トラックもメンテナンスを怠ると、タイヤが外れたりしますからね~。
メンテナンスは大事です。
若い時は、休んだら信用を失う、すべてが台無しになると思ってしまいがちなの、わかります。
大人になっても、休んだら他人に迷惑が掛かる、仕事が溜まると思いがちだから、たいして変わりませんけど(*°∀°`)
休むのって、意外と勇気いりますよね。
作者からの返信
キジトラタマさん、お返事が遅くなって大変申し訳ございません🙇🙇
(すみません、夏風邪を引いてダウンしています💦)
本当ですね、人間もメンテナンス大事……!( ノД`)💦
「休んだら迷惑をかけるから、休めない」という考えは、自分も今でもなかなか抜けませんね(´・ω・`)
逆の立場なら「無理しちゃだめ」と言えるのに、自分のことになると難しいですね。
日本の風習というより、生活を重ねるうちに「周りもそうしているから、自分もそうしなくちゃ」と思っちゃいますね😳
自分は休んだあとの出勤も、いつも勝手に緊張していました😅
キジトラタマさんも、どうぞ体調にお気をつけください。
いつもコメントを書いてくださって、本当に嬉しいです😭✨ありがとうございます!
《チョウ編》第4葉 外れた車輪、振り払った手──16歳(春の末)への応援コメント
いつ車輪が外れるかとひやひやしましたが・・・あ~あ、やっちゃった(;つД`)
チョウ君、淡い恋心に仕事に一生懸命で、見ているとひやひやする微妙なお年頃ですね。
誰にでもあります。
乗り越えろ!です(=^x^=)♪
作者からの返信
キジトラタマさん。遅くなってしまい、申し訳ございません🙇💦
ついに外れてしまいましたね(´・ω・`)
チョウは、マユラの16歳とはまた違った成長を遂げております🤭ある意味マユラよりませていますね
以前のレイカとハノカとは違ったトラブルが起こりました。果たしてどうなっていくのか、見守ってくださると嬉しいです🙇
チョウを応援していただき、ありがとうございます🍀
チョウ君、お人好し過ぎ(´ヘ`;)
私も海外行くついでにアレ買って来てコレ買って来てって言われるの、結構ストレスなんですよね。
相手は「ついで」感覚なのでしょうけど、こっちは買う労力とスーツケースのスペースと重量を奪われる(。-`ω´-)ンー
あ、こんなところで愚痴ってしまいました。
すみません。
作者からの返信
キジトラタマさん。
まさしくはたから見たら、「いや、無理してるよね」とつっこんでほしい流れになっています(゚ω゚)
それは結構モヤりますね(´・ω・`)
そして荷物が増えるのも探して買うというのも、とても大変だと分かるので、自分なら頼めないです😳💦
自分も「ついで」に頼まれる労力に見合わないことをしてモヤったことがありますので、愚痴ってしまうのも分かります〜😹
でもそんなこともポロッと話してもらえる雰囲気があったのなら、よかったです🍵✨
いつもコメントして頂き、本当にありがとうございます🍀
《チョウ編》第2葉 空のおかもちが鳴る帰り道──16歳(春の末)への応援コメント
いつの時代も、デリバリーはやはり需要がありますね😊
チョウ君、順調なのはいいけど、注文が増えて来て大変そう。
そしてここで、何やらアクシデントが起きそうな予感?😳
チョウ君視点だからでしょうけど、何だかマユラ君が大人っぽくなりましたね🤭
作者からの返信
キジトラタマさん。
まさしくウー〇ーから考えました( *˙ω˙*)و グッ!
マユラ編で荷車を作ったあとどうしようと思い、ふとテレビを見たら「ウー〇ーがあるじゃない」から、生まれたお話になります😆
とはいえ、山奥の村でチョウがたった一人で始めたデリバリーサービス、チョウも頑張り屋さんなので、果たしてどうなっていくのか👀
16歳のチョウから見たら、19歳ってとても大人っぽく見えますよね。中身はお察しですが🤭
あたたかいコメント、いつもありがとうございます🍀
《チョウ編》第1葉 葉桜の朝、荷車は動き出す──16歳(春の末)への応援コメント
お洒落な絵になりそうなシーンはいっぱいありそうな気もしますが、
たしかに四章で言えば始まったばかりなので、限られてるかもですね。
どうぞご自由に~。
🦊🔥< おはぎも供える(生成)の忘れんなよー!
……あ〜腹減ってきたぜぇ。
(冗談です)
作者からの返信
🐱🍋さん。
ご許可ありがとうございます! まだ初期というのもあり、どの場面の1シーンとして切り抜くかのひらめきが浮かばなくて、うーん🤔とずっと悩んでいました。
ハノカ以外だと、ネッカ🦊の出番が激減してしまってるのも、本当は構成的にもったいないですよね。物語上、ちらちら出てはいても、ハノカ以外には存在を感知できないのが、小説上勿体ないなぁと思いつつ……ちゃんといるよ~って出せるように、頑張ります😂ご返信していただき、ありがとうございます~💕
【序章】自分で選ばなかった歩み、自分を選んだ幼馴染の背中への応援コメント
なにげない回ですが、絵にしたら映えそうですね。
葉桜散る路地、若葉の緑、
やぐらの立つ、大きな円形の広場。坂道と灰の着物。
特に坂道とマユラくんの場面がいいですね。
🤖によると私は映像やシーンから書くタイプらしいんですが、AI生成に取り組み始めたのもあり、つい反応してしまいますね(笑)
作者からの返信
🐱🍋さん。
第四章もお越し頂いて嬉しいです!
そう言ってもらえると、確かにワンシーンとして映えますね😳✨
自分もAI生成イラストを、Xで宣伝用イラストを考えていたので、今回のワンシーンをどこを選ぶか悩んでいたので、参考にしてもよろしいでしょうか🙇(あ、もしご返信なければ、使いません)
ただ「葉桜」というのが、なかなかイラストで出てこないので(「桜」か「葉」だけみたいな)、こういったある意味、中途半端な美しさって出すのを難しいなぁと思いました😅すみません、脱線しました💦
いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
チョウ編も穏やかな進みになりますが、メインストーリーとして進行していきますので、またふらりと🐈〜お越し頂ければ幸いです☺️
《ハノカ外伝④》定められた炎と、冷たい路──19歳(冬)への応援コメント
歴史ある家なら仕方がないことかもしれませんが、心のない鍛冶に迷いを感じてしまったんですね……😭
突き放すようでいて背中を押してくれる感じ、師匠がいいキャラしてて好きです。
いつか、ハノカが実家と向き合える日が来るのでしょうか🥺
作者からの返信
雨音みこさん。
ハノカ外伝もお読み頂き、本当にありがとうございますー!!
自分のやりたい事が一生できない怖さを、自分でも書いていて、「うーん、やっぱり自分に嘘ついたまま生きるって辛いよね」と、思いながら、考えていました。
ここでサラッとハノカには婚約者がいたんですが、彼もどうなっているのやら(´艸`*)
師匠もだる~い感じなキャラが、お気に入りです☺️
いつか、ハノカは実家と向き合えるのか、むしろ実家が向き合ってくれるのか……?
ここまで、あたたかいコメントを書いて下さり、さらに80話以上もあったのに、本当にありがとうございます🍀✨
本日、第四章更新いたします。週一投稿なので、お時間あるときに、ふらりとお越し頂ければ嬉しいです🌸
マユラくんの成長が素敵です!
いつかハノカの背中に追いついて、隣に並んで寄り添える日が来るでしょうか……!!🥰最後の桜の描写が美しくて和風ってやっぱり良いなぁと思いました✨✨
作者からの返信
雨音みこさん。
マユラ編までお読み頂き、本当にありがとうございますー!!
いつか師匠の背中に追いつくのでしょうか( *´艸`)
マユラが目指すのは、技術だけではなく……かもしれませんがね✨
このお話が、季節を基盤に構成したら、ここまでほとんど春の情景ばかりになってしまいました😂でも桜は文字にしても映えるし……もごもごと、自分に言い訳してます(笑)
一応ここからは、ハノカの24歳軸をメインストーリーとして、季節もキャラクターも巡りながら進みますので、どうぞゆっくりとお付き合い頂けたら幸いです🌸
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
【序章】父の火、祖父の言葉。“灯(ひ)”を求めゆく、ひとつの葉への応援コメント
ハノカちゃんの真剣な願い。
とっても情景が浮かぶ素敵な文と共にワクワクしています!
作者からの返信
猫邑 ゆかさん。コメントでは初めまして!
Xでご縁をいただき、こうして物語まで追ってくださっていることがとても嬉しいです✨(≧▽≦)
ハノカの願いだけでなく、情景まで受け取っていただけて、何より励みになります。これからどう進んでいくのか。またふらりとお越しいただき、見守っていただけたら嬉しいです!
あたたかいレビューもコメントも、本当にありがとうございます🍀
マユラくんはいろいろ大変ですねぇ🤣
耳元で囁くとか破壊力抜群なんですよ!?🤣
作者からの返信
雨音みこさん。
えぇ、本当にマユラは頑張っております🤭
多感な19歳を翻弄する、天然な大人女子です🥴
第三章はそんなマユラの心の内や、どうして鍛冶師を目指しているのか、そんなお話が書いてあります(◍ ´꒳` ◍)b
この度は、約50話以上あったのに、ハノカ編のラストまでお読みくださり、またお星さまも入れて頂き、本当にありがとうございますーーっ‼️✨😭🙏😭✨コメントも本当に嬉しかったです〜!
最後まで誰かのためにあろうとしたのが、団長さんらしくて……とても、切ないですね😭
リュウヘイも優しくて頼れる人ですし、きっと立派な団長になれると思います!✨
作者からの返信
雨音みこさん。返信が、遅くなりすみません🙇💦
自分の中で決めた構成上、だいぶ後の方の「あの時」の答えがここになってしまいました。
どこまでも団長さんは、団長さんでした😢
リュウヘイも、どこか「俺なんか」と抱えて、弱音を吐いていましたが、きっといつもなら、誰かに弱音を吐くということもしない男だったと思うので、ハノカの前にだけ見せた顔でした☺️
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
こんばんは、お久しぶりです m(__)m
山で行方不明のまま探し続ける事になるよりも、団長さんは無事ではなくとも帰って来ましたね。
家族にとって目の前で死に逝くのを見るのは辛い事です。
では、団長さんにとっての辛い事は何かと考えますと『家族をおいて、自分が逝く事』でしょう。
ですが、団長さんは最後に一言発せた。残される者に、たった一言だとしても遺せて……
深い悲しみの色が家族を覆いましたが、その最後の一言があるかないか、これだけでも残された者の悲しみの色と濃さは変わると思います。
作者からの返信
高峰 涼さん。
こんにちは! お久しぶりです🍵
あたたかい寄り添いのお言葉に、ちょっとうるっとしました。
目の前で大切な人が逝くのは本当に辛いですが、残して逝く側の思いも計り知れないものだと思います。
それがハノカの目を通して、大事な人を『守れない』と、産まれる子に『会いたい』という思いが、悲しみのもやと描きました。
高峰さんの感じていただいたように、見つかって、最期の言葉を残すことが出来た。あるとないとで悲しみの深さもきっと変わったと思います。
返信が遅くなってしまい、申し訳ございません。
重い話をあたたかく読み込んでくださり、本当にありがとうございます🍀
リュウヘイさんの抱擁力が素敵ですね〜🥰
そしてお姫様抱っこされて照れるハノカもめちゃくちゃ可愛いです🥰🥰🥰ニヤニヤしちゃいますね👍
作者からの返信
雨音みこさん。
本日もたくさんお読みくださり、ありがとうございます!🙏✨
ここはもう、たくましいリュウヘイの出番だと思ったとき、おんぶかお姫さまだっこかで迷いましたが、脳内スチルでは、こっちだー!となり、本編のようになりました(≧∀≦)笑
ハノカは男性慣れしていないというよりかは、女性扱いに慣れていないという個人設定があったりしました🤭
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第29葉 刻みゆく師匠と弟子の時間──21歳(春の末)への応援コメント
マユラくんがピュアで可愛いですね〜〜〜!!🥰
あの時は嫌だったんじゃなくて、逆だよ逆ー!!と全力で叫ぶ私がいます🤣
作者からの返信
雨音みこさん。
本日はたくさんお読み頂きまして、本当にありがとうございます🙇✨
作者として、嬉しい叫びを頂けて大変光栄です💕( ˶¯ ꒳¯˵)エヘヘ
この二人の話を書きたくて、魂打ち後に長々と続いてまいります😆
今見るとセリフ改行だらけで、読みにくくてすみません😹直さないと
どうぞ、お目目をゆっくり休ませてくださいませ。あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
もうちょっとでお子さんも生まれるところだったのに、どうして……!!!😭😭😭
ただただ、切ないです……😭
作者からの返信
雨音みこさん。
ここまでお読み頂き、みんなの悲しみに寄り添って頂き、ありがとうございます😭
今でもこのお話を書いていて、家族と突然の別れが来てしまったら……と思いながら、執筆をしたのを思い出しました。
この先も読み進めて頂いて、重ねて本当にありがとうございます☺️🍀
第7葉 歩く道の先に見えてきた、本当の顔──20歳(春)への応援コメント
イナリに飽きた狐……!確かに狐だからイナリをしょっちゅう備えられているのかもしれませんね🤣
🍡希望なんて可愛いです🥰
作者からの返信
雨音みこさん。
お供えに飽きちゃう罰当たりな🦊様です。
ネッカは気づいてるんですかね、お供えなくなっちゃうと、困っちゃうのは自分なのに(*ΦωΦ)
でもきっと稲荷の狐が、こんな偉そうな態度だっていうのはハノカ以外は知ることはないので、きっとこれからもお供えあるがあるかもですね。
オイナリさんかもですが(*´﹃`*)笑
🍡に味を占めた🦊様でした。
本日もたくさんお読み頂いて、本当にありがとうございます🍀
第4葉 霧と共に現れた、不思議な行商人──20歳(春)への応援コメント
ミステリアスイケメンいいですね!好きです!🥰
ロングヘアーのイケメンさんが三つ編みにするのは反則だと思うんです🥰
作者からの返信
雨音みこさん。
ようこそ、アサギリを見て頂きありがとうございます!
