応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第63話 狂気の胎動への応援コメント

    サイコパス……

  • 第84話への応援コメント

    小川で体を洗うこと数分、彼女は洗面用具バッグの中身を 살펴みた。

    上記のように表示されます。ここ以外にも散見されます。

    作者からの返信

    すみません。修正しました!趣味で書いている小説を翻訳して書いていると、途中でミスがあります。 この点、ご了解お願い致します。

    編集済
  • 第82話への応援コメント

    久しぶりにスッキリしました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

  • 第71話への応援コメント

    >### 第72話

    この区切りは必要無いですが、消し忘れですか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 修正しました!


  • 編集済

    第64話 英雄の帰還への応援コメント

    カルポン兄上が

    カルポン → カルフォン に途中でなったのですが。

    作者からの返信

    ありがとうございました!修正しました!

  • >ジェルノータ南西の外곽。

    またもやハングル・・・

  • >アリの口元に突き出た顎は、相当な岩を削ったにもかかわらず닳り減っておらず、頭、胸、腹に分かれた三対の足は、角材で思い切り殴っても折れないようだった。



    何でここでハングル文字?
    닳다で擦り減るの意味から?

  • >昨夜、うっかり窓を開けて寝て、口が曲がるところだった。

    主人公の出身の方言なのだろうか?
    少なくとも一般的ではないのは確か。
    検索しても全く出て来ず、AIさんもトンチンカンな回答。

  • >俺だって、残念で舌なめずりをしただろう。

    この表現が文脈の意味を通さずよく分からないのですが?
    残念な事になるのを待ち望むという意味になる文章です。

    俺だって、唇を噛む思いになっただろう
    とか
    俺なら、歯を軋ませる思いになっただろう
    シンプルに
    俺だって、残念に思っただろう
    とかなら分かるのですが。

  • 無能しかいない世界で有能だと思ってる奴等の会話かな?って感じるww

  • やはりブラック企業に最後まで居座るしかなかった男だけあって、無能だなぁ
    この男なんで異世界これたのか?w

  • まだ先を見ていないのですが、土地もしくは使用権を購入していなさそうですし、行政組織に目を付けられたら、利便性が高そうな建物は取り上げられそうな気もします。
    そういうところに、わりとシビアな世界観っぽいので、主人公の無事を祈るばかりです。

  • 第75話への応援コメント

    ハルを…ハルを返して…(´;ω;`)ウゥゥ

  • 第66話 破滅への道への応援コメント

    忙しい中大変ですね。体に気を付けて下さい

    作者からの返信

    ありがとうございます。時間があるときに一生懸命書きます!

  • 第63話 狂気の胎動への応援コメント

    悲しい とても悲しい

  • 第9話 不安な平穏への応援コメント

    素人建築の山小屋を破壊できない山王とかいう野生動物カワイイ

  • チャリでドライブスルーにきた客みたいな扱い

  • 第61話 偽りの宴への応援コメント

    元に戻す方法あるって聞いて即殺すのかよ
    ハルが気の毒すぎるわ

  • 第61話 偽りの宴への応援コメント

    ここまで一気に読んで気になったことが
    1 方言とハングル交じりの文字から察して作者九州の人かな?

    2 アリの時に素人でも比較的に当てやすく範囲攻撃ができるショットガンじゃなくて当て辛いライフル選んでる主人公は何か銃の訓練してたのかな?

    3 ハル死んでメンヘラってってるのに即殺そうって発想がヤバイ

    番外 懐中電灯って電池無ければ使い捨てだよね?物珍しさでいたずらにつけっぱなしだと数日で使えなくなっちゃう高額の使い捨て魔道具って貴族専用かな?

    です

  • 第29話 黄金の畑の人々への応援コメント

    コンビニ使えよ

  • 主人公アホすぎんか?
    本当に社会人やったん?

  • 貴族とは関わりたくないと言いつつも屋敷にじゃがいもを届ける…やっぱり主人公はポンコツ…

  • 第9話 不安な平穏への応援コメント

    コンビ∞から拳銃を取り出し、すぐに家を飛び出した

    8話では芽の生えたじゃがいもを取り出してたけど、インベントリの間違えでは?

