まずそうな食材なのに、どんな味と匂いで、それ本当に食べて大丈夫なの?って気になってしまいます。短い文章の中で、まずそうなのになぜか魅力的な食材を並べていくって実はすごく難しそうだなと思いながら読んでいます。由緒正しきディストピア物語(ただし、始まりはパンツ一丁から笑)
この作品は、パンツ1枚で何処かに転移?したのか拉致されたのか分からない男が主人公のサバイバル生活を描いている話なのですが、非常に短い作品です。 この作者さんの作品は毎回チェックしてますが、ここまで極端に短い作品も珍しいかと思います。 短すぎで先を読みたいのですが、土曜日の夜位しか時間が無いので何時の間にか話が進んでいて、話の前後が分からなくなり最初から読む羽目になります。 要望なのですが、もう少し長くしてもらえると読みやすいかと思いますので、ご一考下さい。