第36話 悪くないかもしれないわねへの応援コメント
最後迄一気読みしました。
第一部完結お疲れ様です。
これから4人の学園生活波乱万丈の展開になりそうですがすごく楽しみですね!
第二部再開楽しみに待っています。
作者からの返信
最後まで一気にお読みくださり、ありがとうございました💗
たくさんコメントも下さり、とっても嬉しいです!!
(どのコメントも幸せな気持ちで読ませていただきました……💕)
これからの生活は四者四葉、いろんな要因でそれぞれ波乱万丈になりそうです!
再開できるように頑張ります!!
第30話 ランドルフ考案のデートプラン♡への応援コメント
ゲテモノ料理!?
シルヴィアの好奇心を満たすためとはいてランドルフ凄い❢
第8話 この男じゃなくてへの応援コメント
トラブル続きの王太子とお嬢様の出会いは厄をもって福となす的な。
それにしても流石代々宰相輩出している家系の令息。ハイスペックですね。将来腹黒宰相決定ですが(笑)
第7話 お嬢様のお怒りへの応援コメント
シルヴィアはホントに優しい。自分が侮辱されても怒らないのに侍女を侮辱した王太子に対して怒れるなんて。
第3話 一流の執事への応援コメント
代々宰相輩出している公爵家に仕える方に声がけ(笑)
公爵家では令息に同年代のものではなくしっかりとした執事をつけているのね。
第2話 つれない王太子殿下への応援コメント
お嬢様の好きな人は女嫌い(幼いときから王太子妃を狙う令嬢たちからのアプローチが酷かったからよね?)の冷たそうな王太子。
情報は命。しっかり収集し分析してお嬢様と王太子をハッピーエンドに導かなければ!
第1話 お嬢様との出会いへの応援コメント
10歳にしては母親が性格破綻者と言うか男好きで苦労した為にプライドが高く自立していそうな女の子が飢えが人過ぎて犯罪に手を染めそうな時に救いの手を差し伸べた令嬢。
きっとお嬢様命のハイスペックな侍女の誕生するのでは?
活躍楽しみ!
第36話 悪くないかもしれないわねへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます。
しかし、男坂的な終わり方は、今や定番の終了の一つですが、やっぱり何処か打ち切り感が半端ないですね(笑)
第二部の始まりをじっくり待ちます。
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました!
たくさんコメントもくださって、とっても嬉しかったです💗
最近、webのコンテストでは特に「長編化を想定した上で、規定文字数内で一時完結」のような募集要項も増えていますからね……!
第二部、始められるように頑張りたいです!
第36話 悪くないかもしれないわねへの応援コメント
完結おめでとうございます!
毎日楽しませていただきました☺️
ランドルフとシルヴィアの掛け合いは温度差がとてもおもしろかったです🤣
2つの恋愛がこの先どんな風に進んでいくのか、続きが読めることを祈ってます❗️
作者からの返信
こちらの作品も最後までお読みくださり、ありがとうございました✨
いつも作品を楽しんでくださり、本当に嬉しいです!
このお話は楽しい雰囲気にしよう! と思っていたので、面白かったと言ってもらえて嬉しいです💛
ありがとうございます!私も結果が出るまでとにかく祈ろうと思います!!
第36話 悪くないかもしれないわねへの応援コメント
楽しく読ませていただきました!
最後のシルヴィアさんの笑顔は、待ちに待ったランドルフくんでも致命傷だったみたいですね😆
スタンスは変わらないけど、昔とは比較にならないほど幸せそうで楽しそうなシルヴィアさんに変わっていくようで良かったです!
作者からの返信
こちらの作品も最後までお読みくださり、本当にありがとうございます✨
ランドルフ、自分からはぐいぐい行きますが、シルヴィアから可愛い反応があると弱いみたいです笑
ありがとうございます!!成長しつつも、全てが変わっていくわけではない中、幸せに向かって頑張っていくシルヴィアを見守ってくださりありがとうございました!!
第36話 悪くないかもしれないわねへの応援コメント
とりあえずの完結お疲れ様でした。
白い封筒の中身…期待して良かったのかな?
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました✨
ランドルフからどうせせっつかれはしたのでしょうが……エスコートを申し出てくれたのは確かです✨
第36話 悪くないかもしれないわねへの応援コメント
一区切りの完結お疲れ様でした。
毎日(朝?)の楽しみだったので、寂しくなりますが、連載再開されるといいなと思っています。
お嬢様が天真爛漫なのに賢くて、かわいいし、支えるヒロインは万能メイドだけど、お嬢様命で素敵でした。
ヒーローたちふたりも、かっこいいだけでなくクセがあり魅力的で、どう結ばれるのかドキドキです。
素敵な話をありがとうございます🍀
作者からの返信
完結までお読みくださり、ありがとうございました!
毎朝♡で応援してくださって本当に嬉しかったです🥰
こうしてコメントも、そして素敵なレビューも、本当にありがとうございます!!
お嬢様もとっても素敵な子なので、そう言っていただけて嬉しいです!
シルヴィアのお嬢様命っぷり、私も大好きです!
ヒーロー2人も書いていて楽しかったですし、個性的で愉快な二人なので、褒めていただけてとっても嬉しいです🍀
こちらこそ、とっても幸せなご感想をありがとうございました💕
第36話 悪くないかもしれないわねへの応援コメント
一区切りの完結お疲れさまでした!
ここからの学園生活も楽しみなので続編のためにも入賞を願っております。
残念ながら入賞及ばずとも続きが読めたら嬉しいです。
作者からの返信
本作も最後までお読みくださり、ありがとうございました!
いつもコメントをくださり、本当に嬉しかったです、いつもありがとうございます✨
結果が出るまではひたすら祈ろうと思います!!
私としてもまだまだ書いていたい子達なので、結果がどうであれどうにかしてあげたいなぁ、とも思ってます……!!
第36話 悪くないかもしれないわねへの応援コメント
連載お疲れ様でした。
百合作品として楽しませていただきました。新たな物語の幕開けを期待させる終わり方も好きです。続きの連載も楽しみにしています。
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました✨
百合は広義で使われることも多いので、広義では百合かもしれません!
続きが書けるように祈るしかないですが、祈ります!!
第35話 面倒な仕事への応援コメント
>生まれた時からモテ続け、さすがに疲れてきた
なんだろう、心の奥から黒い感情が沸いてきた。モテる男なりの苦労はあるんだろうが殴りてぇw
家同士の件を持ち出すのはアンネマリー怒るかと思ったけど、それ以上にシルヴィアとランドルフが進展する方が大事なようねw
シルヴィアの忠義と優秀さあってとはいえこの伯爵家の暖かさたるや。この幸せ空間で育ったらお嬢さまが周囲の悪意に鈍くなるのもしゃーないな。
作者からの返信
冷静に考えたら確かにめちゃくちゃ腹が立つこと言ってますねwww
モテるなりに苦労はしてますが、それはそれですし……w
アンネマリー、たぶんあんまり考えてなくて「シルヴィアの恋が発展するのに都合がいいのね!?」くらいにしか思ってないかもしれませんw
本編では出せなかったのですが、アンネマリーは年の離れた兄(跡継ぎ)が一人という兄妹構成で、性別も年も違ってライバルになることもなく、とにかく愛されて穏やかに育ったんですよね、悪意とは無縁です✨
第35話 面倒な仕事への応援コメント
ランドルフくん持てる手札はなんでも切るくらいの勢いですね笑(アンネマリーちゃんとミヒャエルくんを結婚させるとかも考えそう笑)
主従コンビ相変わらず良いですね🥰
作者からの返信
仕えるものは全部使っちゃおう! タイプです、賢いのか必死なのか笑
(二人がくっつけば自分にとってメリットしかないですからね!)
