第3話 潰れたストローへの応援コメント
ふふふ、自覚しましたね。
まぁ振り返ってみたら、この頃からカメラロールのインコ率は飛躍的に上がってると思うけどね〜(*´ω`*)
作者からの返信
島本 葉様
読んで下さってありがとうございます。
自覚する瞬間って、思わぬ時に訪れますよね。
そうそう、改めて見返すと、写真がインコばっかりになっているという…(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
完結おめでとうございます。
アオハルだ〜〜!
シュウくん、優しい。そして、かっこいい。チヨの危篤の時に、学校から帰らせてくれたの。これは惚れるよーーーっ!
(きっとその前から、晴香さんは惚れてたのでは、と予想しますが)
>優しいのは、好きな子にだけだよ。
この独白も、すごく良かったです。
ああ、きゅんきゅんした。
面白かったです!
作者からの返信
加須 千花様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
胸キュンアオハルを目指しました〜!(^^)
自分では動けなかった晴香を助けてくれた秀生。晴香はきっとその前から好きだったと思うのですが、自覚する瞬間ってありますよね。
晴香にとって、あの瞬間の彼はヒーローだったと思います!
恋して、いっぱいいっぱいでも、大好きな人には特別優しい。
そんな男の子理想です!
☆も♡もコメントも、きゅんきゅんだと言って下さったレビューも嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
揺れ動く秀生くんの恋心とともに悶えながら読みました…!
つらいときに気が付いてくれて、まっすぐ励ましてくれる男子。大好き。
ジャージ変えてきた晴香ちゃんがけなげすぎる。かわいすぎです!
めっちゃきゅん補充しました。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
霙座様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
悶えて下さいましたか!嬉しいです。
お互いのこと、気になって気になって、どんどん好きになる。
アオハルの恋は、不器用で一生懸命ですよね。というか、それが理想で(笑)。
二人を見守って下さり、ありがとうございました(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
幸まる様。
うわぁ、幸まる様の事だからハッピーエンドは分かっていたけどこんなキュンキュンが待ってるなんて!
お互い鳥飼仲間と言うことで、晴香ちゃんの気持ちが誰よりも分かる秀生くん。
対応がめっちゃ紳士でしたね。
カッコいいです。
そして告白だって晴香ちゃんが言う前に自分から言った所もいいなぁ!
とっても素敵な幸まる様ならではのお話でした。
ありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
ハッピーエンドを期待して下さって嬉しいです!やっぱりハッピーエンドが良いですよね(^^)
あの瞬間、晴香の気持ちを誰よりも理解した秀生、迷わず動きました。カッコいいと言って下さって嬉しいです。きっと晴香にとってもヒーローでしたよね。
『告白だって晴香ちゃんが言う前に自分から言った』
ふふふ、そこはこだわったところだったので嬉しいです!
好きな人に告白するのも良いですが、好きな人から告白されるのは更に良い!と思っていて(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
第3話 潰れたストローへの応援コメント
幸まる様。
秀生くん、ついに自分の気持ちを自覚しちゃったようですね。
ただの鳥飼い仲間と思われててしょんぼりしちゃったけど、晴香ちゃんだって友達から付き合ってるの?と言われても、実際、付き合おう!って言われてるわけでもないのでそう言うしかないですよね。
晴香ちゃんだって特別の好意を持ってる気がするけどなぁ(*´艸`*)
さてさて、どんな展開が待ち受けてるのでしょうね。
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
ちょっとずつ大きくなっていた気持ち、ここで秀生は自覚しました。
『実際、付き合おう!って言われてるわけでもないのでそう言うしかないですよね』
そうなのです。晴香は真面目な子なのでこの答えでした。もし「相川くんが好きなの?」と聞かれていれば、気持ちの自覚はなくても動揺したのではないかと思います(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
花壇に座る二人のうしろで、色とりどりの花が揺れているシーンがとても好きでした!
「家族が危篤」「そんな電話来てないぞ」の会話で、思いました。
ペットは家族でも、親が学校に電話して「危篤なので休ませます」なんて言えない。
だからこそ、秀生の行動はヒーローだったと思います。
甘酸っぱい恋愛だけではない、心にじんと染み入るお話、ありがとうございました!
作者からの返信
綾森れん様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
花壇の場面は最初もっと短くて、公開前にだいぶ書き足したところだったので、そう言って下さって嬉しいです。
昔よりも動物は家族だという認識は広がってきましたが、だからといって、様子が気になるから学校や仕事を休むかって、難しい判断ですよね。
晴香は真面目な子なので、帰りたくても自分から早退するとは言い出せませんでした。本当に、秀生はヒーローですよね。
☆も♡もコメントも、そしてキャッチコピーを拾って下さったレビューも、とても嬉しいです!
