第22話 熊への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
このお題を採用するのは正直迷いました。でも、今ほどタイムリーな時はないと思って強行しました。気分を害されたのならごめんなさい(>_<;) 野生動物との共存は難しいですが、何とかいい方法を見つけてその地域ごとに解決していけるといいと思ってます。
熊の右手は高い? 右手ばかり使っていたらそうなったってことですよね。左利きっていないのかしら。気になるわʕ•ᴥ•ʔ
作者からの返信
安心してください、気分は害していません。
ただちと読みづらいな、と。( ̄ヘ ̄;)
ただそれだけです。
気を使わせてすみません。
第19話 蜜柑への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
みかん農家さんの蜜柑は甘いけど、そうじゃないと大抵酸っぱくないですか? 是非その蜜柑の感想を聞かせて欲しいです。
確かに昔はどこの家にもみかん箱がありましたね。うちも知り合いの農家さんから選果に漏れたものを安く譲ってもらってたと思います。大小様々な蜜柑を奪い合うようにしてこたつで食べてました。姉なんかみかんが好きすぎて手がオレンジ色でしたよw
作者からの返信
熟すのを 待っていたら 先こされ
ぴえぇ〜〜ん!!
先をこされてしまいました〜〜!!
(;≧◇≦;)
近場の取れる場所の蜜柑はも切られてしまった。昨日まであったのに。後は手がとどかない奥の方か高い場所。
残念!!
第15話 栗への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
確かに店頭は栗と芋ばかりですねw シャトレーゼのさつまいものモンブランには笑いました。栗じゃなくてもいいのねw
拾った栗が虫食いだとがっかりしますね。茹でた後でも中が傷んでたり虫がいたり……虫ごと茹でてると思うと気持ち悪くなってきました(^_^;)
作者からの返信
さつまいものモンブラン。当時は色も同じだから分からなかった、食べて「えっ」となったのを覚えています。
モンブラン=栗。
と認識していたので食べてびっくり。
でも、モンブランは山て意味なのでおかしくはなかったのであった.
ちゃんと説明を見てケーキは買おう。
ハズカシ~(〃艸)
第14話 真夜中の月。への応援コメント
月の模様は住む緯度により違いがあるそうです。南半球であるオーストラリアでは上下逆さまに見えると聞いた事があります。
実際に現地で見たいものですが僕も模様が裸眼で見えなくなってしまいました。
作者からの返信
何処かの国では「本を読む女性」とか「サソリ」とかに見えていると、昔本で見たことがあります。
多分。
第14話 真夜中の月。への応援コメント
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月が二重に見えるのは乱視でしょうか? つい最近、眼鏡を新しくして随分と滲みが減りましたが、子どもの頃のようにはいきません。私は月の中に女性の顔を見ていましたよ(^^)
作者からの返信
昔は見えてたのかな?
乱視だと思います。
そろそろ眼鏡を新しくしないといけないと思ってるところです。
編集済
第13話 コスモス (訂正文あり)への応援コメント
コスモスは18世紀のスペイン植物学者アントニオ・ホセ・カヴァニレスという人が咲く姿が星空のようだと思ってコスモスと名付けたそうです。それまではメキシコの標高2000mの高原地帯に咲く名もなき花だったようです。綺麗ですので、現地の人(ネイティブアメリカンの方)も何か素敵な名で呼んでいる気がしますが分かりませんでした。
紀元前5世紀頃のギリシャの科学者ピタゴラスが名付けたのはその星空を指すコスモの方になります。ギリシャの人は星の並びで星座を作ったり、天の川を女神が母乳を零した跡だと考えて、乳の環(ミルキーウェイの語源)と名付けりと、宇宙が大好きだったようです。
コスモスの和名は波斯菊(ペルシャの菊)や秋桜(秋に咲く桜)で、星空の花の方という名付け方がより素敵に思います。
チョコレート臭がする花としてシャリーベイビーという蘭の一種があります。熱帯植物園のお土産コーナーなどで置かれていますが、周囲はむせ返る程のチョコレート臭です。あれも色がチョコレートっぽい茶色の模様があって名前と香りが一致して面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます。m(_ _)m
本文に訂正させてもらいました。
ハズカシ~(〃艸)
第13話 コスモス (訂正文あり)への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
ご指摘ありがとうございます。お題は直して来ました(^_^;) 次回は「真夜中の月」です。
コスモスの名の由来を初めて知りました。一緒だなあとは思ってましたが、まさか同じとは! コスモス畑から宇宙を想像するなんて、天才の脳みそはどうなっているのやら?
食いしん坊にとって茶色は正義ですよね。ああ、味噌カツが食べたい(º﹃º`)
作者からの返信
すみません。m(_ _;)m
由来はコスモス(宇宙)からなんですが、名付けた方が間違ってました。本文にも書かせてもらいましたが、ピタゴラスさんは宇宙(コスモス)の名付け親でした。
花の名付け親はアントニオさんです。
チョコレート色の車も美味しそうに見えてしまいます。私だけ?
第4話 田植への応援コメント
子供からしたら、色んな生き物と出会える場所であるんですよね、田んぼって。
偶に蛇が泳いでいたりして、皆して「バーカ」とか言って囃し立てていたら、急にこっちに向かってきて、「わ、こっち来た!」「ニゲロー!」と、蜘蛛の子を散らす様に逃げ回った記憶が蘇って来ました。
雨蛙もいました。子供心に「惚けた顔しやがって……」などと理不尽な事を考えていた事も。
作者からの返信
カエルにおたまじゃくし、亀にザリガニ。ヤゴにフナにメダカに金魚、泳いでました。タニシも。
田んぼもなくなり、川も整備されて生き物を余り見なくなった。
水路でカエル釣りをしてました、糸の先に小さな小枝をつけて。動くモノにすぐ飛びつくんですカエルて、すぐ離すんですが。
第2話 毛虫への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)
2句目の光景は私も見たことあります。ほんとに丸裸にしますよね。確かにどこへ行ったんだろう。歩いて移動するんでしょうか。それとも隠れるところが無くなって、鳥の立食パーティ状態になるんでしょうか。不思議です(*‘ω‘ *)?
作者からの返信
地の上をはっているのは見たことがあるのですが。やはり移動してるのでしょうか?しかし、食べられる葉の場所を感知しての移動なのか不思議です。
俳句にかんしては、凡人としてはその句の解説がついてあると嬉しいのですが。玄人さんの句は、季語とかひねりとか分かりづらいので。素人意見でごめんなさい。
第25話 雪達磨への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
猫毛玉、我が家の白黒猫は薄毛なのでボールが作れる程抜けません(°д°) 他の子で作ると黒団子になってしまうし。いいアイデアなのに残念(>_<)
達磨さんは実在するお坊さんらしいです。雪化粧しても元はおっさんですから泥だるまもやむなしですw