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  • 37 去りし日やへの応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     どの歌も、とても素敵だと思います。
     ひいらぎ様の言葉は、とても温かいですね。しんどいことも楽しいことも包んでくれるような優しさが、心地いいです。きっと、お人柄が言葉に滲んでるんですね。

     豊かな時間のお裾分けを、ありがとうございますー!

    作者からの返信

    遠部右喬さま
    あたたかいコメントとレビューをありがとうございます!

    「しんどいことも楽しいことも包んでくれるような優しさ」と言っていただけて、胸がじんわりしました。
    言葉に滲むものがあるとしたら、それは読んでくださる方の優しさのおかげです。
    作品を通して、少しでも豊かな時間をお届けできていたなら、本当に嬉しいです。 これからも、言葉を紡いでまいりますので、また遊びにいらしてくださいませー(´︶`)

    遠部右喬さまのあったかい感じのホラーも楽しみに伺いますね!

  • 04 もちものにへの応援コメント

    「めんどうみよう」のほうが、心も体も動く。
    子どもも大人も、そういうところがある気がします。

    「自分のためでしょ、ちゃんとやりなさい」は
    響かない気がします。

    作者からの返信

    紅戸ベニさま、あたたかいコメントありがとうございます。

    そうなのです、一緒にやって育っていこうね、という(汗)
    気がつくと子どもは成長しておりました(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)

    編集済

  • 編集済

    36 難しいへの応援コメント

    追伸:
    『量子と精神』に頂いたレビュコメで「量子のように確率的で」って書いてあったのですが、ひょっとして、柊野有さん、量子力学をご存知で!?ひゃー、博学だなぁ。

    今年は量子力学生誕100年ということもあって、私はたまたま知ってそこから、夢中になって勉強して知りました。

    うわぁ、量子力学について語れる人が、普段周りにいないから、今、柊野有さんとメチャメチャ、お茶したい!😊😉😘

    作者からの返信

    量子力学は、インターステラーを観て量子もつれとかを調べたことがあったのでした。

    青山さまのように、深掘りできてはいないヒヨッコですが、お話ができたら楽しそうです!
    お茶したいとのありがたいお言葉、嬉しいです☺️

  • 37 去りし日やへの応援コメント

    柊野有さん

    あれっ?ひょっとして女性でした?今日まで、ずっと男性の方かと思ってしまってました😅🤣。

    先程は、私の十首連作『父』にとってもステキなレビューコメントをお寄せいただきありがとうございました😊♪

    私の「近況ノート」の中のご返事でも書いたのですが、2分で読める『神さまからの誕生日プレゼント」という作品をご覧にいただくと、一層、作品の解像度が上がると思いますので、是非、見てみてください。

    短歌で申しますと、今度は私自身の人生訓のようなものを、今度は『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』という中で5首ほど詠んでおります。紹介文に<詠んだ想い>なども載せておりますので、作品理解の一助となれば、幸いです。

    ホント、たくさん読んでいただき、ありがとうございます😊♪

    作者からの返信

    はい、女性でございました。
    短歌も素敵な作品で、コメントを書く力が足りず、気後れしておりまして。
    レビューコメントを気に入っていただけたなら嬉しいです!
    「神さまからの誕生日プレゼント」と短歌も、後ほど拝読に伺わせていただきますね。
    こちらこそたくさんお読みいただき喜んでおります。

    青山さまの作品が、しばらく「宿題」のように胸に残っておりまして、ようやく読み返しに参りました。
    レビューもまずひとつ、勇気を出して書かせていただき、ホッとしました。

  • なんか急に大人調になってきた!

