第百三十二話 完結への応援コメント
完結お疲れさまでした!
死神さんの手の平の上で、海景くんと愛花さんが幸せになれる気がしないです…😭
最後まで面白かったです。
次回作も楽しみにしています。
作者からの返信
今日のジャムさん
いつも大変お世話になっております!
ここでお話しするのは初めてですね!
普段、Xでの私のどうでもいい呟きにいいねをして下さったり、
お忙しい中、この作品までご覧頂き、誠にありがとうございます!
さらには、面白いと思って頂けたのであれば、
私も物書きとして光栄です!
今日のジャムさんは、私の作品を最後まで追って下さった方の一人で、
毎日カクヨムの通知を心待ちにしていました!
この作品の結末は、最初に構想を考えていた時から決まっていたことで、
所謂、何度もループする「バッドエンド」になっています。
ついでに言うと、今日のジャムさんの予想通り、
二人が恋人同士のまま、十二月二十六日を迎える未来は、一生来ません。
(しかも、愛花だけは年を取り続けます。次は十九歳の誕生日に殺されます)
さて、Xにも呟きましたが、今後はこの作品を公募用に添削しつつ、
一人称視点の短編と日中混血系美少女とのラブコメを予定しています。
(作品の方向性が変わりすぎなのは、私も自覚しています)
こちらも人生初の短編になりますが、流し見だけでもして頂ければ幸いです。
最後に
完結までご覧頂き誠にありがとうございました!
重ねてお礼申し上げます!
いつか、北海道文フリにも直接足を運び、
今日のジャムさんの作品を大人買いさせて頂く予定です!
(通販ではなく、実際にお会いしてみたいです!)
これからもよろしくお願いします!
りび
第七話への応援コメント
RT企画で5話まで拝読し、気になったので続きも読ませていただいてます!
サクサク読めるテンポの良さと、緊迫感のバランスが絶妙です。
そして、文章だけでここまでの緊迫感を表現できる作者様の文章力がすごい!
どうしても続きが気になってしまいます。
引き続き、楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
高坂様
ご覧頂き、そして感想コメントと貴重な星まで、
ありがとうございます!
まさか、RT企画で応募させて頂いた方に、
読み進めて頂けるとは思っておらず、
内心は驚きと感動が止まりません。
(実際、企画までの第何話切りという方もほとんどですし)
さて、高坂様にテンポを褒めて頂きましたが、
作者である私は、むしろ遅いと感じています。
というのも、第四十話までは、
恥ずかしながら人様にお見せするイメージをしておらず、
完全な自己満足で執筆していまして、全体的なテンポ感が悪く、
必要のない部分まで描写していた節があります。
(私のPV数の推移をご覧いただければ、数字がそれを証明しています)
しかし、第四十一話以降からそれらを意識し、
ようやくお見せできるレベルかと思います。
かなり先のお話になることは重々承知ですが、
面白くなるのはそこからです。
(大変申し訳ございません)
さて、文章力に関してですが、
こちらは多くの方に褒めて頂いたこともあり、
私も少々自信があります。ありがとうございます。
この作品は、主人公が何人も人を殺していく展開が続きますので、
やはり、緊迫感とグロテスクな表現は肝心です。
そこを上手く描写し、作品のコンセプトをリアルにお伝えしようと思い、
長い時間を掛けて推敲しました。
結果、高坂様にも褒めて頂き、
私は感激しています。
最後に、私の方からも、引き続き楽しんで頂けるよう努力しますので、
どうぞよろしくお願いします。
りび
第五話への応援コメント
家族が出てきてほっとするような…嫌な予感がするような…杞憂であって欲しい…!
前田さんのことがあったので、誰かと顔を合わせるのも嬉しい反面どこか不安になりそうです…ずっと怖い…!