自分も大好きな、ミステリアスイケメンさんです(๑´ڡ`๑)
あ、もちろん銀髪です😆
アサギリの出現により、ハノカはメガネを得て、アサギリは三つ編みを得ました💖
このお話の流れは静かなんですが、あまりにも話さない二人のおかげで、文字数がトップになるぐらい長くなっていました。
長文をお読み頂き、本当にありがとうございます🙇
第3葉 烈火の灯火、毒舌な狐?との出会い(前編)──20歳(春)への応援コメント
あ、ハノカの眼鏡はモヤを見ないようにするための道具だったんですね。相手の感情まで見えちゃうのは辛いですもんね……😭
作者からの返信
雨音みこさん。
お読み頂き、ありがとうございます!
はい、メガネの役割は、人の負の感情をなるべく見せなくするためのフィルターでした👓
重たい気持ちを、親しい間柄でも受け止めて聞くのもなかなか大変なのに、見知らぬ誰かの感情が溢れてて、さらに気持ち悪い動きをしていたら……ですよね😱💦
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
1章、読ませていただきました!
ほのぼのしていて、温かなお話でした☺️ハノカの人柄や、その里の人々の空気がそうさせるのでしょうね✨『灯』というテーマを体現するような文章の優しさと温度で、とても好きです!
個人的にはX二上げていらっしゃってイラストを見て、男性陣とのラブにとっても期待しているので、続きがとても楽しみです☺️
作者からの返信
雨音みこさん。
わぁ、読みに来て頂けるなんて、とても嬉しいです!(*´∀`*)
はい! 素敵な男性陣がおります😆笑
作品の中ではほんのり恋模様ですが、X上のAIイラストの中では、欲を流しております(*´﹃`*)えへへ
少々内気なハノカですが、第二章も奮闘してまいりますので、どうぞごゆるりと見に来て頂ければと思います。長いので、ご無理なくです☺️💦
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
そういえば私、スローライフって知らなくて、これが初めて読んだスローライフ作品だった気がします。
今も数作読んだ知識だけなので、無人島で料理して美味しいもの食べる、隠居してスローな生活送る、みたいな印象であまりよくは知らないんですが(笑)
この作品は、スローライフ的には珍しい分類なんですかね?
変な質問すみません🐱w
作者からの返信
🐱🍋さん。
なんと、そうだったんですね!
い、一応当時のGPTに見せたら、スローライフでお仕事物って言われましたね😂
自分もそんなに作品を読み込んでいないので、小説のスローライフの定義がいまいち分かっていないですが💦
冒険に行くわけじゃないし、死生的な展開はありますが、いる場所から大きな変化もなく、暮らしている情景?雰囲気?がスローライフ系になる、らしい、です……(´-ω-`)自信がありませんが笑
かといって、なにか作業工程を入れて、「このアイテムを作るためには、あれを作って〜」みたいな展開もないので。
特殊な作品、かもしれません(๑╹ω╹๑ )笑
(自分では、好きなゲームの流れがあって、クラフト作業してレベルが上がったから、イベントが発生して〜と脳内クラフトゲーで展開しているつもりです😹)
気になったら、どうぞコメントしてください😆
《ハノカ外伝④》定められた炎と、冷たい路──19歳(冬)への応援コメント
外伝、お疲れ様でした。
自らの鍛冶に向き合うこととなる、ハノカさんの『人に寄り添う鍛冶師』になると決めた原点、拝読させていただきました。
読みながら……本当になんとなくですが、お師匠様がネッカのような存在に感じました🤔
厳しいだけではなく、ハノカさんの本当の想いを誰よりも見抜いて、そっと背中を押してくれるような存在だったのかな、と。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます!
唐突に差し込んでしまった外伝でした。ハノカのなぜやどうしてを出したくなってしまいまして。。
師であるからには、家の為に!と、当主と同じ考えでハノカを導かなくてはいけない立場だと思うんですが、
こちらの師匠はどこか、ネッカのように、ハノカの心の痛みを感じて、遠回しに「自分の道を探せ」と後押してくれたのかもしれませんね。
あたたかいコメント、ありがとうございます~🍀
《ハノカ外伝②》定められた炎と、冷たい路──14歳(冬)への応援コメント
個人的には今回のお話、とても心に残りました。
ハノカさん、サヤマさん、そして師匠。それぞれの職人としての想いが伝わってきて、とても深い回だったと思います。
一方で、家や身分、そして示しを重んじるお父様の立場も理解できてしまい、とても考えさせられました。
私の解釈が合っていればなのですが、最後の師匠の口元が少しゆるんでいた描写が印象的で……。
「困った子だな」と思いながらも、ハノカさんの行動そのものは職人として認めていたのかな、と感じました。
文鎮や荷車、食事配達など、これまで描かれてきた『人に寄り添う鍛冶』というテーマの原点を感じ、とても感動でした✨
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ハノカにとって、決して“ただの雑務”だとは思ってはいないんですが、“決められた事をやらない”というのも、父にとっては、ハノカの優しさは自己中に見えて、頭が痛い悩みだったのかもしれませんね。
>「困った子だな」と思いながらも〜。
ハノカの師匠、本郷がどういう心境でいたかは、次回でお見せできるかもしれません。
序章でも、煙草を吹かしちゃうような師匠ですが(笑)
家柄とか関係なく、“鍛冶師”として、自分に出来ることをしたいという思いは、幼い頃から変わらないのでした。
いつもあたたかいコメント、ありがとうございます🍀
《ハノカ外伝②》定められた炎と、冷たい路──14歳(冬)への応援コメント
ハノカちゃん、優しい(´ω` )
パパ、こあい(>ω<)
昔は家の格とか、すごく重視されていましたからね。
御令嬢の振る舞いが下の者の悲劇にもつながりかねないので、ハノカちゃんも気を付けないと行けません。
とは言え、現在は家を出ているから、もう関係ないっか(*´ω`*)
作者からの返信
キジトラタマさん。
ハノカはとっても優しいのです(*´∀`*)
パパは身分を気にするため、すぐ「めっΣ(-᷅_-᷄๑)」とします。
そうなんです。焔ノ宮家は代々帝直属の御用鍛冶を務めていまして、京には格式が高い家から、そうじゃない家までありますが、基本は格式高い家にしか関わりを持たないので、ハノカの優しさは、ときに危うさを持ち合わせているんですが……。
まぁ、だから平等に接したいと思うハノカは「耐えられません!」となって、出てちゃったんですけどね(๑´ڡ`๑)笑
《ハノカ外伝①》定められた炎と、冷たい路──14歳(冬)への応援コメント
ハノカさんの葛藤、サヤマさんとの距離感や、周囲から何度も「お嬢様」と呼ばれる描写も印象的で……。
そしてこの過去が第一話の旅立ちへと繋がるのかな…と思うと、とても心動かされるお話だと思いました。
読み違えていたら恐縮なのですが、今まで私は「女性だからこそ鍛冶師として苦労していたのかな」と思っていました。
ですが今回の外伝を読むと、むしろ“焔ノ宮の葉乃香”であること自体が彼女にとって重荷だったのかもしれない、と感じて驚きました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
はい、今回はまさしく、序章から第一章へ繋がる前のお話を、外伝という形で差し込んでみました。
大丈夫です! 読み違いではありません😃
焔ノ宮家は、代々帝直属の御用鍛冶を務める家柄です。
この家に生まれたからには、男も女も関係なく鍛冶の道へ進み、特に後継者は家の名誉と役目を背負う存在として育てられます。
そのためハノカは、職人の娘でありながら、周囲からは「お嬢様」として扱われていました。
だからこそ、ハノカにとって重かったのは「女性だから」というよりも、“焔ノ宮の娘”として生まれ、その後継者として見られ続けることだったのだと思います。
身分も高く、周囲から見れば恵まれているように見える立場でも、本人がそれを素直に喜べるとは限らない。
そのあたりを感じ取っていただけたなら、自分としては外伝を書いた意味があったなと思えて、とても嬉しいです。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
不安だったレイカさんの出産も無事に終わり。
三年後。レイカさんの娘さんのルリちゃん。
そしてワンちゃんのリュウちゃんも加わりレイカさん一家も賑やかになりました。
ルリちゃんと遊んであげるマユラ君可愛いね……!
重苦しい空気が続いていましたが、三年後の世界はタツオさんの死を乗り越え、何やら甘酸っぺぇ恋の予感も現れ始めました。
ハノカさんは天然魔性……!
作者からの返信
生獣さん、第二章完結までお読みいただき本当にありがとうございます!
こちらにもCaitaにもコメントを残していただいて、とても嬉しいです〜😭✨
レイカさんも無事で、三年後もみんな元気に前を向いて、歩いていっています💕
第三章マユラ編も(カクヨムでは)完結しておりますので、Caitaの方にも順次転載していきます。
気が向きましたら、ふらりとお越し頂ければ幸いです〜(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
ハノカは天然魔性!?Σ(゚д゚;)
なんと、気がつきませんでした🤭
こちらは「ほんのり恋模様」のスパイスしかないので、甘酢っぺぇなぐらいを、なんとか維持できたらいいなと思って進行してまいります(笑)
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
【序章】父の火、祖父の言葉。“灯(ひ)”を求めゆく、ひとつの葉への応援コメント
Xではフォローさせていただいていましたが、こちらでは初めましてです。
雨山木一と申します。
なにかを真剣に求める姿というのは、見ているこちらの気持ちをとてもワクワクさせてくれるものですね。
鍛冶師をメインに取り扱う珍しいテーマにとても惹かれました。
これから拝読させていただきます!
