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  • 73.おれが夜に見つけたものへの応援コメント

    ネットカフェにも入れず、偶然見つけたラーメン屋で暖を取るって。

    この時点で自分ならそうとうダメージ食らってますが、この後、店主から多めの具や余ったチャーシューまで分けてもらうとこ、もうラーメンすすりながら、店主のやさしさに触れて、涙落ちそうです・・・!!

    それなのに、店にあった漫画からショースケの好きなものを知れば、気を逸らせるかもしれないとか考えて。どこまでも相手のことを考えているサード。本当にいい奴です!!

  • 73.おれが夜に見つけたものへの応援コメント

    居場所~💦
    寒い夜に時間をつぶすのは大変そう……

    ホッカイロ10個くらい欲しいですね……

    閉まっている店の看板や、ずっと先まで続く街灯とか、、夜のまちの描写いいですね!
    ラーメン屋さん なんてお優しい……
    追い返さないし
    もりもりにしてくれるし!チャーシューの切れ端も乗せてくれる、、、
    ああ。。。おなかすいた……

    食券無事に買えてよかったε-(´∀`*)ホッ

    そして漫画!!
    🍜やさんでアイデアも貰えましたね✨

    もし目を覚ました時に、お気に入りのキャラの言葉で話しかけられたら……ショースケもびっくりするでしょうね!?



  • 編集済

    73.おれが夜に見つけたものへの応援コメント

    ネカフェは時間帯によっては未成年は入れない!?
    ヤバいです。初めて知りました😓
    そういえばサードくんまだピチピチの10代でしたね…
    ラーメンはみんなで食べるんだと息巻いてましたが、これはしょうがないですよねぇ。先に風邪ひきます。

    真冬に泊まるところもないのに外をうろうろして時間を潰すのって辛すぎますもの😨
    上着があるからまだいいものの、雪国で育った私にはこれは大変さがよくわかります。

  • 73.おれが夜に見つけたものへの応援コメント

    飯テロ回!
    ラーメン美味しそうです🍜✨
    漫画は解決の鍵となるのか…?!

  • 55. おれの記憶の笑うレイへの応援コメント

    レイは表情豊かでよく食べる子のイメージなので、今の笑わないレイは、とても胸が締め付けられるような思いになりますね💦

    四番目のショースケがレイの回復に何かを下ということなのだろうか……。

    これは気になりますね😁

  • 73.おれが夜に見つけたものへの応援コメント

    野菜マシが出来るなら、二郎系なのかな?
    ラードが入って醤油味、きっと家出少年だと思われてたんでしょうね。

    掃除屋涼介なんか微妙に名前が似てますね。
    モデルにでもなったのかな?

    京介が。

    サード:普通にコメントしてるかと思ったら、
     ちょいちょい入ってね?

  • 73.おれが夜に見つけたものへの応援コメント

    一月に、夜を外で過ごすのは厳しいですね。
    寒すぎます。
    ラーメン屋さん、店主さんもむっちゃ良い人ですし、ラーメンも美味しそう✨️
    先日ラーメンを食べ損ねたので、すごく食べたくなってしまいました。
    店主さんもなにかを察して、でも余計なことは言わなくて、優しくしてくれる。
    最高のお店ですね。
    ここは、ぜひ四人でまた来たいですね!

  • せっかく直したちゃぶ台も、2月の自分が時間移動に使ってしまう可能性があるっていうことで、押し入れに戻すことに・・・。
    (ちゃぶ台がこの物語でいろんなシーンを作り出す役割をしていて面白いです)

    サードはただ助けたいだけなのに、それが逆にショースケを苦しめていたんですね。
    ラストの「その日、おれは夜の居場所をなくした」というところ、とても寂しく感じました。

  • 54.おれの中の知らない景色への応援コメント

    記憶の“画像”は残っているのに、その意味を示すラベルだけが失われているという状態が切ないですね💦

    それでも自分で意味を拾い直そうとするショースケが印象的でした😁

  • 54.おれの中の知らない景色への応援コメント

    マイテ:キミ😺💕
      にゃふふん😺💕

      サードは、タクトの事が
      好きになっちゃったにょ〜(笑)😺💕💕💕
      にゃふふん😺💕💕💕
      同性愛にゃ〜ん(笑)😺💕💕💕
      にゃふふん😺💕

    パゴ:多分、違うぞい(ー_ー )
    ファイバード:恋愛は自由だ❗️(ʘ言ʘ💢)

    カクハイ:ど、ドキドキするのか❗️❓️(; ・`д・´)

    〜〜〜
    マイテ:カニカンしゃん
      チュール、ありぎゃとにゃん😺💕
    カクハイ:この、り、リンゴ❗️❓️(; ・`д・´)
      美味しいぞ❗️(; ・`д・´)
    みさかど:わーにも米🍚を
      くれて、ありがたいっぺ( . ᴥ . )
      これで酒が作れるっぺ( . ᴥ . )🍶

    ウェイナース:私にも
      ケーキ🍰をありがとう🤍

    マイテ:Σ😺
    カクハイ:Σ(; ・`д・´)
    みさかど:Σ( . ᴥ . )💦

    ウェイナース:ん?🤍

    カクハイ:ウェイナースのだけ
      豪華な気がするぞ❗️❓️(; ・`д・´)💦

  • ちゃぶ台を押し入れに戻すことで、サードの寝床までまた狭くなる💦
    良くしようとしたことが、別の問題を生んでしまうから仕方ない……ですね
    (*ノωノ)

    ショースケ、、、寝ている時まで気を張っていないと生き残れなかったのかもしれない、というタクトの言葉が重いですね
    痛々しいです。。

    押し入れまで来るのは怖すぎです(;゚Д゚)
    ショースケの方から見つけてくるーーッ

    うーん……近くにいること自体がショースケを苦しめてしまうのか。。

    夜は部屋にいないではサードを守るためでもあったんですね

    それにしてもナナシ(仮)先生のコメントの、、三番地とタルト(笑)

    作者からの返信

    > 晴久さま
    押し入れの下段が、また狭くなっちゃいました。まだ二月にサードがやった土下座よりは楽な姿勢で入れますが、これ以上何かあったら、また狭くなりそうです😱
    なかなか歴史の帳尻というやつがサードの好きに変えさせてくれないようです。
    押し入れに隠れるも、ショースケがすんなり見つけ、居場所がなくなっちゃったサード。ショースケを無事に調律することができるのか。
    これからも見守っていただけたら嬉しいです。
    アニメ作成、頑張ってください。応援してます🦀✨

  • 眠っていても人の気配に気がつくって、野生動物みたいですね。
    それだけ、油断ならない。
    ショースケくんは、生きるか死ぬかの世界にいたんだと実感できました。

    そしてこれが、夜はこの部屋にいられない理由。
    どうしてなんだろうと思っていましたが、こういうことだったんですね。
    記憶が流れ込む……同じ人物なわけですし、そんなこともあるかもしれませんよね!

    作者からの返信

    >青維月也さま
    二月にショースケが部屋を脱走した回では、サードが、野生の猿みたいだ、と表現していました。まさに野生動物です。
    記憶が流れ込む仕組みも、そのうち解説しようかと思っているのですが、これ以上ややこしい設定を入れるのもどうかとちょっと迷っております💦
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 「グァッ!」って!
    ショースケくん久しぶりに喋りましたね!
    喋ったと言っていいのか分かりませんが(⁠ㆁ⁠ω⁠ㆁ⁠)

    …そしてちゃぶ台先輩も退場になってしまった。

    タクトくんが、サードくんを頑なに泊めなかった理由がここに繋がってくるわけですかぁ…面白いですねぇ。
    意地悪で言ったのではなくて、ちゃんとサードくんを、そしてショースケくんを守るためのものだったことに驚きです😱

    作者からの返信

    > チャチャメイトさま
    ショースケ、やっと喋りました笑
    31話以来ほぼほぼ寝てましたし🤣
    喋らないのに、存在感が大きいキャラとして大変便利でしたが、この時間は起こしたらとても面倒な子みたいです。
    サードが夜に部屋に泊めてもらえなかった理由、やっと出せました。
    二月は、部屋が狭いからとか言っていたタクトでしたが、サードとショースケの化学反応(?)を防ぐためだったようです。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 御作に寄せた曲が浮かびました。

    そう言えば同一人物という事であればピョートルと同じ格闘技術がザンギエフにもあるのでは?

    足払い痛み分けでしたが、その技術は体が覚えていないものなんでしょうか🤔

    記憶を読み取り、照会して自我が崩壊していく勘助。

    再度追い出されサービスタイムが終わったカード。

    卓袱台が無くなって残念がるタルト。

    少なくとも以前より三番地と竹取さんの二人の関係は前より良くなっているとすれば色々変わっていくのかもしれませんね。

    サード:今回も色々やってるじゃん!?

     オレだけじゃなくて、
     あいつとタクトもいじってんじゃん!?

     でも、何処までがいじりかツッコミにくい!!

     最後の三番地ってもはや住所!!

    作者からの返信

    >ナナシ(仮)せんせ

    > 御作に寄せた曲が浮かびました。
     ここは、完全に最初のプロットになかった部分で、Time ⇄ Meを頂いてから進化した部分でございます。
     無意識に曲から得たイメージを作品側に逆輸入した形なのかも知れません。
    サード:ナナシ(仮)せんせに曲作ってもらってなかったら、このエピはなかったらしいよ?
    > 足払い痛み分けでしたが、その技術は体が覚えていないものなんでしょうか🤔

    🦀:同じキャラなので、実は身体能力はサードとショースケではあまり変わらず、むしろ半年育ってる分サードの方が上くらいなのですが、タイムフォールを使いこなせているかどうかが勝敗を決めている感じです。
    サード:え、じゃあ時計の針回さないと跳べないおれ、圧倒的に不利じゃん。どうすんだよ作者?
    🦀:〜♪
    サード:口笛吹いて誤魔化してんじゃねぇ!

