全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
「雨降って地固まる」と言いますからね。
思い出深い結婚式になったのではないでしょうか。
作者からの返信
中里さま
そうそう、雨は必ずしも悪くはないのです。もちろんほどよい雨ならばですが。件一郎さんの思惑通りになって、雨だからこそカラフルなカサの花が咲く結婚式の風景は皆の良い思い出になったことでしょう。😊
編集済
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
なるほど
雨の日の花嫁も悪くはないですよね
天国のお母さん色とりどりの傘は見えましたか?
娘さんがお嫁に行くんです。
お父さんが雨の日に取り待ったご縁で。
みんな仲良く暮らしていますよ~。
じんわりとほっこりと胸にくるお話でした。
作者からの返信
オカン🐷さま
ありがとうございます。😄
ジューンブライドっていうけれど日本では梅雨の時期のはず。梅雨時の結婚式は雨が多いだろうなあと思ったことが、この作品を書いた背景でした。ただ、お話としての連続性を考えたら、6月じゃなくてご縁ができた七夕の日に挙式がいいなあと。😊
雨男の件一郎さんも、娘の景織子さんも、そしてお婿さんの一彦さんもみんな優しくて仲良しです。お母さんの恵さんも安心してくれていると思います。☺️
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
こんにちは👀
わたしも小田島様の真似をして、
平 遊様の自主企画に参加させていただいてます😊
津軽弁の雨男シリーズ。
ステキなお話です。
結婚式なのに、式自体でも、披露宴でもない。
控室での一幕というところが、良かったです。
より、幸せを感じました😊
作者からの返信
宮本さま
ありがとうございます。😄
『本音』も読ませていただきました!😁
そして、この雨男の続編も平 遊様の自主企画がきっかけで生まれました。
今回はAIのClaudeに津軽弁の方言指導してもらった、かなりガチの津軽弁です。ちょっと心配でしたが注釈なしでも大丈夫そうで安心しました。😮💨
ただ、1000文字以内なので登場人物を絞った結果、花婿も新婦の母親も名前だけの登場になってしまったのがちょっと残念でした。😅
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
なさけの深い雨男さんですね。じわじわと好きになります。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様
家族思いでやさしい雨男の件一郎さんです。ただ、やさしいだけでなく雨との楽しい付き合い方をよくわかっている賢い雨男さんでもあります。😊
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
おお、土岐三郎さん、いいじゃないですか。
田舎っぺ言葉なのが胸に響きますね。
顔はいかついけれど、ロマンチックな父っちゃ。可愛いじゃないですか。
一彦さんが、傘を返しにきたところから、ロマンスが始まったのかな?
よい作品でした。お星さまパラパラしておきますー。
わたくしも1000字で何か書こうかな?
作者からの返信
小田島さま
ありがとうございます!😄
方言の力ってすごいです。けしてカッコよくはないかもしれない。泥くさいかもしれない。でも、標準語よりもずっと暖かい気持ちにしてくれます。特に津軽弁の破壊力たるや…………😊
>一彦さんが、傘を返しにきたところから、ロマンスが始まったのかな?
そうです。一彦さん、父娘の会話の断片から景織子さんの職場の天文台を突き止めてわざわざ傘を返しに来たのでした。そこにも実はちょっとした行き違いがあって…………😁
小田島さまも是非、平さまの自主企画「1,000文字以内で【愛】を表現!」に参加してくださいませ!
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
いいっ!!!!!
とても素敵!!!!!ε٩( º∀º )۶з
作者からの返信
にわ冬莉さま
ありがとうございます!😄
おバカなオッサンでもたまにはこんなのを書きたい気分になるのでした。☺️
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
父と娘、きっと言葉に出せない葛藤が父の方にはあったのでは?
短い物語の中に、二人の出逢いの場面まで盛り込んで素敵なお話に仕上げているのはさすがだと感じました。さだまさしの雨やどりの出逢いの場面を思い浮かべ、披露宴会場に集まったカラフルな傘を空の上から見た光景も頭に浮かんできました。
これは、やっぱ七月七日生まれの七月七日がレビューを書くべきだと思いました(笑)
作者からの返信
七月七日さま
お誕生日おめでとうございます!🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉
お誕生日でペンネームと令和7年7月7日ラッキーセブンがそろいました!
