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  • 第34話 光昇るへの応援コメント

    第二部完結おめでとうございます。
    恋愛に決着が着かなかったー!!ずっとアレクを応援してたので、ハルカの「まだ聖女として隣にいる」という選択が、脈ありなように見えてしまいます( *´艸`)妄想ですが笑

    作者からの返信

    >雨音みこ様
    第二部まで読んでくださり、ありがとうございました!

    そして、アレクへの応援、ありがとうございます‪*(˘͈ᵕ ˘͈* )
    恋愛面については、あえて決着をつけませんでした。まずはハルカの成長を重きに置きたかったので。
    シグリードとアレク、どっちの手を取るのかは、第三部で明らかに……なるのかもしれませんし、まだ揺れるかも、です。
    次が始まるまで少し時間をいただきますが、始まりましたら、引き続き読んで下さると嬉しいです。

  • 第1話 光と音の聖女への応援コメント

    Xから来ました!
    聖女がどこか荘厳な建物にいるのかな、と思い込んでいたら、きらびやかなコンサート!
    フックがっちりやられました。
    ちょっと続きが気になりすぎちゃうナイス1話でございます!

    作者からの返信

    >グレネードマスターK様
    ありがとうございます!
    聖女モノとしては、だいぶ異色な作品かと思うので、どうして主人公がこの舞台にいるのか、続きを読んでいただけたら幸いです。

  • 第1話 光と音の聖女への応援コメント

    光の玉が浮かんで弾けるところ、めちゃくちゃ綺麗でした。
    “強さ=一人で立つこと”じゃなくて、“誰かと一緒に立てること”に着地するのが優しくて好きです。

    作者からの返信

    >TERU様
    ありがとうございます!
    魔法の演出は気合を入れて書いているので、そう言っていただけると、とても嬉しいです。
    また“強さ”に関しては、物語の背骨になるフレーズなので、気に入っていただけて光栄です。

  • 第1話 光と音の聖女への応援コメント

    楽しく拝読させていただきました!

    とても幻想的ですね。
    描写も丁寧で、オーケストラを前にした時のあの感じを思い出しました。
    魔法と音楽の融合。
    これから始まる演奏と演出を想像し、胸が高鳴ります!

    読むのが遅いのでゆっくりにはなりますが、これからも拝読させていただきますね♪

    作者からの返信

    >青維月也様
    お越しくださり、ありがとうございます!

    描写は特に力を入れているので、お褒めいただきとても嬉しいです。
    ここにたどり着くまでの物語になります。
    お時間があるときで構いませんので、読み進めていただければ幸いです。

  • 第5話 謁見とそれからへの応援コメント

    企画参加ありがとうございました。読み返しに参りました!


    タクトの一振りで“魔法が開演”するアイデア、独創的ですね。
    タクトが上がる→光が立つ→客席がどよめく、この三段跳びが気持ちよく、弦→木管→金管→打の立ち上がりに合わせて光が層になっていく描写、音を立体的に感じました。

    ゆっくりですが引き続き追わせていただきます。
    星置いていきますね。

    作者からの返信

    >けんぽう様
    お越し下さり、ありがとうございます。

    1話を褒めていただけて、とても嬉しいです。
    音と光の描写はこだわって書いているので、そのように感じてもらえて頑張って書いた甲斐がありました。

    企画での作品巡回は大変かと思いますが、また当作の続きを読んでいただけたら幸いです。
    星もありがとうございました!