主従コンビ、相変わらずの仲良しぶりです💗
第35話 面倒な仕事への応援コメント
シルヴィア自身の挑戦が始まる…遥かなる到達点を目指して。
期間中に完結できますように。
作者からの返信
お嬢様のことだけではなく、自分のために動き始めます……✨
実は文字数の上限がある関係でいったん明日で完結なんです💦
第32話 アンネマリーとシルヴィアへの応援コメント
ちょっと目から汁がぁっ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
マリータソとシルヴィアタソがイイ娘過ぎてぇ…
(´;Д;`)
作者からの返信
ありがとうございます~‼️
二人ともいい子でお互いのことをすごく考えてるんですよね……😭
第34話 君にしか頼めない仕事への応援コメント
外堀を埋めに来たか(笑)
ただ、ランドルフの虫除けにはちと弱いかも。何しろ平民だ。貴族の子女にしてみれば、愛人はあっても正妻はない。正妻の地位と継嗣の母親と言う部分が大事なのだから、平民の女等、気にする必要はないからアタックに何の疑問もない。
シルビアの虫除けも、実際には意味がないかな?お嬢様が好かれていない、どころか王子との仲に嫉妬される身だから、その侍女と仲良くなろうという勇者はほぼいないだろう。
まあだから、その辺は全て建前で本命は恋人の振りをさせることで常に意識させて、そのまま絆されてのゴールイン狙いだろうと思う。
策士策に溺れる、ならなきゃいいのだけど(笑)
作者からの返信
外堀を埋める作戦です!
ランドルフの虫よけ効果はどこまであるか分かりませんが、愛人狙いの子が少しは落ち着くかもしれませんね、可能性が低そうだと思えば。
正妻狙いの子も、狙い方が変わってくるかなとは思います!
確かにお嬢様は嫉妬で好かれているわけですが、逆に考えれば「王子と上手くいくのでは?」と思っている男の同級生あたりはアンネマリーと仲良くしておこう(友人的に)とは思うかもしれません!
周りの反応は読めないところもありますが、理由をつけて意識させた上にいちゃつける戦法です✨
第34話 君にしか頼めない仕事への応援コメント
女避けを建前に恋人のフリをさせることで自分の相手と周知しつつシルヴィアに寄ってきそうな虫を牽制しようって腹だな。流石に抜け目がないw
作者からの返信
抜け目のない作戦です!
ランドルフがそんなことしてたら他の男が近づけるはずがないですからね、しかも合法的にいちゃつけるという特典付きです✨
第34話 君にしか頼めない仕事への応援コメント
ランドルフくんフリとか言いつつ、絶対あわよくばって展開考えてますね…笑
貢ぎ癖とかありそうな雰囲気も感じます🎁
作者からの返信
絶対考えてますね、策士タイプですからね……✨
確かに! ありそうです、ランドルフはめちゃくちゃお金ありますからね……!!
第33話 第三の道への応援コメント
やっぱそうだよね。前話読んでやりたいことやるとお嬢さまと離れるがイコールなのにちょっとモヤッとしてたからスッキリしたわ。
お嬢さまと一緒にいるも新しいことやるも惚れた男と結ばれるwも全部やればいい、いよいよ取捨選択しなきゃならない時になったら考えればいいんよ。
何するにも資格はあるに越したことはないし、なによりシルヴィアには学生期間みたいなのがあった方がいい。やりたいこと考えるのも大事な時間よ。
作者からの返信
スッキリしてくださってよかったです~!!
アンネマリーもシルヴィアも、「今と変わる」ことが「離れ離れになる」とつい思い込んじゃったんだと思います。第三者視点でみれば「両方やれば?」なんですよね……!
やりたいことは全部やって、無理になったら考えればいい! その通りです!!
学んだり、同世代の子と接する中でいろいろと考えることもできますし、学生期間はとっても大事ですよね✨
第33話 第三の道への応援コメント
おおっ!
ランドルフ、起死回生の名誉挽回!!汚名返上!!流石貴公子、やっと本領発揮だなw
これでシルビアに女官乃至宮廷侍女の道が拓ける可能性が出て来た♪
まあ…………でないとランドルフも嫁難しいしなw
宮廷に入って、養女としてお嬢様と義姉妹になれば、ランドルフもきちんと正妻で迎えられるしな(笑)王子妃乃至王妃付きなら、尚堂々と迎えられる。
夢見るは只だ。実現までお楽しみだ。それでも漸くスタートラインだ。
頑張れ!ランドルフ!!
作者からの返信
シルヴィアにとっても、ランドルフにとってもいい提案ができました🎶
ランドルフを褒めてくれてありがとうございます💗
学園で学び卒業、そしてその先を考えていくことで、シルヴィアの将来の選択肢もいろいろと広がることになると思います!
まだまだそういった将来に対しても恋もスタートラインあたりでしょうが、きっと頑張れるはずです、二人とも!
第32話 アンネマリーとシルヴィアへの応援コメント
全てが計画の上かどうかはわかりませんが、結果的にシルヴィアさんに自分の本当にしたいことを意識させてくれる良いデートになりましたね👏
アンネマリーちゃん良い子すぎるし、お互い大切なのがすごく伝わってきました😭
作者からの返信
ありがとうございます! ランドルフは賢い男ですからね、いろいろと踏まえてデートプランを練ったに違いありません……✨(シンプルに楽しんでもいそうですが!)
アンネマリー、本当にいい子で、そしてシルヴィアが大好きなんですよねぇ🥰
第31話 話したいことがありますへの応援コメント
お嬢さまの独り立ちの時が来たか…?
ほとんど共依存みたいになってるからねぇ。惚れた男ができて前に進み始めたことでお嬢さまの方が先に世界が開けたのかな。
未だシルヴィアの世界はお嬢さましかいなそうだけどランドルフは風穴開けられるか?
作者からの返信
惚れた男ができたこと、学園にきたこと(周囲にいろんな将来を目指して学んでいる同世代がいること)で、お嬢様の価値観や考えが少しずつ変化していったのかもしれません……!
ランドルフ、シルヴィアの世界を変えられるんでしょうか……!!
編集済
第30話 ランドルフ考案のデートプラン♡への応援コメント
やっと最新話に追いついたわぁ〜!!