作者からの返信
雨山木一さん。
コメントでは、はじめまして。そしてXではご縁をいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします💐
自分の作品を読みに来ていただけるなんて思ってもみなかったので、とてもびっくりしました。見つけてくださって、本当に感無量です😭✨
女鍛冶師という題材はなかなかニッチですが、自分でも楽しく書いております。
少々……いえ、だいぶ危ういところもある、ほんわかした主人公のハノカですが、ゆっくり見守っていただけたら嬉しいです。
お返事はゆっくりめになることもありますが、必ずお返しいたしますので、どうぞお気軽にお声がけくださいませ。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
こんばんは~
これは現代でもかなり厳しそうです💦
チアノーゼが起きるほどの大量失血ではもう止血出来たとしても、輸血が出来ないと助かる見込みは……ないですよね😭
作者からの返信
高峰 涼さん。
そこまで深く読み解いて頂けて、感無量です😭
去年に執筆していましたが、当時は状況描写を書くことに意識が偏っていたので、改めて書き込みすぎているなと感じつつも、もう厳しい状況なんだというのが伝わったなら、本当に良かったと思いました。
そうですね💦止血できたところで、輸血がなければ……。
そう言った意味では、どのみち手遅れになってしまっていたと思います😞
いつもコメントを書いて頂き、本当にありがとうございます🍀
マユラ君が、職人への一方を踏み出した章でしたね。
きっと後々振り返ってみれば、ためになった経験がたくさんあったことでしょう☺️
そろそろハノカちゃんとの恋も、動き出すのかな〜?🤭
楽しみにしています🌟
作者からの返信
キジトラタマさん。
お話をのばしたい気持ちをぐっと抑えて、なんとか締めることができました。
三年半も続けていると、個人的にはとても立派だなと感じますが、
きっとようやく半人前から一人前へと、一歩踏み出したような感じなんだろうなと書いていて、思いました🔨
職人としても、想いも、色々掴みたい気持ちに溢れていましたね( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ )
師匠は鈍感娘ですし、しれっとライバルも多いですが(笑)
いつも読みに来て頂いて、本当にありがとうございます🍀
(猫島のスピンオフ、とっても気になってます〜〜。おふたりの関係が気になる😭✨
本編をもっと読み進めてから、読む所存です〜!笑)
第三章、お疲れ様でした✨
劣等感に苦しんでいたマユラくんが、“誰かに寄り添おうとする職人”へと変わっていく流れが、本当に素敵でした。
特に桜の描写と重なるように、少しずつ心が変わっていくのが。
「追いつきたい」という想いが、技術だけじゃなく、“人を想う鍛冶”へ繋がっていくのがとても好きです。
最後の締めも綺麗で、読後の余韻がずっと残る素敵な第三章でした✨
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
お疲れ様コメント、ありがとうございます!
マユラ編を伸ばしたい気持ちをぐっと抑え、なんとか長くなり過ぎずに、お話を綴じることができました。
ハノカ編に比べると、劇的な山場はあまりないのですが、彼の心情の波や、師匠をどういう風に思っていたのかが伝わったのなら良かったです☺️
いつもお読み頂き、本当にありがとうございます〜🍀
息が詰まるような邪気との戦い、ハラハラしながら読ませていただきました。ハノカ、頑張ったね……!!痛みや苦しみに苛まれながらも、大切な人たちの懐刀のために必死で頑張る姿に胸が熱くなりました。
邪気がおどろおどろしい分、刀を打つシーンがすごく美しいなと感じました。炉や炎の光は綺麗なんだろうなぁと、光と闇のコントラストを脳内で勝手に楽しんでおりました。
満身創痍のハノカ、ゆっくり休んでね( ;∀;)
作者からの返信
夏野梅さん。
本日はたくさんお読み頂き、本当にありがとうございますー!😭🙏✨
この作品の山場となる、邪気と魂打ちのお話を、読み進めて頂き、本当に感謝でいっぱいです。ひとまず読書タイムお疲れさまです🍵o(´∀`o)
自分でも久々にこのあたりを見ていました。改行がバラバラで読みにくかったかもです。ほんとすみません🙇💦
映像がお伝えできていたなら幸いです〜🥹✨雷が間近に飛んでくるなんて、自分なら即座にお陀仏です。。笑
ハノカは本当に凄くて、よく頑張りました!٩(ˊᗜˋ*)و
レイカさんと団長さんの気持ちを守るために、満身創痍になったハノカ。ゆっくり休む時間は……? |ω・`)ある?ない?ぜひ、またゆっくりお越しくださいませ🍀
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🌸
お祖父様の気配が残された文鎮。
地金にまで馴染んでいた記憶はそのままに、もう一度大事に使ってもらえるように修復する――。なんとも温かな職人の仕事だと思います✨
ハノカちゃんの依頼人の気持ちに寄り添った丁寧な仕事ぶりに、感動いたしました😊
そしてマユラくんの涙~!😭
まだ15歳ですから、色んな思いが溢れちゃったんでしょうね。
そしてそれを悟って「何も見ていませんよ」と返すハノカちゃん。うう、いい子ですよ、二人とも。
温かな二人の過去の思い出を共有いただき、ありがとうございました🙏
作者からの返信
みた よしひとさん。
こちらもお読み頂きありがとうございます!
マユラにとっても、厳しい祖父だったけど、本当は小さい頃からとても慕っていたんだなと。加筆ではあったんですが「爺ちゃん…」呼びは、こう、年が上がると呼べなくなるという、切ない思いが(自分は)溢れました。
ありがとうございます🌸慌てず騒がず。
そっとハンカチを差し出すハノカです(*´∀`*)
(内心は「泣いちゃった! どうしよう!」と思っていたかは、分かりませんが🤭)
マユラにとっては、色々記憶に残る出来事でもあり、泣いちゃった恥ずかしさの記憶でもありで、色々「う、うわー!!:(;゙゚'ω゚'):」な状態になっていました(笑)
こちらこそ、丁寧に読んでくださり、いつも本当にありがとございます😭🙏✨
この同じ空間に居ながらも、まだ互いを探るような距離感の二人。
私もその部屋の壁から、二人をのぞいている気持ちでしたよ😏✨
マユラくんのハノカちゃんを観察するような視線。そして鍛冶師として作業する彼女の横顔を見て、心を奪われちゃったんですね💕
最後ぼそりと呟いた「……綺麗だ」の破壊力たるや!!
きええええ!(うるさい)
これは一人の職人の仕事ぶりに惚れ込んだのはもちろん、女性としての美しさとかとか、そういうものに「落ちた」面も絶対ありますよね~😍
作者からの返信
みた よしひとさん。
続けてお読み頂き、ありがとうございます!
|ω・ )じぃと、あたたか〜く見つめるみたさんが想像できました(笑)
ハノカ視点だと分かりずらい鍛冶作業を、マユラ視点で書いてみました☺️
ハノカは普段の動きをしているだけでも、初見だと、その動きに目が釘付けになることってあるよなぁと思って書きました🤭
マユラを深掘って構成を考えていたときに、偏見が崩される瞬間は……マユラはなんだ!?と思った結果、あの言葉でした(*´艸`*)落ちましたね
みたさんの心の声、ばっちり受け取っております!言葉少ないキャラの本音、たまりませんよね💕(笑)
嬉しいコメント、本当にありがとうございます🍀
15歳当時のマユラくんに会いに来ました💓
思春期特有のピリピリした感じが、警戒心むきだしの黒猫さんのようで、可愛いですねえ🐈⬛
お父様も、そんな彼におおらかに接していて、素敵な親子だなと思いました😊
依頼を通して初めてハノカちゃんと接した当時を、こんな鮮明に覚えているなんて、よほど印象的な瞬間だったんでしょうねえ✨ふふふ。
作者からの返信
みた よしひとさん。
コメント返信が遅くなってしまい、すみません🙇💦
15のマユラに会いに来てくださりありがとうございます☺️
>警戒心むきだしの黒猫→まさしくそんな気持ちで執筆してました🤭初期段階の構成では、もっとツンケンしてました(笑)
マユラ父は、元気な黒猫双子と、ツンデレ黒猫の相手にも「そうか、そうか」と流す方です。
水鏡家はいろんな意味でスルースキルが高いんですが、正直に受け止めてしまうマユラは、まだまだスルースキルは高くないようです😹ガンバレマユラ
それはそれは、目の色を見抜いてしまうほどなので……ふふふ。
たくさんコメントを残して頂き、本当にありがとうございます🍀
次、参ります!(σ゚∀゚)σ✨
いくつもいくつも作って、「コレだっ」と思えるしっくりくるモノができるといいですね(´ω` )
マユラ君も、徐々に職人気質が出て来ましたね。
普通の人なら多分、可もなく不可もなくの形状でオッケーにするでしょうけど、使う人の手の形までちゃんと考えて偉いです(=^x^=)♪
作者からの返信
キジトラタマさん。
マユラの成長を、じっくり見届けていただけて本当に嬉しいです🥺✨
実はこのお話、どうしていくのかすごい悩んだんです……。どうやって、試作品をいくつも作って、迷っている状態を書けばいいのかを😂(削って〜ぐらいしか表現がでなくて💦)
なので、謎の火の介入により、“人の手の形”という状態に持っていきました(笑)
自分も結構、感覚寄りなので、「それってなんだ?」と思うマユラの気持ちも実は分かったりします。言葉での技術説明って難しいですよね(´ω`)💦
(自分は「ガッと振って、なんかいい感じに当たったらおk!」というタイプです。(これはバッティングの素振りの説明です😹当然、「全然分からん」と言われました)
いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
マユラくんっっっ!頑張ってっっ!
ハノカはほんと素敵な師匠……///
作者からの返信
白波さめちさん。
マユラへの熱い応援、ありがとうございます!!✨
複雑な弟子心(?)を持ちながら、師匠からの言葉にはまっすぐ受けるマユラです(*´ω`*)
今回“大人”という言葉を強調したハノカだったんですが、実は21歳編のとき、マユラ母に対して「大人で師匠なのに、すぐに言葉が出ない」自分をハノカは情けないと感じていました。
それを今回のチョウに対して「安心と信頼に答える」ことが出来たのが、24歳編のハノカの成長だなと、書き手ながら感じていました*.(*´͈ ˘ `͈*).*
いつもあたたかいコメントありがとうございます🍀
(こんな夜分の返信で、申し訳ございません🙇)
私も留学時代なんかには、日記書いてましたね~。
思い出として残したいというよりは、精神安定剤みたいな感じでした。
でも今読み返すとおもしろいので、やっぱり書いてよかったなと思います(´ω` )
作者からの返信
キジトラタマさん。
キジトラタマさんから、ちょこちょこリアル話を聞かせてもらって、密かにわくわくしています🤭
自分の学生時代は、良くも悪くも大きな事が思い浮かばないほど、教室の角の主だったので(*´﹃`*)笑
でもだからこそ、図書室によく入り浸っていました😂
留学時代に日記を書いてらしたんですね(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾素晴らしいです!
当時書き溜めた言葉たちって、その時の思考で書いていますもんね。書くことで頭がリラックスするんだなと、今なら分かる気がします✨
自分は昔、“日記を書く”という行為にとても憧れを抱いていて、ロフトでおしゃれな日記用のノートを買っては三日ももたなかったです…(´ . .̫ . `)笑
なかなか読みにいけず申し訳ないです😭太蔵さん、艶子さん…!
いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
日記を書くというのは、感情を言葉にするために自分自身を”俯瞰”する必要もありますし、過去と向き合う時間ですからね…。
マユラくんが祖父のことを振り返りながら日記帳を開くシーンは、過去の拙かった自分を受け入れながらも、劣等感から逃げていた自分と静かに向き合っているように思えて……すごく印象的でした。
マユラくんの意志でこの道を選んだ“原点”が描かれている回でもあって、素敵なお話だったと思います。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
このお話を考えているとき、おじいさんの「記して気づくこともある」という言葉も、初期の構成のまま自然に浮かんだ一文でしたが、自分自身にも言われているような感覚になりました。
今こうして執筆していることが、「人の道」というほど大きなことではないですが、自分ごとにしてみると大きな出来事だらけだなぁと思います。
マユラが弟子入りした動機と、そのシーンを描けて、お披露目できたことが、自分でも嬉しかったです!
あたたかいお言葉、本当にありがとうございます🍀
こんにちは~
団長さん……帰って……来ましたね。
帰って……来たんですよね(ノД`)・゜・。
作者からの返信
高峰 涼さん、こんにちは!
薄暗い山の中、リュウヘイが探しあてて、団長を連れて帰って来ました……。゚(゚´ω`゚)゚。
いつも読みに来てくださり、本当にありがとうございます🍀🥺
お心しんどくないですか?💦
読み飛ばして頂いても全然構わないので、 どうかご無理なくです……!
