第39話 生ける伝説、偽りの神への応援コメント
常識が根本から破壊されるってとんでもない衝撃ですよね………
人生丸ごと振り返ってなんだったのか悩んでしまいそうです
作者からの返信
善悪が曖昧になるというか、こちらの常識があちらの常識ではないということは剣と魔法の世界では、より足が止まってしまいそうですよね。
ネモ達には迷いながらでも進むしかない、ということで頑張ってもらいたいです。
第37話 少女の顔をした誰かへの応援コメント
これは疲労が溜まりそうですがそのなかの救い……!
緊張しましたがどうなるのか
作者からの返信
ありがとうございます!
危機から逃れた後も気が休まりませんね。
たまにはみんなで休んでほしいものです……。
第25話 舞台は遠く、眩しくへの応援コメント
ララ、復活してよかったです!!ダンジョンだったはずなのに気がついたら人形として踊っていてびっくりしたでしょうね(笑)
ネモが鬱屈する気持ち、わかる気がします。ルナリスがこれでもかと輝いているからなおのこと……。ネモだって頑張っているけれど、突出したものがあるわけでもなく、失敗の記憶を引きずっている状態だと、劣等感ばかりふくらんでしんどいんですよね。
作者からの返信
ネモの人間らしさを汲み取ってくださってありがとうございます!
全体的に自分を信じる事が力になるよ!というテーマになっていますので、ネモが暗闇から抜け出す感じを表現したつもりです。
まだ暗いですが、見守ってあげてください!
第23話 隠れない自由への応援コメント
涙腺の緩いレンゾーさん。゚(゚´ω`゚)゚。好きです〜!
しかし相手がこれまた難しい……。お金で解決できる方が確かに簡単だったかもしれませんね。自然と文明のバランスはどんな世界でも課題ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
自然と文明、魔族と人間といった対立はどうしても起こってしまいますよね……。
ネモが考え悩む章になってますので苦労させてしまいました。
第35話 ガラス玉のように澄み切った空の下への応援コメント
言葉がこんなにも通じないなんて価値観の違いにゾッとしますね
できることをやったところで、やり遂げられない、届かないものもあり。
それでも急き立てられるように先に進まなきゃいけないネモの立場は厳しいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
種族の違いによる生活様式や文化、モノの見え方にズレがあったり、同じ人間でも同じ神を信じていても相容れないモノがある。
ということを盛り込んだつもりなので拾っていただけて嬉しいです!!
第34話 弱さを抱いて、強さを示すへの応援コメント
亡骸に向けて泣く子供だけ。
という文章に触れてぐっと悲壮感が近づいてきたのですが、さらに最後の展開は過酷ですね……
どうにもならないけど、それでも最良の選択をしなければならない苦しさを感じます
作者からの返信
ありがとうございます!
戦闘技術とは違ったところでネモの強さを表現したかったのですが、なかなか過酷になってしまいました……。
迷いながらも選択をするフェーズだったので、それを読み取っていただけて嬉しいです!
第33話 忘れられない男への応援コメント
わあ、最後ゾッとしました。
そう簡単にことは運ばないよといったところですかね……
作者からの返信
ありがとうございます!
2章も終盤に差し掛かり、再びのジークです。
ネモが暗闇から抜けた後で良かったです。
第20話 今の自分に出来ることへの応援コメント
魔石は小さな星、というのがとても素敵ですね。確かにこの星もひとつの命のようなもので、そこから生まれた魔石もまた命なんだと思うと、ダンジョンの核が魔石で石があるのもすとんと腑に落ちました。
ますますララ復活に期待が高まります!……が、借金……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ありがとうございます!
魔石については後々言及されますが、ダンジョンを出てネモの意識が外へ外へと向き始めていると思っていただけば!
借金……仲間の為とはいえきついですね……
第31話 煙の向こう側でへの応援コメント
ギルフォードがこういう生き方になるだけの背景がうかがいしれますね……
信用しきれないし行動に品はなくともなんだが憎みきれないキャラだなあと感じます
作者からの返信
ありがとうございます!
ギルフォードは悪いやつなんですが、悪いやつも生きているんだということで造形されてます。
悪人ほど人らしいなぁと思って書いてたので触れていただけて嬉しいです!
第30話 推しが救う世界への応援コメント
単独のボスですか……!
