133話 片栗粉の魔法~とろみ編~への応援コメント
新しい産業になれば食都としてもまたひとつウリになりますね
大人数で分業化すれば大変な作業もなんとかなりそうだし機密漏洩もある程度防げるかも
寒い冬はこーゆーのがいいんですよね~
コメントさんたちのも読んでて美味しそうだったw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
美食の街アードベルに、また一歩近づくかもですよね。
寒い季節は、あんかけ系が恋しくなります。おでんとお鍋も、いつかやりたいです。
コメント欄で教えていただく美味しそうなお話やアイデアも、いつも楽しみに拝見しています。
編集済
133話 片栗粉の魔法~とろみ編~への応援コメント
大根に煮汁がよく染みつつ中心にほんのり芯が残ったアルデンテ状態だとさらに美味しいですよね・・・鶏ひき肉の代わりにサバ缶でやっても実にたまらんのでペスカードに持ち込んでオオカヅラ料理と並ぶ港町の郷土料理として定着させましょう(笑
>ふわふわの卵の上に、とろりと甘酢餡がかかっているやつ。
カニカマで美味しいやつ~~~!!
配膳された後に追い酢してキュッと後味を締める感じにしたりラー油でちょっと辛味を足したり・・・
あ、いかん想像してるだけでお腹空いてきた。
(これが平日なら夕方まで我慢を強いられる拷問であった)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
サバ缶アレンジ! 私もこれはぜひ試してみたいです。
カニカマ天津飯美味しいですよね。最近のカニカマ美味しすぎて。気づいたらそれだけでお酒のつまみにしていることも多々あります(笑)
追い酢もよくやります~!お酢が好きなので、つい多めにかけてしまいがちです。
そこにラー油、いいですね……想像したら私もお腹が空いてきました。
編集済
133話 片栗粉の魔法~とろみ編~への応援コメント
そのまま食べても美味いし、酒の肴としても悪くないけど、絶対にご飯が欲しくなるやつだ…w
お行儀が悪いのかもしれないけど…レンゲ(匙)で掬って!ご飯に掛けて!食いたいッ!!
片栗粉を量産できるようになったら、料理教室で使い方をしっかり教えないと…ですね!
量が少なくて上手くとろみがつかなかった場合は「あれ?ミスったかな?」くらいだけど、量が多すぎて謎のスライム爆誕はちょっと焦るw(経験者は語る)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ご飯が欲しくなる気持ち、すごく分かります……。
片栗粉の量、本当に難しいですよね。多すぎてスライム化したこともあります。
一番多いのが、とろみがついたと思って火を止めたら、冷めると「しゃぱしゃぱ」というパターンだったりします……。
片栗粉の使い方、早くロドリックさんにも教えたいところです。最近ちょっと出番が少なめなので(笑)
編集済
132話 片栗粉の魔法~つなぎ編~への応援コメント
明けましておめでとうございます。
新年最初の更新にてジュードとの愛の結晶たる白い粉と真剣に向き合うリーナちゃんが見れて感服でございます。
>大根のそぼろあんかけに挑戦します。
ほんの気持ちの分だけ塩を振った鳥ミンチ
気持ち塩味鳥ミンチにちょっぴりのごま油だぜ・・・へへ・・・
(ニヒルな顔つきで)
あと片栗粉をふんだんに使えるようになったら揚げ出汁豆腐とかも良いですよねぇ。ならば次はショウガの栽培だ。(鳥つくねという名の酒飲み殺しも一緒に生み出す)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
「ジュードとの愛の結晶たる白い粉」……言い方が強すぎて笑いました(笑)
揚げ出し豆腐も良いですよねぇ。片栗粉が使えるようになってきた今、あとは豆腐さえ……誰か作ってくれないかしら……。
鳥つくねも素晴らしすぎます!
酒飲み歓喜、そして子どもから大人まで虜にする魔の一品ですね(笑)
132話 片栗粉の魔法~つなぎ編~への応援コメント
あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!
”待”ってたぜェ!! この”瞬間”をよォ!!
またリーナが無自覚で酒飲み連中を大歓喜&地獄の底に突き落とす(二日酔い)させるメニューを続々開発してやがる…(; ・`д・´)
やったね!レオンハルト殿下!ジャガイモの需要が増えるよ!(ニッコリ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
芋もち、最高ですよね!
ジャガイモの需要を伸ばすべく、しっかり頑張りますよー。
今年も、ほどほどに胃袋を刺激しつつ進めていきますので、
どうぞお付き合いください!
第29話 騎士団と和定食への応援コメント
発酵食品の代表格の1つ、納豆は出るのかな?
それに味噌があるなら漬物や豆腐、油揚げなんかもあって良いはず
この時間に読んでたら腹減ってくるな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
納豆……発酵食品としては確かに代表格ですよね。
味噌は輸入品なので、同じようなものがどこかにあっても不思議ではないのですが……さて、どうでしょう。
日本人なら食べたくなるものですよね。漬物、豆腐、油揚げ……。
この時間帯に読むとお腹が空く、というお言葉も嬉しいです(笑)
131話 片栗粉リベンジへの応援コメント
年明けには、コロッケが新名物になりそう!
あ。
食べたくなった。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
コロッケ、良いですよねぇ。
そういえば、我が家では中濃ソースか醤油をかけて食べることが多いのですが、皆さんは何をかける派なんでしょう。
下味をしっかり効かせて、何もつけないのもありですし……マヨネーズもありなのか。
考え出すと奥が深いですね……。
131話 片栗粉リベンジへの応援コメント
アニメーションのおかげで普通に記憶に刻まれている「お料○行進曲」w(一応、1文字伏せときますね)
ちゃんと覚えているものだなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
分かります……アニメーションの力って、本当にすごいですよね。
この曲のおかげでコロッケの作り方を覚えました。
楽しみながら刷り込まれるって、最強だと思います。
ちなみに、この曲の二番がナポリタンだと知ったのは、大人になってからでした。
アニメだと一番しか流れないから……。
編集済
131話 片栗粉リベンジへの応援コメント
「筋肉は裏切らない(ツンデレの筋肉)、関節は裏切る(悪女の関節)、脂肪は寄り添ってくれる(メンヘラの脂肪)、内臓を裏切るな(幼馴染の内臓)」
という格言があってな、二人とも若いからと油断してはいけませんぞ( ゚д゚ )クワッ!!
更新ありがとうございます!いつも楽しく(ヨダレをダバーしたり、ジレジレしたり、ヒャッハーしたり)読ませていただきました!この作品に出会えた事、この作品を執筆してくださった事に、心から感謝を…。
次の更新が今から楽しみでワクワクすっぞ!また来年もよろしくお願いします!良いお年を〜!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
その格言、まさに真理ですね……思わず深く頷いてしまいました(笑)
二人とも若さに甘えすぎないよう、作者としてもしっかり見張らねば!
そして拙作を見つけていただき、楽しんで読んでいただけていること、こちらこそ心から感謝しています。
ワクワクしていただけるよう、来年も頑張って書いていきますね。
どうぞ良いお年をお迎えください!
