第三十話 砦が賑わう日への応援コメント
コメント失礼致します。
縁側に風鈴いいですよねぇ。うちも南部鉄の風鈴を吊るして夕涼みをしていたのですけど、最近だと日が落ちても暑いまま……。こうした季節感もどんどん失われてしまって寂しいです。
粟飯にしても食べたことがないから、キュウリの漬け物で私も食べてみたくなりました。このお話の雰囲気って、いいですよね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます<(_ _)>
雰囲気を気に入っていただけて、嬉しく思います。
ただ、季節感は少しずつ失われているということには同意ですね。物語を書いていても「共感」してもらえる「経験の土台」が変化しているのかも知れません。
これは今まで気がつかなかった視点です。
森さま、ありがとうございます。
第二十二話 人との出会いってステキへの応援コメント
一話がちょうどいい長さで、気が付けば一気読みしているところです。小瑠璃が九郎たちなど武家の人たちと、千代たちなど村の人たちの、両方から慕われていく様が、読んでいて清々しいです。
最後の方で、「こんふうに」とあるのは「こんなふうに」の誤字かなと思ったので、お知らせしておきます。
引き続き楽しませてもらいます。
作者からの返信
@nakaken0629さま、コメントありがとうございます<(_ _)>
それに、誤字もご指摘いただき、とても嬉しく思っています。
(^_^)v
すぐに直しますね。
第四十三話 升潟川の向こうにへの応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
後半ハラハラしましたが、さわやかな文章で気持ちの良いラストでした!
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
黒河あこさま
本作品をお読みいただき、本当にありがとうございます<(_ _)>
よい作品を生み出せるように、いろいろなことにチャレンジしていきたいと思います。
第二十三話 戸波砦の仲間たちへの応援コメント
信三郎さんが仲間になって、一気に安心感が増しましたね!
作者からの返信
スズキチさん、コメントありがとうございます。
相変わらず、精力的に活動のご様子。物語もバスケも。
バスケットボールはいいですねえ。
バスケットボールの物語を、いつか書いてみたいものです。
第四十三話 升潟川の向こうにへの応援コメント
楽しく読ませていただきました。
小瑠璃さんのお転婆っぷりが最後までぶれずに素敵でした。
続きも気になります!
できあがったら教えてください!
作者からの返信
翠雨さま、本作品を読んでいただき、本当にありがとうございます<(_ _)>
現在、後編に取り組んでおります。そちらも、楽しんでいただけると幸いです。
第四十三話 升潟川の向こうにへの応援コメント
戦いが終わって、あれ、そのあとは?
……と思ってしまいましたが、前後編だったのですね。
まずは前編完結、お疲れ様です。
後編はどんな事件が待ち受けているのでしょうか。
楽しみにしています、頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完結は『第一部完結』のつもりで書いていましたが、確かに物語を読んでいる方は、「で?」となりますよね。プロットづくりに勤しみたいと思います。
第四十三話 升潟川の向こうにへの応援コメント
拝読させて頂きました🌷
とても爽やかな読後感でした🍀 しかし、まだ物語の途中じゃないの? と思ったのも事実です(>_<)🌲は
まだ妹や過酷な仕打ちをした実家の人達をギャフンと言わせていないですし「ざまぁ」になっていないのですから😥
これは作者さまの都合や事情があるとは思いますし少し疲れてしまっているのでしたら、ゆっくりとお休み下さい(^-^)🍑
私も連載中なのに投稿していない作品を幾つも抱えているので、人の事は言えませんし😅 もし、また執筆できる状況になりましたら続きを読ませて頂けたら嬉しく思います(^-^)🍎
本当にお疲れ様でした☺️ 最後に作者さまと全ての登場人物に心からの花束を!💐💐💐
作者からの返信
コメントありがとうございます。この物語は前編が終わったところですね。後編の方は、まだプロットが固まっていない状況です。仕事も忙しくなることから、しばらくはプロットを書き溜めるためにお休みをいただく予定です<(_ _)>
第四十三話 升潟川の向こうにへの応援コメント
※九郎のセリフの瑠璃さんのルビが間違ってました。
完結お疲れさまでした!