  • 「(俺、こんなに頭が悪かったか…)」
    ……ポンコツなだけでは?

  • >不慣れな手つきで建てたテントは、あまり見栄えの良いものではなかったが、この程度なら満足だった。

    >俺は鉄板を上に置き、その上に固形燃料を燃やせるバーナーを乗せた。

    図にするとテントの上に鉄板置いてその上にバーナー?
    住むところの上燃やす的な蛮族のお家?
    疲れすぎてパーリーピーポーの精神?

  • 第59話 ティルカラとの再会への応援コメント

    「今よりもっと、끔찍한 모습이 될 수도 있어.それに、レイジドッグの大きさがどの程度

    韓国語が混じってますね

    作者からの返信

    ありがとうございます、修正しました!

  • 第42話 甘い香りの洞窟への応援コメント

    当たり前に仕事しただけなのに、悪意に満ちた笑みとか言われる警備兵……

  • >その人の自信も確認する。
    コイツ等のは自信とは言わんだろうに、過信、身の程を知らないだけ

  • メガンさんどんだけー……と思ったけど、まあ今回は必要な知識も得られたし日給も貰ったし契約更新無しも受け入れられたしトントンか

  • 中々に主人公が元いた環境(想像でしかないけど)みたいな身勝手な人らが集まってきてそうやなぁ……再演になるくらいなら契約とかはしない方が良さげやで

  • 2ヶ月納品後に小屋購入
    建てるのに2ヶ月?
    最後の納品は4ヶ月後??

  • 口が曲がるってのは、どこか地方の方言なんだろうか?
    ググってみてもそれらしい意味は出てこないんだけど

  • 第29話 黄金の畑の人々への応援コメント

    野菜が欲しけりゃコンビ∞で買えば良いんじゃないの?

  • >「これ、色が落ちるかな…」
    なんで今更、その心配? 今まで散々猪や狼、自分が流した血で汚れたのに、なんで今回だけその心配を、そして何で実際綺麗にならんのだろ?


  • 編集済

    第22話 生存の代償への応援コメント

    >ヘルブライアン。
    テルブライアンだったはずだが……

    領主は余程人を見る目が無いんだろうな、人格もそうだが最下級の雑魚が強くなってる訳もなかろうに。

  • 電池が必要な説明はしたんだろうか? 一度買えば永遠に使える物だと勘違いしてそうだが
    いつぞやのジャガイモを渡す時も芽は毒だって説明しなかったし……

  • 早速主人公の情報ばら撒く奴信用できんのかね? 今まで通りシャンプー降ろしてれば良いのに。

    1週間で2、5トン分の商品を~ってのも、仕入れをしてない謎システム一発でバレそう

  • >無礼を知らない女性だ。
    礼儀を知らんのでしょ。 もしくは無礼な女性だ

  • 第10話 山の主への応援コメント

    主人公が声に出してたシーンが無いと……
    いきなり心の声に反応してきてエスパーかと

  • >やがて食べられずに力尽きたのか
    耐えられず?

  • >「さあ、では契約書を作成しましょうか?」
    誰も契約するっつってないだろ、何だこの自己中オバサン。

  • 貴族でも乗り込んできたのかと思えば、宿屋の女将さんかよ、なんで朝っぱらからドレスアップしてんのか知らんけど、好奇心で早朝から客を叩き起こすって、随分常識のない宿屋だな。

  • え、そこは100枚買うんじゃないの? 100枚買えば10枚オマケで付いてくるんだよね? なんで40枚なんて中途半端な……

    >40枚で40ブロンだから、一枚あたり1ブロン。
    >俺がコンビ∞で買ったタオルの値段が3ブロンくらいだったから

    ん~どういう事だろ…… 他の露店で売ってたのが3ブロンだったと書こうとして、コンビ∞と誤字ったんだろうか?

  • この世界に渡ってきた異邦人に与えられるパッシブスキル。基本的な能力値が大幅に増加する。とは具体的な項目と数値が分からない。


  • 編集済

    領主は社長ではない市区町村の首長、規模が大きいので有れば都道府県知事でしょうね。

  • 字の読み書きが出来ないのは致命傷だ❗️

    現代社会でも変わらない読み書きもそうだけど読解力、文書作成能力等の能力は必須い❗️

    どんな悪意があるか分からないです。

  • モンスターパワーで生きてておくれ…

  • ちゃんと日給を要求してお人好しじゃないところが良いね!

