応援コメント

●南の暴君 1」への応援コメント

  • >> 何も出来なかった自分が許せていない。
     理解は出来ていても、心が付いてきていない。
    セラン〜〜〜その気持ちめっちゃ分かるけど胸張って〜〜〜!!!

    ノイラントの「……早く大人になれないかな」が私の心に遅れて効いてきたんですけど!?泣

  • う〜ん。タイトルからして不穏でしたが、ベルドリックとやらが良い当主になる可能性はなさそうですね。
    子どもがひどい目をみる展開になりそうで、今から戦々恐々としております…(@_@;)

    作者からの返信

    先ずはコメントありがとうございます、凄く嬉しいです!

    ここはタイトルを思い切って分かりやすくしたんですけれど…そのせいで幸まる様をすっかり怖がらせてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです…(汗笑)
    奇遇にも佐々木様のところで「子供が辛い目に遭う展開はしんどい」といった旨をコメントされていたので「おぉう…」となった次第ですけれど(笑)

    私も、子供が酷い目に遭う展開はあまり得意ではありませんので、恐らくは幸まる様でもきっと大丈夫な描写に留まるかとは思います。
    それでも読後感が悪くなってしまったら申し訳ありませんけれど…どうか続きを読み進めていただけると、本当にありがたいです!

    編集済
  • ああ、やはりあの時、タイベルは命を失っていたのですね。それしかないと思っていましたが、あの剣士はいったい誰なんだろう?
    最初はフェルデンかと思っていたけど、どうやらそうでもなさそう。タイベル相手に勝つほどなのでよほどの手練れ、まさか身内の裏切り?それもなさそうだしなあ。

    セランはノイラントたちを守って逃げおおせたのですね。
    そして次期ネイズワース領主になるには、成人しなければならない。その間の暫定領主が無能なベルドリック、ガレニウスの晩餐会にも出なかったうえ、当然ノイラント抹殺に動くだろうし、かなりまずい状況ですね。

    作者からの返信

    先ずはコメントありがとうございます、凄く嬉しいです!

    そしてこの冒頭で以前の展開を思い返して下さり、本当に嬉しいばかりです!
    タイベルを相手にした件の剣士。四大と対峙出来る力を持つ彼の正体は未だ不明です。純然たる刺客なのか、或いは裏切りなのか…先を楽しみにしていただけると励みになります!

    セランに守られて助かったノイラントですが、成人していない彼にはネイズワース当主を継ぐ事が出来ません。
    暫定当主となったべルドリックですが、果たしてどのレベルで無能なのでしょう。看破していただいた通り、ノイラントの命を狙ってくるのは必然な気もしますが……続きを読み進めていただけると本当にありがたいです!