第4話 どうコメントするか悩める子羊たちよへの応援コメント
加須 千花さんおひさしぶりです!
あけましておめでとうございます✨✨本年も、何卒よろしくお願いいたします。
感情の乗った感想、嬉しいですよね😊
でも「内容をきちんと読んでるとわかるコメントをいれる。これに尽きる。」
これ、本当にそうだと思います。
適当に読んで書かれた内容って、結構すぐわかりますよね……(^^;)
だからこそ、きちんと読んで書いてくださったコメントって、ものすごく嬉しいなって思います^^
また御作の方も、拝読に伺わせてくださいね。
本年も、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
はる❀さま
ご無沙汰しています。
明けましておめでとうございます。
感情ののった感想なら、一言でも嬉しいものです。
>適当に読んで書かれた内容って、結構すぐわかりますよね……
その通りです。わかっちゃうんですよねー、もらうほうは……(;´∀`)
私はまだ年始が落ち着かないので、ヨムはもうすこししてから再開します。今はおやすみ中です。
本年も、よろしくお願い致しますm(_ _)m
第4話 どうコメントするか悩める子羊たちよへの応援コメント
ワタシは、一言勢ですな。
コメントは基本ノリで入れてマス。
作者からの返信
わら けんたろう様
ええ、コメントは基本ノリでいいですよね。私も最近は、8割ほど一言勢です。
コメントありがとうございました。
編集済
第3話 コメントをもらう為には?への応援コメント
『「毎話コメントいれたら、相手にうざがられない?」』
ええ。毎回ではなかったけれど、頻繁にコメントしたらブロックされたことが二度ほどアリマス……。
なんでやー!
作者からの返信
わら けんたろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
えー?! 頻繁にコメントしたらブロック?!
なんでやーーーー?!
私も叫んでしまいますよ、それは……。
悲しい……。
拙作『救世の乙女』に、キラキラお星さま、ありがとうございました!m(_ _)m☆彡
コメントありがとうございました。
第4話 どうコメントするか悩める子羊たちよへの応援コメント
こんにちは。
カクヨム初心者なので、とても参考になりました。
今のところ一言勢ではありますが、①~③を頂けたら嬉しいだろうなぁという気持ちもあり、いつかなれたらいいなと思うところはあります。
ありがとうございました。
それでは失礼します。
作者からの返信
なかたかな様
こんにちは。
はじめまして。
参考になったとのお言葉、嬉しいです!
一言勢なのですね。それでもぜんぜん、いいんですよ!
今はカクヨムコン期間で、今までカクヨムから遠ざかっていたけど、重い腰をあげて(?)カクヨムにログインしてる、という人も増えている期間だと思います。ぜひ楽しいカクヨムライフを過ごされますように!
コメントありがとうございました。
第2話 甘ちゃん素人、コメントに飢えるへの応援コメント
こんにちは
コメントが欲しいという気持ち、共感ですね~
星やフォローももちろんうれしいんですが、やっぱり文章として反応が貰えると、書いたかいがあったなと思います。
>「自分が読まれたければ、読みに行くべき」
本質的なのはこれですよね!
自分の作品は何もしなくても読まれるに違いない、なんて思ってると誰からも読まれなくなってしまう気がします……(一部の天才は例外でしょうけど笑)
「コメント」をテーマにした創作論は珍しいので、参考にさせていただきます!
作者からの返信
にとはるいち様
こんばんは。
はじめまして。
コメントが欲しい気持ちに共感くださり、ありがとうございます!
そう、星やフォローも嬉しいのだけど、コメントは別バラです。
自分が読まれたければ読みにいくべき。
そう、ここが本質、重要なところです。
プロの作家で、もう本を何冊もだして、固定ファンがいるなら話は別です。
コメントをテーマにした創作論。なにかの参考になりますように。
コメントありがとうございました。
また、キラキラお星さまも、感謝申し上げます。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
うわああ、全部の要素が綺麗に繋がった!!引き込むってこういうことなんですね!!
私は割とタイトルキャッチあらすじコメントレビュー……と見てから読む慎重派なので、これは嬉しい目から鱗です。また一つ教わりました!
作者からの返信
清賀まひろ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
私も、とくに長編などは、レビューまでチェックする事が多いです。
今回、新作を書くにあたって、ライトノベルにしようと思って、キャッチコピーにかなり悩んでしまったんです。そしたら、考えだしたキャッチコピーと話の内容が乖離してきちゃって、この創作論の新しいネタになりました(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第6話 いろんな作品を読み漁った結果への応援コメント
面白い。どうしてそんなにコメントがかけるの?
作者からの返信
宿仮さま
はじめまして。
こんにちは。
まず、ギフトで応援を賜り、感謝申し上げます。まさか創作論でギフトを頂戴できるとは思っておらず、この創作論を書いて良かったとしみじみ思いました。
面白い創作論になっていたなら、何よりです。堅苦しい事を綴るより、読んで面白い創作論を書きたい、と思って執筆していました。
どうしてそんなにコメントが書けるのか?
相手様からかえってくるコメントが面白いから、というのもあります。
やっぱり相手様も「文字書き」の人間ですから、コメントの返しに光るものがあったり、自分からは出てこない台詞が出てきたりします。
単純に、コメントのやり取りが好きです!
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
一話目ってほんとに名刺。
これこれこういう作品です、っていうのがきっちり詰め込まれていないといけないし、次に繋げるフックも必要。
肩書きのない名刺では戸惑いますし、みちみちに情報が詰まっていても混乱します。
逆にイラストやちょっとした遊び心のある名刺だと、その人のことがもっと知りたくなっちゃいますよね♪
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
名刺。たとえがいい得て妙!!
本当、その通りです。これこれこういう作品です、というのがわからないとダメだし、みちみちに情報が詰まっていても、
「いや名刺に文字ばっかで黒くなっててもさ……」
と、ドン引きします。
その人のことがもっと知りたくなる名刺……第一話をめざす。激しく同意です!( ╹▽╹ )
コメントありがとうございました。
【追記②】コメント返信の心得への応援コメント
コメント失礼します。
私はコメントをもらうと「うひゃあ、どうしよう」とビビり、何と返事すればいいかと悩んで一晩置いてしまいがちです…。
やっぱり早めに返事したほうがいいですよね。気を付けます。勉強になります。ありがとうございます。
作者からの返信
月代零さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コメントってもらえる事自体がすごいことで、とても嬉しいですよね。
たとえば夜中にコメントをいれる人もいますので、日をまたいで返信も全然ありです。
ただ、ヘビーにコメントをいれる人は、一日十件以上コメントをいれます。
一日三十件以上とかもザラです。
そして、早いカクヨム作家さまは20分くらいで、コメント返信、くれるんですよ。
そういうカクヨム作家さまと同じ舞台に立て、とは言いませんが、返信はなるべく早く返して、あとから自分でそのコメントやり取りを見返して、ニヤニヤすることをオススメします。
(私も、とくに嬉しかったコメントは、コメント返信をしたあと、何回も見返して、ニヤニヤ笑っているのです)
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
工夫点の解説ありがとうございます!
こういうの、僕は感覚で書きがちなので^^;
このプロローグ、ホットスタートで続きを期待させる勢いがあってすごく好きですヽ(゚∀゚)ノ
特に最後の どうしてこうなったあああああああ! がツボ(≧▽≦)
※
他の方への返信を見て思ったんですが、メートルではなくメッサムなら、
直さなくても、M表記のままでルビを振り(僕もメートルで読んでました)、「メッサムだからMなんです(キリッ)」でいいのではないかと。
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
感覚で書きがちですか。それでもいいんですよ〜。
このプロローグ、ホットスタートで続きを期待させる勢いがあってすごく好き、と言ってくださり、ありがとうございます。
これで、このボツにしたプロローグも浮かばれることでしょう……。ご供養!!
最後の、どうしてこうなったあああああ!が、ツボですか。新作のヒロインは、こういうかんじの威勢がいいヒロインですので、ぜひご期待ください。
あ……、メッサムだからMなんです、でも良かったかもしれませんね。
でも、もう、わかる範囲ではmになおしちゃいました〜(≧▽≦)
読者さまからのアドバイスはね、なるべく受け入れる方針なんです。(譲れないところ以外は)
自分では気づかないミス、もしくはもっと大事なのは、〝自分では気づかない些細な違和感〟の洗い出しです。
今回なら、私はMでまったく違和感がなかったんですが、人によっては、Mがmでないのが、気になって気になってしょうがないかもしれない。
(まあ、メッサムなんですけど)
些細な違和感というのは、物語への没入感を阻害してしまうので、なるべく排除したいんです。
私は、作品を書いて公開するまで、誰にも見せません。なので、人の目って大事です……。
今回は、m と書いて、メートル表記とまったく同じ長さで、でも異世界だからふりがなはメッサム、という、わかりやすい異世界です。
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
勉強になりました
m(_ _)m
より細かく、わかりやすくイメージできるようにですね!
丁寧な解説ありがとうございます
m(_ _)m
作者からの返信
加藤 佑一さま
マジで使う予定だったプロローグをさらしたので、きっと、なんらかの参考になるはず……。
細かいテクニックは、忘れてもらってもかまいません。大事なのは、物語全体の面白さをわかりやすくイメージできるようなプロローグになっているかどうか、です。
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
なるほど!
タイトルに惹かれて、訪れた読者さんは
想定外の1話目は敬遠されてしまいがちなんですね!
参考になりました
m(_ _)m
作者からの返信
加藤 祐一さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうそう、キャッチコピーとタイトルから、読者は、作品の面白い部分を、ある程度想像して読みはじめます。
そのど真ん中を、第一話で提供できるのがベストです。試し読みしてる読者もいますから、いっそのこと、
「ここが面白い部分だから、試し読みするなら、ここ読んでいってよ!」
と、自信のある部分を、第一話に持ってこれるといいです。
参考になれば幸いです。
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
これは引きが強い!
どうなるんだろう?ってついつい気になっちゃう気持ちが分かります!
>旧版
Σ(・ω・ノ)ノ!なんと!
これでも凄いと思ったのに、実際に連載される時はどんな感じになってしまうのか……
楽しみです!
冒頭って大事ですよね。
でも分かっていてもなかなか興味を持つように書くって難しいっ☆彡
12月の連載も楽しみにしております☆彡
作者からの返信
ぎん様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
引きが強いですか。ありがとうございます!
そう、ついつい先が気になっちゃう、プロローグで目指したいところは、そこですよね。
目指していますが、どれだけ実現できているかは、自分では謎です。
そう、これ、旧版なんです。ボツにするのがもったいなくて、ここで公開して供養としました。なーむー。
新版がどうなっているか、ぜひ、お楽しみにm(_ _)m
ヨンデ~
冒頭って大事ですよね。私も試行錯誤です。
12月の連載も楽しみ、と言ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
こういう勢いのあるプロローグ、大好物です!
できればプロローグは毎回 主人公が追われているとか命の危機とかから始めたい……が、そうもいかない!笑
私も最初の3000文字くらいって頭をひねりにひねって作るタイプですが、確かに おっしゃる通り自由に好きに書くのもありなんですよね( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ボツにしたプロローグに、大好物、と言ってくださり、ありがとうございます。これで、このボツにしたプロローグも浮かばれることでしょう……。ご供養!
そうですねー、できればプロローグは、毎回主人公が追われているとか、命の危機とかではじめられたら、つかみはバッチリでしょうね。
しかしそうもいかないですよね。私もそんなスリリングなオープニングは、書けたためしがありません。
「芸術家肌」で「感覚」で書く人もいると思いますし、頭をひねりにひねって、計算のうえで書くのも、どっちもありだと思います。
とにかく、自分の〝カラー〟をだせれば、それを好ましいと思った読者がついてきてくれるはず。
綾森れん様が、たくさん改稿を重ねてらっしゃるのを知って、びっくりしました。
そこまで自作に情熱をかけられる。その事だけでも、すごい事です。
私も「あらたまの恋」はかなりいじりましたが、もーーーー、いじり疲れて、今はそんなにいじる気はしません。
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
こんばんは。
このプロローグ、めっちゃいいですね! ボツなのが勿体ないくらいです。
勢いがあって、このヒロインも(叫びから窺える性格)好感が持てます! この短い文章で、あっという間に引き込んでくれますね。さすがです!
新しく採用されたプロローグ、ますます楽しみになりました⸜(。˃ ᵕ ˂ )⸝!✧*。
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
このプロローグ、めっちゃいい、と言ってくださり、ありがとうございます。
勢いを重視したプロローグでした。短い文章で、あっという間に引き込んで……。それを狙ったんですが、あえなくボツです。
ヒロインの最後の独白は、本採用のプロローグとほとんど同じですので、新しいプロローグが公開されたら、見比べていただくのも、また一興です。
ヒロインの性格に好感を持っていただけるとありがたいのですが……(^_^;)
あくが強いヒロインでカクヨムコン11はいきます。
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
このプロローグ、面白いのに、捨てちゃったんですか。それは、もったいないけど、本作はもっと素晴らしいと期待しています。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
面白いのに、もったいない、と言ってもらえて、ボツにしたこのPrologueも浮かばれることでしょう。供養!!