作者からの返信
葵蝋燭様
引き続き、こちらでも返信させて頂きます。
家族が登場しましたが、
実は一癖も二癖もある家族です。
(詳しいことは書きません。書けません)
そして、葵蝋燭様の仰る通り、
「誰かと顔を合わせるのも嬉しい反面どこか不安」
というのが、デスゲーム作品の面白いところですね。
この緊張感と、用が済んだらあっけなく死んでいくキャラクターという、
残酷なところが私は大好物です。
これからもよろしくお願いします。
りび
第四話への応援コメント
Xからきました!
なんて…こった…!
デスゲームのような物語なのかな?と思って読み進めていたのですが、まさかこんな…生々しい展開が…!救いは…このお話に救いはあるんですか…?!( ; ; )
ま、前田さん…前田さん…!!
作者からの返信
葵蝋燭様
ご覧頂き、そして感想コメントと貴重な星まで、
ありがとうございます!
確かに、この作品の紹介文を見る限り、
デスゲームものかと思われる方も多くいらっしゃいます。
しかし、これはデスゲームと色々な人間ドラマを兼ね合わせた作品です。
人はもちろん死にますし、タグにもある通り、
ちょっとした恋愛要素もあります。
救いはあるかもしれませんし、無いかもしれません。
(どっちつかずの回答で申し訳ありません。どうしても、ネタバレになります)
さて、これもありきたりな文言になりますが、
もし面白いと感じて頂ければ、
以降も読み進めて頂けると幸いです。
私は、将来は公募に応募する予定ですので、
コメントが一番欲しいと思っています。
とはいえ、第四十話辺りまでは、恥ずかしながら他人にお見せするイメージをしておらず、完全な自己満足で描いていたため、少々展開のテンポが悪いです。
しかし、第四十一話からは、
自分でも読みごたえのある作品になったと思っています。
(決して、読むのを強制している意図はありません)
これからもよろしくお願いします。
りび
第九十話への応援コメント
怜君の化けの皮が剥がれましたね。
この下衆っぷりがなかなかよろしいようで。
作者からの返信
暗黒星雲様
引き続きこちらでも返信させて頂きます。
怜の分厚い化けの皮が剝がれました。
私もあの下衆っぷりが大好きです。
怜はモテている設定でしたが、
何故か作中に彼女がいませんでした。
裏設定では、付き合ったことは何度もありますが、
その度に女の子を泣かせ、殺してきました。
本人は性処理のために付き合っているに過ぎません。
海景を怒らせるため、愛花の話をしますが、
その内容もひどいですね。
この展開を思いついた私もひどいです。
さて、ついに海景と怜の殺し合いが始まります。
怜は生粋のスポーツマンなので、
海景はかなり危なげですね。
りび
第八十九話への応援コメント
今明かされる驚愕の事実。
しかし、以前の男前な怜君は何だったのだろうか??
作者からの返信
暗黒星雲様
引き続きこちらでも返信させて頂きます。
怜は最後まで裏切らないという雰囲気を出していましたが、実は初めから敵でした。
とはいえ、何度も書きますが、私の最推しは彼です。
とはいえ、彼は主人公の父親によって人生が無茶苦茶になっており、敵ながら同情ような出来る背景になっているかと思います。
(敵をただの敵ではなく、ドラマを持たせてあげたいと思っていました)
しかし、その背景を説明するために、怜が少し話しすぎかなとは思いました。もう少し簡潔にするべきか、そもそも減らすべきだったのかもしれません。
もしよろしければ、
暗黒星雲様の意見を聞かせて頂きたく思います。
そして、男前な怜君はもういません。
顔は良いですが、その内面は作中有数のサイコパスです。
一番の敵は、敵じゃない顔をしていました。
りび
第八十七話への応援コメント
「鏡花水月」の事だったんだ。
今気づいた(鈍い)
そしてまた愛花の意味深な言葉。
海影は先を越された。
ロマンティックな描写に野暮な突っ込みするのは誰か……
作者からの返信
暗黒星雲様
引き続きこちらでも返信させて頂きます。
「水の中の月、鏡の中の花」という言葉は、
私が中国語を勉強していた時に知りました。
その意味は、正しく愛花の話していた通りでして、
詩的な言い回しと共に、私が一番好きな中国語になります。
そして、この小説のタイトルにそう命名した時から、
タイトル回収がしたいと考えていました。
さらには、夏目漱石の有名な「月が綺麗ですね」も、
同じく月を描写しているので、これは一緒に使えるのではないかと閃きました。
結果的に、今二つとも回収することが出来て、
私は人知れず感動しています。
愛花の告白のセリフは、少し詩的なものや、
印象に残る言い回しを考えましたが、
やはり、あの子ならシンプルに伝えるだろうと思い、
あのようにしました。
私は満足です。
りび
第八十五話への応援コメント
おい海影君。君はしおり係ではなかったのかね?