    編集済
  • 第16話 光跳ねるへの応援コメント

    はじめまして。唯野木めいです。
    この度は【★50以下~サロン】企画に参加していただきありがとうございます。
    早速ですが、感想を書かせていただきますね。中辛寄りの甘口よりとのことなので、そのようにさせて頂きます。

    シンプルに、忖度なく、面白かったです。もう少し詳しく言うと、すごく、私好みの小説でした。

    文章構成の観点から。

    まず、1話の長さがちょうどよくて読みやすかったです。
    私は基本パソコンで読んでいるのですが、試しにもう一度スマホ本作品を読んでみたところ、手がつかれず、かつ、集中力が切れそうなタイミングで一話が終わるので、作者様と呼吸が合う感覚がしました。この感覚は久しぶりだったので、少し感動しています。

    情報の出し方もお上手で、よくある登場人物や世界観暗記ゲームになっておらず、快適に読めました。加えて、次はどうなるのだろうと、続きが気になりますね。殺人や追放など、特に衝撃的なイベントがあるわけではないのにも関わらず、中毒性があるのは、凄いなあと思います。おそらく、ハルカさんの成長を見守りたいということに起因するのでしょう。(後述します)

    全体的に温かく優しい雰囲気なのが、素敵だなと思いました。
    確かにハルカさんは「お飾り聖女」という、誰からも必要とされていない、ある意味追放よりも寂しい無関心な状態に置かれていますが、それ以上に薄明竜さんが静かに寄り添ってくれているので、読者の心も折れずに済んでいると思います。

    次にキャラクターについて。

    ハルカさんを応援したくなりますね。とても感情移入しやすいキャラクターだと思います。(これは、私自身がドルオタだからかもしれませんが)

    上手く言語化できているかわからないのですが、ハルカさんの反応がすごく自然体なんですよね。異世界にいきなり飛ばされて、帰ることも許されず、勇気を出して仕事を頑張ろうと思ったら、実は仕事はそれほど重要な物でもなく、こそこそ裏で言われる始末。そりゃあ泣きたくもなるよな、と思いました。

    そんな、不憫な目に合っているのにも関わらず「薄明竜さんに相応しい人になろう」と魔法の練習を頑張るハルカさんがとても健気で、報われて欲しいなと思います。恋愛タグがついているということは結ばれるのでしょうか。楽しみです。

    ミディーナさんと合奏(?)をするシーンも、年頃の女の子らしい笑顔に溢れていて、微笑ましいですね。お仲間にも受け入れてもらえたようで、少しずつ明い顔が増えていくと良いなと思いました。

    薄明竜さんも素敵ですね。元から、私はドラゴンが好きなので、出てきたときに「おっ」となりました。ですが、人間になり、ハルカさんと喋ったときにさらに好きになりましたね。喋れる人外はとても好みです。竜姿のビジュが良いのはもちろん、人間姿の白髪(長髪)イケメンと言うのがたまりません。何を隠そう、私は長髪男性がとても、とても好きなので、あ、好き、軽率に惚れると一気にオタクになりました。

    そんな薄明竜さんがハルカさんを特別扱いするのが本当に良くて。
    特に

    〉お前だけだ、ハルカ。マルタエルにすら、この姿を見せたことがない。そして、魔法の契約も――お前が初めてだ。それが、どういう意味かわかるか?

    というセリフがぐっと来ました。どういう意味も、それってめっちゃハルカさんのこと大切に思ってるやつじゃん、とニマニマしました。

    早く結婚してくれと心の中のオタクが騒いでいます。やはり、人外×人間は素晴らしい文化です。

    さて、ここまで思いつくままに感想を書きなぐっているのですが、せっかくなので、アドバイス……もとい、もっとこうすればPV数が伸びるのではと思ったことをいくつか。

    とその前に、まず一つだけ謝罪させて下さい。

    誠に勝手ながら、PV数、今まで参加した自主企画は何か、小説をフォローしている人は誰かなど小説に関わるデータを全て拝見させて頂きました。やっていることはほぼネットストーカーと同じですので、気持ち悪いと感じたならば、私のフォローをはずしてくださったり、こちらのコメントを削除して頂いたりして構いません。申し訳ございませんでした。

