第20話 収益化記念ライブ!への応援コメント
ハーレムアンチおって草
第112話 鬼の慟哭への応援コメント
>【だいぶ前の雑談配信で時代劇の話が止まらなかったぞ】
>一度話し出すと止まらなくなるのが俺の悪い癖だとわかった。
草
限界オタクの素質あるよトウヤw
>「そっちも同じです。人間の体には修復しやすいところとそうでないところがあります。俺はそういうのを学びました」
そう言う理屈か。
だとすると、他よりふさがりづらいだけで普通より早くふさぐことはできるんだな。
まあトウヤがそうはさせないだろうが。
しかし、どう考えても学校の勉強で学べる知識じゃない気がするが、これに関してはじいちゃんの教えか?
>「でも学校の成績はあまり関係ないと思います。こういうの保健体育で習ったっけ? 俺、あれ苦手なんですよ。なんかエッチだし……」
>この授業は青少年にとってよろしくないのでは?
判らんではないが大事なことだぞ。ちゃんとした知識を持つことで互いに傷つくのを防ぐとかな。
まあ情報面重視しすぎてノンデリになるのもどうかと思うが。
>だけどさっきより明らかに勢いが足りてない。
そりゃまあね。
>俺の流れるような斬撃がラセツさんの体を斬りつける。
>人体において苦痛を感じやすい箇所だ。
容赦ねえ。
けどまあ仕方ないよな相手が相手だし。
>「あなたが前の隊長を殺したことくらいわかってるんですよ」
>【なんて?】
それな。
つうかここでラセツの殺人について言及していいんか?
一応配信で世間に知られるわけだが?
>何もかもうまくいってたんですよ。あの時までは、ね」
あの時とやらに何があったのか?
>「斬られたくらいで芋を引いてんじゃねぇぞ! ラセツッ! お前はゴウキさんを殺してまでその座を手に入れた! だったら泣き言を言ってんじゃねぇッ! お前が倒れても俺達がそのでかい図大を支えてやる!」
その意気や良し
と言いたいとこだが、ラセツが殺人容疑で逮捕されたら支えるも何もないんですがそれは
何か無罪とか酌量になるような事情あると?
>「羅涛掌ッ!」
>ラセツさんの拳と俺の剣がぶつかる。
掌なのに拳?掌底とかじゃないの?
それはそれとして最高奥義で即斬れないラセツの拳すげえ。
>剣光神断がラセツさんの拳の骨に食い込んだ。
>次の瞬間、鮮血が飛び散った上でラセツさんの巨体がふらりと後ろに倒れかかる。
遂に決着か。
>ラセツさんの巨体を支えたのは青鬼達だった。
有言実行。
>意外と博識なトウヤ。
地頭もいいし学校の成績もいいしね。
その分世俗の情報に疎すぎるんだけど。
第112話 鬼の慟哭への応援コメント
ラセツは改心出来るのでしょうか……!?
第11話 ダンジョンマスター! ヤマガミに挑む!への応援コメント
虎柄の着物を調べたら、結構センスが良い画像が出てきたけど、主人公の爺さんが持って居るのは、ヤンキー仕様なんだろうな・・・。
第6話 傷ついた犬を救うへの応援コメント
山の中で裸生活・・・海外のサバイバル番組を思い出すな〜。
第111話 百鬼長への応援コメント
そ、そんな·····筋肉は裏切ら無いんじゃないのか!?
筋肉が負けてしまうのか!?(そうじゃない)
第111話 百鬼長への応援コメント
技じゃない!?トウヤはどうやって筋肉操作を破ったのでしょうか……!?
第111話 百鬼長への応援コメント
>問題なのは何度斬り込んでも決定打にならないことだ。
魔物ならともかく、人間相手ならどれも一撃必殺の威力のはずな心気一天流の技を受けてそれって……
どんだけ頑丈なのか……
>感じる風圧だけでも気を抜けば足腰が揺らぐ。
うーんガチの強敵。
野菜兄貴やリュウガに引けは取らないレベルっぽいな。
>俺は恥ずかしくない立ち合いが出来ているだろうか?
出来てる出来てる。
>手を抜いているわけじゃない。
>俺の剣術は人殺しのためにあるわけじゃないからだ。
この辺はわかりづらいな。
全力ではあるが殺意は込めない感じか?
ある意味達人ならではの力の出し方と言うか?
>さっき聞いたよと言ったら不機嫌になって夕食の品数が減ったのを覚えている。
じいちゃんwちょこちょこ俗っぽいwいや嫌いじゃないですけどねw
>(まるで切れないナイフでステーキを切ろうとしているみたいだ)
>なかなか切れないから刀を抜いたらカイリさんに怒られたな。
おいこら。
扱ったことなくて勝手が違うのも判るが、そこは誰かに聞いてやり方学べよ。
あるいはそれこそ心気一天流の応用でなんとかできんのか?
