第129話 永遠の物語への応援コメント
世界が美しいのは、そこに生きる人の思いの表れですね。
彼らのような人がいてくれたら未来は明るいなと。
光を感じるラストで爽やかな読了感に浸っています。
素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
ありがとうございます。
世界が美しいのは、そこに生きる人の思い
確かにそうですね
気付きませんでした。
心が美しくなければ
目に映る全てのものに美しい憧憬を見せてくれないものかもしれません。
ありがとうございます
彼らのような働きをしている人が何処かにいるかもしれません
そんな人々にお送りしたいお言葉に感謝いたします。
ラスト
バッド・エンドは苦手で
ほんの少しでも良いからハッピーエンド
織風の心情です。
最後までお読みいただき
コメントもいただけて幸せです
ありがとうございます。
ありがとうございました。
第2話 多国籍国家への応援コメント
ぐっと引き込まれました!
世の中の民族に思いを馳せてしまう。
そう・・・思えば犯罪の大元の原因は、案外、生活のこととかお金のこととか、細かく見ると些細なことであったりするのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうして民族が滅びの道を歩まされたのか
古から続く侵略行為
未だ止まることを知らない大量殺戮
お偉い様方々の英雄的伝説の影で命も共に落とされていく文明
殺されるかもしれないと言うのに事件解決に懸命な集団
そうなる前に誰が守るのか?
ささやかな幸せは?
小さな命は?
自分に問いかけた時に
作品にしてみようか?
ほんの少しの出来事にも
注意は欠かせない。
自分で自分を守ることも必要だけど
助けてくれ
と言った時に手を差し伸べる人はどこにいるの?
そんな気持ちで書き始めました。
これからの物語も
気に入ってくだされば幸いです。
ありがとうございます。
第129話 永遠の物語への応援コメント
完結おめでとうございます。
展開の凄さに驚かされる作品でした。
あれだけの事があった後では、
中国のちょっかいくらい大したことないんじゃね?
と思ってしまうような w
楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
一つの事に拘るのではなく
少しづつ視野を広げ
そして精神世界に向いていけるように仕上げてみました
ありがとうございます。
中国のちょっかいは現在進行形が後々まで続いています
と危機感を抱いていただけるように加えてみました
ありがとうございます。
最後までのお付き合いと
コメントの数々
感謝しております
ありがとうございます。
最後まで
ありがとうございました!
第129話 永遠の物語への応援コメント
完結、お疲れ様です。
組織的なテロ犯罪から、国家間謀略……ついには超古代からの侵略とエスカレートしていく様は絶叫マシンのようでした。ww
しかし、大きな戦いの後の日常……次を託せる世代を確認できて、本当にホッとできました。
貴重な物語を提供して頂けて、幸運でした。ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
人を守るって何んだろう
発端はそこからでした。
事件解決に躍起になるよりも
もっと大切なものを守るべきなんじゃないかって
それでもテレビドラマや報道に乗せられて
誰もが事件の真相を知りたがっているんじゃないかって思います。
もっと深い理由もあるはずだし
誰もが足を踏みいれることのできない裏事情も有るんじゃないかって
どんどん空想が膨らんでいきました。
この物語はここで終わらせましたが
世の中のサイクルはとても早い速度で回り続けています
新しい物語を多くの作家さん達が
素晴らしい物語を作っていかれるでしょう
それを読めるのも楽しみの一つです。
最後までのお付き合い
そしてコメントの数々
どれだけ感謝しても足りません
ありがとうございます。
ありがとうございました。
第129話 永遠の物語への応援コメント
最初の空港の警備のお話からどんどんスケールアップしていって、世界レベルの話になっていき、魔物も出てくるし一体どうなるんだろう?とドキドキしながら読ませていただきました。
お父さんに守られていた心音氏、今度は親として子供を守る側になったんですね。青音くん、良かったねえ……!
あと毎回台詞が格好良かったです!
作者からの返信
最後まで・・・、
ありがとうございます。
人を守るって何んだろう?
事件が起きる前に動くことではないのか?
出発点はそこからでした。
ヨガでは神を見たいのなら
自分の心の中にみなさい
と言う教えがあります。
では魔物も?
そう思うのです
神を心の中に見るのなら
魔物を住まわせてはいけない
人は常に戦っているのじゃないかな?
といつも思っております。
戦いの場所は外にあるのではなく
常に心の中にあるんだろうなって
その戦いを物語にしてみました。
あははは
台詞ですか!
