実際にあった怖い話――第三夜への応援コメント
いやー負の連鎖っていうんでしょうか?
人の執念って怖いですねー。
よく霊なんかより生きてる人間の方がよっぽど怖いなんて聞きますけど、あれってほんとなんだなぁってしみじみ思いました。
荒木麻呂彦で笑えたのが唯一、心休まりました(笑
作者からの返信
神埼 和人さんコメントありがとうございます。
返信が遅れて申し訳ありません。
いや~、負の連鎖って怖いですよね。
人のこころが生み出す闇って感じです。
荒木麻呂彦。文字だけなら違和感ないでおじゃる。
実際にあった怖い話――第三夜への応援コメント
怖い……何ていうか業の深い話でした。
何が悪いとかじゃないですが、色んな要因が作用して結果アカウント削除やサイト閉鎖になるって……まるで、小野不由美のようなうまく言葉にできない気味の悪さを感じました。
ウツロさんがご無事で、筆を折ることもなくて良かったです。
それにしても瓶詰めジジイは気遣いが出来ないわけじゃなさそうなのに、自演に対してどうして盲目的に攻撃してたんでしょうね。親の仇なのかしら?
ウツロさんの華麗な返しには思わず笑っちゃいました。
そういうところがホント最高です。
作者からの返信
たい焼き。さんコメントありがとうございます!
業が深い話ですよね。
小さな出来事なんですけど、なんともうまく言えない不気味さがあります。
被害を与えた相手に直接じゃないってのがどうもね。
もちろん、匿名だったんでしかたがない部分もありますが、こういったものってどうしても弱いところに向かうんですよね。
恨むなら個人ではなく運営だと思うんですけどね。
お気遣いありがとうございます。
ほんと、無事で何よりです。あのツイッター(ブログだったかも)を読んだ時が一番怖かったです。ヒエッ! ってなりました。
瓶詰めジジイはなんであれほど自演に敵意を向けるんでしょうね?
過去になにかあったと思うんですが。
ほんと親の仇のごとく噛みつくんですよ。
しかもですね、名前を出した後はあんまり噛みつかなくなった。
正論が多く、同調する書き込みもけっこうありました。
「おいおい、そんな奴じゃねえぞ。騙されんなよ」って正直思っていました。
返しを褒めていただいてありがとうございます。
あれ見事にはまりましたね。
その後の行動が予想通りになったのがまた。
今回を通して感じたことなんですけど「第三者に理解してもらう」ってのが心理的にけっこう重要かなって。
私が文章にこだわったり、読みやすさにこだわるのはこういった体験があったからからかも。
サイトのルールに敏感なのもたぶん同じ。
感想ありがとうございました。
おたがいよい執筆生活が続けばといいなと思います。
編集済
実際にあった怖い話――第三夜への応援コメント
人が殴られない場所からのマウンティング殴りが、こんな惨劇に!!