    その上で分かったことを述べさせていただきます。要らぬお世話でしたら申し訳ございません。

    個人的に、なぜこんなにも面白いのに星やハートが少ないのだろうと疑問に思いました。それに対する問いが以下のものです。

    まず、単純に作品の露出機会が少ないのかなと思いました。
    初投稿から4か月以上たっているのに、参加している自主企画が10であることから鑑みるに、おそらく、あまり宣伝をしてこなかったのでしょう。カクヨムはすぐに作品が埋もれてしまう傾向にあるため、自主企画に積極的に参加しないと読んで貰えません。ですが、最近は参加しているご様子なので、これから伸びると思います。

    また、1話がややテンポがやや悪いのも気になります。
    私はスローペースが好きなので、現在のままでも十分素敵だと思うのですが、長文タイトル+つけられているタグからして、ぱっとみテンプレ作品のように思います。(もちろん、あらすじを読めばテンプレではない……?と気づくこともできますが)
    壮大なステージやハルカさんのライブへの思いが、丁寧に描かれているために、テンプレ作品特有のテンポの速さを求めている方とはミスマッチしているのでは、と思いました。

    加えて、これはもう完全に好みの世界ですが、ここまで読んできて、やや冗長だなと思う所もありました。特に、第一話のライブへの思いをつづった所や、第八話の薄明竜さんに自身の感情を吐露する手前など、ここぞという感情の盛り上がりの場面で、かなりネガティブで内省的で、テンポがまったりしているように感じました。感情の焼き増しのように思えます。私だったら、もう少し自己嫌悪的な表現を削りますが、先ほども述べました通り、これは完全に個人の趣味ですので、いち意見として流して頂ければ幸いです。

    以上になります。素敵な作品だったので、想定の3倍感想が長くなってしまいました。長文申し訳ございません。

    本当はもう少し呼んでいたいのですが、主催者として他の作品も読まねばならぬため、一旦ここで失礼いたします。でも、必ず戻ってきます。

    改めまして、この度は本企画に参加していただきありがとうございました。

    最後に月並みですが一言だけ。私は綾野あや様の作品が好きです。

    作者からの返信

    >唯野木めい様
    この度は、企画に参加させていただきありがとうございました。
    また、長文の感想とても嬉しいです!
    丁寧に読み解いて下さり、感謝申し上げます。

    ・構成について
    これについては、極力3000字前後に納めようとしているので、お褒めいただき嬉しいです。
    また、話にフックを入れながら、ハルカの成長を見守っていただきたく書いているので、その効果なのかな、と思う次第です。

    ・キャラクターについて
    ハルカについては、極力「普通の女の子」が異世界転移したらどうなるか、というところを念頭において書き始めました。
    ましてや、人見知り+臆病というネガティブ設定の子が、それでも成長したい!という想いから、変わっていく姿を見守ってほしいなと。
    周りと少しずつ交流していくことで、彼女自身も自信がついていく感じになります。

    薄明竜については、唯野木様の好みに合う竜で良かったです(笑)
    人外とのロマンスは鉄板なので!
    ちなみに今後は、王子様が出てきます。
    なので、ただ見守っていられるだけではない、のかもしれません。

    ・アドバイスについて
    むしろ、中辛よりの甘口感想を求めるというヘタレな私に、こうしてお言葉をいただけることが嬉しいです。
    露出に関しましては、この作品が処女作かつカクヨム文化がよくわかっていなかったため、今に至る次第です。
    作品が一旦、完結したので、周りの様子を見始めたといった感じになります。

    タイトルに関しましては、以前はもっとヒドいタイトルだったんです(別所の批評で物凄く叩かれましたw)
    なので「小説家になろう」にも掲載しているので、今はそちらと合わせている次第です。
    また「なろう」と「カクヨム」は読者層が異なることを痛感しており、タイトルもそうですが、話のテンポ感なども悩ましいな、と。
    ただ前半は、内定的なところが散見するのは自覚しているので、もう少しテコ入れしていく次第です。