131話 片栗粉リベンジへの応援コメント
今年本作を知り単なる現代料理知識チート作品ではなく、読者が想像できる「和食の味」を通じて登場人物たちが織り成す時に楽しく時にハラハラするお話の虜になりました。ゆえに魅力あるキャラクター達を思わずコメント欄で弄り倒したくなってしまうのは申し訳なく感じつつも(笑)また来年も宜しくお願いします。
>聞いたことのない、楽し気な旋律。歌詞らしき言葉も聞こえるが、ジャガイモがどうとか、コロッケがどうとか、最後はキャベツ……意味までは掴めない。
聞こえる・・・聞こえるナリ・・・(武士)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
拙作を見つけてくださり、そしてそんなふうに受け取っていただけたこと、本当に嬉しいです。
キャラクターたちをコメント欄で弄っていただけるのも、それだけ親しんでもらえている証だと思っていますので、どうかお気になさらず(笑)
こちらこそ、いつも楽しく読ませていただいています。
そして――
あの行進曲、私の脳内リピートがすごいナリ(笑)
こちらこそ、来年もよろしくお願いいたします。
第20話 騎士の帰還と意外な事実への応援コメント
甘党団長まさかの公爵様!しかも領主だと!?笑笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たくさんいただけて光栄です! まとめての返信になってしまい、すみません。
ロドリックを面白いと言っていただけて嬉しいです。
そして、そうなんです。団長は公爵なんです。
公爵で領主で団長……さらに甘党。設定モリモリで、作者的にはチートキャラ枠です(笑)
第19話 元婚約者は想像の斜め上への応援コメント
ジュード帰ってきたぁー!!!!
第18話 華やかなローストで挑戦状への応援コメント
あぁー、浮気令息と再会かぁ?
編集済
第12話 リーナの料理教室と職人のプライドへの応援コメント
恋愛フラグ立ったか!?ドラマのクライマックスだったら死亡フラグだったかもしれん
ロドリックの急なオーバーリアクション面白笑笑
編集済
130話 目覚めのあとでへの応援コメント
別の意味で、ごちそうさま…。
とは言え、でんぷん。
乾燥には時間がかかるよね〜?
いわゆる、水溶き〇〇〇〜?
何が出るかな?何がでるかな?
たのしみー!
梅澤さま。
いももち紅生姜をご賞味くださり、お酒のお供の好評価まで、ありがとうございます!
私はジャガ芋の記述でポテチが食べたくなり、たまたまお店で期間限定の「出汁味で塩なし」を見つけてしまって爆食。反省…。笑。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
別の意味で、ごちそうさま……ですよね。
こちらもお腹いっぱいです(笑)
でんぷんがどうしてどうなるのかは、ぜひこの先をお楽しみにしていただければと思います。
「何が出るかな、何が出るかな」……サイコロ転がします?(笑)
そして、出汁味で塩なしのポテチ……そんなものを紹介されてしまったら、そそられないわけがありません。
ジャングル系の某サイトで探してみたのですが見つからず……あれ?もしや自作?
これはもう、自分で作るしか道が残っていないのかもしれません(笑)
編集済
130話 目覚めのあとでへの応援コメント
◎リーナ
久々(大当たり食材発見)でイレ込み、折り合いを欠き、直線で伸びきれなかった前走は完全に度返しでいい。
ラップタイムを見れば一目瞭然だが(長いので省略)、驚異的な粘りと勝負根性だ。
短期放牧(お休み)を挟んでリフレッシュ、叩いた上積み十分、調教(デート)から付きっきりで彼女の癖を手の内に収めた名手ジュード氏が見事勝利にエスコートしてくれるだろう。
競馬予想だとこんな感じになるかな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
途中まで普通に読んでいて、「ん? んん?」となってからの……競馬でしたか!(笑)
見事に一本取られました。
編集済
130話 目覚めのあとでへの応援コメント
これ見よがしにいちゃいちゃしやがって・・・芋から芽も生えんぞバカップル!!(歯ぎしりしながら)
尚、関西在住にて寒くなってくるとあんかけうどん(おろし生姜と溶き卵混ぜ)がふと食べたくなってくるんですが、うどんはガッツリと出汁(オオカヅラ節)が必要なのでハードルが高いため、出汁がなくてもギリいけるトロッとふんわり暖かな筑前煮作って望郷の味でハルト殿下を泣かしてやりましょう(笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
無意識のイチャイチャ……ま、まあ付き合いたてなので、そこは勘弁してあげてください(笑)
あんかけうどん、大好きです。私は冬と言わず年がら年中食べる派で、家で作るとつい追い生姜してしまいます。
筑前煮……今年も仕込まなくては、と思い出しました(笑)
129話 片栗粉への遠い道のりへの応援コメント
だ~から~。笑
すりおろしたら薄手のお好み焼きみたいにして、ツケ醤だってば。笑。
長ネギを四つ割りから小口切りしたのや、千切り紅生姜をトッピングしたら、満腹間違いない!笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
以前教えていただいた紅ショウガいももちを作ってみたんですが……美味しかったです!
おつまみに最高でした。お酒が進む進む(笑)
129話 片栗粉への遠い道のりへの応援コメント
あ、これベラさんと彼ピに怒られるやつだ(笑
でもリーナちゃんの気持ちわかります。
ある作業をしてて夜遅くなってきたので次は明日と思いつつも待てない&気になって仕方がないので継続してしまい結局寝不足になってしまうという。(睡眠を犠牲にして得られる満足感と達成感)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ありますよね〜。「今日はここまでにしよう」と思いつつも止まれなくなるとき。
満足感と達成感はあるのに、そのあと襲ってくる猛烈な疲労感が……年々こたえるようになってきました(笑)
リーナは、彼ぴくんと自称保護者たちに怒られそうですね(笑)
129話 片栗粉への遠い道のりへの応援コメント
レオンハルト「あるある」
ロドリック「これは仕方ない」
エドワード「やむなし…かと」
作者からの返信
感想ありがとうございます!
リーナ「ですよね~」
でも、リーナの自称保護者達は……(笑)
128話 農地と食卓への応援コメント
じゃがいもデンプン!
まずは竜田揚げじゃ〜。
病人向けには葛湯。
その前に「いももち」だよなぁ〜。
紅しょうがを混ぜて薄焼きにしたら優勝!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
竜田揚げ〜、本当においしいですよね!
葛湯は小さい頃の思い出が強くて、名前を聞くだけで懐かしくなります。
そして、いももちに紅ショウガ!?
えっ、おいしそう……!今度作ってみます!
編集済
128話 農地と食卓への応援コメント
色んなじゃがいも料理と一緒に、片栗粉がパッと出てくるリーナさんw抜け目ないと言うか、頭がキレるというかw
片栗粉でお菓子?って思ったけど、わらび餅が作れるな
食の錬金術師リーナさんが狂奔を始めた、アードベルから国中に一気に広まる…じゃがいもブームが来るっ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
片栗粉まで生み出すリーナは、まさに食の錬金術師ですねw
あまり詳しくは言えないのですが、片栗粉はお菓子にもけっこう使えるんですよ。ぜひ楽しみにしていてください。
そして、ついに来ましたね……アードベル発、お芋ブーム到来!