>「筋肉操作。筋肉を自在に操る。以上だ。地味だろ?」
いや、トウヤの剣技に耐えうる以上、地味だとしても充分以上の脅威なんだが?
>「たぶんお前は今のお前でいられない。俺のように鬼の道に堕ちていたかもしれないな」
それはない。
けど
>人見知りのまま暗い人生を送っていたかもしれない。
これはあったかもしれんなあ……
>「もし俺が選ばれなかったとしたら、だなんて……そんなこといちいち考えませんよッ!」
ですよねー。
いや頭悪いとか難しいこと考えないとかじゃなくて、目の前にない疑問に関わらないタイプだから。
>ラセツさんがふらつきながらも再生を試みていた。
>だけどその傷は一向に塞がらない。
>「て、てめぇっ……まだ技を隠してやがったのか」
>そう、今のは技じゃない。
>この人は大切なことを見落としている。
おおっ、流石トウヤ。
果たして筋肉操作を阻んだ一閃に込められたものは?
第2話 映えなんてなかったけどバズったへの応援コメント
き☆ぶ☆ん☆そ☆う☆か☆い
第110話 青と氷への応援コメント
データを集めて勝った気でいるけど、やっぱりデータにない動きには弱かったな·····笑
第110話 青と氷への応援コメント
>「リコさん。帝鳥隊のイグルさんとは交流がありましてね」
前回ラストで確定だったが、さらにクズ度増加判定せざるを得ない。
>そう、さっきから思うように動けない。
>青鬼は私の間合いを把握している。
そう言うスキルなのか?イグルと交流ありってのは似たスキルだからってのも?
>「リコさん。あなたの戦いは実に荒々しい。クールを気取っていますが、その内面はまるで嵐の海のようです」
>「イグルさんにあなたの弱点を教える……実に羽振りがいい仕事でしたよ」
つーことはスキルの性質って……
>この青鬼は見たものを記憶してデータとして昇華する。
あ、あくまでけた外れの分析力か。
心を読むとかの類じゃなかった;
>「私の中にある劣等感……そしてトウヤ様への想い。すべて認めるべきでした。そこを見通したあなたの強さもまた本物です」
>そう、大切なのはすべて認めることだ。
ここで青鬼とぶつかったのは僥倖だったか。
仮に技術自体が向上した状態だとかえって意固地になってたかもしれないしな。
>「……大胆ですね。ではあそこで戦っているトウヤにも伝えてはいかがですか?」
>「はい。あなた達に勝ってこのダンジョンを攻略したら伝えます」
>「あなたにそれができますかねぇ?」
>「やります」
悔しいがこう持ってきたことだけは青鬼を高評価せざるを得ない。
まあそれ以外の点を含めれば結局株価底値だがな!
>「フフフ……あなたの動きはすでに私の頭にインプットしてあります。この間合いでは届きません」
はいデータキャラの負けフラグいただきましたー!w
>「私は決心したんです! 勝って想いを伝えると!」
言ったな?
今度ヘタレたら流石に呆れるじゃ済まんぞ?
>一撃さえ当てれば脆いものだった。
>たぶんスキルのおかげで長らく攻撃を当てられた経験がない。
当たらなければどうと言うことはない≒当たればどうと言うことはある
だからね。
>「あなたのデータにはない私になる……それこそが勝利の鍵です。あなたがいたからこそ成長できました。ありがとうございます」
この戦いの前のリコならこう言えたかどうか。
成長のよくわかる発言だ。
>「下品な発言をした私にそう言えるなんて……」
>「「イグルさんにあなたの弱点を教えたと言いましたがウソですよ……。あの方とは女性の趣味が合いませんし、何より大嫌いでしたからね
>「あなたがそれほど愛したトウヤならば百鬼長の心をこじ開けられるかもしれません。あの方はずっと苦しんでいますから……」
あれ?思ったほど下衆キャラでもなかった?
とは言えさほど見直す気にもならんが。
つか逆に言えば、もし青鬼が本当に助言してたら、リコは死んだ目でイグルに囚われてた可能性も?
だとしたら青鬼がイグルと気の合う下衆でなかったことだけはありがたいことだったな。
第110話 青と氷への応援コメント
リコちゃん良くやった……!
第36話 手負いの侍は魔物より凶暴だへの応援コメント
民明書房を彷彿とさせるwww
第66話 リコ VS S級への応援コメント
>軽量化に成功した分、より大剣に重量と切れ味
軽量化したのに重量を持たせるって意味わからないんだけど、どういう意味??