とーっても嬉しいです
台詞はそれぞれの個性の表現にしたかったので
それをご理解いただけたこと
嬉しく思います
ありがとうございます。
コメントまでいただけて感謝です
ありがとうございます。
ありがとうございました。
第129話 永遠の物語への応援コメント
世界大戦が終わっても平和にはならず、また別の危機がやってくる。
そういった人類のサガともいうべき危機に、人知れず守ってくれている存在がいる……すばらしく壮大な物語に圧倒されました(*´ェ`*)
青音くんの元気なお返事でのラスト、なんともいえない幸せな読後感をもらいました。
完結、お疲れさまでした🥰
作者からの返信
お付き合いに感謝です
有り難うございます。
平和を願う心は全ての人々に共通だと思っております。
それぞれに平和を守る表現は違うと思いますが
人を傷付ける正義はあるのかと疑問を感じたりしてしまいます。
ガンジーの無抵抗主義や南米で起こった無血革命など
人々の理想は裏切られて来ました。
エクストラ・ガーディアンズは
事件解決にかかわらず常に守るだけと言う設定は
決して間違った考えではないと自分は思っております。
個人的考えを夢見て作ってまいりましたが
最後まで読んでいただけたことに
ただただ感謝です。
それでも
青音くんを傷つけてしまいました。
だからこそ
彼には平和を望む元アステロイド・ガーディアンズであった
心音と千夏に十分以上の愛を与えてあげたかった。
ラスト・シーンへのお言葉に感謝です
ありがとうございます。
ありがとうございました。
第129話 永遠の物語への応援コメント
思った以上に壮大なスケールで圧倒されました(●´ω`●)
いやほんと、こういう未来、来そうで心配ですね。
アトランティスとマチュピチュは別としても・・・。
その時はまた新たなガーディアンズが活躍して、水面下で止めてくれるのを祈りましょう。
青音くん、学校に行けるまでになってよかったです(´ω` )
執筆おつかれさまでした(=^x^=)♪
作者からの返信
最後までお読みくださり
ありがとうございます。
もう少し身近な物語にしたかったのですが
もしもこんなことになったら?
なんて考えてたら
どんどん大げさになってしまって・・・。
世界では首脳陣達が言いたいことばかり言って
各国の外交官達は
その言葉を繕おうとその言い訳などで大変であると
友人から聞きました。
政治的に書くことが得意な方々は
それを題材にして素敵な物語を書けるんじゃないかな
なんて思っております。
ただ私は
SFやホラー、ミステリーが好きなので
実は誰にも知られずに世界を守っている人々が居る
そして基本的に人を信じたいタイプの人間なので
悪いのは人ではなく
人の欲に付け込んで忍び寄ってくる悪魔にしたかったのが本音です。
そして
それを知っている能力者達の努力で世界は均衡を保っているのだと。
青音くんには酷いことをしてしまいましたが
この構図は最初から出来ていて
必ず心音とそのパートナーの千夏が
愛を育んでいくように親代わりになることにしたかったのです。
最後まで読んでいただき
コメントまでいただけたことに感謝しております
お付き合い有り難うございました。
第1話 神々は言われたへの応援コメント
織風先生!こんにちは!
こちらのお話、初めて知りました、すみません・・・
今日から読ませていただきます!
作者からの返信
暁 先生
今日、わぁ!
気づいてくださって
とても嬉しいです。
でも・・・、
くだらないと思ったり
飽きて来たりしたら
途中でもいいですから他の良き物語に出会ってくださいね!
今日で完結したので
楽しんでいただけるように頑張ります
とは言えなくなりましたが・・・、
頑張りましたよー!
ありがとうございます。
追伸
お元気ですよね?
第1話 神々は言われたへの応援コメント
織風さん
おぉ!これは大切なテーマだ!
作者からの返信
ありがとうございます。
支配って何んなんだろう?
幸せって何?
人が最高って?
人が人を支配することも可能なの?
そんな疑問を持って書き始めました。
ありがとうございます。
第5話 嗜みへの応援コメント
卒業までに、前話みたいなひっかけを何回も経験したんでしょうか。
いきなり刺されて度肝抜かれました。
ーーーー
>時期がやった来た。
やって来た かもです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね
射撃訓練中のアクシデントなど
書き出せばキリがないくらいなのですが
物語を先に進めたくて・・・、
御免なさい。
刺されたところ
警官とエクストラ・ガーディアンズの圧倒的な違いを表現したくて
此処だけはしっかりと書いておこうと思いました
ありがとうございます。
はい
旅立ちの日です
それと
この嗜みのシーン
覚えておいていただければありがたいです
最後の方で種明かし的に表現させていただきますので
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
第101話 国籍不明への応援コメント
サイズにもよるだろうけど、
浮上するだけで、津波で日本が壊滅しそう(汗)。
作者からの返信
ありがとうございます。
それ、そこなのですよ。
日本本土壊滅させて乗っ取ろうと
もうめちゃくちゃです。
ありがとうございます。
第87話 天空都市、ラピュタ、マチュピチュへの応援コメント
ラピュタの別の名をマチュピチュとは😲!