(((o(*゚▽゚*)o)))
もうねっ!
マリーたんとシルヴィアたんの侍従愛?友情?
尊いオブ尊いっ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾クゥ~
読む優先でコメを控えてたけどっ!!
暑いコメコメ入れますわよぉ〜♡\(//∇//)\
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
星入れるの忘れてましたぁっ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
文句無し星三つぅ〜!!!
というかっ!
三つじゃ足りねぇのよっ!!
:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
わー! 最新話まで追いついてくださり、お星さまもありがとうございます!!
(♡の通知で読み進めてくださっているのが分かって嬉しかったです🥰)
シルヴィアとアンネマリー、かなり強い感情で結ばれてます✨
恋愛もですが、そこ二人のことも楽しんでいただけて嬉しいです!!
第30話 ランドルフ考案のデートプラン♡への応援コメント
ランドルフの手玉に取られておりますね…可愛いシルヴィア。
作者からの返信
ありがとうございます! 純粋に楽しくはしゃいじゃいました、こんなデートは楽しいですよねぇ……
第30話 ランドルフ考案のデートプラン♡への応援コメント
誠意は伝わるものですよね!
ランドルフくんとしては、そのキラキラお目目を自分に向けて欲しいかもですが笑
侍女ではなくて、シルヴィアっていう1人の女性として楽しんでいて、楽しませてくれていて、すごく良いです✨
作者からの返信
誠意、やっぱり最強です💕
確かに自分を見てその目をしてくれたらすっごく嬉しいでしょうねぇ……
今回のデートでは仕事を離れて、シルヴィア個人がとことん楽しむことができました✨
第30話 ランドルフ考案のデートプラン♡への応援コメント
シルヴィアが普通に女の子してる!
…竜の化石に目を輝かせて蛇や蛙や昆虫のゲテモノ料理に喜ぶ女の子を普通と称していいのかは大いに疑義が残るけどw
ゲテモノはね、見た目や印象よりは食べられるってだけなんだよ。本当に美味しければ一般食材になっているんだよ。希少なものが美味しいとは限らないんだよ…(ワニやら蛙やらスズメやら昆虫やら一通り試した身としての感想)
作者からの返信
物理的にお嬢様が遠くにいることもあり、シンプルに楽しんでしまったのかもしれません!
確かに普通の女の子とはちょっと違ったものに大興奮のシルヴィアですが……w
本当に美味しければ一般食材になっている←おっしゃる通りです……
まさかゲテモノの先輩だったとは!!一通り試してるのすごいです!!気にはなるんですが勇気が出ないので……💦
第29話 デート開始への応援コメント
情報源はアンネマリーか…………
漸くプラスを積んだが、その前がいけない。
目的地が貴族が来る様な所だから、コーディネートに気を配るのはいい。
折角のチャンスなのだから、得点を稼ぎたいのも良くわかるし、そのチャンスが少ないから有効活用したいのも当然と思う。
しかし…………シルビアは元庶民でお嬢様命だから男性貴族の底をきっちり見てきている。
アンネマリー目当てで、将を得んとすれば先ず馬を射よ、とばかりにシルビアを使おうとした事例もあっただろう。
自分だって、同じ様に従者を口説いてから迫って来た女性がいた筈ではと思う。
だから誘うならまず、自分がシルビアに合わせた姿で数回デートして、慣れた処で今回の様な貴族風デートした方が確実だったと思う。
シルビアの言葉を見ていると、何気に「庶民に着せればそれだけで浮かれる高価な服」「庶民が憧れる夢の様な豪華馬車」等な感じで、完全に「好みでもお呼びでもない」としか感じてなさそうで、最後に積んだ高評価の足を引いている。
少しずつ絆されてはいるのだろうけど、やっている事は無駄に遠回りな気がする(笑)
作者からの返信
確かに、従者から取り入ろうとしてくる相手も多いと思います。そういうこともあって、ランドルフの執事は高齢男性なのかもしれません!
シルヴィアに合わせたデートも楽しめそうですね! シルヴィアにとっては新鮮味がない中で楽しませないといけないので、それはそれで難易度が高いデートでもあるのですが……。
ランドルフはかなりモテる男ですが、同時にシルヴィアと同年代のまだまだ若い男でもあるので、まだまだ完璧ではないんですよねぇ……!
第29話 デート開始への応援コメント
アンネマリーちゃんも楽しそうにしてて、本当に愛されてるんだな〜って感じますね🥰
警戒心はなくなってないけどデートの目的地はベストなんじゃないでしょうか?🤔
そういえば2人の好みとかって似てたので、やっぱりお似合いなペアな気がします笑
作者からの返信
大事な人が楽しそうにしていると嬉しいですもんね🥰
デートの目的地としてはかなりベストだと思います! これは嬉しい……✨
そうなんです、合うところは合う2人なんですよね!!
第29話 デート開始への応援コメント
誰よりもシルヴィアの好み把握してるとこからの情報提供、これはクリティカル連発期待できるな。
デザインはともかく身体のライン強調する服プレゼントするのは一歩間違えば白い目で見られそうだがw
本人もこれからミハエルと食事予定のはずなのに愛用の髪飾りをシルヴィアに付けるお嬢さまの愛情深さよ。
…シルヴィアの所有権を主張してランドルフを牽制する目的含みだったりしてw
作者からの返信
果たしてランドルフさんはクリティカルを連発できるのかーー!?!?
確かに一歩間違えれば大失敗かもしれません、純粋にシルヴィアの体型に合う服装ではあるんですが、ランドルフの好みも入っているかもしれませんねぇ……
お嬢様、応援するくせにいざ本格的に上手くいったら「でもわたくしの方がシルヴィアを知っていますけれど」「ランドルフ様は知らないでしょうけれど」とか言いまくりそうですw
第28話 条件があるへの応援コメント
人間関係が更に拗れて…目標達成できるのかな。
作者からの返信
ご心配くださりありがとうございます……!
確かに少し拗れてはしまいましたが、この四人、男女がそれぞれちゃんと話ができる仲良し同士なので、そこは安心してもらえたらなと思います✨
第28話 条件があるへの応援コメント
初の公式デートですね!(密会はあったけど笑)
ランドルフくんはどんなデートにしたいのか気になりますね😆
作者からの返信
初のデートです!(密会は事情が事情でしたからねぇ……)
ランドルフ考案のデート、シルヴィアと一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです💗
(シルヴィアは楽しめるんでしょうか……)
編集済
第28話 条件があるへの応援コメント
これは恋よりお仕事、恋よりもお嬢様、がテーマのお話だからこれでええんやで……って2つ前のコメントみて思っちゃった……。ランドルフはそもそもシルヴィアに好かれる存在として描かれてないからええんやで……と私は思う……。余計なこと言ってたらごめんなさい……。
恋よりお仕事を書くのって難しいですよね……。ヒーローが魅力的かどうかで物語の意味が変わってしまうので……。私もプロットだけあるのですが、ヒーローがまだ決まらず……。
百合作品として楽しませていただいています。
作者からの返信
ありがとうございます!
