屋外で香を盛大に焚く……どんだけ臭いのか、想像を絶しますね(;^ω^)
マルグリットのシャワー指導の重要性がよく分かります笑
カリウス人……交渉に向かったクリーガーを殺してしまうとは、恐ろしい人たちなのでしょうか!?
それともやはり、クリーガーが交渉に向いていないのか!?
続きも楽しみにしております(^^)
作者からの返信
ファラドゥンガさん、コメントありがとうございます!
記録がないのではっきりしませんが、クリーガーたちが礼儀正しく訪問したのか、疑わしい…(汗)
世の中には、異なる価値観や文化がある。そういったことを理解する人たち(かつ、愛嬌があって、臭わない!)が、交渉には必要ですね。星の人も、いずれはそういった外交の専門家を持つようになります。そして仲良くご飯を食べるようになるでしょう(^^
面白そうな展開になってきましたね!
ただ、交渉をちゃんとやりなおしたほうがいいんじゃないかという気も……。
10万倍返しじゃ、絶対に話はまとまりませんよねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クリーガーたちは、常に戦いを求めています。なので、話し合いで戦争を避ける、という発想がないのです。それどころか、密かに戦争の火種を探しています。
どう考えても交渉には向いていませんね(^^;
やがて、相互理解と交渉を担う「情報軍」が設立されるのですが、それは遠い遠い将来のこと・・・今はクリーガーたちに頼るほかありません(^^;