本作の、さしかえたPrologue。どうなっているか、ご期待ください。
ちなみに、最後のヒロインの叫びは、旧版と新版、ほぼ同じです。
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
拝読致しました。
わかります!
プロローグは自動車で言えばローギアなのでグイグイ牽引するパワーが必要。
小さな序・破・急で次の停留所までぐいっと送り出さないといけないですよね( ´∀`)
そして、わかります!
読者がどんな風にリアクションすると想像しながら筆を進める。
だから文章がボツになれば妄想反応もボツになる……( ;∀;)
は、話を面白くするから、成仏してくんな、と……(T人T)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わかります! と、力強い同意をありがとうございます!(≧▽≦)
そう、ローギアで、グイグイ牽引するパワーが必要、その通りです。
>次の停留所までぐいっと送り出さないといけないですよね
ここもポイントで、終点まででなくていいんです。読者は、次の停留所〝までなら〟読んでやってもいいか、という気分で、気軽にページをめくる。
そして、読み始めたら、おもしろくて、次の停留所で降りる事なんてできなくて、終点までいってしまう。それが理想です。
理想論ですけどね〜。
>読者がどんな風にリアクションすると想像しながら筆を進める。
だから文章がボツになれば妄想反応もボツになる……
そうなんです。妄想のコメントに出会えなくなったのが悲しい!
私のボツにしたプロローグ、本編はおもしろくするから……成仏しておくれ。なーむー。
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
小姑的ツッコミ「2000Mではなく2000mが一般的ザマス」
みたいなものが浮かびました(コラ)
でも、こちらもアリではないですかね?
最後のセリフをどうしてこうなったあではなく、死ぬ前に一度は恋愛したかったーみたいな感じに変えれば……。
どうなったあだと完全にパニックものぽくなりますが、死ぬー! 死ぬ前に恋愛したかったー! なら一応恋愛も示唆していますし。
と、恋愛系は書けない人の感想でした(^^;)
作者からの返信
川野遥さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
……そうなの? Mではなく、mが一般的なの? しかもザマス夫人がでてきてる。どこから出てきた……、『遣唐使の恋』からか……(笑)
うーーーーん、じゃあ、ちょっと直しておきますか。全部は直しきれないかもしれない。本文公開後Mになっていたら教えてくださいね。
(ちなみに、異世界なので、mのふりがなは、メートルではなくメッサムです( ー`дー´)キリッ)
こちらもアリ、と言ってくださり、ありがとうございます。
「死ぬ前に恋愛したかったー!」
その台詞に変えて、このプロローグを採用する、というのも、ひとつの手ではありますが……。
ヒロインが、そういう台詞を言わないキャラなんです。(^_^;)
無念。
なので、こちらはボツで、別のプロローグを採用です。
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
『さようなら、このPrologueでもらえるはずだったコメントたちよ……。』
すみません。ボツプロローグも解説も素晴らしいと思いましたが、ここが一番ツボでした!
加須様が如何に読者とのコメントのやりとりを楽しみに思われているのか、よくよく分かります。
作者からの返信
幸まる様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
白いハンカチを片手に涙をぬぐい、別れを惜しんだのは、「もらえなくなったコメント達」でした……。
多分ね、こっちのプロローグのほうが万人向けだから、こっちのほうが、コメントはいれやすいはずなんです。それがわかるからこそ、悲しみで涙ちょちょぎれです。
そんな私を「一番ツボ」と言ってもらえて幸いです。ええ、狙ってこの文章をいれています(笑)
読者さまにかまってほしい(≧▽≦)
ボツプロローグも解説も素晴らしい、と褒めてくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
>庶民かな? と想像させます。
文章作りのテクニックを出し惜しみせずに教えてくださって、感謝しかない!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
なるほど、こんな感じで文章を作ってらっしゃるんですね☆
情景が目に浮かぶようなPrologueでした☆
>Prologueから、物語全体の面白さが透けて見える
私も、これが大事だと思います。
あと、前のエピソードに頂いたコメント返しなのですが――
>ちょっと本文に、この事を追記
見ました!
採用していただけて、嬉しいでーすヾ(*´∀`*)ノ
>タイトルと内容が乖離してる事はなかった
あー……
また自分の悩みが出てましたー。。。
すみません!(;´∀`)
私はたいてい、タイトルとキャッチコピーのどっちもが、小説の内容とずれます(笑)
作者からの返信
babibuさま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
前エピソードに、頂戴したコメント内容を追記させていただきました。貴重なご意見、ありがとうございました。この創作論は皆様の温かいコメントで半分できています。今後とも、何か気になったことがあったら教えてくださいね!
文章作りのテクニック、私が意識している事を惜しみなく開示です。きっと皆様に、なんらかの参考にはなるはず……。
情景が目に浮かぶようなPrologue、と、ボツにしたPrologueにコメントありがとうございます。供養!!
これでこのPrologueも浮かばれることでしょう……。
Prologueから、物語全体の面白さが透けて見える。結局、一番大事なのは、そこですよね。
あのね、あのね、私、タイトルは今まで、「奈良時代のロマンチック」を重視だったの。意味はなんとなく伝われば、いや、伝わらなくてもいい! ロマンチックなら! という姿勢だったんです。
だから、内容とタイトルが乖離することはありませんでした。それが少しずれたのが、『身代わり妻は〜』で、これは、ナツガタリ用に、〝身代わり妻〟をテーマに書く、と決めて、話を作ったんです。で、タイトルを決めて、〝タイトルから物語がはずれないように〟を、初めて意識して書いた物語でした。ちょっとね、感覚としては窮屈だったの。はずれちゃいけない、と常に思ってて。
で、今回、新作が、ライトノベルにしよう、と思って、タイトルはすんなり決まったんだけど、キャッチコピーが決まらなくて、丸一日、キャッチコピーばかり考えていて、そしたら、〝キャッチコピーとしては優秀〟でも、〝キャッチコピーからうかがえる物語世界と実際の物語の世界がずれてる〟という事が初めて起こったんです。
タイトルとキャッチコピーを、真剣に考えているから、ズレが起こるんですよ……。
その事が感覚として、やっとわかった次第です。
長文失礼しましたm(_ _)m
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
加須 千花様おはようございます。
なるほど。これで多くの人を物語に魅了することは出来ます。しかし、恋愛脳の人がこの先しばらく恋愛の絡みがないとなると、離れてしまいそうなのもわかります。
ここからどう変わるのか、楽しみですね!!
落ちとる落ちとる!!
きっとあの絵にあった鉄球に足を引っ張られて、スカートがそれこそバタバタとはためいて⋯⋯なんでや!!んで、このあとどーなんの!?
と、このプロローグの感想を書かせていただきました(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっち様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
これで多くの人を物語に魅了することはできます、と褒めてくださり、ありがとうございます。
おっしゃる通り、恋愛脳の人に訴えかけるプロローグではないんですよ……。
普通の異世界ファンタジーなら良かったんですが、キャッチコピー・タイトル・概要欄、全部、恋愛脳の女性に訴えかけるものだったので、プロローグを差し替えました。
※ちなみに恋愛脳の女性は、私のなかのリトル加須 千花です(笑)
ここから、本採用のプロローグがどうかわっているか、ぜひ、お楽しみに。
そして、この、ボツにしたプロローグへの感想コメント、ありがとうございます。
これで、このボツにしたプロローグも浮かばれるというものです……( ;∀;) 供養!!
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
面白いです、でもボツなんですよね。これに変るプロローグ、楽しみです( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
面白いと言ってもらえて、このボツにしたプロローグも浮かばれます。供養!!
これに変わるプロローグ、ぜひ、お楽しみに。
コメントありがとうございました。
【追記⑦】プロローグに込める工夫・実演への応援コメント
おはようございます。
おお〜!
加須様の脳内をのぞかせて頂いた感じです。そして、実例がわかりやすかったです。
私はもっと感覚的で、頭の中に見えているものを書いているので、とても興味深く読ませて頂きました。
新作がますます楽しみになりました!
新しいプロローグがどうなっているのでしょう。既に心をつかまれております〜。
作者からの返信
春渡夏歩さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、執筆している時の思考をお見せしているかんじですね。
実例、わかりやすかったですか。良かったです!
春渡夏歩さまは、もっと感覚的なのですね。なんだかわかります(≧▽≦)
新しいプロローグがどうなっているのか。ぜひお楽しみに。
既に心をつかまれて、とのお言葉、はげまされます。m(_ _)m
コメントありがとうございました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
なるほど!
キャッチコピー → タイトル
の順なんですね!
タイトル先に考えていました!
参考になりました
m(_ _)m
作者からの返信
加藤 祐一さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タイトルを先に考える、で、いいんですよ。ただ、読む作品を物色してる読者に、先に目につくのはキャッチコピーです。
……なんか普通のことしか言えてなくてスミマセン……(;´Д`)
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
こんばんは。
第一話はもう書き終えちゃってるんでアレですが、キャッチコピーに頭を悩ませている保紫です。三十五文字って案外短い!
そうですよね、キャッチコピーで感じてもらった面白さをきちんと提供しなければ!
あと数日、なんとか捻り出します!!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
うふふ〜、『Mia』の新作、楽しみにしております!
35文字って、案外短いですよね。
私もキャッチコピーに丸一日悩んで、あーでもない、こーでもない、とこねくりまわしてしまいました(・・;)
あと数日、がんばってキャッチコピー、ひねり出してください。応援しています!
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
倒置法的なプロローグ、便利なので私も時々使っています!
今まで、冒頭でラブコメだと思ったらSFだった作品や、ホラーだった作品に出会ってきました。
それが作者様の狙いならよいのですが、もし違ったら勿体ないと思いつつ、自分もうっかりやっていないか気をつけたいと思いました。
時間的な倒置法を使わない場合、第一話は当然ながら事件に足を踏み入れる前の主人公の日常を書くので、本格的に物語が動き始めてからと、一見すると違うジャンルに見えてしまうこともありがちなのかなと感じます。
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、倒置法的なプロローグ、便利ですよね。とにかく冒頭から読者に「面白い」と思ってもらわねば……。
おや、今まで、ラブコメかと思いきや、SFだったり、ホラーだったりした作品に出会ってきたんですか。まあSFはよくても、ホラーは困るな……(自分の嗜好)
綾森れん様は、キャッチコピー、タイトル、第一話、全部バランスが良いので、相違はないかと心配する必要はないと思います。
いやいや、日常編であっても、「何か起こりそうなワクワク」もしくは「不穏」を、うまい人はいれます。第一話は大事ですから。作者の腕の見せ所です( ー`дー´)キリッ ジャンルが違うように見えてしまうのは作者の力量不足です。
もし、ラブコメでありながらホラーなら、ホラーを第一話から「匂わせ」、かつ、タイトルや概要欄で読者にお伝えしなくてはいけません。
いちごジュースがトマトジュースになってしまう!
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
目につくところですからね。演出でなければ、あらすじは書いておいた方がいいですね🐱✨恐い人かなと、思ってしまいます📚
作者からの返信
神霊刃シンさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、概要欄、目につくところですよね。
そうか、空白だと、作者は怖い人か、と思われてしまう可能性もありますね……(・・;)
コメントありがとうございました。
第11話 勧善懲悪エピローグへの応援コメント
だって、日本人は水戸黄門文化ですからね(笑)
それは極端だとしても、すとんと落ちる仕組みなんですよね。だから勧善懲悪ものが好かれ、そうと分かっていながら見たり読んだりする。
結末が分かっているのにどうして?と普通はなるのですが、そうならないところが面白いですね。
だから、そうじゃない結末を迎えると不平不満がたまるというか、書き手としては
、結論はこちらで決めるんだから、と言っても通じない。
いやいや、不条理すぎるだろ、なんですけどね。
まあでも最終的には書き手のものだと思うので、他人の意見に左右されず、初志貫徹で好きに書けばいいんですよね。
作者からの返信
水無月氷泉さま
ええ、水戸黄門文化です。子供のころ、父親が良く好きで見てて。毎回、毎回、「ひかえおろう!」結果が見えてるのに、何が楽しいの? と子供心に思っていました。
決まりきってるから面白いんです。「ひかえおろう!」がないと、物足りないんです。
どこかの回で、悪人がそこまで悪人でなくて、「ひかえおろう!」がない回があったんです。水戸黄門さまは「たまにはこれもいいであろう。ふぉっ、ふぉっ、ふぉっ」と笑っていたんですが、なんかモヤモヤ!
