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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 空虚に潜む胎動への応援コメント

    ここまで拝読いたしました!!やっぱり面白いっす!!!マジで良かったですゥウウ!!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    同じ書き手としてよろしくお願いいたします!

  • 第3話 偽薬は怖いからへの応援コメント

    盲目で薬を自分で調合ってすごいなルチアちゃん

    実際、我々の世界の昔の激安酒みたく、ろくでもないものが回ってるんでしょうね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。私たちの世界だと発展途上国や個人輸入につきものな問題でしょうか。
    ちなみにルチアは古い器具に染み付いた感情と素材のにおいや手触りなどで何とかやっています。いずれその描写ができれば、と思っております。

  • 第2話 錆びた男への応援コメント

    錆びた男。義肢より、心が錆び切ってしまってますね。
    不思議なルチアちゃんとの出会いによりどう変わっていくのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もっと早くに会っていれば狂気的ではあったものの、感情は生きていたと思います。
    ルチアと関わってシーがどのように変わるか、ぜひ確かめていただければ幸いです。

  • あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    辰巳 様の作品は、深く重みのあるものでありながら、繊細な筆致で書かれているので物語を追う手が止まりません(っ ॑꒳ ॑c)
    ゆっくり更新なので、続きが待ち遠しいです!

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!

    またコメントありがとうございます。
    そして過分な評価をいただき恐縮です。ヨムヨムなら何でも好きですが、カクカクだとついつい重めになっちゃうんですよね笑
    未熟者ではありますが、拙作を読んでいただいて本当に心励まされます。

    更新はマイペースではあるものの、その分大切に書いていきますので、気が向いたときにでも覗いていただけたら幸いです。

    今年もどうぞよろしくお願いします!

  • 第4話 治らないものへの応援コメント

    オーラみたいな感じなのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    オーラというのはルチアの目にうつる感情の色のことでしょうか?
    作者としては動く幾何学模様、もしくは宝石の結晶構造が絶えず動いて変化しているというイメージで描いていますが、お好きに想像していただければ幸いです。

  • 光の羽かっこいいし、夜の街と溶け込んで幻想的です( *´艸`)

    先ほどは「鏡写しのサンタクロース」にお星さまレビューコメントをくださり本当にありがとうございました<m(__)m>!!

    明日よりバトルダークファンタジーの新作を公開しますので、そちらも覗きに来てくださると嬉しいです(*'▽')!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    我ながら色々と駆け足すぎる展開だなぁと思っていたため、感想をいただいて心が楽になる思いです……!

    また新作の件、了解いたしました。
    お互いに執筆活動、励んでいきましょう!

  • 危ういところもありましたが、本格的にレジスタンスとともに行きましたね。
    【遺産】は、かぐや姫のもとめた五つの宝がモチーフなのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、【遺産】はかぐや姫の五つの難題をモチーフにしています。本当は異世界ファンタジーらしく西洋の伝承や聖書をモチーフにする予定でしたが、急遽変更したんですよね。
    世界観にそぐわないかな?と思う一方で、異物感があっていいかなとも思っております。

  • 第18話 “私”への応援コメント

    人格を“私”で上書きするという発想が不気味で一気に引き込まれました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    人格の上書きはルチアだったからこそですね。もしも彼女の目が普通の視界だったら別な形になっていたでしょう。

  • 最初は、拠点を持ちながら依頼をこなしていく形で物語が進むのかな、と思っていました。ですが実際には逃避行へと至るまでの序章だったわけですね。広がっていく世界が感じられ、ここからの展開が気になります。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    逃避行まで至る流れは5、6話くらいでおさまる予定だったんですが、気がつけばかなり引っ張ってしまいましたね汗
    なんちゃってスチームパンクモノではあるものの、他にはない世界観を描けていければと思います。感想、本当にありがとうございました!

  • ようやく合流で来た二人ですが、この後どうなるのでしょうか( ゚Д゚)!!?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    続きは後編にて、ですね。今週、何事もなくカクカクができれば更新できるはず……!
    それまでお待ちいただければ幸いです(__)

  • ルチアの「色の世界」が、冠の覚醒で一気に別段階へ踏み込む瞬間ですね!
    静かな恐怖から、激闘、冠の異質な黄金、白い世界への崩壊と続いていくのが、奇麗な流れだなと感じました。このあと、どんな能力に目覚めるのか、きになります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    話のテンポはかなり気になっているので、そう言っていただけると報われます。ルチアの能力(というよりもホーライの効果)は次回、描写していきますのでよろしくお願いいたします!

