編集済
5-2 あと少しの辛抱への応援コメント
ああ、すごい展開かもと。片方がって。
なんか切ないですね(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残された側の視点もまた苦しいものがありますよね(>_<)
切なさを感じていただけて嬉しいです(*´-`)
3-6 バトンタッチへの応援コメント
すごく切なかったです。
わたしだったらそう望めるのかななんて考えてしまって。
自分との対話、とてもいいシーンでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リンちゃん、強い子ですよね。
自分の中でも特別なシーンだったので、素敵なお言葉をいただけて嬉しかったです(;_;)
エピローグへの応援コメント
傘木咲華様
完結おめでとうございます✨
カルテちゃんのイメージ通りに空間が変わるのは楽しいですね。
今まで一人で頑張ってきたカルテちゃんに、イケメン執事風助手ができた。
これからは二人で、レプリカ達をもてなしてくれますね。
ほっこりとしたラストに癒されました。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今作はシリアスな雰囲気が多めだと思っていたので、ほっこりしたラストと言っていただけてほっとしました♪
助手は容姿とはギャップのある明るい性格ですが、だからこそカルテとともに楽しく過ごしていけそうですよね(*´-`)
最後まで温かなお言葉をくださり、本当にありがとうございました…!
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
5-10 新しい人生へへの応援コメント
傘木咲華様
二人が迷って悩んで辿り着いた未来。
本当に尊いですね。
丁寧な心理描写がぐっと心に迫ってきました。
カルテちゃんも嬉しそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もったいないくらいのお言葉の数々…とても嬉しいです。ありがとうございます(;_;)
カルテにとっても大きな一歩になりました…!
5-10 新しい人生へへの応援コメント
それぞれの道を、自らの意思で選択することができましたね。
諒とメグは別れてしまいますが、互いを思えばこその選択で、二人にとっては幸せな結末だったのだろうと思います。
これで本編はラストとのことで、いよいよ最後が近づいてきたのだろうと思います。
最後まで見届けさせていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諒とメグ、それぞれの道へと進むことになりました。
幸せな結末と言っていただけてほっとしました。2人の気持ちに寄り添っていただけて嬉しいです(*´-`)
次回で最終話になりますので、よろしくお願いいたします…!
5-9 やっと見つけた道への応援コメント
諒の心は決まったようですね。
『レプリカルテの庭』に諒が残る。
メグはどうするでしょうか?
あるいは、カルテが新たな道を選ぶなんてこともあるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諒の気持ちが固まりましたね…!
次回で本編はラストになるので、諒、メグ、カルテの3人の未来がどんな形になるのか。見届けていただけたら嬉しいです(*´-`)
5-8 レプリカ達の選択への応援コメント
諒によって救われたレプリカたちがいましたね。
カルテも救われた一人なのかもしれません。
彼の優しさや真剣な思いが伝わったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルテも救われた一人…とても嬉しいお言葉です(;_;)
諒にとっても、レプリカ達と接するのは特別な経験になりましたね♪
5-4 打ち明けたかった想いへの応援コメント
傘木咲華様
メグはめぐりの憧れの存在。分かります。自分のイメージって、簡単に変えられませんよね。周りからの期待もあるし。
別に自分の事が嫌いでは無いけれど、ずっと同じ自分も息苦しくて、違う自分になってみたいと思うのは自然なことです。
そんなメグの、諒の存在を大切に思ってくれたりょーちゃんも、いい子ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品で描きたかったものを感じ取っていただけて感激しました(;_;)
メグだけではなく、りょーちゃんに対しても素敵なお言葉をありがとうございます。
一人ひとりのキャラクターに思い入れがあったので、とても嬉しいです(*´-`)
5-6 あの日の続きへの応援コメント
ようやくメグに想いを告白することができましたね。
結ばれた二人がどんな道を選ぶのか、最後まで見届けたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いの気持ちを伝えることができましたね…!