私はこういった速報系掲示板を使ったことが無いので雰囲気だけで苦笑するしかないんですが、彼らの創作へのモチベーションがいろんな意味で失われたのは残念でしたね。
いつか転生して新たな創作してて欲しいものです。
ていうか二次創作扱いになるような既存キャラと同じ名前て……てそちらは脇が甘いと思ってしまいました。
作者からの返信
はに丸さんコメントありがとうございます。
こんなことで創作意欲が断たれたのは残念です。
自業自得とも言い切れない部分もありますし。
アカウント転生はあると思います。
ただ、以前と同じ気持ちでは創作できないと思いますけど。
感想ありがとうございました。
実際にあった怖い話――第三夜への応援コメント
私常々思うのですが、本当に怖いのって死者の有るか分からない怨念とか呪いよりも、生きてる人間が一番怖いと思うんですよ。
まさにそれを凝縮したようなお話で背筋が寒くなりました。2ch……今は5chていうのか、で叩かれて病んだ人なんて相当いると思いますし(実際何人かみてる)匿名の保たれたところで何でも叩いて良い、みたいな文化?風習? って滅んで欲しいなと思います。
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
本当に怖いのは生きている人間。
まさにそうです。
わたしも常々そう思っています。
幽霊ってメッチャ頑張っても「その程度」みたいなところあるじゃないですか。
怖いは怖いけど、幽霊の頑張りには見合っていない。
それも、限られた幽霊だけですからね。仮に力があるとしても、トップ層でしょう。
ダイアモンドなみの希少価値。
人間はその気になればナイフ一本で命を奪える。
そりゃあ人間の方が怖いですよ。
しかも、物理だけでなく、悪意や念みたいなものもありますから、手数も倍以上。
人間て匿名になると行動がエスカレートしますからね。
気をつけなきゃイカンですよね。
いまのわたしは特に。
実際にあった怖い話――第二夜への応援コメント
こわいこわいこわい。
でもこの【晒し記事】って、ある方の批評企画にすごく似てますねぇ……まあそっちの方が全然マイルドですけど。
ツクールをやってるときにフリーゲームの似たような批評スレはROM専で読んでおりました。
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
あー、あの批評企画ですね。
ちょっと似てますか? たしかに今回のをだいぶマイルドにした感じはしますね。
わたしはいいと思うんですよね。
主催者が責任をもってやってますし、匿名でのリンチでもない。
批評も読みごたえありますし。
ただ、ああいった批評企画って基本読まれない人が集まるんですね。
今のWEB小説に否定的な見かたの人たちが集まる。(その中にはもちろんわたしも含まれる)
となるとWEB小説で読まれるタイプの作品は、どうしても評価が低くなる。
読まれるのに必要な部分が悪い部分だと指摘を受ける。
もちろん、それは当たり前の話で。
WEB小説で求められているのって、物語ではなく、生理的欲求、安全欲求、社会的欲求、承認欲求、自己実現欲求をどう満たすか。
それも、ただ満たすのではなく、それを得るためにとった行為がいかに正当であるかを説いてやらないといけない。
あるいは満たされていないのは自分に問題があると気づかせてはいけない。
そういった物語の構造がWEB小説にはあるんですね。
そんなの気持ち悪いじゃないですか。
だから指摘するのは当たり前なんですね。
ですけど、読まれるためと銘打つと矛盾がでてしまう。
読まれるためと真逆のことをやってしまっているから。
ですけど、中にいると気づけませんからね。
相手のためと自己弁護しながら厳しい言葉を投げかける。
まわりもその行為を称賛し、持ち上げていく。
その構造ってちまたで批判される、なろう小説そのものなんですね。
なろう小説を嫌いな自分自身がなろう主人公だったってオチ。
おっと、話がずれてしまいました。
申し訳ない。
ツクールでそういうのあったんですね。
わたしもツクールやりましたけど、すぐに挫折してしまいました。
いまなんかAIでゲーム作れるらしいじゃないですか。
こんどはそれでチャレンジするのもいいかもしらん。
実際にあった怖い話――第一夜への応援コメント
返しが秀逸過ぎる……頭良すぎますよ。
私、ウツロさんだけは敵に回したくないなって思いました(常々思ってるけど
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
どちらかというとカツオ的な切り返しでした。どこか小物臭がするのは気のせいだろうか。
わたしなんかを敵に回したところで特にデメリットないです。
せいぜい、こうしてネットの片隅で悪口言うぐらいしかできんし。
実際にあった怖い話――第三夜への応援コメント
い、いたましい><
これは国民にラーの鏡の配布が待たれますね。
じぶんが無関係だと思ってちゃダメだぞ〜っていう。
でもぶっちゃけ、入れ子構造の鏡ってミラン・クンデラの東洋版をつくったらいけると思うんですけどね。どうなんでしょうね?
とはいえ、ひとのことはひとのこと。自分のことは自分のことですからね。
誰しもじぶんを見失わず、毎日を楽しくがんばっていけるよう、祈るでござる!