念によって動く船、”ノア”。海底都市アトランティス。
ガリバー旅行記に登場する神秘の天空都市と、いまだ謎だらけのマチュピチュを重ねるという設定にワクワクしますね~🤭
作者からの返信
ありがとうございます。
今動いている世界
この世界の主人公であるはずの人間達は
全て操られている
古代の文明が主人公で
現代人はそのエキストラに他ならない
戦争そのものの大量虐殺
本当の人間はどこにいる?
それを知ろう。
全体的に
そんな設定でございます。
ありがとうございます。
第90話 カルチャー・メディウムへの応援コメント
リズさんのお言葉が素敵です(´Д⊂ヽ
誰しも魂の形通りに生きたいですよね……。
作者からの返信
ありがとうございます。
魂の形通りに
とても難しそうで
実はそんなに難しいことでもない
でもやろうとしたら
そう容易いことでもないことに気づく
難問ですよね
ありがとうございます。
第65話 人ではない物への応援コメント
近未来の戦闘ということで、ドローン(非人間)が主流になりそうな中で、あえて生命体である人造人間を使用する理由とは😲!?
続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
白兵戦を想定しての戦闘を描いております。
海底都市の相手は特殊能力者達なので
ドローンによる操作は念動力によって阻止されるので
敢えて意志を持った者同士の戦いにしております。
ありがとうございます。
第77話 異空間からの移送への応援コメント
まったく見たこともない生物の手術は凄い大変そう(汗)。
作者からの返信
ありがとうございます。
そこですよね
でも特殊能力者に任せるしかありません
だって、一般の手術じゃ絶対無理ですもの
特殊能力者頑張れ
って思いながら書いております。
ありがとうございます。
第71話 エデンの人への応援コメント
ここで旧約聖書な敵登場!
キリスト教の影響かなのか……
むしろ、キリスト教の原点と敵が関わりあるのか?
そして、最後に想像すると結構キモイというか
グロテスクな感じの敵登場~。
展開の勢いが凄いですねー。
作者からの返信
ありがとうございます。
宗教的な影響を受けることで
真実味を与えてみました。
出来るだけ純粋なものと身の毛の与奪ものを合わせることで
精神的にダメージが現れるようにと思うと
見た目の姿がこうなりました。
展開・・・、
そんなに凄いことは書けませんが
これからもお付き合いくだされば
嬉しいです
頑張ります!
ありがとうございます。
第19話 東堂 氷輝への応援コメント
東堂と真矢の過去が知れて良かったです。
東堂が潔く警備隊を辞めたところ良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
真矢の人を信頼する気持ちと
東堂の誠実さが交わった
みたいな感じを醸し出せたなら
と思って二人を描いていました。
ありがとうございます。
編集済
第71話 エデンの人への応援コメント
“学童”のあどけない顔に潜む狂気…そのギャップに唸りました。物語の核心に迫る展開、ますます目が離せません。応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます。
あどけないはずの子供達を兵器に変える
そんな民族。
まずは戦いの勢いを削ぎ落とそうと
そんなことを平気でする侵略国家。
応援に感謝です
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第70話 世界から集められた幼子達への応援コメント
無情な作戦ですが、兵器を作る時点で感情は二の次ですよね……。
子供たち……(ノД`)・゜・。
作者からの返信
ありがとうございます。
世界征服を目論み神の怒りを買い
海底に沈められたアトランティス
その無情さを表現してみたかったです。
この後
アステロイド・ガーディアンが
どう対応して行くのかを
楽しみにしてくだされば幸いです。
ありがとうございます。
第55話 ダミー都市のダミーへの応援コメント
ダミー都市のダミーは、
一周回って本物・・・
いや、結局ダミーですね、はい。
作者からの返信
ありがとうございます。
ダミーのダミーでダミー
ややこしいですね。
ありがとうございます。
第53話 地下 天空 アステロイドへの応援コメント
> 俺の冷蔵庫だぞ? 嫌いなものを入れるとでも思うか?
51話と同じ感じのやり取りになってますが、
意図してでしょうか?