    最後に、私の作品を好きとおっしゃっていただけて、とても嬉しいです!
    今までこのように言われてたことがなかったので、書いてきた甲斐がありました。
    こちらこそ、若干、ネットストーカーのようですが、唯野木様は乙女ゲーム好きと拝見いたしました。
    それならば、きっとこの後の恋愛面においての展開は好みかと思います。
    なぜなら、私も大好きだからですw

    編集済
  • ひとまず10話まで読ませていただきました。
    ハルカちゃんは魔法の素質ありなんですね✨
    ここから話が盛り上がっていきそうな感じがあり、とてもワクワクしました。
    フォローしましたので、また読みにきますね!

    作者からの返信

    >結さんてでぃ様
    ここまで読んでくださり、ありがとうございました!フォローしてくだり、めっちゃくちゃ嬉しいです。
    そして、お疲れかと思うので、粗茶ですがどうぞ( *ˊᵕˋ)_旦"❅॰ॱ
    ここから、一気に話の展開スピードが上がっていきますので!
    タグにはないのですが、淡恋愛は、ほんのり三角関係にもなる要素もあります……誰と、になるかはお楽しみ、ということで。
    引き続き、読んでいただけると甚だ幸いです。

  • 第10話 広がる音への応援コメント

    この世界に来て、初めてのお友だちが…!!
    (1番は薄明竜かもしれませんが💦女の子のということで…)
    聖女は神格化されているものではないんですね。
    親しく話しかけてきたので驚きました。

    作者からの返信

    >結月てでぃ様
    やっと友達ができました!
    ミディーナはめっちゃくちゃいい子なので、今後とも晴歌と仲良くキャッキャします。ほんと、彼女のアシスタントに作者の私も助けられました(笑
    聖女については、王族と同じ立場、という認識程度です。

  • 第9話 翌朝は晴れてへの応援コメント

    綺麗な男性に頭を撫でられたりしたら、恥ずかしくなってしまいますよね!
    薄明竜が優しすぎて、沼りそうな気配がします…。
    国を守護してくれるようですが、初代の聖女との関係性も気になりました。
    次回、新展開がありそうで楽しみです。

    作者からの返信

    >結月てでぃ様
    薄明竜は甘めなので、是非とも沼に……どうぞ!人外ならではの強みが今後とも出てくるので。初代聖女についても、後ほど詳細がありますので、お楽しみに!です。

  • 第8話 月明かりへの応援コメント

    ”淡恋愛”のタグがあるものの、恋愛相手は誰なんだろう?王子じゃなさそうだし…竜も人間にはならなさそう?
    人外+人間の関係性がすごく素敵で、このまま竜に癒されつつお仕事もののような感じになっていくのかな?と思っていたのですが、もしかして薄明竜がお相手ですか…?
    子どもをあやすような感じではなく、ハルカちゃんを一人の人として見ていそうな薄明竜にドキッとしました。
    ずっと1匹でいて怖がられてきたのに、こんなにお喋りしてくれたら「傍にいる」という気持ちになりますよね!
    ちょっと、服装も気になってしまいましたが…。

    月明りに照らされる薄明竜を表現するワードセンスがよくて、ハルカちゃんの書くライブレポートが読んでみたいな…と思ってしまいました。
    しっとりしたバラード曲とかすごい合いそうです。

    作者からの返信

    >結月てでぃ様
    服装に関しては、あとでちょこっとだけ触れるのですがシンプルな白シャツと黒のスラックスです。イケメンはシンプルな方がいいかな、と(笑)
    そして、ようやくここから淡恋愛要素が増えていきますので、続きを読んでいただけたらと!
    薄明竜、お前……みたいな要素がありますので。