  • やっぱり繋がっていた2人のショースケくん。溢れていく……「タイムスリップを繰り返すと(わかりませんが💦)記憶も元の存在も消えていく」ということなのでしょうか…

    作者からの返信

    > 小海倫さま
    色々と考察ありがとうございます。
    二人、繋がっていました。
    どうやら、将介→サードになる時の記憶を(サードは覚えていませんが)深層部分に持っていて、ショースケの頭にそれがリンクされて、ショースケがパニックになったようです。
    過去の17話でも似た表現をしています。
    サードも別の自分(ショースケ、将介)と記憶がリンクしちゃうことがあることがわかりました。
    実は、過去の話でも、サードの頭に未来の景色が浮かぶシーンがありますが、すぐ近くにショースケがいます。(学校でもみていますが、これも将介から拾ったようです)
    いつもコメントありがとうございます。

  • ショースケを助けたいのにかえってパニックにさせてしまうとは(>'A`)>

    「名前や顔が溢れていく」
    これ、めっちゃこわい(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    > 上田ミルさま
    助けたいのに、近くに行くとショースケを傷つけてしまうという、とても嫌な構図になりました💦
    >名前や顔が溢れていく
    実はこれ、17話でほぼ同じ独白をサードになる前の将介がしております。
    ショースケは、それを拾っちゃったようです。
    公開とほぼ同時にPVがついて、コメントまでつけて頂いていて、嬉しすぎて朝から涙が出ました。。・゜・(ノД`)・゜・。
    ここまで追って頂いてありがとうございます
    ゆっくり進行ですが、引き続き見守って頂けたら嬉しいです

    編集済
  • 63. おれがおれに引いた線への応援コメント

    なるほど、先行してる四番目がこの根回ししてるからサードくんの事故が起こるわけですね!
    まああんな危なすぎる事故、普通避けようとしますもんね……でも12月の時間軸でレイさんに干渉して、2月に動けるようにしておく事は必要な行動で、更に違反を避けるために事故として避けられないように組んでたのか。
    縛りのある中で再現しようとすると、どうしても事故にするしか無かったのでしょうね。
    タクトくん…おばさんをうまく言いくるめて住む部屋までゲットしているのに、やっぱりサードくんには嘘つきたくないんですね🤭久しぶりに彼の笑顔がみれて良かったです。

    作者からの返信

    > 通院モグラ
    ここまで怒涛の一気読み、ありがとうございます😭
    この事故の一連の発端は、四番目だと目星をつけたサードです。

    > まああんな危なすぎる事故、普通避けようとしますもんね……

    ドキっ。そう。そうなんですよ💦
    サードはなぜか危ない事故を再現しようとしています。
    なぜかというと……理由はこのあと出てきます。
    また、気が向いたら追っていただけると嬉しいです🦀✨

  • なるほど、ショースケがレイさんを守ってた、っていうのはこういう事だったのか…と震えました。SCから守ってただけじゃなく、時間移動の副作用からもレイさんを守ってたんですね。同時にタクトくんのことも…😭

    公園の転落事故については、パラドックス反転に該当することになるんでしょうかね。仮に起こらなかった世界が出来たら、その後パラドックスが起こって結局事故が起こる世界に戻されるという…。

    作者からの返信

    > 通院モグラさま
    時間移動には副作用がありました。
    レイの仕事を肩代わりして一人歳を重ねていたショースケ。
     自己犠牲っぽい感じもしますが、サード視点で見ると、自分だったら代わってない、って言ってます。
     ここは、ショースケが出てきたら真相がわかるかも知れません。

     反転の話、覚えていてくださって嬉しいです。
     事故についてはどこかに最初の起点があるはずなんですが、実はここでは、すでに起点から何度も繰り返していて、サードと四番目の前にも同じような繰り返しがあって、色々試してルートを開拓していた、という裏設定があります。(本編では出てこないです)
    まぁ、作者の考えたタイムパラドックスを楽しむ話だと思って頂けると( ̄▽ ̄;)……。

  • 59.おれがみんなを祈った夜への応援コメント

    サードくん、まさに体当たり方式ですね。経験してみないとわからないタイプというか、真冬にサンダルで行動力のある描写に彼らしさが詰まってて好きな回でした。
    4月のショースケくんが教えてくれたことはスマホ無くしちゃって見れないですもんね…😂
    色々試しすぎてタクトくんやショースケにバレたら怒られそうです。

    しかしここまできて、このサードくんに時々起こる「知らないはずのことを知っている」がかなりキーになってそうでわくわくしますね。
    基本サードくん一人称視点だから、「なんか見た気がするけどまあいっか」で流されてる事が実は…という感じもしますし、小説だからメタ的な独白なのかと思ってた一文が、「本当に知ってるからその独白になってた(本人は無意識)」というケースもありそうだ…と隅々まで読み込みたくなります。

    それはそれとしてレイさん!!動けるようになってて良かったです…。サードくんの胸のドキドキが伝わってきそうです😂

    作者からの返信

    > 通院モグラさま
    サードはトライ&エラーを繰り返すタイプだったようで、外に出られたのをチャンスに色々試しています🤣

    隅々まで読み込み…うわぁ〜 ありがとうございます😭 
    後付けみたいな設定はなるべく避けて、気づく人だけ気づけばいいやくらいの仕掛けをあれこれ入れているので、深読み大歓迎です。
    飛びついてきたレイにドキドキのサード。レイが好意を示しているのはショースケへなのかサードへなのか。
    その辺りも最新話近くで回収しているので、気が向いたら覗いてみてくださいませ。


  • 確かに、2月の時点でレイさんがサードくんに調律を教えられる状態、じゃなければ、今のサードくんの調律の知識はどこから来た、というパラドックスになりますかね。既に通過してるらしい四番目の行いで、色んな事が矛盾しているのか…。
    サードの現状を形成している部分に関しては、強制イベント的に帳尻合わせが発生してしまうのかな…と予測しながら拝読しています。どんな仕掛けになっているのか、サードくんのこれからの気づきが楽しみです。

    作者からの返信

    > 通院モグラさま
    サードが体験した二月は、すでに四番目の干渉があった世界です。
    干渉があったことはわかってきたのですが、どうやって干渉したのかが謎のままです🤔
    >帳尻合わせ
    通院モグラ先生、今、私すごくドキっとしています。予想通りとなりますかどうか。
    通院モグラ先生に取って、説得力のある話に映っているか、今からドキドキです。

  • 55. おれの記憶の笑うレイへの応援コメント

    期間が空いてしまいましたがまたお邪魔いたします。
    レイさんの変わり果てた、というか元の姿はこんな状態だったのか、と驚きです…😳
    タクトくんはレイさんに精神的にも支えられていたし、サードくんはレイさんの料理や笑顔に、安心感を感じていたでしょうに。読者としてもレイさんの笑顔がないと落ち着かないですね…😭

    作者からの返信

    > 通院モグラさま
    またお読み頂けて嬉しいです🦀✨
    十二月のレイは見るのも辛い状態でした。
    しかも、今のまま二月に突入すると回復は見込めないという状態です。
    一体どうやって笑顔いっぱいの子になったんでしょうね🤔
    これからサードの奮闘が始まります。

  • レイの回復とても嬉しいです☕

    焼きそば八袋と卵八個の四人分(≧▽≦)
    作ってる途中でちょっと食べちゃうから、という自己申告も可愛い(●´ω`●)

    うわ~ちゃぶ台が!?
    直してよかったと思ったものが、今度は危険にもつながってしまう💦
    なんてこった。。。。

    ショースケ、怖いです
    でもなんでしょう、戦い慣れてそうでどこかかっこよくも見えてきました……

    >猛獣でも手懐けるように、タクトが何かを促し
    👆これ、どんな声掛けしているのか知りたいです🦁

    作者からの返信

    >晴久さま
    育ち盛りの4人なので、焼きそば八袋意外といけちゃうかも知れないですね🤣
    ショースケが凶暴担ってる理由もそろそろ明らかになる予定です。
    タクトはすっかり猛獣遣いみたいになっていますね。元々の力関係もそんな感じなのかも知れません。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • ショースケを時間移動させて助けようと近づいたのに、逆にショースケが時間移動を使って攻撃してきました。

    やるなぁ!
    と、感心している場合ではないですよね・・・。

    前に、自分がショースケでなくなったら元のショースケはどこへ行くのか・・・と悩んでいましたが、同じルーツを持ちながら、もはや二人は別の人格になっているんですよね。

    無理な話かもしれませんが、最終的には、サードはサードとして生きる。ショースケはショースケとして生きる。それぞれが「自分は自分だ」として生きられる場所を作れたらいいのに・・・と、勝手ながら思っております。

    作者からの返信

    > 島村 翔さま
    >もはや二人は別の人格。
    はい、二人をだいぶ書き分けています。なぜかというと、持っている一般常識が、それぞれ違うのが大きいです。でも、ショースケ、将介、サードで一貫して同じ部分もあったりします。もう少しここを表現していけたらなと思っています。
    > 最終的には、サードはサードとして生きる〜
    もう、この感想だけで島村様の優しさが伝わってきますね😭
    そういう世界線も書いてみたくなってしまいました。
    いつもコメントありがとうございます✨


  • 編集済

    54.おれの中の知らない景色への応援コメント

    KaniKan 🦀さん、今回も面白かったです!