作者からの返信
「重量と」が余計だった。修正した。
第109話 鬼の心への応援コメント
>破片で視界が塞がれたと思ったら、その隙間から赤鬼が手を伸ばしてきた。
うわ、乱暴なだけかと思ったらうまい事を。
>「さ、侍の奴、あの状態の赤鬼さんに力押ししている……」
まあトウヤだし。
後は殺さずに止めるだけだが。
>赤鬼がズシンと倒れてくれた。
>「さすがに体の機能が停止すれば止まるでしょう。
相手が頑丈になってたのも功を奏したな。
こっからまだ立ち上がるとかなくてよかった。
>「百鬼隊改め百鬼帝国の設立を宣言するのですからね」
???「ダ ナ ック ロの方からきますた」
とある宇宙線&3つの心が1つ「どうする、処す?処す?」
>侍は俺がわからせる」
うん無理。
トウヤのことだから実力はしっかり認めるしそこそこ敬意もはらうだろうけど、それはそれとして勝つのを諦めないから。
>その考えこそ俺にはわからない。
まあトウヤはわからなくていいけどね。
しいて言えば、そいつ戦う相手として見て言ってないからね。
下卑た目的と言うか欲求に基づいた発言だからね。
作者からの返信
その通りで別にわかったところでメリットないっすね!
第38話 お見舞いが過剰すぎるへの応援コメント
強さ設定が全然わからんかなぁ 誰も勝てなかったS級魔物やらその上の王熊 神熊に楽勝だった主人公 他の探索者はかなり弱い筈なんだが‥
作者からの返信
黙っていようかと思いましたが最新のコメントは削除させていただきました。
ご指摘ありがとうございます。
後に描写されますが人間用の強さと魔物用の強さで違うということになってます。
第108話 優等生アサメへの応援コメント
アサメちゃんは悪くない、悪いのは毒親だ……!
編集済
第107話 百鬼隊への応援コメント
追いついたら言おうと思ってたこと今言います
なんで主人公の名前が私の名前と一緒なの!?
とうやがんばれ!
第107話 百鬼隊への応援コメント
3人と2匹対123人、果たしてどうなるのでしょうか……!?
第106話 鬼王殿 4への応援コメント
援軍来たる……!
編集済
第106話 鬼王殿 4への応援コメント
>跳びかかると同時に肩ごと食いちぎり、加速して鬼が虫食い状態になる。
>その間、わずか数秒の出来事だ。
怒りで強化されると言ってもタイムラグもあるわけで。
そうなる前に押し切られればどうにもならんよね。
>斬撃が円周状に放たれて迫りくる鬼達を水平に切断した。
某〇円斬みたいな円盤状の斬撃ならわかるけど、円周状の斬撃で水平に?
>息の根を止めるには完全に活動停止しないとダメなのか。
活動停止つーか身体破壊では?
>リコさんの大剣から繰り出される氷の波で鬼達が凍てついていく。
これなら息の根は止まってなくても進行の邪魔はされないな。
凍結から抜け出す鬼もいないとは限らないけど。
>【¥ 12000:さすがトウヤの嫁】
握手。
>【トウヤはいつリコにコクるんだよ。男があまり待たせんなよ】
「それな」それな(それな)
>俺はともかくリコさんに失礼だろう。
むしろその言い分がリコに失礼なんだが?
>「ア、アサメさん? なんでここに?」
これは強力な援軍。
力量もトウヤとの立ち合いでよくわかってるので安心。
>「カイリさんに依頼されました。妹がよからぬ方々と関わっているとのことなので、及ばずながら助太刀させてください」
さすカイ。
>三人が並ぶ意味はあるのかな?
そらトウヤをリコ自身以外の女性と2人で並ばせないためだろ言わせんな恥ずかしい。
>「それにトウヤさんのサポートは無理にしなくてもいいです。あの人は大体一人で片づけてしまうので、せめて手が届かない範囲にいる魔物の足止めを意識してください」
ほぼ事実なんだけど、若干プレッシャー与えるように言ってません?w
>【リコちゃんなんか怒ってる?】
>【いやいや感謝してるでしょ】
まあ両方なんだろけど
>【トウヤガチ勢として負けられないんだよな】
ってことよね結局w
>「オー! トウヤ大好き女子が勢揃いデス! 気合入りマース!」
ファリー、ここは自分も含めていってそうだなw
無論、自分とリコとの立場の違いはしっかり踏まえているだろう。
>【だが初期からいるおれはトウヤガチ勢…この座は譲らんぜよ】
わかる(わかる)
>【アサメちゃんまでトウヤガチ恋にはならんでしょ。ならんよね?】
そう思いたいがアサメの父が余計な誤解をなあ……
>つまりこれは心気一天流をより多くの人達に知ってもらえているということ。
知ってもらえている(理解されてるとは言ってない)
第106話 鬼王殿 4への応援コメント
> 230人も俺の戦いに注目してくれているのか。
誤植なのかトウヤだからなのか
判断にまようww
作者からの返信
230万人の間違いです!
でもトウヤならワンチャン見間違いがあり得るかも!
第104話 鬼王殿 2への応援コメント
食らったら一撃KOだからって無傷で紙一重は端から見りゃどこが!?って言われるよねぇ...