こちらこそ、ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
とにかく素敵なお話でした!
うわーん。゚(゚´ω`゚)゚。 泣きます。
お見送りに間に合って良かったです。
ふたりがこれからもずっと仲良くいられますように。
読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
🌸春渡夏歩🐾様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
『うわーん。゚(゚´ω`゚)゚。 泣きます。』
チヨが亡くなるところは私も泣きながら書きました(オイ)。
チヨの生死は迷ったのですが、飼い主が何を置いても駆け付けて添っていてくれる、そんな幸せな最期を願ってこちらのラストにしました。
チヨ大往生…(TT)
これからもっと、二人は仲良くなりますね(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
おいしくいただきました。
とても良い青春胸きゅんでございました。
そうですよね、好きな子には優しいんですよね、うんうん、そうそう。
最高です。
たまりませんね。
秀生くんの揺れる心が巧みに描かれていて、ラストでぎゅーってなる感じが本当に素敵です。
大変おいしゅうございました。
ありがとうございました。
作者からの返信
祐里様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
胸キュンアオハルに書けていたでしょうか。
そうそう、好きな子には、やっぱり特別に優しさを向けるものですよね。秀生は好きが高まって、最後に溢れ出しました(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
素敵な企画のおかげで、楽しく書けました。こちらこそ、ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
うわぁわん、チヨ! もっと長生きして欲しかった、そんな想いを抱きながら、秀生の行動が熱かったです。花壇の縁に二人して腰掛けている場面、すごくが好きです。
想いが通い合って良かった。胸キュン? それもあるけど、もっと深くて大切な絆を感じました。面白かったです。勉強させて頂きました、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
チヨ、大往生でした。でも、もっと長生きして欲しかったですよね(TT)
チヨの生死は三話を書き終わっても迷っていた部分だったのです。でも、どんな生き物も必ず亡くなります。大好きな飼い主が何を置いても駆け付けて、最期まで側にいてくれる。そんな幸せな最期を動物達が迎えることを願って、こちらのラストを書きました。
秀生はちゃんとそこを分かって、晴香を送り出したのですね。晴香にとっては、ヒーローですよね(笑)。
☆も♡もコメントも、そして震えるレビューも!不器用だけど全部で好きになる、本当にそんなアオハルを書きたかったので、とても嬉しかったです。
ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
こんにちは。
⋯⋯なんか色々と個人的に辛い。コメントのインコの名前まで被るとは。くっ、ころ◯!!
とまあ、個人的なボヤキは無視してください。見事なキュンキュン物語でした。伏線があったとは言え、まさかこんな展開に持っていくとは思いませんでした。さすが師匠です。そして二人の距離感もちょうどのキュンポジ。何ですか、キュンポジって?
作者からの返信
かごのぼっち様
こんばんは。
最後まで読んで下さってありがとうございます。
なんだかすみません(汗)。
チヨの生死は三話を書き終わった時点でも迷っていたのですが、大好きな飼い主が何を置いても駆け付けて側にいる、皆そんな最期を迎えて欲しいと思って、こちらのラストになりました。
上手く胸キュンに書けていたでしょうか。キュンポジって?って、私が聞きたいです(笑)。
☆も♡もコメントも、そして爆笑したレビュー(笑)も嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
何と可愛らしく微笑ましい青春恋愛小説 (,,>᎑<,,)
さすが幸まるさんです!
二人の愛鳥への想いも胸に沁みました。まわりにどう思われようと晴香さんを家に帰してあげようとする秀生さんの姿、カッコよくてまぶしかったです (≧▽≦)
余談ですが、昨日道を歩いていたら頭にぼとりと何か落ちてきて、上を見たらヒヨドリが (^_^;
幸まるさんの御作を思い出してしまいました。「運がつく」と言いますし、宝くじでも買えばよかったのかも……。
作者からの返信
ハル様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
秀生はかっこよく見えましたか!うれしいです(^^)
晴香にとって、あの場面での彼はヒーローでした。それはもう、“好き”を自覚しますよね(^^)
なんと、ヒヨドリのウンちゃんが!?ナイスキャッチされてしまったのですね(^_^;)
そうそう、運がついたということで!(笑)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
受け入れて貰って、嬉しすぎて、家に帰ってからメッセージかラインを入れようとして、連絡先を交換するのを忘れていたとか言う笑話にはなりませんでしたか?
