や、やばいですね。臭いだけでもう出て行きたくなる……まあ、ギリギリ慣れるかも。
でも、食事はそんなんじゃ、摂食障害になるかも 😱
そんで持って、シャワー……男の俺だって、毎日基本は浴びないとキツい〜。魚釣りで3日ぐらい入らなかったりするけど、陸に着いた時の浴びるシャワーが格別で…w
それにしても、アハトも無表情で心無いように見えますが、なんかベッドからシーツをひっくり返してマルグリットを起こしたり、好奇心でベタベタ人を触ろうとしたり、褒めてくれて良かったな的なコミュニケーションを取ったりしてるから、何だかんだで何も感じてないなんてないはずw
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
シャワーなしはキツいですよね。訓練で汗もかくし。マルグリットは、濡れタオルで拭いたりして耐えてます。
そしてクリーガーたち。能面ですけど、一人一人仕草も違うし、相手にも興味を持っています。2人の絡み合い、どうか見守ってくださいませ!
こういうクローンに戦争を押し付けたくなるのも分かるけれど、ある意味ノーリスクで戦争できてしまうので、確かにこりゃあかんですわ。
戦争自体あかんと言えばそうなのですが、議論もせず臭いものに蓋をする社会の成れの果てという印象です。
連載中に読めなかったので、まだ序盤ですが暫定評価をお送りさせていただきます。どっちの続きを先に読むか迷いますが、また読みに来ます!
作者からの返信
瀬谷さん、ご指摘の通りで、かなり危険な情勢になっています。それを大部分の市民は知らずにいる・・・
本作はあくまで「アハトとマルグリット」の短編なので、2人の描写が中心になっています。長編と本作、どちらが先でも大丈夫です。お好きな方から、お好きなペースで読んでくださいませ。(^^