    「ラベルが飛んでいる」という説明がすごくわかりやすくて、記憶そのものは残っているのに、自分のものとして意味が結びつかない怖さが伝わってきました。

    修復不可能と告げられて一度は折れそうになるのに、「意味を知ってるやつに聞いて、貼り直せばいい」と考え直すところがショースケらしくてよかったです。

    タクトの音楽の話も切なかったです。
    好きなことなのに、向いていないと判断されたら奪われてしまう未来の息苦しさがあって、紙を教えたショースケの存在が、タクトにとってどれだけ大きかったのかが伝わってきました。

    レイとショースケだけが応援してくれた、というところも印象的でした。続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    > アタヲカオさま
    ラベルの説明、わかりやすく伝わりましたでしょうか?
    よかったです。
    タクトは、これをサラッと思いついて言えるので、凄い子です。🦀は考えて、これで行こうってなるまでに1時間くらいあれこれ候補を考えました笑
    ショースケは、基本、ピンチでも諦めないといったジャンプの主人公気質な性格がついてまわっております。
    オリジナルのショースケはどうかというと……?? まぁ、その辺はそのうち本人に語ってもらうということで🤔

    続きを書きたくなってしまうような素敵なコメント、この数日間でたくさん頂き、本当にありがとうございます😭

  • 53.おれが全てを晒すときへの応援コメント

    記憶を晒す場面、怖さと恥ずかしさが混ざっていてすごくよかったです。

    最初は変な記憶まで見られたらどうしようという妙な焦りがあるのに、奥へ触れられた瞬間から一気に不穏になっていく流れに引き込まれました。

    疑惑が晴れるどころか、「何をされたんだ?」と返ってくるところが怖いですね。
    データ部の損失や、修復不可能という言葉で、想像以上に深刻な状態なのが伝わってきました。

    作者からの返信

    > アタヲカオさま
    なんなんですかね、このサードというキャラ。どういうわけか通しでのシリアス展開にはならなくて、何かしらギャグネタをねじ込んできます🤣
    データ部損失、タクトは修復不可能。でもタクトきみ修復するつもりだったの?💦
    丁寧に読み取ってくださりありがとうございます。 

  • 焼きそば8袋で4人分。
    さすが食べ盛り、たっぷりですね。
    そしてキャベツから包丁抜けなくなるの、わかります! 結構あるあるです(^_^;)
    玉子焼きを焼きそばの上に乗せたら、変形オムそばということで、どうでしょうか。

    ショースケくんは、さすがにタイムフォールを使い慣れていますね。

    作者からの返信

    > 青維月也さま
    焼きそば8袋。しかも起きてくるかわからない彼の分も含めて4人前。
    考えてみると、サード、レイは普通に2人前くらい食べちゃいそうです。
    この間大きなキャベツを切って、包丁が抜けなくなっちゃいまして、そのままサードにやってもらいました笑

    サードは、ショースケのように細かいタイムフォールも制御できるようになるのか? 自分なので、いけるはずなのに、謎すぎます。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 一週間ぶりの更新!お待ちしておりました。

    今回もショースケくんとは👊🦵でのコミュニケーションになってしまいましたね😓
    時間移動のエキスパートとしてはまだまだショースケくんの方が上手。
    ですが何回もボディにもらい続ければ、ショースケくんの思考や癖が読めてどこを攻撃してくるのか分かるようになるはず…(バトル漫画理論)

    自分自身でもありますし、サードくんなら先読みしてカウンターを食らわせることもできるか!?

    作者からの返信

    > チャチャメイトさま
    バトル漫画理論で言うなら、そろそろ拳と拳で語り合った二人に友情が芽生えてきても良い頃合いですが、自分同士なので果たして友情と呼べるのか(大真面目)
    確かに、よくよく考えると、オリジナルのショースケよりも長く生きているはずなので、多少サードの方が進化していても不思議じゃないんですよね。
    ちょっとヒントを頂いた気がします💡
    次回は、サードがまた変な作戦を考えつく予定です。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 細かい時間移動を駆使した戦い方が出来るくらいであれば、自ら時間調律も出来そうな感じですが、そこは半無意識だから出来ないのかな?

    タクト:顔は止めなよボディーボディーをちゃんと
      出来て偉いね!

    笑福亭:ドヤァァ (⁠ʘ⁠ᗩ⁠ʘ⁠’⁠)🌬️

    作者からの返信

    >ナナシ(仮)さま
    ノートでも、お忙しいと伺っていたのに、お読み頂いた上に、コメントありがとうございます。
    オリジナルの方のショースケ、ここまでで起きていても一言も人語を発しないんですよね🤔
    ほとんど無意識といってもいいのかも知れません。
    サード:ナナシ(仮)せんせ、最後の「笑福亭」は、ショー繋がりっすか?笑 
    🦀:顔じゃなく、ボディなのは偉いね。
    サード:ちょっ💦 今回と前回で、何度胃液吐いたと思ってんだ…。

  • 自分で自分と戦ってるんですよね、これ…
    大変です💦💦
    前回で「金◯マでも握って…」て、ゲワァァ!てなりました。
    (でも金◯マ…の中身って金じゃないみたいですよね。何言ってンスか私💦)
    とにかく自分で自分と戦うはめになってしまったショースケくん。大変。
    彼の果てしない戦いは……!
    タクトくんが何を囁いたのかも気になります。

    作者からの返信

    >小海倫さま
    ストーリー追って頂きありがとうございます。
    そうなんです。ショースケの時の自分は覚えていませんが、自分との戦いなんです、これ😅
    にしても、金○マ発言といい、思考がだいぶアホですね。しかも今のところ、全部返り討ちにあっております。
    ひたすら寝てるのに、オリジナルのショースケの方が格上です🤣
    でも、次回、また変な作戦を思いつくみたいですよ。
    その前に一悶着ありそうな予感がもします💦
    いつも 続きを書きたくなってしまうような素敵なコメントありがとうございます✨


  • 53.おれが全てを晒すときへの応援コメント

    疑いを晴らすために記憶まで晒したのに、逆に「データ部が3〜4%しか残っていない」という衝撃の事実が判明してゾクッとしました💦

    しかもタクトですら「修復不可能」と言い切るほどの状態で、主人公に一体何が起きたのかますます気になります✨️

    作者からの返信

    >堀尾 朗さま
    そうなんです。覚悟を決めて記憶を晒したら、データ部3〜4%という衝撃。
    でも、時々鋭くツッコミを入れたり、メモする習性があったりと、何かは中途半端に残っているようです。
    主人公に、一体何が起こっているのでしょう?🤔
    1話1話、丁寧にコメントをいつもありがとうございます✨

  • マイテ:卒業写真に
      映ってないにゃ〜ん😿💦

    作者からの返信

    >マイテにゃん
    そうなんです。
    映ってなかったのですよ。
    一章主人公の将介がそこに気づいたことで、二章以降のサードが生まれたので、このエピ事態はとても重要です( ̄▽ ̄)

  • 狙った時間に跳べるのは凄い進歩ですよね!?すごく凄いです☆(笑)

    コミカルな部分も忘れずに添えるセンスが大好きです(^^)

    作者からの返信

    >千央さま
    そうなんです。時計を動かすことで、自分で狙った時間に移動できるようになりました。
    このお話、割と重めな話がサラッと出てきているので、重いだけだと、作者も読者も胃が痛くなっちゃいますから笑 
    サードの性格でかろうじてバランスを保っているのかも知れませんです。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • リブート・プランに、時空管理官。
    色々聞かされて、ショースケくんは戸惑ってますね。
    時間管理官は敵?(><)
    しかも操作されているようで。
    ショースケくんは、自分を取り戻していけるのか。
    自分の世界に帰るが目標になりますね。

    作者からの返信

    > 三島 ひみかさま
    色々用語が出てきて、主人公、かなり戸惑っております。
    え? え? って感じで流されてる部分がありますね😅

    オリジナルの自分らしき人物と対峙した主人公ですが、果たしてどこに行き着くのか。
    また気が向いた時に追って頂けたら嬉しいです。
    ここまで読み進めて頂き、コメントまでありがとうございます✨

  • タイトルの「おれはおれがわからない」が、そのまま刺さる回でした。

    4月、6月、2月、12月……時間がズレていく中で、本人だけが一番状況を分かっていないのに、周りからは一番怪しく見えてしまうのがつらいですね。

    タクトの警戒も当然で、でも主人公側の「本当にわかんないんだ」という必死さも分かるので、読んでいてずっと胃が痛かったです。

    「4月のお前がそう言ったんだよ」
    ここ、かなり好きです。
    本人は真実を言っているだけなのに、それが一番信用されないという地獄……。

    最後の「一回だけだ」で額を出すところ、怖いのに逃げない感じがよかったです。
    ここから記憶を見たタクトがどう動くのか、気になります!

    作者からの返信

    > アタヲカオさま
    タクトは、得体の知れない初登場のサードに警戒しまくり。サードはサードで、真面目に話せば話すほど、タクトが怪しむという悪循環。
    でも、タクトは記憶を見せることを要求してきました。聞く耳を持たずに追い返すこともできたのですが、サードの必死さにちょっとだけ彼なりの手を差し伸べた感じです。
    ここまで一気にお読み頂きありがとうございます🦀✨


  • 編集済

    一日飛んだ原因が「時間しか見てなかった」なの、ショースケらしくて笑いました🤣
    でも後半の「明日も来るの?」から一気に切ない。ハニーカステラがこんなに沁みるとは……。
    最後の一文、不穏すぎます。

    作者からの返信

    >アタヲカオさま
    オリジナルのショースケはまだ性格があまりはっきり出てきていませんが、サードの方は、色々抜けているところがあるようです。シリアスだけだと読む方も疲れるので、ギャグ体質が物語を引っ張ってくれているのかもと思っています。
    ハニーカステラ。不覚にも目の奥が熱くなってしまった彼ですが、これを思い出して活力にする日が近いうちに来ちゃうのかもしれません😅


  • 編集済

    タクトの葛藤も、それを寝たふりで聞いていたショースケも切ない……。
    「起きてる時に言えっての」がすごく彼らしくて好きです。


    作者からの返信

    >アタヲカオさま
    タクトの心のうちを聞いてしまった主人公。
    謝られたようですが、彼には心当たりはないようで……。一体タクトは何に対して、謝ったんですかね🤔
    言葉の端にある彼らしさ、見つけてくださってありがとうございます😆

  • 布団で簀巻きを想像してクスっとしてしまいましたが笑

    いつになったらコミュニケーションとれるのか。ラーメンは・・・?
    と思ってしまいます。
    でもショースケはショースケで、目の前にいるサードを危険だと感じてしまい、防衛反応みたいになってるだけだと思いますが。
    あの呪文のような言葉も「大丈夫」という意味だったんですね。
    だからか、落ち着いてくれました。
    ドキドキしました。あんなガチのパンチくらってしまって。

    作者からの返信

    > 島村 翔さま
    深堀用に、時々キャラにインタビューをする体で、キャラに質問をして、答えを想像するんですが、
    サードは、やろうと思えば、タクトにねだってショースケ抜きでラーメンを食べることもできるのに、ラーメン食べる時はショースケと。と決めているようなのです。
    なので、作者の🦀も、島村さまと同じく、いつになった君たちはコミュニケーションが可能になるのかなーと見守っております(!?)
    大丈夫、とサードも声をかけ、一瞬落ち着いたはずなのに、バトル勃発……😅
    まぁ、何か理由はあって、次回で判明してくる予定なので、そろそろこの状況も脱出できると思うのですが……。
    もう少し見守っていただけたら嬉しいです。また、サードも変な作戦を思いついたようですよ。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 前半の友人たちとの賑やかなやり取りがすごく平和で微笑ましかった分、校門を出てからの温度差!
    口では文句を言いながらも、熱のあるタクトくんたちを放っておけずに友達との約束を断って駆けつける将介くん。君は、良い男だ🫵✨