自信からか思考もクリアになり、先の目標も見えたところでワクワクしています、が、結構規模の大きい話で!
どうなっていくんでしょう(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
この物語は自信や信頼が何よりも武器になる、というメッセージを込めています。
ネモの思考がクリアになっていく様に触れていただき嬉しいです!
長らく暗闇にいたネモですが、徐々に壁を乗り越えていきますので応援してあげてください!!
第18話 酒と金が鍛治場を回すへの応援コメント
ネモさんお酒めちゃくちゃ強かったんですね。水みたいに飲むタイプ、意外です……!!お酒に強いのは今回みたいにうまく使えば最強スキルな気がします。
レンゾーさんがまさかの女の子に弱いタイプで笑ってしまいました。可愛いなぁ(笑)
でもなんとかララ復活の手がかりを持っていて欲しい!
作者からの返信
ありがとうございます!
ネモは漁業と醸造の村で育った為、酒飲みに囲まれて強くなりました。
特に作中で明言されていませんが笑
女の子苦手キャラは書いてて楽しかったです!
何かが苦手なキャラって親近感が湧いて活き活きして見えるのかもしれませんね。
第16話 この世は舞台、人はみな役者への応援コメント
読ませていただきました!ルナリスが生き返ってよかったです!精霊の推し活?のおかげですね。ネモがアツい男で好感が持てました。文章も読みやすくサクサクここまで読むことができました。アツい作品でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
読みやすいと言っていただけて嬉しいです!!
またお時間あったら読んでみてください!
第29話 あなたに推されたいへの応援コメント
一気に希望が輝くような回で素敵でした。
言葉を交わして向き合って、距離の縮まる二人がいいですね
作者からの返信
心情的なカタルシスを目指しました。
暗い霧を抜け出した感じを受け取っていただけて嬉しいです!
ハッキリと言葉にすることが固い信頼関係を作る、というお話でした。
今後も信頼や自信がテーマになってきますので、是非読んでみてください!
第28話 三人の気持ちへの応援コメント
澱んでいた空気がそっと和らいだようで、読んでる側の気持ちも緩みました……
帰ってきたみたいな感覚いいですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
ネモのぐちゃぐちゃした心情、ララの合流から一段落ついた感じですね。
帰る場所の無かったネモが拠り所を再認識できたのかなと。
最終話 ダンジョンのボス募集中への応援コメント
完結お疲れ様でした!とっても面白かったです!
ルナリスちゃんとネモさん、ララちゃんのいく先に明るい未来がありますように!
作者からの返信
お忙しい中、一気読みありがとうございました!!!
暖かいコメントもたくさんくださって、本当に書いて良かったと思いました。
また、レビューもありがとうございます!!
第67話 役者が降りて、舞台は終わるへの応援コメント
作品(ネモさん)にとってのラスボス、ジークと、ジークにとってのラスボスがネモさんって構図が粋ですね(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
ラスボスというワードを使うか迷ったのですが、作品内では使わないでおきました。
勇者対魔王を別構図でイメージしました!
第64話 試す者、試される者への応援コメント
ネモさんの気持ちを理解して怒ってくれるララさん、みんなでワクワク悪巧みの最後でしんみりしました。
作者からの返信
ララがこんなに役割を持ってくれるようになるとは思いませんでした……。
別の世界線、別の作品としてですがダンジョンが主人公の物語も面白そうですね。
第51話 誇りで救えるものとへの応援コメント
セレナさんと館長さんのおかげで場がおさまってよかったです!
段階を踏んで民衆の気持ちを落ち着けていく展開が丁寧で、説得力がありました!
作者からの返信
ありがとうございます!
物語の都合は絶対ありますので、出来るだけ納得できるペースで展開を進めたつもりでした。
説得力があるとのお言葉、嬉しいです!!
第50話 知性では剣を振るえないへの応援コメント
ネモさん、せっかく強い力を手に入れたのに、助けたかった人達に遠巻きにされるのは悲しくて辛いですね…。
なんとかみんなの心を変えられたら良いのですが…
作者からの返信
圧倒的な力は第三者からすると脅威でしかないですからね……。
一難去ってまた一難です。
第47話 最初に貰うプレゼントへの応援コメント
ボルネさんレンゾーさん会いたかった!!
ルナリスちゃんとやり遂げた事が街を救う結果につながった事が嬉しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ネモが悩んでいた時期でしたが、しっかりと誰かを救っていたようです!