どこまで広がるのか、書いている本人もわくわくしています。
128話 農地と食卓への応援コメント
リーナのお芋無双が始まる・・・それこそ食堂でメイン料理にコロッケつくったり添え物としてポテサラ出したりポテチ作ってお酒のあてにしたりと活用法は色々とありますよね。
味醂も手に入った事だしまずはホッとするお味の肉じゃがをくらえッッ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
肉じゃが……男子ウケ料理ジャガイモ部門の王道、いや殿堂入りの一品じゃないですか!(笑)
そんな料理を出された日には、ジュードがもっと惚れてしまうかもしれませんねw
127話 恋人らしく……ない二人への応援コメント
彼女いないやつらばっかだと…美人で性格良くて料理上手な彼女が出来て浮かれるのは仕方ないけどよ…それを非モテ男子達の前で口にしたら…戦争だろうがっ…!
つうか距離感が完全に夫婦じゃねえか!付き合い始めのカップルらしく、デートして、YOASOBIして、うれしはずかし朝帰りとかキメて来いや!末永く爆発しろ!祝ってやるぜ、コンチクショー!!
ちょっと前に出てきたローゼリア様は団長の娘さん(公爵令嬢)で、レオンハルト殿下の婚約者だったのね
親父さんの治める領地に遊びに行くのに誘わなかったら、そりゃキレるよ…w
作者からの返信
感想ありがとうございます!
非モテ男子たちの前で惚気は……確かに戦争ですね(笑)
うれしはずかし朝帰り……久しぶりにドリカム聞きたくなってきました!……と、言いつつ、今の私の脳内はなぜか「冬がはじまるよ」です(笑)
デートしてYOASOBIして朝帰り……できる日は来るんでしょうか(笑)
末永く爆発しろと言っていただけて、二人もきっと喜んでます!
そしてローゼリア様の件は、あれはキレるのもやむなしかと。
編集済
第20話 騎士の帰還と意外な事実への応援コメント
元婚約者様ザマァ; ' ;
\,,( ⌒ ;;)
(;; (´・:;⌒)/
(;. (´ˑ ` ,;) ) ’
(´(’,; ;'),`)
(\(\
(。 ܸ. .ܸ )
( っミホo
と_)_)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいです!
編集済
126話 いつもと違う、いつもの店への応援コメント
>「あ、でもジュードのことは好き」
>ジュードが勢いよく振り向いた。
>「……リーナ」
>みるみるうちに頬が染まり、さらに赤みが増していく。
たぶんアレですね、下世話かもしれませんがこの後アードベルはカップルが増えたり夫婦熱が熱々チュッチュになり空前のベビーラッシュによって人口ポコポコ増加、また食堂を中心とした食文化の発達で魔獣の食量転用新規事業開拓や畜農産物の需要向上により産業も食料事情も↑↑の上向き&王都での技術革新による国力向上もプラスされると・・・やはりリーナちゃんはこの国に舞い降りた聖女であったか。(しみじみ)
【各国民の反応】
・「噴水前に”聖女と騎士の告白像”立てようぜ!!」(後世のカップルたちの聖地)
・「だったらウチ(ペスカード)は港の中心に”オオカヅラの奇跡像”だ!!」(リーナ様が”わが生涯に一片の悔いなしポーズ”<右手にオオカヅラ、左手に藁束>してる大漁祈願像)
・「聖女様と騎士様(王太子殿下の側近)とのロマンスなんて素敵!!これはぜひ文学にせねば!!」(後年脚色されまくってラブロマンス超大作の演劇に)
と、まぁ妄想がすぎましたがこの片田舎でのラブロマンスはハルト殿下の悪ノリも含めて王都で演劇化されてもおかしくないかと(笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ベビーラッシュで盛大に笑いました(笑)
確かにここまで街全体に効果を与えてると、リーナ聖女説はかなり濃厚ですね……!
噴水前の「聖女と騎士の告白像」、ペスカードの「オオカヅラの奇跡像」……絶対観光名所になりますよ(笑)
さらに演劇化までいって、ブランネル王国不朽の名作扱いになりそう。
リーナ本人が聞いたら全力で否定しそうなのに、いつの間にか国の文化財になってる未来がw
妄想の広がりが天才的です。いつも楽しい感想、本当にありがとうございます!
126話 いつもと違う、いつもの店への応援コメント
はい!
現場のマリオです。早速、リーナさんに突撃インタビューです。
「リーナさん!幸せのお裾分けスイーツを期待する声がありますので、よろしければコメントを!」
作者からの返信
感想ありがとうございます!
現場のマリオさん、突撃インタビューお疲れさまです(笑)
「え? あ……え? ス、スイーツですか?」
「リーナへの取材は、騎士団を通してもらえますか」
「ちょ、ちょっとジュードさん!? なんで出てくるんですか!」
「必要だろ。心の準備もあるし」
「準備って何の!? 私聞いてませんよ!?」
……みたいな小芝居が脳内で再生されました(笑)
126話 いつもと違う、いつもの店への応援コメント
これだけ大々的に認識されたら横恋慕や余計なモーションかけてくるバカは町ぐるみで鎮圧してくれるだろうw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに横恋慕してくる勇者(?)は町ぐるみで秒で鎮圧されそうですね(笑)
……あれ?
もしかしてジュード、最初からそれを狙ってた……?
いやいや、さすがにそんな腹黒くはない……はず!w
編集済
126話 いつもと違う、いつもの店への応援コメント
出歯亀大発生wジュードもリーナも心臓バクバク、緊張しまくりで周りを見る余裕が無かったから仕方ないねw
ちなみに出歯亀してたカプ厨気ぶりアードベル住民は、特殊な技術(一流暗殺者並みの気配遮断)を身に着けています。我々(読者)のような素人は絶対に真似してはいけない!(適当)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
出歯亀大発生でしたね(笑)
というか、人が集まる場所に注目されてる二人が来たら……そりゃみんな見ますよね。好奇心には勝てない!
アードベルの皆さんの、一流暗殺者並みの気配遮断スキルのおかげで、
二人は無事に恋人同士に!ありがたや〜!
第26話 乾物屋オープンと料理教室への応援コメント
なんでわざわざ親子丼なんてサイコパスな名前にしたんだろ?
作者からの返信
三回も感想ありがとうございます!
まとめてのお返事で失礼します。
親子丼って……深く考えちゃダメな名前だって書いてて思いました(笑)
また気軽に感想いただけたら励みになります〜!
第23話 慰労会の翌朝と思いやりの味噌汁への応援コメント
その内貝も…
第11話 騎士団長とプリンへの応援コメント
やさしいせかい
125話 噴水前でへの応援コメント
てっきり最後のお客さんのせいで某スパイアニメのごとく街中の人が何食わぬ顔で今か今かと噴水前をウォッチングしてるのかと(笑
騎士団諜報部員「”ジュードさん配置につきました、監視続けます”」
騎士団諜報部員「”了解、現在リーナちゃんお店を出たところです”」
> 他の言葉が、出てこない。壊れたロボットのように、ただそれだけが唇からこぼれ落ちる。
好きBOTになってしまったリーナちゃんの姿に読者も少しウルっときてしまいました。・・・いやぁめでてぇ、めでてぇ(グスッ)
テンパった相手に告白をフライングされてしまい再度頭を抱えてしまうも、実直かつ真摯に想いを伝えようとするジュード、最後には二の句が付けずに同じ言葉を繰り返す事しかできなくなったリーナ・・・この作品の主役二人らしくて本当に好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ありがてぇ……ありがてぇっす……!(泣)
スパイアニメ風、めちゃくちゃ好きです(笑)
せっかくなので騎士団の皆さんにも乗ってもらいましょう!