>そうじゃない結末を迎えると不平不満
それを身を以て体感した子供時代を思い出しました。
カクヨムの独特な文化、のせいでしょうが、もし本なら、読者が作者に文句を言いたくなったら、ハガキや手紙をだすという手間がかかるわけです。(今はネットで書き込みかな)
でも、Web小説なら、すぐに文句をコメントで言えてしまう。作者と読者の距離が近く、頭を冷静にする時間を挟むことなく、すぐにコメントできてしまう。コメントの弊害かとは思います。
>最終的に作者のもの。初志貫徹。
それでいいと思います。
コメントありがとうございました。
第7話 コメントがもたらす重要な視点への応援コメント
ウェブ小説はどうしてもぶつ切りで、一冊になった本とは全く違います。
各話が2000~3000文字程度が一般的でしょうか。
長編の場合、それを数十話、時には数百話と連載するわけで、毎話面白くできるわけがない。できているならプロになっていますから。
なのでそれを目指して書く、というのが理想ですが、まあこれが本当に難しい。
そこに生みの苦しみと楽しみを見いだせる方だけが長く続けられるのかなとも思います。
作者からの返信
水無月氷泉さま
そう、一冊になった本とは違いますよね。ここを書き手は忘れないようにしないと。
長編、数百話、毎話面白くできるわけがない。話は、盛り上がる所と「タメ」のところがあるわけで、そうでないと、長編の話は成り立たない。プロでも、長編を毎話面白くできるなんて、私も、至難の業だと思います。
コメントありがとうございました。
編集済
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
加須 千花テンテー
おはようございます🌞
「概要欄」にあっては私、基本的に先に見ない人なのですが、最近は読むにあたって先に読め、なんて作品も少なくないので、チラ見だけするようにしております。基本的に何も知らない状態で読みたいからですね。
「導入部」最近の私はタイトルよりも気を使います。でもそこも作品に合った導入を取り入れたい。読んでもらうことを前提ではなく、その作品の導入に必要な導入であってほしいと思っています。中にはツラツラと長い世界観の説明文もあります。しかし、お話に入る前にそれが必要な作品もあると思われ、読むのが苦痛な人は回れ右、それも仕方ないのかなあ?と思います。
作品はマーケットインかプロダクトアウトか、はたまたその折衷か。人によって異なります。私は作品の個性は作者の個性だと思っているので、あまりマーケットインの作品にこだわりません。そんなことよりも、作者の思い入れが詰め込まれた作品こそがキラキラして見える私です。
加須 千花テンテーの作品は、作品への愛、キャラへの愛に溢れている、だからこそ魅力的な作品だと思っております。
「読まれる作品」にこだわり過ぎて、作者らしからぬ作品になることだけは避けて欲しいものですね(´・ω・`)
追記
「読まれる作品」にこだわり過ぎて〜云々は、一般的にの話で、加須 千花様を批判するものではありません。最近の小説の傾向として、見られがちな作風が多く観られ、またか、などとため息をつくことが多く、流行に乗ってあふれた個性のない作品を観ると、うんざりして読む気が失せることが多いのです。もし誤解されていたら申し訳ありませんm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
>基本的に何も知らない状態で読みたい。
ははあ、なるほど。そういう人もいるわけですね。
概要欄は、読む人は読む、読まない人は読まない、それでいいと思います。
私も、物語の導入部には気をつかいます。
その作品の世界を、映画館のスクリーンより大きく、読者のイマジネーションの世界に広げて見せてあげないとね(≧▽≦)
思い入れ、きらきら。
世界観の説明は、どれくらい「小出し」にしていくかは、作者の力量ですね。
拙作を、作品への愛、キャラへの愛にあふれている、魅力的、と言ってくださり、ありがとうございます。うふふ。
>「読まれる作品」にこだわりすぎて、作者らしからぬ作品になることだけは避けてほしい
これは一般の広いカクヨム作家に向けてでしょうか。なら、私は好きにすればいい、と思います。「読まれる作品」を追求していくという道も、有りだろうと思います。作者らしさは、読者が決めるのではなく、作者が決めるものですから。
でも、作者が情熱もなく、「こうすりゃ読まれんだろ」と作品を書いているのだとしたら、読者としてその作品を読めないかもしれません……。
情熱的に前向きに、「面白いだろぉ!」と作者が笑顔で書いているような作品を読みたいものです。
コメントありがとうございました。
第4話 どうコメントするか悩める子羊たちよへの応援コメント
コメントのハードルを上げるもう一つの要素があります。
それは全公開だからです。非公開コメントの機能が残念ながらカクヨムにはない。
これは誹謗中傷等の悪質コメントを避ける意味では功を奏していますが、コメントを入れる誰しもが他人にまで読まれたいと思っているわけではない。
本来なら公開と非公開を選べる機能があれば、とも思うのですが、まあ最初からこの仕組みなので導入する気はなさそうですね。
作者からの返信
水無月氷泉さま
そうですね、全公開なのは、ハードルが高いのかもしれません。
私は、カクヨム以外SNSをやってなくって、カクヨムにどっぷりハマってしまったので、もはや抵抗はありません。
公開と非公開を選べる機能があると、必ず誹謗中傷、おもしろがって冷やかしのコメントが来ると思います。そうなったら私はチキンハートなので耐えられません……。
コメントありがとうございました。
第3話 コメントをもらう為には?への応援コメント
毎話にコメントを入れていくのは相当にしんどいです。
義務感でもないので、私は入れにくいストーリーの時はスルーするし、入れたくなったら入れる、ですね。
私自身は、コメントそのものを書くことに一切抵抗がないので気軽に、といきたいところですが、それは相手さんにもよりけり、本来そこで気を遣うべきではないのでしょうが。まあ、それはいろいろありますよね。他人とのコミュニケーションは文字面だけではかなり難しいですし。
作者からの返信
水無月氷泉さま
毎話にコメントをいれていくのは、根気がいります。しかし作品によって、それを行っているカクヨム作家さん、散見します。や〜、すごいな〜、と思っています。
コメントをいれるのは義務じゃない。まさしく、その通りですね。
いれたくなったらいれる、そのくらいの気持でいるほうが、楽しくカクヨムライフを送れること間違いなしです。
他人とのコミュニケーションは文字面だけではかなり難しい。私もそう思います。
それが成り立っているのが、この「カクヨムの一種独特の文化」ですね。
ん〜……。
でも、コメントのやり取り、楽しいです!
相手が優れた観察眼を持っていたりして、鋭いツッコミとかをもらえると、本当、楽しいです!
コメントありがとうございました。
第2話 甘ちゃん素人、コメントに飢えるへの応援コメント
それ、私も書きましたが、カクヨムは一種独特の文化がありますね。
商業作家は放っておいても読み専がたくさんいる。だからわざわざ読みに行く必要もない。でも読み専の大半は読み逃げでもあるので、コメントはない。よほどの人気商業作家でもなければ、コメントは入りません。
コメントが欲しければ、やはり読み合い、決してなれ合いではないけど、必要かなと思います。それが嫌いな人は黙々とやるタイプで、他の書き手とは交流していませんしね。
相互扶助みたいなものは嫌いですが、やはりギブアンドテイクですね。
そして、こういうことを知るのは、始めてから一ヶ月とかの時間が必要で、そもそもカクヨムがどういうところか分からないまま、作品だけ公開というパターンがほとんどですから。
作者からの返信
水無月氷泉さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わっ、こちらの創作論にお越しくださり、ありがとうございます。
ええ、水無月氷泉さまのところでも、コメントが欲しければ、自作を盛況にしたければ、読みにいこう、という事をおっしゃってましたよね。
>商業作家は放っておいても読み専がたくさんいる。
ね〜。でも、自分はそうでないので、自分のいる場所で戦うしかないです。
>読み専の大半は読み逃げでもあるので
がーーーーーん!
がーーーん!
がーん!
( ;∀;)
うん……そうかもしれませぬ。
>こういうことを知るのは、始めてから一ヶ月とかの時間が必要で、そもそもカクヨムがどういうところか分からないまま、作品だけ公開というパターンがほとんどですから。
『あらたまの恋』のときの私が、まさにこれでしたよ!!
コメントありがとうございました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
加須 千花テンテー
おはようございます☀
タイトルは「超導入部」だと考える私。普段適当な私もタイトルを何度も変えたりします。内容とそぐわないタイトルは一番つけたくない。かと言って、キャッチーな文言と語呂は大切だと思っております。
長い短いはその作品に合わせて考えますが、その作品に合っていることが一番大事なことだと私は考えます。美しさやわかりやすさの前に、その作品を表すにふさわしい「象徴」であってほしいと願う私です。
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タイトルは「超導入部」それでいいと思います。
>内容とそぐわないタイトルは一番つけたくない。
作品を表すにふさわしい「象徴」であってほしい
その通りです。
キャッチーだったり、語呂がよかったり、美しさ、わかりやすさ、長い短い……、それもすべて、作品の「象徴」に集約されます。
美しい物語には美しいタイトルをつけたい♬
いつもそれを、自作に対して思っています。新作はライトノベルよりのタイトルに振り切りましたが。
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
拝読致しました。
プロローグ、確かにストーリーの骨格を示す大切な第一歩ですよね。
書きたいことを凝縮させた一話というか。
うっかり別ジャンルの世界に踏み込んだコレチガウ的感想、いちごジュースとトマトジュースの例えが秀逸です(^^)
そして伏線、というか謎や「どうして?」。
最初に提示した伏線を、最後で回収すると気持ち良いのですよねー( ꈍᴗꈍ)=3
そこまでいかなくとも、テーマに沿ってそれっぽいことを書いておくと、あとあと利用できたりもしてお得ですよね。
ダメなら使わぬもよし。
……などとアレコレ考える時間が楽しいのかも知れませんね(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そう、プロローグは、そのストーリー全体の骨格を示す、大切な第一歩です。
書きたいことを凝縮させた1話。そこから、読者は、ストーリー全体を透かし見るわけです。
いちごジュースとトマトジュースのたとえ、秀逸でしたか。褒めてもらって嬉しいです♬
最初に示した伏線を、最後で回収すると気持ちいいですよねー。
私も、最初、ではないですが、「あらたまの恋」でチラ見させた可須美と霽成を、2年後に「遣唐使の恋」で描いて、すごーく気持ち良かったです。ふふふ( ̄ー ̄)ニヤリ
「これ伏線になるかな?」と考えるのも、楽しい時間ですよね。
わかります!
コメントありがとうございました。
第5話 コメント悲喜こもごもへの応援コメント
加須さま、おはようございます。
「コメント書く時間がない問題」……めちゃくちゃ分かります。
「一気読みでなくてもいい」という言葉が、刺さりました!
気持ちがふっと軽くなりました。
(これは一言感想の練習なので、この長さで……笑)
第4話のコメント、自分でもびっくりするほど長文になってしまい、すみません💦
スイッチが入ると、どうしてもワ〜〜ッと気持ちを伝えたくなってしまうクセが……><
丁寧なご返信まで本当にありがとうございました!
それと、カクヨムコン初体験なのですが……
「名物☆爆や♡爆が横行する」という情報に、思わず笑ってしまいました。
ある意味お祭り騒ぎのような空気、どんなものなのかちょっと楽しみです(笑)
それで「差別化のためにコメントを」というお話も、なるほど〜!とすごく勉強になりました。
いろいろと教えていただけて、本当に感謝しています。
……って、結局長くなっとるやん!
精進します(笑)
作者からの返信
舞見ぽこ様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
一気読みでなくてもいい、刺さりましたか。良かったです!
気持ちがふっと軽くなったのなら、幸いです。迷う人に、そうやって思ってもらいたい、と思って、書いた創作論でした。
長文コメント、歓迎です。私も、平均して、もらったコメントより長い文章で返信しています。長文コメント好き〜♡
カクヨムコンは、お祭り騒ぎです。新しいご縁ができて、楽しい期間でもありますが、1話〜8話だけ読んで、もう来ない人なども続出するので、お相手が、長く、楽しく、良いおつきあいが続けていけるカクヨム作家さまなのかは、慎重に判断したいところです。
楽しいカクヨムコン期間を過ごされますように!
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
概要を読むかどうかで言えば、ケースバイケースですね(笑)。
基本は第一話、仰る通りです。
ウケる型の基本は、仰る通り物語の第一話「サビ」で間違いないです。
おわかりだとは思いますが、メリット・デメリットもあります。
読者にとっかかりを作り物語の終りまで読んでもらう、これはプロでも難しい課題だと考えます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
おっと、ケースバイケース! 時には概要欄を読まないこともあるとおっしゃいましたねー!
……私も読まない時あります(ぼそっ)
Aメロ、Bメロ、サビ、と進む手法の小説も好きなんですけどねー……。
第一話で、とにかく読者に気に入ってもらわないといけませんからね。
>読者にとっかかりを作り物語の終りまで読んでもらう、これはプロでも難しい課題だと考えます( ;∀;)
まさしくおっしゃる通りでしょうね。ましてやWeb小説、どうしても途中でPV率がさがっていくんですよね……。離脱した読者は帰ってこない……。
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
わかりみが深いです…!