    作者からの返信

    だんだんと大人の目線になってしまいました。
    星をありがとうございます!
    あと少し、なんとかイロハカルタ目指してみます。

    編集済
  • あとがきがいい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    子離れは頼もしいけど、切ないですね。

  • 27 サンタさんへの応援コメント

    多分、気づいてるで!気づかない振りはオトナへの第一歩か!?😅

    作者からの返信

    小学校高学年まで、知らないままでしたが、うっかりアニメでサンタ事情がバレてしまいました。
    『ヒナマツリ』という宇宙人の女の子がヤクザの家に居候するギャグものです。
    お母さんが枕元にプレゼントを、的なセリフで、娘は、私を振り返り、二度見しました😅

  • いきなりのダライラマに驚いた😄

    作者からの返信

    たくさんのコメント、ありがとうございます!!
    めちゃくちゃ嬉しいですね。
    ダライラマ、日本のために祈るっておっしゃってくれたようなのです。
    祈りの力はすごいなあと思ったので、短歌に。

  • 07 よわいとこ への応援コメント

    これ、道徳の教科書に全部掲載してもらいましょう!😊

    作者からの返信

    わあ、良いですね!そのようになると良いですねえ。
    いろはカルタにしてみようか、と書いていたのですが、最後の方はだんだん大人目線になってしまいました。

  • 06 こわれたり への応援コメント

    柊野有さん

    ほんと、泉の如く短歌が湧き出てくる!スゴイなぁ。

    作者からの返信

    これは子どもの保育園ノートを見直しながら思い出し書きました。毎日15行くらいびっしり書いておりまして。子どもが初めてのことに出会うみたいに、親も初めてのことだらけで、面白かったのだと思います☺️

    編集済
  • 07 よわいとこ への応援コメント

    弱さを指摘するなら、強さに挑む。

    ただ、でも、弱さに目がいってしまうんですよね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    強いものは、上が際限なく、弱いものは、目につきやすいのでしょうね……。
    それに、やっぱり余裕がない状態がイケマセンねえ。

  • 06 こわれたり への応援コメント

    許すと、優しさって、違う気がします。
    おいていくスコップは、明確な意思表示……。

    作者からの返信

    お疲れ様です!
    そうです、許さなくて良いときもあります。子どもは、大人の動きをよく見ているな、と思います。

    置いていくスコップは、いつでも埋められるという、意思表示……。

  • 05 せんたくの への応援コメント

    ペットの世話。

    情操教育なんて、綺麗事だけじゃ済みません!(笑)

    作者からの返信

    ペットの世話……。

    遊んだ後ケージに戻すのを言わないと
    家のなかを縦横無尽に、走りまわるハムスターを、
    回収するのに、おおわらわです。
    主に母が。
    飽きた後の世話も、母、弔いで泣くも母……。


  • 編集済

    37 去りし日やへの応援コメント

    子供の頃の夏は、暑いけれどもワクワクして
    楽しかったな…🍉あの頃の楽しさを、
    いつの間にか忘れた大人になっている哀しみ…。
    。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    小野塚さま、
    夏は暑さも忘れて、楽しんでいましたね。🍉
    畑の上のトンボを採ったり、海で一日中とか、山で秘密基地を作ったり、冷たい小川が流れていたりして。

    ついつい日々のことで、忘れてしまいますね(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

  • 37 去りし日やへの応援コメント

    そうですね…写真はもしかしたら自分が楽しむために撮ったのかもしれない。
    紙の写真いいですよね。
    デジタルデータだと、なかなか、すぐに見ようってならないから。

    着物は、母と私では身幅も着丈も全然違くて
    そして、私と私の娘たちも全然違くて
    難しいですね。処分もできず。リメイクもできず。

    いろんなことをまた考えました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは。しゃもこさま、コメントありがとうございます。

    アルバムにしておいて良かったなと。
    ついちらちらと眺めてしまいます。
    デジタルは代替わりもして、扱いがあっさりになりますね。

    着物はレトロな絵柄だったり、高価なのもあって、
    なかなか処分できないですね(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
    祖母のは、ポーチや、小物にリメイクしたりしています。

    何か考えるきっかけになりましたら、何よりでございます。

  • 34 約束の 時間をきっとへの応援コメント

    👏👏👏👏👏

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    頑張っているようです。

    連日、しゃもこさま作品を掲載させていただいております🙇

  • 03 ひとつしかへの応援コメント

    つい「っぷ」と吹き出してました!

