第29話 足手まといへの応援コメント
お疲れ様です(。・ᴗ・)_🍵
小学生らしさを演出したのでしょうが
汚い言葉の羅列連呼で
読後が最悪でした。
編集点も甘いと思います。
息継ぎが続かない物語は徒労。
第2話 絆への応援コメント
コメント失礼します。
優人とは大切な人からもらった名前だったのですね。
彼の発言がとても私に刺さって、名前をもらえたという過去は涙腺をだいぶ刺激されました。
というのも私の下の名前は、当時としては珍しい名前で結構な事を経験したんです。
ある作品が地上波、または学校で情操教育の一環から流される度に私の名前を揶揄する男子に囲まれました。
大きくなってから初めて会う人に名乗ると「良い名前だね」と言ってくれますが、私からすれば「お前に何が分かるんだよ」ですね。
お話も設定もこれから明かされるであろう秘密も凄く楽しみです!
助けてくれた人の出した条件が「友達になって」とは…
気になるので続き、読みます!!
第28話 ファイブスターズへの応援コメント
副題が良くて、最後まで読みました
第4話 鈴を救うためにへの応援コメント
人類滅亡の秘密組織とは、ずいぶん大きく出ましたね。
そしてまだまだ謎の多い美有ちゃん、果たして彼女は一体何者なのか?
第29話 足手まといへの応援コメント
榊原と美奈月を足して2で割ったら、ちょうど良い性格になりそう……
第28話 ファイブスターズへの応援コメント
榊原さんと美奈月さんのやりとり好きw
第1話 襲撃への応援コメント
フォローさせていただきました。
これから読み進めていくつもりです。
第一印象、リズムが良いですね。とても読みやすいです。
主人公の目線で語ってはいますが、年相応の語彙ではないので、舞台で演技する役者に、ナレーションがかかったようなイメージで読みました。
まだその辺りを掴めていないので、どういった読み方が楽しいのか、じっくり探っていきますね。
個人的にはバトルよりも、生活の営みや心理の描写が好きなので、私は作者様のターゲット層ではないかもしれませんが、教室の描写は良かった。出来ればあそこをもっと深度深めに読みたかったです。
千歳くんがどんな目でこの世界を見ているのかを知るのが楽しみです。
第28話 ファイブスターズへの応援コメント
ファイブスターズ、一筋縄ではいかなそうなメンツでしょうね。
武道、もう少し元気を抑えないとw
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
武道さん、元気すぎて優人が大変(笑)
編集済
第28話 ファイブスターズへの応援コメント
啓太が覚醒して、ファイブスター襲名する姿が見えました。
優人よりも啓太、そんな筋書きは変化球過ぎますね。
紙媒体、文字媒体なので、展開であっと言わすしかない世界での
しのぎだと思っています。
僕だったらこう書くなという気付きやたくらみが
自己の作品に投影されていくと思います。
個人的には武道さん、榊原さんのツートップですが
鼻の差で榊原さんにYELLを贈りたいです。
追記:先月まではダントツで美奈月さんでした。
「美貌」のピースストーン、どんな効力が?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
もしかしたら、今はピースストーンを扱えない啓太ですが、いつかピースストーンを手にして、ファイズスターズになる日が来るかもしれませんね😊
美貌のピースストーン、気になりますね!
編集済
第27話 歴史2への応援コメント
お疲れ様です。すっかり師走ですねえ。
「激怒」「処刑」「忍耐」「殺到」「浸食」「くさび」
「頑丈」とあるのですが
今後のピースストーンにいかせそうな熟語文言はありそうですか?
爪女のピースストーンは「気品」でしたが
長くて美しいネイルという観点からの命名でしょうか?