作者からの返信
二見あいさんコメントありがとうございます!
いや~、ラーの鏡いりますよね~。
ぜひ生産ラインを増やして対応していただけたらと。
ミラン・クンデラ?
ええ、もちろん知ってますよ。格闘家ですよね。
あのコンパクトに振りぬく右フックがよかったですよね。
……あれ?
違いました?
あ、そっちのクンデラさんですか。ごめんなさい。ちょっと勘違いしてました。
すいません、ウソです。
生まれて初めて聞きました。検索したら作家さんなんですね。
てっきり物理学者かと。
応援ありがとうございます!
現在ちょっと自分を見失っている感がありますが、そのうち復活すると思いますので、またお付き合いのほどよろしくお願いします。
実際にあった怖い話――第三夜への応援コメント
具体的に該当作品がどうだったのかは知りませんが、二次創作とは何かというのを理解するには知識も必要ですからね。
逆に、作中に登場する(実在の)商品名や作品名を伏せ字にするような過剰な配慮(のつもり)をする人もいるくらいですし。
バックアップに関しては、古くからネットをやっている(特にHTMLファイルを作ってからアップロードするような経験がある)なら常識ですが、ブラウザ上で完結する作業に慣れているとおそろかにしそうなポイントですね。
作者からの返信
矢木羽研(やきうけん)さんコメントありがとうございます!
二次創作に関する知識がない人って案外多いですよね。
正確には知らなくとも、これはマズイだろうみたいな感覚すらない。
伏字なんですが、法律的には意味ないですよね。
言葉として使うか、キャラとして使用するか、そのあたりの区分けにはなってくると思うのですが。
ただ、商品名や作品名なんですけど、企業である以上スポンサー問題がからんでくるんですよね。
変な配慮をしてくる可能性も捨てきれない。
いまは大丈夫でも、今後は分からない。
法は不遡及の原則がありますが、規約にはない。
勝手に変えられて、過去作に適用してくることも十分考えられますから。
(実際なろうではレーティングの強化により、過去の作品が性描写で削除を喰らっている。何年も放置してたのに)
このケースでは個人的にはまずないとは思いますが、自己防衛したがるのも理解できます。
バックアップもしてない人、けっこう多いですよね。
文化や技術、常識がだいぶ変わってきた弊害だったりするんでしょうか。
実際にあった怖い話――第三夜への応援コメント
サスペンス的な内容で自分もドキドキしてしまいました。これは是非とも荒木飛呂彦の作画でコミカライズしてほしいなあ。真実に迫る場面ではゴ・ゴ・ゴ・ゴ・・・なんて効果音が付いたらもう最高。これは引き込まれました。
作者からの返信
あおくび大根さんコメントありがとうございます!
おお~。荒木先生ですね。
ゴ・ゴ・ゴ・ゴ・・・とかメッチャ憧れます。
岸辺露伴は動かないの最後辺りにコッソリ付け加えて欲しいですよね~。
いや、ちょっとそれは違うか。
ジョジョとしてはちょっとパンチに欠ける。でも、変に盛っちゃうとウソ臭くなるしなー。
あと、普通に俺の身危なくないですか?
超恨まれそうな気が。
引き込まれました?
ありがとうございます。
作者冥利につきます。
あと、全然関係ないんですけど、子供のころ荒木飛呂彦のこと荒木麻呂彦だと思ってました。
ずっと「この人面白いんんだよ~。マロヒコ、マロヒコ」って言ってました。
実際にあった怖い話――第二夜への応援コメント
こんちは><
私自身は、掲示板とか記事のブログ?って見ないんですけども。やっぱり大きな理由は他人を笑い物にして誰彼が楽しむようすを見ているのがつらいなって思うからですね……
私はそこまでネット文化に堪能でないのと、ネットで他人をバカにしたこともあるし、ふつうに自分が恥をかいた記憶もあるので、ほどほどならいいんじゃない? 昔の話は昔の話。過程や!結果など!どうでもよいのだ〜!!!!ってアホなノリで生きております。
ただ、そう思わない人も、加害者・被害者を問わず大勢いるんだろうなあ、って思って。
鏡や循環論法みたいな話だと特に、自分の目線も他人の目線も、あんまり気にしすぎると動けなくなるのがあたりまえなので、みなさん、じぶんじしんを許してあげてほしいですよね(´・ω・`)
と言いつつ、めっちゃホラーで本作の完成度高いですね!
