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  • 第25話 雪達磨への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    猫毛玉、我が家の白黒猫は薄毛なのでボールが作れる程抜けません(°д°) 他の子で作ると黒団子になってしまうし。いいアイデアなのに残念(>_<)
    達磨さんは実在するお坊さんらしいです。雪化粧しても元はおっさんですから泥だるまもやむなしですw


  • 編集済

    第24話 年玉への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    耳が痛い(>_<) 子どものお年玉を入学準備とかに流用したことあります。もちろん子どもたちの了解を得てだけど、今となっては申し訳ないことをしたなあと思います(-人-);
    我が家もお年玉代わりの美味しいおやつやご飯をあげました( ΦωΦ )

    今年もよろしくお願いします(*^^*)

    作者からの返信

    美味し缶詰をあげると、ゲロゲロカエルになる時があるのでちょっこしづつあげるのです。

    いっきに食べて、いっきにゲロゲロ。水を飲んだ後は最悪です。

  • 第23話 手袋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    どれもあるあるでほっこりします(˶ˊᵕˋ˵)
    私が子どもの頃は、てぶくろと繰り返し言っているうちに「ろくぶて」になって叩かれるパターンでした。地方によって違うのかな。
    最後の句、シーズンが終わる頃に姿を現す手袋もいますw

    作者からの返信

    手袋を逆さまに言って見ては、一度しか使えない技? です。
    そして、繰り返し言って見てに代わるのです。

  • 第22話 熊への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    このお題を採用するのは正直迷いました。でも、今ほどタイムリーな時はないと思って強行しました。気分を害されたのならごめんなさい(>_<;) 野生動物との共存は難しいですが、何とかいい方法を見つけてその地域ごとに解決していけるといいと思ってます。
    熊の右手は高い? 右手ばかり使っていたらそうなったってことですよね。左利きっていないのかしら。気になるわʕ•ᴥ•ʔ

    作者からの返信

    安心してください、気分は害していません。

    ただちと読みづらいな、と。(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠;⁠)

    ただそれだけです。
    気を使わせてすみません。

  • 第21話 鍋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    鍋猫の句になってるw ダンボールは好きですよねえ……ヘタなハウスよりずっと気に入って貰えます。鍋猫も魅力的ですが、透明な金魚鉢に猫がみっちり詰まるやつに憧れます。その為だけに金魚鉢を買うのはためらわれて試してません(^o^;)

    作者からの返信

    金魚鉢は小さいので、大きな猫にはフルーツポンチ用の器でどうでしょうか?

    入らないだろうな。

  • 第20話 凩への応援コメント

    「木枯し紋次郎」知ってますよ(古い人間なので……)
    長い楊枝を咥えた紋次郎の「あっしには関わりのないことでござんす」のセリフは流行語になりました。ニヒルな時代劇でした。

    作者からの返信

    「あたりまえだのクラッカー」も耳に残ってます。
    藤田まことさんがCMをやっていたと思うのですが? 昔の特集で見たのかな。 

    時代劇、面白かったですよね。



  • 第20話 凩への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    木枯らし紋次郎って聞いたことあります。でも、脳内に浮かぶのは、多分みんなのうたでやってた北風小僧の寒太郎ですw
    そして、今まさににゃんこが私で暖を取っておりますw

    作者からの返信

    「冬で、ござんす」

    にゃんこが、おしくらまんじゅを仕掛けてきます。押されて、布団の外に。
    押されて負けてます。


  • 第19話 蜜柑への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    みかん農家さんの蜜柑は甘いけど、そうじゃないと大抵酸っぱくないですか? 是非その蜜柑の感想を聞かせて欲しいです。
    確かに昔はどこの家にもみかん箱がありましたね。うちも知り合いの農家さんから選果に漏れたものを安く譲ってもらってたと思います。大小様々な蜜柑を奪い合うようにしてこたつで食べてました。姉なんかみかんが好きすぎて手がオレンジ色でしたよw

    作者からの返信

    熟すのを 待っていたら 先こされ

    ぴえぇ〜〜ん!!
    先をこされてしまいました〜〜!!
    (⁠;≧◇≦;)

    近場の取れる場所の蜜柑はも切られてしまった。昨日まであったのに。後は手がとどかない奥の方か高い場所。⁠

    残念!!