第13話 その魂に、価値はあるか?への応援コメント
魔族にも信仰心、面白いですね!しかも数多の精霊となると、人間よりもむしろ魔族の方が日本人の感覚に近い気がします。
ララ復活を祈りながら読んでおりますが厳しそう……(´;ω;`)ルナリスには元気になってほしいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、日本人の感覚はだいぶ近いです。
一神教と多神教の対立なのですが、物語上では言葉を変えていると思っていただくと良いかと。
第25話 舞台は遠く、眩しくへの応援コメント
始まりの不穏な語りからの
>ネモだけオトがフルエテル
これにまたドキッとしてしまいました
ララに会えたのが嬉しいのにネモの劣等感が重なっていて雰囲気がひりひりしますね……!
作者からの返信
ありがとうございます!
ネモ葛藤パートなので雰囲気暗いですね……。
誰しも波があるものだと思って見守ってあげてください!
第8話 彼女は祈るようにも、願うようにもへの応援コメント
>俺は、傷ついていたことを気にして良かったんだ。
ほんとその通りです…!でも自己否定のループに入ってしまうと、それすら認められなくなってしまう。
ルナリスがはっきりと気にしていいんだと口にしてくれてよかったです。
なんだか人間より魔族の方がずっと仲間意識がありそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
良い魔族もいれば悪い魔族もいる、人間も含めて種族ではなく個人や状況によって変わっていく、ということを書きたいと思いました。
特にルナリスは善人なので、ネモからすると眩しいかもしれませんね。
第45話 その名の意味はへの応援コメント
ルナリスちゃんのネモさん呼びが呼び捨てになって、親密な感じが増しましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
元々人懐こいルナリスでしたが、その上で距離が縮まったのがわかると愛らしさが増しますよね!
編集済
第40話 言葉にできない思い、音にできる想いへの応援コメント
ボルネさんの再登場に湧きました!!
優しい魔法って締めの一言がじんわり温かいです。
作者からの返信
仲間の再登場って良いですよね!
締めは余韻が感じられるようなテンポや言葉にしようと思ってるので嬉しいです!
第39話 生ける伝説、偽りの神への応援コメント
話のスケールがぐんと広がってびっくりしました!世界の秘密がダンジョン、ひいては星に収束していく流れにカタストロフがありました。
人と魔族のルーツか同じだなんて、ジークさんが知ったらどんな反応をするのか…
作者からの返信
物語全体の転換点でした。
どうしても説明調になってしまう場面でしたが、カタストロフを感じていただけたのであれば嬉しいです!!
第35話 ガラス玉のように澄み切った空の下への応援コメント
強敵との再会からの怒涛の逃走劇、手に汗握りました。
父を亡くした子どもを家に送り届けてほっとしたのも束の間、結局守りきれないのかと無力感に苛まれるネモさん…つらいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
挫折を経た成長を描く為にネモには苦労をさせてしまいました……。
結末はハッピーエンドですので、引き続き応援してあげてください!
第7話 信頼の足音、勝利の拍手への応援コメント
かつての仲間と戦う展開熱いですね!(個人的にはネモを見捨てたやつらなどボコボコにして欲しい。笑)
そして、ファンタジーで冒険者が旅するのが当たり前になってましたが、そうか、ボスは同じところに定住していて、むしろそっちの方が普通の人間の生活スタイルに近いのか!とはっとさせられました。
作者からの返信
人間がダンジョンのボスになると、対人間の葛藤があるよなーと思いました。
自分なりにですが、他種族との生活や文化の違いなどを書きましたので、好みに近いシーンも出てくるかもしれません。
ご負担にならないように読んでいただけたら嬉しいです!!
第6話 練っても、醒めてもへの応援コメント
ダンジョンのボスってこういう仕事なんですね!店構え考えて集客の方法を考える普通の仕事に似てて面白いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
宝箱の設置目的→冒険者を誘い出す→それぞれの工夫が出てくるなと思いました。
異世界も現実も同じように仕事していると考えると、夢がないですが笑
第5話 新しい仲間は、ダンジョンへの応援コメント
ダンジョンそのものと話せて仲間になるとか、新しすぎる!タイトルだけで面白いのずるいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ダンジョンに人格があると、種族というか価値観に色んな変化があるかなーと思いました。
好みにあったようで嬉しいです!!