こんなに目出度いことはなかなかあるものではございません!
たくさんよいことがありますように!😄
著作権の関係で歌詞を引用できないのが残念ですが、まさかここでさだまさしの歌『雨やどり』がでてくるとは! 何十年ぶりかでセットで『もう一つの雨やどり』『つゆのあとさき』も併せて聞きました。懐かしすぎて涙が出ます。七月さまのお誕生日なのに、ワタクシの方がレビューコメントに素敵な歌のプレゼントをいただいてしまいました。ありがとうございました!🙇♂️
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
泣かせていただきました。ありがとう存じます。
作者からの返信
SB亭moyaさま
とんでもございません。こちらこそ、詩的で素敵なレビューコメントまでいただきまして、本当にありがとうございます。🙇♂️
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
とても美しい物語でした。
二人がツーカーな感じで分かり合っている感じとか、雨の日だからこそで結婚式を迎えられたこと。
更に「雨の日」ということで傘を使って亡き妻にもわかるように、と願いを込める感じ。
何から何まで素敵なヴィジョンに満たされていて、とても爽やかな気持ちになりました。
作者からの返信
黒澤さま
「雨の日」もそう悪いことばかりではなく、雨の日だからこそ起こりうる物語や雨の日だからこそ見える風景をお楽しみいただけたようで、作者冥利に尽きます。ありがとうございました。😊
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
なんてほんわかとした温かいお話でしょう。
読んでいて、とても穏やかな気持ちになりました。方言もいいなあ。
素敵なお話をありがとうございました!
(*´ω`*)
作者からの返信
陽咲乃さま
ありがとうございます。😊
ワタクシ、『じいさんばあさん若返る』というマンガが大好きです。その主人公たちが話すのがまさに津軽弁。津軽弁って活字にしてもなんだか暖かくって素敵です。今回は前作以上に津軽弁を忠実に再現すべく、AIのClaudeさんに方言指導をしてもらいました。想像以上に津軽弁の勉強が楽しかったです。😄
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
雨男さん再び。どこまでも温かいお話にじーんとなっています。娘さんも良くわかってる(笑)。ホントいいお話でした。ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山さま
こちらこそ、ありがとうございます。😊
雨男の件一郎さん、厳つい見た目だけどどこまでもロマンチックなお父さんでした。娘の景織子さんもそんなお父さんのことが大好きなのです。😄
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
当方の自主企画へのご参加、ありがとうございます!
もう、素敵すぎて泣けます……(T_T)
件一郎さんは優しいからこそ、雨に愛されたのでしょうね。
そしてもう、こんな結婚式なら雨で万歳です!
愛に溢れた素敵なお話を、ありがとうございました!
作者からの返信
平さま
こちらこそ、ありがとうございました。😊
最近前作の『雨男と七夕』に久しぶりの応援コメントをもらいまして、そう言えばあの父娘、あのあとどうなったかなあと思っていたところに自主企画が。『雨男と七夕』を使い回すのもなんなので続編を書きました。
お楽しみいただけたのならば何よりでございます。😄
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
新しい話しであります(((o(*゚▽゚*)o)))七夕の話でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディ様
そうです。『雨男と七夕』の続きのお話です。😊
全1話 雨男と七夕の花嫁への応援コメント
当方の短歌に応援とお星さまをくださって、ありがとうございます。
ああ、やっぱり、以前拝読したお話の続編でしたか。雨男と七夕のお話。方言がかえってリアリティというか、いかついお顔(?)まで思い浮かぶようです。
傘の引出物とは粋ですね!
出席された皆さんが色とりどりの傘を差しているのは、空から見たら花束のようでしょうね。あ、ひょっとしてお父さん、花束を空に届けるのも狙いのひとつだったりして? ロマンチックだべなー。
作者からの返信
三奈木さま
レビューコメントもありがとうございました!🙇♂️
そうです。あの雨男の続編です。あの後で件一郎さん・景織子さん父娘は一彦さんと出会ったのでした。😊
厳ついお顔の件一郎さん。わたしの中では四角い輪郭で濃い顔な、ちょっと獅子頭っぽいイメージになっています。そんな厳ついお顔なのに、発想がロマンチックというか叙情的なのでそのギャップに景織子さんのお母さんの恵さんも参ったのだと思います。😄