  • 第18話 小春への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    なるほどー! 季節外れの桜は狂い咲きと思っていましたが、生存戦略だったんですね。やはり植物はすごいです。
    急に冷え込みが厳しくなって小春日和が待ち遠しくなってます。6日は時々晴れの天気でしたが風が強くて小春とは呼べなさそうでした。寒いよー。

    作者からの返信

    植物は不思議です。
    いつの間にか咲いてる彼岸花とか。花が咲いた後に葉が出てくるところが不思議でなりません。桜と一緒かな?

    寒いです。
    でも、晴れた日の車の中は熱いです。

  • 第17話 流れ星への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    なんとまあ、夢のないw
    確かに3回なんて言える訳もなく、初めから無理ゲーなのかも(^_^;) まずは時間を止める能力を身につけてからですかね? でも、そんな能力あったらそれ以上は望んじゃいけないかもw

    作者からの返信

    3回願いを言える人は何時もその事を思っているから、と誰かが言っていた。

    でも単語で言っても
    「宝くじ宝くじ宝くじ」流れ星さんも「?」となるでしょう。
    ちゃんと「宝くじが当たりますように」と言わないと。(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠;⁠)

  • 第16話 秋の海への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    今年は少し秋刀魚が安くなりましたね。大根おろしを添えると美味しいけどおろすのが面倒で秋刀魚を買わないという愚行w 好きなんですけどねw
    自然は舐めてかかると途端に牙を剥きますね。今も台風の被害が心配です。

    作者からの返信

    今は、なんと大根おろしのチューブがあるのです。

    秋刀魚さん美味しいんだけどね、見るも無残な姿に本当にごめんなさいです。

  • 第15話 栗への応援コメント

    イソップ童話に猿と猫という寓話があります。
    猿におだてられて素早く火に焚べられた栗を出す猫と、その栗を食べてしまうズルい猿の話です。
    猿蟹合戦の猿も猫と友達だったら臼にドスンとやられずに済んだかもしれません。

    作者からの返信

    『猿と猫』
    読みました。

    にゃんこのおテテが、肉球が! 火傷を負うなんて、許すまじ猿。

    しかし、何度も火に手を突っ込む猫。
    自業自得馬鹿可愛い。
    猫舌で栗も食べられないし。取るのが、きっと楽しかったんだろうな。

    猿は道具が使えるんだから、木の棒で取って!

  • 第15話 栗への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    確かに店頭は栗と芋ばかりですねw シャトレーゼのさつまいものモンブランには笑いました。栗じゃなくてもいいのねw
    拾った栗が虫食いだとがっかりしますね。茹でた後でも中が傷んでたり虫がいたり……虫ごと茹でてると思うと気持ち悪くなってきました(^_^;)

    作者からの返信

    さつまいものモンブラン。当時は色も同じだから分からなかった、食べて「えっ」となったのを覚えています。

    モンブラン=栗。
    と認識していたので食べてびっくり。

    でも、モンブランは山て意味なのでおかしくはなかったのであった.

    ちゃんと説明を見てケーキは買おう。
    ハズカシ~(〃艸)

  • 第14話 真夜中の月。への応援コメント

    月の模様は住む緯度により違いがあるそうです。南半球であるオーストラリアでは上下逆さまに見えると聞いた事があります。
    実際に現地で見たいものですが僕も模様が裸眼で見えなくなってしまいました。

    作者からの返信

    何処かの国では「本を読む女性」とか「サソリ」とかに見えていると、昔本で見たことがあります。
    多分。

    編集済
  • 第14話 真夜中の月。への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    月が二重に見えるのは乱視でしょうか? つい最近、眼鏡を新しくして随分と滲みが減りましたが、子どもの頃のようにはいきません。私は月の中に女性の顔を見ていましたよ(^^)

    作者からの返信

    昔は見えてたのかな?
    乱視だと思います。
    そろそろ眼鏡を新しくしないといけないと思ってるところです。


  • 編集済

    コスモスは18世紀のスペイン植物学者アントニオ・ホセ・カヴァニレスという人が咲く姿が星空のようだと思ってコスモスと名付けたそうです。それまではメキシコの標高2000mの高原地帯に咲く名もなき花だったようです。綺麗ですので、現地の人(ネイティブアメリカンの方)も何か素敵な名で呼んでいる気がしますが分かりませんでした。

    紀元前5世紀頃のギリシャの科学者ピタゴラスが名付けたのはその星空を指すコスモの方になります。ギリシャの人は星の並びで星座を作ったり、天の川を女神が母乳を零した跡だと考えて、乳の環(ミルキーウェイの語源)と名付けりと、宇宙が大好きだったようです。