    しかし「キミがショウを殺したようなもの」というタクトくんの告白。
    1話からの分身や波打つ世界の謎が、将介くん自身の存在や過去(?)とどう繋がっているのか、ますます気になります👀✨

    「オレが殺した?」というあまりにも重い言葉を突きつけられた将介くんが、ここからどう動いていくのか。
    ここまで色々気になって、一気に拝読させていただきました。
    毎回コメント失礼いたしました。また続きも楽しみに、じっくりよませていただきます😊

    作者からの返信

    > みた よしひとさま
    なんでもない日常からのー、ん? となる不穏は、どうやらKaniワールド名物となっているようで。ぶっきらぼうですが、根はいいやつ。を目指したので、それが伝わって嬉しいです。いい男、やったー(((o(*゚▽゚*)o)))
    ここまで、一気にお読み頂きありがとうございます。凄いです。一気に5話も。毎回熱いコメントもいただき、星まで。・゜・(ノД`)・゜・。
    これからもどうぞよろしくお願い致します✨

  • 威嚇しまくりだったレイちゃんが、将介くんの優しさに触れて朝食を作ってくれたり、目ぇキラキラさせて嬉しそうに数学の宿題を爆速で解いてくれたりするギャップが可愛すぎます😍
    あと「これで補習解除!」って喜ぶ将介くんの調子の良さも最高です!笑

    レイちゃんが作ったお味噌汁の「どこかで食ったような懐かしさ」や、数学を即座に解いてしまう頭脳など、彼女たちの正体に関わるような伏線も散りばめられていて、ここからどう回収されていくか楽しみです😊

    作者からの返信

    > みた よしひとさま
    レイ、一宿一飯の恩を感じてご飯を作ってくれました。
    主人公は、どうやら、どこかで食べているようですが…🤔
    威嚇のわけなども、後から出てくるので、うまく説得力が出ると良いのですが😅

  • 前半の音ゲーに熱中する将介くんの等身大でコミカルな描写から一転、夜の公園での盗み聞きシーンからは緊張感が伝わってきましたね👀

    1話で登場した分身の存在といい、タクトくんたちが言う「消されたショースケ」と「今の将介くん」の関係といい、一気にミステリー要素が深まって、物語がいよいよ加速していきそうですね🔥

    作者からの返信

    みた よしひとさま
    返信遅くなり、大変失礼いたしました。
    緊張感だけだと、読んでる方が疲れるので、、というのは名目で、主人公の性格上、ずっとシリアスは耐えられないタイプなのだと思われます🤣
    あまりないタイプのお話らしいので、後続の物語から、関係性がうまく伝わると良いのですが、、。

    編集済
  • 2.今日のオレは弱過ぎるへの応援コメント

    将介くんの心のツッコミが今回もフル稼働でしたね😹
    女子の「組むなら学校休む!」のくだりが体験談ってところがだいぶ切ない(笑)

    中学生のレイちゃんの強烈すぎる視線に押されて、思わず本気で謝っちゃう将介くんの情けない感じもすごく人間味があって良きですね😊

    そして、去り際の黒シャツの少年の「何かを確かめ終えたような満足げな顔」という描写。
    ただの人違いではなくて、何か裏がありそうな不気味な余韻が残って気になりますね。分身の件といい、この2人が今後どう絡んでくるのか楽しみです!

    作者からの返信

    > みた よしひとさま
    この話、全編通じて主人公の独白と独白に非常に近い地の文でできております。

    > 「何かを確かめ終えたような満足げな顔」
    わわわ、ここを気づきいただけたの、みた様が初めてかもしれません💦
    一人称なので、主人公が気づきやすい仕草を登場人物にさせることで相手の心情などを主人公に読み取らせると言う手法をとっています。
    この2人、後々まで絡んで参ります。

  • 自分自身さえ信じ切れない状況の中で、それでもタクトとの関係を取り戻したくて記憶を見せる決断をする場面が切なかったです💦

    「一回だけだ」と額を差し出す最後に、恐怖よりも信じてもらいたい気持ちが勝ったのが印象的でした😁

    作者からの返信

    > 堀尾 朗(ほりお ろう)さま
    何と関係が築かれる前の時間に来てしまった、主人公。
    タクトの警戒もなかなか激しいです。

    サードは、何よりも信じて欲しい人に信じてもらえないことにしょんぼりしちゃうタイプなので、どうにかして信じて欲しいんですよね。なので覚悟を決めました。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 1.オレの靴裏合わせんなへの応援コメント

    KaniKan🦀さん、こんばんは✨

    気になっていたこちらの作品、ようやく拝読にあがれました~🙌

    冒頭から「自分そっくりの分身が勝手に走って飛び降りる!?」というインパクトある展開で、これからなにが始まるのかドキドキしますね。
    しかし4Fから飛び降りて「お前、生きてたか?」なんて周りの子たちのリアクション軽くすんじゃうのが、びっくりです👀💦

    将介くんの心のツッコミが軽快でテンポが良く、濡れ衣を着せられて愚痴りながらも真面目に掃除している姿がすごく人間味があって魅力的ですね😊
    友人たちとの賑やかな掛け合いも学園モノらしくて楽しかったです!

    タイトルにある「ファインダー」が今後この分身の謎や波打つ世界とどう関わってくるのか、続きの展開がとっても気になります!

    作者からの返信

    > みた よしひとさま
    いらっしゃいませ。気になっていただなんて、嬉しいお言葉ありがとうございます😭
    主人公はツッコミキャラでございます。実はこの軽いノリ自体も、敬遠されがちなSF設定、どうしたら続きを読んでいただけるかと考えた結果、出来上がった構成です。
    気に入る部分があったら、引き続き様子を見に来てくださるとうれしいです。

  • 押し入れの中で頭や顔をぶつけて、最初は何が起きたのかわからないサードの混乱は少し笑えるのですが……
    ちょ、、、、ショースケやばい💦

    しかもタクトにとっては「いつものこと」なのも重かったです。
    普通の中学生みたいに見える場面もあるのに、背負っているものが、、、

    そしてそして起きている間が危険すぎる~(; ・`д・´)

    簀巻き案、タクトが即座に「やめて」と止めてます(笑)

    ショースケとラーメンを食べたい。普通に話したい。
    その願いはすごく小さくて温かいのに(´;ω;`)
    今のショースケは、、まず近づけないじゃないですかーー(;´Д`A ```

    作者からの返信

    >晴久さま
    この月のタクトは苦労人です。いや、全編通して彼は苦労人かも知れません←
    この時期のショースケ厄介です。
    何かがトリガーになると攻撃的になるみたいですね😰

    そうそう、そうなんです。サード的には平和に一緒にラーメン食べたいだけなんですよ。
    みんなでラーメン食べられる日、きっと近いうちにくると思うので、見守ってもらえたら嬉しいです。
    いつもコメントありがとうございます。

  • ちゃぶ台という物で、四月の場面がつながっていく~
    サードも🦀さんすごいよ~(*ノωノ) なんちゅー伏線ですか。。

    押し入れもしょぼい未来改変と言いつつ、かなり細かく考えていますよね?

    押し入れでちゃんと眠れるの幸せだぁ~
    大変でしたもん……本当に夢みたいですよね。

    でも、そこで素直に喜びきれないの切ないです。。
    同時にその場所を誰かから奪っているようにも感じてしまう。サードが受け入れられていくほど、ショースケの存在が逆に重くなる?

    最後の物音も気になります。:(;゙゚''ω゚''):

    作者からの返信

    晴久さま
    この回は、自分で場所を作っていくことで、ちゃんと場所を確保できたサードと、場所を作ったことで、ショースケの存在が危うくなっていく対比を狙いました( ̄▽ ̄)
    押し入れの変化がしょぼいって言ってるのは、あくまでもサードでして。
    作者は大真面目に未来を変えたぜ! って言って欲しいんですけど、タクトから聞いてるショースケの立ち回りを聞いていると、ショボさは否めないみたいです
    🤣
    日常用品でSF。すっかりファインダー名物にもなってきました。🤣

    豪雨の爪痕は薄れてきましたでしょうか?
    テレビ見ていても大変そうでした。落ち着いた生活を取り戻していると良いなと思います。

    編集済
  • 誰が味方なんだ…

    作者からの返信

    > はすみさま
    綾乃さん、味方でもなく敵でもないはずなんですが、若干敵寄りではあるかもしれません。
    沢山お読み頂き評価まで本当にありがとうございます。
    二章から時間SF色が強まって参ります。
    もし気に入って頂けたら、
    また気が向いた時にでも覗きに来て頂けたら嬉しいです🦀✨

  • 綾乃、いい子だと思ってたのに。前にみんなで遊びに行く話が出た時、将介が決めかねてたとき、さりげなく考える時間作ってくれたりとか…。でもなんかこわい…。

    作者からの返信

    >はすみさま
    綾乃さんは色々な立場があって、こんな態度になっております。
    相談乗ってくれたりとかさりげなく気遣いができる子ではあるのですが、結構皆さんこの辺からびっくりされる方が多いです( ̄▽ ̄;)

  • これは解決が難しそう…

    作者からの返信

    > はすみさま
    将介くんじゃ手も足も出せなそうな問題ですね。
    でも首突っ込んだ手前、ちょっと後悔しちゃったりしているようでございます💦

    編集済
  • 懐かしい味噌汁…もしかして?

    作者からの返信

    > はすみさま
    わ、そこに気づかれるとは。
    二章で明らかになります。
    気に入って頂ける部分があるお話だと良いのですが…😅

  • 2.今日のオレは弱過ぎるへの応援コメント

    あれ、なんか他の個体の記憶も持ってるのかな…?

    作者からの返信

    >はすみさま
    いらっしゃいませ〜。
    コメントが鋭くてびっくりしました。
    個体の記憶、持ってるかも知れませんね。

  • ショースケくん、強い……!
    ショースケくんは、サードくんが自分だと認識できていない?
    だからの攻撃でしょうか、
    サードくんも相手が自分だから、遠慮がないですし。
    でも、サードくんはショースケくんに戦闘面では勝ち目が薄い気がします。

    作者からの返信

    > 青維月也さま
    サードから見ると、出鱈目なスピードで攻撃して来ていますが、未来のショースケ自身だとは思っていない感じです。
    サードも自分だったら、ということで、弱点を突こうとしましたが、敢えなく返り討ちに😰
    おっしゃる通り、ショースケVSサードではサードは圧倒的に不利なので、卑怯な手ですが、寝込みを狙おうと企んでいます。
    もうお察しな部分もあるかも知れませんが、、、うまくいくんですかね😅
    いつもコメントありがとうございます✨

  • #*#%!
     ↑
    〝納豆巻き!〟

    だよ?