シルヴィアは「お嬢様命! お仕事熱心!」な子なので、恋愛に関してはどうしても進みが遅くなってしまいますが、ゆっくりとでも距離が近づいていく様子を楽しんでいただけたら嬉しいです💗
シルヴィアもアンネマリーもお互いをちゃんと大切に思っているので、すぐに「恋愛相手の方が大事!」と思う恋愛脳タイプではないんですよねぇ……
第28話 条件があるへの応援コメント
むむむ、まだシルヴィア>ミハエルか。確かにこれ聞いたら王太子様確実に拗ねるw
シルヴィアがランドルフからミハエルの情報を引き出したように、アンネマリーから情報引き出されるのは仕方ないね。好みのデートコースくらいは把握されてそうw
平民でも貴族の養子にでも入ればそこはなんとでも。姉妹になったら大喜びしそうな令嬢もいることだしw
作者からの返信
アンネマリーにとっては「家族と好きな人(恋人未満)どっちが大事?」という質問なんですよねぇ……冷静に考えればまあそうかなという段階ですが、王太子様は絶対拗ねますw
2人がどんなデートをするのか! そしてシルヴィアはちゃんと楽しめるのか!? 楽しんでいただけたら嬉しいです💗
大喜びしそうな令嬢←心当たりしかないですねぇ……
第28話 条件があるへの応援コメント
自信があるのは解るのだが…………
何でこの男はマイナス査定を積み上げるのだろう?
逃げようがない条件付けて、靡くような安い女と思っている時点で今迄の経験が碌でもない腰軽しかいなかったと物語る。
少なくても、シルビィと言う女の思考回路はそう出来ていると言い加減学んだ方が良いと思う。
まあ、マイナス積むだけ積んで、とある吊り橋で反転MAX天元突破がない訳では無いが…………そこまでの豪運と実力が果たしてあるのかな(笑)
作者からの返信
まあランドルフは顔よし、頭よし、家柄よしで自分に自信はとんでもなくあるんですよね!
今回は逃げようのない条件をつきつけたわけですが、シルヴィアを誘うには現時点ではかなり有効な手段ではあります(シルヴィアに頷く理由をあげることにもなるので……)
恩もありますし、それほどマイナスばかりを積み上げているわけではないんですよ、たぶん!
編集済
第27話 面倒くさい王子様への応援コメント
自分だけに懐いてると思ってたペットが他の人に懐いてモヤモヤするやつw正にタイトル通りw
気配消したシルヴィアに気付けるランドルフ、これは100%気付いてるし王太子の反応もわかって煽ってるな。結構協力してくれるじゃないかw
↓の@ryuusei-kai氏の懸念は外から見えてる時点で密室じゃないからそこまで大事ではないでしょ、そもそもまだ正式な婚約者でもないし。見えても声が聞こえないとダメってなったらダンスすら出来なくなってしまう。
作者からの返信
本当にタイトル通り、面倒くさい王子です! これは好きな相手なら可愛いですが、そうじゃないなら面倒なだけですね……。
ランドルフは気づいていると思います!w
彼から見たらアンネマリー、かなり有料物件なんですよね!
・権力につられただけでなく親友が本当に好きそう
・伯爵家という身分だけに、自分より下だし、応援してやればいくらでも恩が売れて行動しやすい
・お気に入りのメイド付き♡
なので!w
わー、ありがとうございます😿
おっしゃる通り、密室ではなくガラス張りの空間をイメージしています!
男女、平民貴族がごっちゃになった学園が存在しているという設定なので、そのあたりはすごく厳しいという感じではないんです……!
第27話 面倒くさい王子様への応援コメント
うーん、従者としてその対応は………どうなのだろう………?
普通誤解を避ける為、未婚の女性は単独で男性と2人きりにはならないものだし、従者は普通それを最優先に考えて行動する筈だしその権限も与えられている。
詰まる所、目撃した時点で割って入り、お嬢様にはその場できちんと説明し、相手の男その説明を以て問い正し不義を拗らないと、家としての面目が潰れてしまう。
当然王子の疑問もその通りであり、焼き餅ならまだしも、両天秤かけるはしたない女、と思われても致し方ない状況とも言える。
まあ、世界観によっては変わるので、この世界での学園内なら、女性が一人で男性と密室で話していても、そこが公共施設の中なら問題にならないのかもしれませんが…………。
作者からの返信
誤解を与えてしまって申し訳ありません……!
談話室としては、ガラス張りの空間(席が何席かあり、個室ではない)を想定しています。なので男性と密室で2人きり! みたいな形ではないんですよね……!
また世界観としては、
・男女、平民貴族が身分差はあれど同じ学校に通っている
というところから、それほど息苦しくない段階だと思っていただければと……💦
第27話 面倒くさい王子様への応援コメント
ツンデレ殿下めんどくさいですね笑
積極的コンビはお互いの想い人の話でもしてたのかな〜?と考えてました😆
作者からの返信
面倒臭い殿下です! 素直になればいいのに……!
2人がなにを話していたのか……! それなら2人とも楽しい顔をしそうですもんね!
第26話 わたくしと殿下の仲だなんて……への応援コメント
王太子の提案は義務感かデレかwこの様子なら後者の成分多そうだ、これは陥落間近。
次狙われるのが絵とは限らないからね、部屋の防犯強化は無駄にはならんでしょ。
それにしても毎日足繁く王太子の部屋に通う令嬢、これは周囲からの反応が楽しみw
作者からの返信
やっぱり真っ直ぐなアピールは相手にちゃんと届くんですね……✨
おっしゃる通りです!部屋の防犯強化は大事ですし、きちんと対策できてよかったです!
これはあからさまな特別扱い、絵を壊すことを指示した令嬢も裏で悔しがることでしょう……
第26話 わたくしと殿下の仲だなんて……への応援コメント
ミヒャエルよ、お前は天然か?さもなくば遠回しの逢引への誘いか?
そりゃ相手は喜ぶよ。絵を描けば保管の為に会ってもらえるし、その絵を毎日見てもらえるのだから、間違いなく確保できる。
シルビア、、落ち着けwステイ!
間違いなくミヒャエルは落ちてるから、そこまで心配は要らんぞ(笑)
作者からの返信
この王子、なかなかの天然かもしれません……!
アンネマリーからすれば大喜び案件なんですよね! こんなこと言われたら絵を描くモチベーションもめちゃくちゃ上がっちゃいます!