和久井日和=マダム・ヘルツの出自が判明して
益々盛り上がる展開ですね。
「安寧」とはどういう意味か予習しておきます。
「安寧」は「あんねい」と読み、
社会や国家、組織など大きな集団全体の平穏な状態を
表す際に用いられます。
個人に対して使うことは基本的になく、
「家族の安寧」や「国家の安寧」のように、
集団単位での安定と平和を願う場面でよく登場します。
この言葉が持つ響きからも分かるように、
格式ばった儀式や公的な場面で使われることが多く、
日常生活で気軽に使う類いの言葉ではありません。
しかし、社会の健全さを願う気持ちを端的に表現できる、
とても味わい深い日本語と言えるでしょう。
ペーストしましたが、大きな集団=公に使用されることは
明らかにされたと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ピースストーンは「人々の正義や信念を可視化したもの」ですので、人の想いとか正義、考え方などが元となっております(この中だと「激怒」が一番近いかと思います)。
長くて美しいネイルだから気品のピースストーンというよりは、気品のピースストーンだから、ああいう技になっていると言った方が正しいのかもしれません。
安寧の理由はマダムが世界の平和を願って、安寧のピースストーンと名付けました。
第15話 舞い降りた女神への応援コメント
ここまで読ませていただきました。テンポ感がよく、読みやすかったです。
ただ、気になった点が複数あるのですがあくまで個人の見解ですのであしからず。
整合性を突き詰めてほしい。
取り調べの場合、ここでは仮定として未成年者に対する暴行及び障害と位置づけると、被害届が出されるケースがおおよそですので、最大20日間の勾留です。その場合、厳重な身体検査が行われます。つまり、爆発物を持ち込ませることは不可能です。ちなみに取調室はどこも2畳ほどですので、腹に巻けてなおかつ被害を区分的にさせても通常2kmから8kmまでの被害が前提定義です。つまり、刑事課は陥落、そこから悪性物質が漏れ出し、爆轟によって尋常なる被害が当然的だと思います。そもそも区分的にさせる意図が伝わらなかったです。
ただ、やはり圧巻なのがライトな文章なのに小児性は見受けられなかった。きっとこの小説を書くのにたくさん勉強されたのだと思います。その努力が多くの人を惹きつけた一因だと感じました。
DMをくださり、このような素晴らしい作品と出会わせてもらい、ありがとうございます。
引き続き読ませていただきたいですし、完結まで追わせてもらいますね。
お互い執筆頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
上記のご指摘に関しては、今後の創作活動の参考にさせていただきます。貴重なご意見ありがとうございました🙏
この作品は読み進めれば読み進めるほど、謎が解き明かされていく構成となっていますので、きっと読めば読むほどハマっていくかと思います。ぜひ最後まで読んでいただけると幸いです!
お互い創作活動頑張りましょう👍
第10話 面談2への応援コメント
コメント失礼します!
ここまで読ませてもらいましたが、
話がわかりやすく、スッと内容が頭に入ってきて面白いです!
ガイムはゲーム機を子供に譲るような優しい人だから、
きっと真犯人がいるのかなと思いました。
これからも読ませていただきます。
お互いに執筆頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この作品は誰でも楽しめる、けど奥が深い、そんな作品を目指しています。
ガイム、ただの敵キャラには見えないですよね。ぜひこれから、彼の人物像に注目してみてください!
ありがとうございます😊これからも更新頻度は🐢ですが頑張ってまいりますので、応援の方よろしくお願いいたします🙇
第1話 襲撃への応援コメント
Xから来ました。
冒頭からほっこりとしたやり取りが良かったです。
それにしても鈴ちゃんどこ行ってしまったんでしょう……何事もなければいいのですが。
そして、最後に出てきたピースストーン。これは一体なんなのか。なぜ、千歳くんが持っているのか。
物語への没入感もあり、楽しく読まさせていただけました。ゆっくりにはなると思いますが、これからも読まさせていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます☻
鈴ちゃんの行方不明の理由はいったい何なんでしょうね?4話で原因はでてきますが、なぜそうなったかまでの理由は明らかになっていません。まぁ、その理由がこの物語の根幹なんですけどね。
ありがとうございます!これからもピースストーンをよろしくお願いします!
第1話 襲撃への応援コメント
初めまして!
XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。
まず思ったのが、導入というか設定というか展開というか、それら物語の大筋が「ザ・王道」だな、という点でした。
あらすじからは、人見知りの少年が幼馴染を救うために「全てに霧がかかった世界」の謎に飛び込む、という「小さな動機が大きな戦い(世界)につながる」という王道的な雰囲気を感じますし、「現代ファンタジー」をベースに「青春」「バトル」「学園」という人気要素を三位一体で構成しているのではないかな、と思いました。
主人公の目的やタイトルにも提示されている「ピースストーン」の謎など、読む前からの情報提示具合も過不足ない印象です。
読み始める前から「こういう感じのお話なのね」という安心感。良い意味での予測が立ち、読者にとってストレスフリーな導線を構築されているなと感じました。
本文はサクサクと読み進められるWEB小説らしい文章。
読みにくい所はありませんでしたが、展開が早いのでその分だけ描写はちょっと薄めかなと感じました。個人的にはもっと重厚な方が好みでした。
ただ、主人公・優人の「内気な人見知り」と「妙な正義感」という二面性は描かれていましたし、「日常(入学式)→非日常への誘い(謎の男)→非日常の暴力的な介入(襲撃)」という三段構成も分かりやすいです。
また、導入部は「人見知りの高校生の日常」と「幼馴染への回顧」に絞られており、複雑な設定を排している点も感情移入をしやすくしているのではないかな、と思いました。
そして、 最後に「ピースストーン」というキーワードを謎のセリフとして提示することで、物語の核を明かしつつも「何が起こっているのか、なぜ戦わなければならないか」が、優人の視点を通じて語られていくであろう引きもしっかりと用意されていると思います。
総じて全体的に無駄がなく、物語の導入として優れたWEB小説の第一話だったと感じました!