細かいことすみません。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい
このセリフ
何度も使うことで氷輝の個性を出そうかと思っております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第50話 コア半島の地下への応援コメント
あの、大穴の怪奇現象は、こう言うカラクリだったのかw
作者からの返信
ありがとうございます。
よくご存知ですね
流石です。
地下都市は実際に在った
として下さいませ!
ありがとうございます。
第49話 プラトンの歴史書への応援コメント
アトランティスって、大西洋にあると思ってました(笑)
まさか、日本海溝の底にあるとは…
まさか、移動式都市とか?
作者からの返信
ありがとうございます。
アトランティスはプラトンの歴史書からすると
沈められたことになっていますよね。
もしも沈められた所に海底都市を作っていたなら
多分、街ごと破壊に繋がったと思いました。
ならば
日本で書いているこの物語に緊張感を出すために
日本海溝を選びました。
設定としては
神の国、日本と謳われていますが
まさに、その神の国の海底に都市を作らせました。
そして
神に再度挑戦する
神に勝ち、地球全土を支配する。
ありがとうございます。
第47話 ドント ディスターブへの応援コメント
第46話 暗号解読 も 第47話 ドント ディスターブも 47 地下2階 から続く同じ内容のお話になっています。 46話がスキップされたか、47話のところに46話がコピペされてしまったようです。
作者からの返信
ありがとうございます。
急いでいると確認もせずに
っていうか私の悪い癖が露見されてしまいました。
感謝の一言に尽きます
ありがとございます。
ありがとございました。
第39話 ラピュタへの応援コメント
スウィフトはマチュピチュを実際に見て、
ラピュタを描いていたんですねφ(..)メモメモ
『ガリバー旅行記』は、日本では第1篇のリリパット国の部分のみ、
児童書になっていることが多いので、
案外ラピュタのことは知られてないんですよね。
まぁ、第2篇以降は、
子供向けではない描写が結構あるので、仕方ないのかもしれませんが(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
天空都市の伝説は
調べればたくさんありますね。
でも
誰かが見なければ
そんな伝説が残るのでしょうか?
よくご存知ですね
ガリーバー旅行記
子供向けでは無い物語に変わっていく
だからこそそこに
曰く付きなものを感じるのは
物語を描く人間として空想を広げさせてくれます。
ありがとうございます。
第32話 幕間その1への応援コメント
手書きから入るんですね!しかも広告の裏ww 経済的(=^x^=)♪
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのですよ
手書きで。
そうそう
広告の裏などの
廃品業者にお渡しするような紙
まずは手書きで・・・。
ありがとうございます。
第32話 幕間その1への応援コメント
いつもお疲れ様です(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
ご自愛されつつ頑張ってくださいませー٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
ありがとうございます。
結構楽しんでやっているつもりなだったのですが
何処かでストレスを感じていたのかもしれません。
応援ありがとうございます。
今後ともよろしくお付き合いのほどお願い申し上げます。
ありがとうございます。
第23話 アメリカとロシアへの応援コメント
微妙な時期に、微妙なテーマで攻めているところが好きです( ´艸`)
ガンガン行っちゃってください( ̄ー ̄)bグッ!
作者からの返信
ありがとうございます。
はい
ガンガン行っちゃいます
どうか今まで通り応援してください!
ありがとうございます。
第21話 アステロイドへの応援コメント
言うなと言われると言いたくなりますよね(おい)
でも、もしうっかり口を滑らせた時にどうなるのかを考えると慎重になるしかありませんが|д゚)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうそう
伝えておいてね
って言われたことを忘れたり。
うっかりは気をつけていても滑ったり
そうなると無口になるしかありませぬ
慎重に・・・、
結構難しかったりして。
ありがとうございます。
第1話 神々は言われたへの応援コメント
創世記からユートピアへ
壮大なプロローグが
好奇心を掻き立てます!😆
作者からの返信
ありがとうございます。
ユートピア
遠い道のりです・・・、
でもガーディアンという
一人一人の人間達に想いを込めてみたいと思っております。
ありがとうございます。
編集済
第90話 カルチャー・メディウムへの応援コメント
私生活がドッタバタで、拝読が滞っていました(^^;)
しかも、その間に完結されていますね。
少し時間に余裕ができたので、
最後まで拝読させて頂きます!
作者からの返信
お疲れ様です
ご用事は無事済みましたか?
無理をなさらないでくださいね。
どうか時間のある時に
ゆっくりと読んでいただければ
それだけで嬉しいです。
よろしくお願いします。