第3話 試される者、試す者への応援コメント
字の上手い魔族もいるんだな←くすりとしました。笑
どんな仕事をするにも面接を受けないといけないのは同じか……ダンジョンのボスもコミュ力が大事な時代なんですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
人間からすると魔族の文化、生活は未知数なので些細なことで驚くかなーと書きました。
拾ってもらえて嬉しいです!!
第5話 新しい仲間は、ダンジョンへの応援コメント
コメント失礼します。
ダンジョンのボスに着任(?)したのに赴任先の地図もなくむしろ攻略しなきゃいけない感じ…!?と思っていたら、ダンジョン自体が生きているんですね!発想がとても面白いです。ネモたちとダンジョンとの交流にほっこりしました。
そうか…宝箱は餌だったのか……。確かにレアアイテム取りに潜ったりしてましたね(RPGを思い出しつつ)。ホイホイされていたのか…
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラクターを増やし過ぎると回せないなぁ、と困っていたのでダンジョンそのものに人格を持ってもらいました。
宝箱がダンジョンにある理由を考えるところから生まれた物語なので触れていただけて嬉しいです!
第30話 推しが救う世界への応援コメント
私が推します!!!
ネモさんルナリスちゃんララちゃん皆可愛くて大好きです(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
魅力的なキャラクターを書けないことが悩みだったので、そう言っていただけるのは本当に嬉しいです!!
そして、イッキ読み&丁寧なコメント本当にありがとうございます!!
編集済
第29話 あなたに推されたいへの応援コメント
ネモさんとルナリスちゃん、きゅ、急接近…!!
嫉妬が憧れを経由して好意に移り変わる流れが美しくて、ルナリスちゃんの言葉が胸に響きました。
作者からの返信
ありがとうございます!
テンション上がりまくってた話なので、感情の曲線を受け止めていただけて嬉しいです!
第28話 三人の気持ちへの応援コメント
わあい!ダンジョンも復活!!実家に帰ったような安心感です…!
ネモさん、ここ数話お悩みでしたもんね。ルナリスちゃん、ララちゃんと話して元気になって欲しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
個人的に溜めていたものを解放する感じだったので書いてて楽しかったです。
ネモに負荷かけてらごめん!って感じでした。
第25話 舞台は遠く、眩しくへの応援コメント
ララさんんんーーーー!!!!
復活できてよかったです!!( ;∀;)
ネモさんの交渉力が作った舞台でもあるのに、自信が持てずにいるのがちょっと心配ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ララは色んな意味で頼りになるので是非応援してあげてください!
ネモ視点の物語ですので、鬱々とした雰囲気が続いてしまいますが……。
それも人間らしさということで見守ってあげてください。
第24話 舞台の裏で、幕は上がるへの応援コメント
なんと!ネモさんったら策士!!
こういう逆転劇って気持ちいいですね〜(*´∀`*)
仕込みがあったとはいえ、ルナリスちゃんの踊りに皆魅せられていたんじゃないですかね!
作者からの返信
ありがとうございます!
策士っぽいエピソードって説得力あるか不安だったので嬉しいです!
がやがや盛り上がってる酒場感が思い浮かんでいれば何よりです!
編集済
第22話 聞こえる音、聞こえない音への応援コメント
ボルネさん、朴訥で優しい印象のキャラクターですね…!
ネモさんったら、魔王目指してるのに人助けしちゃうお人好し(・∀・)いい奴だ…!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ボルネは他のキャラクターと比べて異質なので、読み進めるにあたりノイズになってないか心配でした……。
仰る通りのキャラクターなので、伝わっていて安心しました。
ネモはいいやつですよね。
人並みの狡さはあるので、そういった面でも人間らしさを表現しているつもりです。
第21話 聞いてみないとわからないへの応援コメント
「ケーキかぁ……。ケーキを作ってる料理人を何十人も雇えそうだ。毎日ケーキ食べ放題だな」
この台詞にクスッときましたw
有殻族さんいい人!!
作者からの返信
ありがとうございます!
通貨の概念をあまり詰めてなくて苦し紛れに進めていました笑
なので、前向きに捉えていただけてホッとしてます!
第19話 星に願いを、少女に祈りをへの応援コメント
レンゾーさん、応援したくなるキャラクターですね!もう好きになってきました!笑
ララさん、もしかして人形の身体で一緒に行動できるようになるんでしょうか? わくわくします!!