最後に少し気になった点について…。
これは本当に個人的な見解なのですが、読み手へ「こういう風に感じて欲しい、こういう意識をして欲しい」という作者の意図が見え隠れしているな、と感じてしまいました。
何ていうんでしょう。
セオリーに忠実すぎて隠しきれていない、みたいな感じなんですが…上手く伝わりますかね?
遠因は構成だとも思いますが、一番は描写の不足かなぁと思います。
一話内でのシーンの切り替えが多いため、どうしてもテンポが早くなってしまっているかと思います。
場面転換などが分かりづらい訳でないのですが、どうも文章が淡白に見えてしまいました。
以上で感想とさせて頂きます。
色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。
今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます☻
実は元々1話の文字数は最初1万文字を超えていまして……これでは投稿できないと思い、削りに削っていった結果、web小説の1話の適切な文字数とされる3000字に近づいたのですが、それが結果として描写の不足に繋がってしまったのだと思います。
おっしゃる通り、この作品は描写の不足が多々あります。ただ、描写しすぎてしまうと途中で離脱してしまう人もいるかなと思い、特に第1話に関しては展開の速さに重きを置きました。
書いていて常に感じていることですが、展開の速さと描写の丁寧さのバランスがとても難しいですね……
話数が進むごとにそこらへんは多少は改善しているかとは思いますが、これからもご指摘を受けた点をしっかりと頭に入れておきます!貴重なご意見、ありがとうございました!
第26話 歴史1への応援コメント
和久井日和という本当は身近な初見さん。
深刻を深めた世界大戦。
始まりのピースストーンは『安寧』。
安寧の能力は読心術。
或る種最強の能力にも思えますが
どんな活用をしていくでしょうか?
レビューにも書こうと思いますが
進行具合や戦闘力量の絶対度
いわゆる優劣の着き方が明瞭なのが
読み易く快活です。
一年A組最強説、転校生さえ適任者。
作者からの返信
コメントありがとうございます☻
そうですね、安寧のピースストーンはピースストーンを生み出すことができるので、作中最強の能力と言ってもいいかもしれないですね(まぁ、すべてのピースストーンの始まりなので最強なのは当たり前かもしれませんが)。
第15話 舞い降りた女神への応援コメント
美奈月さんは水無月の言い換えでしょうか?
花村萬月の皆月も有名ですね。
彼女は美貌のピースストーンで決まり?
そういう輝石もピースストーンの中にはありましたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
水無月は特に意識してないですよ〜
そうですね、「女神」なので👍
第5話 リーサ・ヴェルデへの応援コメント
即戦力の仲間化増えることは戦力の補強と
敵対勢力の強化にもつながるので
より白熱した物語になりますね!
ガイムのイメージキャラクターは
SNKのプレイヤーの中に居ます。
ちょっと掘って来ますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうですね。ぜひ、これからのルヴァンシュ団との戦いを見届けてみてください
第4話 鈴を救うためにへの応援コメント
美有特有の明るさが、軽妙な会話劇を助けて
物語の核心に迫っていきますね。
ピースストーンの元祖
安寧のピースストーンにはどんな効力が?
勢いよくちりばめられた伏線群が
読書欲をそそる調味料のようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうですね。美有ちゃんの存在が物語にうまく急落をつけているのかもしれませんね。
第5.5話 重なるへの応援コメント
1~5話を読ませて頂きました
まずは3話
意外な提案と熱いバトルで絆が芽生える、感動的な瞬間
美有の「友達になってよ」とのストレートなご提案に、優人の驚きが大変リアルで、思わず微笑んでしまいました。しかし、そこからガイムとの激しい対決へ移行するテンポの良さが、実に素晴らしいです。ピースストーンの一体化能力を活かした戦いが戦略的で、位置入れ替えのトリックなど「なるほど!」と興奮いたしました。優人の疑念から信頼への成長が自然で、美有の余裕あるご支援が頼もしく感じられます。痛みを伴う戦いながらも、勝利後の握手シーンが大変感動的でございます。友情のテーマがポジティブに描かれ、読後感が爽快です。リドラ様のバトル描写は、プロフェッショナルな迫力に満ちております。
そして第5話
日常のドタバタから雨中のバトルへ、興奮の連続!