私も愛犬が亡くなるまで、2週間ほど休暇を取りました。ほとんど歩けないのに、トイレは外でしかしないので、抱えて外に出してました。1時間くらい、這い回ってから用を達したことも何度もありました。薬も無理矢理飲ませたりしてました。今思うと、もっと早く行かせてやればよかったと思っています。
作者からの返信
@fumiya57様
読んで下さってありがとうございます。
ああ!そんな感じになりそうな気がします!(笑)
帰宅して「うおぉぅ!」とか悶えそうな秀生を想像して笑っちゃいました(^o^;)
生き物は必ずいつか亡くなりますから、一緒に暮らす動物との別れは避けようがないですよね。楽に逝かせてあげたい気持ち、もう少し一緒にいて欲しい、もしかしたら持ち直してくれるかもしれないと思う気持ち、様々ですね…。
どちらにしても、最期まで一緒にいられることは互いに救いのような気がします。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第3話 潰れたストローへの応援コメント
ヨーグルトドリンクの後口のほのかな苦みと、
見下ろす潰れた細いストローの力ない項垂れとがシュウくんの心情を映しているように見えます。
こういうのはそうそう書けないですね。
作者からの返信
刹那様
読んで下さってありがとうございます。
楽しいと周りの風景も明るく見えますし、腹が立つと外のバイクの音にもイラッとする。…そういうものかなと思います。
普段ならなんとも思わない潰れたストローも、こんな時は項垂れて見えちゃうのでしょうね…。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
セキセイインコっていう共通の話題が二人のいい惹きつけ役となってて、そうだよねぇ〜と思わずウンウン頷いていました。
こういう自然な感じが一番なのよ。
作者からの返信
刹那様
読んで下さってありがとうございます。
『そうだよねぇ〜と思わずウンウン頷いていました』
ありがとうございます!
やっぱり共通の好きなものを見つけると、ぐっと距離が近付きますよね(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
おばちゃん失言も実は想定内?
おそらく悪い印象を持たせてギャップ狙いだと思いますが、巧いですね😊
作者からの返信
刹那様
読んで下さってありがとうございます。
勢いで動くタイプの秀生。うっかり失言です(笑)。
最後まで読んで下さっているので(ありがとうございます)お分かりかと思いますが、作者的には、おばちゃん発言は最後の場面への伏線でございます(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第3話 潰れたストローへの応援コメント
そうだったのですね?鳥へのやさしを目撃して、恋に落ちたのは晴香の方だと思っていました。実は、好きだと言う事を自覚してないだけですよね?
作者からの返信
@fumiya57様
読んで下さってありがとうございます。
『実は、好きだと言う事を自覚してないだけですよね?』
はい、そうですよね(^^)
恋に落ちた…というわけではなかったのです。でも気になっていつも見ていたくらいですから、始まりから好感度はかなり高いですよね。
晴香は真面目な子なので、「付き合ってるの?」と聞かれたのであの答えでした。もし「相川くんが好きなの?」と聞かれていたら、動揺したかもしれませんね。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第3話 潰れたストローへの応援コメント
うん、清々しいくらいにわかりやすい展開がとても心地よいですね!!これが転!!
ちなみに、うちのオカメさん、28歳ですが、まだ発情するし、私の顔を見るなりヒヨヒヨいって歌い出します(笑)ウロコのほうが寝てるかもー_| ̄|○
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
“転”です!アオハルは清々しく分かりやすいのが好きです(笑)。
かごのぼっち様のところのオカメさんは、もはや伝説の域なのでは!?若い!すごい!(^o^;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第3話 潰れたストローへの応援コメント
おお。恋をするのは男子の方だったんですね😁
鳥さんも歳を取るとたくさん寝るようになるのか……人間と同じですね。
現役時代、4時間睡眠でショートスリーパーだった父も、今は気づけば寝ています……。
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
そうなのです。見られていて、気になって見返している内に、いつの間にか自分の方が…(笑)。
鳥もやっぱり年寄りになるとよく寝ますね。体力回復と温存のためなのでしょうかね。
あ〜、うちの旦那さんも若い頃よりよく寝ます!(笑)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第3話 潰れたストローへの応援コメント
ふふふ、真面目な八木さんらしい照れ隠しだな、と考えるんだ秀生! ファイト( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅様
読んで下さってありがとうございます。
そうそう、晴香はとっても真面目な子なのです。だから…。
落ち込まずにファイトだ、秀生!(笑)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第3話 潰れたストローへの応援コメント
え、え?!