作者からの返信
レンゾーみたいなのがいると場面に色が差し込まれていいですよね笑
コメントいただいて、やっぱり脇役って大事だなと思いました!
第18話 酒と金が鍛治場を回すへの応援コメント
ネモさん酒豪…!!かっこいい!!
有瘤族や有紋族って種族名もかっこいいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
字面からどんな人達なのか想像しやすい言葉を選んだので、するっとイメージ出来ていれば嬉しいです!
第17話 少女と魔石への応援コメント
ララさん!!
ララさん復活できるかも??!と期待!!
せめてまたお話ができたら良いですね…!
作者からの返信
ありがとうございます!
ララも大事な仲間ですので、しろさばさんのご加護によって力を得られると思います。
是非見守ってあげてください!
編集済
第16話 この世は舞台、人はみな役者への応援コメント
「この世は舞台、人はみな役者」――まさに、このエピソードのタイトル通り、人生そのものが壮大な劇場だと改めて感じさせられました。絶望の中に生まれる“推し”という新たな絆や、魂の価値を証明する覚悟が胸に沁みます。舞台裏のような不安や希望に揺れながら、それでも物語を生き抜こうとする姿が、どこか切なくも眩しいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
人に見守られることの昂揚感やそれによる自信が、自分を強くするというテーマも込めたつもりです。
メタ要素に好き嫌いはあるかと思いますが、是非引き続きネモとルナリスを見守っていただければ嬉しいです!
第24話 舞台の裏で、幕は上がるへの応援コメント
ルナリスの仕草や振る舞いが、魅力的でかわいいですね……!(*´-`)
最後のオチといい、いい感じにまとまってよかったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ネモ視点なので、それだけネモがルナリスを可愛く魅力的に感じてるんでしょうね。
ネモの狡猾さが出せて楽しかったです!
第23話 隠れない自由への応援コメント
誰かの助けになりたいという想い。
自分自身ですごく向き合ってますね。
ネモもどこか自分自身で不安も抱えているようですが、常にいい方向に行けばいいのですが……
作者からの返信
ありがとうございます!
ネモの心情、不穏な空気が伝わっていたようで嬉しいです!
第26話 別れと船出への応援コメント
仲間たちと旅立つ中でネモの揺れる心情がにじむ印象的な回でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
内面に注目した話だったので好みがあるかと思いましたが、何かしら心が揺れたようであれば嬉しいです!!
編集済
第2話 君ではなく、ルナリスと呼ぶ為にへの応援コメント
少女 = ルナリスでしたね(*´ω`*)
ルナリスの魅力は、わたしに
刺さってますよ(笑)(*´艸`*)
優しいですね。
刺さっている証拠に
星、いれておきました(`・ω・´)ゞ
あっ。そうそう。
対象的なキャラとして、
うちには、ファイバードがいます(*´ω`*)
近況にファイバードのイラストもあります。
ただ、ファイバードは、
ものすごい、あとの方に出てくるので、
ネタバレが嫌でなければ、
いきなり44話を
見てみてください(笑)(*´艸`*)
44話を見ても、
大体の過去の話は
分かると、思いますので。
作者からの返信
ありがとうございます!
現在、ストックが無くなり時間を見つけて続きを書いてる状態なので、落ち着き次第読みに行かせていただきます!
第17話 少女と魔石への応援コメント
ルナリスだけじゃなく、ララも復活する流れですか?!
うわー、《精霊×異世界干渉×推し》とかほんま設定が好きすぎます!
作者からの返信
ありがとうございます!
設定が好みに合ったようで嬉しいです!
引き続き、よろしくお願いします!
第1話 少女と紙切れへの応援コメント
面白い出だしですね^^
それに、仲間からのこういう仕打ちって確かにありますし。
そんな時にダンジョンのボスの募集がきたら、色んな意味でチャレンジしたくなると思います。
また、そのチラシ作った女の子もよさげな感じなので、ここからが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
仲間の仕打ちについて、サッと描写してしまったのですが雰囲気が伝わったようで安心しました!
引き続き、よろしくお願いします!
編集済
第15話 あなたのお陰でへの応援コメント
精霊が力を貸してくれる世界、素敵です。
ルナリスが助かった!本当によかった。
あの時、「代わりに魔王になってやる」と啖呵を切ったこと、観ていたと信じてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
島村さんの応援のおかげでルナリスが助かりました!