  • これがホーライ……ルチアが凄いことになっていますが、どうなってしまったのでしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    大丈夫ですよ、ルチアはちょっと便利なことができるようになっただけですからね。その様子は次のお話で明らかになる予定なので、何卒お待ちください。

  • 人間の感情を動かす場所であるはずの劇場が、感情を削ぎ落された兵士たちの演技によって動かされている……怖いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作の世界はけっこう倫理観のネジがゆるいですからね。ちなみにそこまで書けるかどうか分からないので、ここでぶっちゃけるとゼクス商会の最終目標は故人の商品化です。

  • 各々の目的と心情とがうずまくこの世界の危険さが、ますます明らかになってくるように感じます。
    ルチアとシーは無事に逃げられるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当は組織や世界観の細かいところを一気に書きたいところですが、ルチアたちの視点ではあまり重要ではないため、泣く泣く見送りしています……。
    情報不足ゆえに最適解を選ぶしかなかったルチアとシーですが、どんでん返しの下地はできているので大丈夫です!

  • ルチアの不安がじわじわ膨らんでいくところ面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いくら相手の感情が色として分かるとはいえ、この時点でのルチアは無力ですからね。しかしようやくキーアイテムをゲットできたので、ここから先のルチアの変化をお楽しみいただければと思います。

  • 第14話 信と毒への応援コメント

    正直、怪しげな人物だと思っていましたが、エリザをルチアは信じているんですね。
    彼女がエリザの色を見て、もし、犯人であることを示唆する色を見てしまったら……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルチアにとっては恩人ですが、エリザにとっては……。
    そんなエリザについては第15話と幕間、特に幕間でその内面が描かれていますのでぜひご一読いただければ幸いです。

  • このような苛酷な社会で、命を産み出し続けるという機能を持たされたシー。シーも、産み出した命も抱くルチアの姿。それらが残酷でもあり、美しくもあるように見えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この回はシーにしてもルチアにしても、社会に馴染むどころか、他人に共感されにくい部分を持っていることが強調された話でしたね。
    シーはともかく、ルチアは今更ながら利己的に見えて嫌われるんじゃないか? とヒヤヒヤしておりましたが、そんなことはなさそうでホッとしています……!

  • 第8話 亡色への応援コメント

    残酷な世界観がすこしずつ露わになってきていますが、ルチアとシーの姿は、それぞれの方法で、それに抗っているようにも思えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そのお言葉はルチアたちにとって何よりのエールですね。当たり前の世界で身の丈に合った生活をしているだけと思っている2人には思いがけない、けれど温かな気持ちになってくれると思います。

  • 第4話 治らないものへの応援コメント

    引き込まれる世界観ですね。文章にもマッチしていると思います。
    これから二人のおもむく仕事はどんなものなのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    手探り状態で書いている世界観なので、嬉しいコメントをいただき、とても励みになります。
    二人に任された仕事については現時点でようやく裏側が明かされていました。もしよければご一読いただければと思います<(_ _)>

  • 閉鎖空間の緊張感とユリーシャの軽い口調のギャップが逆に不気味で、読者の不安を煽る回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回の話は全てではないとはいえ、真相が明らかになる話なので、それを語ってもらうユリーシャの台詞には苦労したものです。
    なので「不気味で面白かった」と言っていただけて頑張った甲斐がありました。

  • カイの本能的な危機察知が裏腹に働く展開がスリリングで良かったです。
    エリザの“喰われた”発言と幻のような消失が不穏でゾクッとくるところが良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カイについては完全に分が悪すぎました……あとはエリザの「喰われた」発言をあんなふうに受け取っちゃうことが彼の運の尽きでしたね(笑)。
    今回のエリザ(ver.2)を描くために蛙を透明にしたので、そこを拾ってもらえて嬉しいです!