「音羽の滝のご利益」などは、小ネタとして最適だったはずだがww
作者からの返信
暗黒星雲様
引き続きこちらでも返信させて頂きます。
彼は確かにしおり係でしたが、
その仕事はほとんど美術部の生徒や同じクラスの女生徒に任せっきりで、あまり働いていません。
おかげで、愛花の遠回しなアピールにも気付きませんでした。これは、死神に愚かと言われても、仕方ありません。
そして、音羽の滝の滝のご利益は、
私も知りませんでした。
(ここにも愚か者が一人)
清水寺の下に、そんな場所があることすら知らず、
調べて発見した際には、稲妻が走ったものです。
三つの水のご利益にはそれぞれ意味がありますが、
それもどうやら諸説があるそうです。
私は「恋愛」で強行しました。
りび
編集済
第八十三話への応援コメント
私も修学旅行は京都でしたね。
日本史に興味がある人なら、ああ、ここが北山鹿苑禅寺(ほくざんろくおんぜんじ)、通称金閣寺か。なるほど。建立されたのは応仁の乱より前。対して東山慈照禅寺(とうざんじしょうぜんじ)、通称銀閣寺は応仁の乱の後の建立だったか……そして、アニメで有名な一休さんの時代は三代将軍足利義満の時代で、金閣寺は既にあった。当時の私はそんな知識もなく(世界史だった)もったいない。
さて、海影と愛花の会話ですが、意味深ですね。
作者からの返信
暗黒星雲様
引き続き、返信させて頂きます。
私は大阪に住んでいることもあり、
修学旅行は近隣の京都ではなく、東京に行きました。
(スカイツリーとディズニーランドを回ったような気が)
日本史の知識も、人並みにはあると思っていましたが、やはり忘れているところも多く、
私の知見の浅さが露見しないよう、必死に調べながら執筆していました。
(中でも一番辛かったのは、彼らが回るルートですね。現実的に全て回れるか等。描写はありませんが、三日間を通し、西陣と金閣寺にも行っています)
さて、北野天満宮に来た主人公とヒロインですが、
確かにその会話が意味深ですね。
しかし、ここはあえてスルーします。
多くは語りません。
私はネタバレ癖があるのを自覚しています。
りび
第八十一話への応援コメント
海影君はご飯を炊けないのかなあ?
白ご飯があると、料理できなくてもメニューがめっちゃ増えるのですが……
それはそうと、怜君は本気みたいですね。
最悪の方向しか見えてこない。
作者からの返信
暗黒星雲様
お久しぶりです。
そして、ご覧頂きありがとうございます。
早朝でしたので、今はお仕事中でしょうか。
実は、八月六日を最後に、暗黒星雲様のコメントが無かったので、ずっとうずうずしていました。
今回、第八十一話から第九十話までご覧頂いたと思いますので、いつものように、順番に返信させて頂きます。
さて、海景君はご飯を炊くことは出来ると思いますが、
肝心の炊く米が家にありません。
さらには、掃除、洗濯以外の家事が出来ません。
(買い物は、母親と妹がしていました)
もしかすると、この作中でも米が高騰化していて、
どこに行っても買えないかもしれませんね。
そして、私の最推しである怜君は本気です。
最悪の方向しか見えません。
暗黒星雲様は、最新の九十話までご覧頂いているので、
二人の関係性がどうなるのかはご存じだと思います。
もう救いようがありませんね。
りび
第七十八話への応援コメント
あらら。お父さんがこんな事になっていたとは。
死神の仕業ですかね??