てっきりお互いが両思いなのかと……。
続きが気になります!
作者からの返信
🌸春渡夏歩🐾様
読んで下さってありがとうございます。
晴香はとっても真面目で、特定の人とベッタリしていない、他人と距離を保っている女の子なのです。
それなりに仲の良いクラスメイトから「付き合ってるの?」と聞かれても…ですね(笑)。
最終話をお見守り頂ければ嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
いいぞ、いいぞ!
プレゼント作戦大成功‼
作者からの返信
オカン🐷様
読んで下さってありがとうございます。
プレゼント作戦成功です!
用務員のおばちゃん発言は挽回出来たはず…ですが、無自覚でおそろいキーホルダーをあげちゃいました(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
なるほど!
恋して2人で一緒に帰る約束を取り付けるわけですね!?
きっと ヒロインは真面目なだけだと思いますが(*´ω`*)
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
放課後の約束。一緒に帰るところまではいかなかったようですが、距離が近づくことは間違いないですね!
そうなのです。晴香は校則もちゃんと守る真面目な女子です。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
一気に縮まった二人の距離感!!そして二人の性格をちゃんとしっかりと色濃く分けているところさすがです。
セキセイインコか⋯⋯。
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
共通の好きなものが分かると、距離が近づきますよね。
二人をかき分けられていますか?ありがとうございます。
はは、セキセイインコなのです、つい…(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
がびーん!
用務員におばちゃん(女性)がいると言うのを初めて知ったかごのぼっちであった。
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
がびーん!って久々に聞きました(笑)。
確かに男性のイメージの方が強いですよね。でも女性もいますよ(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
幸まる様。
うわぁ、お互いに飼ってるセキセイインコの話で急接近の秀生くんと晴香ちゃんですね。
なんだか二人だけの秘密ができたようで、もうこれだけでキュンキュンです。
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
共通の好きなものを見つけて、距離が近づきます。二人だけの秘密で急接近…となるのか!?
続きもお楽しみ頂ければ嬉しいです!
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
スズメを埋葬した彼の優しさと行動力、いや多分素直さもあり、さらにやり場のない悔恨とか、様々な想いが入り混じるものかと思います。
それを見ていた彼女、同じセキセイインコさんを飼う者同士、最も深い場所で理解し合える関係性は既に生まれてますね。
さて、いきなりプレゼント、しかもペア(無自覚)、面白いです( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅様
読んで下さってありがとうございます。
同じ鳥飼いでセキセイインコ好き。共通のものが見つかれば、距離は近づき、関係性も変わってきますよね。
そして無自覚のおそろいキーホルダー。なぜ気付かないのだ秀生(笑)。
楽しんで頂けて嬉しいです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
この物語は、セキセイインコをきっかけにした二人の微妙な距離感が胸をくすぐる、温かくてほっこりする青春ストーリーですね!
作者からの返信
神崎 小太郎様
読んで下さってありがとうございます。
セキセイインコという共通の好きなものが分かって、距離の近づく二人です。
青春ストーリー、残り二話もお楽しみ頂ければ嬉しいです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
ふふふ、最悪スタートこそ、恋の基本( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅様
読んで下さってありがとうございます。
ふふふ、さすがは福山様!
そうそう、最悪のスタートから徐々に好感度を上げていくのですよね〜(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
青春の微妙な空気感と二人の間に漂う曖昧な距離感が絶妙に描かれていて、とても心に響きました。些細な出来事の中に、互いの視線や気持ちが交差する瞬間が切なくも甘くて素敵ですね!
作者からの返信
神崎 小太郎様
読んで下さってありがとうございます。
学生の頃は、クラスメイトでも距離感って難しいですよね。
『切なくも甘くて素敵ですね!』
そう感じて頂けて嬉しいです!
コメントありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
おそろのセキセイインコのキーホルダーですと!良いですね!(*´ω`*)
作者からの返信
時輪めぐる様
読んで下さってありがとうございます。
そうそう、おそろいなのです!
秀生は気付いてないのですけれども…(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
おお! 急展開、急接近ですね。
セキセイインコさんがとり持つ(トリだけに、笑)ふたりの仲は、これからどうなっていくのでしょう。
ワクワク! ワクワク!!