  • 野心と執着に取りつかれた女科学者エリザの転落が描かれた回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    うきうきしているカスの目の前でハシゴを外すからこそ得られる栄養素ってありますよね。
    ちなみにエリザ()はまだ活躍してもらうので、乞うご期待ください。

    編集済
  • 第14話 信と毒への応援コメント

    ルチアとシーがユリーシャやエリザを巡る疑念に迫る心理戦が緊張感たっぷりで良かったです。
    白灰色の“感情”や香水の謎、信頼と裏切りの可能性が絡み合い、誰を信じるべきか迷う展開が面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    登場人物たちの駆け引きを楽しんでいただけたようで何よりです。
    ユリーシャの感情やジゼルの香水など謎が深まるばかりですが、真相のヒントはすでにあちこちに散りばめられています。
    あとはそれらを1つの形に結びつけるまで、見届けていただければ幸いです。

  • 第10話 空虚に潜む胎動への応援コメント

    緊張感がとても良かったです!
    一度下まで読んで、2回また戻って読み直しました。
    どろっとした緊迫がゾワゾワします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさか読み返してくださってなんて光栄です…!
    まだまだ張り詰めた空気や雰囲気は続いていきますが、そういう場面ゆえの愉しさを感じていただけたらと思っていたので嬉しいです。

  • 緊張と疑念がゆっくりと積み上がっていく静かな回ですね。
    表面上は穏やかな休憩室の会話が進むが、裏ではルチアの「視る力」とユリーシャへの不信がじわじわと動き出すが動き出す感じで面白かったです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はたして襲撃犯は何を考えているのか、そしてルチアたちは何に巻き込まれてしまったのか……そのあたりについては今後、少しずつ表に出ていく予定なのでぜひ見守っていただけたらと思います。

  • 第11話 なんて優しい色への応援コメント

    シーの腹部から怪物が出現する場面はビジュアルも衝撃的だけど、「不気味だけど優しい色」と表現されることでちょっと安心。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    シーから生まれた怪物は見た目はともかく、基本的に無害だったりします。この話で生まれた蛙もまた大人しい子ですよ(なお)

  • コメント失礼いたします。
    シーが透明蛙を生み出す冒頭4行に戦慄しました。
    それでも透明蛙に偏見を持たないルチア。
    突然現れた一見男女の判別がつかない(男性のようですが)ユリーシャのシーンも印象的でした。
    続けて拝読させて戴きます…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もともと透明蛙のくだりはシーのトラウマ、そして感情しか視えないルチアと普通の視界を持った人間の違いを描きたいという思いから始まりました。
    ですがかなり自分本位な場面でもあるなとも思っていたため、そう言っていただけて恐縮です。
    (またユリーシャの登場も楽しんでいただけて何よりです!)
    この先もどうかよろしくお願いいたします!

  • 第10話 空虚に潜む胎動への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    息を呑むような緊迫感、血と鉄の匂い。とてもリアルです。
    ジゼルの無表情がかえって狂気を際立たせ、ルチアの叫びが胸を震わせます。そして、足音が聞こえてきそうです。

    近況ノートへのコメントありがとうございました。
    リーナ姐さんは書いていて台詞が勝手に出てくるありがたいキャラなんです(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    第10話は自分でも力を入れた部分なので、緊迫感などを感じてもらえたなんて書き手冥利につきます。

    リーナさん、やっぱりそうなんですね!
    読んでいても自然に言葉が流れる感じが伝わってきます。そういうキャラを持てるのは作者として幸せですよね。

  • 第10話 空虚に潜む胎動への応援コメント

    《 前触れもなく下腹部にざらついた熱が広がる。

     内臓どころか骨の隙間すらこじ開けようとする感触に背筋が震えた。痺れるほどの甘さが血管を駆け抜け、同時に泥を飲まされたような吐き気が込み上げる。》

    なんて秀逸で重々しい表現。
    もっと簡単で、単純で、一般的な表現があるのに、あえてこの文章を繰り出す。
    見ている世界や思考が別次元過ぎる。

    文章が好きなのですね。文章が好きな人が好きそうな一文でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう受け取っていただいて恐縮です。この場面は官能的にしようかと思いましたが、ホラーのような嫌悪感を混ぜたほうがいいだろうと調整した場面でもあります。
    そのこだわりが結構、表に出たのかもしれませんね(これでも言葉をそぎ落としたほうなんですよ)

  • 読み返しで参りました^^
    とりあえずウデナシが強キャラか弱キャラか見どころだと思いました。
    ゆっくり読ませてください!
    宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    コメント、また読み返しありがとうございます!