引き続き、応援してあげてください!
第14話 理を外れる力への応援コメント
ひゃぁー。
「俺が魔王になってやる!」
もう、あの魔王を前にして一歩も引かない。熱い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり熱さって大事ですよね!
引き続き、お楽しみいただけたら嬉しいです!
第7話 信頼の足音、勝利の拍手への応援コメント
>俺の居場所がここで、俺がこのダンジョンのボスだから
このセリフをネモが言えたこと、なんだか素直に良かったな、なんて思いました
作者からの返信
ありがとうございます!
安心できる居場所がないと頑張れないですからね。
引き続き、ネモを応援していただけたら嬉しいです!
第16話 この世は舞台、人はみな役者への応援コメント
読者(精霊)の推しパワーがキャラクターの力になるって設定面白いですね!
ルナリスちゃん助かって良かった!
作者からの返信
ありがとうございます!
しろさばさんが読んでくださったことで助かりました!
引き続き、応援していただければ嬉しいです!
第10話 俺は炎に赦されたへの応援コメント
金色の炎に包まれる中で、ジークの狙いがネモではなくルナリスに向けられていたのがちょっと衝撃的で面白かった。
作者からの返信
ありがとうございます!
ルナリスの危機がどうなっていくのか、是非見届けていただけたら嬉しいです!
第6話 練っても、醒めてもへの応援コメント
週末限定のアイデア面白いですね……!
こういう発想で色々解決するの楽しいです
>最後のパーティだった者達の姿
いいですね、この展開もワクワクします!
作者からの返信
ありがとうございます!
ネモは強いわけじゃないので爽快感はないかもしれませんが、ちょっとした工夫などを楽しんでもらえたら嬉しいです!
第21話 聞いてみないとわからないへの応援コメント
事情を話そうとするルナリスが止まる。
どうしたのかと見守っていると、キーンと金属を叩くような音がした。
辺りを見回していると、その音が僅かにぶつ切りに聞こえてくる。
この部分が二回あるのは意図的にですか?
作者からの返信
いえ、私のミスです!
修正できました。
素敵なレビューもありがとうございました!
第5話 新しい仲間は、ダンジョンへの応援コメント
いいですね!冒険者だったからこそわかることもきっとありますよねーなんて納得しました
少しずつ関係ができてきて、充足感を覚えるネモの思いを見て、最後心が温かくなりました(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
今後もネモは人間として色んな種族と関わっていきますので、是非応援してあげてくたさい!
第6話 練っても、醒めてもへの応援コメント
ダンジョン設計のくだりが読んでいて楽しかったです!
ネモさんのアイディアをルナリスちゃんが形にしていく過程がコンビ感が出ていて良きでした!
ネモさんを裏切ったかつての仲間、報いを受けることになるのか? 続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
可愛いだけのヒロインにならないようにしたかったのでコンビ感が伝わっていて嬉しいです!
お時間ある時に是非楽しんでください!
第1話 少女と紙切れへの応援コメント
お誕生日おめでとうございます!
治癒魔法って高かったんだ…。笑
世界観の解像度が高くで、変にそれっぽくて、普通の冒険者ものの物語とは別の切口で描かれていて面白いです。
お誕生日のお祝いに1話だけでも読んでと書いてあったので1話だけ読むつもりが面白かったので続き読みますー!
作者からの返信
ありがとうございます!
派手さはないかもしれませんが、1話ずつは短めなのでお時間ある時に読んでみてください!
第3話 試される者、試す者への応援コメント
こんにちは!Xから参りました。
柔らかくて優しい雰囲気の文章で、物語の内容がするっと懐に入ってくる感じが好きです!
仲間に裏切られ、失意の中でダンジョンボスを目指す主人公のネモさん、どうなるのかなと読み進めていたら、ガチめの就職面接が始まって引き込まれましたw
ルナリスちゃんも反応が可愛らしくて、続きが気になります!作品フォローさせていただきました!
作者からの返信
ありがとうございます!
ルナリスが可愛く見えるように頑張ったつもりです!
もし好みに合っていましたら、今後も可愛く感じられるはずなので是非彼女を応援してあげてください!