終盤の戦いは更新のテンポが良く、熱気をそのままに緊張感ある接戦を楽しめました。
仲間たちの力を合わせて勝利した展開は胸が熱くなります。
イネさん……祈りとともに消えてしまった場面は、切なさを残しつつも印象的でした。
小瑠璃とともに過ごした数十日間は、賑やかで楽しい日々であり、最後はハラハラしながらも穏やかな結末を迎えることができて、読後感も心地よかったです。
本当に素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます&ルビのご指摘、ありがとうございます。<(_ _)>
計画より3日遅い完成となったため、土日の公開がハイペースになってしまいました。ミスも多くなったと思います。それでも、完成したこと、少しだけ自分を褒めてあげたいです。
この物語は、20万字くらいで本当の終了となります(今回は前編です)。ただ、後編のプロットは固まっておらず、ラストシーンの状況もイメージできていません。しばらくは仕事も忙しいため、続きについては全くの白紙です。
過分のお言葉ありがとうございます。執筆して良かったです。今までの交流もとてもうれしかったです。
第三十一話 雲の峰(入道雲)への応援コメント
ちょうど冷蔵庫に黄色い味瓜(こちらではマクワウリと呼んでます)がありましたので、小瑠璃さんの食べ方の真似をしてみました。種周りも実みたいな甘さを想定してましたが、苦かったです🤣
小瑠璃さんの食べ方は、いつも豪勢でみてて気持ちが良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
味瓜は私の住んでいる地域でも「マクワウリ」ですね。
主人公の扱いは『大人しい&やや卑屈』か『元気(馬鹿っぽい)&前向き』で悩みました。結局、書いているうちに、後ろの方が筆が進むと、そっちにしてしまいました。
第一話 生け贄で追放……への応援コメント
初めまして!
いつも応援ありがとうございます🍀
小瑠璃さんを応援したくて、お話をフォローさせていただきました!
これからゆっくりにはなりますが、続きも読ませていただきます☺️
作者からの返信
コメントをいただき、とてもうれしく思っています。
遅くなってごめんなさいね。
おかげさまで、本日完成させることができました。
応援、ありがとうございました。<(_ _)>
第七話 幼馴染みとの約束への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
返事が遅くなり、申し訳ありません。これまでの応援ありがとうございました。おかげさまで、本日完成させることができました。
第二十六話 失業したって本当ですかへの応援コメント
中国ショートドラマに洗脳され切った頭では、あぁあの型だわ!と考えてしまうのですが、部隊がネオ鎌倉ってところが、まったく違う要素に見えて、新鮮でドキドキしてしまいます。小瑠璃ちゃん、まったくめげないかわいらしさで良きです。
テンプレ通りいくのか?変化球があるのか?と楽しみにしています。
作者からの返信
三木さくらさん、コメントありがとうございます。
とてもうれしいです(*^▽^*)
テンプレは大事にしているつもりですが、違うのかもです。中国ショートドラマ、興味深いです。
第二十六話 失業したって本当ですかへの応援コメント
侍女達を心配してただけに、小瑠璃さん達と合流できたのは良かった!からの〜最後のオチ🤣 一層賑やかになりそうですね。
はるこ回で散々な目に遭った子がここにいないのは、ご都合主義の展開ではなく「はるこのしたことの残酷さと虐げられた子の心の傷跡の深さ」のリアリティがあって……闇が深いです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
かしまし侍女’Sを活躍させたいです。もっと、時間が~。
第二十五話 胸にしまったものへの応援コメント
コメント失礼します。
おおおかげ腹!