    タクト:Σ(´Д` )💦 違うよ?

    #*#%!
     ↑
    〝STAY!〟

    タクト:Σ(´Д` )💦犬かな?

    #*#%!
     ↑
    〝ラリホー!〟

    タクト:Σ(´Д` )💦ドラクエ!?

    作者からの返信

    >ナナシ(仮)さま
    謎呪文で遊んで頂きありがとうございます🤣 
    タクトのツッコミが彼らしくて笑っちゃいました。

    こうやって、キャラで遊んでもらえると、本当に嬉しいんですよ。
    ナナシ(仮)せんせ、いつもありがとうございます🦀💐🐧

    編集済
  • ロクにショースケくんとコミュニケーションが取れないのが毎度辛いところですよね…
    言葉の代わりに👊🦵が飛んできますし、なんだか『ファインダー』で初めてのバトル展開と言うやつかもしれません笑
    ショースケくんが消えたかと思ったらサードくんが吹き飛ばされている。
    なんの異能なのでしょうかね…(??)

    危ないから簀巻きにして拘束しようとしてて笑いました。
    タクトくんのツッコミも😂

    作者からの返信

    > チャチャメイトさま
    そうなんです。この時間のショースケは、まともにコミュニケーションが取れないんですよね。タクトはどうやって意思疎通してるんだか😂
    バトル展開、一方的に蹴られて終了は、実は31話でも登場して来ているんですが、今度はサードも応戦しようとしていますが、スピードで圧倒的に不利です。
    簀巻きはタクトに却下されちゃいました。そしてまた次週も、サードがよからぬ事を考えているようです。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • お早う御座います。
    コメント失礼いたします。

    ショースケ君がショースケ君と?!
    しかもやたら凶暴なような…
    トラウマ?
    気になります!

    作者からの返信

    >小海倫さま

    ショースケ、やたら凶暴ですね。
    二章の四月の時点でも、辛うじて会話は通じていたのですが、幻聴とか聞こえちゃってる感じでした。
    が、何故サードに襲いかかったのか。
    サードからすると、「え、何? なんで?」って感じですよね。
    いつもコメントありがとうございます✨ 

  • ここで時系列を置いてくださるのは助かります😁

    作者からの返信

    > 堀尾 朗(ほりお ろう)さま
    時系列、ごちゃごちゃなので、作者の整理も兼ねた時系列となります。
    お役に立てたなら嬉しいです☺️

  • 9.信じたいこの時間への応援コメント

    すごく王道のディック感覚ですね。口頭による思い出をこれでもかと畳みかけ、アルバムでそれを否定するという演出がお見事です。

    作者からの返信

    > 高名 秀さま
    ディック感覚というのは、もしかして、フィリップ・K・ディックの感覚ということでしょうか?
    だとしたらなんて素敵な褒め言葉を。・゜・(ノД`)・゜・。

    一章は、「自分が現実だと思っているもの、本当に現実なの?」が軸にあるので、この辺での感覚を楽しんで頂けたら嬉しいです🦀✨

  • 読み返してきました。

    過去の自分が狭い押し入れに隠れた経験から、サードが未来の自分のために押し入れを整理して快適に過ごせる居場所を作ろうとするの、気持ち分かります。

    ショースケだった奴がショースケじゃなくなったら・・・と思い当たるところもサードらしい優しさが垣間見えた気がします。
    そうですね。確かに、自分が自分でなくなったら、「死んでいるのと同じ」と考えてしまうのも分かります!

    まさかあのちゃぶ台や押し入れが、こんな風につながってくるとは。
    こうやって、なにげない物が時を越えて居場所となり、また相手の立場をも想像させることになる・・・面白いです!

    作者からの返信

    > 島村 翔さま
    二月の押し入れは、正座じゃないと入れないくらい狭かったですからね。😰

    サードからみると、演じなきゃと思うくらいショースケは自分の違うと思っているので、ショースケに対する思いも、過去の自分を心配するというよりは、不思議な境遇に陥った知人と捉えているかも知れません。

    現代の生活用品でSF。これファインダーならではだと思っているんですがいかがでしょう?😁
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 小さな未来改変、いいですね!
    サードくんにとって切実ですが、微笑ましいです。
    そしてレイちゃんが笑ってくれて、タクトくんが協力してくれる。
    安心と胸の温かさを覚えました。
    うまくいっている、そう思ったのですが、大きな物音で起こされた?
    なにかあったんでしょうか。

    作者からの返信

    > 青維月也さま
    小さな未来改変。世界を救うでもなく、この部屋だけの改変です。
    ちゃんとサードとして場所を貸してもらえて布団で寝る幸せを味わう一方で、思うところもあるようですが、まずは物音の方が優先ですね😅
    いつもコメントありがとうございます✨

  • ちっちゃな未来改変作戦、開始!
    押入れとちゃぶ台の変化はじっくり読んで覚えておこうと思います👍
    ファインダーは何が伏線になるか分からないので細心の注意が必要です🕵️

    おれに居場所ができればできるほど、あいつはどこに行くんだろう。
    という吐露がなんだかサードくんらしいなと思う反面、でも自分はここにいてもいいのだと思えるようになったサードくんが読者としても嬉しいですね。

    作者からの返信

    > チャチャメイトさま
    サードが通って来た二月は、押し入れが狭く、ちゃぶ台のないピクニックシート生活でした。
    これがどう変化するか、要注目です👀

    ラーメンの件以降、サードはちょっとずつ自分のやりたいことを口にしたり、行動に出すようになりました。
    心境の変化に至るまでの描写が自然に映っていると良いのですが…
    いつもコメントありがとうございます。

  • 惜しいね、三面鏡?
    押入れを快適に改変したら、それはもうなぞって無くない? 

    本人に変えてる意識があるなら、いっか。

    手前だけパンパンにしても、どかすとかの選択肢が……三銃士と同じスペックなら大丈夫か。

    三界無法? 卓袱台は返す為にあるんだよ?

    決して乗るためのものじゃないよ?

    もっと三思而行してから三思一言して三位一体になれるように三余怠食しないと。

    サード:ゐ? 
      今度は〝三〟を使い始めただ、と……?

      しかも途中から意味が全く解らないんだけど?

    🐧ニヤニヤ

    作者からの返信

    > ナナシ(仮)さま
    今度は三番目をベースに名前弄って頂いている🤣
    しかも、考察もしっかり含めた状態で。脱帽です。
    そうなんです。押し入れを快適にしたり、ちゃぶ台を使えるようにしちゃうと……。
    あ、サードへのネタバレになっちゃうので、ここまでにしておきますね。
    サード:何ネタバレって?
    🦀:〜♪
    サード:ちゃぶ台を使えるようにしちゃうと? どうなるんだよ。
    🦀:三思而行って、知りませんでした。さすがナナシ(仮)せんせ
    サード:誤魔化された!

  • ム?押入れの変化は何かの伏線…そういうことでしたか😂💦
    ちゃぶ台は読み返しました。
    しかし押入れ、上の方が少し暖かそうにも思えますが、やっぱり起きて降りる時にちょっと面倒ですね!

    作者からの返信

    > 小海倫さま
    押入れ、上段の方が暖かそうですよね。劇中は一月ですし。
    でも、二月から、十二月に自身を呼び出すためには、なるべく、サードがいた状態に沿わせておく必要がありまして。
     二月に来た時、サードがだいぶ窮屈な思いをしたので、そこは変えたかったみたいですね。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 51.おれと初めて出逢った日への応援コメント

    タクトが語っていた「四番目未来のおれ」の正体がここで繋がる展開に、思わず鳥肌が立ちました!✨

    何気なく語られていた過去の出来事が、実は今のおれ自身によって作られていたという時間ものならではの構成が面白いです😁

    作者からの返信

    >堀尾 朗(ほりお ろう)さま
    好き勝手やってると思っていた四番目は実は自分でした。
    ブートストラップ・パラドックスとか、因果ループなんて呼ばれてるパターンです😁

    三章の終わりまで読み進めていただきありがとうございました。四章は更にこれまでの謎が繋がる展開となっていきます。
    引き続き追っていただけたら嬉しいです🦀✨

  • 深い話でした。
    人はその都度、環境によって変わっていきますよね。

    ショースケは、もし自分が元の自分でなくなっても、ショースケとして扱ってほしい・・・という想いがあったのでしょう。それでレイに願いを託した。

    だからサードが「おれとショースケは違う」と思っていても、レイにとっては「違うからショースケではない」にはならないんですね・・・。

    最後にレイが笑いましたね!
    サードが前のエピソードで決めていた、レイ笑わせる事も、実際は予定していた方法とは全然違う形とはいえ、達成されてます!
    ここが綺麗につながっていますね!

