応援コメント

第2話:ヤヴンハール」への応援コメント

  • こういうクローンに戦争を押し付けたくなるのも分かるけれど、ある意味ノーリスクで戦争できてしまうので、確かにこりゃあかんですわ。
    戦争自体あかんと言えばそうなのですが、議論もせず臭いものに蓋をする社会の成れの果てという印象です。
    連載中に読めなかったので、まだ序盤ですが暫定評価をお送りさせていただきます。どっちの続きを先に読むか迷いますが、また読みに来ます!

    作者からの返信

    瀬谷さん、ご指摘の通りで、かなり危険な情勢になっています。それを大部分の市民は知らずにいる・・・
    本作はあくまで「アハトとマルグリット」の短編なので、2人の描写が中心になっています。長編と本作、どちらが先でも大丈夫です。お好きな方から、お好きなペースで読んでくださいませ。(^^

  • 痛みって本来は生きるための術なのに、このレベルまで来るとない方がいいですね。と言うか痛覚を意図的に切れるのは便利だなと。
    この環境下ならマルガリータも暴食に走りますか。

    作者からの返信

    痛覚を抑制しなければやっていけない悪環境。そのせいで、自分自身への関心が低過ぎます。生命としては危険な状態ですね。
    今は食べるものがありません。マルグリットの暴食ゲージは上昇中です(^^;

  • や、やばいですね。臭いだけでもう出て行きたくなる……まあ、ギリギリ慣れるかも。
    でも、食事はそんなんじゃ、摂食障害になるかも 😱
    そんで持って、シャワー……男の俺だって、毎日基本は浴びないとキツい〜。魚釣りで3日ぐらい入らなかったりするけど、陸に着いた時の浴びるシャワーが格別で…w

    それにしても、アハトも無表情で心無いように見えますが、なんかベッドからシーツをひっくり返してマルグリットを起こしたり、好奇心でベタベタ人を触ろうとしたり、褒めてくれて良かったな的なコミュニケーションを取ったりしてるから、何だかんだで何も感じてないなんてないはずw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(^^
    シャワーなしはキツいですよね。訓練で汗もかくし。マルグリットは、濡れタオルで拭いたりして耐えてます。
    そしてクリーガーたち。能面ですけど、一人一人仕草も違うし、相手にも興味を持っています。2人の絡み合い、どうか見守ってくださいませ!

  • ヤヴンハール、人間味のある人と出会えたと思いきや、MIとは…(^^;)
    13番地獄にシャワーも満足に浴びられない状況……マルグリットの苦難は続きそうですね。
    それでも、ラストの「よっしゃ!」から、希望を捨てない心意気が伝わってきました!
    マルグリットの前向きな性格、素晴らしいです(*^-^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(^^
    マルグリットは怖がりですが、でも前向きで、そして自分の気持ちに正直です。この真っすぐな性格が、彼女とアハトの運命を導いていきます。