第56話 家康の野望への応援コメント
本能寺を書簡で知るとは以外でした。まぁ文殊を本能寺に置くと、信長生存フラグが立ちそうではありますが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あぁ、何を書いてもネタバレになる。
まだまだ波乱が続きますが、付き合っていただけたら嬉しいです!
第51話 茶筅、折れるへの応援コメント
全話読んでからレビューする方針なので、まだ途中ですが、ここまでずっと拝見していて感心するのは、本当によく調べられているということです。
主人公・文殊が現代ナイズされていない、強烈なキャラクターなのも作品の魅力だと思いますが、だからこそ茶の湯をさせるのが面白いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。たいへん励みになります。
文殊のキャラは某コミックのヒロイン?を参考にしているのですが、それがバレない様に気を付けました。
この度は本当にありがとうございました。
第1話 矜持と狂気への応援コメント
池田さん
あっ、ちょうど今『Risk-Killing 仏離笑説』という私のヘビー級小説を完読してさらに星まで付けてくださった通知が来ました。ありがとうございました😊♪
あの小説をこの勢いで読んでくださったということは、池田さんは理系なんですか?それとも、私みたく文系だけど、この領域にも高い関心がある方なのかしら?
もし、この領域がお好きなら、
『量子と精神』
※私の人気No.1短編小説。ライトコース。
『小説 エキベン』
※ヘビー級の中編小説
が刺さるかもです。
良かったら、お時間ある時にご覧になってみてくださいませ。
一気読み、ありがとうございました😊♪
作者からの返信
私、どちらかというと、肉体系?(恥) 本日も草刈りと木の伐採をしてきたばかりです。(便利屋しているもので)
青山 翠雲 様の話は大変興味深い物でしたが、数日開けると???になりそうでしたので、一気に読むぞ。と気合を入れて読まさせて頂きました。
肉体系の私では取り違えた理解を(たぶん、多々ある)公然と語る度胸も無く、コメントは差し控えて頂きました。
大変失礼いたしました。
第0話 プロローグ “鬼”と呼ばれた少女への応援コメント
池田さん
そうか、こちらが本編だったのですね。
作者からの返信
お恥ずかしい。
処女作なので、結構こっぱずかしいくらい、読みにくい小説です。
お暇潰し程度に読んで頂けると幸いです。
第7話 交渉術と処刑術は紙一重(後編)への応援コメント
言われてみると兵糧を増やせと言われたのに移送しただけですよね😅
そりゃ怒られますね🤭
文殊は色々と人として足りないところが多々あるので牛一の努力が鍵を握りそうで。
二人の関係に目が離せないですね👍
私の作品に関してですが、お時間あるときで全然大丈夫ですよ👍
私も、池田さんの作品を時間ある時にゆっくり読んでいきますので☺️
第6話 交渉術と処刑術は紙一重(前編)への応援コメント
文殊常識では測れませんね。
牛一としては文殊の常識に右往左往させられそうです🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文殊の常識は、アウトローな街、雄琴の常識。
この時期、田舎の便利屋は草刈りばかりで大忙し、三里あゆむ様の小説も続きが気になりつつも、時間が(気力?)無くて読めていません。たいへん申し訳なく思っております。本当にすいません。
第3話 初めての評定への応援コメント
おお、吉岡憲法に、示現流と文殊はかなりの剣の使い手みたいですね。
早速、織田家の鼻息の荒い家臣から一本取って、
家中での立場を確立できましたね👍
作者からの返信
文殊の示現流は、偽物。
本当の示現流の猿叫(打ち込み時の叫び声)は「キエェェェェ」ですね。
あと、石割の種明し(実は石を木刀で叩いても割れません)も後の話で詳しく説明しています。
あと、レビューもありがとうございました。この場をお借りしお礼申し上げます。
第2話 信長様、女を家臣に!?への応援コメント
信長の器の大きさが目立つ話になりましたね!
