌だなぁ
いい塩梅ってどのへんでしょうか……
>大きな金庫がそこの鎮座していた。
→大きな金庫が【そこに】鎮座していた。
>この扉は金庫を託すためだけのもので
→この扉は金庫を【隠す】ためだけのもので
>これなら俺の持ち込んだもの全てをこの中に仕舞える。
>その鍵を財布の中に大切にしまってから、
表記ブレ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正します
編集済
第16話 煮沸消毒器への応援コメント
>ガスを使って下から夜間を温めるように
→ガスを使って下から【薬缶をorヤカンを】温めるように
>店主は俺に口いって詫びた後店の奥に入っていく。
→店主は俺に【口いって】詫びた後店の奥に入っていく。
消去しそこねたのかな?
>あそこに済むのは、それらの処理が済んでからかな
→あそこに【住むのは】、それらの処理が済んでからかな
追記:見落としてました
>結構見た目異常に重たかったのを覚えている。
→結構見た目【以上に】重たかったのを覚えている。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第3話 牛にひかれて善光寺参りじゃなくて への応援コメント
正しくは「ケージ cage」で、「ゲージ gauge」は「測定する」「評価する」「基準」「計器」といった意味になると、グーグル検索で出てきます。
ペット業者さんでも通販サイトにペット用ゲージなんて載せているところ割と見かけます。
との説明が見られるので、間違いやすいみたいですね。
それと、
『俺がグリー車に乗り込むのを確認してきた。 』
『ボーさんが荷物を持ってくれるというのだが、』
の2か所で脱字がみられます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
特にケージについては全く勘違いしておりましたので、助かります
編集済
第15話 屋敷の掃除への応援コメント
毎日更新ありがとうございます
今日ちょっといつもより誤字多い……お疲れでしょうか?
>流石に今日だけではすねる状態じゃなさそうだ。
→流石に今日だけでは【住める】状態じゃなさそうだ。
※もっと言えば 今日だけじゃ住める状態にならなそうだ
>廃墟にありがちな敗れたカーテンなどが
→廃墟にありがちな【破れた】カーテンなどが
>俺が屋敷の扉のカギをかけると明日香さんは中にはいって
→俺が屋敷の扉のカギを【開けると】明日香さんは中にはいって
>俺は恥から雨戸を開けていく。
→俺は【端から】雨戸を開けていく。
>本当にそことして使っていたようなので、
→本当に【倉庫】として使っていたようなので、
>部屋の本当に端に気の台の上に置かれた
→部屋の本当に端に【木の台】の上に置かれた
>平成の技術ではそこまで便利に放っていない。
→平成の技術ではそこまで【便利にはなっていない】。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第11話 第二国立銀行の紹介への応援コメント
>しかも祖国から遠くにある日本【今できて】商売をするような山っ気のある商人だけに
→しかも祖国から遠くにある日本【まで来て or にまで来て】商売をするような山っ気のある商人だけに
一応銀行を介して紹介される程度には真っ当なんでしょうが
コンプラなんて何処へやら生き馬の目を抜く様な世界ですからねぇ……国立銀行も乱立してた印象の時代ですし
史実明治の国立銀行は国が立てたのではなく国法に基づいて設立された=国立であって民間資本ですただそれまでの両替商よりは基準が示された分真っ当だったのかもしれませんが
此の頃は『官營富岡製糸場』『官營八幡製鐵所󠄁』の様に官営と冠された所が国家事業ですな
そして金田氏の扱われ方は?
実力者→銀行→有力商人と紹介状が回るくらいの扱いだから『見所がある』or『こいつカモだぜ』どっちなのかといえば前者なんだとは思うんだけれど(ちょっと自信は無い)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
コンプラ意識のない時代だからこそいくらでもやりようがありそうですね
当然、自分も他を利用する事も考えますが
編集済
第7話 病気の治療と、この先の方針への応援コメント
>俺が使った軟膏を俺の手で【晴れている】患部に【塗り手繰った】。
→俺が使った軟膏を俺の手で【腫れている】患部に【塗りたくった】。
>尤も薬でなく俺の指を使って軟膏を【刷り込む】のだが、
→尤も薬でなく俺の指を使って軟膏を【擦り込む】のだが、
実のトコロ塗りたくるには『乱暴に塗る・雑に塗る』的な意味が有るんですって(そこまでは知らんかったよ)『たくる』部分は漢字じゃないよなって確認しようと辞書に当たるとそんな感じでした
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
編集済
第6話 美女との邂逅への応援コメント
どうやら年代的に『マンハッタン』はギリギリ有りそうだけれど
1,884年にカクテルブックに初所載されたレシピが3年のタイムラグで
横濱の酒場迄届くかが時代的に気になりますが(野暮なツッコミ)
ここは明治ならぬ明冶ですからねww
それを言ったら海外生まれの成人日本人が明治20年じゃ居る筈もなく
カバーストーリー的にガバガバ感が強いトコロですが
ここは明治ならぬ明冶ですからね(2度目)
>気が付くと夕方【い】なっていた。
→気が付くと夕方【に】なっていた。
>なんだか【レイモンド・チャンドラー】にでもなった気分だ。
→なんだか【フィリップ・マーロウ】にでもなった気分だ。
→なんだか【ハンフリー・ボガート】にでもなった気分だ。
orなんだかレイモンド・チャンドラーの小説の登場人物にでもなった気分だ。
※ チャンドラーはハードボイルド小説家 マーロウはその代表作の登場人物 ボガートはマーロウを演じたハリウッドスター
追記:ツッコミに関しては『こう受け取りましたが作者様の意図の通りかなぁ?』と気になったことを書いてるだけですので
誤字・誤用で『直した方がいいな』ってとこだけ拾ってやってください
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と、ご都合主義なところは目をつぶっていただけますと助かります。
また、誤字のご指摘大変感謝いたします。
編集済
編集済
第4話 持ち物確認への応援コメント
いきなり街行く人にいきなり「今日は何年何月ですか」とか聞いたらちょっとオカシイ人認定は不可避だろうから先ずは新聞を手に入れる(或いは見せてもらう)のが良いんじゃないかなぁ……
ちなみに新橋ー横濱(現桜木町)間で日本初の鉄道が開業された明治5年より前
明治3年12月8日に『横浜毎日新聞』が日本最古の日刊新聞として発行開始しています
内容は貿易新聞だから今でいう経済紙に相当するでしょうか
日付と物価の情報源にはイイんじゃないかなぁ……
そして横濱のホテルだったらそれくらいの宿泊客へのサービスはしてくれる筈(希望)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次話(明日)の話で、新聞などについての京費がありますので、ご期待ください。
まあ、横浜駅の位置って、3回変わっているという話ですので、だいたいの年代はそこからでも予測は付きそうですが
第3話 牛にひかれて善光寺参りじゃなくて への応援コメント
さておぬこ様は何処へ行っちゃったのかのう……
SFでいう分岐世界とやらでちゃんとお家に帰れてると良いのだけれど
(気にするところはそこじゃない)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の場合死んでからの転移でないので、戻れるほうがいいのですが……
どうなりますかね
こちらで無双していくようならば、こっちのほうが以後後地も良さそうではありますが
第1話 現実逃避への応援コメント
昔は右から書いていたから『駅濱横』のはず。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここは昔の明治にあらず……ご都合主義ですみません