    コスモスの和名は波斯菊(ペルシャの菊)や秋桜(秋に咲く桜)で、星空の花の方という名付け方がより素敵に思います。


    チョコレート臭がする花としてシャリーベイビーという蘭の一種があります。熱帯植物園のお土産コーナーなどで置かれていますが、周囲はむせ返る程のチョコレート臭です。あれも色がチョコレートっぽい茶色の模様があって名前と香りが一致して面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。m(_ _)m

    本文に訂正させてもらいました。
      ハズカシ~(〃艸)

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    ご指摘ありがとうございます。お題は直して来ました(^_^;) 次回は「真夜中の月」です。

    コスモスの名の由来を初めて知りました。一緒だなあとは思ってましたが、まさか同じとは! コスモス畑から宇宙を想像するなんて、天才の脳みそはどうなっているのやら?
    食いしん坊にとって茶色は正義ですよね。ああ、味噌カツが食べたい(º﹃º`)

    作者からの返信

    すみません。m(_ _;)m
    由来はコスモス(宇宙)からなんですが、名付けた方が間違ってました。本文にも書かせてもらいましたが、ピタゴラスさんは宇宙(コスモス)の名付け親でした。
    花の名付け親はアントニオさんです。

    チョコレート色の車も美味しそうに見えてしまいます。私だけ?

  • 第12話 新学期への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    これは私の過去ですねw
    三つ子の魂百までと言いますが、未だに物事を後回しにする癖とぼーっと過ごす習慣は治りません。つける薬も無さそうです(^_^;)

    作者からの返信

    私の過去でもあります。
     うーん (⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠;⁠)

  • 第11話 鈴虫への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    確かに虫の声は聞いても姿は滅多に見ませんね。鳴かない虫はよく見かける不思議。バッタとかカマキリとかカメムシなんかはワンシーズンに必ず数回お目にかかります(^_^;)
    臭いんですか? 飼ったことないので分かりませんがちょっと興冷めですね(>_<)

    作者からの返信

    今はゼリーとかありますが、昔はきゅうりとかナスを切ってあげてました。それが腐ったり、土とか木を乾かしではいけないので霧吹きをかけて。
    下手すれば土がカビます。虫自体が臭いかは分かりません。

  • 第10話 朝顔への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    最初の句は私の実体験ですねw 昔から朝が苦手で、花の咲く様子を記録するはずが起きたら既に満開の繰り返しでした(>_<;)
    朝顔咲いてませんよね? 私もまだ見てないんですよ。そのくせ秋になってもしつこく咲いてませんか? どうなってるんだ地球……

    作者からの返信

    家で咲く朝顔。
    うん十年、タネを撒いたことはない。
    と、なると小学生の時の観察日記の名残り。

    芽が出てふくらんで、花が咲いて花散って、タネができてエンドレス。

  • 第9話 七夕への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    最後の句、激しく同意です! 昔っからそう思ってましたw
    天の川を挟んでひと際輝く星を、引き離された恋人同士と想像した昔の人はものすごくロマンチストですね。そしてそれが何千年と語り継がれているなんて、なんともエモい気がします(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    バカップル過ぎて、仕事をしなくなったから引き離されたんですけどね。
    ちゃんと仕事をしていたら、幸せに暮らせていたのに……
      (⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠;⁠)

  • 第8話 冷房への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    うちにものたれ猫がいますよw 床まで熱い廊下では体を壊すんじゃないかと冷房の効いた部屋に連れていくと毛布を掛けろと文句を言われます。どんだけ寒がり(^_^;) なので我が家の冷房は28℃が基準です。人間には暑いので扇風機がブンブン回ってますw

    作者からの返信

    のたれ猫を冷房のきいている部屋へ連れ込むと、いつの間にかいなくなっている。
    戸の隙間を開けて冷たい空気を廊下に流してます。
    扇風機をあてると風が嫌いなのか移動している。(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠;⁠)

    編集済
  • 第7話 ソーダ水への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    天然の炭酸水を最初に飲んだ人は驚いたでしょうね。それを人工的に作ろうとしたってことは熱烈なニーズがあったんでしょうか。夏は炭酸水が欠かせません。水とは違う爽快感がたまりません(微炭酸しか飲めませんけどw)

    作者からの返信

    喉 しゃわしゃわの ぷッあゝです

    のちに げっぷげっぷ 失礼しました 
    ゲップε-(⁠ ̄⁠0⁠ ̄⁠;⁠)