    作者からの返信

    > 島村 翔さま
    はい、周囲の影響によって、同じ人でも考え方が変わってくると思うんです。
    世間の常識がAだった時代もあれば、それがBに移り変わる時期もあったりして、10年前の自分と考え方が同じかって言われたら、そうではなく、色々意見が食い違う部分が出てくると思うんですよね。
     ちなみに、レイは考え方が変わった同一人物としてサードを見ていますが、タクトは、これまで自分たちと共有していた情報がなくなっているので、サードを別の人間として扱っています。双子でも真逆なんです。

    レイ、笑いました。でももう一押し何かがいりそうです😁
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 最後の言葉。

    うわ~。
    これ、色んな意味を含んでそうで怖いですね^^;
    事情を知ってる。
    探してた。
    何でしょう^^;

    作者からの返信

    >三島 ひみか(卑弥果)さま
    実はこの時間、第一章から約1.5ヶ月前に遡っております。
    主人公は、ほとんど情報なし。
    どんな関係性だったのでしょうね。
    コメント誠にありがとうございます✨

  • まさかのサンダル脱ぎ忘れ(´▽`*)
    タクト、めっちゃウケてますね。

    でも、その茶番みたいなやり取りが、実はレイには最初から見抜かれていた(゚Д゚;)オオウ
    もし失敗して今の僕じゃなくなっても、ショースケって呼んでくれる? そんな約束を、仕事に行くたびにしていたショースケの気持ちを思うと、、、
    なんだか胸が苦しいですね(*ノωノ)

    サードが決めた「レイ、笑わせる」が、(予定とは全然違う形で)叶うのもよかったです(●´ω`●)
    レイが声を出して笑う とても嬉しいですね。
    こちらまでほっとしました。

    作者からの返信

    > 晴久さま
    タクトは、サードがちょっと間の抜けたアクションをすると、ウケてるみたいなんですよね。
    サードの作戦、見事に玉砕でした。
    でも声を出して笑ったので、結果的には予定通りです笑
    今回忙しかったと思うのに、読みに来てくださり本当にありがとうございます😭
    あと、SOULは、大人向けの現代ファンタジーの賞でも十分戦える内容だと思いますよ。

  • KaniKan🦀 様、こんばんわ。

    読んでいて一番印象に残ったのは、ペットボトルを押して元に戻す場面でした。歴史って壊すものじゃなく、どこに触れたら何が動くのか探していくものなんだなあと、すごく面白い発想でした。レイちゃんもサードくんを最初から分かって受け入れていたのが優しくて好きです。サードくんは気付いてないけれど、少しずつ「自分らしさ」を取り戻している途中なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    > 瑞唏よう子さま
     タクトのペットボトル理論、なかなか独特ですよね😅
     印象に残るシーンと言って頂けて、頑張って頭を捻ったのが報われた気がしました。
     経験がないよと言われて萎縮気味だったサードですが、この時代に生きて考える人ならではの「らしさ」みたいなものってあると思うんですよね。
     この先で出てくる着地点が納得頂ける場所になっていると良いなと思っています。
     お忙しい中いつもコメントありがとうございます。
     あと、サポーターから外れても、同じ気持ちで応援しております。
     カードリーディング で、
     情報は鵜呑みにせず、自分でも確かめること。
     を持ち帰りました😁
     あの分岐は全部作るのがとても大変だったかと😅
     引き続き楽しませて頂きます。


  • 編集済

    一話振り返り!!!
    うわっ。
    どっちも本物なんですね。
    怖い~^^;

    「高いとこからダイブして時間跳躍」は、なかなか怖いですね。
    本人にそれが本当にできるのかどうか分からなければ尚更^^;
    命を懸けた、賭けになりますからね~^^;

    作者からの返信

    > 三島 ひみか(卑弥果)さま

    一話の伏線回収までお読みいただきありがとうございます〜。
    実は、一章で見た偽物の正体は、なぜか時間が巻き戻った場所で、二章の主人公がわけもわからないまま窓から飛んじゃったというオチでした。
     
     また気が向いた時に、主人公がどこに向かうか、追って頂けたら嬉しいです✨

  • 手に汗握りました。
    次から次へと息もつかせず!!

    頭にも浮かぶ映像。
    なのにそれが何か分からない。

    >……おれの中に、もう1人誰かいる? 

    この感覚は怖いですね(><)

    作者からの返信

    > 三島 ひみか(卑弥果)さま
    二章まで読み進めていただきありがとうございます。
     この回の主人公。頭に映像は浮かびますが、それに紐つく情報が出てこない状態にあります。
    勝手に自分じゃない言い方が口から出てくる。不思議な現象ですね🤔
     混乱した空気が少しでも伝わっていたら嬉しいです。

  • 帰ってこられた安心感も束の間、タクトと言葉すら通じなくなっている展開にゾッとしました😱😱

    「おれ、こいつらと飯食ったよな?」の一言が切なすぎますね💦

    作者からの返信

    > 堀尾 朗(ほりお ろう)さま
    わわわ、3章も終わり近くまで読み進めてくださりありがとうございます。
    どこか変な時間に跳んじゃったようです。
    とても一緒にご飯食べた仲に見えない態度ですよね🤔
    いつもコメントありがとうございます✨

  • ショースケくんのフリに、悪戦苦闘するサードくんに笑ってしまいました。
    難しいですよね!
    そんなに面識ないですし。
    自分ですけど。

    >もし失敗して今の僕じゃなくなってもショースケって呼んでくれる? 
    このお願いは、とても切ないですね。
    ずっとショースケと呼んでほしい。
    自分が自分でなくなっても。
    この言葉に込められた思いは、とても重いですね。

    作者からの返信

    > 青維月也さま
    そうなんですよ。2章で、ちょっとだけ言葉は交わしているものの、ショースケとはほとんど話していないんですよね💦
    なのですが、レイが元気になる方法と信じて作戦を立てるものの、数ターンで玉砕したのでした🤣

    ショースケもまた重い話をレイに振っています。レイは頑なに守ってるんです。
    登場人物の視点で読んでくださり、ありがとうございます😭

    編集済
  • タクトくんは堪えながらも爆笑してますが、なんだかレイちゃんの言葉一つ一つに重みがあって、トータルするとちょっとだけ切ない回でしたね…
    でもショースケくんとサードくんは違う人間でいいんだと認められているようで、なんだかグッとくるものがありました🥲

    計画通りとはいかなかったものの、レイちゃんの笑顔をゲット出来て良かったねサードくん!

    作者からの返信

    > チャチャメイトさま
    タクトさん、何がツボに入ったのか、爆笑しちゃってますね。
    この回はおっしゃる通り、ショースケをなぞる必要はないんだよ。というのを、レイがサードに伝えるとともに、ショースケさんの過去がまたちょっとだけ出てくるお話でした。
    サードの失敗話も笑顔復活に一役買いました。でも2月のレイに戻すには、どうやらもうあと一工夫が入りそうです。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 自己の定義は難しいですよね。
    人は年齢(年代)や環境に合わせて一人称や話し方等を変えるものですから。

    幼い頃から過ごした実家での自分、実家以外での自分、学校や社会に出た自分。

    これらを使い分けていない人の方が少ないのでは無いかと。

    それでもその時の自分は自分でありますし、その周囲にいる人もそれが自分だと認識している。

    それぞれの周囲の人が別の所にいる自分を見てもそれでも自分だと認識してくれるのは、根幹が同じと言う事と「そういうものだ」の流して受け入れてくれているから。

    そこを「別だ」と思い込むから拗れるのであって「それも自分」と受け入れると失ったと思っていたものがそこにあったと気づくことが出来るかもしれませんね。

    サード:ボケてないだ、と……?

    作者からの返信

    > ナナシ(仮)せんせ
    うわーうわーうわー、お忙しいはずなのに、とても丁寧な考察と、ご自身に照らし合わせたご意見をありがとうございます。
     ここまでの場合、別だと一番強く思っているのは、サード自身なんですよね。次点がタクト。
    頂いたコメントから、私が気づいていない部分も掘ってくれていて、今後の展開のヒントを頂けた気がしました。

    もうナナシ(仮)家に足向けて寝られません(方向を知りませんが笑)
    そして、ナナシ(仮)さまのところのサードがちょっと寂しそうです笑
    あと、新作の準備も応援しています😃

  • 1話に戻って「板橋将介篇」を読み返してみました。
    「板橋将介くん」の一人称は「俺」
    口調も「…わかんねぇ」とかそういう感じ。

    ですから今の口調に「この人がショースケくん御本人だ」と親しみがわくわけですね。

    いつの間にか人格が変わったのか?
    いくつかに分裂したのか?
    変化したショースケくん。

    彼の目的は恐らく「あるべきではないディストピアな未来を消すこと」
    レイちゃんやタクト君も多分それをわかっている…さてどうなるのやら…です。

    引続き拝読します!
    (返信はご無理なさらず!)

    作者からの返信

    > 小海倫さま
    うわー、1話にまで戻って考察くださりありがとうございます😭

     実は、2章から3章は、「ねぇ」とか、「〜しちまった」みたいな言い方を封印しています←
     それが、4章のある回から、一章の将介みたいな口調が混ざってきています。
     そこはそのうち気づく仕組みですが、頂いたコメントに嬉しすぎてちょっと震えてしまいました。口調に着目頂けたの、嬉しいです。・゜・(ノД`)・゜・。
     ショースケの目的も読み取って頂けき、受け取ってくださった。ウレシイ🥹
    いつもコメントありがとうございます✨

    編集済
  • ショースケを思いやる優しさが伝わる一方で、工事現場での転落から一気に非現実へ切り替わる展開に引き込まれました😁

    最後の「聞き慣れた音」が何を意味するのか、とても気になりますね✨️

    作者からの返信

    >堀尾 朗(ほりお ろう)さま
    工事現場の転落シーン、めっちゃ頑張りました。(🦀にしては、ですが笑)

    毎回、ここが気になる、と気になるポイントを見つけてくださり本当にありがとうございます。
    その一言で、今週も最新話公開まで辿り着けそうです✨

  • 67.おれが自分で決めたことへの応援コメント

    三郎て(笑)
    (↑ナナシ(仮)先生のコメントが……)
    -----

    押し入れを少し快適にできるかもしれない、という発想は小さいようで、大きな一歩な気がします。
    この時でしたっけ、靴下が臭すぎたの……

    ぐちゃぐちゃに塗りつぶしたメモの中に「レイ」だけが残って、そこに「笑わせる」と書き足す場面がじんわり来ました。
    大きな運命に逆らう決意というより、今できる一つを選び直す感じなのが好きです。

    レイを笑わせるつもりが、まず自分がショースケの振りでつまずいて、、、
    でもこの不器用な優しさも、ちゃんとレイに届いてほしいな、、、。

    作者からの返信

    > 晴久さま
    三郎ネタ、どっかで使おうと思います笑
    押し入れのエピソード、覚えていてくださって嬉しいです。そうです。靴下の匂いに耐えながら押し入れに潜伏していました🤣
    書き出して結局塗りつぶしたサード。おっしゃる通り世界を相手どるというよりも、もっと狭い範囲をみています。
    でも自分で選んだというのに、いきなりレイに正体がバレかけるピンチに🤣
    どうやって切り抜けるんですかね。この子(もはや他人事…笑)
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 67.おれが自分で決めたことへの応援コメント

    心配事を書き出してみたはいいものの、多すぎるし、しかもそれをどうしたらいいか思いつかない。
    とてもリアルでいいですね。
    解決策のわかっている心配事ばかりじゃないですものね。
    すべてを塗りつぶそうとして、残ったレイちゃんの名前。
    そこに書き足された『笑わせる』の一言が素敵な響きを帯びていて、未来に繋がるような余韻を感じました。

    作者からの返信

    > 青維月也さま
    心配事、次から次へと出てきちゃいました。
    直面した時は、後回しとみてみぬ振りをしていたようですが、地味にダメージは貰っていたようです💦
    全部塗りつぶして、今一番大事なものだけ残しました。
    果たして2月のニコニコのレイに戻るのか。
    見守って頂けたら嬉しいです。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 67.おれが自分で決めたことへの応援コメント

    サードが、自分の意思まで疑い始めてますね。気持ちは分かります。

    でも「今のおれにできること」に目を向けるところ、いいですよね!
    まずレイを笑わせると決めたのが、サードらしい一歩だと思いました。
    自分で選んだ小さな行動を積み重ねることで、本当の意味で自分自身の経験やラベルを作っていくのかもしれません。

    ラストの、「おれ、じゃなかった、僕?」と言ってしまうとこ。つい自分の言い方で言ってしまう気持ちも分かります。
    早くもボロが出そうになってしまいましたが笑、ここからどうレイと接していくのか楽しみです!