文殊も結構な傾奇者ですが、真の傾奇者の前ではタジタジでしたね
障子も壊してしまいますし🤭
勝負の行方が気になりました🙏
作者からの返信
拙い小説を(三里あゆむ先生の小説に比べて)読んで頂き、誠にありがとうございます。
信長の手の平の上で踊らされている登場人物を、引き続き楽しんで頂ければ幸いです。
手厳しいご指摘も受け付けておりますので、お気づきの点がございましたら、ご指導頂ければと思います。
第7話 交渉術と処刑術は紙一重(後編)への応援コメント
信長様の怒りの理由が「総量が増えていない」っていう経済的な視点なのが、いかにも信長様らしくて唸らされました!(๑•̀ㅂ•́)و✧
文殊ちゃんは「交渉成功!」と思ってたんでしょうけど、親玉の手のひらの上で転がされてる感じが最高に面白いです。
あと、牛一さんが「薬」としての役割を自覚していないのが今後のキーになりそうですね。
彼がどうやって文殊ちゃんに「心」を教えるのか、あるいは逆に文殊ちゃんに飲み込まれてしまうのか……。
この主従関係のパワーバランス、構成が神がかってます!( ఠ _ ఠ )✨
作者からの返信
数多くのコメント、本当にありがとうございます。
たいへん励みになっております。
信長の言った賭けの存在を知った牛一の今後の活躍に期待してください。
改めてお礼申し上げます。
第5話 牛一、やってしまった。への応援コメント
お静さんの「うちにも、あのくらいの子が……」っていう独り言、これ絶対何かありますよね!?Σ(°△°|||)
もしかして牛一さんと文殊ちゃんの親である恒興様、あるいは信長様との間に、過去の因縁があったりするんでしょうか……?
あと、いきなり「兵糧の手配」っていう地味だけど超重要な任務を振る文殊ちゃん、実は意外と戦略家!?
牛一さんの実務能力を見抜いての采配だったら、彼女は本当の天才かもしれません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここでちょっと裏話。この話を作った時に、ChatGPTに感想を求めると「武家社会では大名の命は絶対。なのでここから、牛一は文殊の指導に入れ」と言われました。私が「いやいや、勤続15年の万年係長が、ある日、社長と新卒社員を連れて来て、「彼今日から部長で君の上司だから」と言われた。そんな時係長はどうすると思いますか」と訊くと、「社長命令だから社員は言う事を聞く」と譲りませんでした。私が係長なら辞職するか、仕事をしなくなりますけどね。
余談が長くなり申し訳ありません。
第4話 評定の夜、腐ってやけ酒への応援コメント
「慶次に聞いた石割りの仕掛け」って、あの前田慶次ですよね……!?
文殊ちゃん、実はかなりの人脈持ち?
石を割るのに何かトリックがあったみたいだけど、牛一さんの木刀を叩き落としたのは間違いなく実力ですよね。
信長様が「バカにつける薬」って言ってたけど、文殊ちゃん自身も信長様に手の平で転がされてる感じがしてゾクゾクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、前田慶次です。文殊の過去を知る重要人物として登場させました。(適役だと思ったので)
また、信長は鳳梨酥様のご想像通り一段上の存在としたかった(私の願望)訳ですが。手の平の上の住人増えますよ。よろしければ是非お楽しみください。
第2話 信長様、女を家臣に!?への応援コメント
初めての謁見シーン、こっちまで心臓がバクバクしちゃいました!
文殊ちゃんが一生懸命練習した口上を言えた瞬間の「へへ、完璧だぜ」っていう心の声が愛おしすぎて……。
でもその後の、まさかの障子破壊!(笑)
緊張感マックスの状態から一気に吹き出しちゃいました。
信長様の豪快な笑い声が聞こえてくるようで、こっちまで心がパッと明るくなる最高の回でした!(๑˃ᴗ˂)و✨
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
武家社会不適合者の文殊。本人はこれからも、いたって自分の価値観で生きていく。(牛一を始めとする家臣の方があたふたする)これが伝わっていれば、作者としてこれほどうれしい事はありません。これからも温かい目で見守って頂ければと思っています。宜しくお願い申し上げます。
第0話 プロローグ “鬼”と呼ばれた少女への応援コメント
道中で文殊ちゃんが感じた「視線」の主がすごく気になります!