コメント、ありがとうございます🙇
マユラくんのお姉さん!美人そうです🐱。
でも、「親戚のおばさんかよ」ってひどい(笑)
つい笑っちゃいました。
マユラくんが木を探す風景。
川のせせらぎが聞こえてくるようで、
彼の健気さがしんみり響く、良い回ですね。
作者からの返信
🐱🍋さん。
マユラはノリが分からない子です😂だからこそ、自分だけ浮いているなと感じています🤔
水鏡家の皆さんは、顔面偏差値は高いと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧笑
いずれ兄姉を合わせたAIイラストを作りたいのですが、時間が取れずなかなか( ノД`)シクシク…
もしできたら近況ノートにお披露目します〜
自分も小川の情景が浮かんでこのシーンを書いたので、そんな風景を🐱🍋さんに感じて頂けたなら、とても嬉しいです☺️
改めてなんですが、いつも最新話を読みに来て頂いて本当にありがとうございます〜😭🙏✨
素材を知る。
いいですね〜。
大事です😊👍
そう言えば高校時代に文化祭で気球を作ったんですけど、その辺の廃材かき集めて土台を作ったら、重すぎて10cmくらいしか浮きませんでした😅
私もその時に、木材🪵にもいろいろあるというこを学びました。
何事も、経験ですよね😸
作者からの返信
キジトラタマさん。
そうですよね(*^ω^*)共感して頂いてとても嬉しいです!
さらっと凄いことを書いてくださってますが、文化祭で気球作りって、凄くないですか( Д ) ゚ ゚
しかも高校生のときなんて、それこそみんなで力や知恵を合わせないと、なかなか出来ない事ですよね☺️✨
それでも重い廃材で、ちょっとでも浮いたなら、なお凄いですよ!
なんだかとっても青春で良いですね〜(*´∀`*)羨ましいですっ
小説を書いていて、本当に経験の重みを感じています😂大事ですっ
あと改めて、いつも最新話を必ず見に来てくださって、本当にありがとうございますー!😭🙏✨
マユラくんのご家族、お名前がそれぞれ特徴的ですね😊お兄様、頼れる素敵な人〜😻
ハノカちゃんとマユラくんの出会いを、マユラくんが回想しているこの感じ、とても詩的でエモいですね✨
作者からの返信
みた よしひとさん、返信が遅くなってしまい本当に申し訳ございません🙇💦
名前に気がついて頂きありがとうございます☺️✨
“マユラ(繭羅)”の名前は最初から決めていて、姉は“ジュリ(樹里)”だ!と、インスピレーションで決めていたんです。
それでジュリは双子で兄がいる→マユラ・ジュリの流れを使うなら、もう“ジュラ(樹羅)”しかないなと思い、兄が決まりました。という裏話でした(//∇//)
いずれイラストで兄姉を出してみたいですが、時間が取れず😇できたらまたXにアップしますねっ
マユラが黙っているときは、だいたい色々考えや思い出しにふけっているのかもしれません(σ≧∀≦)σ
いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
(ほんと遅くなってすみませんでした…!。゚(゚´ω`゚)゚。)
今回の課題解決が、今後の郷の発展に関わってくるのかなど。
そんな先の広がりを想像しながら、楽しく拝読いたしました。
そして何より、マユラくんが一歩踏み出す姿に、確かな成長を感じられました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
続けて読みに来てくださり、ありがとうございます!
ハノカがさらりと「作ってみます」と言っていますが、個人的じゃない取り組みを行うのは簡単ではないことだろうなと思いながら、でも暮らして4年経ったハノカなら、自分で郷長と交渉して、宿の人たちにも業務の提案をしたりが出来るようになりました。そんなハノカの成長した部分もお見せ出来たかなと😄
マユラも師匠の突飛な話に驚きつつも、チョウのためにと一歩を踏み出しました☺️
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
こんばんは~
リュウヘイさんの熱さと、団長への信頼、そして危険を顧みず突き進む覚悟。
それを目の当たりにしたら、誰も止められないのも分かります😓
作者からの返信
高峰 涼さん、こんにちは!
リュウヘイに「おとなしく待っていろ」というのは、無理な話でした(>_<)
逆に頭に血がのぼっているようなら、必死に止めたと思いますが、かたい決意の様子だったからこそ、団員たちは従い付いていくんだと思います。そして、それを止めることも出来ない…。
いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
おおっ、優しい鍛冶の物語から、郷全体のコミュニティを支える流れになっていくのでしょうか。
食事を届けることで、会話が生まれたり、関係性が少しずつ繋がっていくような広がりも感じられて、後編が楽しみです😊✨
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
マユラ編では、ちょっと変わったことを入れてみようかなと思っていまして✨
次編へと繋がりを作るための第一歩としてと、マユラの周りの人間関係を見せていこうかと思っています。
メインストーリーではありつつも、男性キャラスポット話は、主人公の出番が少ないので、申し訳なくもありますが、どうぞゆるっと見て頂ければと思います🍀
(お詫び)
最新話の後編を、昨日の21時台に投稿予定をしていたのですが、手違いで下書き状態に戻ってしまっていました。
前編のお知らせ通りに投稿が出来ずに、大変申し訳ございませんでした。
こんばんは~
刻が迫って来ていますね……酷な刻が😰
作者からの返信
高峰 涼さん、こんにちは!
どうぞご無理なくです💦
読み進めて頂いて、本当にありがとうございます🍀
「思い浮かべるは、いつものあの人の事」という素敵なタイトルが、そのまま物語の芯になっている回だと思いました。
文鎮を通して、技術ではなく“誰かを想うこと”へと自然に辿り着いていくマユラくんの変化が、とってもゆっくり丁寧に描かれていて印象的でした。
最後のやり取りも含めて、彼の心の中でのハノカさんの存在が、確実に変わってきているのが伝わってくる……そんな気がしました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、夜分遅くにすみません🙏💦
サブタイトルを拾ってくださり、ありがとうございます!
始めは違うタイトルだったんですが、書けた物を読んだとき、「これは、文鎮がメインじゃなかったな」と思いまして……。
自分でも、他にないタイトルの作りだなと思いましたが、なんとなくしっくりきたのが、これだったので、こちらになりました☺️
書いていると、風景が浮かんで、つい長くなってしまうのが、自分の締めなきゃならないクセだな〜と思いながら、書きました。
実は元々構成に入っていなかった話だったんです😸💦
あたたかいコメント、いつも本当にありがとうございます🍀
長編通過おめでとうございます!
カドカワでも通過してたので、私もまさかと思ってびっくりしましたww
途中参加でしたしね。
人の日誌にコメントして目立つのが恥ずかしいタイプなので、
こちらに失礼🐱 笑笑。 通知も来ますしね!
地道な改稿もあり、私が最初に読んだ時よりも一段と、魅力的な作品になってると思うので、それもじわりと効いてそうですね!
ではでは。
作者からの返信
🐱🍋さん、ありがとうございますー!(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾✨
🐱🍋さんは、たくさん嬉しい言葉を書いてくださるから、みんなに見てほしいですけどね☺️恥ずかしがり屋さんですね(*´艸`*)フフフ
同じようにびっくりしてくれたんですね😂
他のジャンルに比べてライト文芸の数は少なめだったので、通過しても30〜40作品ぐらいまでかと思っていたので、本当に驚きました😿✨
はい、地味〜に改稿してます(//∇//)💦バレテマスネ
本当は第一章も大幅に書き換えたいなぁと思っていましたが、5月まではいじれなくなったなぁと嬉しい悲鳴です。
変わらずご縁を繋げてくださって、本当にありがとうございます🍀٩(ˊᗜˋ*)و🍀
こんばんは!Xで拝見しまして、これからも読ませていただきます👍✨
鍛冶師の跡取りの、ちょっと騙されないか心配な女性主人公の旅路…なかなか斬新でこれから何が待ち受けるのかドキドキです。
自らの灯を見つける旅というテーマもいいですよね…
穏やかで暖かい雰囲気に、なんだか落ち着きながら読めました(*´ω`*)
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんにちは!Xからお越し頂きありがとうございます🙏✨
箱入りだった為、なかなか危なっかしいハノカですが、ぜひ生暖かく見てあげてくださいませ|•ω•,,)
あたたかいお言葉をありがとうございます🍀
ふらりと、良かったらまたお越しくださいませ〜⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
編集済
あらためて拝読させていただき……とても心に温かく残る、素敵な回でした。
なぜ、あのハノカさんが弟子を取ったのか…。
その理由が言葉ではなく“空気”として伝わってくる構成がすごくて、その距離感の心地よさに思わず引き込まれました。
「寄り添う」ということの本質を、優しさの描写だけで表現されているのが、とても印象的です。
また、過去の記憶が現在へと繋がり、「使う人を想う」という鍛冶の在り方に収束していく流れも大変綺麗で……。
読み終えたあと、静かな余韻に浸らせていただきました。
追記・設定の解説、とても“おおっ”と感じました。ストーリーや、ハノカさんの人物像が一段立体的に見えた気がします。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、あたたかい考察とお言葉をありがとうございます☺️✨
ハノカだから、ストンと言葉が浮かびましたが、現実は『思いを汲む』ことを意識するのは、とても難しいなと思いました。
マユラに取っては、心が動かされた状況でもあり、人前で泣いたのもありで、黒歴史に近い記憶ですが、それでも父が連れて来られなければ、固まった偏見は変わらなかったかもしれませんね。
あたたかいコメント、いつもありがとうございます🍀
マユラくんのハノカさんへの警戒や偏見が、少しずつほどけていき、想いが重なっていく描写がとても素敵でした。
少しずつですが、また続きを楽しみに拝読させてください。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
偏見がほどけるときは、きっとちょっとした気づきと行動なんだろうなと、思いました😌
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
編集済
直した文鎮も、ハノカちゃんの手が加わると1つの芸術作品ですよね。ちゃんと使っていた人の想いも込めて、ぴっかぴっかではない不完全なところがまた味わい深いといいますか。
職人というのは紙の上に1本の線を引くだけでも、芸術作品に仕上げちゃいますからね。
センスというのは持って生まれたものもありますが、マユラ君はハノカ師匠に追いつけるでしょうか(´ω` )
作者からの返信
キジトラタマさん、遅くなってすみません🙇
とっても嬉しい考察をして頂いて、本当に嬉しいです…!( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́。)✨
完璧に仕上げる事も考えつつ、それでも使った人の跡が落ちないのを見て、いかに直していくか。そんな事を考えながら、やっているのかなと思いました。
自分もこの時は、ピカピカに磨き上げて…みたいな描写は浮かばずに、きっとこうなるだろうなと自然に思いました☺️
ハノカの技術力や思想は、マユラもひしひしと壁を感じているでしょう。それとは別に、雑念が多いのはまだ未熟のうちですね(`・ω・´;)
金槌の叩き方が感情に左右されるのは、ある意味感情が豊かな証拠だなと、書いていて思いました(笑)
あたたかいコメント、いつもありがとうございます🍀
私も長らく内に秘めた長編に関しては、投稿すら出来てないので凄くわかります。妄想は楽しいんですけどね~。
小説にするハードルはまた別ですよね。
というわけで、ごゆっくりどうぞ~。
レビュー書きたがりの変な猫のことは忘れてください🐱笑。
作者からの返信
🐱🍋さん、遅くなってすみません🙇
本当に一緒です😂『たたらの灯』も妄想から生まれましたが、当時はAIに話しながら出来上がって、整理して、という工程があったんですけど、他の妄想作品は膨大な設定資料があるのを、それを小説に変えるのが大変であり、どうまとめるか…で悩んでいます。
でも今の自分なら、とりあえず書いてみようの気持ちは、去年よりグッと下がってる部分が、大きな進歩だなって思いました(*´艸`*)
忘れません😎✨笑
でも、もたもたしてると自分に何が起きるか分かりませんからね。チャレンジは続けていこうと思います!_φ( ̄v ̄ )💦
こんばんは~
先日は勘違いしていたようで申し訳ございません😭
翡翠色の柄と見ると何かこう……
作者からの返信
高峰 涼さん、こんばんは!
いえいえ、どうぞお気になさらずです〜(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
先に結果が分かっているので、それは……。と思って頂けたら、分かりやすいフラグでも、ちゃんと書けたんだと思っています☺️
どうぞまたごゆるりと、お越しくださいませ🍀
日誌読みました~。
読み専さん、ホントにどっと流入してますね!なんでしょうね?