  • 第52話 失われた家族への応援コメント

    悲しい とても悲しい

  • エレシアの所には前にジャガイモ持っていって門前払いをくったハズなんですが

  • 風邪薬はあれで買えないのかしら•́ω•̀)?

  • こうして信用が失われていく…

  • 電気はどこから?

  • ハルは本当に犬なんですかねぇ(´・ω・`)

  • 1話目にステータス上昇って書いてあったやん
    日本にいた時とは全然違うんよ

  • 日本は食品衛生は高レベルだからねぇ
    日本人が生卵を食べるのを外国人が見たらドン引きするらしいですし
    海外の生卵はメッチャ危険なので…

  • 第49話 爆発と脱出への応援コメント

    最後の方で
    >>この壁を뚫뚫을 수 있는 물건이다.
    文字化けが謎すぎるのですが。

    作者からの返信

    教えてくれてありがとうございます!すぐに修正しました!


  • 編集済

    第48話 殺虫剤の実験への応援コメント

    時間がある時でいいので、希望としまして、話にサブタイトルを付けてくれますと助かりますm(_ _)m
    読み返したい話を探す時に見つけやすいので

    作者からの返信

    はい、承知しました!副題を考えるのはあまり得意ではないのですが、時間をかけて挑戦してみますね!

  • 第19話 魔法という現実への応援コメント

    電池の説明とかはないのですか?永久に使えると勘違いしての値段とかなのかとか、
    じゃがいもの芽の毒の話しないとか、色々もやもやしてます⋯そういう縛りのないアイテムを売るのかと思いました⋯

  • ボトルとか写真とか色々見せちゃって大丈夫なんやろかね

  • ジャガイモ初めて食べる奴に調理済みではなく生のまんま渡して芽や皮に含まれる毒の危険性も通知しないのか

    善意で渡してもこれ食って腹壊したら恨まれるし、ガッツリ行っちゃうと意識混濁したり死んだりしかねないんだぞ、ソラニンとかチャコニンって

    死の商人やな

  • 第10話 山の主への応援コメント

    経験もないのに銃や弓の名手すぎやろ(^O^)
    相手は虎っていうかメチャクチャ大きなサーベルタイガーなんやろ?

    銃に当たって逃げていくなら話もわかるけど冷静に弓でとどめを刺すとか那須与一か?

  • 第9話 不安な平穏への応援コメント

    考えてみりゃいきなり鋤と鍬持ち出してたけど、森をどうやって切り開いたんやろね?
    自然ってほっとくと薮や森になって木が生えるよな
    そりゃモンゴルみたいな雨降らない所なら草原だけど

    そんな森を開拓して畑にするのって重機を使わないなら村中総出の大仕事だけど、どうやったんだろ?

    木の根っことかでかい岩が埋まってるとか片付けてないと、鋤や鍬の出番なんかないけどな

  • ナンボ何でも拳銃で虎は殺せないよ
    どんなに訓練してる達人だって
    そもそも野生の肉食獣が狩をしようと接近してくるのなんて人が気が付ける訳ないじゃん

  • 猪って猛獣なんだけどな

    田舎で百姓やってる知り合いでもいたら聞いてみたらわかる

    あんなの都会暮らしで狩猟経験もない男が倒せる代物じゃないよ

    弓矢なんぞでは急所狙って当てられなきゃ何本当たっても無駄なのに
    そりゃ腹に何本も当たって内臓に傷をつければいずれ死ぬよ?
    でも即死なんか絶対しないから、怒り狂った猪の反撃かわせるわけないじゃん

  • この国だと市民権とか税とかどあなってるんだろ?
    物を売るだけでも登録が必要な程割と整ってるんだから、登録するには市民権がいるとか普通はありそうだけどなぁ