諒にとっても大きな後悔をなくすことができた瞬間になりました(*´-`)
5-4 打ち明けたかった想いへの応援コメント
メグがめぐりの憧れの存在、というのは分かる気がします。
メグは気持ちの良い子ですね。
真っすぐで潔くて、こんな子が近くにいてくれたら、きっと楽しいだろうなと思います。
めぐりはもちろん、メグにも幸せになってほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素敵なお言葉をありがとうございます(;_;)
メグとめぐりだけではなく、レプリカが記憶喪失になった人にとっての憧れの姿なっていたら良いなぁと思っていたので嬉しいです。
今度はメグが幸せへの道に進む番ですね(*´-`)
5-2 あと少しの辛抱への応援コメント
諒が記憶を取り戻し、メグは残された立場だったんですね。
きっと複雑な気持ちだったでしょうね。
メグがいかにして記憶を取り戻していくのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諒との別れは呆気なく、メグとしてもたくさんの戸惑いがあったと思います(>_<)
今後のメグのことも見守っていただけたら嬉しいです…!
5-1 焦らなくて大丈夫への応援コメント
いよいよ物語も終盤でしょうか。
諒とメグ、二人の心がどうつながっていくのか、また二人が最後にどんな選択をするのか、今から気になっています。
個人的には、カルテも含めて、みんなが幸せになれるエンディングであればいいな、と思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
終わりが近付いてきましたね…!
諒とメグだけではなく、カルテに対しても想いを寄せてくださって嬉しいです♪
いつも素敵なお言葉をありがとうございます(*´-`)
4-7 終わりと始まりへの応援コメント
めぐりさんとの再会は、避けられない運命のように感じます。
一方で、カルテは別れを予感している様子。
また、『レプリカルテの庭』の消失を匂わせるような発言もありましたね。
この物語がどんな形に行きつくのか、いろいろと興味深い回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考察していただけて嬉しいです(*´∀`)
次から最終章に入るので、諒とメグの選択や、物語としての結末を見届けていただけたらと思います…!
2-8 また巡り合うためにへの応援コメント
一つ一つのエピソードが濃く、オムニバスの醍醐味を存分に味わわせて頂いています( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです♪
私にとってもオムニバスは珍しいので、書いていて楽しかった覚えがあります(*´-`)
2-5 気付いてしまったことへの応援コメント
一生、彼女のステージが観えないんだというセリフが心に残りました。そうですよね。それを思うと何ともいえないものがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美雪さんの中でも大切な気付きだったので、そこに触れていただけて嬉しいです…!
辛くて切ない現実ですよね(>_<)
3-6 バトンタッチへの応援コメント
傘木咲華様
リンちゃんの決意。
周りのみんなの思い。
林藤彩心の覚悟。
みんなの気持ちが尊くて、うるうるしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リンちゃんのエピソードにはたくさんの思い入れがあったので、素敵なお言葉をいただけて感激しました(;_;)
大きな一歩を踏み出した瞬間でしたね…!
4-4 家族のようなものへの応援コメント
『レプリカルテの庭』の庭は、カルテにとっても救いの場所なのかもしれませんね。
初めて来た時は、孤独で寂しかったでしょうね。
もしかしたら、今もそうかもしれません。
諒が助手としてそばにいてくれることで生まれる安心感などもありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルテの気持ちに寄り添ってくださってありがとうございます(;_;)
独りぼっちだった時間があったからこそ、諒の存在も特別なものになっているのかも知れないですね♪
4-3 あなたのための景色への応援コメント
美紅の健気さが心に染みますね。
ここからどうやってカルテとなっていったのか、展開が気になります。
知らない空間で、どんな出来事が彼女を待ち受けているのでしょうね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美紅ちゃんも良い子ですよね♪
カルテのことやレプリカルテの庭のこと、4章を通じて知っていただけたら嬉しいです(*´-`)
3-9 自分のためにへの応援コメント
リンや美雪との出会いが、諒のこの先を大きく左右しそうですね。
自分がこの先どうしたいのか、生き方を見つめ直す転機となったようです。
(明日から数日出かけます。コメントはまた戻って来てからさせていただきますね。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2人との出会いで、諒の中にある気持ちも動き始めていますね。
諒の物語も今後注目していただけたら嬉しいです♪
お心遣い感謝です…!