焦る必要はなさそうですが、アンネマリー溺愛派のシルヴィアからすれば「さっさとはっきりしろ!」と思っちゃうみたいですw
第26話 わたくしと殿下の仲だなんて……への応援コメント
ランドルフくん平常運転に戻りましたね笑
アンネマリーちゃん純度が高くて眩しい!✨
シルヴィアさんくっついて欲しいけど、それはそれで寂しいのちょっと切ないですね…
作者からの返信
いつものランドルフに戻りました✨しおらしさ、0ですね笑
アンネマリー、真っ直ぐで素直な子です💕
恋愛と友情とかって違う感情とはいえ、やっぱりずっと近い距離にいた相手に特別な相手ができるっていうのは寂しいですもんねぇ……
第25話 お嬢様は知らなくていいへの応援コメント
危害の可能性は摘みたいけど、過干渉は避けたい…みたいな感じですかね🤔
そこも大事ですが、シルヴィアさんがランドルフくんに心地よさを感じていますね!✨
作者からの返信
危害の可能性はなくしたい、でもアンネマリー自身に彼女が他人から悪意を持たれていることはあまり意識させたくない……という感じかもしれません🤔 シルヴィアは、アンネマリーの世界を綺麗で優しいものだけでいっぱいにしてあげたいんですよね……!
シルヴィア、ちょっとずつランドルフに心地よさを感じてきています✨
第25話 お嬢様は知らなくていいへの応援コメント
実行犯は少し気の毒だけど仕方ないね、見せしめは必要だし。
リアルのイジメ問題もそうだけど強めの反撃することで気軽に手を出すには割に合わない相手と思わせるの重要。
ただ周りの悪意全て排除して幸せ世界に浸らせ続けるのは甘やかしすぎかなぁ。ご主人様が王族に嫁げば常に一緒に居られる場所ばかりじゃないし。
まぁ公爵夫人にでもなるなら一緒に居られる範囲はかなり広がるだろうけどw
作者からの返信
そうなんですよね、気の毒ですが放っておけばアンネマリーの害になりますし!
やっぱり「手を出していい相手」と思われてしまうとどんどん相手がつけ上がってしまいますから、そう思わせるのがとても大事だと思います!
そうなんですよねぇ、シルヴィアはかなりアンネマリーに甘いですし、実際以上にアンネマリーを弱いものと思っている節があります(親が子供を思うように)。アンネマリー、実はそこまで弱い子じゃないんですけどね!
それはシルヴィアにとって公爵夫人になるメリットかもしれません……!!
第24話 関係のない疑問への応援コメント
プライドを捨てて愛人宣言するほど必死なのが、苦しいはずだけどなんかおもしろいです笑
第三者から言われた方が効く言葉もありますよね😭ランドルフくん根が良い人なんですよね😊
ちょっと進展の気配もありそう…?
「アンネマリー嬢は辛かっただろうか、君も…」→「だろうが」ですか?違ったらすみません😖
作者からの返信
プライド捨てて愛人宣言! 確かになんかおもしろいですね笑 お嬢様のためなら愛人宣言しちゃうシルヴィア……!
ランドルフ、いい奴なんですよね! シルヴィアのことを気に入っているのも事実ですし……! 進展の気配かもしれません……💕
誤字指摘、その通りです!! 本当にご指摘助かります😭修正いたしました……!!
第24話 関係のない疑問への応援コメント
マスターキー使用が確定なら、先ず寮監は解雇だな。安全な筈の部屋が寮監の胸先三寸で危険地帯になるのなら、それは明らかな公私混同の上の権限逸脱行為で、完全な犯罪でもある。
主犯に対する幇助行為で、罪は従犯扱いでほぼ一緒になるかな?
まあ、どうせやったのは命じられただけのトカゲの尻尾だろうから、黒幕に届くかは少し疑問だけど…………この男から逃げ切れるとは思えないから、仮に罪は免れても家そのものは終わるのだろう♪
作者からの返信
寮監が確実に最低なんですよね! そしておっしゃる通り間違いなく犯罪です、学校が舞台だと「犯罪」も「いじめ」になってしまうのはよくあることですが、本当に悪いことをしてるんですよね今回……
黒幕まで手が届くかは難しいところですが、こうしてシルヴィアが動いたこと、ランドルフに助けを求めたことがいい方向に進むといいなぁ、と思っています✨
第24話 関係のない疑問への応援コメント
絵は犠牲になったが、これでシルヴィアとランドルフが接近するならご主人様むしろ喜びそうねw
ランドルフは正直目の前のおもしれー女のみが興味対象でアンネマリーに対してはそこまで関心なさそうだな。絵の件もシルヴィアからじゃなかったら気の毒だったねで放置して終わりにしそうなイメージ。
作者からの返信
確かにこの状況を知ったら、アンネマリーは「いいきっかけ作りになったわね!」とか言ってはしゃぎそうですw
ランドルフは良くも悪くも人の悪意に慣れているんですよね、なのでまあ「そういうこともあるだろうな」と思うタイプなんだと思います。
同じ貴族でも、アンネマリーは地方の愛され生活、ランドルフは中央のぎすぎす生活を経験しているので……!
第23話 あの男にへの応援コメント
随分と陰湿なマネをするもんだ、この時点で王太子妃候補からは外れたな。まぁそんなこと気付いてもいないんだろうけど、先の見えない愚か者め。
どっちに言ってもある程度解決はするだろうけど直情型の王太子サマだと実行犯だけで終わりそうだし、やはり彼の協力が必要だな。キッチリ裏まで犯人特定した上で王太子と情報共有する方が理想的か。
作者からの返信
本当に陰湿ですよねぇ……直接的な嫌がらせは確実に家を巻き込んだトラブルになりますし、ぎりぎりのラインを攻めようとしているというか……王太子妃に相応しくなさすぎます!
どっちに言っても放っておかれることはないでしょうね!
ただ今後のことも考えて、シルヴィアがどう動くのか……情報共有は欠かさずやってほしいところです!
編集済
第22話 君の目には、私が花よりも美しく見えているとはへの応援コメント
〉「絵を描くのは苦手なんです。それに慣れていないので……練習すれば、人並みくらいにはなるはずですから」
これって、練習したら一級品が描けます、の謙遜なんでしょうね。自覚がないだけでw
努力すれば、過剰な力量を得られてますし。
間違いなく今も、前衛絵画なのでしょう(笑)
それにしても詰める詰めるw
普通なら靡くのだろうけど、そうでなければドン引き確定の自己(最早事故?)アピール。
まあ…………普通なら遊びか戯れとしか思わないだろうな。
シルビィは完全に最下層出の平民な訳ですから、余程の特出した才能か特異な技能でもない限りは、養子縁組出来ても最上で男爵止まり。身分の壁は、半端ない。
当然ランドルフ相手では、良くて側妻で普通なら愛妾がいいとこで、常識の範囲なら愛人止まりが当然の社会ですから、見識のあるシルビィではまともに取らないでしょう。
弄ばれるだけ弄ばれて最後は貶められた末に捨てられる。平民なら当然の考えです。
最も、この世界ではシンデレラストーリーが合法で貴族の誰もが当たり前と思うのであれば、知らぬは平民ばかりなり、なのでしょうが(笑)
でも、お嬢様が次期王妃になりおおせたとき、シルビィはどうするのだろう?
実力は後追いでも何とかなるだろうけど、身分的に王太子妃付き侍女には成れないから、一般論的にはお別れだし、お付きでなくなれば雇用も終了だろう。
まあ…………まだそこまで考えていないか(笑)
作者からの返信
そうですね!シルヴィアは「頑張ればたいていのことはできてきた」タイプの子なので、絵も頑張ればそれなりのレベルには達する、と思っています!