  • 第6話 ハンモックへの応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    何かと問題な熊ですが、白黒模様が付いているだけでアイドル扱いされるあの熊と動きはよく似ていますよね。その熊がハンモックからころころって可愛いに違いない! まあ、リアルには出会いたくないですけどね(^_^;)

    作者からの返信

    外国の映像でした。
    ハンモックに何回もチャレンジして、ころころ転がり落ちていて可愛かったです。

    映像だから言えることです、クマぱんちを食らったらあの世行きですね。

  • 第5話 蛍への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    そうなんですよ、求愛なんですよね。そう考えるとものすごくロマンチックな気がします。人間も暗がりでランタン片手に合コンしたらマッチング率が上がりませんかね?
    私ももう長いこと蛍は見てません。見るのはテレビの中くらいですねえ。

    作者からの返信

    闇のどきどきと灯りの安心感。吊り橋効果を狙うと言うことですね。
    どきどき。

  • 第4話 田植への応援コメント

    子供からしたら、色んな生き物と出会える場所であるんですよね、田んぼって。
    偶に蛇が泳いでいたりして、皆して「バーカ」とか言って囃し立てていたら、急にこっちに向かってきて、「わ、こっち来た!」「ニゲロー!」と、蜘蛛の子を散らす様に逃げ回った記憶が蘇って来ました。
    雨蛙もいました。子供心に「惚けた顔しやがって……」などと理不尽な事を考えていた事も。

    作者からの返信

    カエルにおたまじゃくし、亀にザリガニ。ヤゴにフナにメダカに金魚、泳いでました。タニシも。

    田んぼもなくなり、川も整備されて生き物を余り見なくなった。

    水路でカエル釣りをしてました、糸の先に小さな小枝をつけて。動くモノにすぐ飛びつくんですカエルて、すぐ離すんですが。

  • 第4話 田植への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    確かに、田んぼが無くなると暑くなるの分かります。道がアスファルトになっても野原に家が建っても暑くなりますよね。緑はすごい。特に水田は水をたたえている分余計にその力が大きいのかもしれません。たくさんの命を支えてきた水田の小さなカブトエビ、その視点が素敵ですね(*^^*)

    作者からの返信

    にぎやかな 蛙の声も 遠くなり

    田んぼがあった時は煩いほど聞こえてたのに、雨の日に遠くで鳴いてる声が聞こえてほっとしました。

    雨蛙、昔は庭によくいたのに……

  • 第3話 傘への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    男の子あるあるですねw 私はそんな男子を覚めた目で見る女子でした(^_^;) 字余りを言いたいがためにわざとって、とっても可愛らしい顕示欲ですね。上五の字余りは許容度が高いそうですから、これは正解の字余りですよ。尤も、小さい文字は数えないとかいう話もあるようなので、字余りですらないかもです(知らんけど)

    作者からの返信

    小学生の頃、授業で習って指折り数えて俳句をやってた記憶が。本当に会話のような数の字余りにしていたような……

  • 第3話 傘への応援コメント

    ”梅雨ゆうつ 色どりよりも 男傘”
    武骨な感じが良いですね。

    ”幼少期 打ち合う傘で 叱られて”
    自分にも覚えがあります(怒られるところまでセットで)。

    作者からの返信

    悩んだ末、大きな黒い傘を買いました。やっぱり、濡れたくないので。

  • 第2話 毛虫への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)
    2句目の光景は私も見たことあります。ほんとに丸裸にしますよね。確かにどこへ行ったんだろう。歩いて移動するんでしょうか。それとも隠れるところが無くなって、鳥の立食パーティ状態になるんでしょうか。不思議です(*‘ω‘ *)?

    作者からの返信

    地の上をはっているのは見たことがあるのですが。やはり移動してるのでしょうか?しかし、食べられる葉の場所を感知しての移動なのか不思議です。

    俳句にかんしては、凡人としてはその句の解説がついてあると嬉しいのですが。玄人さんの句は、季語とかひねりとか分かりづらいので。素人意見でごめんなさい。

  • 第1話 毛虫への応援コメント

    コレは、背中がゾワゾワしますね!

    作者からの返信

    アゲハ蝶のいもむしはつるんとしてかわいいのですが、コレはトゲトゲで見た目がかわいくない。刺されると、一週間くらい痛いのです。

    皆さんのひと考えするような俳句ではなく、読んでその字のごとくですがよろしくねっ。