いつも温かいコメントをありがとうございます(*´-`)
3-6 バトンタッチへの応援コメント
黒板のイラストには、お母様と侑李への感謝の気持ちや、彩心への励ましの気持ちが込められていましたね。
リンのおかげで彩心も前を向いて歩いていけそうです。
リンもいい子なので、消えてしまうのは寂しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のお話は特に気持ちを込めて書いたので、素敵なお言葉をいただけ嬉しいです(;_;)
彩心の未来も明るくなりそうな予感がしますね。
レプリカルテの庭でのリンも見届けていただけたらと思います…!
1-6 彼女と一緒にへの応援コメント
ああ、とても面白いです。こういうの書けるのが羨ましいなと。
続き読みたいのですがまた今度。
楽しみにお邪魔します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もったいないくらいのお言葉…励みになります(;_;)
面白いと言っていただけて素直に嬉しいです♪
全然、奥森さんのタイミングで大丈夫ですよ…!
お心遣いをありがとうございます(*´-`)
1-3 気付いてはいけない感情への応援コメント
偽物が偽物に恋をしたって、ああ、とても難しい状況ですね。
難しそうな題材をさすがの傘木さんの力量で上手く書いておられると感銘しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても苦しい瞬間ですよね(>_<)
一度短編で書いたことのある題材ですが、普段書かない雰囲気の作品なので苦労した覚えがあります。
なので温かなお言葉をいただけて嬉しいです。ありがとうございます(*´▽`*)
編集済
2-5 気付いてしまったことへの応援コメント
傘木咲華様
記憶喪失になったことで、さゆさゆの奥底に秘めていた普通の女の子になりたいという願望が、美雪さんのレプリカとなって現れた……そう考えると、意味のない存在じゃ無い。伊鶴さん、素敵な言葉をくれましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美雪さん1人ではそんな思考にはなれなかったのかなぁと思います(>_<)
伊鶴さんがいて本当に良かったですよね…!
1-6 彼女と一緒にへの応援コメント
傘木咲華様
カルテさん、お仕事とはいえ、今までは一人でこなしていたのですね。助手ができたら嬉しいですよね。受け入れてもらえて良かったです。
そして、メグさんを待つ諒さんの一途さ、素敵です✨
会えるといいなぁ(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諒だけではなく、カルテ側の気持ちにも寄り添っていただけるなんて…! ありがとうございます(;_;)
諒のことを一途だと言っていただけたのも嬉しいです♪
果たしてメグと再会できるのか、どんなレプリカがやってくるのか、見届けていただけたらと思います(*´-`)
3-2 『ワタシ』の第一歩への応援コメント
今度は『家族』が大きなテーマとなってきそうですね。
この先の、お母様と娘の関係の変化も気になるところです。
彩心さんがどう記憶を取り戻していくのか、注目ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、今回は母娘関係にも大きくスポットをあてたお話になっています。
美雪さんとはまた違った雰囲気のお話ですが、見届けていただけたら嬉しいです…!
2-8 また巡り合うためにへの応援コメント
勇気ある選択ですね。
新しい人生への第一歩をふみ出した美雪さんを応援してあげたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
迷わず決めた美雪さんでしたが、覚悟のいる道ですよね。
これまでの記憶はなくなっても、沙雪や伊鶴くんと再会できると信じたいですね(*´-`)
2-4 最後のピースへの応援コメント
美雪さんが未来に向かって一歩一歩進んでいる感じがして、好感が持てます。
伊鶴さんもドキドキでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美雪さんの気持ちも前向きなものへと変わっていってますね…!