    作者からの返信

    >島村 翔さま
    自分で考えて動いたつもりでいても、実は歴史に動かされているなんて言われたら、誰でも疑心暗鬼になっちゃいますよね。
     下手に逆らっても簡単にひっくり返せるものでもないので、まずは最初にやるべきものを自分で選びました。

     色々作戦を練ったはずなのに、いきなりボロが出かけて大ピンチです🤣
     どう切り抜けるのか、2月に会ったニコニコのレイに戻すことはできるのか。見守って頂けたら嬉しいです。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 48. 夕日の中におれ二人?への応援コメント

    ショースケを探し続ける焦りや疲労感が丁寧に描かれていて、一緒に捜索しているような緊張感がありました💦

    ラストで夕焼けの記憶と「もう一人の自分」が浮かび上がる展開にはゾクッとさせられ、続きがますます気になります✨

    作者からの返信

    >堀尾 朗(ほりお ろう)さま
    タクトレイの留守中、しかもサードにとっては滅多になかったショースケの覚醒。
     サード視点で一緒に動き回る感覚を大事にするように書きました。

     夕焼けの記憶の部分、印象に残せたようで嬉しいです。
     いつもコメントありがとうございます✨

  • 67.おれが自分で決めたことへの応援コメント

    だったら……おれなんかが考えたショボい歴史改ざんも、おれの意思じゃなく、歴史側の都合か?
    ↑
    って考えるのも歴史側が勝手に動いてるだけかもしれませんし、それを乗り越えようと思うのも歴史の想定内…?
    恐ろしい。すべては名前もない大いなる力の手の平の上感…そんな感じがします😱

    ただサードくんの言うとおり、取るに足らない行動による改変が案外効き目があったり…?

    目が離せないですわよ…!

    作者からの返信

    > チャチャメイトさま
    前回の事故を知らずになぞっちゃったことから、歴史に動かされている感が拭えなくなっているようで、まさに手のひら。しかも誰の手かもよくわからない状態となっております😱

     なので、変に肩肘を貼らないくらいの方が効果が出るかもしれませんね。
    いつもコメントありがとうございます✨


  • 編集済

    67.おれが自分で決めたことへの応援コメント

    果たして四番目を出し抜く必要があるのか、そこが問題ですね。
    四番目が試行錯誤の失敗であるなら、それを改善すべきでしょうし、試行錯誤の結果の最適解のやり直しの場合、それからそれることは、また不正解を引くことになります。

    そこん所、どう考えてるのかな、三郎?

    サード:え、急に和名なの?
     おれ、三番目でサード、三番目で三郎……。
     あってる、あってるけど、おれサードだから!

    🐧:取り敢えず、ラーメンよりサンドウィッチじやね?

    サード:サンドも気になるけど、それサブウェイだよね?
     今日はサブで来るの?

    🐧:ほら、サーブするから打ち返して来てね、
     ザブトンで💞

    サード:え、急に何を?
      何をサーブするの?
      ザブトンで打ち返すってなに?
      怖いんですけど?

    🐧:三郎って三浪と似てるよね。
     頑張れって応援したくなる🎶

    サード:いや、字だけね!
     サブいわっ! ……はっ!?

    🐧ニヤニヤ
    🦀ニヤニヤ
    👽ニヤニヤ

    サード:最後のやつ、誰!?

    作者からの返信

    > ナナシ(仮)さま
    サードいじりをしながらも、真面目な考察毎回残してくださりありがとうございます。
    最初の4月にサードが見たものが結果論なら、四番目は失敗に見えますが、じゃあ四番目が干渉していなかったら、4月のショースケはサードと会話ができるくらいの回復値だったかというと、そこもわからないのですよね。
    サードからみると、4月のショースケは、惜しい! もうちょい体調が良ければ。といったところなので、おっしゃる通りそれが最適解かもしれず、でもまぁ見ての通りのサードなので、その辺の予想を思いっきり外してくるかもしれません😂
     ちなみに、伯母さん襲撃時に、佐藤くんと名乗りましたが、裏設定で、名前を聞かれたら、タクトが三郎という名前を用意しているようです。(本編ではおそらく出てきませんが)
    サード:難しいことは専門外。だからSFを持ち込むなとあれほど……。ってナナシせんせ、最後のやつ、マジ誰? 怖ぇよ😱

  • 67.おれが自分で決めたことへの応援コメント

    自分の振りなのか、他人?の振りなのか…
    御本人すら迷いますよね。
    「土下座みたいなポーズになってしまった」に笑いました😂💦

    それにしても確かに時間移動によるタイムパラドックスというのは基本厳禁なはずなんですが、過去に戻って(もしくは転生して)最強のやり直し!と言うストーリーがラノベ界ではいつの間にか普通になってしまいたしたね…

    作者からの返信

    > 小海倫さま
    二月のお話で、伯母さんがいる間中押し入れで土下座みたいな格好で隠れていた思い出が蘇っちゃったようです。

    タイムパラドックスを起こして最強のやり直し。確かにもう普通にテンプレって言っていいくらい浸透していますよね。
    ですが、ここの世界観だと、あまり大っぴらにやると時空管理官が飛んできちゃうかもしれません😂
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 47.おれの一日は四日に渡るへの応援コメント

    時間移動の仕組みをノートにまとめながら少しずつ法則を解き明かしていく流れが、とても面白かったです✨️

    とてもわかりやすくなっていて、とてもありがたい✨️

    そして、まさかの最後💦

    ショースケが目を覚ましたと思ったら、まさか襲い掛かってくるとは😱

    「来る!」と思わせておいて、子度は消えている……。

    ショースケの時間移動、暴走しているのこな?と感じました……。

    作者からの返信

    > 堀尾 朗(ほりお ろう)さま
    サードなりに試行錯誤して、サイクルを編み出しました。こうしてみるとマメな子です🤣
    ショースケ、突然起きました。
    どこに行っちゃったんでしょう……
    いつもコメントありがとうございます✨

  • へこませても別の場所に力をかければ戻る。でも力のかけ方によっては、形は戻っても傷は残る。歴史を大きく壊すのではなく、元の形を保ったまま小さな跡を残す?
    なんかすごいですよ!?

    作者からの返信

    > 晴久
    変な例え方が得意なタクトが、またすごく不思議なことを言い出しました🤣
    ボトルは、凹んでいるままだと目立つのでバレちゃいますが、パッと見で凹みがない状態なら、多少の傷がついても、わざわざその場所を確認しなければ気づきづらい。
     でもそれをどう応用しようというのか🤔
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 51.おれと初めて出逢った日への応援コメント

    マイテ:四番目も
      もにゃかが
      好きなはずにゃ〜ん😺💕
      大切なお友だち
      にゃ〜ん😺💕
      にゃふふふん😺💕

    作者からの返信

    >🟥神室海夜(*´∀`*)さま
    四番目もモナカ好きですよ。きっと。
    同じショースケから派生した自分なので♪
    コメントありがとうございます✨

  • うわー。
    一旦、全部の記憶をリセットですね!
    どうなってしまうのか😵

    作者からの返信

    >三島 ひみか(卑弥果)さま
    一旦偽記憶部分をリセットです。
    ここから先の展開も、納得いただけるような形になっていると良いのですが……。

    ここまで追って頂きありがとうございます✨

  • ペットボトルの解説面白かったです!
    ラベルを失っているということが、弱点になるかと思いきや、サード自身が新しいラベルを作り始める第一歩になりそうな予感!!
    彼らしいトライアンドエラーが始まりそうで楽しみです。
    もなかでも食べて、気持ち切り替えるのもいいかもです!

    作者からの返信

    > 島村 翔さま
    ペットボトルからヒントをもらって、サードが独自で考えだしました。
    トライアンドエラーが彼らしいと言ってもらえるようになったのって、島村さまの中にサード像を描いていただけるようになっているようで、すごい嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
    モナカ、いいですね。
    ああ、次回何か食べさせれば良かったと後悔💦
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 未来にそれほど影響を及ぼさないパラドックス。
    それなら試したくなる気持ちがどこか好戦的でわかる気がします。
    押し入れが関係してくるのはSFでもお馴染みのケースですね。

    作者からの返信

    > 刹那さま
    私の中だと、押し入れとSFが来たら、松本零士の千年女王なんですよ。
    ここでは押し入れを改造して云々と言ったことにはならなそうですが、
    現代の話なので、押し入れは絡めたくなりました。
    未来にそこまで影響を及ぼさないはずなんです、押し入れなら……。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 46.おれのプランは靴で詰むへの応援コメント

    時間調律で昼夜逆転を治そうという発想には「なるほど!」と思いましたが、それ以上に次々と現実的な問題が立ちはだかる展開がリアルでした💦

    タイトル通り、まさか「靴」がここまで大きな壁になるとは…😂

    タクトが外出を認めなかった理由も気になり、続きが楽しみです✨️

    作者からの返信

    > 堀尾 朗(ほりお ろう)
    時間調律、治る確信は今のところありません。なのに、実行するには障害が多く、一つ一つクリアしていくととても面倒なようです。
    タクトが外出を認めてくれないの、何なんでしょうね🤔
    いつもコメントありがとうございます✨

  • うわぁ、これ、すごく気になります。
    >形は変えず、小さな違いを残す。
    サードくん、なにをする気なんでしょう。
    しかも、ショースケくん宅の住人が、ちょっとだけ快適になる。
    むちゃくちゃ気になります!