    藤倉崇晃さまをはじめ、色んな方の作品と比べたら至らぬ点が多いと思いますが、それでも楽しんでいただければ幸いです。
    ウデナシについては今後の展開で少しずつ見せていきますので、よろしくお願いいたします!

  • 第9話 やるしかない!への応援コメント

    ジゼルが感情操作の薬で暴走し、無彩兵のような存在に変貌するところが好きだった。恐怖を押し殺して立ち向かう決意をする緊迫感も良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    正直なところ戦闘やその導入は入れようかどうか迷いましたが、描きたかった部分でした。
    なので、そう感じていただいてとても光栄です。

  • 第3話 偽薬は怖いからへの応援コメント

    ルチアの「色」で世界を見るところが面白くて、シーの壊れた体にまだ“感情の色”だけが残っているという不気味さと哀しさが印象的で面白かったです。ポーションをめぐるやりとりも緊張感があって良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルチアとシーの関係はかなりこだわっているため、そう感じ取っていただいて何よりです。
    ルチアの色の視点も、これから先いろんな形で効いてきますので、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います。

  • 第6話 視線と痛みへの応援コメント

    素直なルチアちゃんに少しずつ絆されていくシーを想像すると……。これからが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    シーは色々と折り合いをつけているうえに強がりなので心を開くのは難しいでしょうが、それこそがルチアの見せ場でしょうね。
    どうかこの2人を見守っていただければ幸いです!

  • 第5話 ばかへの応援コメント

    世界観をしっかり作り込んであるのがひしひしと伝わってきます。凄い!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    そう言っていただけるとホっとします。何分独特すぎる世界ですし、これから魔法弾圧をする現政権なども広げていきますので、難しすぎてはいないか?と内心ヒヤヒヤしていました……。

  • 第4話 治らないものへの応援コメント

    異世界ファンタジーもので、治癒ポーションは飲んだり、振りかけたりするのってよく出てきますけど、確かに用途に応じて調合が違うのは当然のことかもしれませんね。目から鱗でした。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    そうですね。ポーションについては調合だけでなく、種類などいつか深掘りできたらと思っております。

  • 第3話 偽薬は怖いからへの応援コメント

    治癒ポーションを使っても回復しないのって、肉体以外の機械部分が不調の原因となっているのか、それとも魔法紋とかの影響なのか。ほんと面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    シーが回復しない原因はある『秘密』のせいですが、まだネタバレはできないのでその時までお待ちいただければ助かります……!

  • 第2話 錆びた男への応援コメント

    1話に続いて、2話目も素敵なエピソードタイトルですね。本文だけでなく、こんなところにもセンスの良さが!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エピソードタイトルはルチア視点なら台詞から、シー視点なら物語の全体像からつけるようにしています。
    ここもまた少しでも世界観を滲ませられたらと悩んでつけているので、そう言っていただけて本当に励みになります……!

  • コメント失礼致します。

    ルチアちゃんの独特な雰囲気に惹き込まれました。共感覚ともまた違った感情が色で感じられるという設定も素敵ですね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    ルチアを気に入っていただけてとても嬉しいです。
    ルチアの感覚はとてもユニークなので振り回される時もありますが、彼女の世界を鮮やかに描けたらと思っています。

    これからも見守っていただけたら幸いです!

  • いつも応援ありがとうございます!
    来るのが遅くなってしまい、すみません汗

    ルチアの感情をみえるって設定が好きです!
    これからも創作活動もお互い頑張っていきましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「感情が見える」設定、気に入ってもらえて何よりです!

    そして遅くなったなんてとんでもない、来てくださるだけでとても嬉しいですよ。
    創作を無理せず、楽しんでいきましょうね。今後ともよろしくお願いします!

  • 第4話 治らないものへの応援コメント

    拝読しました
    感情の見える少女と、改造され捨てられた男娼
    少女は好奇心から男を拾い、男は警戒心から少女を信じない
    こういうすれ違いから始まり、徐々に絆が芽生えていく作品が好きなので、本作にもそれを期待してしまいます
    この物語はどこへ行くのか、楽しみにしています
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    そうですね。厳しい世界で生きる不器用な2人が少しずつ相手に何かを見出し、変わっていけたら……と思っております。
    そんな2人をどうか見守っていただけますと幸いです。

    そして★評価までありがとうございました!
    執筆活動、励んでまいりましょう!

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    応援、とても支えになります。
    のんびり更新ですが、また覗きにきていただけたなら幸いです!