SG6発売日の優人のご情熱が、ゲーム好きとして大変共感を呼びました。美有とのわちゃわちゃしたお外出が楽しく、ガイムの再登場で一気にシリアスへ。能力の詳細が自然に説明され、雨の公園バトルは臨場感たっぷりでございます。血を操る技など、ビジュアル的に大変カッコよく、新キャラ・リーサ様の劇的な介入がヒロイン級の輝きを放ちます。優人のご成長と美有の軽快さが光り、ユーモアとアクションの融合がエンターテイメント満点です。こうしたテンポの良さで感情を揺さぶられる読み応えが堪りません!
ゆっくり続きの展開を楽しみにしながらこれからも応援していきたいとおもいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
まさかここまでべた褒めされるとはwありがとうございます🙏🙏🙏
美有の「友達になってよ」という提案は印象的ですよね。
はい、美有は強キャラポジなので余裕があります😆彼女、普段何も考えていないおバカに見えると思いますが、実際はめちゃくちゃ色々なことを考えている頭のキレるキャラなんですよね〜
SG6!なんか似たような名前のゲーム機があったようなないような……🤔
優人と美有の絡みもいいですよね〜ツッコミ&ボケ!けど、やるときはやります!最&強コンビなので、初戦からガイムといい勝負しますね。
リーサさんもカッコいいですよね!彼女にもぜひ注目してこれからのストーリーをお楽しみください!
第9話 面談1への応援コメント
ここまで読ませて頂きました。
主人公の目的が明確でストーリーも余計な寄り道など無く真っ直ぐに進む為、分かりやすく読みやすい作品だと感じました。また、話のテンポ感も良く同じ物書きとして参考になる点が多くありました。
ただ、個人的な好みや評価になってしまいますが、擬音表現の多さや情景描写の少なさが些か気になってしまい、作品にのめり込む事が難しいと感じる所がございました。
しかし、それも作品の読みやすさや評価に繋がっているかと思いますし、あくまでチラシの裏程度に聞いて頂ければと存じます。
作品を読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
読みやすいく、目的に向かって真っ直ぐに進むストーリー。そうですね、私自身もダラダラと進む話は好きじゃないので、そういうところが作品にも出ているのかもですね。
「状況描写の少なさ!」それはぐうの音もでません……。完全に私の知識と力不足です😭一作品目なのもあって、小説ド素人なのが出てますね(笑)
結構最新話辺りはわりと成長したと思うのですが、ここらへん書いている時はとにかくセリフセリフ!って感じで全然地の文書けてないですね😱反省します……。
貴重なご意見ありがとうございます!状況描写も時間がある時に修正して足していきますね!
今後ともピースストーンの応援をよろしくお願いします🙏
第3話 友達への応援コメント
Xからフォローさせていただきました。
色々と伏線が張られている感じですね。
能力は少し予想外でした。
憑依してから能力が使えるとか新しいと思います。
血溜めを使ってのポジションチェンジとか良いですね。
昔の格ゲー的な絵面を想像しましたw
続きもゆっくり読まさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この作品伏線ありすぎて、全部回収できるのか!?っていう感じです(笑)
まぁもちろん、全て考えているので、しっかりと回収していきますが……
能力褒めていただけるのは嬉しいですね〜。まだまだ贖罪のピースストーンの能力は隠されているので、これからどんな能力が出てくるのか楽しみにしていてください!
そして、これからもピースストーンの応援の方、よろしくお願いします🙏
第7話 入団への応援コメント
冒頭の思い出シーンから胸を打たれ、優人の孤独や鈴への想いに共感してしまいました。
序盤での不思議な邂逅や駅での謎めいた男とのやり取り、そしてガイムの圧倒的な威圧感など、展開の切り替えが鮮やかで楽しんで読めました。
中条美有との契約シーンも緊張感がありながらユーモアを感じさせ、二人の掛け合いが物語に心地よいリズムを与えていますね。
ピースストーンの設定も新鮮で、世界観が広がっていく感覚がとても魅力的でした。テンポ良く読み進められ、今後の戦いや鈴との再会に向けた物語の行方がますます楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
テンポのよさ、掛け合いなどこだわっている部分にまで気づいてもらえて嬉しいです。
ここからどのように優人くんは強くなり、果たすべきことを果たせるのか。鈴の失踪や美有の存在についてもぜひ考察してみるとより物語に深く入れるかもしれません。
ピースストーンは読めば読むほど謎が深まり、世界が見えてくるはずです。ぜひこの後の物語にも目を通していただけると幸いです!
第31話 力への応援コメント
ここで必要なのは勝ち負けより研鑽…
研鑽の理は内容にある、ごもっともであります。