存在は知っていましたが、創作物では車田正美の「リングにかけろ」で見たことがあるくらいです。
由来についても全く知りませんでした。
ここで知れて良かったです、ありがとうございました。
作者からの返信
Maya Estivaさん、いつもありがとうございます<(_ _)>
陰腹については、最後の部分に書いたように、歌舞伎などの演出だったようです。実際はほとんどなかった……え~、これは書きたかったのに、となって入れてしまいました。
日本史をもっと勉強しておけば良かったな、と思う今日この頃です。
第二十四話 どうして妹の永子(はるこ)が?への応援コメント
顕家とあかねちゃんの茶番に笑ってしまいました。
物語が大きく動いてきましたね。
作者からの返信
登々さん、コメントありがとうございます。
演技は、もっとギクシャクした感じにできればよかったのですが、ボツになってしまいました。
物語は終盤に差し掛かっています。最後までお付き合いくださると嬉しいです。
第二十三話 戸波砦の仲間たちへの応援コメント
はるこにも微しない信三郎が仲間になったのは頼もしいですね。対清藤家のキーパーソンな予感がします。
蕪、今は旬ではありませんが食べたくなりますね。美味しそうな小瑠璃の食事シーンの度に、彼女が少しずつ肥えて健康的になってくようで読者側としてもみてて嬉しいです。
追伸
⭐︎3と紹介文、ありがとうございました。二文目に思わずクスリと笑わせていただきましたが、青春を追体験していただけて幸いです。
作者からの返信
登々さん、コメントありがとうございます。
主人公小瑠璃が元気になっていく様を、きちんと書けてるかなあとドキドキしている私です。
これからも興味を持ってもらえるような作品にしていきたいです。
第二十二話 人との出会いってステキへの応援コメント
こんばんは。マイペースで最新話まで追いつかせていただきました。
お恥ずかしい話ですが……追放&スローライフはあまりもの飽和気味で、歴史ものも苦手なのもあり、2話目まで踏み込むのに時間がかかってしまいました。
4話の快雲和尚からトントンでした。イネさんの優しさは涙しました……ばあちゃんの優しさは私に効く。
個人的に顕信推しです。彼の照れやプライドが見え隠れする言動にときめいてるのですが、小瑠璃は気づいてないような描写がたまらないです。解釈違いでしたら申し訳ないです。
これからも続きを楽しみにお待ちしてます。
作者からの返信
登々さん、コメントありがとうございます。
お婆ちゃんイネさんへの応援もありがとうございます。とても大事な登場人物なんです。
最終話までお付き合いいただけると幸いです。
第十九話 酔いどれ幸長、友だちになるへの応援コメント
孫子と史記でのやり取り……!
漢文は武家の基礎教養とはいえ、やはり小瑠璃は只者ではないですね。
作者からの返信
主人公は「草子(本)好き」です。そのシーンは、これから出てくることになっています。もともと教養はあるのです(お姫様ですから)。
第七話 幼馴染みとの約束への応援コメント
ここからのロマンス展開期待しております!
作者からの返信
スズキチ様、コメント、ありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。私が応募しているのは「恋愛」の物語なのに、主人公のロマンスが弱い……かもなのです。
夏だけど、ロマンスの神様が来てくれないかしら。
第十七話 紅花と菊三さんへの応援コメント
最新話まで拝読しました。
小瑠璃ちゃんの境遇でも、悲壮感が無く明るく健気に生きて行く、
って良いですね。
作者からの返信
犬時保志様、連続の投稿、感謝感謝でございます<(_ _)>
今回は、悲壮感がない(前向きな)主人公にしてみました。
琴線に触れたのであれば、⊂( ・ω・ )⊃セーフ
本当はおとなしくて、どちらかといえばネガティブ寄り、の方がテンプレ展開として、読者様は安心するのかもしれません。
試行錯誤です。
第十二話 すごいよ、顕信(あきのぶ)への応援コメント
田植えは子供の頃やりました。
素足が泥田に埋りニュルっと気持ち悪い、屈むとお尻が濡れる!
中腰で、田んぼに張った印の有る綱の印の位置に苗を埋めて行く、物凄くしんどい作業でした。
作者からの返信
犬時保志様
連続の投稿、本当にありがとうございます<(_ _)>
田植えですが、正直、腰にきますね。
あの足の感触は、なかなか面白いものがあるんですけど。
本当は何かスキルで、田植えを劇的に……がいいのかもしれませんね。
第九話 お化け~からの一歩前進への応援コメント
企画に参加させて頂きました。
宜しくお願いします。
和風ファンタジーは、相当工夫しないと評価され難いですね。
参加作品の拙作は和洋折衷ですが……。
作者からの返信
犬時保志様、コメントありがとうございます<(_ _)>
企画参加もうれしいです。
和風ファンタジーって、名前も馴染みがあるというのに、なぜかそこまで人気はないような気がしますね。
みんな大好き、中世ヨーロッパ。
実際は、そんなにいいものじゃないんですけどねえ。
第一話 生け贄で追放……への応援コメント
なんだかとっても応援したくなる主人公で、和風という舞台設定もとてもマッチしていて、思わず膝を叩いてしまう出来でござりまする!