伊鶴くんの状況は羨ましくもありますが、ファンだからこそ悩む部分も多そうですよね(>_<)
2-3 彼にとっての始まりへの応援コメント
伊鶴さん、悪い人ではなさそうですね。
むしろ純粋な人のようで、このまま美雪さんの力になってくれたら嬉しいな、と思います。
一方で、美雪さんは、八雲沙雪をまだ捉えきれない印象がありますね。
記憶の空白の大きさを物語っているように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伊鶴くんの純粋な雰囲気が伝わっていたら嬉しいです♪
彼にも沙雪にまた会いたいという気持ちが強いのかも知れないですね。
まさしく今まで逃げてきた事実を感じさせて、美雪さんにとっては苦しくもあるかも知れないですね。
今後も彼女を見守っていただけたらと思います…!
2-2 お隣の大学生への応援コメント
理解してくれる味方がいると、心がホッと安らぎますよね。
読者としては、なにか裏があるのでは、と勘ぐってもしまいますが…。
今回の出会いが、美雪さんにとって、よい方向に進んでいけばいいなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ伊鶴くんの人となりもわからないので不安もありますよね( ´∀`)
彼との出会いでどうなっていくのか、見届けていただけたら嬉しいです…!
1-6 彼女と一緒にへの応援コメント
第四の選択があったとは。
でも、そのほうが、与えられた選択肢の中から選ぶよりずっと自分の意思が反映されて、いいですよね。
助手としてどんな活躍をしていくのか、見守っていきたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの状況で別の道を選ぶのはなかなか勇気が必要ですよね。
受け入れてくれたカルテに感謝ですね(´∀`*)
助手としての諒も見守っていただけたら嬉しいです♪
1-5 三つの選択肢への応援コメント
よく考えられていますね。
3つの選択肢の中から一つに絞るのは、簡単ではなさそうです。
メグへの想いを貫くなら3つ目もありそうですが…。
後悔のない選択をしてほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
3つ目の選択肢も諒にとっては希望になる道ですよね。
次で1章はラストなので、彼の選択にも注目していただけたら嬉しいです…!
1-4 辿り着いた場所への応援コメント
『レプリカルテの庭』神秘的な場所ですね。
少女も謎めいていますが、すべてを知っているのは彼女だけのようです。
彼女からいろいろ教えてもらえるとよいのですが…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファンタジーな世界観を描くのはなかなか慣れないので、神秘的と表現していただけてほっとしました(*´-`)
これからの諒も見届けていただけたら嬉しいです…!
1-3 気付いてはいけない感情への応援コメント
住良木諒が本来の記憶を取り戻した時、主人公の気持ちは消えてしまう……。
あまりに切ないですが、だからこそ「今」を大切にしたい気持ちにもなるのかもしれませんね。
後悔のない選択ができるとよいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の気持ちに気付いてしまったからこそ、ますます切なく感じてしまいますね(>_<)
諒にとってもメグにとっても、かけがえのない時間になっているなぁと思います。
1-3 気付いてはいけない感情への応援コメント
傘木咲華様
本来の性格とは全然違う、偽物同士。
でも、惹かれ合う心は止められませんよね。せめて記憶が戻るまでの間、素敵な思い出ができたら良いなと思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諒とメグ、2人だからこその関係性ができましたよね…!
1つひとつの些細な出来事が2人にとって大切な思い出に繋がっていくのだろうなぁと思います。
そして評価もありがとうございます…!
とても励みになります。本当にありがとうございます(;_;)
エピローグへの応援コメント
おはようございます。拝読しました。
とても素敵な物語で一話一話を刻み付けるように読んでいました。大変面白く、同時に書き手として嫉妬し(笑)、やっぱり傘木さんの力量だなと感嘆せずにはいられませんでした。
コンテスト上手くいくといいですね、書籍化されたら購入もしたい、そんな風に期待しながら。
執筆お疲れさまでした( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんと…もったいないくらいのお言葉の数々、とても励みになります。ありがとうございます(;_;)
スニーカー大賞も一次選考から数が絞られていてハードルが高いイメージですが、少しでも良い結果になるのを祈るばかりです…!
書籍化されたら…のお言葉もめちゃくちゃ嬉しいです(*´∀`)
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!