あとさらっと新貫閃ヤマタノオロチの突撃同じ位の威力っつってた...
第4話 有名配信者に謝罪されたへの応援コメント
モーニングブルードラゴンからもメールきそう
第105話 鬼王殿 3への応援コメント
どうも無理矢理連れ戻された訳ではないようだ。
14歳とはいえメンバーの命を預かる長。その判断でメンバーの命が左右される。
第105話 鬼王殿 3への応援コメント
>怒れば怒るほど破壊力が増す暴君の暴力をラセツはすべて受け切った。
成程やっぱ強い。
>視聴者の反応は芳しくない。
そりゃ真剣勝負と虐殺は同意じゃないし、見て面白いかってのは意見が分かれるからね。
ラセツのはドン引き率が高いやり方なんだろう。
>「ラセツさん、青鬼さん。百鬼隊を抜けさせてください」
ちょっと決断が遅かったかな。
>「例えばぶちぎれた奴がそいつを痛めつけてダンジョンに放置……。動けなくなったそいつは魔物から逃げることもできずに生きながらにして食われるなんてこともな」
うーんこの外道。
逆に言うとそう言う脅しをするしか引き留める手段がないわけだ。
人望、ないっすねwまあ鬼だから人望もないわなw鬼望?なんてのがあるとしてもそれすらなさそうだけどw
>「ラセツさん……百鬼長! オレはともかく仲間達はそれぞれやりたいことを見つけたんだ! だからお願いだ! オレがダメならせめて仲間達だけでも抜けさせてくれッ!」
よく言った!
>「……そうか。お前らをそんな風に教育した覚えはないんだがな」
そもそも教育自体してなさそう。
>「お前ら、最深部まで進むぞ。そこでトウヤをぶっ倒す。俺のかわいい手下に現実を教えてやる」
よし、直面してたヤコの危機はひとまず去った。
あとは現実を教えてもらうだけだな!(誰が誰にとは言ってない)
>反比例して増えるのがエクスピースの同接数や登録者数とは誰も気づかない。
草。
まあ百鬼隊がその辺気にしてないなら別だけど。
第105話 鬼王殿 3への応援コメント
トウヤとラセツの決戦が迫る……!?
第105話 鬼王殿 3への応援コメント
「闇天使を……百鬼隊を抜けさせてください」
⬆
闇天使を·····百鬼隊から抜けさせてください
こっちの方が自然だと思うのですが、どうでしょう?
第104話 鬼王殿 2への応援コメント
>カッと目を見開いたまま絶命している様は死んでいても尚迫力があった。
>【これA級の入道鬼じゃないか?】
この辺でも百鬼隊が強いのはわかるな。
ただトウヤ以上かは別だが。
>まるで強引に引きちぎったかのような、ほのかな嗜虐性を感じた。
今までの所業からも考えたら、ほのかどころがあからさまだけどな。
>「もしかしたら百鬼隊がすべての分岐を通っているのかもしれない」
>《え? いや、いくらなんでもそれは無理じゃない?》
頭数と力量からしたら無理でもなかろう。
>【ラセツとかどうでもよくね? どうせトウヤの敵じゃないだろ?】
まあ
>【ラセツはリュウガに三回も挑んで負けている】
ってことならそうだろな。
>【三回も……それ実はやばくね?】
>【普通は一回目で心折れるからな(笑)】
評価していいのはここかな?
>「スパチャありがとうございます! でもちょっと太ったからダイエットさせてます!」
ダンジョンでの戦闘じゃダイエットにもならんだろうしなw
>【D級探索者のワイ、小学生以下でむせび泣く】
どんまい。
>厳しい修行にも耐えるし、最近はセイとケンと一緒に野山を走り回っている。
セイとケンと一緒に?!
体力お化け……
>例えるなら全身がゴムだ。
ワン(それいじょういけない)
>「足首を狙ったのはよかったけど、この体躯を停止させるには生半可な攻撃じゃダメだ」
>鬼の魔物が棍棒ごと切断されて、ようやくこれで撃破だ。
>「このくらいじゃないと止まらない」
すいません足止めレベルと撃破レベルは一応分けて教えるように願えませんか?
>【それならかかと斬りいらないですよね?】
>【ファリーちゃんに小技を教えるくせに自分は一撃だからなw】
それな「それな」(それな)
>つまりこのことから百鬼隊はこのダンジョンに対して百鬼夜行を完了できていない。
出来ていないのかしていないのか?
>「セイ、貴重な資源を確保できるから導いてくれたの?」
有能オブ有能。
>《百鬼隊だって元々はそういうことを目的として探索者になったんじゃないのかなぁ》
>「ラセツさんの真意は俺にもわからない」
せやね。
憶測だけど、ひたすら暴れて自分の強さを知らしめたいだけって気もするけど。
資源とかは食い扶持程度にしか考えてないとか?
