今も星の数ほど生まれる作品に対する回答

面白い、つまらない、興味ある。様々な理由で評価やスルーをされる作品達に対しての鎮魂歌だと思いました。
それを名作。「吾輩は猫である」とかけたとても面白いパロディだなと思いました