そして全然実践できていない自分が辛いっ(ノ_<)
意識しないわけじゃないけど、次に新作を出す時はもっともっも意識しながら考えていきたいですね!🙆♂️
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わかりみが深いですか。やったあ♬
ぎん様の作品、別に今のままでもいいと思います。
歴史モノは、その時代である、という雰囲気、空気感が大事ですので、そのロマンチックさは出せています。
なら充分じゃないでしょうか?
ぎん様の作品、章立てがしっかりしているので、読みやすかったです。
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
>概要欄は、
冒頭の80文字(88?89?)くらいはランキングや小説一覧に載るので、もしかしたら重要かも???←印象で話してます。本気にしないで……
>タイトルを決め→作品を書き→キャッチコピーを考える
あるある!
私も「タイトルを決め→作品を書き」ですが、ここで内容が全然違うと気づいて「タイトルを決め」をもう一度やり直す事が多いです(笑)
なので――
>この看病ラブコメって文字、はじめにあったか……?
一つ前のエピソードで頂いたコメントのとおりで、冷静になってタイトルをあとから修正することが多いです(笑)
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あっ、そうですね、今、確認しましたが、ランキングに、概要が(文字数制限はあるものの)のりますね。
私、ランキング、ほぼ見ないんです〜(^o^;)
なので、その視点が欠落していました。
じゃ、ちょっと本文に、この事を追記しておこうかな(いそいそ)
アドバイスありがとうございますm(_ _)m
タイトル→作品を書き、あれ?内容が違ってるんじゃ……、というの、共感いただけて嬉しいです。
あのね、私、今まで、タイトルと内容が乖離してる事はなかったんです。でも今回、新作をライトノベルにしようと思って、ライトノベルらしいタイトルを考えたんです。
そしたらね、タイトルと内容は、まあ、一致してる範囲内(微妙な言い回し)なんですけど、キャッチコピーが、
ち が う。
と思うクオリティで乖離しはじめちゃって、作品内容にそったものに落ち着けるのに、少し苦労しました。
(現在は作品内容にそったものにできています)
やっぱり、看病ラブコメ、初期のタイトルにはなかったものでしたか(^^ゞ
いろいろ試行錯誤なさってて、その姿勢に脱帽です!
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
おはようございます。
イチゴジュースとトマトジュース。
そうです。
「アイスコーヒーです」と言われたからミルクを入れて一口飲んだらコーラだったときも……。
むせます!(経験談。しかも一度に非ず)
異なるものを出してはいけませんよね。
分かりやすく素晴らしい例え。そして、新作にて実践されているのですね。
楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
豆ははこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ああ〜、豆ははこ様の注文提供間違い、食事運にジャストミートな話題でした。
そう、アイスコーヒーです、と言われて提供されてコーラだったら、むせますよね。確実に!
そして、悲しいです……。アイスコーヒーが飲みたかったのに……。
新作、楽しみと言ってもらえて、励まされます。ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
タイトルと一話目が違って、数話行くと「結局何の話なの?」ってなるケースは結構あるんですよね。
と言いつつ、私も「たまにラノベっぽい頭使わない話書こう」⇒「そうでもないなぁ」という感じの話が多いですが(^^;)
作者からの返信
川野遥さま
タイトルと1話目が違って、話がすすんでいって、「???」となるケース、けっこうありますか。
良かった、同意が得られて(^o^;)
ここは、作者が気をつければ解消できる部分のはずなので、書き手のほうが気をつけたいところですね。
内容にあったタイトルをつければいいだけですから。
>私も「たまにラノベっぽい頭使わない話書こう」⇒「そうでもないなぁ」という感じの話が多いですが(^^;)
川野遥さまだからいいですよ。読者はわかってます。ついつい頭の良さがもれちゃうところが……!
ゆるくギャグにしたい、でもいつの間にかアホなラノベから逸脱している。それも川野遥さまが作家として持つ個性です。
コメントありがとうございました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
やはり全く同じ話を、複数のタイトルとキャッタコピーで同時進行がベストの方法……(運営から警告が来ます)(^^;)
反応を求めがちですが、無言読みが多い方が話としては評価されている感はありますね。
作者からの返信
川野遥さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
検証の為には、その方法が一番なんですけどねー。まず間違いなく警告がきますね(^o^;)
……無言読みもありがたいんですが、☆は欲しい。(本音がぼそっ)
本当に読むだけで、☆が動かない(´;ω;`)
まあー、それが自分の実力といえばそれまでです。
コメントありがとうございました。
編集済
【追記⑥】概要欄と第一話についてへの応援コメント
おはようございます。
私は概要にほとんど作品内容を書いていないのですが、長文を書く方もおられますね。概要欄はそれほど重要視されない……おお、そうなんですね。
イチゴジュースとトマトジュースの例が、とてもわかりやすかったです!
読者様を魅きつけるには、第一話が重要というのは納得です。もっと言うと、最初の一行が大切だと思っています。
次回も楽しみにしています〜。
追記
追加文を拝読しました。
あ、そうでした。ランキングには概要欄の一部が出ますね。重要ではない、とは言い切れないですね。ふむふむ。
作者からの返信
春渡夏歩さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あっ、そうだ、概要欄……、すこし加筆訂正しておきました。言いたい事が不足していました(^_^;)
イチゴジュースとトマトジュースの例、わかりやすかったですか。良かったです!
読者からしたら、「イチゴジュースとトマトジュース、とりちがえるなんて、あるん?」と思いますが、書き手からすると、うっかり、タイトルと中身が軽く乖離しちゃう事は、気をつけないとありえます。
とくに、タイトルを面白く、キャッチーにしようとして、こねくりまわすと。
最初の1行目も、すごく大事ですよね!
1行目から、物語の独特の世界観が展開できるか。腕の見せ所でもあります。
ぜひ、次回もお楽しみに!
コメントありがとうございました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
おお、やはりWeb 小説の世界とはそういうものなのですね(^_^;)
せっかくアップしているのだから読まれたいし、かといって愛着がわかないタイトルも嫌だし、欲望と美意識のはざまで揺れ動く心……なんちて。
作者からの返信
綾森れん様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
センスの良い短いタイトルつけたいんですけどねー……。
それが市販の本で、本屋の文芸コーナーに置いてあって、素敵な絵で表紙が飾ってあったら、手にとってもらえるんでしょうけれど、Web小説は、難しいですね。
Web小説は、わかりやすいタイトルが強いですね。
>せっかくアップしているのだから読まれたい
そうそう! 心からの願いです。
>欲望と美意識のはざまで揺れ動く心
うん、そうそう(笑)
でも、綾森れん様の作品たちは、キャッチコピーやタイトル、作品の中身、すべて「バランスがとれている」と思います。高いクオリティで。
コメントありがとうございました。
編集済
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
この辺は読者層にもよりますね🐱✨
ジャンルや作品にあったものを付けた方がいいと考えます。ホラーでも、長いのもありますし、やはり興味を引くタイトルの方が読まれやすいでしょうね👻
作者からの返信
神霊刃シンさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうですね、読者層によるでしょうね。
……私がそこまで考えられていないので、言及できない〜〜(^_^;)
ジャンルや作品にあったものをつけたほうがいい。そのとおりです。
興味をひくタイトルは、それだけで読んでもらいやすくなるので、やっぱりPVが増えると嬉しいものです。実感しました。
コメントありがとうございました。
第4話 どうコメントするか悩める子羊たちよへの応援コメント
加須さま、こんばんは。
いつも拙作に温かいコメントを本当にありがとうございます〜!
いただくたびに、とても喜んでおります。
加須さまのコメントについての創作論、刺さりました……!
コメントを書くのは得意か不得意かと言われると、わたしは完全に不得意勢です。
失礼がないように、丁寧にと考えすぎてしまい、どうしてもハードルが高いままで。
普段こっそり読んでばかりで……すみません><
はじめましてのご挨拶のあとはこっそり読んで、どうしても心が震えて、「この気持ちだけは伝えたい!」となった時に、
魂込めてコメントを書くタイプかもしれません。
これからは、様子を伺いつつ一言コメントを増やせたらなあと思っています。
そして、
「コメント欄は読む!」
ここ……全然見ていませんでした(汗)
本当に目からウロコでした。とても勉強になりました!
いろんなコメントスタイルがあって、どれも尊くて、そして「一言勢でいい」という言葉に救われました。
気持ちの気流が乗った一言って、それだけで十分力になるんだなぁと。
素敵な創作論をありがとうございました!
これからもどうぞよろしくお願いいたします✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
創作論、刺さりましたか。嬉しいです!(≧▽≦)
>どうしても心が震えて、「この気持ちだけは伝えたい!」となった時に、魂込めてコメントを書くタイプかもしれません。
それもいいですね!
これから、カクヨムコンが始まります。カクヨムコン名物?☆爆や、「一分間に3エピソードは読めないだろう、君、読んでなくて♡だけ押してるね?」などの、読んでないけど、お返しのPVが欲しくて、♡を押していく輩が増えます。
自分はそうでないよ、ちゃんと読んでるよ、という差別化のために、余計に、一言コメントの重要性が増します。……と、思っています。
コメントは、相手も時間を割いて、「失礼じゃないかな?」と、ある程度悩みながらいれるもの。そう考えると、ありがたいですよね。
>気持ちの気流が乗った一言って、それだけで充分力になるんだ
そのとおりです(๑•̀ㅂ•́)و✧
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
PVだけが上がるのは、読み専様が多く読んでくださっている証拠。
ユーザーの興味を引くタイトルの大勝利ですね。
こだわりを表現しつつ、作品の内容も伝え、かつ短くまとめられたら最強なのでしょうけど……
それができないから毎回悩みまくることにヽ(;▽;)ノ
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
PVだけがあがるのは、読み専様が多く読んでくださっている証拠。ありがたいことです。……PV〝だけ〟なので、☆はあまり動かない。はははは……(乾いた笑い)
ユーザーの興味をひく。「身代わり妻」はテンプレな言葉ですが、テンプレは強いんだな……、とあらためて思いました。
こだわりを表現しつつ、作品の内容も伝え、かつ短く。
それができたらいいですよねえ(遠い目)
御作『ヨミヤミヒメ 〜黄泉の女神は闇に病み〜』
タイトル好きですよ! うまく韻を踏んでますよね。難しいから今エピソードでは取り上げませんでしたが、韻をふむと、ぐっと印象に残りやすく、キャッチーなタイトルになります。
亘理ちょき様は、それがよくおわかりになってますよね!
コメントありがとうございました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
短いタイトルが好きです。
長いタイトルは正直に言えば嫌いです。
目がチカチカするというのもありますが、タイトルで全てが分かってしまう(実際は全てではないと思いますが)のは、読み始める楽しみを削がれるような気分になりますね〜。
一時問題になっていたファスト映画みたいな感覚です。
でもWeb小説の読者はスキマ時間読みの方が多そうなので、長文タイトルの方が選びやすくて良いのかもしれませんね。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
はっきりきっぱり短いタイトル派がきたー!
「読み始める楽しみを削がれる」
ああ、なるほどね……。
テレビドラマを例にとりましょう。
昼ドラだったら、「ドロドロな恋愛のドロドロ」を視聴者は楽しみますし、刑事ドラマだったら「推理のおもしろさ」を視聴者は楽しみます。
その面白さを描けていないドラマはコケます。
視聴者が求めているものを、提供できていないのですから。
視聴者が求めている面白さを、そのドラマは提供できていると、各局のテレビはCMをします。
そのCMを、さらに煮詰めて短く鋭くしたものが、……ユーチューブやティックトックのキャッチコピーです。
ユーチューブなどは、ぱっと目について、ぱっとクリックしてもらう事が大事ですから。
残念ながら、Web小説も、「同じ土俵に立たされ、隙間時間という黄金時間をとりあう」場所に立っています。テレビ……、というよりも、ユーチューブやティックトックと、競争してるわけです。
だから若い人は、タイトルやキャッチコピーで、全てわかる、つまり、「これはコケるドラマではない、面白さを提供できるドラマである」を「煮詰めた」言葉で、隙間時間を埋めたい人を捕まえようとします。
※なんの統計もとってませーん。ただの私の体感です。
ひるがえって、幸まる様のしたいことは、〝本の持ってるわくわく〟です。
本屋で、古書店で、図書館で……。
一冊の本は、ひっそりと、誰かの手にとられ、ページを開いてもらうのを待っています。
ある日、誰かの手にとられ、表紙が開かれる時……。
濃密で光に満ちた、異世界の扉が開かれます。真の意味でのファンタジーです。
もうね、これは、自分がどうしたいか、という嗜好の領域にはいってくるので、幸まる様は、短いタイトル、キャッチコピーは、世界観の美しさ、ファンタジー、うっとり、を、読者に伝えるものにしてください。
それ以上の「全てわからせ」は不要です。その代わり、全身全霊でロマンチックなキャッチコピーにしてください。
もう、言いたいことはそれだけです……!(長い)
長文失礼しました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
拝読致しました。
分かりやすく、簡潔に、でも作品への想いを詰め合わせて。
似たようなタイトルになりがちで、なかなか難しいですよね……(^_^;)
自分の場合は、ともかくも、いま連載中の作品を終えてから次へと思っているので、あれこれ頭の中で考えて楽しむようにします(・∀・)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わかりやすく、簡潔に、作品への想いを詰め合わせて。
あと、作者のセンスの見せ所ですからね、タイトルは。難しいです。
自分の作品群のなかで、似たようなタイトルになる事は、私はあまり恐れていません。
私のページを開いてもらうと、奈良時代〜♬なタイトルが踊っている。それが楽しいです。
そうですね、たけざぶろう様には、御作『光の雫』をどんどん書いていただきたいです。ほかの作品は、『光の雫』を終えてから取り組んでいただきたいものです。ファンとしてはね(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
>キャッチコピー → タイトル
ですねー。
ここが、カクヨムならではのポイントですよね☆
ちなみに私は「こだわりをお伝えするタイトル」派なのでタイトルが長めです(笑)
でも……
>短文を読むほうが、〝楽〟です。
これも分かる!(笑)
短くて、パッと内容が分かる。そんなタイトルが作れたら最強かも!?