>「S級の魔物の中でも、ただの一度として討伐されたことがない魔物です。オニマタノオロチ……。昔の話ですが惑星ヤサイが討伐を断念しています」
トウヤやリュウガでも難しいのかな?
>【百鬼隊が避けるわけだw】
>ラセツさんが意図的にあれを避けたかどうかはわからない。
まだどっちとも言い切れないか?
>オニマタノオロチが一刀両断された。
>「剣光神断けんこうしんだん」
一瞬ラセツでも出てきたのかと。
つうか一刀両断?!
勝つにしてもそこそこ何回か斬りつけてと思ってたのに……
野菜兄貴は泣いていい。
>一か八か、多少の隙を見せてでも最大奥義を放つ必要があった。
>そのくらいじゃないとあの化け物は止まらない。
そうかな……?そうかも……?
まあ隙を見せて油断させた方がより確実なのは確かだろうけど。
>【もうトウヤがアンタッチャブルだろ】
否定要素がねえw
>下手をしたらやられていたのは俺のほうだ。
まあ野菜兄貴が退いた相手だし。
第104話 鬼王殿 2への応援コメント
出て来る魔物のレベルが高いですね……!
第103話 鬼王殿 1への応援コメント
対人戦最強だったのは毒があったからだろうなぁ〜
ほとんどの人は毒に触らないように慎重になって、迂闊に攻められないし掠っただけでも致死毒ならなおさら·····結論ある程度の実力はあるだろうけど、ほぼ毒のおかげでの評価だったと思うな
第103話 鬼王殿 1への応援コメント
緑鬼、完全に評判倒れw
リュウガに迫る対人最強とは何だったのか?
てか一合も打ち合うことすらなく、トウヤに鎧袖一触で退けられてるんじゃリュウガにだって勝てんだろw
毒がどれだけ強力でも、まさに”当たらなければどうと言うことはない”だよw
大抵は相手に気づかせず毒を吸収させる方法があったりするんだがそれもないってw
とりあえず、百鬼の連中で緑鬼が上澄みだとしたら、ラセツ以外はあまり苦戦せずに済むか?
第103話 鬼王殿 1への応援コメント
強敵!?噛ませ犬にもなってないザコですよね……(笑)
第61話 庭園ダンジョンの洗礼への応援コメント
やはりトウヤは魔物だったか……
編集済
第102話 白夜帝国への応援コメント
ガドウ元大臣の騒動の時もそうだったがリュウガはマネジメント適性が殆どなく組織戦には不向き。トウヤもリコもその方面では期待できない。全体の戦略を担うのは現状カイリのみとなるが相手を考えると力不足。他に強力な後ろ盾がいればいいのだが…幸いこれまで培った豊富な人脈がある。アースレイン社長など候補はいるはず。
第102話 白夜帝国への応援コメント
リュウガに頼まれカイリさんが怒ってついに鬼退治……!
第101話 野望の鬼への応援コメント
リュウガが来た……!?
第100話 百鬼夜行への応援コメント
カイリちゃんよ。
歴史なんて残した人の主観でしか無いんだから、嘘じゃない歴史なんて存在しないぞ。
過去を実際に見ることなんて出来ないんだから、残された文献を元に想像するしか無いんやで。
第二次世界大戦の事ですらどちら側から見ても嘘が多いのに…
第100話 百鬼夜行への応援コメント
そう言えば節分にゃ(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第100話 百鬼夜行への応援コメント
100話おめでとうございます!
百鬼隊、本当に白夜帝国にはロクな連中がいませんね……!
第99話 父と娘と家柄 後編への応援コメント
昔は誠実に武道に向き合い修練したからこそ
主人公の凄さを理解できた
自分の不足を理解し受け入れることができてる時点で人間としてはできてるんだろうな
ただ過去を引っ張り娘に後悔させないように老害になってしまっただけで
…父親、母親公認
リコさん頑張らなきゃ外堀埋められてますよ?
第99話 父と娘と家柄 後編への応援コメント
一応昔の修練まだ残ってたんやな心身ともに(゚д゚)
第99話 父と娘と家柄 後編への応援コメント
あとがきの「老害浄化完了。」で吹きました(笑)そしてリコちゃん、自分から動かないと始まらないぞ……!
第97話 姉妹の和解への応援コメント
青鬼の声が菊◯風磨で再生された。
第98話 父と娘と家柄 前編への応援コメント
ダメだこりゃ...