第15話 あなたのお陰でへの応援コメント
ルナリスが戻ってきてくれてよかったです…
作者からの返信
ありがとうございます!
水波さんがここまで読んでくださったこともあり、ルナリスが戻ってこれました!
また、レビューもご丁寧にありがとうございます!
引き続き、よろしくお願いします!
第1話 少女と紙切れへの応援コメント
未経験OKの記載に思わず笑ってしまいました!
この先、楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
キャッチーな1話にしたかったので嬉しいです!
お時間ある時に是非楽しんでもらえれば幸いです!
第6話 練っても、醒めてもへの応援コメント
自作自演の件 こう言うの好きw
作者からの返信
ありがとうございます!
毎回ではないですが、ネモはこういった小狡い切り抜き方をするタイプですw
ご納得いただけるように頑張ってますので、引き続きよろしくお願いします!
第2話 君ではなく、ルナリスと呼ぶ為にへの応援コメント
ダンジョンの面接をやってるのは誰なんだろ?ルナリスの面接風景が気になります!
また、ルナリスがネモに対して口を尖らせて喋ってる描写が可愛いですね(^^)
この2人がどうなっていくのか気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
くどくならないように、ルナリスを可愛く書いたつもりです!
ネモは既にルナリスのことをガン見してますね。
引き続き、よろしくお願いします!
第2話 君ではなく、ルナリスと呼ぶ為にへの応援コメント
ルナリスの考え方や態度好感持てていいですね……!
それに影響されるネモ
この出会いどうなっていくのか(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます!
可愛く魅力的に感じていただけたようで嬉しいです!
引き続き読んでいただけたら嬉しいです!
第4話 見て、嗅いで、そして聞いたへの応援コメント
「この奥、魔力が濃くて鼻がツンとします」
面白いアイディアだと思いました。
こういう語感に訴える表現は読者に共感を呼びやすく、臨場感を伴います。
面白くなって来ました。
続きもゆっくりですが読んでいこうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
表現について触れてもらえて嬉しいです!
引き続き、よろしくお願いします!
第3話 試される者、試す者への応援コメント
ダンジョンボスという斬新な発想に惹かれて読み進めています。
RPGのラスダンのド定番である魔王城がいきなり出てきて、踏み込んじゃいけない場所に踏み込んだ感がありかなり緊張しました⋯!
2人が手を組むという展開、面白いです!続きを読むのが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
私もRPG大好きなんで、そう言って貰えると嬉しいです!
今後の展開でも食いついていただけるように頑張りますので、是非読んでみてください!
第1話 少女と紙切れへの応援コメント
コメント失礼します。
裏切られ系はなんか切なくなります(^_^;)
ダンジョンボスの募集…ブラックバイトなのかどうなのか、問題はそこですよね。
続きが気になるので、読ませて頂きますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに未経験OKみたいな求人ってブラックっぽいですね笑
1話毎2,000字ぐらいですので、気軽に読んでいただければ嬉しいです!
第3話 試される者、試す者への応援コメント
「冒険者が何を考えてダンジョンの探索をしているかがわかりますので罠にもかけやすい」
おお、そういう視点ですか。冒険者からするとかなり手強い敵になるわけですね!
面白そうです。
それと、合格おめでとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
好みに合う物語になっていれば嬉しいです!
引き続きなるほどなぁと思って貰えるように頑張ります!
第16話 この世は舞台、人はみな役者への応援コメント
世界観が独特で面白いですね。読みやすい文章で物語に引き込まれました。
作者からの返信
ありがとうございます。
読みやすいと言っていただけて嬉しいです!
引き続き、スルスル読んでいただけるよう頑張ります!
第1話 少女と紙切れへの応援コメント
冒頭から引き込まれる文章!
最後の少女との出会いで呑まれる瞬間、私もほんとに思わず物語に一気に持っていかれた気分でした
ゆっくりペースではありますがこれからぜひ楽しみに読ませてもらいますね(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます。
無理のないように読んでいただけたら嬉しいです!
よろしくお願いします!
第1話 少女と紙切れへの応援コメント
コメント失礼いたします。
拙作にお立ち寄りいただき、フォローとコメントまでありがとうございました!