>伝わった事がずれてるっ!
一つ前のエピソード、ちゃんと伝わってました!
私の最近の悩みがコメントに出てしまってたみたいです。……お恥ずかしい!(〃ノωノ)
とはいえ――
「このままでよろしいかと」と言ってただけて、気もちは急浮上です!
ありがとうございまーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そう、カクヨムでは、キャッチコピーが大きくて色つきで、目に入るのが先なんですよねー……。なんでなんだろう? って今でも不思議です。
こだわりをお伝えするタイトル。いいじゃないですか(≧▽≦)
御作「泣き虫な見習い剣士ですが、恋の戦いなら負けません!~ふたりきり洞窟で急接近!?不器用だけどまっすぐな看病ラブコメ~」
タイトル好きですよ。(もちろん中身も好きです。面白ろかった♡)
恋の戦いなら負けません! というのが後輩ちゃんらしいし、可愛いし、不器用だけどまっすぐな看病ラブコメ、というのが、「おっ、読んでみたい」というのをそそるし……。
……ん?この看病ラブコメって文字、はじめにあったか……? タイトル途中で変えました?
ふたりきり洞窟で急接近、というのも、シチュエーションがわかりやすい。この、シチュエーションがわかりやすい、というのは、とても大事なこと。ですよね(^o^)
短くて、ぱっと内容がわかる。理想かもしれませんが、まあ……、難しいでしょうね……。短いタイトルは、「想像させる余地がある」から良いわけであり……。
ああ、一つ前のエピソード、ちゃんと伝わってましたか。良かった。
最近の悩みが出たのですね。babibuさまは、きちんと面白い作品を紡げるお方なので、私は自信をもって、「このままでよろしいかと」と、かさねて言います(๑•̀ㅂ•́)و✧ 執筆ガンバッテー
コメントありがとうございました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
おはようございます。
はじめてカクヨムに参加したとき、長文のタイトルばかりが並んでいて、本当に異世界に来た気がしました(笑)。
私自身は長文タイトルをつけることはないと思いますし、福山様のコメントに激しく同意します。カクヨム異世界ファンタジーではアリ、という点もよくわかります。
タイトルは作品の顔、だと思っています。
作者からの返信
春渡夏歩さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あ〜、そうですよね。長文のタイトルばかりがあって、異世界な気分ですよね。
とくに、ランキングとか見てしまうと、ランキング上位は、ほとんど、そうです。悲しき現実。
福山典雅さまのコメントに激しく同意、私もわかります!
短いタイトルのほうがセンスがある、と思うのですが、こうも長文タイトルばかりだと、「カクヨム異世界ファンタジーで限定なら有り」という柔軟な姿勢で良いのかなー、と思う今日このごろです。
タイトルは作品の顔。
物語を長く読んでいって、物語に愛着がでると、キャッチコピーよりタイトルのほうが、「作品の顔」になります。
ぱっと見、つまり、「次、どの作品を読もうかな〜」と、カクヨムで物語を物色してる、読者になりそうな人が、一番はじめに触れるのは、キャッチコピーです。そのあとに、タイトル。
カクヨムでは、どうしてもそういう仕様なので、仕方ないです。
「タイトルは作品の顔」
作者は、誇りを持って、そう、胸をはっていいです。
同時に、〝読者の視線の導線〟を知識として知っておくと良いです。
コメントありがとうございました。
【追記⑤】タイトルについてへの応援コメント
タイトル、私は基本的に短い方が好きです。
代表作はタイトル4文字です(笑)。長文タイトル、ずっと否定的でした。なぜなら「美しくない」からです。
実際の本の場合、タイトル文字も表紙絵のデザインと私は考えます。美しい言葉、素敵な言葉、面白い言葉、そして「心に訴える言葉」。それらが文字の雰囲気と相まってデザインとして成立してないと駄目だって思っています。
ただ、カクヨムの読者様を想うと、仰る通りコピー→タイトル→第一話なので、そういうニーズに対して応えていかないとなぁって思い、長文タイトルも有りだと思うようになりました。ただし異世界ジャンル限定です(笑)( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コメント投稿、一番のりをきってくださり、ありがとうございます。おかげで、他の読者さまも福山典雅さまのコメントに目をとおし、「ふむふむ」と思っていただけているようです……!(≧▽≦)
>長文タイトル、ずっと否定的でした。なぜなら「美しくない」からです。
わーかーるーぅぅぅ……。
>実際の本の場合、タイトル文字も表紙絵のデザインと私は考えます。美しい言葉、素敵な言葉、面白い言葉、そして「心に訴える言葉」。
わーかーるーぅぅぅ……(2回目)
本屋さんで、ライトノベルの売り場に立ったら、ほとんど、長いタイトルなんですよね。その中で、短いタイトルだけのものって埋もれてしまう。短いタイトルのライトノベルは、もれなく副題がついていました……。
そうじゃないと、「ライトノベル読者にわかってもらえない、本が売れない」という編集部の意向なんでしょうかね。文芸のコーナーだと、短いタイトルの本もあるわけです。
短いタイトルのほうがセンスあるのにな、とは思います……。
異世界ジャンル限定で長文タイトルもあり。私もそのような柔軟な考えに染まりつつあります。
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
>(一発で決まるという人がいるのか、逆に訊きいてみたい……)
タイトルについては、現在非公開にしているものも含め、今のところ全てスパッと決まってますねー(´∀`)
ただキャッチコピーは……
連載版無法剣の「悪党ども、先に地獄で待っていろ」は作品のテーマ性と不可分なのもあってすんなり決まりましたし変える気もないんですが、
それ以外(ドラゴンノベルス版も含む)は
「まだまだ改善の余地があるのは解っているけど手を着けてない」
状態ですねえ(苦笑)
今までは基本的に閃き待ちだったので、「この作品は、〝ここ〟が面白い!」とアピールポイントを意識して頭を捻ってみようかしら(・∀・)
作者からの返信
吾妻 藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タイトルはスパッと決まる人がここにいた……!
教えてくださり、ありがとうございます。
キャッチコピー、「悪党ども、先に地獄で待っていろ」は、六道さんの生き様を言い表していますね。かっこいい♬
それ以外は、改善の余地有りですか。今、ドラゴンノベルス版もふくめ、キャッチコピーをざっと見てきましたが、私は今のままで良いと思います。
ドラゴンノベルス版のキャッチコピーも、きっちり任侠もののヒーロー、という雰囲気が出ていますし、他の作品のキャッチコピーも、文字通り〝キャッチー〟です。
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
あ〜、ね。うんうん。
諸先輩方に、投稿して早々そのことの大事さを言われて、なんども手直ししてます〜。
まずは私の場合シンプルな題名のみだったので、すぐにご指摘受けて、なるほどってサブタイトルつけから始まって。
キャッチコピーたくさん書くと、題名が長いかごちゃっとしたビジュアルになるし、サブタイトルで言いたいこともう書いちゃったなあと。
三章、最近はお菓子から話が離れて、詐欺やんお前ってなっているので、キャッチコピーで、おしゃべりと二本立てなんですよ…と逃げ道を。
はあ、そもそもサブタイトル以前の問題ですよね……暗くなりました、おいとまします(^◇^;)
(新作楽しみにしてます。頑張ってね!)
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シンプルな題名もいいんですけどね……。一周まわってシンプルな題名も、それはそれで有り、と思う今日このごろです。
>キャッチコピーたくさん書くと、題名が長いかごちゃっとしたビジュアルになるし、
そうですよね。ごちゃっとするのも考えものです。……気にしない人は、気にしないでしょうけど。
御作「舌先三寸に覚えあり 〜おヌル様は異界人。美味しいお菓子のプロ技キラめく甘々生活」は、お菓子の話がきたら、きらきら、美味しそうな飯テロ回になるので、今は、話自体を進める、という方向でいいと思います。
新作への応援、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
こんばんは。
タイトル、キャッチコピーはいつも後回しです。作品を書きながら頭を使っていると、たまに閃きます。いつもそれを待っている感じですね。紹介文なんて二の次の次ですもんね(´・ω・`)くまった。
作者からの返信
かごのぼっち様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
うん。閃く時は閃きますよね。
なんか、タイトル、キャッチコピーはいつも後回しです、と、言い切ったコメントを頂戴して、清々しいです。
かごのぼっち様らしい、という気がいたします。
このエピソードを書いて良かったなあ。人によって取り組みかたが違って、本当面白いです!
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
キャッチコピーは毎回悩みますね💦
そして悩んでもいいのは出てこない・・・
こう、ぐっと興味をそそられるようなキャッチコピーを考えてみたいものです☆彡
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キャッチコピー、悩みます!
悩んでもいいものは出てこないですか……。それでも悩んで、うんうん唸りながら、キャッチコピーを捻りだしています。
悩まない時は悩まないんですけどね……。
ぐっと興味をそそられるキャッチコピー。目指すはそれですー!
(自分もそれができているかは不明)
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
公開前の書き溜め期には、タイトル・あらすじ・キャッチコピーは何度も直します。
本編書きながら数ヶ月単位で試行錯誤しているのに、まだ納得いかなかったりするんですよねー(-᷅_-᷄๑)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
……はっ! (´゚д゚`)
そんなに見直しをなさるんですね。
公開前の書き溜め期があることも素晴らしいです。
私はわりと余裕がなく、『遣唐使の恋』は毎日更新してたくせに貯めエピソードが1話しかない、追い詰められていた時もありました……。ᕙ( : ˘ ∧ ˘ : )ᕗ
それだけ、タイトル・あらすじ・キャッチコピーの見直しができるのは素晴らしい事です。
私がこのエピソードで言うことは、あまり参考にならないかもしれないので、軽く読み流してくださいませ。
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
こんにちは。
タイトルとキャッチコピーは悩みますね。
私はタイトルが決まらないと、物語を書きはじめることが難しいです。キャッチコピーは自分がいちばん伝えたいことで、あまり読者視点から考えることがないので、とても参考になります!
作者からの返信
春渡夏歩さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タイトルとキャッチコピー。悩まない時は悩まないんですが、悩みはじめると泥沼にはまります(・・;)
タイトルが決まらないと、物語を書きはじめることが難しい……、春渡夏歩さまらしいですね。私は、はじめは、『遣唐使の恋』は、『白霞の物語』としてプロットをたてていました。『白霞の物語』は仮の名称です。
キャッチコピーは、自分がいちばん伝えたいこと。春渡夏歩さまの作品は、物語とキャッチコピーが、いつも一致している印象ですので、春渡夏歩さまは、このままでよろしいかと存じます。
あんまり、この回と次の回は参考にならないと思います。ははは……(^_^;)
気楽に流し読みしていただければ幸いです。
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
第一印象として、ここはものすごーく大事な部分なのでしょうね。
加須様にご指導頂いた過去があるので、グサグサきました(笑)。
自分が伝えたい部分と、読み手の方が心惹かれる部分が合致しないと厳しいですね。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あ〜、ご指導なんてたいしたものでは……ごにょごにょ……(・・;)
幸まる様は、物語が面白くハイファンタジーだったのに、キャッチコピーで損してるな、と思ってしまって、差し出がましいですが、黙っていられなかったんです。
>自分が伝えたい部分と、読み手の方が心惹かれる部分が合致しないと厳しいですね。
ええとね、伝えたい部分は、ズバリ〝この物語の面白い部分〟なんです。セールスポイント、そうだなあ、幸まる様だったら、
・しっとりしたファンタジー
・魔獣と人との心の触れ合い
・不思議な石の謎
・読んでいて異世界にトリップできる濃い世界観
・美しい悲恋がある
幸まる様だけが紡げる、残酷でもあり、美しくもある、異種族間との心の触れ合いや恋愛もある。しっかり作りあげられた異世界ファンタジーの世界にどっぷり浸れる事が、強みです。
この事を伝えるのが、〝面白いを伝える〟事になります。でも、これをキャッチコピーの短い言葉に縮める事は、まあーーーー難しい。
(私も、今、短時間で考えて、思いつきませんでした)
面白さを伝える事ができれば、「読み手の方が心惹かれる部分が合致しない」と嘆く必要はなくなります。面白さに惹かれる人は寄ってきますし、惹かれない人は離れていきます。離れていく人は、趣味嗜好があわない読者ですから、こちらから追いかける必要、迎合する必要もないわけです。
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
本文考えるより、キャッチコピー考える方が時間かかってます…(T_T)
ちなみにタイトルを考えるのも苦手です…^^;
参考にさせていただきます(^^)
いつもありがとうございます
m(_ _)m
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わかりますっ! キャッチコピー考えるの、時間かかりますよねっ!! 私も丸一日かけて考えちゃいました。
タイトルを考えるのも苦手ですか。それなら、次話はタイトルについて、ですので、幾ばくかの参考になれば幸いです。
あー、今回のエピソード、公開してすぐは、読者さまから反応が鈍くて、「ああ、そうだよね。つまらなかったよね。当たり前すぎる事書いちゃったよね。こんな当たり前のことを堂々と書いて……」とちょっとメンタルが落ち気味になったので、加藤 佑一さまにそう言ってもらえて、書いて良かったと思えました。m(_ _)m
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
>ミステリ好きにテンプレは刺さらない。
>テンプレ好きにミステリは刺さらない。
その通りだと思いましたし、それを分かっているつもりなのに、いつも中途半端なものが出来てしまう。。。
身に沁みる言葉でした。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
babibuさま
あーーーーー、ちょっと言いたかった事と伝わった事がずれてるっ!