第98話 父と娘と家柄 前編への応援コメント
さすがトウヤ、やっぱりこうなったか……(笑)
第98話 父と娘と家柄 前編への応援コメント
古今、他人の言葉を薄いと見下す奴の言葉も同じく薄いんよね。
自覚無く誰かのせい、何かのせいにして無意識に「逃げてはいけない何か」から逃げているので。
世の中には「逃げて良いもの」と「逃げてはいけないもの」が人それぞれに有って、「逃げてはいけないもの」から逃げてしまった奴は高確率でこの親父に似たような存在になる。
考えが古いとか老害とかじゃなく、今もただ全てのものから目を逸らし逃げてるだけよこの親父。
国籍人種老若男女問わずこういうタイプがまあまあ居る。
第98話 父と娘と家柄 前編への応援コメント
さすがトウヤw
第97話 姉妹の和解への応援コメント
まぁ〜た白夜帝国かよ・・・・・・このクランは神竜隊以外マトモな隊は居ないのかよ
編集済
第97話 姉妹の和解への応援コメント
ヤコちゃんお姉さんと和解出来て良かったですね!しかし白夜帝国真っ黒だからなぁ……(笑)
第39話 すごいところに認められたへの応援コメント
さすがに草、ではなく無礼。
提携無しにならんでよかったね!
今後のカイリちゃんの、フォローの腕前の向上に期待します。頑張れ!
第10話 人類の危機が迫っている?への応援コメント
ストロベリーですね。
勝ってるからいいものの、これが最後の言葉だったらミーム入りしてましたねw
第1話 だからお前は底辺なんだへの応援コメント
映えじゃよ
で、もってかれましたw 爺ちゃん好きですw
しかし錦鯉の柄か、未来でアニメ化したらキツそうだけど格好良いよね。お爺さんは若い頃どんなヤングだったんだよーw
第96話 VS 無慈悲なる死妖花 3への応援コメント
あれ?人を4人?単純計算で約200kgを担いで平気で歩いてるトウヤってホントにスキルないの?笑
第96話 VS 無慈悲なる死妖花 3への応援コメント
「かなりやばい」もヤバいけど二人背負い+二人抱えはリアルにヤバさがわかりますね……!
第96話 VS 無慈悲なる死妖花 3への応援コメント
ガハハ!
勝ったな!(確認完了)
リアルで風呂入ってくる!
第71話 リコの決着への応援コメント
その汚い氷像を大剣でぶっ叩いて粉砕だー
第53話 アースレイン日本支社への応援コメント
えっお野菜で試し斬りですか?
第19話 リモート会議への応援コメント
爺さんのボツになった手紙の内容が気になるんだが
第15話 学校で社長令嬢に告白されたへの応援コメント
ランカお嬢様ってまた面白そうなキャラが笑
祖父の若かりし頃の話、外伝か何かでみてみたいわ。
第11話 ダンジョンマスター! ヤマガミに挑む!への応援コメント
錦鯉に虎柄の着物w爺さんお洒落ですな。‥えっ虎柄の着物⁉︎
第7話 立ち会いと待ち合いは違うへの応援コメント
自分で名付けた場所で待ち合わせ😆
第4話 有名配信者に謝罪されたへの応援コメント
ちょくちょくでるイマジナリー爺ちゃんセリフが好き笑
第95話 VS 無慈悲なる死妖花 2への応援コメント
「はい。ドウヤさんがヤコさんに熱中している様子もずっとです」
↓
「はい。トウヤさんがヤコさんに熱中している様子もずっとです」
第95話 VS 無慈悲なる死妖花 2への応援コメント
>「はい。ドウヤさんがヤコさんに熱中している様子もずっとです」
どうどう。
トウヤがリコの思ってるような熱中の仕方はしないってわかってるでしょうに。
これだから恋する乙女は……
そんなだから
>ドウヤさん
とか愛しい人の名前を間違うんだよ。
>対面してそう言われると、なんだかズシリとくるものがあるな。
詳細は見抜けなくても、圧だけは感じ取ったか。
>炎だろうが雷だろうが花粉だろうが、心の目で見て刃を通せば一閃。
花粉が斬れたとしても毒性まで消えるわけじゃなさそうだから、モーゼが海を割ったように花粉のない空間を作った感じか?
>【だからなんで俺の本名知ってんの?】
ただの偶然です。
とは言え、流しそうめんやら新幹線やらならともかく、仮に命名時期が戦国時代としてもえんどうまさしは流石に人名っぽいって思ってもうちょっと名前考えそうなもんだがなあ?何でこんな名前にした命名者?
>そのものに腹を立てるんじゃなくて相手を知ろうとする。
うんうん
>立ち会いをもって心を通わせる。
>だから俺は争いごとは全部立ち会いで相手を理解しようとしたんだ。
うん……うん?
トウヤのことを知ってればそうでもないが、何も知らなきゃレスバじゃなくてリアル暴力で方つけようって言ってるようなもんだからそれ^^;
ぶっちゃけ脅迫に近いんですがそれは
>あの時のじいちゃんはその荒らしに立ち会いを申し込んだな。
>最終的に視聴者同士でコメント欄を荒らしてしまってブロックされたみたいだけど。
いや草
>「人は歳をとると悟りを開く」
思いの他シンプルな答え。
まあゆえに難しいんですけどね。
>希望の火が灯ろうと、それが成功の狼煙だろうと。
>俺は未だ無心だった。
おお!すごいぞトウヤ!