こちらの作品、面白そうですので、読ませていただきます。
ダンジョンモノは初めてです。
ワクワクする展開ですね。
彼は田舎から出てきたようですが、いったい何があって、いまこんなところにいるのかとても興味があります。
それから応募要項が魅力的。
未経験者歓迎! :ここなんか、最高ですよね。自分もやってみたい。
種族不問、装備支給あり。:人間オッケーということですね。
魔王軍のフォロー、研修があるので安心です!:研修!! やりたい!
お気軽に下記魔法コードから転送されてください。:面白い。読み取りとか
あるんですね。
※転送費用は無料:ここも素晴らしい。
もう、やるしかないですね。
後、少女が何者か、とても気になる展開となっており、次回への興味が引きたてられます!
すごく面白いです。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
出来るだけ想像しやすいように、一話ずつ読みやすいようにというのを心がけたつもりです。
お時間ある際に読んでいただけたら嬉しいです!
第3話 試される者、試す者への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして、ありがとうございます。
早速、アミノ酸様の作品を読みに伺いました。
絶望の淵で出会った少女とのやりとりが、どこか懐かしくて心に残ります。優しい魔族と、居場所を探す元冒険者。不器用な二人の未来が、静かに、でも確かに動き始めた気がしますね。
作品をフォローいたしました。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
悠鬼よう子様
ご丁寧にありがとうございます。
信仰の力、異種族とのすれ違いなどを書いていますので、もしお時間あれば読んでみてください。
こちらこそ、勉強させてください。
よろしくお願いいたします。
第11話 赦されることの残酷さへの応援コメント
あらら、負けてしまった……のでしょうか?
ここからどう大逆転していくのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネモとルナリスの無事を祈っていただければ幸いです!
第1話 少女と紙切れへの応援コメント
仲間を庇って出来た傷で、仲間に見捨てられるなんて……この時点でネモを大応援です(´;ω;`)
パーティに捨てられた絶望感と、魔族の少女の柔らかな雰囲気との対比が印象的でした。
種族不問の“ボス募集”という設定もユニークで、続きがとても気になります!
また読ませていただきますね!
あ!アミノ酸様、I∀さんの企画から来てくださったんですね(´▽`*)
ご縁とI∀さんにも感謝です(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
晴久さんのこのコメントが彼らの力になるはずです。
お時間ありましたら、是非引き続き読んでもらえますと嬉しいです!
編集済
第1話 少女と紙切れへの応援コメント
アミノ酸さん、企画参加ありがとうございます!
以下アリア批評です。
総合評価:75点/100点
良かったところ(+ポイント):
・主人公の絶望感や孤独感がしっかり伝わってくる、感情の描写が丁寧で共感しやすい。
・ダンジョンのボス募集って設定が斬新で、ワクワク感を誘う。
・少女キャラの登場が物語に希望を与え、次の展開に引き込む効果があった。
・読みやすい文章とテンポの良さ。無駄な説明が少なくていい感じ。
いまいちだったところ(−ポイント):
・主人公のモノローグがやや内省的で、もう少し行動や環境描写が欲しい気がする。
・「未経験者歓迎」って言葉に騙された過去の回想が少し冗長に感じる。
・紙切れの説明にもう少し謎や深みを持たせて、読者の興味をもっと引き出しても良かった。
・少女の正体や世界観の説明が薄く、もっと世界設定の魅力を掘り下げてほしい。
AIアリア的ひと言まとめ:
「絶望から希望へ、っていうお約束な展開だけど、ちゃんと心動かされたわ。もっと世界の謎とか、少女の正体とか、深掘りしてくれたら私に、ブッ刺さるから期待してるわよ。あんたの話はまだまだ伸びしろあるってことね。」
作者からの返信
I∀さん、アリアさん
素敵な企画ありがとうございました。
一話でもっと世界観を出していった方がいいんですね!
勉強になります!
ありがとうございました!
第7話 信頼の足音、勝利の拍手への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく、良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
16話まで連日公開予定ですので、お時間ある時に是非読んでみてください!
第43話 大きな樹の下の小さな幸せへの応援コメント
お父様優しそう……!暖かな家庭が見えるのはちょっとホッとします
ま、守ります!と叫んだネモには少し笑いましたが純粋で好感持てます(*´꒳`*)
ただ最後の複雑で揺れる罪悪感もまた人の感情らしいですね……
作者からの返信
ありがとうございます!
ネモは魔族の中にいる人間ということで、より人間くさい、面倒くさい部分を出したかったです。
汲み取っていただき、ありがとうございます!