(芸術は天才のレベルに達するには才能がいるので、そこに対する自信はないんですが!)
一応この世界観の設定としては、「貴族社会、身分差は残っているものの、能力次第では立身出世は可能である」というレベルです。
この学園にも平民の生徒が通っているように、平民に生まれたからといって必ずしも成り上がれないわけではないんですよね。
(没落貴族より金持ちの商人、という感じです!)
もちろん女性は男性より成り上がりにくい、という事実はあるので、シルヴィアが成り上がっていくのはかなり大変でしょうね……ただ彼女は有力なパトロンもいるわけで、かなり恵まれた立場ではあります✨
貴族はもちろん恋愛結婚より政略結婚が主流ですが、側妻や愛称になる手もありますし、正妻に子供が生まれなかった場合等後々権力を得ていくパターンもあるため、学園の女子は前のめりに上昇婚を狙っていることも……! という恋愛観です💕
……と、まあいろいろ裏設定はあったりもするのですが、楽しく笑える! というポイントを第一にしているので、気軽に楽しんでもらえたら嬉しいです🥰いろいろ考えてくださって、作品を楽しんでくださっているのだなととっても嬉しいです✨いつもありがとうございます🥰
第22話 君の目には、私が花よりも美しく見えているとはへの応援コメント
シルヴィアは数多のスキルも努力の結果だし万能の天才ではないのよね。努力の天才ではあるんだろうけど。
男のツンデレは格好つけようとしてる子供みたいなもん、可愛いと思えるか面倒臭いと思うかは好感度次第よ。お嬢様を受け入れず御手を煩わせる王子サマへの好感度はそもそも高くないから仕方ないね。
けどランドルフの面倒臭さについてはミヒャエルと話が合いそうw
作者からの返信
そうなんですよね~!もちろん器用なタイプではあるので努力が実りやすくはあるのですが、天才タイプというわけではないんです!
確かにシルヴィアの王太子への好感度は高くないので、面倒くさいとしか思えないですwアンネマリー視点だと可愛らしくてときめいてるんでしょうけれども!
人間的にみれば意外と王太子様とシルヴィアは相性がいいかもしれません!
編集済
第22話 君の目には、私が花よりも美しく見えているとはへの応援コメント
ぐいぐい組と素直じゃない組がきれいに分かれてておもしろいです😆
シルヴィアさん絵が得意じゃないの、人間だったんだ…!
ってなんだか安心しますね笑
作者からの返信
ありがとうございます!なかなかにバランスのいい4人だと思っています🥰
シルヴィアにも苦手なことはあったみたいです!笑
完璧超人じゃないからこそ努力で頑張っている部分もあるんですよね!
第21話 大事な仕事への応援コメント
この世界にも印象派みたいなのあるのか……と思ってちょっと嬉しくなってしまいました(近代っぽいしそれはそう)。見当違いなこと言っていたらすみません……。いつも楽しく読ませていただいています。
作者からの返信
いつもお読みくださり、ありがとうございます~!!
異世界なので『印象派』というわけではないんですが、私が印象派が好きなのでそのイメージはあるかもしれません……!
詳しくはないんですが、ルノワールが好きなんですよね✨
第21話 大事な仕事への応援コメント
さてお嬢様の腕前は?まぁどんなに稚拙でもシルヴィア視点なら世界最高の芸術作品に見えるんだろうがw
令嬢でも婦人でもどうしてもやれること制限されるしねぇ。家事やることもないから時間もて余すし、令嬢趣味の代表格刺繍と読書なんか以外にも楽しめることが増えればいいね。
作者からの返信
お嬢様……! どうなんでしょう……!? シルヴィア目線だと絶対そうですし、褒めない奴は「芸術を理解できない可哀想な人間」でしょうね……w
そうなんです、どうしてもやることは制限されてしまいますし、変な噂を流されても困るので、絵を描くというのはかなりいい趣味ではあるんですよね!
趣味が増えるのはアンネマリーにとってすごく素敵なことなんです💕
第21話 大事な仕事への応援コメント
いつも楽しんでます。お嬢様が優しくて可愛くて仲良くて癒やされます。
ランドルフがとても少しずつ距離を縮めようとしているのも、ふふってなっちゃいます。
ところで
「ベッドに座ったシルヴィアが、飛び跳ねて笑う。」アンネマリーだったりしませんか?
少し気になりました。勘違いでしたらすみません。
作者からの返信
いつも読んでくださり、また、コメントもありがとうございます!
お嬢様を可愛いと言っていただけて嬉しいです! ランドルフ、頑張って距離を縮めようとしているんですよね、結構頑張ってます✨
そして誤字のご指摘、本当にありがとうございます……!! 修正いたしました!
見落としてしまっていた部分なので、教えてくださって本当に助かりました! ありがとうございます!!
第21話 大事な仕事への応援コメント
シルヴィアさんとアンネマリーちゃんの関係性がすごく現れてますね〜!
シルヴィアさんが主様バカなのは前提として(笑)、アンネマリーちゃんもメイド(兼親友)のことを大切に思ってるようで、とてもいい関係だと思います👏(推しが笑いかけながら自分の絵を描いてくれたら嬉しいですよね)
作者からの返信
ありがとうございます~!そうなんですよね、アンネマリーもシルヴィアのこと大好きなんですよね……🥰アンネマリーは姉妹もいないですし、常に傍にいるシルヴィアは本当に大切な存在です✨
(推しが笑いかけながら自分の絵を描いてくれる←絶対ににやにやしすぎちゃって変な顔を描かれてしまう自信があります笑)
第21話 大事な仕事への応援コメント
先ず、長続きするのか?
次いで、絵が上手いのか?
最後に、王太子がその才能に嫉妬しないか?
と言う問題点を感じました。
シルビィ、その点はどう考えている?
作者からの返信
コメントと疑問、ありがとうございます💕
作中で上手く伝わってなくてすいません💦
長続きするのか?→長続きしなくても別に問題はない(続けば嬉しいけど)
絵が上手いのか?→下手でも別に問題はない(お嬢様が楽しいならそれでいい)
王太子がその才能に嫉妬しないか?→王太子は美術史や絵画が好きで、絵を描くわけではない
シルヴィア目線は、こうですね!
「お嬢様が楽しめる趣味が増えれば楽しいだろう」と考えているだけなので、長続きしなくても特に問題はないんです(お金ならあるので、画材セットが無駄になるという考えもない)よね!
第20話 この意味が分かるか?への応援コメント
アンネマリーちゃんは一周回って押せばいけそうですね😆
ランドルフくん頑張ってる感じはするけど、鉄壁シルヴィアさんにはちょっと届いてなさそうです笑
作者からの返信
押せ押せ!! でなんとかなっちゃいそうなアンネマリーちゃんです💗
ランドルフもかなりぐいぐい攻めてはいるんですが、なかなかシルヴィアにはですねぇ……アンネマリーくらいの素直さがいるのかもです笑
第20話 この意味が分かるか?への応援コメント
恋愛の匂わせを説明させるとか芸人がネタの解説させられるようなもん、これはキツいw
お嬢様結構開き直ってるなw
最初の壁は厚いが中に入り込むと意外に脆そうだぞこの王太子サマ、ガンガンいこうぜ!