    確かに数々のライブに参加してきたからこそ、晴歌のライブレポはネット上でたくさんのファンがいるかもしれませんねw

  • 第7話 歩み寄りへの応援コメント

    初バイト代でお母さんにライブのチケットを買おうとしていたというところで、いい子だな~…とじんわりきました。
    洋風の食べ物が多いということで、馴染みはあるものの故郷が寂しくなるのではと心配していました。
    サンドイッチを食べて色々考えているシーンで、お父さんから料理を教わるなんて家族仲がよかったんだなあと感じました。
    友だちが少ない?からか、ご両親とよく一緒にいてたんですね。
    小物の使い方がお上手といいますか、感情的になりすぎていないのに主人公が頑張りたい、でも帰りたいとも思っていることも伝わってきます。

    薄明竜もハルカちゃんに優しくて、添って寝しようと近づいてきてくれるところがすごく可愛いです。猫ちゃんみたいで。
    1人と1匹の関係がすごく素敵で、帰らせてあげたいけどこの関係も見守りたいと思いました。
    人間の中でもハルカちゃんにしっかり寄り添ってくれる人がいるといいんですが…。
    現状だと、なんだか負い目がある人orビジネスライクな人しかいなさそうで…💦

    作者からの返信

    >結月てでぃ様
    そうです、クラスで挨拶とかはするけれど、あんまり友達がいない子ですw
    母親とライブに行くような子なので、友達と休日遊んだりあまりしたことがない……みたいな。

    薄明竜に関しては、今後にご期待ください!
    1話にもありますが、少しずつ晴歌に対して接してくれる人が増えてきますので。

  • 第6話 雨と夢への応援コメント

    優しいご両親との思い出話がとても素敵でした。
    本当に普通よりも引っ込み思案な子なんだなと、このエピソードで分かりました。
    ライブの予定を相談するなんて一番ワクワクする時に、こんな刺激のない生活になって、さらにおばあちゃんになるまで続きそう…なんてあんまりですよ。
    竜が主人公に対して獰猛に食らいついたりすることがないので良かったですが💦
    1話の華々しいシーンとの落差がすごく、ここからどうやって立ち上がっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    >結月てでぃ様
    お褒めいただきだき、ありがとうございます!
    普通にいい子なので、なおさら、この環境ってツラいとは思うんですよね。ましてや、アイドルが支えだったのでなおさら。
    だからこそ、より無力さが募るといいますか。
    だからこそ、あのステージに立つまで見守っていただけるとありがたいです。

  • 第6話 雨と夢への応援コメント

    ただただ、主人公が悲惨に感じました。
    精一杯前向きに生きようとしてて弱音を意識的にシャットアウトしているように感じました。

    作者からの返信

    >XX様
    そんな懸命で普通の子が悲しい思いを経て、どう成長していくのかを見守っていただければ、と!
    次の話でようやく希望が見えてくるので、引き続き読み進めていただけたら嬉しいです。

  • 第2話 目が覚めたらへの応援コメント

    やってること拉致なんですよね。
    異世界召喚。
    しかも帰れないとなると……
    主人公はそこも理解してて辛いと思ってるし。

    作者からの返信

    >XX様
    そうですね。
    でも、目の前の人も困ってる。だからこそ無碍に出来なくて……という雰囲気が今後どうなっていくのか読み進めていただければと思います。

  • 第2話 目が覚めたらへの応援コメント

    元の世界には戻れないんですか……。

    突然の別れに言葉を失いますよね。

    不遇の人生を送っていたならまだしも、順風満帆だったならなおさら…。

    作者からの返信

    >夜月様
    異世界転移あるある、なのですが、普通の子が転移された方が、馴染みやすいかな、と思いまして。
    だからこそ、主人公はどうするのか、を見守っていただけると嬉しいです。

  • 第1話 光と音の聖女への応援コメント

    Xから来ました!

    繊細な描写に惚れ惚れします…。

    ゆっくり読ませていただきますので、宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    >夜月様
    お越し下さり、ありがとうございます!

    お褒めいただき嬉しいです。

    ゆっくり読み進めていただければと思います。こちらこそ、よろしくお願いします。