いつもならそこで軽くはしゃいでから仕切りなおすところなのに!
>侍なら火くらい出せて当然。
「まあ侍だしなあ」
「侍じゃあしょうがないよな」
編集済
第95話 VS 無慈悲なる死妖花 2への応援コメント
そっかぁ…
刀で火を出せて当然かぁ…
鬼◯の刃の世界かな?
編集済
第50話 無銭飲食男を救うへの応援コメント
食い逃げは逃げ切ったら無罪なんだよね…
初めから食い逃げするつもりだと有罪だけど、
食べてる途中で、金が無いことに気が付いて、騙すつもりがないなら逃げ切れば無罪
逃げるという行為はなんの罪にもならないので
第94話 VS 無慈悲なる死妖花 1への応援コメント
ストーk…
いや、なんともいいタイミング!
第94話 VS 無慈悲なる死妖花 1への応援コメント
リコさん⋯⋯まさか配信を見ながらストーキングをしていたんじゃ⋯⋯
心気一天流がもうスキルみたいなんやこれはw
第94話 VS 無慈悲なる死妖花 1への応援コメント
リコちゃん登場!ヒロインは遅れてやって来る……!
第39話 すごいところに認められたへの応援コメント
草
第22話 それぞれのクランの動向への応援コメント
警察は捕まえられないだろうなぁ
第20話 収益化記念ライブ!への応援コメント
なんだなんだ?今どきはハーレムの基準が随分低いんだなぁ?
共学通ってたらハーレムじゃん。
第19話 リモート会議への応援コメント
あー、意識させちゃったねぇ
第9話 未踏破ダンジョンをソロで攻略しろ!への応援コメント
おにぎりよりしんかんせんの方がかっこいいな
局所的にワンピース超えしたぞこの作品🤔
第93話 蘇る脅威への応援コメント
>≪落ち着いて聞いてね。ダンジョンマスターが復活したかもしれない≫
>≪花園ダンジョンのことはよく調べたつもりなんだけどね。さっきもう一度情報を見直してみると、ある個所が気になった。それは『おそるべき再生力』ってとこ≫
>じいちゃんが言ってたな。庭の雑草は根を殺さないとすぐに生えてくる、と。
ああー……
>「頼む。ヤコは行き場がなくてくすぶっている俺達に声をかけてくれたんだ」
>ヤコさんは居場所がなくなった皆の話をバカにするわけでもなく聞いて迷いなく仲間にしたそうだ。
似た境遇への共感性が高いタイプじゃったか。
>クラン名の闇天使ダークエンジェルは罪なき天使という意味でつけたらしい。
世間的には罪深いってイメージで見ちゃうけどなあ……
>俺も最初はじいちゃんの話なんかろくに聞かなかったらしい。
ある意味今も変わらない気が。
いや今は聞こうとしてるけど理解しきれてない、か。
>人を信じるって実はかなり大変だ。
>それを先入観なく信じることができるヤコさんって実はすごい人なんじゃ?
リコの場合、境遇フィルターかかってるようには見えるけどね。
むしろいまだ詐欺メールに引っかかりそうなトウヤもすごいけどねいい意味でも悪い意味でも。
対面してだと相手の纏う空気とかで信用していいか判断できてそうだけど。
>あの野菜兄貴さんと互角の実力の人で倒しきれないなら誰が戦っても同じだと思う。
そりゃそうだ。
あと、コアとか心臓部、というか植物なので根か。それがあったのを見落としたのも仕方ないとは思う。
>俺の周囲に迫った触手を斬り裂いた。
>やっぱり直前まで気配を気取らせない。
いや、本気で油断できない。
普段以上に気配探ろうとしないと不味いじゃん。
>「そりゃ白夜帝国も勝てないわけだ」
>「シッ! それは言うな!」
いやもっと言え。
と言うか白夜見切ってエクスピースと同盟結べ、注目度だけなら白夜に並べるぞ。
まあ白夜に目を付けられるのを避けるために、うかつなことは言わないのなら正解かも?
>地面のかすかな振動を察知しなかったら危なかった。
>「だから山で裸になることは大事なんだよ!」
でも四六時中裸ってわけにもいきませんよね?
まあ、裸の状態で周囲を警戒して、その感覚を着衣状態でも維持できるようにってのは大事かもしれんが。
>――枯らすしかないのう
>前にじいちゃんですら成功率が高くないという奥義を一度だけ見せてもらった。
どんな剣技だろう?
そして成功すれば、じいちゃんの域に近づけたということになるな。
第93話 蘇る脅威への応援コメント
そういやコイツら帝国(暫定だっけ)と繋がってたんだっけと今思い出した
第93話 蘇る脅威への応援コメント
奥義か⋯次は現代だと何に使われてる言葉なのかな?笑
第93話 蘇る脅威への応援コメント
早くこいつをなんとかして急げトウヤ……!