新作、楽しみにしてますよ~。
それだけです(ΦωΦ)フフフ…。
作者からの返信
🐱🍋さん。
お早い! ありがとうございます!
いやぁ、ほんとに不思議です😳
嬉しいので、全然良いのですが、気になる〜〜ってなってます(笑)
あぁ、書かない方が良かったかな😂
大変迷走しています_(:3 」∠)_頑張ります〜笑
こんばんは~
そうですねぇ、なんとなく拾って来られた(?)ホノカが、ハノカになって今では郷に馴染んで笑顔で暮らしているんですよね。
ハノカはいい場所に辿り着きましたね😊
作者からの返信
高峰 涼さん、こんにちは!
返信が遅くなって、大変申し訳ございません🙇
ほんわかした雰囲気を感じて頂いて嬉しいです☺️
そして、す、すみません…。ハノカはハノカのままで、変わったのは苗字の“焔ノ宮”→“野宮”に変わった感じです|•ω•,,)💦
ハノカは本当に良い人たち・場所に助けられたねと思いました✨
いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
こんばんは~
今回は昔のほのぼのとした日々ですね😊 マユラ君の反応はもうどっちもあり過ぎて大混乱みたいな感じが更にほのぼのさを増幅させていて微笑ましいです✨
そして前回からの今回、語りはハノカ視点でありながらもレイカさんがお茶を飲みながら昔を思い出しているような風景が頭に浮かびました🍵
作者からの返信
高峰 涼さん。こんにちは!
16歳の少年には、ふいうちボディタッチは刺激が(マユラには)強かったようです(笑)どちらにも反応しちゃってるんでは?と受け止めていただいて、ありがとうございます🤭
わぁ、嬉しいお言葉です✨
そうですね、ハノカの長い回想という形になっていますが、レイカにとってもあの頃は…を思い出しているのかもしれませんね。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます〜🍀
おはようございます
何か今回のレイカさんの行動はレイカさんにも「死」が迫っているのではという気がして辛かったです。
その反面、団長さんの「死」を受け入れ生きて行こうとレイカさんが考えているとすれば「生」への想い、生きて行くという決意なのかもとも思いました。
作者からの返信
高峰 涼さん、こんにちは!
レイカの行動に、そんなふうに感じてくださったんですね🥺
自分としては「生きていく覚悟」として書いたシーンなんですが、読んでいただいてドキッとしました。
懐刀を手放すという行為が、手放しに「前向き」とは受け取れない……そのざわつきを感じてくださったのが、すごく嬉しかったです。
実は自分では意図せず書いていた部分もあって、高峰さんのコメントで気づかされました。
「死」と「生」、どちらも感じてもらえたなら、レイカさんという人の想いが伝わった気がして、書いてよかったなと思いますした。
いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第7葉 歩く道の先に見えてきた、本当の顔──20歳(春)への応援コメント
こんばんは~
ネッカさま、イナリ飽きたって💦 春に焼き芋はキツそうなので団子がよさそうですね。
眼鏡かけて視えなくなっただけで「それ」は無くなったわけじゃないですもんね。それに向き合う、そしてなんとかする手立てを見つける事が出来ればいいのですが。
作者からの返信
高峰 涼さん。こんにちは!
きっと親切な方がお供えをしてくれていたのに、バチあたりなネッカです🙀笑
陰気とは、心からあふれて漏れでている感情が視覚化したようなものなので、メガネで見えなくなっても消えたわけではないですが……ハノカがこれからどう進むのか。
ぜひごゆるりと、ご覧くださいませませ( ˶'ᵕ'˶)✨️
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
楽しく拝読させて頂きました。
マユラくんが自身の劣等感や歯痒さを抱えながら、それを乗り越えようと鍛冶師という“ものづくり”に向き合っていく姿に、思わず自分を重ねて応援したくなりました。
また、その触媒が「文鎮」であるところにも、この物語の奥ゆかしさを感じます。
そして…
「どこか遠くの風を、そのまま連れてきたような人だった。」
というハノカさんへの表現が、本当に詩的で素敵でした✨
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
拗らせた思春期と、積み重なった劣等感があるマユラの変化が表せられるように、頑張って執筆してまいります✨💪
「文鎮」とか「掛軸」とか、気づけばマユラのキーアイテムはとても古風なんですが、らしいと思えてもらえたら、自分も嬉しいです!
「どこか遠くの〜」のフレーズは、自分も気に入っています☺️✨
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
【序章】兄姉の背、師匠の火。弟子は、自分の“火”を探す。への応援コメント
マユラ君の物語ってだけでヨダレものですねฅ(*°ω°*ฅ)ケケケ
作者からの返信
白波さめちさん。ご期待(ヨダレを垂らして)に添えられるように頑張ります!ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ
第二章完結お疲れ様でした!!!
ほんとニヤニヤしちゃいます///マユラ君が大好きなので、薄紅色の感情ってとこにギュンってなってしまう///
キャラクターみんな温かくて素敵だなぁ……
作者からの返信
白波さめちさん、ここまでお読み頂いて、本当にありがとうございますー!✨。・゚(´□`)゚・。
マユラ頑張りました😂鈍いハノカには伝わりませんでしたが、読者さまにはバレバレですね(笑)
実は、この想いの色を表す言葉を探すのがちょっと大変でした。「ピンク…じゃないんだよなぁ。いや、和風でピンクはないか…💦」とハマる名称がなかなか浮かばなかったのが、良い思い出です(*´﹃`*)笑
キャラ達もお褒め頂き、ありがとうございます☺️✨
とっても嬉しいです!これからもあたたかいキャラ達に、さらに深みが持たせられるように、頑張ってまいります💪
ぜひ、マユラ編もゆっくりご覧頂けたら幸いです。いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます〜🍀
頼りになる面倒見のいいお兄さんて、素敵ですよね(´ω` )
マユラ君のお兄さんだから、きっとカッコいいんだろうな~♪
マユラ君、ハノカちゃんに一目惚れだったなんて(*´艸`*)ムフ
よそ見せず、鍛冶の方はちゃんと精進してもらいたいですね。
作者からの返信
キジトラタマさん。
頼りになる兄に、明るい姉なので、マユラも素直に甘えられれば、ずっと楽しいはずなのに🤔
プライドが高いせいで、拗らせタイプに育ってしまいました(笑)
自分の頭の中では、さっぱり系のイケメンの兄だと想像しています☺️
ムフ、ですね(//∇//)
狭い郷の生活の青少年にとって、外から来たハノカは、とても目を引いたんでしょうね🤭
本当ですね😂よそ見せずに、しっかり鍛冶師として成長していけるのか(いかないのか)
生暖かく見守ってやってくださいませ(笑)
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第6葉 紡ぐ炎の記憶の意味──20歳(春)への応援コメント
こんばんは~
ネッカさまキター! はたく速度はまさに電光石火(火霊だけに!)
炉の炎でも溶けないメガネ。炉に入っているのはネッカ様の霊力的な炎だからメガネが無事なのかな? それともメガネの耐火性能が異常に凄かったかw
そしてメガネにネッカ様の力が宿ったとなると……なんか凄いメガネになったような感じですね😆
作者からの返信
高峰 涼さん、こんにちは!
ネッカが参りました! ツッコミ力も早いです(笑)
包みに入っていたはずなのに、すぐにメガネの存在に気づいたということは…ネッカの能力しかり、メガネにも何か秘密があったのかもしれません😉
普通にメガネを炎の中に入れるのって、溶けていってしまうのを想像すると、ハノカの躊躇もおかしくないですよね。ちゃんと話せばいいのに。ネッカは本当にせっかちです😂
狐火で炙ったメガネに、一体どんな効果があるのか。ぜひまたお越しくださいませ〜🍀
コメントをたくさん書いてくださり、本当にありがとうございます!😻🙏✨
第5葉 火を継ぐとき、一万価も継ぐ──20歳(春)への応援コメント
こんばんは~
金貸しが闇金じゃない事を祈るばかりです💦
そして一瞬丸い形になった炎ってもしかしてネッカ様かな?
作者からの返信
高峰 涼さん、こんにちは!
高峰さんが読んでくださるので、久しぶりにこのあたりを読んだら、
「あ、修正してなかった💦」みたいな箇所を見つけて、サイレント修正しました🫣すみませんっ
老齢の方に貸すというと、なんだか怪しさ満点ですよね。でもリュウヘイの知り合いのようなので、きっと悪い人ではありません☺️
果たしてネッカか……すぐに分かります(笑)
あたたかいコメント、ありがとうございますー🍀
マユラ君、ハノカちゃんをお守りする番犬のようで本当に尊いです💕
ハノカちゃんは、よくお誘いを受けてモテモテですね✨
相手はお客様ということもありますが、優しくて強くでれない彼女だからこそ、マユラ君が前にでて、牽制している感じがたまりません!
そして今章では、現在軸のマユラ君の日々の記憶でありながら、その過去に深くもぐっていく構成なんですね😊マユラ君好きにはたまりません👀
作者からの返信
みた よしひとさん。
分かりやすく牽制しちゃうマユラです🐕✨
もうちょっと横目で見てるだけかなぁと思っていましたが、意外に分かりやすく立ちはだかってました😳ハノカは人が良いので、きっと気づいていない声かけもあったかもしれません(笑)
またまた過去編を使ってしまいましたが、多分何十話とかにはならないで済むかなぁと思っています😂多分ですが笑
あたたかいコメント、いつもありがとうございます🍀
第4葉 霧と共に現れた、不思議な行商人──20歳(春)への応援コメント
こんばんは~
永く使っているモノにはそれなりに想いやなにやらと籠ると言いますから、実家からここまでの暗く重い想いが染み込んでいるかも知れませんね。
新しく思いを乗せるなら紐を新しいものにするのはいい考えです。
ネッカ様の毛で編も……あ・うん。ネッカ様が激怒しそう😅
作者からの返信
高峰 涼さん、こんにちは〜!
特にハノカは古着を割いて髪紐に使っていたので、なおさら色々な想いがありそうですよね。
ネッカの金色のふわ毛を編んだ髪紐は、なんだかご利益より、気持ちが大きく強くなりそうです😂ハノカにはむしろちょうどいいかも?笑
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
♦︎♢キャラクター設定集♢♦︎への応援コメント
キャラ紹介の追加、ありがとうございます…!
また世界観が広がりました…!
今後のキャラ更新も楽しみにしてますね✨
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
早速見に来て頂いて、ありがとうございます😸✨
投稿始めは、設定集を書くなんてまったく思いもしませんでした。
これを書いたことによって、気になって読んで下さってる方がいるんだなぁとちょっと感慨深いものになりました☺️
ありがとうございます!また新キャラが出たら、更新してまいります〜🍀
第3葉 烈火の灯火、毒舌な狐?との出会い(後編)──20歳(春)への応援コメント
こんばんは~
嗚呼~、ネッカさまをモフりたい! なんて言ったら燃やされそう😅
それはそれとして、陰気は消せない、これはハノカの中にあるモノも指しているような感じですね。簡単に答えを教えてしまう事は出来ない。自分で気づかなければ変えられない。そう言っているかのような…
陰に対するのは陽、自分の心に火を灯し明るく照らせと言いたくても言えないかのようなネッカさま やはりモフりたいい!