本文修正しておきました。
言いたかった事は、「本屋さんに売ってる市販の本といえど、本屋さんのはじからはじまで、全部の本が好きかと言われたら、違うよね? 人によって、嗜好はさまざま。刺さる人に刺さればいいんです」でした。
babibuさまの方針は大丈夫です。中華(だけじゃないだろうけど)とミステリのマッチング、面白いです。
中途半端ではないです。面白さのかけ合わせです。
とくに、ミステリ要素は、物語を面白くする要素として優れていますので、このままでよろしいかと思います。
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
拝読致しました。
先日、某AI系エッセイでプロンプトが提示されていたので、遊びで試してみましたが、その時のタイトルの評価が「評価:3 / 5(可もなく不可もなく)」とか出てきて沈んでしまった記憶があります(^^;)
まあ、今回のこのお話はキャッチコピーについてなのですが。
そのAIのタイトル/キャッチコピーで、
『全体的に「真面目で詩的すぎる」きらいがあります。 中身はもっとエンタメ性が高く親しみやすいので、タイトルやサブタイトルで「もっと気楽に読める、スカッとする話だよ!」とアピールした方が、読者層とマッチすると判断します。』
とか言われて、あかん、自分の中の厨二な部分がぁぁぁ……と頭を抱えたり?
どのように設定すべきかは、「自分の書きたいもの」を押すのか、「お客様目線で考える」ために第三者の意見(AIも可)を入れるべきか、悩みどころではあります(^^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あらいやだっ。御作「光の雫」は、そのままでいいんですよぅ。
ファンタジックでありながらエンタメ性もありつつ、なにか詩的な雰囲気がある。
作品そのままのタイトルじゃないですか。あれでいいんですよ。変えないでください。
ぐぬぬ……。そのAIは、私が鼻高沓でぐりぐり足蹴にしておきます。(怒)
「自分の書きたいもの」を、すでに読者は受け取って、そのうえで固定ファンがついているはずですから、今のままで良いです。
続きをどんどん書いてください。ファン(私)が求めるのはそれだけです……( ゚д゚ )クワッ!!
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
キャッチコピー、けっこう文字数との戦いですよね。
>カクヨムの仕様では、タイトルよりキャッチコピーが目立つ仕様になっています。
>なんでやのん?(←思わずもれる本音)
ほんと何でなんでしょうね!?
タイトルはまともなものをつけて、キャッチコピーで読者ウケを狙ってくださいってことなんだろうか?
たとえば・・・
キャッチコピーが「婚約破棄されましたが、まったく傷つきませんことよ、おほほほほ」と興味を惹くものだったとして・・・タイトルは「氷冷の騎士と薄幸の令嬢」みたいに短めで、見栄えのよい(?)ものにするとかでしょうか??
作者からの返信
綾森れん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キャッチコピー、文字数との戦いです。
本当、それ。
>タイトルはまともなものをつけて、キャッチコピーで読者ウケを狙ってくださいってことなんだろうか?
あー……、そうなのかもしれませんね。本当、不思議です。なんでタイトルよりキャッチコピーのほうが目立つ仕様なのか……。
キャッチコピー:「婚約破棄されましたが、まったく傷つきませんことよ、おほほほほ」
タイトル『氷冷の騎士と薄幸の令嬢』
ありうるー! なんか、ストン、と落ち着きますね、このバランス。
うむ。うむ。妙に納得しました。
コメントありがとうございました。
編集済
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
あ、このネタは私も自分のところで書くことにします(コラ
悩むは悩むのですが、私の場合はかかった時間と受け方は反比例していますね。
さっさと決めた方がよさそうな感じです(^^;)
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
川野遥さまの創作論も楽しみにしています(θ‿θ)
>私の場合はかかった時間と受け方は反比例していますね。
そ、そうですか……。奥が深い、キャッチコピー……。
コメントありがとうございました。
【追記④】キャッチコピーについてへの応援コメント
とても難しいですね(笑)。
キャッチコピーは作者のセンスが求められ、
タイトルは物語のセンスが求められます。
ここ重要。
キャッチコピーのセンスは、物語中の地の文、会話、決めセリフに至る全ての文章、その力量が端的に出ます、いや、読まれたいのなら出さないといけません。
ストーリーや世界観を作る能力とは別の力です。
コピーとタイトル、この二つを両立した上で、そのカテゴリーの最大公約数である読者のニーズに合致すればヒットします。
逆に最小範囲で分かる人だけに届けばいい、と言うコピーやタイトルもあります。
自分が何処を目的にするかで、コピーやタイトルの作り方も変わるかと思う私です( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>ストーリーや世界観を作る能力とは別の力です。
うーん、私はね、地続きだと思っているの。
>キャッチコピーのセンスは、物語中の地の文、会話、決めセリフに至る全ての文章、その力量が端的に出ます
その通りですね!
頑張って考えるぶん、その作者の持ってるセンスが、エッセンスとなって凝縮されて現れていると思います。
>自分が何処を目的にするかで、コピーやタイトルの作り方も変わるかと思う
ええ、そうだろうと思うんですが、私自身はそこまで考えてなくて……。
今まで、作品は、「大人の女性」をターゲットにしていましたが、コピーやタイトルを作る時は、作品らしさや素敵さを抽出するのに一生懸命で、どこの層にむけて、までは考えられていないですね。
己の限界でございます(^.^; テヘッ
コメントありがとうございました。
【追記③】 あらすじ、登場人物の書き方、実際例への応援コメント
あらすじと人物紹介。
自分の長編。部屋の中&三人だけだったけど。
3章目キャラ増えて話動いたので。
4章目の前に、やってみようかと思います♪
お勉強になりました。ありがとうございます。参考にしまーす♪
ちなみにスズキチさんと、かつたけいさんのあらすじも好きなんだ。
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様
あらすじと人物紹介があると、読者さまに親切ですよね。
4章めの前に人物紹介を挟むの、楽しみにしています!
コメントありがとうございました。
【追記②】コメント返信の心得への応援コメント
キャラクターのお名前が秀逸で。
とっても楽しい&お勉強になります。
こいさんは徹底してキャラお返事さんですよね♡
今病気などで私コメント返信がとっても遅れてるからお耳がイタタタ(´;Д;`)
近況ノートやその他でお付き合いのない・浅い、私の状況知る由もないお方には、ピックアップ特急でお返事出すようにはしてるんですけど……
作者からの返信
蜂蜜ひみつ歳
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
自分の体調が一番です。
コメント返信もカクヨムも、無理しない範囲で楽しみたいものです。
本当に、ご自身をいたわってくださいね。
コメントありがとうございました。
第2話 甘ちゃん素人、コメントに飢えるへの応援コメント
なるほどなぁ……。
最近星よりコメントのが貰いにくい気もしてきました。
作者からの返信
I∀さま
星は頂戴できても、コメントはいただけない事も多いですからね。
やはりコメントの手応えがあると嬉しいですよね。
コメントありがとうございました。
【追記③】 あらすじ、登場人物の書き方、実際例への応援コメント
物語に合わせて紹介文が変化していくことで、人物紹介も読みごたえが増しますね。
まさにいま別作品で加須さんの人物紹介を見てきたばかりですが、毎回ちょっとしたオマケを入れてくれているのも楽しいです。
お米バンザイ!!
ありがとうございました。
作者からの返信
亘理ちょき様
きらきらお星さま、ありがとうございます!m(_ _)m
物語の進行にあわせて紹介文をかえて。読み応えが増しますし、読者さまが、話が理解できなくなって脱落する、ということがないように、です。
オマケも楽しい、というご感想、嬉しいです!
お米ばんざい♬ 白米大好き!
コメントありがとうございました。
【追記②】コメント返信の心得への応援コメント
はい!
あさってなコメントをして、やんわり軌道修正をしてもらったことが一度や二度ではない、亘理ちょきです!
いただいたコメントの対象話を勘違いして、返信でネタバレを書いてしまったことのある、亘理ちょきです!
作者からの返信
亘理ちょき様
挙手をありがとうございます。
私も、軌道修正、良くしてもらってます。助かってます。
もう、それで良い、と最近は思うようになりました。作者さまに甘えながら読書するのさ………。
そして、返信でネタバレし、きがついて、あわてて修正したこと、私もありますよ。あははは(^o^;)
(笑ってごまかす)
コメントありがとうございました。
【追記①】読み専さまへへの応援コメント
コメントは気軽に、思うがままに!!
内容を貶したり展開を指図したりするのは、嫌がられる場合も多いですしガイドラインにも抵触する可能性があるので避けた方がいいですが、そうでなければ何を書くかは自由です。
作品を褒めなきゃ、長く書かなきゃ、といった強迫観念は捨てて、どうぞ作者を巻き込んで楽しく読み進めてください!!
返信がないとしても作者さんはそのコメントを見てます。喜んでます!
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コメントにたいして、熱い思いを語ってくださり、ありがとうございます。
コメント、もらうと嬉しいですよね。
ぜひ、読者さまには、強迫観念はすてて、気軽にコメントを書き込んでいただきたいです。
作品を何倍も楽しく読み進められるはずだから………。
コメントありがとうございました。
第11話 勧善懲悪エピローグへの応援コメント
「コメントをもらうためには」というテーマで展開するこちらの創作論。
その前段には当然「読んでもらう」という要素が存在するわけで……
結果、「作品を読んでもらうために」という方法論としてためになる作品であったと感じます。
引き続き、この先の部分も楽しく学んでいこうと思います! ヾ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
亘理ちょき様
そうですそうです、〝読んでもらうだけじゃなく、コメントも欲しいよ〟が、この創作論のテーマなので、作品を読んでもらえる為に、私が思うところを書きました。
あと、世間一般的な創作論、というより、Web小説の特性、にも触れておきたかったです。
本当はこのエピローグですっきり終わるつもりだったのですが、どうしても追記したいことができたので、まだすこーしだけ、お付き合いくださいませ。
コメントありがとうございました。
【番外】福山典雅様コメント紹介(文字数について)への応援コメント
例1、2、3の対比、わかりやすいです!
特に例3、原文のあの文字数からここまでの表現の嵐を生み出せるとは!!
あれが自由自在にできるなら、どんな場合も文字数調整どんとこいですよね。
私はそれが出来ないので、区切るか、盛るか、削るか……永遠に悩み続けることになるのです(>_<)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
これね………、福山典雅さまがすごいんですよ!
同じように書けって言われても、例3みたいな文章、書けませんし、文字数調整、私もいまだに悩みます。
………悩みますよねー。( ´Д`)=3
コメントありがとうございました。
第10話 悩み深き1ページの文字数への応援コメント
自作も5,000文字を超えたりする回があったりしますが、それだと5分程度の空き時間でパッと読んでもらえないよなぁと気づきました。
どうしても話単位での既読管理になりますので、途中で一旦離れたりするのは億劫だよね、と思い、今書いてるのは2,000文字前後で区切るようにしています!
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
その気づきって重要なセンスだと思います!
