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  • 第2話への応援コメント

    始めまして。企画からお邪魔させていただきました雨山木一と申します。
    序盤から重厚なストーリーを思わせる展開に引き込まれました。
    物語の入りがとても好みで、久しぶりにミステリーらしい作品に出会えて興奮しております。
    今後も楽しく読ませてもらいます!

    作者からの返信

    雨山木一さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    警察ミステリーが好きで、自分でも書いてみようとはじめました。
    楽しんでいただけたらと思います。

  • あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    衝撃な殺人事件を解決し、社会正義と秩序のため尽力する警察官たちの世界に、第五章からは汚泥が噴き出すように、人間の心の闇があふれて、世界観が黒く塗り替えられたようでした。
    存在ごと闇へと葬り去られてしまった荒木さんや、娘が事件を起こしたあとも重職に座りつづける神田人事課長……正義が貫徹されない結末に「ただ微笑む」のは果たして誰だったのか、どんな微笑みだったのか。
    正義の実在を信じて奔走した人々に、いつか相応しい光がさすことを祈りたいです。

    作者からの返信

    武江さん、
    最後までお読みいただきありがとうございます。

    警察小説を書いていると何故か警察の闇を書きたくなってしまい、結果的にとんでもない闇を生み出してしまいました。
    一番怖いのは何もなかったかのようにしている神田ですよね。権力者は怖い。

  • あとがきへの応援コメント

    まずはお疲れ様でした。
    ほぼ一気読みさせていただきました。
    これほどの大作をきちんと終わらせることが出来ることがすごいです。長く書く人はいますがきちんと終わらせられる人はなかなかいません。
    確かに面白かったんですが、話はこう進めるか。ここで場面を変える、ふむふむ、なるほどとなんか勉強させてもらいました。

    高橋佐智子シリーズはなかなか短くて、長く書いた方がもっと面白いと思っていましたが、とうとうやつてくれましたね。

    でもここまで書いても一次を突破できないとは、
    下読みガチャとは上手いことを言ったなとおもいめした。ある意味ここが一番大変だと思います、もっと上がれば複数の目がありますが、一次はたった一人の趣味嗜好、好き嫌いで落とされます。
    実は私も別々の新人賞に10万字と8万字で出したことがありますが、箸にも棒にもでした。
    最近萎えていましたが、またやる気が出てて来ました。
    何だか力を貰った気がします。ありがとうございます。

    作者からの返信

    帆尊さん、
    最後までお読みいただきありがとうございます。
    長編小説はどうやって終わらせるかの戦いみたいなものですよね。
    終わりのシーンが決まっていてもそこまで持っていけなかったりすることも……。

    高橋佐智子シリーズは書いていて自分でも楽しい作品のひとつだったりします。

    一次突破出来ないのは悔しいですが、それよりも上の作品があったんだろうなって、思っています。

  • 第四部/第13話への応援コメント

    ずいぶんご無沙汰してしまい、申し訳ありません。
    第四部はまさに怒涛の急展開ですね。いよいよ真相に近づいて行くこの感覚がびりびりと来ます。

    作者からの返信

    武江さん、
    ご無沙汰しております。
    いえいえ、読んでいただけるだけでも嬉しく思っております。
    この辺りからジェットコースターの如く最後まで突っ走っていきます。

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます🎉
    高橋佐智子さんはカクヨムの人にはお馴染みの主役で、頭にあるイメージをそのまま横流しできますが、下読みの方にはお初なんですよね。なんだか変なかんじ。
    織田智明。これをくっつけるのは……(笑)
    豊臣康家みたいな。
    警察内部でこんな事件があったら、再発防止の内部教育がすごいことになりそうです。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    最後までお読みいただきありがとうございます。
    佐智子はカクヨムではお馴染みのキャラとなっていましたが、初見だとどう目に映るのか……考えてもいませんでした。

    織田さんは、遊ばせるところがない人だったので名前で遊ばせてもらいました。

    警察内部で発生した重大事件。でも、決して表には出ない……。その後の人事とか色々とありそうですよね。最終章は海外ドラマの見すぎで、どうしても派手なアクションシーンを書きたくなってしまいました。