ルーク「ジュードさん、配置着きました! 引き続き監視します!」
アデライン「了解よ~。あっ、今リーナが店を出たわ! 緊張してるじゃない。かわい〜!」
……みたいな現場が広がってそうです(笑)
二人らしい不器用さ満載の告白シーンを、そんなふうに受け取っていただけて嬉しいです!
これからも頑張ります!
編集済
125話 噴水前でへの応援コメント
お互いに惹かれてる事は周りの人達にもバレバレだったわけだし、そんな奥手な二人が揃って一歩踏み出す覚悟を決めたなら、そりゃカップル成立するよ。驚く事じゃない、当然の結果だよ…(ブラボー!ハラショー!エクセレント!すんばらしぃ!待ちわびたぜ!この時をよォ!騎士団ナイス叱咤激励!マリアさんナイスアシスト!祝いじゃ!酒持ってこ〜い!ヒャッハー!!)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
イヤッホーー!!私も祝杯あげるぜーー!!
ようやく二人が一歩踏み出しましたよ!
騎士団のみんなもマリアも、ほんとよくやってくれました!
ここまで見守ってくださって、ありがとうございます(笑)
編集済
第48話 特製ソースと屋台風お好み焼きへの応援コメント
いつも飯テロをありがとうございます。
おかげさまで、昼食の予定が変わりそうです。(笑)
ケチャップづくりの描写では、ホール缶からトマトソースを作ったときの失敗を思い出しました!(笑)
いつも酸味に悩まされて「イタリアのトマトは何故こんなに酸っぱいの?」と、味醂や砂糖を加えていたのですが、あるときイタリアのトマト農家を取り上げたTV番組で、「じっくり煮込むと酸味が旨味に変わるのよ…」と、農家の奥さん。
甘いトマジュースも、少しの加熱で酸味が出て、煮込むと旨くなることも解りました。奥深くです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
飯テロなんて言ってもらえて嬉しいです(笑)
トマトソースって本当に奥が深いですよね。トマトの種類で全然味が変わるし、砂糖を入れすぎて失敗とかよくやります。
「煮込むと酸味が旨味に変わる」ってすごく納得です!これからは私もじっくり煮込もうと思います。
失敗の少ないリーナが羨ましい(笑)
124話 マリアの恋愛指南への応援コメント
マリアさん有能!ド有能!(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
マリア、ほんとグッジョブです!
ジュードもリーナも周りに恵まれてますよね。
編集済
123話 言えなかった告白 ジュードsideへの応援コメント
ジュードは騎士団の人達が背中を押してくれから、なんとかなりそう?なるといいな…
リーナはアードベルの街の女性陣が色々と相談に乗ってくれる…かな?
二人とも恋愛関係になると途端にヘタレてポンコツになっちゃうからな…さっさとくっつけYO!(静観の構え)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんとかなってほしいですよね!あの恋愛初心者コンビに誰かアドバイスをくださいYO!(笑)
編集済
123話 言えなかった告白 ジュードsideへの応援コメント
いつの間にか噂に尾ひれがつきまくって”フラれたジュード”のフラれ方にも何パターンか生まれてそうですね(笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
フラれ方って(笑) き、危険な噂が広まりつつありますね!
ジュードにはまだ挽回のチャンスが……あるはずです!
え?あるよね?あるといいな(笑)
122話 整理できない気持ちへの応援コメント
もう付き合っちゃえよ!!!
密室で二人でラッコ鍋しろや!!!
くそ…じれってーな!誰か、二人をやらしい雰囲気に出来る勇者はいないのか!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ラッコ鍋て!!(笑)
誰かいるかなぁ……? 進展させられる勇者様!
じれったい距離、もう少し見守ってやってください。
121話 王都からの声への応援コメント
レオンハルト殿下が自分で正体をバラしたわけじゃないし、ただのレオンとしてお忍び(?)で来店してるわけだから、リーナさんは何も知らないし聞いてない事にしときましょうw
再来店の時は御家族(お姉さん?)も一緒の可能性があるけど気にしてはいけない、気にしてはいけないのだ…(強調)
ジュードは結果的にタイミングを逃したけど、自分の気持ちを自覚したってのは大きな一歩だと思うんだ!レオンハルト殿下も(ニヤニヤしながら)色々と協力してくれるだろうし!流れは確実にキテる!(必死のフォロー)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
気にしない……気にしない……これはリーナにも言っておかないとですね(笑)
ジュードに流れが来ているのかどうかは……今後のお楽しみです。
でも「言おうとした」というところは、確かに大きな一歩です!
編集済
121話 王都からの声への応援コメント
うむ! 知らない事が一番の幸せ!!
しかし一世一代のチャンスの中、静と動の緩急で躍動感ある展開の描写だったなぁ・・・ねぇ?アデライン氏。
アデライン「あれ?私なんかやらかしちゃった?」
ジュード「:((´゙゚'ω゚')): ピクピク.」
>「ローゼリア様から、伝言を頼まれました」
例の令嬢X(エックス)様・・・話しぶりからしてハル君の姉君ですかねぇ?(完璧に頭が上がらない感じがたまりませんw)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
「静と動の緩急」って言ってもらえてすごく嬉しいです!
そして、例の令嬢X様の正体は……もう少し先で明らかになりますので、お楽しみに!
編集済
120話 小指の約束への応援コメント
指切りエモくていいですねぇ
指切りげんまんは拳万なので一万回殴って針千本飲ませるなかなかエグい約束ですよね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
指切りエモいですよね。でも「げんまん」と「針千本飲ます」の意味を知ると一気にホラーで怖くなります。ひぃぃぃ!(笑)
第4話 新しい街、新しい家族への応援コメント
此処でも変な所で改行してる場所があるけど、ひょっとして作者さんの癖なのかな?
作者からの返信
報告ありがとうございます。
現在修正を行っております。
読みづらかったとのこと、大変失礼いたしました。
第3話 森で出会った、最上級の焼き鳥への応援コメント
報告です
2ヶ所ほど、変な所で改行されてて読み辛い所があります。(´・×・`)
120話 小指の約束への応援コメント
なんか可哀想になってきた。。。
もぅジュードに教えてやってくれ〜〜〜
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ほんと、頑張れジュードですよね!(笑)
どうか温かく見守ってあげてください!
編集済
120話 小指の約束への応援コメント
レオンハルト殿下、赤い糸を用意出来ないですかね?よくわからないんですが、リーナさんがとっても素晴らしいリアクションをしそうな予感がするんですよ(すっとぼけ)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに、赤い糸を出されたときのリーナの反応……想像しただけで可愛いですよね(笑)
全力で動揺して、真っ赤になってそうです。(私もすっとぼけ)
編集済
120話 小指の約束への応援コメント
>リーナの目がわずかに見開かれた。ハルトは何も言わず、ただ視線を落としている。ジュードは、それ以上何も聞かなかった。
>問うべきではない。
>二人には、きっと言葉にできない秘密があるのだろう。打ち明けられぬ理由がある。
>それでいい。語るべき時が来れば、聞かせてもらえればそれでいい
ジュード・・・男ぜ!!