二千文字前後って読みやすいと思います。
私はかわらず、1500文字〜5000文字でうろちょろしてます。ははは(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第9話 わかりやすい3つのキーワードへの応援コメント
おさらい、人物紹介、解説……本気でありがたいですね。
自分が読む側でこれですから、内容の違う作品を同時並行で連載している作者様は本当に尊敬します。
よく混ざらないなって。
作者からの返信
亘理ちょき様
おさらい、人物紹介。書いてみると、評判が良いです。
内容の違う作品を同時並行で連載。すごいですよね。良く混ざらないな、と、私も思います。
コメントありがとうございました。
第8話 WEB小説の特性への応援コメント
うわぁ、うわぁ。
こっぱずかしいコメントや、失礼にあたるようなコメントを入れてしまった過去の記憶がよみがえるるるるる……(@_@)
作者からの返信
亘理ちょき様
私も連鎖爆発で、こっぱずかしいコメント、失礼になりかねないコメント、勘違いコメントを思い出し、恥ずかしさに身をよじる次第です。
はずかしーーーー!
コメントありがとうございました。
【追記③】 あらすじ、登場人物の書き方、実際例への応援コメント
こんにちは(*- -)(*_ _)
登場人物が多い時は特に、人物紹介があると凄く読みやすいですね✨
物語の途中におさらいを挟むのは目からウロコでした。
長いお話だと頭の中で整理できてないことも多いので、とても効果的だと思いました。
こんど長いお話を書くときはぜひやってみたいと思います(*´ェ`*)
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、できるなら、登場人物紹介と、あらすじがあると助かります。
……そこだけ見てく読者もいますが。本当、キレイに、あらすじの回だけpvが多いんですよ。(苦笑)
それでも、あらすじがあったほうが良いと思っています。
文末ですが、素敵なレビューもありがとうございました!
優しく、細かく、丁寧に……、と言ってもらって、嬉しかったですm(_ _)m
コメントありがとうございました。
【追記②】コメント返信の心得への応援コメント
コメントに返信いただくと凄くほっとします。
自分では一生懸命失礼ないように書いたつもりでも、返信がなかったりすると何か失礼してしまったのかなと、申し訳なさ一杯になってしまったりで…💦
ウキナーゼ侍女長のネーミングがちょっと捻ってあってツボに入りました✨
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わかります! とくに初めての方など、コメント返信がないと、ソワソワしちゃいます。
とはいえ、相手が
①殺人的に忙しい
②人気者すぎてコメント殺到してて、返信に手がまわらない
③たまたまスコン、と返信の見落としをしてしまった
などなど、返信が返ってこない事情もあったりするので、返信がかえってこなくても、あまり気に病まないのがベターです。
ウキナーゼ侍女長だけ、ちょっとだけひねってみました。ツボにはいったようで嬉しいです(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
【番外】福山典雅様コメント紹介(文字数について)への応援コメント
文字数、そして「ストレスフリー」な「読感」……!
耳が痛いです(;'∀')
私も(読者を導ける)読みやすい文章が書けるようになりたいものです…!
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福山典雅さまのアドバイスはとてもためになるので、こうしてコメントを広く公開させてもらいましたが、
私も耳が痛い〜、実践はできているか〜??
なので、ご安心ください。
読者を導ける、読みやすい文章が書けるように。素晴らしい目標だと思います。
コメントありがとうございました。
第7話 コメントがもたらす重要な視点への応援コメント
ありますね、「そこ伝わんなかったかー!」みたいなの。
でもそれをコメントとして残していただけたからこそ、その作品の修正もできるし今後の執筆にも活かせる。
やはりコメントをくれる方は神様です。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、ありますあります。伝わんなかったか………。というの。
これって、自分で見直すと、どうしても抜けるんですよね。自分の視点では、わかってるもの、として読んじゃうから。
やはりコメントをくれる方は神様です。
ありがたや!
コメントありがとうございました。
編集済
第8話 WEB小説の特性への応援コメント
こんばんは。
目が滑る、とても分かります・・・
一度ページの下まで読んで、何か見落とした気がして三回くらい読みなおしたりします。
web小説ならではの特性も考慮に入れた上で書くというのも大事なんだなあと気づかされました。
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
はじめまして。
目が滑る、わかってくださり、ありがとうございます。
三回くらい読み直したりなさるんですね。丁寧に読書なさるんですね。
私は、「滑るな」と思いつつ、一回です。
頭のなかで整理できてない現象、重要な台詞で、自分が理解できてないと感じた台詞のみ、読み直します。
Web小説ならではの特性も考慮にいれたほうが、読みやすいページになるので、そちらのほうが読者さまは増える、と信じています。(あまり偉そうなことは言えませんが)
コメントありがとうございました。
第4話 どうコメントするか悩める子羊たちよへの応援コメント
始めまして(*- -)(*_ _)
タイトルに惹かれてお邪魔しました。
私はスマホでコメント打つのが苦手で、スマホで読んでいるときはどうしても一言勢になりがちです💦
味のある素敵なコメントを書かれる方もいて、
自分もそんな風に書けたらなって思います。
作者からの返信
ぎん様
はじめまして。
こんばんは。
タイトルに惹かれてご訪問、ありがとうございます。
私もスマホで読んでコメントすることが多いです。
一言勢なことが最近は多いです。
味のある素敵なコメントを見かけると、「おおっ!」と思いますが、一言勢って良いと思います。
コメントありがとうございました。
第4話 どうコメントするか悩める子羊たちよへの応援コメント
みなさんのコメント読むの好き派です。
コメント欄が鋭い考察で埋め尽くされていたり、みんなで楽しくわいわいやっていたりと、もはやコメントも含めて一つの作品のようになっているものもありますね。
作者からの返信
亘理ちょき様
ええ、コメント欄がするどい考察で埋め尽くされていたり、わいわい楽しい雰囲気で満ちていたり。
そういうのって、必ず良作ですよね。
コメントも含めてひとつの作品になっている。
それがカクヨムの特徴かな、と思います。
コメントは、欲しいと思ってもらえるものでもないので、地道なカクヨムの活動の賜物。
コメント欄がもりあがっているカクヨム作家さんは、本当、リスペクトします。
コメントありがとうございました。
第3話 コメントをもらう為には?への応援コメント
コメントを入れやすい作品ってありますよね。
なんだろう、やっぱりフィーリングなんでしょうか。
一話の文字数が多いと書きたいことがあり過ぎて困ることも……
作者からの返信
亘理ちょき様
ええ、コメントをいれやすい作品ってあります。
フィーリングですね。
あと、姿は見えないですが、性別や年齢差とかも、あると思います。
あとは人間性ですね………。もう、作品云々より、人間性です。
一話の文字数が多くて書きたいことがありすぎる。
ああ、時々ありますね、それ。(;´∀`)
読者としては、なんて素晴らしい♬
あれもこれもコメント書きた〜い、と嬉しい悲鳴です。
コメントありがとうございました。
第2話 甘ちゃん素人、コメントに飢えるへの応援コメント
コメントをくれる方は神様です。
いえ、読んでくれている時点で神様なのです。
みなさんご自分のお時間を割いて何かしらのアクションをしてくれている。
そんな神様には全力でお返ししたくなりますよね。
作者からの返信
亘理ちょき様
コメントくれる方は神様です。本当にね〜。
でも、ときどき変な人もいるかもしれないから、SNSは人を選んで、とも思います。
貴重な時間をさいて、読書してくれたうえに、コメントをくださるのですから、こちらも全力でお返しをしたい、と、思って、コメント返信しています。
コメントありがとうございました。
第1話 初心者プロローグへの応援コメント
読んでる量が凄い!
それであれだけの作品をコンスタントに投稿し続けているなんて、そのバイタリティに感服です(;゚Д゚)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
こちらの創作論にまで足を伸ばしてくださり、ありがとうございます!
いつの間にか読書量がこんな文字数に………。
バイタリティに感服、とはおそれおおいですが、褒めてもらって嬉しいですm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第3話 コメントをもらう為には?への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
コメント文化…いい面もあるんですけど、ちゃんと読んでくれてコメントしてる方と「こいつ営業で来てるな」ってこっちはすぐわかるんですよね。
毎回山場に全く触れてない、最後の数行だけにのみ言及したコメント…。
こういうのに神経がすり減らされていることも正直あります。
創作者ならまず他人の作品にも敬意を示して欲しいと思うことも😓
加須さんみたいな考えの読者兼作家ユーザー様はどんな作家にもありがたい存在です。
作者からの返信
広井すに様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
きらきらお星さまも、ありがとうございます。
読んでくれた上でコメントくれてる人と、読んでなくって営業の人。書き手は敏感に感じ取れるものですよね。
本当にいろんな人がいるので、ツマラナイ人に神経をすり減らされるのはツマラナイ事です。
あまり気にしないのが一番………。
そういう人は、こちらが営業的に読みにいかなければ、いずれいなくなるだろうな、と思っています。
とは言っても、イラっとする事はあるんですけどね(^o^;)
敬意を持って読んでもらえたら、最高ですね。
そういう人とのコメントやり取りは楽しいです。
私をさりげなく褒めてくださり、ありがとうございます。m(_ _)m
コメントありがとうございました。
【追記③】 あらすじ、登場人物の書き方、実際例への応援コメント
優しさに満ちた創作論、拝読して楽しかったです。
そうなんだ、と思う創作論もあり、頷きながら拝読しました。
登場人物についても分かりやすく、確かにこのページがあることで分かりやすく誘導してくださっている……と勉強になりました。
素敵な創作論、面白かったです!
作者からの返信
白原 糸さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キラキラお星さまも、ありがとうございます。
優しさに満ちた創作論、と言ってもらえて嬉しいです。
そもそも、カクヨムの活動の仕方は自由ですから、いろんな意見を否定したくない、という事を考えて執筆しました。
登場人物紹介、WEB小説を書くまでは、不要、と思っていたんですが、登場人物紹介を書くと読者さまに好評でしたので、今は登場人物紹介、書く派です。
最後までご覧くださり、ありがとうございました!
【追記③】 あらすじ、登場人物の書き方、実際例への応援コメント
あらすじとキャッチコピーとタイトルが本当に書けない…。
自信作であればあるほど読まれないから純粋にネーミングセンスが下手くそなんですよね…。
明らかなB級感がでてしまう…。
作者からの返信
テマキズシさま
あらすじは、あったらいいな、で、どうしてもないといけないものでもありません。
キャッチコピーとタイトルは悩みますよね。
これを記事にできれば良いんですが、記事にできないんですよ。
私も試行錯誤の最中で、「初心者の私に教えてあげる」ほどのことが書けないからです。
一緒に頑張りましょう(^_^;)
コメントありがとうございました。
【追記②】コメント返信の心得への応援コメント
先生!参考にさせていただきます!!!
…いや本当に助かります。毎回どう書こうか悩んでしまいそんなに上手くかけなかったんですよね…。
まあ一番の理由は私、投稿した瞬間に投稿内容を忘れてしまい殆どアドリブで書いてしまうんですよね…。「だからここの伏線忘れてた!」 とかが結構多くてコメントが来ると「あれこんなん書いたっけな」となって変なコメント返してしまいます…。
ここに懺悔しておきます。読み返ししておかないと…。
作者からの返信
テマキズシさま
なにかの参考になれば幸いです!
アドリブで書く、そういう書き方もありますよね。
私も時々、返信する時、「この話はどこまで書いたっけ?」と、先の話とこんがらがってしまうことがあります。
そういう時は読み直しをしますが、読み直しをしてると時間が溶けてゆくのが悩みどころです(;´∀`)
コメントありがとうございました。
【追記①】読み専さまへへの応援コメント
コメ返しは大変ですよね…。私は結構いろんな作品読んでコメント送っているので、通知で返信コメントと読者からのコメントが混ざって分からなくなることが多々あります。
作者からの返信
テマキズシさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
時々、通知と返信コメントと、読者さまからのコメントが混ざって、? となること、ありますよね。(^_^;)
わかります。
コメントありがとうございました。
【追記③】 あらすじ、登場人物の書き方、実際例への応援コメント
登場人物紹介、私もメイン小説がエピソード100を迎えたので整理の目的も兼ねてやりましたが、先生のを見ると自分のは長くし過ぎたかなあと思います。本当に、昔から文章が長くなってしまうのが癖でして……あらすじはまだやってないので、やってみようかなと。
作者からの返信
ここグラさま
あはは、先生というのはノリで言っただけです、普段は先生キャラじゃないですよ。
あらすじも手をつけてみるのは、良いことだと思います。
登場人物紹介は、短いほうがおすすめです。これは読者としての立場から言っています。
コメントありがとうございました。
【追記②】コメント返信の心得への応援コメント
コメント返し、出来ればその日のうちに済ませたいのですが、仕事との兼ね合いがあるから難しいです……自分の作品作成や他作品のヨムもあるわけですからね。返信する際もネタバレに気を付けないといけません、特に私の場合ミステリーですから私の発言って下手すればネタバレの宝庫になってしまいますからね(笑)。
作者からの返信
ここグラさま
大丈夫、仕事との兼ね合いがあるのは、皆わかってますよ。可能な範囲で早く、で充分です。
本当に時々ですけど、「コメント嬉しすぎて、すぐにコメント返信できませんでした。」と、コメントを味わいすぎて返信が遅れてしまう方がいるので、そこだけは気をつけて、早く返信をこころがけよう、と言いたかっただけです。
返信のさいのネタバレにだけはお気をつけください(笑)
コメントありがとうございました。
【追記①】読み専さまへへの応援コメント
日々の仕事もありますから、コメント返しをする時間を取るだけでも楽ではないですよね……私は100%コメント返しはしています、そもそもそんなたくさんコメントが来るわけではないですから(悲)。
コメントすることによって、直接作者さんと触れ合えるのは本当に楽しいです。こういう意味が込められているとか、こういう気持ちで書いたんだとか、そういうのは作者さんしか分からないのですから。
作者からの返信
ここグラさま
コメントをたくさんもらえるカクヨム作家さまなら、返信にかなり時間がとられると思います。
でも、ほとんどの人は、遅れつつも返信してくれると思います。
>私は100%コメント返しはしています
すばらしい!