第91話 認める強さへの応援コメント
ホントーに発想がえげつねぇ
第92話 深まる親睦への応援コメント
闇天使の面々、ガラは悪いが性根はどっかの帝国の部隊よりましな方じゃないか。
トウヤの指摘を受け入れて攻撃力上げてるの、も伸びしろあるようで将来楽しみだ。
>俺はともかくあの時のじいちゃん、気づいてなかったのかな?
>いや、もしかしたら俺を試していた可能性がある。
マジで気づいてなかった説。
じいちゃん、トウヤの回想から見る限りそう言うとこありそう。
>学校の成績は悪くないと思うし、先生に当てられて答えられなかったことはない。
>掃除当番だって忘れたことない。
まあ、答えのはっきりしてる学校の勉強ややることがわかってる掃除当番ならねえ。
トウヤが不得手なのは世間一般の常識とか世俗の情報だろ。
TVダラダラ見てたら目に入ることすら記憶してないから、見る番組も限られすぎてるみたいだし。
感覚が世捨て人とか仙人すぎなのよ。
>俺にそう伝えるなり、ヤコさんは急に大きな鎌を出現させた。
>それを巧みに操って片手で回転させる姿はどこか死をイメージさせられる。
>きっとヤコさんの高い技量からそう思わせるんだろうな。
これなんかもほとんどの人間は死神を連想するけど、トウヤはそう言う考えにすらならないからな。
それ自体は悪いことじゃないけど。
ただ、どこかで死神のイメージを目にとめたのを忘れてて、にもかかわらず想起したって可能性もあるかもだけど。
>「ガン? 鳥は飛ばしてないよ?」
そういうところがアホ呼ばわりされるんだぞと。
これも単にものを知らないだけで恥ずかしいことじゃないんだけど、基本大多数が知ってる情報なのがな。
>また一つ若者言葉を知ってしまった。
若者言葉って認識ももうね……
>【クールプリンセス:トウヤ様、謝罪の必要はありません】
リコ、気持はわかるがもう少し嫉妬を抑えて。
>「探索者をやってりゃ誰でも知ってるだろ。世界にはS級相当のヘルハウンドもいるってくらいだ」
実はセイとケンもそうなのでは?
庭園ダンジョンでの活躍からするとなあ……
>「キリヤさん、俺やヤコさんにも気づかせずにあの蔓を接近させた相手だよ。まぁ植物の魔物が特殊で少し気配が感じにくいってのもあるけど……」
どっちにしろ油断できない相手なのは確かと。
>カイリさんが気になる情報というのが怖い。
次回を待とう。
第92話 深まる親睦への応援コメント
触手、ヤンキー少女、わからせ!?トウヤ頼んだぞ……!
第36話 手負いの侍は魔物より凶暴だへの応援コメント
マジレスすると、峰打ちって、鉄の棒でぶん殴られているので、普通に死にそうですよね……。
チラシズシ……吹いたw
第34話 己を誇れへの応援コメント
「剛よく柔を断つ」が正しいんですけど、まあ、この主人公なら知らなくても……。
っていうか、君もどっちかというと剛の方かと。
「柔よく剛を制す」「剛よく柔を断つ」
は、本来、ワンセットなんですが、柔道教育でやたらと前者が強調されること。
また、昔から小兵が技術で大男に勝つ(義経と弁慶のように)というシチュエーションを日本人が愛しすぎているせいか、前者だけが独り歩きしているように思いますね。
今のようにネットのない世の中で育った身としては、「剛よく柔を断つ」を知ったのは20代に入ってからなので、やはり、あまり一般的には知られていないような。
「剛柔相済」は武術の基本なんですけどね。(武術経験無し)
第29話 side ファリーへの応援コメント
おしいw
奴は、サムライだw
まあ、いきなり現れる。
刀を使う。
=NINJA……。
だいたい、合ってる??
第91話 認める強さへの応援コメント
スキルは無いけど、剣術と無自覚な人タラシの才能は有るw
第91話 認める強さへの応援コメント
は?ヨーヨーが武器として邪道とか言ったやつおるんか。
発言者はボルテスVとスケバン刑事を敵に回した…万死に値する…(おっさん並みの感想)
第91話 認める強さへの応援コメント
コメント「温度下がってきたな…(怖)」
第82話 闇の小鬼達への応援コメント
上納金、、、なんか良いように扱われてポイされて侍魂に惚れそうな気がする。
何を言ってるか分からねぇと思うが俺も分からねぇ( •́ㅿ•̀ )
第91話 認める強さへの応援コメント
初めて認めてもらえるならそりゃうれしいですよね……!
第1話 だからお前は底辺なんだへの応援コメント
着物で吹いたw
いやダンジョンで着物。んークール!