我々の世界の何気ない所作の「指きり」が本作では重要なキーワードになってるのがほろ苦く(ビター)な感じで良い意味でモヤモヤしてきますねぇ・・・。
リーナ「ちなみに約束破ったら“針を千本飲ませる”って続くんだよ」
ジュード「なにその契約の儀式・・・怖い」
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本当にそうなんですよね。大人になってから「針千本飲ます」の意味とかを知ったときの衝撃といったら(笑)
でもあの小指の約束って、すごく思い出深くて、どこか儚い感じがするんですよね。
第68話 不器用な看病への応援コメント
生米から雑炊を作るのはなかなか難しいですよ~
😅
上手く作れないのになんとかしたい気持ちって、良く解ります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうなんですよね、生米からはなかなか難しいですよね。
しかも炊飯器もない世界ですし……。
それでも「何かしてあげたい」って思える気持ち、本当に尊いですよね。
119話 シュガーバタークレープへの応援コメント
くそっ、(三人で)イチャイチャしやがって・・・・・‼‼
騎士団長に言いつけてやる!!
団長「あまいの食べるのに私よばれてない!!」
>また始まった。二人の世界が。
>それは嫉妬でも独占欲でもなく、ただ、少しだけ。
>ほんの少しだけ。小さな違和感。
フヒッ、ジュードの脳が軋み出したましたね。
これが学園生時代なら(以下略)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あぁぁ、団長!!忘れてませんとも!
甘いものを提供してるのに呼ばれてないなんて
……たまたまですよ?(笑)
編集済
119話 シュガーバタークレープへの応援コメント
久々にクレープ食べたくなったから食べに行こうと思います!
豊富なメニューに迷いつつも、いつもチョコバナナとイチゴホイップとシュガーバターの三択やっちゃうんだよな…今日は冒険するぜ!(迷った挙句、結局は三択やりそうな予感がするw)
小さな違和感に気付くなんて、やっぱりジュードは二人の事をよく見てるね。和気藹々としてるようで実際はバトってるんだよw
リーナ「生クリーム!カスタード!絶対美味しい!(ハンドミキサー作って下さい!手でシャカシャカ大変なんです!ハンドミキサー作って下さい!!)」
レオンハルト「惣菜系もあり(今すぐは無理!ちょっと時間を下さい!マジで!)」
作者からの返信
感想ありがとうございます!
心の声、完璧すぎますね(笑)まさにそんなやり取りしてそうです!
クレープの冒険、楽しそうです!
私はチョコバナナとブルーベリー系、そしてシュガーバターがあればその三択ですね。
第33話 便利な道具と職人の技への応援コメント
冷やすなら、ジュースかなあ………。
アイス!アイス!アイスケーキ!
第24話 エドワードさんと懐かしのコメへの応援コメント
こめぇ!米米米ぇ!米が一番
第14話 新たな仕入れルートと味噌の発見への応援コメント
東方って日本じゃ?
編集済
118話 ハルトの正体への応援コメント
触らぬ神に祟りなし!
リーナさんは元伯爵家の御令嬢だから、その辺の事情は何となく察しちゃうよねw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そこを掘り下げて良いことなんてないですもんねぇ(笑)
察し力高めのリーナさんです。
118話 ハルトの正体への応援コメント
ジュード「(#・ ・)ピキピキ」
ハルト「(;´ω`A;)ダラダラ」
な雰囲気が手に取る様に・・・
あと意を決して説明責任から逃げる殿下に吹きました
>ジュードがぱっと顔を上げた。その瞳に、子供のような光が宿る。
>「もちろんだよ、ジュード。何が食べたい?」
母親と子供どころか祖母と孫まであるようなやりとり
甘い物という事でカボチャの煮つけ(甘口)でも食べさせておあげなさい。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
その構図、想像できちゃいますね(笑)
リーナ、母性ありすぎですw
第10話 レシピ公開と新たな挑戦への応援コメント
恐れ入ります。私の読み込み不足でしたら謝罪いたしますが、第10話と第11話の内容が重複しているような気もいたします。
もしかしまして、第10話でマヨネーズのレシピが公開されて、第11話でマヨネーズがドロドロになった、という話につながるのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そしてご指摘ありがとうございます!!
はい、完全に私の手違いで第10話と第11話の公開内容が重複しておりました……!
先ほど修正いたしましたので、現在は正しい第10話をご覧いただけます。
教えてくださって本当に助かりました!ありがとうございます!
編集済
【感謝SS】特別な日も、いつも通りの食卓でへの応援コメント
特別賞受賞!おめでとう〜!!
やっと時代が追い付いて来たね、俺も鼻が高いよ…(後方腕組み古参面)
こりゃ、鶏の照り焼きを肴に一杯やるしかねーな!仕方ない仕方ないwカシュッ!(二本目)
踏んだり(婚約破棄)蹴ったり(実家と絶縁)からのダメ押しの一撃(フェングリフ襲撃)があったリーナさんも今は絶好調だから副団長も頑張り続ければきっと良い事あるさ…た、多分だけど(苦笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
後方腕組古参面って(笑)感謝感謝ですよ、ホントに!
私は昨日、しっかり祝杯あげました。カシュッて二缶(笑)
リーナもようやく波に乗ってきたので、副団長にも幸あれ……!
第12話 リーナの料理教室と職人のプライドへの応援コメント
ロドリックさんの食レポ好きです。料理漫画みたいなオーバーリアクションで言ってそう(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
わかります(笑)ロドリックさん、絶対オーバーリアクション気味に言ってますよね。
あの詩的な食レポには、ついスポットライトをあてたくなります✨
編集済
【感謝SS】特別な日も、いつも通りの食卓でへの応援コメント
特別賞受賞おめでとうございます!!
現実ともリンクしてアードベルの商業ギルドの賞も受賞してこりゃめでてぇ!!・・・お留守番の騎士団長にはいずれリーナちゃんさんから甘いお菓子を差し入れて頂くとして(笑
そんなこんなで更新待ち遠しく、通知が届いては移動中のスマホやたまに仕事中にこっそ(ゴフンゲフン)と拝読させて頂いている作品のため現在は腕組みして感無量でゴザイマス・・・コミカライズ&アニメ化のメディアミックスまで一歩前進だ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ものすごくめでてぇんです!嬉しさのあまり小躍りしてしまう(笑)
GGtop様、そんなに待ち遠しく思っていただけて本当に嬉しいです!
お仕事中にもなんて……あれ?今も?(ゲフンゲフン)
リーナたちがアードベルで頑張っている姿を、これからも見守っていただけたら嬉しいです!
第117話 騎士の怒りへの応援コメント
ジュードが仲間外れにされて拗ねてしょんぼりした大型犬みたいになっちゃったじゃん!レオンハルト殿下のせいだぞー!
美味しい料理を食べてお腹が膨れて、頭をナデナデワシャワシャされたらジュードの機嫌も直ると思うんすよ!リーナさん頼みます( ´∀`)bグッ!