作者からの返信
高峰 涼さん。
わぁ!見に来て頂いて嬉しいです☺️✨
体調や環境は落ち着いていますでしょうか?無理なく執筆活動を楽しみましょう( *´ω`* )🍵
ネッカのふわふわでまん丸なお腹は、自分でも「モフりたい!」と思いながら書きました🤣
深く読み取ってくださり、ありがとうございます🥹
そうです。ネッカは遠回しに「自分で気づいて、考えろよ」と伝えたかったんだと思います。
それにしても恐怖に怯えてる人に、するどい強さでからかってくるのは、ネッカ特有のものですね。
自分なら見捨てないで〜!と縋っているかも(笑)
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
マユラくんの苛立ちの理由が、言葉ではなく行動から伝わってくる回でした。
それに対して、「使う人を想う鍛冶」というハノカさんの言葉も、技術だけではない職人の在り方なのだなと感じました。
スローライフな空気の中で紡がれるこちらの物語は、その世界観に溶け込んでいたくて、思わず何度か読み返してしまいます…。
そして最後に十五歳の頃の記憶へと繋がる流れも、とても綺麗で……。
ふたりの出会いの話がどんなものだったのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。夜分のコメント返信ですみません🙇
言葉足らずのマユラだからこそ、実は動きでは素直に出ちゃうタイプだと思っているので、そう読み取ってもらえて、嬉しいです☺️
マユラ編は大きな変化はあまり起きなくても、マユラの中ではとんでもない変化が起きていた。というのを感じとってもらえるように、執筆を進めています(´∀`*)
慣れない三人称のため、推敲をしていますが、もしかしたら視点がぐるぐる変わったりして、読みづらいとかもあると思います💦
ゆっくりと物語に浸れるように、続きを頑張って書いていきます。
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
《マユラ編》第1葉 職人嫌いの少年、煤の香りの朝──19歳(春)への応援コメント
マユラくん、ご主人を背に守ろうとする、警戒心マックスのワンコ🐶のようで可愛いですね😂
これまで度々、他の郷や町のお話が出ていましたが、冒頭の説明で、互いの位置関係や距離感が明らかになって、ハノカちゃんたちの世界の解像度が上がったように思います✨
自分の郷の鍛冶師に頼むより、遠くのハノカちゃんをわざわざ頼りに来るとは👀
腕や良心的な価格を頼りにしているのはもちろんとは思いますが、度々依頼で訪ねてくるなら、なんだか下心もあるようにも思えちゃいますね😅
でもハノカちゃんの性格から、自分が断っても無駄と判断するマユラくん。さすがの付き合いでよくわかってますね💕尊い関係性です🤭
作者からの返信
みた よしひとさん。
口下手なのに、態度はハッキリしている。それがマユラ🐶です😂
設定を説明しちゃいけないのに、どうしても説明してしまう、ほんと難しいです🥺
お話の流れで、設定を出すと、「これにはこういう世界観だから、この結果になっているんだけど、それを物語の流れに出すタイミングが作れない!」と、いつも頭を沸騰させております( ノД`)💦
なので、世界観がちょっとでも伝わったなら、嬉しいです☺️✨
でも実はまだ、とても狭い世界観でしか、お話が進んでいないですよね😱笑
本当はちゃんと考えているので、ちょこちょこ出していけたらいいなと思っています。
郷同士は付き合いが悪くても、住民はやっぱり個人差があるかなぁと。
同じ住民でも足元見られるなら、隣の可愛い鍛冶師にお願いも…したくなるという下心を分かりやすく出しております(笑)
ハノカなら、そうする。この時点で、もう三年の師弟関係ですから、ハノカの思考もマユラにはお見通しなのでしょうね。
よーーく見ていると思います👀笑
あたたかいコメント、本当にありがとうございます😽✨
【序章】兄姉の背、師匠の火。弟子は、自分の“火”を探す。への応援コメント
マユラくんの章、お待ちしておりました✨
炭と墨。たしかにどちらも扱っている彼ですからね🥹
どうもお家のことや、才能について、コンプレックスが色々あったようですが、それでもあんな素敵な贈り物をハノカちゃんにしていましたからね!
彼がハノカちゃんに弟子入りした理由が気になります👀✨
作者からの返信
みた よしひとさん。
お待たせしました!そしてお待ちして頂いてありがとうございます😭😭✨
炭と墨。なんだかダジャレっぽくなって、いないと思いたいです(笑)
字面を見て、用途も同じだと思い、マユラの家にも合うなという考えました。
夢でうなされるほどなので、決めたのは自分だけど、コンプレックスに苛まれている、という感じですね🤔
そんなマユラがどうして、弟子入りをしたのか。
今後、書き綴ってまいります(σ≧∀≦)σ
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
(´-`).。oO(マユラ編が終わっても、どうか去らないでください・笑)
《マユラ編》第1葉 職人嫌いの少年、煤の香りの朝──19歳(春)への応援コメント
ところどころカメラが切り替わるように感じました👓。
新しい文体というか、
以前少し話した、視点の挑戦なのかなと思いつつ、応援してますよ~。
作者からの返信
🐱🍋さん。
教えて頂き、ありがとうございますー!そう言ってもらえると、どこがどうなのか確認が改めて取れます〜🙏✨
本当に自分には難しくて、AIからも改めて指摘してもらったので、投稿後も細部をこそこそ直していきます(//∇//)💦
いっそ一人称でいくこうかと何度も思ったんですが、キャラの深掘をしていくには、三人称視点がいいとなったので、頑張って練習していきます(*´﹃`*)
(あ、あとマユラ編の執筆が滞って、“観察録”まで手が回っておりません。すみません😱)
ぜひまた気になったことあればおっしゃってくださいませ〜🍀
マユラ編もゆっくりと進行していきますので、よかったら、またふらりとお越しください☺️
あたたかいコメント、ありがとうございます!
頑張りまーす・:*+.\(( °ω° ))/.:+
編集済
《マユラ編》第1葉 職人嫌いの少年、煤の香りの朝──19歳(春)への応援コメント
あら、もうこの時点ではハノカさん、メガネを掛けているんですね👓
第二章の最初の描写を思い出して、思わずにやりとしてしまいました。
職人を嫌っていた少年が、それでも師匠の隣に立ち、同じ場所で同じ言葉を復唱している姿がとても印象的でした。
掛軸の前に並ぶふたりの空気が、なんだか静かで素敵です✨
そして蒐志の男の登場で、空気が少し変わる感じも緊張感があって……。
マユラくんの中に生まれた“もや”って…もしや。
追記・私が読み違えて時系列を誤っておりました。大変申し訳ございませんでした🙇💦
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
そうなんです。これは前話の第二章のラストにあたるハノカに掛軸を贈ってから、数週間経ってからのメインストーリーになります。(ハノカは24歳・マユラは19歳)
なのでつぼみだった桜も、すっかり満開になった季節となっています😊
でも分かりにくいのかもと思いました。三人称視点も慣れておらず、ところどころ神視点になっていたので、投稿しつつ、細部をちびちびと改稿していくと思います🙇すみません!
書記使(しょきし)という文芸の人間が、なぜ鍛冶師という無骨な職人の道に歩むことを、自分で選んだのか。ハノカとどういった経緯で、出会い、弟子になったのかとか、マユラの過去の深掘り多いですが、現在形でお話が進んでいきます😃✨
“もや”…と、感じたその思いは、一体なんでしょうね🤔
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
追記返信)いえ!大丈夫ですよ!設定集などないので、分かりずらくてすみません🙇
【序章】兄姉の背、師匠の火。弟子は、自分の“火”を探す。への応援コメント
お待ちしておりました…✨
第三章の始まりが、マユラくんの内面から語られる構成で、とても心に響きました。
不器用で一生懸命で誠実な彼が、どんな炎を灯していくのか……。
最後まで見届けさせてください…!
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
お待ち頂き、本当にありがとうございます☺️✨
マユラがなぜ、ハノカの弟子になっていたのか。
彼なりの鍛冶師としての進み方を見つけられるのか。
また週1投稿になりますが、ごゆるりとお越しください🍀
あたたかいコメント、ありがとうございます!
編集済
《マユラ編》第1葉 職人嫌いの少年、煤の香りの朝──19歳(春)への応援コメント
今回はマユラ君視点になるんですね。
これまでわりと控えめだったので、楽しみです😊✨
毎朝の社訓の斉唱、私も苦痛ですww
マユラ君は自分が書いた掛け軸だからでしょうけど。
作者からの返信
キジトラタマさん。
はい、今回からマユラ視点のお話で、でもメインストーリーは続いています☺️
24歳のハノカと19歳のマユラの現在のお話を入れながら、マユラの深堀とハノカの客観的な面で進んでまいります。
三人称視点の書き方が難しくて、投稿しつつ、たびたび細部を書き直したりしていくと思います(//∇//)💦
社訓の経験は実はないのですが、朝は出勤だけで、へとへとなのに、そこから毎朝の斉唱をしなきゃならないんて…考えただけでも、苦痛だと思います(笑)
マユラはまさか目に付くとこに飾られると思っていなかったから、嬉しいけど複雑な心境だと思います😂
コメント返信遅くなってしまい、すみませんでした🙇
また週1投稿になりますので、ゆっくりいらしてくださいませ🍀ありがとうございます〜!
こんにちは~
>「それに、ウチの郷はね、困ってる人を無下にしないのさ」
→ステキな理念
>黒い“もや”も、あの重苦しい気配も、なにも感じない。
体はしんどいけれど、ほっ……と息を吐いた。
→安全地帯なのですね
作者からの返信
大井町 鶴さん。
>ステキな理念
ありがとうございます☺️レイカがさらっと伝えてますが、それを当たり前のように体現できるのも難しいよねと、自分で書いて思ったりしました(*´∀`*)
>安全地帯なのですね
はい、謎の現象のせいで辛いめにあっていたハノカでしたが、ようやくここで息をつくことが出来ました。
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
第1葉 師匠と弟子と火霊さま──24歳(春の始め)への応援コメント
拝読にあたって、前回から時間が経ってしまいすみません。゚(゚´ω`゚)゚。
噛み締めながら拝読させていただきました!
ネッカくん。Xなどでたびたびお姿を目にしていましたが、ついにご登場!🦊
思ったよりも言葉がキレキレな子でした😂✨
愛着がわきますね!
「“職人”として、お片付け、大事」
学生の頃、溶接を習っていたのですが、片付けに関しては口酸っぱく言われていたことを思い出しました!
火を扱い危険があるからこそ、障害物をなくすことが重要だと。
些細なセリフにハノカちゃん、ネッカくん、マユラくんの日常の温度を感じてほんわかしますね( *´艸`)
作者からの返信
里 秋穂🌾さん。コメントを書いて頂いて本当にありがとうございます!😭✨そして、返信を忘れてしまっていました。本当にすみませんでした🙇💦
全然気になさらないでください!😸自分も遅読で本当にすみません( ノД`)💦
噂の🦊が、しれっと出ています。イラストだと可愛い感じが出てますかね?🤭実はとってもお口が悪いんです(笑)
AI評価でも「人気が出る!」と太鼓判を押してもらったキャラなので、皆さんからご好評を頂いて、本当に安心してます( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ )💦
なんと、そんな技能をお持ちでしたか!(凄い!✨)
自分も実習は、図工のときぐらいしかないですが…。
「釘とか気がつかないうちに誰かが踏んだり、手に刺ったりするから、片付けは徹底的にしなさい」と言われました🤔ウンウン
当時執筆していたときは、心のままに書いていて意識をしていなかったのですが、里さんのお言葉がキッカケで思い出しました☺️
ほんわかして頂けたなら、嬉しいです(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第6葉 誰かのために、槌(つち)を握る──20歳(春の始め)への応援コメント
改めて読んで、「やはりチョウ君はなんていい子ッッッ」(涙)って思いました。
優しすぎるが故に、自分の意志を出すのが苦手なんだよね。
うんうん。
作者からの返信
だしのもとさん。お返事を返し忘れていました!本当にすみません🙇💦
チョウくんをお褒めいただきありがとうございます😆
もう記述済みなのですが、彼は四人兄弟のお兄ちゃんなんですよ。頑張り屋さんで、優しいが故に、気を使いすぎてしまう性格になった感じです。
マユラの口数が少なくても、ある意味正直な態度も見習っていいんだよ、とは思いました(笑)
嬉しいコメント、本当にありがとうございます🍀
カクヨムコンのために、駆け込みしてくださって、本当にありがとうございます〜!
マユラくんの反応がかわいい♡
いきなり好きなハノカちゃんに触られたらびっくりしますわ。多分赤ちゃんに触るどころよりそっちの方で硬直したんじゃないかなって思いました😃
この時はまだ団長さんが生きている・・・!
生まれる前のあったかい家族のワンシーン。尊いです。
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
このときのマユラのドギマギはどっちでしょうね〜🤭
おそらく…マユラなら、ですね😆💕
はい、ハノカにとって、本当にいつもの何気ない風景になります☺️
あたたかいコメント、ありがとうございます〜🍀
レイカさんのこの心意気がほんと、なんて気立てのいい女子なんだ!!って改めて読んで思いました!