もしかして信長様が放った忍びの者?それとも、これから登場するライバルキャラだったりして。
あと、わざわざ「胴田貫」を使わせているのも、実用性重視の彼女らしい設定ですよね。
信長様は「人に戻す」って言ってますけど、あんなに楽しそうに戦う文殊ちゃんが本当に更生できるのかな……逆に信長様すら制御不能になる未来しか見えません!(๑•̀ㅁ•́)✧
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントと♡をありがとうございます。たいへん励みになりました。
巻末番外前日譚に文殊の強さ、胴田貫などの秘密を書き加えております。
また、5月3日に前日譚も終了いたします。なぜ、文殊が織田家に仕官するはめになったかまで書いておりますので、是非、読んで頂きたく存じます。もし、気に入って頂ければ長いお付き合いを宜しくお願い申し上げます。
第5話 牛一、やってしまった。への応援コメント
勝負の結果は牛一が家来になるはずなのに、実際は文殊の方が教えを請う流れになっていて、主従のねじれが面白かったです!
作者からの返信
文殊は沢彦宗恩の言葉をなぞっているだけですけどね。
(本人もよくは分かってないんですよねぇ)
第3話 初めての評定への応援コメント
石割りのくだりからの「チェストォッ!」が思わずニヤッとしました。
牛一との実力差が一瞬で伝わる流れで、面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
石割の種明かしも出てきますので、ぜひお読みください。
巻末番外第19話 運び屋はかぶいてるへの応援コメント
双子、単葉と双葉。結構好きなキャラ。
巻末番外第18話 新人類への応援コメント
双葉、かわいい。
第0話 プロローグ “鬼”と呼ばれた少女への応援コメント
デカい武器を振り回す怪力な女の子からしか摂取できない栄養素が存在する……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
因みに、文殊の好きな物は焼き魚。
第66話 あとがきへの応援コメント
感動しました。
第0話 プロローグ “鬼”と呼ばれた少女への応援コメント
おこのみにやき様のレビューコメントから来ました。
コメント、失礼いたします。
第六天魔王・織田信長、乳兄弟の池田恒興の娘に何をやらせるのでしょう?
とはいえ、ヒロイン、とんだ鬼娘!
どうなるのでしょう???
お作、フォローさせて頂きました。
ゆっくりと読ませて頂きます。
拙作にレビューを頂きまして、ありがとうございました。😆💕🎵
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!デリカテッセン38様の作品があまりに素敵だったので、レビューという形で応援させていただきました。 拙作をフォローしていただき光栄です。恒興の娘の活躍、ぜひ楽しみにしていてください!
第8話 処刑、それが挨拶代わりへの応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
これからも主人公の活躍を見らせてもらいます!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そう言っていただけて本当に励みになります。
執筆は大変なことも多いですが、楽しむ気持ちは忘れずに続けたいですね。
これからも主人公の活躍をしっかり描いていきますので、ぜひ最後までお付き合いください!
第21話 木の実峠で笑うへの応援コメント
この話、私のみこちゃんじゃない。みこちゃん。戻ってきて!
第3話 初めての評定への応援コメント
内容滅茶苦茶変わっていますね。
第39話 さぼりの代償への応援コメント
早く本文に入れてほしいです。
第2話 信長様、女を家臣に!?への応援コメント
誤字?報告
「沢庵和尚」↓
「沢彦和尚」
政秀寺開山、沢彦宗恩。
もし、沢庵宗彭なら御年一歳なので。
作者からの返信
ご指摘いただき、ありがとうございます。
沢彦宗恩が正解です。
実は途中で沢庵和尚の方がネームバリューあるじゃんと
浅はかな考えで、調べもせず変えちゃいました。
混乱する様な事をしてしまい誠に申し訳ありませんでした。
第0話 プロローグ “鬼”と呼ばれた少女への応援コメント
ミコちゃん大好き♡。2回目読みました。(ちょっと変えていたのかな?)
スピンオフとか出す予定はないのですか?
作者からの返信
ちょっとづつ変えています。
応援、ありがとうございました。
スピンオフはまだちょっと
第65話 仮初の泰平への応援コメント
必要も必然もあったのでしょうけど、文殊にはあっけらかんと生きて欲しかったですね。歴史のイフ展開になっていたわけですし。悲しいです。
作者からの返信
やっぱり、そう思われる方も大勢いらっしゃると思います。
読者を裏切る形にはなってしまいましたが、牛一の名乗った『慈眼』は、現在の解釈では『天海の諡号』だそうです。牛一と文殊がその後、天海と慈眼として一緒に行動していたため、天海の諡号が慈眼となった。と思っていただければ、多少の救いになるのでは。と思っています。
この長い拙作にお付き合い頂き、大変感謝しております。
改めてお礼申し上げます。本当にありがとうございます。