今回の一番の被害者はジュードの御両親だろうなぁ…w下手するとジュードの兄ちゃんにマジ説教くらってるかもしれんw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ほんとですね、しょんぼりジュードは大型犬そのものです(笑)
ナデナデは必須ですね!w
ジュードの両親がどうなったのかはお楽しみに!
編集済
第117話 騎士の怒りへの応援コメント
良かった・・・作品ジャンルが一変するような昼ドラ的ドロドロの修羅場展開はなかったんだ・・・
信ジテマシタヨ?(視線をそらしつつ)
しかして揃ってしまった3人。
秘密を抱えた二人と、想いを胸に秘めた一人(そして怪しさ満点の男同士)
この人間関係にアデラインというスパイス(頼れる相談役)をひとつまみ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ホントに信ジテマシタ?(笑)
アデラインが加わったら……解決するのか、それとも一層カオスになるのか……謎ですw
編集済
第116話 そして今への応援コメント
これ迫られてるのレオンハルト殿下の方なんだよなぁ・・・
しかし今現在だから修羅場で済むようなものの、学園生時代なら殿下とジュード様の間に挟まらんとす万死に値する不届き者として処罰案件ものですぞ!!
(「そんなに間に挟まりたいとおっしゃるならわたくし達がしっかりと挟んで差し上げますわ!!」「お覚悟はよろしくて!!」と貴腐人令嬢×2にクロス・ボンバーを食らうリーナちゃん)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
クロスボンバーの破壊力が強すぎます!(笑)
学園時代だったら、貴腐人たちによる処罰案件ですね。
リーナ、挟まれたら無事じゃ済まなそうです。
第116話 そして今への応援コメント
人には言えない秘密を抱えた若い男女、密室、二人きり。何も起きないはずもなく…(お料理バーサーカーになったリーナが暴走!レオンハルト殿下は困惑しながら宥める!)
このカオスな状況に更に乱入者ッッ!ジュードだったら拗れそうだな…w
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさかのリーナのバーサーカー化が!(笑)
乱入者が誰なのか――お楽しみに!
編集済
第115話 学園の日常への応援コメント
どうやっても隠しきれないくらいハイスペックだからね、今更ちょっとキャラ変したくらいじゃどうにもならんよ
余計な事をしたせいで、とんでもない奴等に目を付けられてるじゃないかw
貴腐人の幼体の腐女子がこんなにも生息してるなんて、この学園…ヤバい(; ・`д・´)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ほんと、どうにもならんのです(笑)
ジュードは真面目で誠実だからこそ、余計に狙われやすいんですよね。
学園の腐女子勢、強すぎます(笑)
編集済
第115話 学園の日常への応援コメント
眼鏡の女子生徒「貴みかつ尊みでランチが進みます」
おさげの女子生徒「それな」
女子生徒の制服着てるヘレナ「うんうん(ドヤ顔)」
女子生徒の制服着てるカレン「うんうん(ドヤ顔)」
>「ハルト……やめましょう、こういうの」
>「……ああ、すまん」
>ジュードも顔を赤くして、俺からそっと離れた。
ジュード様!!いけません!!あーっ!!そういう恥じらいは逆効果です!!
ジュード様!!いけません!!女子生徒を刺激しては!! アーッ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
爆笑しました!(笑)面白過ぎます!
確かにあの場面、女子生徒たちの視点で見たら刺激が強すぎますね。
ジュード、完全に狙ってないのに誤解を招くタイプです。
第114話 王との朝食への応援コメント
パパ上(うえ)・・・
でもこんだけ「転生者に理解のある父くん」がいるならリーナちゃん連れてったらぜひ息子の后にだの食堂のケツモチ(あるいはタニマチ)が王家だの一悶着ありそうですね(笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
パパ上、理解のあるいい父ですよねw
リーナ連れて行ったらひと悶着あるかな……?どうかなぁ?(笑)
第114話 王との朝食への応援コメント
親父さん器がでっけえ、カリスマがスゲェ…
こりゃ間違いなく賢王様ですわ!
上のお兄さん二人も得意分野は違っても超絶優秀な気配がするw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
親父さん、器がでかいですよねw
上の兄二人が優秀かどうかは……そのうち分かるかもしれません(笑)
編集済
第113話 大発明への応援コメント
インフラ整備に農具の改良(あるいは疫病に強い苗の品種改良まで)とか結構殿下も現代知識無双されてますねぇ。
・・・あぁ、次は異世界の人権意識を現代の倫理観でガンガンぶっ叩く時間だ(トンカツ肉をミートハンマーで平らにするがごとく)
(PS)
”トンカツ肉を叩いて平らにする”とか書いてたら、レモンと塩コショウ効かせたミラノ風カツレツが食べたくなりました。(揚げたてザクザクの食感を思い出しつつ)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
殿下、インフラや農具の改良に知識を活かしてだいぶ無双してますよねw カツレツ!私も食べたくなっちゃいました。
揚げたてザクザクをレモンと塩コショウで……絶対美味しいやつ!
編集済
第112話 乳兄弟への応援コメント
宮廷伯家の次男で王族の乳兄弟(将来の側近候補か?)、英才教育受けてるから頭脳明晰、素直で真面目で礼儀正しく人柄も文句無し、後に魔法と剣の才能に目覚めて騎士になる、文武両道の超絶美男子ジュード…
そりゃ猛獣さん(婚活女子)達が目の色を変えて寄ってきちゃうわな、うわぁ…
超真面目で頭もお花畑じゃないから、割り切って女遊びとかも出来ないっていうね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ジュードのスペックをここまで丁寧に語っていただけて嬉しいですw そりゃ猛獣さんたちのターゲットになるのも仕方ないですよね…。
超真面目で割り切れないところが不憫ポイント(笑)
今後もぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第111話 記憶の扉への応援コメント
王族(最高水準の生活)でもこれか、前世の日本で生活してた時の記憶があるから余計にキツいだろうね…
体は子供で自由に動かないし、転生者であることは秘密にしなきゃいけない…ツラすぎる!
リーナが餌を撒いて(日本の料理を広めて)転生者を呼び寄せてるから、焦らずチョットだけ待とうぜ殿下!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なるほど、リーナは撒き餌してたんですねw 確かに和食を広めていけば、自然と転生者ホイホイになりそうです(笑)。そして殿下は……見事に釣られちゃいましたねw
第32話 甘い野望と冷たい計画への応援コメント
冷たいデザート!
一番好きなのは、ティラミスですね!
それも、作り置きできないイタリアン・レストランのヤツ。
あれは冬季限定なんだよなぁ…。
しかたないから、サイ◯リアので我慢するか…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ティラミス、私も大好きです!冬季限定で出しているお店があるんですね。年中あるイメージだったのでびっくりです。でも限定って絶対美味しいやつですよね、食べてみたい!
私はとりあえずコンビニで探してみようかな……なかったら余計に食べたくなりそうですw
第111話 記憶の扉への応援コメント
ちょっぴりシリアス感
そりゃリーナちゃん転生してくるまでずっと誰にも言えない秘密を抱えて孤独だった訳ですから恋愛とかそういうの抜きで手元に置きたがる執着も止む無し。
ジュード「だが、断る!!」
続き楽しみです(笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ジュードの「だが、断る!!」で思わず吹きましたw
その勢いのままヘタレ卒業してほしい!(笑)
続きもぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです!