作者からの返信
だしのもとさん。
嬉しいコメントありがとうございます〜( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ )
ハノカが引っ込み気味だから、ぐいぐい引っ張ってくれる人が(作者的にも)必要だ!……となると、やっぱり姉御系だろうと(笑)
ただのサバサバじゃなくて、気遣い力が高いタイプになっていって、気づけば、自分の理想の上司像みたいになりました🤭
そうなると今度は、「レイカさんが選ぶ相手が、見る目ない感じの夫じゃダメだな」と思って、結果的に、スペックが高い旦那(団長)がパートナーになりました☺️
向こうでも、こちらでも読みに来て頂いて、本当にありがとうございます🙇✨
【序章】父の火、祖父の言葉。“灯(ひ)”を求めゆく、ひとつの葉への応援コメント
Caita版のほうで読んでました(現在進行形)!
あぁ、今頃になってすみません!!
こちらにも反応残させていただきますー!!
うおおおお!!ハノカさーん!マユラくーーん!!!
作者からの返信
だしのもとさん!
わざわざお越し頂いて、ありがとうございますー❗️😭😭✨
とんでもないですっ、来て頂いてありがとうございます🙇💦
凄い勢いで、だしのもとさん(コーギーちゃん)が、走ってきて、色々応援してくれたら、また走り去っていく様子が脳内再生されました😂😂笑
まずは第二章完結、お疲れさまでした✨
最後まで温かな気持ちをいただきました💓
マユラ君はいったいなにをプレゼント🎁するのだろうと、色々考えていましたが、
自分の筆で記した掛け軸とは!✨
渋いですが、実に彼らしい贈り物ですね✨
てっきりもっと、簪とか、紐飾りとか女性らしいプレゼントと思っていましたが、心の中にも常に飾れる、すてきな言葉(心得)の贈り物ですね。
いやあ、3章はマユラくんにもっとフォーカスいただけるようで、それも楽しみにしています😊
本当にここまで執筆お疲れさまでした!
また更新再開を楽しみにしております💓🐇
作者からの返信
みた よしひとさん。
お祝いの言葉、本当にありがとうございます😭✨
ついにここまで来ました……! そして、まだ続きます(笑)
ご期待に添えられていたでしょうか(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
以前にもぽろりとお話ししましたが、今後もこんな感じでまいります。激しくハゲ散らかしてしまっても、どうぞお許しくださいませ🙏笑
マユラからの贈り物は掛軸でした☺️
実は、みたさんがおっしゃるように「マユラ自身が作った・打ち直したお手製の物」も考えていたんです。でも、マユラの背景や性格を思うと、一番しっくりくるのがこの直筆の掛軸でした。
この心得は、第二章の初めに復唱している言葉なのですが…それをマユラが書くのが、とても良いなと自分でも思ってしまいまして☺️💦
つい、こぼれ話をたくさんしてしまいました(//∇//)💦
あたたかいお言葉、本当にありがとうございます!
マユラ編は、派手なお話ではないですが、言葉少なめな彼の、不器用で正直すぎる心の中を、うまく書けたらいいなと思いつつ……苦戦しております😂 でも、頑張ります!
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
編集済
第45葉 菫の栞と、月夜に揺れる影──24歳(春の始め)への応援コメント
チョウくん、手作りの押し花の栞🔖とか、彼らしくてとても素敵~✨
手作りプレゼント🎁の初体験を奪ったのはチョウくんでしたか。
マユラ君、残念……と、思っていたら!?
あああああああああ!
腕をつかまれて、お外に!
これからハノカちゃんになにか渡す感じですか!?💓
心の中の🦍がドラミングしてしまいます!
いいぞ、マユラ君!いけいけ~✨(終始うるさくてすみません💦)
🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍🦍💞💞
作者からの返信
みた よしひとさん。
候補はたくさんあったんです。16歳で栞って〜…とも思いましたが、いや、チョウくんなら、これだ!と思って決めました🤭
たくさん🦍が行進されてる〜〜😂😂😂
例の🦍ポージング動画を思い出しました(笑)
ここは自分の脳内でも、激しくドラミングしておりました!(笑)どんどんうるさくしちゃってくださいませ✨自分も嬉しいです(σ≧∀≦)σ
コメントありがとうございますー🍀ご期待に添えてたらいいなぁ(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
第44葉 涙の下に広がる、笑顔の泉──24歳(春の始め)への応援コメント
次に刻まれたた銘は【玲花】でしたか。
じーんとするお話です😢
亡き団長さんも、墓前で奥様の名が入った刀を供えられて、とても嬉しいでしょうね。
そしてハノカちゃん、お誕生日近いんですね!
プレゼント用意しなきゃ🎁✨
レイカさんが、それぞれ気がありそうなメンズを名指しで、🎁用意しているか本人にそれとなく探るの、面白すぎますw
でもハノカちゃんはピュアで天然だから、その意図に気づかないという🤭
さて、どうなることでしょうか~✨
特にマユラ君、用意して渡すんだぞ!!💓
作者からの返信
みた よしひとさん。
一気に読んで頂いてありがとうございますー!✨(*´∀`*)
レイカさんから託された思いを、ハノカなりに受け止めた思いが【玲花】になりました。
【瑠璃】がとても綺麗にしっくり来ていたので、お話の流れは出来ていたんですが、“瑠璃”を超える思いはなんだ…?と、とても悩んだ場所でした。
そして気がついたときは、自分でもしっくりくる感情でした☺️
そうなんです!作中では昨日でしたが、お誕生日でした。誕生日ってイベント的に色々考えて組み込みたいことなのに、色々考えた結果……静かに過ぎて終わりました😹
レイカさんの目には、色々丸っとお見通しのようですね( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ )そして奥手だらけなのは…仕方ないんです。許してレイカさん(笑)
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
第二章、お疲れ様でした。
物語の始まりと同じく、ハノカさん・マユラくん・ネッカの三人が揃って終わる構図がとても綺麗でした。
特に、マユラくんから溢れる“薄紅色の感情”の描写が印象的で、言葉にならない想いが静かに伝わってきました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
第二章完結まで読み進めてくださって、本当にありがとうございます!
ひょっこり神出鬼没に現れたネッカでしたが、最後はうまくまとまってくれたかな、と思いました😸
どんな思いなのかは、きっと読者の方にはもうお見通しだと思うのですが🤭
それでも、ただポジティブなだけじゃない感情がある。そのあたりを、次回のマユラ編で書いていけたらいいなと思っています。
四苦八苦していますが、頑張ります!(笑)
更新が少し開いてしまいますが、またごゆるりとお越しくださいませ🍀
あら、素敵なプレゼント🎁
掛け軸なんて、粋ですね😊💕
私、個人的に男の人が書く字って、好きなんですよね。キレイな字だと、なんかキュンとします。恋とかそういうのじゃなくて😸
そしてネッカにも一応、祝福されたのかな?
私はリューヘイさんも、捨てがたいんですけどね〜🤭
作者からの返信
キジトラタマさん。
第二章完結まで読んでくださって、本当にありがとうございます!😸
マユラからの贈り物は掛軸でした🤭
どんな気持ちであれを書いたのか――そのあたりは、マユラ編で少しずつ触れていけたらと思っています。
ハノカが涙するほどだったのは、感動ももちろんあるのですが……。
それ以上に、自分の鍛冶場の心得を、マユラが“書いたもの”として贈ってくれた。そこが、より嬉しかったんだと思います☺️
キレイな字って、見ていて気持ちがいいですよね☺️
自分は下手くそなので、ほんと羨ましいです(//∇//)💦
字の書き方や濃さで性格が出る、って聞いたことがあって。
普段自信たっぷりに話す人が、ものすごく繊細な字を書く方だったときは、「これが……ギャップ!」って衝撃でした(笑)
ネッカはハッキリ言わないですからね。
次の日には「あ〜ん? なんのことだ?」って、すっとぼけると思います🤭
リュウヘイは果たして、贈ったんでしょうか……!😂
いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第三章が始まりましたら、またごゆるりと覗きに来てもらえたら嬉しいです!
最初、少しドキドキしてしまいました。
そして、思わずほろりと……。
口数が少ないからこそ、
伝わることってありますよね。
マユラくんとハノカの関係性が、静かに、とても素敵な回でした。
三日月の下、青白い狐火がふわふわと揺れるラストも、
この回にふさわしい、とてもロマンチックな締めくくりでした。
二人の主役がいても、最後にネッカ様が粋な登場をする。
まさにこの作品らしかったと思います。
二章お疲れさまでした。
【第三章 水鏡みかがみ繭羅まゆらより 桜焦がれる、職人の在り方】
既に面白そうです 笑。 楽しみにしています!
作者からの返信
🐈🍋さん、早速見に来てくださって本当にありがとうございます!
とっても嬉しいコメントで、自分も感極まりました😿
マユラがどんな気持ちであれを書いたのか、読者の方にはまだ届きにくい部分もあると思うのですが……。
ハノカにとっては「贈り物をもらった喜び」ももちろんあって、さらに、自分の鍛冶場の心得をマユラが“書いたもの”として贈ってくれた、そこがすごく嬉しかったんだと思います☺️
そのあたりは、今度のマユラ編で少しずつ見えてくる箇所なので、また見てもらえたら嬉しいです。
ネッカも茶化しに来たけど、最後はなんだか粋なことをしていて。
口では褒めないネッカらしい“贈り物”があった、っていうのが伝わったのも、嬉しいです🦊✨
えっ、本当ですか(//∇//)💦
ご期待に添えるか分かりませんが、頑張ります٩( 'ω' )و✨
構成は出来てるんですが、いかんせん難しくて……。何が、とは言いにくいんですけど、たぶんハノカ視点じゃないからですかね(笑)
更新、1週間後に間に合わなさそうで、少し長めにお時間いただきました。
もし気付きましたら、ぜひまたごゆるりとお越しくださいませ〜🍀
【序章】父の火、祖父の言葉。“灯(ひ)”を求めゆく、ひとつの葉への応援コメント
はじめまして🌸
>「お願いします……! わたしも、素晴らしいものだと思いたいんです、神火しんびさまっ」
→切なる願いですね……!
>そんな想いに気づいてしまったから、わたしはもう……ここには居られないことにも気づいた。
→静かに決定的な気付きがやってきたのですね
>けれど“灯ひに寄り添う鍛冶師”として背負う痛みが、どんなものなのかを知るのは──もう少し先のことだった。
→自分探しでもあるのですよね……これからどうなるのか気になります……!
作者からの返信
大井町 鶴さん。
はじめまして、読みに来てくださってありがとうございます!
テンポはゆっくりめなので、よければごゆるりとお読みいただけたら嬉しいです☺️
主人公は控えめで派手さはないのですが、ハノカがこれからどんな道を歩んでいくのか、見守っていただけたら幸いです。
お星さままで入れてくださって、本当にありがとうございます🙇 とても励みになります!
ぜひまた、ふらっとお越しくださいませ☺️✨
あたたかいコメント、ありがとうございました🍀
第6葉 紡ぐ炎の記憶の意味──20歳(春)への応援コメント
蒼い狐火の壮大さ!赤と違い蒼い炎の描写は火力だけでなく美しさも感じられるので大好きです!・・・しかし眼鏡溶ける溶ける!!💦
始終ネッカペースですが、このやりとりがふわっとほっこりします♡
ちょいちょい気になる人の話をされるネッカはハノカちゃんから過去のだれかを重ねているんでしょうかね。
ネッカがいることで陰気から逃げないことを決めたわけではなさそうですが、アサギリさんも気になるし伏線の答え合わせが楽しみです💛
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
蒼い狐火の様子をひろってくれてありがとうございますー!序章を見ている方なら、どうしてハノカが涙を流したのかが、伝わると(いいなぁ)思って書いたので、そう言って頂けて本当に嬉しいです(//∇//)
ネッカもなにやら意味深なことばかりつぶやきますが、肝心のハノカがちゃんと聞こえてないという😂
ここの場面は、ずっと控えめだったハノカが、静かながらでも決意をしっかり言葉にしたお話でした。
でもやっぱりネッカに振り回されてます(笑)
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
第4葉 霧と共に現れた、不思議な行商人──20歳(春)への応援コメント
喋らないキャラを動かすのってすごく大変なのに描写が丁寧なので、ミステリアスイケメン・アサギリさんの三つ編み形成されるまでしっかり画像で追えました😃
切りたいならもう使わないほうがいい。伏線・・・!