    屋台飯食うだけで腹壊してる割に、パイプで湖に下水を垂れ流してるのに同じ湖から上水を引き込んで使ってるのも違和感あるよなぁ
    何の浄化設備も備えてないのに

    浄化設備買うとか作っても良いけどメチャクチャ大変だしメンテも必要だしね

  • 早々の対応ありがとうございます。
    こちらも確認お願いします。


    「いないんですか?」
    「ええ。今、この時期がまさにクイーンアントの交尾時期でして。繁殖が終わって産卵するまでは、かなり凶暴になるので、並大抵のCランク冒ě者たちも嫌がるので、おそらく行く人はいないでしょう」

  • いともあっさりと当たり前の様に約束を破る主人公にちょっとドン引きです。

  • 例の詐欺騎士の処刑がすんなり執行されたのは予想外でしたがとても良い始末だったと思います。
    色んな作品でこの手の輩が延々と毒を垂れ流す展開に辟易としておりましたので痛快であります。

  • こちらも確認お願いします。

    知っている貴族と言えば、エレシアさんとレベッカさん、そして領主様くらいで、訪ねて行くことは 아마 없을だろう。

    作者からの返信

    ありがとうございました!すぐに修正しました!

  • 楽しく読ませてもらってます♪
    他の方が訂正してましたが、こちらにもあったのでご確認ください。


    ルアナさんの助けで、かろうじてマルノフ商人ギルドの長たちと会うことができた。
    अब残っているのは、フクラ商人ギルドとジュセフ商人ギルド。

    作者からの返信

    すみません!すぐに修正しました!

  • 異世界屋台飯は危険がいっぱいw
    まあ衛生観念とか日本とは段違いでしょうから現地対応可能な強靭な消化器が必要ですね。
    湖の水も沸かす目的は浄水の方が優先かと。

    作者からの返信

    そうですね、笑
    水は食べ物よりも人体に与える影響が大きいものですからね!

  • いや話がいきなり飛び過ぎてる。
    ハンスが硬貨を取り落とした、の次の行でいきなり新しい居留地探しで武器も持たずに森の方行っていのししにころされかけてすったもんだって何で?
    思わず万単位でお金入ったからこれで家作れるぞ!とかそういう話?
    それともこの宿にはもう居れないから急いで逃げないと、って話?

    作者からの返信

    私もいろいろな話を書きたかったんですが、あまりにも詳しく書きすぎると話のテンポが悪くなってしまうので、仕方ありませんでした…(´;ω;`)


  • 編集済

    こんばんはです。
    いつも楽しく拝見しています。
    更新いつもありがとうございます。


    多分なのですが、34話と35話が同じなような気がします。



    早速の修正ありがとうございます。
    前回良いところで終わって気になってました。
    ありがとうございますー

    作者からの返信

    すみません!私が間違って34話をまたアップしました。
    修正しましたので、楽しく鑑賞してください!

  • 第2話で1ブロン=10円って書いていたので、
    50万ブロンは500万円ではないでしょうか?

    作者からの返信

    はい。誤字がありました。
    すぐに修正しました!教えてくださってありがとうございます!

    編集済
  • ここにもハングルが残ってます

    考えてみれば、俺は農業についての知識を特に持っていない。

    どこででもよく育つと言える救황작물であるジャガイモを栽培して、簡単だろうと思って勉強せずにキャベツの栽培を始めたのだから、ある意味、当然の結果と言えるだろう。

    作者からの返信

    何度も確認したつもりなのに、やはり一つずつ問題が出てきますね。
    見つけてくださってありがとうございます!

  • 嘘で固めたヘタレスローライフ。どうばれて、ばらして、生きて行くのか、逃げるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これからも自分なりのスタイルで物語を紡いでいきますので、ぜひ見守っていてください!

  • 謎のハングル文字

    食堂もそうだ。

    食べ物がまずいわけではないが、調味料をかけすぎて、しょっぱくて甘くて辛い。

    これも最初に食べれば 괜찮기는 하지만、一日三食を同じような食事で過ごすとなると、飽きるだけでなく、俺の心臓が危なくなる。

    作者からの返信

    ありがとうございました!修正しました!

  • 謎のハングル文字

    ルーコンが懐中電灯を受け取り、あちこちと 살펴본다。

    ボタンを押して光が出るのを確認し、あちこち照らしてみていたルーコンは、目を閉じて考えにふけった後、俺に再び懐中電灯を渡した。

    作者からの返信

    間違った単語を見つけていただき、ありがとうございます! 修正しました!