作者からの返信
これはきついです! 絶対恥ずかしいですね、ランドルフ……w
もう好きバレしたので開き直るしかないです!そして開き直れる乙女は強いですよ✨
王太子様、案外内部はちょろそうなのでガンガンいく作戦がかなり有効だと思います💕
第19話 今日はメイドをやめてへの応援コメント
守りたい、この笑顔🥰 ですね!
にしてもランドルフくん、気づかないとは!
君の愛はそんなものなのか?笑
友達としてのお茶会楽しそうです♪
作者からの返信
愛おしい笑顔は一生守らなければ……🥰
元がよすぎる人間、メイクで化けるという発想がないのかもしれません笑
テスト後の楽しいご褒美お茶会でした🎶
第19話 今日はメイドをやめてへの応援コメント
全幅の信頼と絶対の忠誠、この主従の絆の固さよ。殿下とメイドどっち取るか選ばせたらアンネマリー吐血しそうw
2組の恋愛物だと思ってたけどこれはもしかしたら百合物なのだろうか…w
王太子さま内心の葛藤抑えてよく言えた!これは立派、評価大幅プラスだ。
作者からの返信
究極の二択……! ですらないかもしれません、まだw
家族のように思っている相手と、好きな人とはいえ思い出すらまだ少ない相手ですからねぇ……!
ちゃんと恋愛ものなのですが! あまりにも主従の絆が強すぎるかもしれません……w
王太子様、よくやりました! 長年ランドルフに負け続けた甲斐がありましたよ!
第18話 なにはともあれへの応援コメント
よかった少なくともそこまで順位敗けたのは溝にならなそうね。ランドルフがうまく茶化してくれたのはナイスプレー。
見えるとこでの茶会、見せつけてるとか見られなきゃいいけど。高位令嬢からの視線が厳しくなりそう。
このメイド優秀すぎるけど、どうもご主人様は称賛されて愛されるのが当然と思い込んでるせいか、イマイチ周囲の悪感情に警戒が薄い感があるな。
作者からの返信
ランドルフにさんざん負け続けてきている王子様なので、そのあたりの心の整理は上手いのかもしれません……! そしてナイスアシストでした、本当に!
お嬢様は称賛されて愛されて当たり前+お屋敷にはお嬢様溺愛派しかいない、という事実がありましたからねぇ……。
それに加え、このメイドは「なにかあれば私が守ればいいし」という気持ちがちょっと強いのかもしれません……!
第12話 お嬢様って、愛おしすぎるわ!への応援コメント
メイドさんや執事さんはご主人様バカというか主様バカくらいがちょうど良さそうですね笑
アンネマリーちゃん上手くできるといいんですが…🤔
作者からの返信
主様バカくらいが一番楽しくお仕事ができるんじゃないかなと思っております!
アンネマリー、無事に王子との距離を縮められますように……🥰
第17話 テストの結果は!?への応援コメント
あーこれは…ちょっとやりすぎちゃったか?素直に称賛できるタイプかはかなり微妙だなぁ。ライバルも出てきたタイミングでこれは溝になりかねない。
作者からの返信
ちょっと頑張りすぎてしまいました! 果たしてこの王太子、どんなリアクションをするのでしょう……!🤔
でっかく構えて素直に称賛してほしいところですけれども!
第16話 その意気です、お嬢様!への応援コメント
やはりシルヴィアは秀才タイプでしたか……! お嬢様のために頑張るシルヴィアが素敵ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
できるがゆえに、「天才ではない」と自分を認識していますね……! 要領がいいタイプなので、天才以外からはそう見えてしまうこともありますが!
第16話 その意気です、お嬢様!への応援コメント
出来過ぎなメイド…アフターフォローもしっかりと。
作者からの返信
出来るメイドはアフターフォローも忘れません✨
次も頑張ってもらわなきゃいけませんからね……!
第9話 美形だとは認識していますへの応援コメント
シルヴィアさんがなんでもできちゃうので、アンネマリーちゃんの中のハードルが知らず知らず高くなってる気がしますね…🤔殿下もちょっと引いてるし笑
ここでキャッチコピー回収ですね!続きも気になります!
作者からの返信
あまりのシルヴィアの有能っぷりに、殿下もちょっと引いてしまいました笑
いつも傍にいる相手があまりにもできすぎちゃうと、ハードルが上がっちゃいますよね……
続きも気にしてくださって嬉しいです💕
第16話 その意気です、お嬢様!への応援コメント
ほぼ的中する出題予想はもう半分カンニングなんよw
まあキチンと学力向上も頑張ってるし喫緊の問題解決のためには仕方ない。
お互い相手を最大に評価してる仲良し主従。これはしばらくお嬢様離れもメイド離れも出来そうにないなw
作者からの返信
半分カンニングです! テストにおいて必要なのは、的中率の高い予想問題……!!
そうなんですよね! 勉強した上での最終手段なので、ちゃんと学力も上がっています!
しばらくお互いに離れられなそうですね……お互い、世界一のご主人様とメイドだと思っているに違いありません✨
第8話 この男じゃなくてへの応援コメント
ランドルフくんはもしかしなくてもハイスペですよね…!おすすめの本とか立ち回りとか🤔
協力しつつ、でも実は自分の好きなように立ち回っててニクイ方です笑
主様たちは初々しくてかわいいです🤭
作者からの返信
ランドルフくんはかなりのハイスペですね……✨ 頭もよく家柄もよく……! そして立ち回りも上手です! さすがヒーロー!
初々しい主様達も楽しんでいただけたら嬉しいです💕
第5話 出会いの記念にへの応援コメント
もうおもしろいです笑
シルヴィアさん、向けられる矢印全てをスルーしていくのおもしろいです🤣
余裕できてきたのでいっぱい読みます!
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです!
明るく楽しい感じのお話なので、笑っていただけるのがとっても幸せです🍀
いっぱい読んでくださるの、本当に嬉しいです、いつもありがとうございます!!
最近とっても暑いので、お身体に気をつけてくださいね!!
第15話 私がついていますからへの応援コメント
ブレないなぁこのお嬢様信奉者w
この娘アンネマリーを褒め称えたら同志扱いでひょいひょい誰にでもついていきそう。そこから先に進むのは難関だけどw
あー能力面に不安アリなのか、将来の王妃になるならこれは確かに大きな隙だ。
愛されるだけで王子サマの横にいられるのは将来破滅する悪役寝取り女くらい、真っ当にいくなら自己研鑽もしなきゃね。
作者からの返信
この信奉者、ブレません!w
確かにアンネマリーをほめたたえられたら「見る目がありますね……」と初期好感度が高くなってしまう可能性、ありそうです!