もしかしてハノカちゃんにすくう悪いものを持って行ってくれたんでしょうか。
ネッカさまもハノカぁって名前呼んでいたのでまだまだ伏線がいっぱいで楽しみです。
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
映像が浮かんで頂いたみたいで、嬉しいです☺️
自分は無口キャラがとても好きなんですけど、おっしゃる通り、動きが少なくて、どう表現を書けばいいのかすっごい悩みました_(:3 」∠)_
この話数は、本当に初稿から何度も…むしろ今でも
手を加えたりしちゃったりします(笑)
なので、今60話近くあるんですけど、文字数はトップを誇っています😂
でも動きが少ない場面なので、切ると熱が冷めるか…と思って、そのまま掲載させてもらってます。
「縁を切りたいなら、使わない方がいい」もしかしたら24歳のハノカが郷で過ごせているのは…😌
いつもあたたかいコメント、ありがとうございます🍀
第3葉 烈火の灯火、毒舌な狐?との出会い(前編)──20歳(春)への応援コメント
黒いもやの正体がわかって納得です。そうか、人の邪気が見えてしまうんですね・・
こんなもん確かにずっと見えてしまったら顔もあげられないしビクビクして生きていけなくなってしまう@@;ハノカちゃんが何したってんだい💦
でもここでネッカと出会ったことでハノカちゃんは邪気を見ないようにして生活できるように変わっていくのですかね。
ネッカのもふもふっぷりが可愛くて・・あ、ネッカに怒られちゃう///
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
そうなんです。ハノカが見えていた黒いもやは、強い負の感情が溢れたときに“可視化”されてしまうもの。
しかも、見えるだけじゃなくて、ハノカ自身にも激しい苦痛が走るという、恩恵とはほど遠い能力が、突然目覚めてしまったんです…!
ネッカが来なかったら、誰にも言えずに、ひとりで抱えて苦しんでいたかもしれません。
そう考えると、ハノカにとってネッカの存在は、とても大きな寄り所に……なるはずなのに。
『ネッカ節』に翻弄されています😂
返信が遅くなってしまって、すみませんでした🙇
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
第45葉 菫の栞と、月夜に揺れる影──24歳(春の始め)への応援コメント
え、何、マユラ君、チョウ君に嫉妬?(´ω` )
ラブコメっぽい雰囲気に、何だかムフっとしてしまいました(*´艸`*)
ほいでマユラ君、何、何?
どきどき(●´ω`●)
作者からの返信
キジトラタマさん。
過去編に比べて、スローライフの雰囲気でお送りしております。マユラは落ち着きなくて、どうしたんでしょうね〜(*´v`)あらあら
次回で第二章が完結します!
お楽しみにして頂けたら嬉しいです✨
コメント、ありがとうございます〜🍀
第45葉 菫の栞と、月夜に揺れる影──24歳(春の始め)への応援コメント
「あ、大丈夫です。外でマユラくんが待ってるので。多分……どこかで待っててくれてるはずです」
この一文、まるで彼氏のような立ち位置で、思わず笑ってしまいました。
夜の空気まで伝わってくる、静かで情景の美しい回でした。
月明かりの下、感情が言葉にならず行動ににじむマユラくんがとても印象的で……次回、彼がどう動くのか期待が高まります。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
マユラに『勝手に行くなよ』と念を押されていることに、ハノカも無意識に慣れてしまったのかもしれません😂😂
やっぱり言葉が少ないマユラですが、止まったり、戸惑ったり、うわの空だったりと…落ち着きがない様子ですね。
言葉はないけど、ついに行動をおこしたマユラ。次回で第二章が完結いたします!
お楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
第45葉 菫の栞と、月夜に揺れる影──24歳(春の始め)への応援コメント
おぉっ……!?マユラ君!?(ΦωΦ) 次回に期待デス。
にしても、猫だから反応したわけじゃないですが、
「猫の爪みたいに細い三日月」って面白いですね🐱w
思い返して、確かに、そんな形だなって思いました。
作者からの返信
🐱🍋さん。
さっそく見に来て頂いてありがとうございます!
ぜひ、次回をお楽しみにデス(*ΦωΦ)✨第二章の最終回になります!
『ぷにっと肉球を押すと現れる、鋭い三日月。
それは……切らないと、痛い(´-ω-`)』笑
コメントありがとうございます〜🍀
第1葉 師匠と弟子と火霊さま──24歳(春の始め)への応援コメント
何事も事故なく、過ごせてることは、いつだって大事
この言葉を鍛冶の心得にするハノカちゃんは何気ない日常の大切さを理解している人だ~~!!
そして4年経過して熱火ネッカと一緒に住んでいる!?のかな。
マユラくんもいつの間にかお弟子さんになってほっこりします。
おじいさんから鍛冶場を受け取り、ほのね紐のくだりも最高にあったかいですね。
こちらの作品は文章があったかいので読んでいて非常に心地よいです。
ほんわかしたハノカちゃんにネッカの対比がまた生きていてキャラが引き立ちますね☆彡
これからものんびりと追わせていただきます♪
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
この“心得”も、ハノカがこれまで体験してきたことの中で見つけた言葉でした。
ただ、着想自体は……お家のリフォームの謳い文句からもらっています☺️
ネッカがどこに住んでいるのかは、ぜひ続きをご覧いただけると分かります😸
それと、ほのね紐のことも気に留めてくださってありがとうございます✨
他の方のコメントにも書いたのですが、「この島には独自の文化が発展している」と考えていて。身分証になるような、和風っぽい“島のもの”として、この紐が浮かびました📿
文章までお褒めいただけて、とっても嬉しいです🥹
たまにツッコミを入れたくなるような、どこかしっかり者に見えつつも、ぽやんとした緩さを持つハノカですが……。
あたたかい目で見守ってくださって、本当にありがとうございます(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
ぜひ、またふらりとお越しくださいませ〜🍀
第一章完結お疲れ様です!
鍛冶の魂のバトン、おじいちゃんからハノカちゃんまでしっかりと繋がりましたね。
しかし郷のみなさんあったかい。困っていたら手をさしのべる、そんな場所。
山奥の中でひっそりと互いに支えあっていきている。あったかい世界です。
この場所からハノカちゃんが灯を見つけられるのか、これからもゆっくりと追わせていただきます☆彡
そして狐さま。黒いもやといい、伏線が絡み合っているのでこちらも楽しみです♪
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
第一章を読んでいただき、そしてお祝いの言葉まで、本当にありがとうございます😭✨
しっかりバトンが繋がりました。
本当なら「こんなにスムーズにいくのは不思議かも?」と感じる箇所もあると思うのですが、「困っている者には手を差しのべる」――それはハノカだけじゃなく、おじいさんも同じだったんです🌸
実は“しばらく様子見をする”みたいな描写も入れるか悩んだのですが、8葉がすでに5000字オーバーしていたので、カットしてるんです☺️💦
今回もあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第6葉 誰かのために、槌(つち)を握る──20歳(春の始め)への応援コメント
チョウくん、めっちゃいい子だ(´;ω;`)おじいさんの為に自分からすっと動く。
郷長に本土から来た事がばれるとまた帰らなきゃいけないと思いそうですが、ここでハノカちゃんの鍛冶がうまくいったら、ここにいられる気がする。
そしてレイカさんには逆らえないという構図が好きです^^
このお話はみんなあったかい。心がほっとするので癒されます。
何も聞かずに手伝ってくれる。この優しい行動って、普通でないものです。
それをさらりとやってのけるこの郷のひとは本当にあたたかいです。
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
チョウへのお褒めの言葉ありがとうございます☺️
彼はとくに周りをよく見て動く子で、だからこそ自己を押し出すことが苦手な面を持っている、がんばり屋な子です(*´∀`*)
みんなレイカさんに頭が上がりませんね。もし団長の妻だからってだけだったら、郷長の威厳もあったもんではないですが笑
きっと今までにも、なにかあったのかもしれないですね🤭
あたたかいお言葉のコメント、本当にありがとうございます🍀
「……わたしに、やらせてもらえませんか?」
という言葉。これがでてきたハノカちゃん、火のない鍛冶場が寂しいと感じたように、腰の悪いおじいちゃんのために、灯に寄り添っていくのでしょうか。
前頁部分のハノカちゃんのおじいさまの言葉が出てきたようではっとしました。
黒いもやは体調が悪い人に出るのかしら・・・ここが伏線なような気がして気になっております。
(そして別件ですが、私のHNに触れてくださりありがとうございます><。
勝手な感想爆弾なので返信気になさらずで大丈夫ですので💦すいません。どうしても熱い思いが・・・💛)
作者からの返信
蒼龍 葵さん。コメント返信が遅くなってしまい、すみません🙇
あたたかいコメント、本当にありがとうございます(◍ ´꒳` ◍)✨
もしあの時、ハノカが黙ったままだったら……胸の中にもやもやを抱えたまま、どこかのお家で仮暮らしを続けていたと思います。そしてますます本当のことが言いづらい人間関係になってしまっていたかも、と。
そう考えると、咄嗟でも思わずでも“自分の言葉”を出せたのは、ハノカが一歩、寄り添いへ踏み出した瞬間だったのかなと思いました☺️
黒いもやについては……今後、少しずつ分かってきます😸
(いえいえ!こちらこそ、関係ないことまで言ってしまってすみません(//∇//)💦)
改めて、返信がゆっくりになってしまい申し訳ありません🙇
それでも、いただいたコメントにはちゃんとお返ししていきますので、どうぞよろしくお願いいたします🍀
レイカさん姐さん気質であったかいですねえ!そして旦那さんの話になると可愛くなるところも最高です💛
不穏な黒いもやが吹っ飛んでしまうくらいとてもあたたかい人物に囲まれて、ハノカちゃんはここから物語がスタートするのかな。
そしてたこ。鍛冶に生きてきたのだからかなりすごそうです・・・
言いたくないことは言わなくてもいい。ハノカの偽名もそのまますっと信じてくれるレイカさんのあったかさが好きです。
そしてあの狐の祠は何の伏線なんだろうなあ・・・と今から気になっております♪
一人旅で本土とは全く違う対応の差に驚きつつも緊張の糸がほどけたこの描写がたまらなくいとおしいです。
ひとのあったかさに触れてハノカちゃんが成長していくのか、それとも自分もやさしさを届けていく話なのか、またゆっくりと追わせていただきます♪
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
すみません、コメント返信から逸れちゃうんですが、お名前……とってもかっこいいですよね☺️でもXのアイコンは綺麗な女性のイラストなので、ギャップな感じで、すごい素敵だなと思いました。
ここまでお読み頂きありがとうございます!
レイカさんは、自分にとっても理想的な女性です。(こんな同僚あるいは先輩にいたら…笑)引っ込み思案なハノカには、これぐらいハッキリと感情が分かる人じゃなかったら、穂音にとどまることはなかったなぁと、皆さんのいただいていたコメントを読んで、改めて思い返しました。
幼い頃から修行してきたハノカの手は、きっと女性的なラインより、分厚く“たこ”による厚みや怪我が多いんだろうなぁと。だから、赤く擦ったような手も、ハノカにとってはもしかしたら日常でもあった痛みだったから、特に気がつかなかったのかも…🤔とか、つい作者がより考察をしてしまいました(/ω\*)
Xを見て頂けてるなら、謎の祠の火の玉の正体にお気づきかもしれませんが……どうぞ、ごゆるりとお進みくださいませ( ੭•͈ω•͈)੭
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
《チョウ編》第6葉 熱の底に沈む想い──16歳(春の末)への応援コメント
久しぶりにハノカちゃんの異能(?)が出て来ましたね。
チョウ君の気持ちに気づいちゃうのかと思ってあらってなりましたけど、見えたのはモヤの色だけでしたかww
チョウ君、ハノカちゃんにぞっこんですね〜🤭💕
作者からの返信
キジトラタマさん。
ハノカの特異にお気づきいただき、ありがとうございます☺️✨久々です
ハノカ以外の視点だと、このあたりは直接内容に出ないので、なかなかタイミングが難しいです😂しかも視点人物も知らないことなので、読者さんに想像していただくしかないという。。
24歳のハノカは、メガネを外すことに迷いがなくなってますが、気になっている人から、じっと見つめられたら……なんて、そんなことも気がつかないハノカは、鈍感娘のままです(笑)
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