この後どうなるのかとワクワクしながら読ませていただきます。
作者からの返信
チン・コロッテ@トーキョー様
コメント、ありがとうございます<(_ _)>
主人公が応援したくなっているのであれば、本当に嬉しい限りです。このあとも、お付き合いいただけると幸いです。
第五話 お粥、おかわり!!への応援コメント
小瑠璃にが少しずつ変わってきてますね!
いい傾向!
作者からの返信
この変化はいいのか、悪いのか。
今回の作品が完結した時、分析してみたいですね。
最初は、おとなしい性格でいこうと考えていたのです。
第十二話 すごいよ、顕信(あきのぶ)への応援コメント
コメント失礼します。
夫役での女たちの労働の実態について、ここまで詳しく書かれたものは初めて見ました。
きっと時間をかけて調べて書かれたものだと思います、とても素晴らしいです。
でも今日彼女たちが気合いを入れて働いたのは、きっと顕信がいたからでしょうね。
時代的には武士の男が農作業をする女に茶を差し出すなど腹を切るほどの屈辱であってもおかしくなかっただろうに、ちゃんと早乙女たちを労う顕信さんが可愛かったです。
こちらをお借りする形になり大変恐縮ですが、拙作にとても素敵なレビューをありがとうございました!
嬉しかったです、あの作品を書いて良かったです。
とても励みになりました!
重ねて、ありがとうございました!
作者からの返信
Maya Estiva 様
素敵なコメントをありがとうございます。この作品は和風ファンタジーですので、もしも……だったらが多く入っています。ただ、この物語のベースは鎌倉時代。調べてみたら女性が地頭になったり、相続ができたりと、女性の地位が高い例(わずかですが)もあったようです。(北条政子しかり)
さて、Maya様の作品で私が一番感銘を受けたところは「愛」の表現です。自分の描く「愛」とは違っているのが分かります。それは何故なんだろうな、とぼんやり考えている今日この頃です。 また、作品を読みに参上いたしますね。
第五話 お粥、おかわり!!への応援コメント
今までの酷い扱いから素直に慣れなかった小瑠璃が、少し変わって来ました。
世の中捨てた物じゃないと、楽しみを見付けた頃に生け贄なんて無いでしょうね。
小瑠璃には幸せになって貰いたいです。
一ヶ所脱字です。
>叩いたこといい
それと子連れ冒険者レビューコメントありがとうございました。
参加作品、戦国異世界群盗団と違い、全く和風じゃ無い物なのにチョッと不思議です。
作者からの返信
犬時保志様、ご訪問ありがとうございます<(_ _)>
そうですねえ。主人公をいかに幸せにできるか、そればっかり考えています。
あと、脱字を発見していただき、すごく嬉しいです。すぐに直しますね。
(^-^)/
第七話 幼馴染みとの約束への応援コメント
コメント失礼します。
面白くてスイスイ読むことができました。
小瑠璃ちゃんの性格が思ったより闊達でビックリ。
九郎との関わりも明らかになって、これからロマンスが発展していくのでしょうか。
楽しみにしてます!
作者からの返信
Maya Estiva様 ご訪問ありがとうございます<(_ _)>。
主人公の性格は、最後の最後まで悩みましたが、こんな感じでいく
ことに決めました。
読者さまに、喜んでもらえるように展開させたいと思います。(^-^)
Maya Estiva様の巴御前のお話、素敵です。
木曾義仲との話は、私も少しだけ考えたことがあるんですが、そのやり
たいことがやられちゃったなあという感じです。
これから物語を楽しませていただきますね。
第三話 九郎さまのご家来衆への応援コメント
和風ファンタジーの企画に参加しました。
宜しくお願いします。
3話ではどう展開して行くか不明ですが、期待を込めてポチっとして置きます。
作者からの返信
企画参加、ありがとうございます。
期待に応えられるように、素敵な作品を目指しますね。(^-^)/
編集済
第四十三話 升潟川の向こうにへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
小瑠璃ちゃん、最後までいい人でしたね。
これで終わり……と思えば前編だったんですね。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
ねすとさま、コメントをいただけて嬉しいです。
後編は、なかなか難産です><
ですが何とか、どこかの三連休に合わせて公開したいと思います。
主人公の魅力が伝わるように、後編も最後まで執筆していきますね。
ねすとさま、本当にありがとうございました。