    思い出しました、思い出しました!
    いたいた!
    そんな思い出が思い起こされました。

    作者からの返信

    公園も幼稚園も、ちょっとしたバトル会場です(*ˊᵕˋ*)
    楽しんでもらえて良かったです。
    コメントありがとうございます。

    М・ブラスト!!音の洪水を楽しませていただいています。

  • 切ない…
    これ、とっても切ない
    でも、どのおうちも、たどる運命ですよね。
    よほど、長く続いている家じゃない限りは。

    何かとても、切ない気持ちになりました。
    お家を大事にしよう。生きているうちに。

    作者からの返信

    おはようございます。
    そうなのです。
    終活、墓じまいのみならず家仕舞いまで。
    田舎の家は、地元に残る者がいなくなると、更地になったり
    人手に渡ったりします。

    お家は、大事にしてあげてください(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

  • 夏休み、バイトの日々に さみしくも 頼もしいとも 

    大きくなられたのですね。
    アルバイト始めると急速に大人になっていきますよね。ちょっと寂しいけど。
    でも頼もしくなってくれているようでよかったです。よかったよかった。りんご飴おいしいですね。でも最近、ぶどう飴ばかり見かけます。

    作者からの返信

    おかげさまで、すっかり働きものに。何も言うことがないとは、寂しいものですね。
    やくそく初期から、見守ってくださり、ありがとうございます。

    りんご飴、好きだったのですが、食べるのに時間がかかるし、いちご飴やぶどう飴が好まれるのかもしれませんね。

    編集済
  • 01 また あしたへの応援コメント

    ほっこりしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ほっこりしていただけて嬉しいです。
    成長譚でもあり、少しずつ大きくなっていきます。

  • かわいい!
    ビシャビシャの後の乾いたタオルは
    天女の羽衣より
    何倍も気持ちいいかもです。

    作者からの返信

    この諦めて楽しむ感じが、良いですよね!

    嵐の日が、その頃は、いつも好きでした。
    大きな音でかき消されて、最後にふわふわに包まれて、眠るところまで一直線で。

  • 30 ゆびきりもへの応援コメント

    そうそう。
    いろんな選択肢があるから!

    作者からの返信

    ですよね!
    今は、いろんな選択肢があるから。
    前向きな撤退を、覚えると、少し楽になるようにも思います。
    それた道に、大きな穴があって、その底で何か見つけるかもしれないし。迷ったら、自分の楽しい気持ちを一番大事にしていけばいいと思います。

    共感してもらえて嬉しいです。

  • 29 きりふきでへの応援コメント

    うちのおばあちゃんが昔同じことを言っていました。
    緑の手の人と
    火の手の人がいる

    緑の手の人は
    植物を上手に育てることができる
    火の手の人は
    人を上手に煽ることができる(恋愛とかが上手)

    だったような気がします…

    作者からの返信

    火の手の人、恋愛とかが上手、なのですね。
    なるほど!興味深いですねえ。
    繰り返すとその道の達人に。

    私の家系は緑の手ばかりなのか...!(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

    プランターが、いつでも青々としています。


  • 編集済

    04 もちものにへの応援コメント

    こんばんわ。

    こんなふうに、やさしく語りかけてくれる言葉に包まれると、まるでお母さんの手がそっと肩に触れるようで、心があたたかくなりました。「メガネはあたまのうえにあることもあるね」に、思わずクスッと。名前を書くことって、ほんとは“たいせつにする”って気持ちなんですね。名前を書いている持ち物が落ちていたら、すぐにでも警察に届けてあげようと思いました。

    作者からの返信

    こんばんは。

    悠鬼よう子さまのお言葉で、私のほうまで、心あたたかくなりました。ありがとうございます。
    メガネ、電話番号が欲しいですね。スマホで呼び出したいです。
    大切にする気持ちですが、名前を書くことで覚えておいて欲しいですね。

    日本は、落とし物は警察に届けられるし、お財布も中身が入ったまま戻ってくる、稀有な国らしいですよ。穏やかな国づくりのお手伝いを感謝いたします(⁎ᵕᴗᵕ⁎)


  • 編集済

    01 また あしたへの応援コメント

    コメント失礼します。

    あたりまえに行うことを、
    キチンと繰り返せる。
    生活の基本ですね。

    子どもは区切りが曖昧になりがちなところがあるので声に出すのは大切ですね。

    なんだか、読むうちに情景が目に浮かびます。
    ほっこり和みました。

    ではまた。

    作者からの返信

    木山喬鳥さま、
    拙作を読んでくださり、星も嬉しいレビューもコメントもいただきありがとうございます。
    子どもに向けての、日常のささやかな約束や繰り返しが、心に温かく響いてもらえると嬉しいです。
    情景を感じていただけて、何よりの励みになります。

    また楽しんでいただけますよう、精進します!