作者からの返信
二見さんこんちくわ!
そうですね~。
それら記事はたいてい誰かを批判したりバカにしたりが含まれていますからね。
日々のストレスのはけ口として存在していると言っても過言ではない。
たとえば今の米騒動。
ビーチク米からセクシー米へって書かれてて、普通に笑いましたから。
面白いけど、やっぱ悪意はありますよね。
そうですね~。
みなさん持っている感情だと思います。
ほどほどで付き合っていくのがいいんでしょうね。
アホではなく、それはむしろ賢いと思います。
ほんと、もっとみんな受け入れたらいいとおもうんですよね~。
厳格なことや、耳障りよ良いことばかり言う人って、正直信用できないんですよね。
自分の負の側面を見ないようにしているか、ガチで気づいていないかどっちかのパターンが多いですから。
国民ひとり一個、ラーの鏡を配布してやりたいところ。
でも、中には本人よりイケメンにうつる人がいるかもですね~。
そしたら、ずっと鏡見てそう。
ホラー、完成度高いですか?
やったー! 褒められた。
ありがとうございます。うれしいです。
実際にあった怖い話――第一夜への応援コメント
お、おそろしい><
圧倒的、圧倒的ひらめき(`・ω・´)
私もいっかい、アニメのファンサイトみたいなところで「私、このキャラ好き〜すごくかっこいい><」って書きこんだら、「◯◯信者はバカだなwww」ってバカにされたので悲しくなりました。
もう2度とアニメやらマンガやらの溜まり場で推しキャラの話はすまいと誓った次第でありますあります。ライト層によくあるパターン……
作者からの返信
二見さんコメントありがとうございます!
起死回生の一打でした。投了かと思われた瞬間の逆転の一手。
こちらも手傷を負いましたが、相手にもダメージを負わせました。
ちょっと、スッキリ。
ですけどね。
これが意外な形で致命傷になるんですよ。
私もビックリでした。
あらー、変なコメントもらっちゃいましたか。
そういうのは相手にしないほうがいいですよね。
言い返して勝った気になっても、けっきょく損することが多い。
スルーするのが賢いんですよね。
今回の事件でよけいにそう思いました。
ただ、ムカッてくるのも事実。
実際にあった怖い話――第一夜への応援コメント
お見事なミラーリングですね。根拠もなく自演を疑う輩に対して「そいつも俺だったということにする」なんて。
ただ、スカッとして終わったという単純な話でもなさそう?
作者からの返信
矢木羽研(やきうけん)さんコメントありがとうございます!
よくうつる鏡をかざしてみました。
とっさにしてはよくできたと自分をほめてやりたいです。
もちろん、そんな単純には終わりません。
あくまで話のメインは作品批評ですので。
ここからは、私は傍観者になります。
同じ目線で見ていただければ嬉しいです。
実際にあった怖い話――第三夜への応援コメント
恐ろしい話であると同時に自分が木原のようになる、あるいは彼のようになってしまった存在と出くわすことがあるかもしれないと感じました。
誰かの怖い話では終わらない。それに気づいたときが恐怖の始まりでしょうね…
作者からの返信
@Erangelさんコメントありがとうございます!
そうですね、誰しもかかわる、あるいは自分が似たような存在になる可能性がありますよね。
自己の表現の否定。否定する側と否定される側の温度差がすごいですからね。
書き手になってそれに気づけたのは幸運だったように思います。