>コメントすることによって、直接作者さんと触れ合えるのは本当に楽しいです。
ええ、そうですよね。
私も楽しいです!
>こういう意味が込められているとか、こういう気持ちで書いたんだとか、そういうのは作者さんしか分からない
本当ですよね。本だとできない交流です。
コメントありがとうございました。
第11話 勧善懲悪エピローグへの応援コメント
これはミステリーを書いている私としても非常に身近な問題ですね。被害者と犯人の組み合わせって大きく分けて二つあって、「被害者が悪、犯人は同情できる」と「被害者は罪がない、犯人が悪」です。前者の場合はざまぁに該当するので書きやすいのですが、これだけ書いていると長編だと単調になりやすく、ドラマの変化を付けたり物語全体の黒幕的存在を書きにくいのです。
一方で後者は被害者の悲劇性や犯人の狂気等を入れることが出来るので、先程言った書きにくい要素を補完出来るのですが、読者の反感を買いやすい。かといって後者を完全に避けるのも物語の深みを増すためには難しいので、構成や読者への告知などでカバーしていくのが必要です。
作者からの返信
ここグラさま
「被害者が悪、犯人は同情できる」は、一時間テレビドラマとかだったら、その一回きりで終わって、長くはひきずらないですもんね。
「被害者は罪がない、犯人が悪」
だと、犯人がきっちり裁かれるところが見たくなりそうです。
ミステリーで長く書くのって大変そうです。
コメントありがとうございました。
【番外】福山典雅様コメント紹介(文字数について)への応援コメント
短ければいいというものでもない、読みごたえも大事、この塩梅は本当に難しいですよね。これは小説に限らず料理とかでも同じで、さっぱりしてれば食べやすいですが物足りない、がっつりしていれば食べ応えがあるがしつこくて量を食べれない、なんて問題があります。
寿司でも「テクスチュア」という言葉があり、要は食べ応えって意味でそのために刺身を厚く切ったりするそうです。ですが何でも厚くすればいいというモノではなく、固いネタは薄く柔らかいネタは厚めなんてやり方をするとか。固いネタを厚く切れば食べにくいですし、油が多いネタを厚く切ったらしつこくて食べづらいですからね。
作者からの返信
ここグラさま
そうですね〜、お寿司、食べやすさ、食べごたえ、ちょうどいい塩梅のところがあるんでしょうね。
ミステリだと謎解きなどもしっかりしないと、読者の満足につながらないでしょうから、なおさら難しいかもしれませんね。
コメントありがとうございました。
第10話 悩み深き1ページの文字数への応援コメント
文字数の問題は本当に難しいです。私のメイン小説であるミステリー作品は5000字を一つの目安にしていますが、ミステリーという特性上超えてしまうこともしばしばありまして……その事件の最終話だと時に作成時間が約8時間なんてこともありました。ミステリー以外だと、2000字くらいで収めるのはそれほど難しくないのですが。
作者からの返信
ここグラさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
文字数、難しいですね。
>ミステリー以外だと、2000字くらいで収めるのはそれほど難しくないのですが。
ふむ。そうですか。ミステリーは書いたことがないので勝手がわかりません(^_^;)
コメントありがとうございました。
【追記③】 あらすじ、登場人物の書き方、実際例への応援コメント
…φ(..)メモメモ
加須さんの登場人物紹介がとても好きなので、参考にさせていただきます!
物語が進むにつれ、登場人物紹介でおさらい。なるほどです!
ナット・ウキナーゼ侍女長、スパイだった!?
そしてフリカケン、なんとシナモンロ・オル皇国の王子だったとは……。
もう、最後まで楽しませていただきました(*´艸`*)
作者からの返信
青維月也さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
登場人物紹介、とても好きと言ってもらえて嬉しいです!
物語が進むにつれて、そのキャラの〝現在〟を読者に教えてあげると、読者の頭がスッキリすると思います。
ナット・ウキナーゼ侍女長、スパイでした!
フリカケン王子はライス王子より年上、剣の達人で皮肉屋。
シナモンロ・オル皇国の王子にして、実はライス王子の生き別れの兄です。
ライス王子は、2つの国の因縁の戦を止めることができるか。その鍵を握るフリカケン王子との話し合いはどこに落ち着くか。
コメントありがとうございました。
第11話 勧善懲悪エピローグへの応援コメント
こんばんは。加須さまのお名前は今までに何度か目にしていましたが、御作を読むのもコメントを書くのも初めてだということに気づき、こうして筆を取らせていただいております。
読み合いについての創作論を読むのは初めてで、普段からお世話になっている有名作家さまの助言ややり取りも交えていて何だかホッコリしてしまいますね。
私も読み合いをする方ですが、強制をしない派なので、御作を読んで腑に落ちるし共感できる部分も多々ありました。
コメント数やその内容、コメント勢のタイプからその作品の注目度、温度感などが読み取れて面白いですよね。
とてもためになるお話でした。
ありがとうございました😊
作者からの返信
刹那さま
こんばんは。
はじめまして。
きらきらお星さま、ならびに素敵なレビューをありがとうございます。
「もっと早く読めばよかった。出会えてよかった。
そんな気持ちにさせてくれる」と言ってもらえて光栄です。
とくに創作論を書くつもりもなかったのに、「読み合いしたいのに尻込みしてる人がいたら、大丈夫だよと伝えたい。」と思って、勢いで書きました。
書いて良かったです!
読み合いについての創作論は初めてでしたか。多分探せばあると思いますが(というか確実にありますが)
読み合いは本当に人それぞれの考え方があるので、何が正しい、と言うのは難しいですね………。
他の作家さま(有名でもそうでなくても)とのやりとりにホッコリしてもらえたなら、良かったです。
皆様に支えられています。カクヨムの皆様、優しい。
>私も読み合いをする方ですが、強制をしない派
おお。多分それが理想ですね。拙作に、腑に落ちる点、共感できる部分もあったとのこと。気分がスッキリしてもらえたなら幸いです。
>その作品の注目度、温度感などが読み取れて
どきっ。どれくらいコメント好きさんと出会えるかは、運や賭けなので、コメント少なくても面白い作品は、あるはずですね。
コメントありがとうございました。
編集済
【追記①】読み専さまへへの応援コメント
はじめまして、通りすがりの者です。
10年以上アカウント無しの読み専でした。
ちょっと思い立って元旦にアカウント作成したばかりです。
カクヨム内のユーザの作法というか文化がよく分かっておらず、検索などで漁っていたら創作論ジャンルに行き着き、ここまで流れてきました。
どうしても読み専っぽい習性が抜けず、どうコメントするのが良いのか迷っています。
この話のように、ハッキリと表明してあれば分かりやすいんですが、他の方が同じかどうかは分からない。書いていいのかな?と躊躇します。
また、自分が書くと長くなりがちで、余計な負担を掛けたくないな、とも思います。
「読み専根性」といいますか、良いなと思った作品にコメントを書くのは、汚点をつけるんじゃないかという恐怖感もあるんですよ。〇〇が好き、みたいなことを書いた場合に、その後の話の展開で〇〇の比重が変わってしまわないか。これで気に入った話の純度が下がってしまったら、とても悲しい。
書きたい人、読まれたい人にとってのコメントと、読む専寄りの人のコメントって、どうしても文化的にズレがあるような気がします。作家さんはコメント返しを大切にしておられますが、読み専としては負担を書けるくらいなら書かないほうが良いのかも、と感じてしまいます。
このギャップ、どうしたら良いのかは分かりませんが。
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追記:
読み応えのある返信ありがとうございました。
他人のコメント読んでみるのも含めて、色々試しながら馴染んでいこうと思います。参考になりました。
作者からの返信
辺根除音さま
はじめまて。
こんにちは。
>10年以上アカウント無しの読み専でした。
まあ! 私よりカクヨムとの付き合いが長い先輩さんですね♬
>カクヨム内のユーザの作法というか文化がよく分かっておらず、
そうですか。WEB小説は読むけど、10年以上コメントはしてこなかった、という事ですね。
一番確実な、簡単な方法は、コメント欄が盛況な作品を選び、コメント欄を〝全て〟〝返信内容まで〟目を通すことです。
面倒くさい?
いいえ! 新たな発見があるはずです。コメントって、本当に人によって様々です。もちろん、書き手にとって予想外のコメントや、「そう言われると心が苦しいんだけど」と思うようなコメントも存在します。
その書き手さんが、そんな苦慮するようなコメントに、どう返信しているか?
売れっ子作家……、とは言えなくても、コメント欄が盛況な書き手さんは、その対応がとても〝上手〟です。けして不快感がないように、コメント返信をします。見事ですよ。
だからコメント欄が盛況になるんです。
だから、そういう〝上手〟な書き手さんを始めは選んで、コメントを残すことも有りです。
>自分が書くと長くなりがちで、余計な負担を掛けたくないな、とも思います。
えー! 私は長文コメントが大好きで、考察してもらうコメントが来るとウェルカムー! と、画面の向こうでニヤニヤ笑っていますよ。作品を一番考えているのは書き手です。あちこち罠や仕掛けを考えて作品を作っている書き手もいます。その罠に気がつけるか? 真面目な考察コメントは大歓迎です。
一方、コメント欄が、コメントするほうも、返信するほうも、オール一言で形成されている作品もあります。そのなかで長文コメントを投下すると浮きます。そういう場合は一言のコメントが喜ばれるでしょう。
>良いなと思った作品にコメントを書くのは、汚点をつけるんじゃないかという恐怖感もあるんですよ。
ふむ。
>〇〇が好き、みたいなことを書いた場合に、その後の話の展開で〇〇の比重が変わってしまわないか。
その後の話の展開で◯◯の比重が変わる。柔軟にこれができるのは、実は上のランクの書き手さんだと思います。
WEB小説は、途中離脱が多いです。紙の本なら最後まで読んでもらえるだろうけど、話が先に進むにつれ、PVは下がっていくのが、データでハッキリ見れてしまいます。
それを防ぐには? 面白い作品を書くしかない。面白い作品とは? 読んでもらって満足する作品です。満足するとは? 見たいものを見せられる作品です。コメント欄での反応を見て、作品をテコ入れできる。編集者がついていない書き手ですから、そのセンスが必要なんです。でないと……、PVゼロ作品に落ちる可能性だってあります。
>これで気に入った話の純度が下がってしまったら、とても悲しい。
書き手にも誇りがあります。
作品への愛があります。私だったら、変えられないところは、何があっても、どんなコメントがあっても変えません。
ああ、実際にそんな事もありました。
私がとある作品に、「こうやったらもっとハッピーエンドになる」と丁寧にコメントした事があります。
それは……ヒロインが呪いの痣があって、それがもとで短命なんです。私は、作品全体のピースを全部頭で洗い出し、こうしたらその短命を防げる、話の前後で矛盾もない、自分だったらこう書く、よし! とトータルでいろいろ考えてから、アドバイスのようにコメントしました。
その書き手さんは、「この物語は全て世界が決まっていて、私でも動かせないんです」と、丁寧に返信をくださり、改変は拒否なさいました。
今でもその作家さんとは、良きおつきあいをさせていただいています。
本当にプライドのある書き手は、揺らぎません。
コメントがない、星もない、♡ぺったんもないPVは、それでもありがたいんですが、書き手としては反応がなく、せめて、作品を楽しんでもらえたのか、そもそもきちんと読んでもらったのか。読者に届けられたのか。すこしでもコメントがあると、とても嬉しいです。
さて、プライドのある書き手でも揺らぐのが、カクヨムコンの魔境です。今年は、昨年にくらべて、作品フォロー数や星の数が集まりにくい、と、私だけでなく、けっこうあちこちの作家さんが近況ノートでつぶやいていらっしゃいます。
やっぱり、前作より今作のほうが下がる、というのは、書き手にとって、面白くなかったのかな? とかなり自信が揺らぐ悲しい事態なので、読み専として「面白い」一言だけでも伝えていただければ、書き手の皆さん、すっごく喜ぶと思いますよ!
(もちろん無理にとは言いません。面白くない作品に無理に面白いと言う必要はないです)
楽しいカクヨムライフをお過ごしください。
コメントありがとうございました。