編集済
第30話 チャーハンと夏への準備への応援コメント
美味しい食事が大好きで、楽しく読ませていただいています。
料理は科学で、味付けには定番の組合もありますが、正解は人それぞれですね。
因みに僕の炒飯は、温かいご飯をつかいます。解れやすいからです。
卵は下味を付けません。仕上がりの味付けがあるので、あえて卵のトーンを残します。
でも少し水分を加えます。牛乳か水を使うことが多いです。これで卵が軟らかく仕上がります。
白ネギは細かくすると苦味がでます。
食感と噛み締めたときの香りのために、四つ割りにしてから3〜5mm程度の小口切りにします。
肉類や彩りは、残り物や調理済みのものを。
火力は中火で充分ですが、手順があります。
フライパンを温めて油をひくのは基本通り。
溶き卵を入れたら、即、温かいご飯を投入して、卵をご飯にまとわせるように、炒め合わせます。
油を吸った卵で、米粒コーティングすると解れやすいためで、卵かけご飯にしてから炒める料理人もいました。
ご飯は、炊くたびに水分が違うので、この炒め合わせでパラパラをめざします。
なので強火では焼きすぎで、卵に牛乳を加えることも含めて、硬くなることに対抗しています。
パラパラになったところで、具材を炒め合わせ味付け。
温度がもどったら白ネギ投入。
炒め合わせてネギの香りが立てば完成!
醤油の回しかけでの風味付けには否定派です。効果が出る量では味も変わるので。
ならば、具材に白菜キムチを加えることを推奨します。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
めちゃくちゃ丁寧なチャーハンレシピに思わず読み入ってしまいました。こういう風に「自分の正解」を持って作られているの、本当に素敵だなと思います。
おっしゃる通り、料理は科学でもあり、人それぞれの正解があるから面白いですよね。読んでいて私も試したくなってしまいました。
編集済
第110話 それぞれの境遇への応援コメント
レオンハルト殿下もリーナも、前世の努力と知識と経験が活かせる環境に巡り会えたのは幸運なのかな?
二人とも人生エンジョイしてそうだけど、転生者ならではの悩みは結構ありそう…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
リーナは自分の経験を活かしつつ、さらに努力を重ねて伸ばしているのが本当に偉いなと思っています。
レオンハルトは……今後の話で判断していただければw ぜひこの先も見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第109話 前世の記憶への応援コメント
>「もう少し時間をいただけますか?もっとお話ししたいんです」
>その静かな声に、リーナは嬉しそうに頷いた。
ジュード「あがががががが」
すっげぇ修羅場の気を感じてオラワクワクしてきたぞ
転生前のリーナちゃん様は祖母が残したお店を営むアラサー女史ということでしたがその世界における春斗くん(仮名)は逆に運動部に所属してて一杯食べる学生さんな設定だと興奮します!!(ただの癖です)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
修羅場の気配にワクワクしていただけて嬉しいですw
ジュードの「あががが」は見てみたい(笑)
転生前の想像まで膨らませていただけて光栄です!どうなるかは……お楽しみに!
編集済
第109話 前世の記憶への応援コメント
リーナのスカウトに成功しても失敗しても、レオンハルト殿下は後ろ盾になってくれる可能性が高そう…かな(転生者だし、胃袋掴まれてるし)
王家(レオンハルト殿下)、武闘派貴族(アッシュ公爵)、あとは文官系の大貴族がリーナの後ろ盾になれば大三元で役満だなw
あれ?ジュードの実家、宮廷伯だったような…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
レオンハルトは確かに胃袋掴まれてますねw
大三元に笑いました。ま……まさかの役満待ったなし?(笑)
第108話 ボアカツへの応援コメント
レオンハルト殿下のリクエストで超人気になる事が確実なメニューが誕生しちまったじゃねえか…
米と食うも良し!パンと食うも良し!キンキンに冷えたビールで流し込むも良し!!死角がないな、無敵かよw
リーナ(転生者)を目の届く範囲に置いて保護したいってレオンハルト殿下の主張も理解出来るんだけど、事情を知らない人達は愛人や妾として囲おうとしてるように見えるんじゃないかな…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
米でもパンでもビールでもOKって、ほんと無敵メニュー爆誕ですねw
事情を知らない人から見たら囲ってるようにしか見えないのも、殿下の不憫ポイント…。誤解されてしまう殿下をぜひ温かい目で見守ってあげてくださいw いや、もしかして自ら全力で誤解されに行ってる説も……?
編集済
第108話 ボアカツへの応援コメント
ザクザク千切りキャベツにジャクジャク揚がりの太っといトンカツ。それらを使った王道の半熟ホカホカ卵とじかつ丼、旨味たっぷりの酸味と脂が米にしみ込んだソースかつ丼・・・あぁ想像するだけで罪深き味。
以下長文となってしまいましたが、まずはレオンハルト殿下に謝罪を・・・(ごめんね殿下❤)
前回までの話でハルトさんに対してちょっと先入観をもってたんですが、確かに文化レベルからして数百年先の食文化の知識を持つという事は、いずれこの美味しく優しい物語の陰に隠れた悪意(金儲けを企む悪徳商人やらリーナを独占しようとするであろう権力者たち)に狙われる危険性もあるという事ですよね。
やり方は強引でしたが最終的にリーナの気持ちを優先しようとしてるあたり、レオンハルト殿下も決して悪い人ではないのが分かりました。
・・・まぁ和食とリーナの人間性に惹かれての下心もあるんでしょうけど(笑
でもだからと言って「はぁそうですか」とすんなり物事は行かないと思いますし強引な手法では余計に反発を招くので、ここは殿下の伝手と人脈を用いて以下の料理を作って和の心に訴えかけるのが良いかと。 つまり・・・
・納豆
・TKG(卵かけご飯)
・レンコンと牛肉のきんぴら
これらの日本人の魂が揺さぶられる魂の味(ソウルフード)をもってリーナに自身も転生者であるという事を伝え、そして同郷ゆえの孤独を慰め合ったり秘密を共有できる間柄になってジュードの元から穏便に庇護下に来てもらいましょう。
なお、この作戦名は料理の頭文字からとってオペレーションNて”””おいカメラ止めろ!!!!!!””
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いただいた「罪深き味」の描写、読んでるだけでお腹が鳴りましたw
オペレーションNには思わず笑いました。和のソウルフード三連打で同郷アピール、確かに殿下が実行したらポイント爆上がりですね。ただ……カメラは止めときましょう(笑)
長文大歓迎です!こうした熱い食レポ&考察、とても嬉しいです。
編集済
第107話 入れ違いへの応援コメント
疑心暗鬼状態の恋する偽チャラ男純情堅物イケメンヘタレ騎士様が大慌てでアードベルにとんぼ返りしたら、ポン酢を作るために酸っぱい柑橘類を探し回るリーナを目撃して、妙な勘違いを加速させちゃうかも…
レオンハルト殿下はニヤニヤしながら「ドッキリ大成功!」とかやるなよ!絶対やるなよ!ジュードは転生者じゃないから、お約束通じないぞ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに!ジュードには「絶対やるなよ!」が通じない(笑) レオンハルトにはプラカード持たないように言っとかないと!