    ショースケくんは、歴史を変えた。
    どんな歴史を変えたのかも聞きたいですが、それよりも今はサードくんがしようとしていることに、ワクワクしています。
    押入れが関係している……?

    作者からの返信

    > 青維月也さま
    ラストで、押し入れの話が出てきて、思わずニヤリとしてしまったサード、何をしようというのでしょう。
    そういえば、2月に押し入れで、何か大変なことになっていました🤔
    サードなりに(バレない方法で)何か変えようとしています。見守って頂けると。。。 ああ、でもとてもくだらないやつかもしれません💦
    いつもコメントありがとうございます✨

  • サードくんがタイムフォールで思う時間に跳べない理由。ここでもラベルレスが邪魔をしてくるか…
    そんなラベルだけに今回の一件はペットボトルに例えると確かに分かりやすいですね。

    今はただこの状況を頭に入れて、あとでまとめて落ち込むというのは実にサードくんらしい考え方でも思いました🥲
    あっ!kanikan🦀さんがお好きだと仰っていたドラえもんが参戦してますね!
    押し入れの番人といえばドラえもんですからね…となるとのび太枠はタクトくんに…?

    作者からの返信

    > チャチャメイトさま
    どこでも妨害してくるラベルレス問題。
    そういえば、このラベルレス状態、タクトはどうやったらこうなるのわからないと言っているくらい珍しい現象みたいですね。どうしてこうなったんでしょう🤔

    あとでまとめて落ち込む。の部分、サードらしいと言って頂けて嬉しいです。私もこのくだりお気に入りなのです。
    しばらくはドラえもんベッドで眠れるんですかね。
    のび太枠。あ、タクトですね🤣
    サードラえもーん、レイの過食が治らないよぉ〜。
    はい、クロノ・チューニングぅぅ!(あの声で)
    まさにドラとのび太の関係では?(え
    いつもコメントありがとうございます。

    編集済
  • 「時代を変える」=タイム・パラドックスですよね。

    ここまで来て「ショースケくん何人?」とか「どのショースケくんが何をどうして…?!」とかいまだアワアワしている私ですが……

    本来ならタイム・パラドックス=ダメよなんですけど彼が「より良き」「もしかしたら間違ってた方向に進んでしまったかもしれない時代を正そうとしている?」事は何となくですが分かります。

    作者からの返信

    > 小海倫さま
    サード=ショースケと解釈するなら、ショースケがいっぱいいますね。
    オリジナル、サード、最近出てきていませんが将介、先行する四番目、後からなぞりにくる後続のショースケもいそうです。
    >もしかしたら間違ってた方向に進んでしまったかもしれない時代を正そうとしている?
    小海倫さまとても鋭いです。まさにその通りなのですが、説明すべき張本人がまだ寝てますね…💦
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 歴史というと壮大ですけど、記録に残らない歴史
    であれば、既に改変の意思が無くとも先を知って
    いる者が戻った場合、まったく同じ行動を取れるか、という話になりますし、その者が行った時点で歴史は変わると思ってしまうのですが……。

    サード:あれ? 今回何もない?

    🐧ニヤニヤ

    サード:何も仕掛けて無いよね?

    🐧ニヤニヤ  意思がなくともさきを知って
         まったく同じ行どうを取れる

    サード:さ、ど……嘘だ、ろ?

    🐧ニヤニヤ

    作者からの返信

    >ナナシ(仮)さま
    > に改変の意思が無くとも先を知って
    いる者が戻った場合、まったく同じ行動を取れるか、という話になりますし、
    ふふふ、私もそう思います。
    1秒前と2秒前で取る行動が違ってきたりする気がするんです。

    🦀:さ、ど……。
    サード:ん? どうした作者?
    🦀:おお、今の言い方を逆にしてみて?
    サード:??
    🦀:まぁ、ちょっとしたゲームってこと付き合ってよ。
    サード:なんか怪しいな。……言い方を逆? ゃしくさたしうど? ってこと?
    🦀:ソウソウ
    サード:!!! さ、ど……。あんた妙なもん仕掛けたな。おかげで自分で自分に名前弄り発動させちゃったじゃないか。
    🦀:うんうん。ナナシ(仮)せんせは偉大だねぇ。キミ、この数週間で、「さ」と「ど」が入っていれば名前とし判断する体になっちゃったじゃないの。
    サード:くっ!
    🐧:ニヤニヤ

  • ピンクと白の時計をつけたサードさんも拝見してきました~!
    似合ってますよ、ピンク(*´艸`*)
    キーパー。便利ですね。雑誌の付録でついてくるくらい、彼らにとっては身近なアイテムということなのでしょうか。
    なんかもっと当たり前で基礎的なところから全部教えてほしいくらいですよね。
    それにしてもスマホって便利だったんですねぇ。^^

    作者からの返信

    > はる❀さま
    ピンクと白の時計を両腕に。
    ピンクにちょっと照れてますね。
    ピンクの時計は、実際に娘の雑誌の付録としてついてきたのがヒントになっています。
    今時の付録すごいですね。小学生向け雑誌に普通に使えるアナログの腕時計がついてくるんです⌚️
    スマホがあれば一発で管理できるんですけどね。
    イラスト、神室せんせんとこのモナカTシャツを着ています🤭

    ここまでたくさんお読み頂き、本当にありがとうございます✨

  • 時間呆、思った以上に厄介そうですね。
    トラウマが根幹にあるとなると、なかなか辛そうです……。
    サードさんもショースケさんのために、かっこいいですね。
    まだまだわからないことも動きにくい部分も多そうですが、頑張ってほしいです!

    作者からの返信

    > はる❀さま
    普通と違う時間を行き来するサードは、いつに何を喋ったかなんて覚えていません。強引にタクトのルールをぶっ壊しました笑
    二章までは割と受け身だったサードですが、少しずつ世界がわかってきて、自分の方から動くようになってきました。頑張ってのお言葉、嬉しいです😆

  • 答え合わせ、面白いです……!
    「サード」、そっか、もしかしたらPJになってたかもしれないのに(*´艸`*)
    それにしてもレイさんが味方になってくれてよかったです。
    食べているのをニコニコしながら見ていてくれるのは、ほほえましいですね。
    タクトさんもまだ思う所はありそうですが、とりあえず野宿とかにならなくてよかったです😊

    作者からの返信

    > はる❀さま
    おっしゃる通り、サードではなくPJになる世界線もあったようです笑
    レイはいつでもショースケの味方であり、サードの味方でもあります。
     ご飯を食べるサードが見られるのがとっても嬉しいんですよね。いい子です。

  • PJ!かっこいいですけどね!
    でもサードさんはサードさんですよね(*´艸`*)
    それにしてもまたもややこしくなってきましたね……!
    過去で起こったことが未来になるなんてそうそう体験することじゃないですし、それでも「なるほど」って思えるサードさん、やっぱりすごいと思います。

    作者からの返信

    >はる❀さま
    PJ 、サードは不満でしたが、読者の皆さまの反応はなかなか好評で、改名してもいいんじゃないかな? サード?笑 
    このお話、時間SFの王道が色々と出て参ります。
    ここでは、先行してさらに過去に行ってしまった自分が色々やらかしているようですね。


  • 時間はピッタリだったけど、日付がズレていたんですね💦

    ここらへんはまた、意識の集中が必要そうなんですね……。

    タクト、少し柔らかくなりましたね✨️
    ハニーカステラをみんなで囲んで食べる場面は和みました✨️
    このまま平和が続けばいいんですが、最後の一文、なにか起こりそうですね💦

    作者からの返信

    > 堀尾 朗(ほりお ろう)さま
    日付ズレていました🤣
    なんでか2日ずれています。とても謎です。制御できるようになれば、1日単位でもいけるんですかね?🤔

     最後の一文、なかなか不穏ですが、次は何が起こるのか、見守って頂けたら嬉しいです。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • そういえば、ふと思ったのですが……
    オリジナルくんとサードくん。この二人が同じ時間軸にいることによる弊害とかって出たりしないのでしょうか……(^◇^;)
    (どこかで既にお話に出てきていたらすみません)


    できれば一緒にラーメンを食べて欲しいところですが、同一人物がいるという点で、世界の修正とか入っちゃうんじゃ……?なんて考えてしまいますね🤔


    作者からの返信

    > 桜野 夜さま
    素敵な考察ありがとうございます。
    確かに、二人同じ人なので、弊害とか出てきても不思議じゃないですよね。
    普通は4月の自分を6月になっても覚えているので、6月から来た自分に会った記憶を4月の主人公が持っていないと成立しないのですが、このお話だと、4月のショースケも6月から来たサードも持っている記憶に共通点がほとんどないので無理矢理成り立たせております🤣
    世界の帳尻の話も、ショースケサイドだと、また別の異論があるようですよ?
    いつもコメントありがとうございます✨

  • こんにちは!

    おぉ!☆
    遂に掴んだ確かな時間移動(^^)
    分刻みとは素晴らしかったです!
    ドラえもんのタイムマシンやキテレツのこうじきですら曖昧な時間しかダメだったような気がします。
    これは凄い!

    作者からの返信

    > 千央さま
    分刻み! 実は快挙なんですよ!
    ドラえもんは、時間指定ってあまりみないですよね。同じ藤子作品の、TPぼんは、事件の3時間前とかに着いたりしているので、もしかすると指定できるのかも知れませんが。。。
    いつもコメントありがとうございます✨

  • 夜中に読んだので、ラーメンの湯気と匂いの描写で本気でお腹が鳴りました。真面目な話の途中で食欲に負けるサードくんが今回の推しです。けれど「一緒に食べたい」がただの空腹じゃなく、誰かと普通を分け合いたい願いに見えて切ない。パンをねだる場面で笑わせてから胸を締めつける、この温度差がずるいです🥺

    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    > 瑞唏よう子さま
    ラーメンの描写で、お腹が。わ、それは所謂飯テロというやつですか! 失礼しました〜。
    普通を分け合いたい願い。素敵な解釈をありがとうございます✨
    そうそう。
    SOMA Works 開業おめでとうございます🎊