    編集済
  • 03 ひとつしかへの応援コメント

    土の中でなくとも、どこかに隠して隠した本人も忘れる…。
    そうして数年経ってからゲームカセットを見つけた、そんな弟たちがいます。
    先ほどは拙作をお読みいただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでいただき、かわいいエピソードを、ありがとうございます!
    弟さんたち、数年も経ってですか!?もったいないけど、忘れていたのなら、仕方ないですね(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)

    初々しい初恋の出会いと、別れの歌を楽しませていただきました。
    また寄らせていただきますね。
    これからも、よろしくお願いいたします。

  • 10 めんぼうは への応援コメント

    だんなにも みせてやりたい このたんか

    作者からの返信

    みせてもよいと おもってみたり(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)

  • 07 よわいとこ への応援コメント

    >きみも、いわれたらイヤな ことを いわないでね。

    自分がやられたら嫌なことは他人にはしてはいけません。
    大事ですよねぇ。
    この頃、それができない人が多い気がするのは、嫌なことをしっかり受け止めて、自分の中で昇華できない人が多くなったからなのかなぁと、ふと思いました。

    作者からの返信

    嫌なことが、みんな違うなあ、とは思っていました。
    ただ、自他ともに嫌かもしれないと、想像することは大事ですよね。
    言葉は身近なのに、選ぶことは難しいですねえ。

  • 05 せんたくの への応援コメント

    あはは。
    ポケットの中……なにが入っているかドキドキですね。
    ペット(?)の持ち帰り。
    昔、近所のお兄ちゃんがヘビを捕まえて、ケースに入れて飼おうとしていたのですが、めっちゃ怒られていたのを思い出しました。

    作者からの返信

    チビッコのポケットの中は、宇宙ですね。
    蝉の抜け殻の潰れたのとか、大量の丸っこい石とか。

    ヘビは、ドキドキですね!エサは、ネズミだの、カエルだのでしょうか。それは、怒られそうですね(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)

  • 12 ぬすまれて  への応援コメント

    こんにちは。
    辛いですね、そういうことって…

    でも、許せないのも離れてしまうのも仕方のないことだと思います。

    その勇気を出せたのは、並大抵のことではないと思いますし、頑張ったねって伝えたいです。

    出来ない人が勇気が無い訳ではないけれど…
    許せなくても、様々な理由で、そこから離れられない人はたくさんいるから…

    作者からの返信

    こんにちは。
    いつも読んでくださり、コメントも。ありがとうございます。

    どうもこれが初めてではなかった様子で。
    何度かサインがあって、そこから逃げ出して、良かったともなんとも言えないのですが、今は、たぶん落ち着いているので、ヨシとしています。
    いやー、みんな、生きているだけで、頑張っていますよね。

    人生の早いうちに、逃げることは、悪いことではないと知っていれば、役に立つかと思いました。

  • 14 いけのなかへの応援コメント

    真理です

    作者からの返信

    はい。ちょっとずつ足りていなかった、と後で思い返しますね...

    それでも、元気に生きていてくれるならよしとしようかと。
    小さいときに、どういえばわかるかなと、唸りながら書いた言葉を、捨てずにずっと残していました。

    とてもあたたかいレビューのお言葉をありがとうございます。
    これからも50音ぶん続きますので、覗いてみてくださいませ。

    編集済
  • 13 へいのうえへの応援コメント

    塀の中には入らないようにしたいものです

    作者からの返信

    本当に、その通りですね。
    そこまでこじれる前に話を聞かせてくれたらと思います。そうできない環境があるのかもですが。

  • 12 ぬすまれて  への応援コメント

    真理です

    作者からの返信

    どのようにするのがいいのかと、迷いながらの道が、後ろに続いているだけっていう。
    今、楽しく生きられる日常があるなら、ありがたいことです(*´꒳`*)

