応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 貴重な文献作り、応援しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    その間、最終戦争の討論を更新しつつ史料にあたって参ります。

  • ミュージシャンたちもヘッセに影響を受けているのですね。知っている名前が出て来てうれしく思いました。

    作者からの返信

    そうですね。日米問わず、存外読まれているようです。
    浜田省吾氏の他にも、忌野清志郎氏がおすすめの本でヘッセの作品を挙げておられました。確か「クヌルプ」だったかと。

  • 書籍化おめでとうございます。
    ゆっくり養生されて下さい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    少しゆっくりします。暑いので…(汗汗)

  • お大事になさってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    別の詩でも書きましたが、昨日はマジで風邪の初期症状と診断されました。
    8月の少なくとも前半は、動き回る活動を控えめにします。


  • 編集済

    私も、本作が貴重な資料であることを考えると、そのまま紹介すべきだと思います。
    話は変わりますが柏原兵三さんは藤子不二雄Aが『少年時代』として漫画化した『長い道』の作者様でしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    柏原兵三氏は、確かに藤子氏の漫画の原作者です。

  • ビアガーデン⁉️もう夢にも出ない。何故か、いつも寒い日だった。あ、夢に出ないのに‼️

    作者からの返信

    それはいかに❓
    生暖かい場所は勘弁です。
    今はもう、冷房の効いたビアホールです。

  • かつてドイツの知り合いにザワークラウトをしきりにすすめられました。
    食べて正直、それほどかな、と思いましたが、この文章を読んでようやく謎が解けました。
    ザワークラウトは彼らの「おふくろの味」なのですね。

    作者からの返信

    そうですね。私もこの金沢さんの玉稿を拝読してそのことを感じました。
    まさに、西洋漬物です。
    ~ドイツだけでなく、周辺諸国でも食べられているようです。

  • 「礼を欠いたことを、生涯の痛恨事と捉える」
    いかに大切にしていたかが分かりますね。

  • どうぞご自愛ください。

    作者からの返信

    遅ればせながら、ありがとうございます。
    2日前よりは、かなり良くなってきました。
    とりあえず、さっさと帰って寝ろとか病院に行けとか言われるほどでもなく、また、こちらから帰って安ませろと泣きを入れなくていいほどには回復しました。

    本日は、外回りですけど少し仕事を減らし目にして対処して動いています。

  • 昭和中期の粗野な風潮は目も当てられませんね。私は昨今の各種ハラスメント跋扈の風潮にも反対ですが、この時代にはちょっと戻りたくありません。

    作者からの返信

    当時はこれが一部を除いて普通の状態でしたからね。
    今の猫も杓子もハラスメントというのも考えものですが、そういう時代にすでにいわゆる「いじめ」をはじめ、不登校や高校中退など昭和末期に一気に顕在化した問題の芽はあったのだと思われてなりません。

  • 芥川の「蜜柑」は、理知的とされる彼の詩的な一面が表れた作品だと思います。ヘッセもきっとそうなのでしょうか。

    作者からの返信

    その側面はあると思われます。ただ、ヘッセは詩人以外の何物にもなりたくないと若いころから言っていたほどの、根っからの詩人でした。

  •  いやあ、素晴らしい、よい作品を読ませて頂きました。
     与方さん、ありがとうございました。
     普段、エッチなラブコメとか書いてるわたくしですが、背筋が伸びました。

     ボールペンって、学研の「発明発見の秘密」では、もっとずっと前だったような気がしますが、量産化したのは60年代後半なのかも知れませんね。

     ありがとうございました。
     ご縁があったらまた!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    先ほどざっと調べてみると、ちょうどその頃から量産が始まったみたいです。
    せっかくなので、ボールペンの歴史について時間を見て調べてみたいと思っております。

    是非とも、またよろしくお願いいたします。

  •  いやあ、与方さん、とてもよい作品ですね。
     この藪医者がいいですw 奥さんはひどい目にあったけど。。

     こんな空行なしでぎっしり詰まってても、全然気にならないのは、作品がいいからですね。

     解説も読み進めます。

    作者からの返信

    小田島匠さま、このたびはありがとうございます。
    そうですね、昔の同人誌は今のネット文章みたいに行空けは言うまでもなく、段落替えすらあまりなかったみたいです。
    ~ページ数をむやみに増やすことにもなるでしょうから。
    特にこの作品は3000字ほどの文章で段落替えが1回のみで、イマドキの裁判所の判決文より下手すると長いくらいです。

    因みにヘッセの文章について、ある方が云っておられましたが、そのときよりも後々じわっとボティーブローのように効くような要素があると言われていました。
    この作品も、その典型かな、と。