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    執筆お疲れ様でした。

    正直に言って、ミステリーもあまり読まなければ、警察ものはドラマくらいしか見たことがないので、大隅様が書かれている世界は現実の世界のように感じられます。
    最近は日本でも怖い事件が増えていますし、知らないだけで警察内部では色々…とか想像してしまいました…。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    最後までお読みいただき、ありがとうございます。

    警察小説って読む人が限られているので、読んでいただけて本当に嬉しいです。
    事実は小説よりも奇なりではないですけれど、本当に怖い事件が増えていますよね。
    警察内部に関しても、たまに色々と報道されていたりしていて、ネタになりそうだなーとか思ってみたりもしています。

    こちらこそ、読んでいただきありがとうございました。

  • 第五部/第12話への応援コメント

    全く想像も出来なかった展開に驚いております!
    そして警察内部怖い…!!

    作者からの返信

    幸まるさん、
    交番襲撃の裏に隠れていたドロドロとした警察内部と人間関係が生み出す憎悪。
    このあとの展開もお楽しみください。

  • 第五部/第12話への応援コメント

    第五章、怒涛のΣ(・□・;)な展開です……。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    ありがとうございます。
    もはやこの作品は五章のために書いているような作品だったのです。

  • 第三部/第18話への応援コメント

    小指、薬指、中指。この三本で強く握り、人差し指と親指は添える程度……。
    指がつりそうですが、これが正式な刃物の持ち方なのですね。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    流派によって違いはあるものの、剣術での刀の持ち方の基本はそうなっています。西洋の剣とは違って、いかに力を使わずに相手を斬るかといった研究を重ねてきてたどり着いた握り方なんでしょうねー。

  • 第三部/第5話への応援コメント

    富永さん記憶喪失とは……真実にたどり着く時はまだまだ遠いようですね。

    作者からの返信

    武江さん、
    肝心なところで記憶が欠落してしまっている富永。それだけの衝撃があったんでしょうね。この富永の記憶が、事件解決への鍵となる?

  • 第二部/第8話への応援コメント

    うう〜ん、誰も彼もが怪しく見えてきます…!

    『そんな62ことは言われることもない』
    誤変換でしょうか…。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    誰が犯人であってもおかしくない状況。実は犯人はまだ出てきていないかも?

    ご指摘ありがとうございます。62……なんだろう。間違えて打ってしまっていたようです。修正しました。

  • 第18話への応援コメント

    とても面白いです。
    それにしても秋本さん、現役の警察官が襲撃されたことを知らないのね……。
    それだけ、出世街道からも遠く離れてしまったのですね。
    最初の自殺と本件がどう絡んでくるのか、意外にも彼女がダークホースだったり?
    第二章が楽しみです。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    秋本は、訳ありで警察学校の教官になっているので、情報には疎かったりしています。その真実は、次の章で(多分書いていたはず)。
    本作、第五部まである長編作品となっております。ちょっと長いですがお付き合いいただけるとありがたいです。
    色々と伏線を張りながらも、回収忘れは無い……はずですのでお楽しみいただければと思います。

  • 第18話への応援コメント

    うわっ、衝撃の展開です…。
    淡々とした描写なのに汗が滲みました。
    怖い…。富永さん大丈夫なのでしょうか…

    作者からの返信

    幸まるさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    誰が、何のために、そして富永はどうなってしまうのか。
    第二部もお楽しみください。

  • 第5話への応援コメント

    また怪しげな事実が明らかになりましたね。
    本当に、戸川巡査は何者だったのか……。

    作者からの返信

    武江さん、
    被害者なのに怪しい戸川。その正体が次話に!

  • 第3話への応援コメント

    謎めいたプロローグ、衝撃的な事件、主人公個人との因縁など、どう進展してゆくのか、楽しみに読ませていただきたいです。

    作者からの返信

    武江さん、
    いつもお読みいただきありがとうございます。
    今回は珍しくシリアスな小説を書いております。
    よろしくお願いします。