  • 11 うそをつく への応援コメント

    これは大人になってもやっちゃいますね。

    作者からの返信

    たくさんコメント、ありがとうございます!
    嘘は、なくならないでしょうねえ。政治的な使い方もありますね。
    嘘のないように生きていけたらと思うのですが。
    全てを話さない年頃になっても、気持ちよく過ごせるといいですね。

  • 10 めんぼうは への応援コメント

    全く同感です

    作者からの返信

    言ってる親もうっかりしてしまうのですけどね(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)


  • 編集済

    だめだよね
    うめちゃだめ

    でも、どの大人を呼ぶかもしっかり選んでね
    大人によっては、とんでもない人もいるから

    作者からの返信

    感情のゆれはどうしても起きるもので、どんなふうに
    それをなだめたり、昇華するのかを、試行錯誤しますね(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

    とんでもない大人、それをうまく回避できたり、気配を察知できるようになれていれば、御の字でしょうか。
    まだまだ成長過程です。

  • 08 ちびっこに への応援コメント

    砂だらけ靴を洗ったのは親御様でしょうか…。大変でした。

    作者からの返信

    親が洗い、子が横で見ていました。
    運動靴は洗うのは大変だと、わかってくれた模様です。

  • 06 こわれたり への応援コメント

    いますね…

    作者からの返信

    残念だけど、いますね(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

  • 05 せんたくの への応援コメント

    やる事いっぱいだー

    作者からの返信

    やりたいことがいっぱいで、やらずに失敗したことも、
    色々書いていく、日々のホワイトボードでした。

  • 04 もちものにへの応援コメント

    そうね。めがねはあるある。

    作者からの返信

    めがねはお尻で踏み潰すなりしないと、なくはならないですね(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

  • 03 ひとつしかへの応援コメント

    つちにうめる⁈
    だめよーだめだめ(古い)

    作者からの返信

    足を砂に埋める激しさを、どのように活かすのかと悩みました。
    子どもの瞬発力は、たまに親の感覚を超えてきますね。

  • おはようございます。
    ここまで読ませて頂きましたが、とても大切なことですね。

    大人でも出来ない人は多いですから、
    小さな頃に、身につけられた子はきっと、素敵な人になれると思います。

    作者からの返信

    こんばんは。ここまで読んでくださりありがとうございます!

    言いながら、親も、できているのか、と振り返る部分も多いです。逆に注意されたりも。
    素敵な人になって、色々あるだろうけれど、お気楽な人生を送れるといいなあと、祈っています。

    コンテスト終わりまで、この祈りが続いていく予定ですので、今後ともよろしくお願いいたします(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

    編集済
  • 10 めんぼうは への応援コメント

     お父さんも叱られてる……(笑)

     綿棒とかティッシュ箱とか、子供にとっては何でも遊び道具になるんですよね。

    作者からの返信

    お父さんには、大人なんだからちゃんとしてほしい!
    困ったものです……(というお母さんたちの叫び盛り)

    綿棒、ティッシュ、おもちゃにされますねえ。
    後ろを振り返ると、すでに大惨事っていう日常。
    片付けるのが、それはもう面倒で。

  • 07 よわいとこ への応援コメント

     みんながみんな、その意識を持てれば世界は平和に近付くはず……
     身体的な部分は、直せない事も多いですから。
     我が子は指導できても、学校の他の子がそれを流行りにしてしまう時が、一番いたたまれない……先生がんばれ……

    作者からの返信

    家でできることは限られていて、
    学校で先生も忙しくて。
    取りこぼすことも、多かったですね……
    先生がんばれ……と思っておりました。
    見守ってくださる労力には、頭が下がります。

  • 04 もちものにへの応援コメント

    娘っ子の算数用のおはじきのひとつ、ひとつに名前を書いたりした記憶が……。

    作者からの返信

    書きますね。夜なべしますよね。
    いちまーい。にまーい。
    にじゅうごまーい。はみ出した!ってなりましたね(*⁰▿⁰*)
    便利なシールやスタンプもありますけども。

  • 03 ひとつしかへの応援コメント

    のほほんとした気持ちで読んでいたら……最後の注意に恐れおののきました。
    ウン。
    埋めちゃいけない。

    作者からの返信

    はい、埋めてはいけません!(*ˊᵕˋ*)
    一瞬の出来事でした(笑)

  • 05 せんたくの への応援コメント

    柊野有さま、はじめまして、こんばんは。
    私の短歌にお星さまとハートをありがとうございました(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ

    どの短歌も可愛くて微笑ましくて、思わず微笑んでしまいました(⁎˃ᴗ˂⁎)

    子供さんを見守るお母さんの目線で、愛情をたっぷり感じました。
    まるで、絵本のような短歌が素敵です。

    拝読させて頂いてありがとうございました!