編集済
第106話 きのこの炊き込みご飯への応援コメント
きのこの炊き込みご飯いいですね
ほんの少し固めに炊き上がった味のしみ込んだご飯とキノコをかみしめた時の食感を想像するだけで・・・(陶酔)
一緒に焼き鮭も合わせてぇ!!(熱々の銀鮭に少しばかりの醤油をたらりと)
>ポン酢
あぁ、・・・つぎは湯豆腐だ。
(水炊き鶏でも可)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
きのこの炊き込みご飯に焼き鮭…もう想像だけで幸せです🤤
そしてポン酢といえば鍋! 湯豆腐や水炊き、寒くなってきたら食べたくなりますよね。
……でも豆腐がないから湯豆腐は難しいんですよねぇ(笑)
編集済
第106話 きのこの炊き込みご飯への応援コメント
想像したらヨダレが止まらんwきのこを猛烈に食べたくなってしまったw
レオン殿下とリーナは思考回路が同じ…?えーっと、つまり普段は常識人だけどスイッチ入るとアクセルベタ踏みで周囲を巻き込みながら狂奔するって事だな
レオン殿下の側近さんもかなり優秀みたいだね…(; ・`д・´)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
爆笑しました🤣 いつも愛情たっぷりに読んでくださって、本当に嬉しいです!
ある意味レオンもアクセルベタ踏みw そして殿下の側近……優秀じゃなきゃ絶対やっていけないですよね😂
新作も読んでいただき、本当にありがとうございます!
第105話 新しい客への応援コメント
仲間(転生者)を見つけて浮かれる殿下!
しかし、全てはリーナの掌の上!今の現状は餌に食い付いて釣り上げられた魚!まな板の上の鯉!
ざわ…ざわ…ざわ…ざわ…
公爵閣下も街の人達もジュードとリーナを優しく見守ってあげてください。そのうちスッポンとかウナギとか山芋とか見つかったら、絶対に噛みつかないワンコを飢えた狼に変える勝負飯(意味深)を作ると思うんでw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
えっ、その「絶対噛みつかないワンコ」って……もしや……
勝負飯、リーナが作ったらどうなっちゃうんでしょうねぇ(笑)
編集済
第105話 新しい客への応援コメント
脳を破壊せしめんとじわじわチリつかせる展開は怖いもの見たさもあって結構すk・・・嫌いではありませんが、前回のラストをみるにリーナちゃん大丈夫そうではありますね(笑
おうおぅ、殿下!!
こいつ(日替わり定食)食ってとっとと地元に帰ぇんな!!
作者からの返信
感想ありがとうございます! 殿下には日替わり定食で満腹になっていただいて、そのままトムさんに「さっさと帰ぇんな」って言ってもらいましょう。アードベルの皆さんの出番です!(笑)
第104話 ジュードの帰郷への応援コメント
ジュードに必死に自分を売り込もうとする王都の婚活女子(血統書付き肉食獣)を阿鼻叫喚の地獄に叩き落とす、見かけも味もカロリーも最高なデザートを流行らせましょう
パッツパツにしてドン底に落としてから、寒天ゼリーとおからクッキーを流行らせて救ってあげましょう(マッチポンプ)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
王都の婚活女子(血統書付き肉食獣)たちを太らせて救う。その女子たちから称賛を集めるリーナ。え?こわっ(笑)
第103話 照り焼きの黄金比への応援コメント
エドワードさん急げッ!公爵家から注文が入るのは時間の問題だ!リーナの料理教室でロドリックさんがアレ(ポエム)をやったら…街中の料理人が一斉に動き出すぞッ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます! エドワードさん、絶対もう水面下で動いてますよね…! そしてロドリックさんのアレが流行ったら……もはや美食の街ならぬ詩人の街になっちゃいそうです(笑)
第103話 照り焼きの黄金比への応援コメント
照り焼き美味しそう✨️
台風の中出勤でシワシワでしたが、
帰ったら鶏の照焼をドーンと作って食べる〜
と決めたので元気出てきました!
リーナありがとう✨️
作者からの返信
感想ありがとうございます!
照り焼きで元気が出たなんて、とっても嬉しいです! 台風の中の出勤、お疲れさまでした。
帰ってからの鶏の照り焼き、きっと最高に美味しいはずです☺️
元気チャージできますように!
編集済
第103話 照り焼きの黄金比への応援コメント
今回はリーナちゃんさんの職人肌な一面が・・・試作の照り焼きを前に顎に手を置きつつ眉をひそめてレシピを見直してるのが脳裏に浮かびます(笑
>「ふふ、何作ろうかなあ」(味醂の芳香を嗅いで)
くっ!!(かわいいな、オイ)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
「ふふ、何作ろうかなあ」ってところで可愛いって思っていただけたの、とっても嬉しいです!
職人肌な一面とのギャップを楽しんでもらえたなら、書いてよかったなって思います。
第7話 市場探訪・新たな食材を求めてへの応援コメント
カライモ……鹿児島ではサツマイモの事ですが(*´艸`*) 唐芋と書きます。
作者からの返信
感想ありがとうございます! そうそう、鹿児島ではサツマイモのことをカライモ(唐芋)って言うんですよね。 呼び方ひとつでも土地ごとの味わいがあって面白いなあって思います。 教えていただいてありがとうございます!
第101話 薬酒の噂への応援コメント
リーナさんが万能調味料の味醂を見つけちまったか…こりゃ、とんでもない事になるぜ(; ・`д・´)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
てぇへんだ!てぇへんだ!
リーナが味醂を手に入れたら、もう料理が止まらなくなっちゃいますね(笑)
133話 片栗粉の魔法~とろみ編~への応援コメント
年明け早々に、芋もちと大根のそぼろ餡とは!
ごちそうさまです。笑。
ツナギの片栗粉での芋もちなんですね。
レシピを確認したことがなかったな…。笑。
半世紀ほど昔、料理に興味を持った子ども時代に、思いつきでジャガイモをすりおろして焼いただけの芋もち。
おいしさに感動したのを覚えてます。笑。
次に挑戦したのが、そこにコンビーフを混ぜて焼いたのも旨かったけど、ツナギがないから柔らかくて、焼いては畳んでじっくり焼いたなぁ…。
あと、大根は半日ほど干してから炊いてみて。
TVで取材した鎌倉の専門店の下ごしらえだけど、別物になります。
そのお店では、20cmくらいを半割りでザル干し。
我が家では、厚切りの半割りを干しカゴで。
少し縮んでから煮物にして、悶えてます。笑。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こちらこそ、ごちそうさまです(笑)
美味しそうなお話とレシピまで教えてくださって嬉しいです。
子どもの頃の感動っていつまでも覚えていますよね。私が子どもの頃の感動は、巨大ナスのステーキでした(笑)
コンビーフを混ぜるのも絶対に美味しいですね。
それから、大根を干してから炊く下ごしらえ、初めて聞きました。別物になるの、すごく気になります。今度試してみます!