すごく馬鹿だとかそういうわけではないのですが、めちゃくちゃ有能! タイプでは現状ないんですよね……
ちゃんとした王妃を目指すためには、勉強なんかもしていかなければなりませんね!
第14話 あらゆる危険からお嬢様を遠ざけたいのですよへの応援コメント
言動も行動もキザな男だwそっち方面には鉄壁なメイドにも多少は効いてるようで。
こういうやっかみは当然あるわなぁ。お嬢様トップ層の令嬢じゃないしそのうち高位の悪役令嬢っぽいのが「貴女なんか殿下に相応しくなくってよ!」とか直接言いに来てもおかしくないな。
…それはそれでお嬢様たちを進展させるスパイスにしかならなそうだけどもw
作者からの返信
直接的な言葉を言われれば、さすがの鉄壁メイドも意識せざるを得ないのかもしれません……!
そうなんですよね、トップ層ではないですし、気が強いタイプでもないので「貴女なんか」と言われたりすることも……💦シルヴィアからすればあり得ない発言なんですが!
なんであれ恋のスパイスになっちゃいますからね!!
第13話 意外と鈍感よねへの応援コメント
クラウス氏、なかなかの信仰心もとい忠誠心の持ち主。これはシルヴィアに勝るとも劣らないw
ご主人様たちは順調そうかな?王子様が拗らせてるだけで身分的にも障害は少なそうだし、シルヴィアサイドの進展よりは期待できそうねw
作者からの返信
クラウス氏もなかなかにやば……もとい、とんでもない忠誠心の持ち主です!赤子の頃から見ている分、余計に……w
伯爵家とはいえ、財政状況もよく、家柄的には特に問題はないんですよね✨王子の拗らせをのぞけば、きっと順調にいける2人のはず……です!
第13話 意外と鈍感よねへの応援コメント
いつも楽しみに読んでいます。
『殿下はとても、貴女に心を開いているようですから』は、坊っちゃんだったりしませんか?
ちょっと気になりました。
おはようございます。取り急ぎ失礼します。
作者からの返信
いつもありがとうございます~‼️
いつも♡をくださるので、毎日読んでくださっているのだと毎日嬉しくなってます🥰
ご指摘ありがとうございます!
その通りです……! すぐに修正いたしました!
朝の忙しい時間の中、教えてくださりありがとうございます😭
第13話 意外と鈍感よねへの応援コメント
アンネマリーとシルヴィアどちらがメインなのか判らなくなってきた…
作者からの返信
本作の主人公はシルヴィアなのですが、2人の様子を楽しんでいただけたら嬉しいです🤍💜
第12話 お嬢様って、愛おしすぎるわ!への応援コメント
優秀な執事とメイドの共通事項、仕える相手は至上の存在と思うべしw
クラウス氏はただ親交を深めようとしているだけか、それともシルヴィアの見極めか?
作者からの返信
ご主人様は、とにかく至上の存在ーーーー!
こう思えたらお仕事も楽しそうですw
クラウス氏の意図とは……!!!
第11話 調子が狂うへの応援コメント
アルムガルト王国幽霊史…オカルト雑誌みたいなもんか。なかなかイイ趣味をしてらっしゃるw
顔が良すぎるのも色々大変なのね。
作者からの返信
そうです! 胡散臭いオカルト雑誌みたいなもの……! 胡散臭いと思いながらも、つい見たくなっちゃうものってありますよね!
顔がいいとついそこばかりを見られてしまいますからねぇ……この男はそれを有効活用もしているのですが!
第10話 勘違いされる体勢かとへの応援コメント
最も似合う色が複数出てくるの可愛い……。
作者からの返信
ありがとうございます~!
シルヴィア的にはどんな色も最高に似合うんですよね!
(実際は春カラーが似合うイメージです✨)
第10話 勘違いされる体勢かとへの応援コメント
そもそもシルヴィアの中ではお嬢様に似合わない色は存在しないんだろうなw
ぽんこつというか…狂信者?お嬢様が全てにおいて至上であり合致しない場合はねじ曲げてでもお嬢様至上は崩さない。もはや忠誠を超えて信仰w
作者からの返信
シルヴィア「似合わない色などありません。そもそも色がお嬢様に合わせるべきですし」
お嬢様に完全に心酔しています、信仰ですねこれは……お嬢様の邪魔になりそうなもの(広義)を取っ払おうとしていますw
第6話 私が欲しいのはへの応援コメント
できるメイド…いや、執事に片足突っ込んでいるような。
作者からの返信
あまりにもできすぎています……屋敷にはいますが、ここには一人しかこられませんからね、執事にも負けません!
第4話 このシルヴィアにお任せくださいへの応援コメント
何気に技のぶつかり合い…只のメイドでは無いな。
作者からの返信
学園には一人しかついていけないので、メイドをこえた業務を当たり前のようにやるシルヴィアでした……!
第9話 美形だとは認識していますへの応援コメント
軽薄なナンパ男と思ったけど意外に純なところもあるのか?
ただのメイドにしては多芸すぎるwご主人様は付き合い長いからともかく、普通のお貴族様にはさぞかし新鮮な存在だろう。
作者からの返信
意外と相手からこられるのは苦手なのかもしれません……
シルヴィア、多芸すぎます!気軽にいろんなことをすすめちゃうご主人様と、気軽にいろんなことができてしまうメイド……✨
第8話 この男じゃなくてへの応援コメント
よかった、王子サマこれで癇癪起こすほど子供じゃなかったか。
色々と想定外ではあったものの名前覚えてもらって縁は繋げたかな。
作者からの返信
さすがにそこまで酷い男じゃなかったようです✨
きっかけはあれですが、こうしてお話ができて人となりが伝わったのはいいですよね💕
第7話 お嬢様のお怒りへの応援コメント
ミヒャエル性格悪いってより拗らせてるなぁ。近寄ってくる女は例外なく私利私欲に塗れた俗物だと思ってるみたいね。
たかがメイドのために惚れた王子にしっかり反論出来る令嬢、これをそういう奴らと同等だと思うようならアンネマリーも止めといた方がいい。そんな拗らせすぎた子供よりイイ男は他にもいるさ。
王子サマ少しはマトモな男であってくれよ。
作者からの返信
ミヒャエル、なかなかに拗らせてしまっていますねぇ……立場が立場なので、嫌な女が寄ってきた経験があるのでしょうが……
アンネマリー、大切なシルヴィアのためにしっかり反論できました! さて、ミヒャエル殿下の反応は……
拗らせ過ぎた子供よりイイ男、絶対いますよね! いなくてもシルヴィアが見繕ってくる気がします!
第34話 君にしか頼めない仕事への応援コメント
アンネマリーお嬢さま他人の恋愛話に対する感受性、ほぼほぼテレパシーのレベルで強すぎますねと思いました
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
お嬢様にとってはシルヴィアに関連することは他人事ではないので、感受性がより強くなるんでしょうが、彼女はそもそも感受性豊かなタイプではありますね……!