    作者からの返信

    夢月みつきさま
    はじめまして。あたたかなコメントをいただき、本当にありがとうございます(*ᴗˬᴗ)

    夢月さまの短歌も、やさしさに満ちていて、美しい言葉の連なりに、思わずフォローさせていただきました。

    絵本のようだなんて、なんて嬉しい言葉でしょう……!
    子どもを見つめる気持ちや、小さな日々の光景を、大切に紡ぎたいと思っているので、そんなふうに感じていただけたこと、とても励みになります。

    こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  • 07 よわいとこ への応援コメント

    これは、できれば早いうちから子どもに伝えてあげたいことですね。
    子どもたちは素直で、そしてときに残酷だから──
    「みんな違って、みんないい」って本当は伝えたいのに、大人もなかなかうまく言葉にできなかったりします。

    こんなふうに、まっすぐ届く言葉で伝えてあげられたら……
    きっと心に残るんだろうな、と思いました。

    作者からの返信

    そうなんですよね。子どもには、早いうちに「みんな違う」って伝えたい!
    でも、それをちゃんと落とし込むのって、本当に難しくて……。
    大人の側にも、そうではない部分が残っていたりしますよね。

    子育ての柔らかい時間って、一瞬で過ぎていくもので。
    気づけば、親も子も満身創痍になっていたりして……
    通りすぎたあとに、そっとバンドエイドを貼るような日々です。

    うまく言えなかったことも、届かなかった想いも、
    こうして言葉にして並べながら、ようやく私も学び直しているところなのかもしれません。

  • 05 せんたくの への応援コメント

    なんて可愛いんでしょう(´ω`)
    男の子(たぶん)を育てたことのある母なら、もう「わかりみ」しかありません。

    まっぷたつのダンゴムシ(笑)に、増えていくペットたち──
    毎日大変だけど、こんなに可愛い子と過ごす日々のすべてが、愛おしいと思えてきます。

    作者からの返信

    「わかりみ」……ありがとうございます!(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)

    まっぷたつのダンゴムシに、カメやらカエルやら、とにかく持ち帰ってくる日々は、怒るより先に「生きてるなぁ」って実感する毎日でした(笑)

    本当に、手がかかる分だけ、目に焼きつく愛おしさがありますよね。この気持ち、届いていて、とても嬉しいです(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

    編集済
  • 04 もちものにへの応援コメント

    頭の上のメガネ!(笑)あるあるですね!
    ひらがなで書かれていると、とってもかわいいです。

    作者からの返信

    あるあるです!親子ともども(笑)
    最近では、子どもが、メガネに電話番号が欲しいと言っています。
    全ての持ち物を呼び出すための、電話番号って、……それは召喚では!?

    ひらがな力♡
    お忙しいなか、コメントありがとうございます!!

    編集済
  • 07 よわいとこ への応援コメント

    弱さというセクシーさが出てて好きです。

    作者からの返信

    “弱さ”を見つめる目に、何かを感じ取ってくださってありがとうございます。
    子どもたちに寄り添う気持ちから出てきた言葉なので、そこを汲んでいただけたのなら嬉しいです。子どもは、親を支える最強の杖でもあります。守るとき一番に人が強くなれるかもしれず、深い学びを得ている最中です。

  • 04 もちものにへの応援コメント

    このままカルタにしてほしい!!(*ノェノ)キャー

    作者からの返信

    わ。良いですね(*≧∀≦*)
    あいうえお、全部作って並べると、小さい子はルールが学べますね!

  • 03 ひとつしかへの応援コメント

    お家に帰るんじゃなくて
    土に還るわけですね~。

    ……いや、まずいって! w

    作者からの返信

    Ashさま
    コメントありがとうございます!

