文芸部所属の主人公が自作小説を頑張って書くその姿、カクヨムで執筆してる方々は共感の嵐だと思います✨彼女のネタ探しの奮闘記にも見える日常のお話です頑張って書いたのに読まれない…それでもめげずに書き続ける…素敵な事ですわずかな応援でも、一人でも読んでてくれる…それがとても力になりますからね…短編ゆえに多くは語りません。主人公が自らの小説のために動く姿、ぜひ確かめるために読んでみてください✨少し恋愛の匂いも…?