作者からの返信
🌸春渡夏歩🐾様
読んで下さってありがとうございます。
トリだけに!ホントだ!(笑)
同じ鳥飼い仲間の鳥好きさん。
きっかけを得て急接近となるでしょうか。
ワクワクして続きをお楽しみ頂ければ嬉しいです!
コメントありがとうございました!
第2話 キーホルダーへの応援コメント
お邪魔します。
うわぁ~ (*‘ω‘ *)キュンだ~ 萌えだぁ~
(おばちゃんは萌えに悶えております)
作者からの返信
@to-sanka-3様
読んで下さってありがとうございます。
おお!キュンになっておりますか!?
ふふ、まだここからでございますよ@to-sanka-3様…(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
恋の始まりに――ならない!?
>同じクラスって、知らなかったのかよ
なんて言っていた次のシーンで、彼自身がスコップを借りていたとは(^_^;)
知らなかったのは秀生のほうじゃーん! と思っていたら・・・
>てっきり用務員のおばちゃんかと思った
おーこれは、恋の始まりを打ち砕くせりふ!?
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
ちょっとしたきっかけで、その人が気になり始めることありますよね。
クラスメイトとしての認識が薄かった二人。せっかく会話したのに、恋の始まりを打ち砕く失言です!
おばちゃんはないでしょ…(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
おっと、大失言でしたね。
ここから何かが始まる予感……。
早く追いかけて〜! 急げ〜!!
続きが気になります。
作者からの返信
🌸春渡夏歩🐾様
読んで下さってありがとうございます。
うっかり失言をやらかした秀生です。用務員のおばちゃんはないですよねぇ(笑)。
どうやら追いかけなかったようですが、ちゃんと謝れるでしょうか。
続きもお楽しみ頂ければ嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
まずいよ、それは。ひじょーにまずい。
早くあとを追って。
謝らなくちゃ。
話しの流れからいって好感を持ってくれているのに。
作者からの返信
オカン🐷様
読んで下さってありがとうございます。
『ひじょーにまずい。』
ですよね!?
うら若き乙女に、しかも好感を持ってくれていそうなのに、なんてこと…(笑)。
どうやら追いかけなかったようです(笑)。
秀生はちゃんと謝れるのか??
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
幸まる様。
クラスメイト……もうそれだけで何かが起きそうな予感(*´艸`*)
接点のない晴香ちゃんにいつも見られてる気がしたのは、そっか、秀生くんがヒナの死骸を拾って、校舎裏に埋めた行動から気になり始めてたんですね。
でも、秀生くん、スコップを借りるのに声をかけた晴香ちゃん(顔は見てなかったかもしれないけど)を
「てっきり用務員のおばちゃんかと思った」
って、それはないよ(>_<)
さてさて、ここからどんな展開が待ってるのでしょうね。
続きが楽しみです(^^♪
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
うふふ、幼馴染も良いけど、クラスメイトも良いですよねぇ!
いつも見られていたら、気になって意識しちゃいますよね。
でも仲良くなるのかと思ったら、失言!失礼!
ほんと『それはないよ(>_<)』ですよね〜。
続きもお楽しみ頂ければ嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
失言もなんか可愛いと思えてしまうのは歳のせいかな。笑
作者からの返信
pico様
読んで下さってありがとうございます。
王子様キャラよりも、ちょっと抜けて失言しちゃう男子がかわいくて魅力的に思えます!
……え?
歳のせいなのですかね!?(笑)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第1話 クラスメイトへの応援コメント
こんにちは。
安定のきゅん!さすがでございます。
それにしても、用務員のおばちゃんて……。日差しをガード!な格好だったのでしょうか。
さっそくフォローさせて頂きました。
明日の続話が楽しみです!
作者からの返信
豆ははこ様
こんばんは。
早速読んで下さり、フォローもありがとうございます!
『安定のきゅん!』
なんと!そんな風に言って頂けるとは!嬉しいです(^^)
うら若き乙女に、ひどいですよね!?
この件に関しては、次話で秀生が弁解いたします(笑)。
どうなるのか、続きをお楽しみ頂ければ嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 隣に並んでへの応援コメント
面白かったです。
晴香が麦わら帽子のツバをゆっくりと引き下ろす可愛い仕草からの、秀生がツバを持ち上げて覗き込む!!!
ここで悶絶しました。
作者からの返信
島本 葉様
読んで下さってありがとうございます。
お楽しみ頂けて嬉しいです!
照れ隠しの晴香、照れた顔が見たい秀生でした(^^)
アオハルの恋は、不器用で一生懸命であって欲しいと思います。皆頑張れ〜!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!