    お家に帰らない上に、ルール変更のお友達の足は、どんどん埋めていく。
    隣で、お友達のお母様が視線を戻すと、もう埋まっていて、青ざめ、私も平身低頭で青ざめ。
    一瞬の出来事です。
    子ども靴は複雑で、さぞ砂が入り込んだ運動靴は、洗うのがたいへんだっただろうと思います。身に覚えのある親は、強くも叱れず……(笑)

    これは、土に還しては、いけないやつです!

  • 03 ひとつしかへの応援コメント

    この短い詩の中に、人生の大切な真実が詰まっている。
    ひとつしかない大切なものを、奪い合うのではなく、順番に楽しみ、ルールを勝手に変えない優しさ。
    それは、誰かを思いやる心の原点です。
    柊さんの温かな眼差しと繊細な言葉が、静かに心を包み込み、世界を少しだけ優しく変えてくれる。
    こんな素敵なメッセージを届けてくれて、本当にありがとう。

    追伸、地面に埋めちゃダメって最高の警告文ですね(笑)。

    作者からの返信

    虎口兼近さま

    
あたたかく、深いコメントをありがとうございます……!

    「誰かを思いやる心の原点」と言っていただいて、思わず胸の奥がじわりとしました。
    
ちいさな約束を守ることって、大人になってもずっと続く「大事の種」なのかもしれません。

    小さな子どもには、必ずルールを伝えないといけないけれど、伝わる言葉は少なくて、わかりやすい言葉に直した時間の記録なのです。
    二組の親子、ルールを守らない子に全身で鉄槌をくだし、相手の足をどんどん埋めていく我が子。
    
地面に埋めちゃダメ、は……私の魂の叫びでもあります(笑)!

    読んでくださって、本当にありがとうございました。

    これからも、ちいさな声をひとつひとつ、言葉にして届けていきたいです。

    編集済
  • 03 ひとつしかへの応援コメント

     最後の一文にすべて持っていかれました!

    作者からの返信

    下田 空斗さま
    コメントありがとうございます!
    アクティブな子どもというのは、本当にどんなことをしでかすか、読めないものでした。
    やらかし系の全ての子どもたちが、生きのびてくれて、今、心からありがとうです。

  • 02 みんな なかよくへの応援コメント

    こんなにも平和で、こんなにも深いあそびの哲学を、ここまでやさしく描けるなんて、ちょっと自分にも優しくなれそうで悔しいです(笑)。
    シンプルな言葉に詰まった思いやりの解像度が高すぎて、なんだか泣きそう。
    これ、毎朝読む処方箋ですね。

    作者からの返信

    虎口兼近さま

    あたたかいコメントを、ありがとうございます!
    もちろん、ご自身に優しくしてください!大事なのは一番に、自分です(笑)。

    「あそびの哲学」なんて言ってもらえる日が来るなんて。
    じつはこれ、子どもが小さい頃に考えて、小さい子たちが、みんなでどうやったら傷つかないように、傷つけないように遊べるのかと貼り出した、少しずつ増えていった「おやくそく」でした。
    あとしばらく続きますので、おつきあいいただけますと嬉しいです。

    泣きそうになったって言ってくださった言葉に、こっちが先に泣きそうでした……!
    毎朝の処方箋なんて、最高すぎる褒め言葉。大切にします🌱

  • 01 また あしたへの応援コメント

    子どもが友達と別れるときの、明るい声と少しのさみしさ。
    でもそれを「大きな声で」と言うところに、前向きさとぬくもりがあって……
    読んだあと、ちょっと胸があたたかくなりました。
    まるで絵本の1ページみたいな優しい短歌ですね!

    作者からの返信

    神代ゆうきさま

    こんなにやさしいまなざしで読んでくださって……
ありがとうございます、星と早速のレビューまで!

    子どもたちの別れって、ほんの一瞬のさよならなのに、
遠くまで声を交わし続けたり、まだあそぶと言ったり。
    大人にはない強い交流と思います。
    
あたたかさを感じ取ってくださったこと、本当に嬉しくて、じんわりしています。
    絵本の1ページ――なんて、素敵な言葉でしょう。
    心からの感謝を込めて。

    編集済