作者からの返信
暗黒星雲様
いつも大変お世話になっております。
最近、私の作品をご覧頂いている時間帯が、
真夜中か早朝になっているかと思います。
詳しい事情は分かりませんが、よくお休みになさってください。
(普段、私が寝ている時間帯なので、すぐにお返事を書くことが出来ません。申し訳ありません)
そして、以前に引き続き、第七十五話から最新の第七十九話まで
ご覧頂いていたかと思いますので、順番にお返事を書いていきます。
さて、主人公の父親である「優」は、とある事情があり、
重度の鬱状態です。
当然、死神の仕業ですね。恐ろしい子です。
海景はそんな父親を心底嫌っており、
自殺してほしいと思っているほどです。
(これはこれで問題ですね)
そんな優ですが、
昨日の第七十八話では、通り魔事件を起こして死傷者がいます。
家にも複数のメディアが駆け付け、
海景は心底疲れ切っています。
この通り魔事件で、海景を含め、
人生を狂わされた人も大勢います。
後々、それが判明します。
お楽しみに。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
プロローグへの応援コメント
言葉選びにセンスを感じ、同時に物語に引き込む力が素晴らしいと思いました。
自分の作品の参考にさせていただきたいと思います。
作者からの返信
A1n_06様
ご覧頂きありがとうございます。
言葉選びと、物語に引き込む力を評価して頂き、
恐悦至極に感じます。
プロローグの言葉選びに関しては、
読者の方々の興味を刺激するため、
最初の一文から、他作品とは違う文章かと思います。
その後の風景描写と主人公の絶望を織り交ぜた書き方も、
時間を掛けて練り上げたものです。
参考になるかは不明ですが、
この文章からA1n_06様の作品にも使えそうな表現等、
ありましたら幸いです。
これからもよろしくお願いします。
りび
プロローグへの応援コメント
Xから来ました。
情景描写が、主人公の心情を如実に表しており、彼の悲痛な胸中が非常によく伝わってきました。
いったいどうして、このような状況になってしまったのでしょうか?
引き込む力が凄まじいと思います。
作者からの返信
薄井氷様
初めまして。
ご覧頂きありがとうございます。
この作品は「現代ファンタジー」×「ホラー」×「サスペンス」
を題材にしており、序盤から複数の伏線が張られています。
誤字脱字や情景描写の甘さ、さらにはサスペンス展開の矛盾等で、
読者様の脳内イメージを阻害しないように、心掛けております。
もし、少しでもこの作品が面白いと感じて頂ければ、
以降も読み進めて頂けると幸いです。
将来的には、どこかの大賞に応募する予定ですので、
一人でも多くの読者の方から、感想を頂きたいと思っています。
よろしくお願いします。
りび
第七十三話への応援コメント
この人は確か……(忘れている)
作者からの返信
暗黒星雲様
引き続き、返信させて頂きます。
ついに最新話までやってきました。
ここまでご覧頂き、さらにはコメントまでありがとうございます。
今回、「意味深」という文字が、
脳内で埋め尽くされていたと思います。
ただデートをして、幸せな一日が終わる……なんてことはありません。
私がそうしません。
この女性の正体ですが、もう皆まで言う必要はありませんね。
(予測も、大方当たっているはずです)
会いに来た目的ですが、
主人公の謎のハイテンションは、かろうじて繋ぎ止められているもので、
必ず終りが来るというものです。
私も調べたのですが、
殺人後、元気が無くなる鬱の他に、
やけにハイテンションになるパターンもあるようです。
主人公は、一時的に後者に当てはまっています。
そして、それは来月の二十六日までです。
その後どうなるのかというと、正しく「退廃」ということです。
私が、一番書いてみたかったところでもあります。
日常回は、とうに終わりました。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第六十三話への応援コメント
海影……やっちまったなあ。
しかし、あの純白の羽根は??
作者からの返信
暗黒星雲様
引き続き、返信させて頂きます。
ついに、自らの手で母親を殺めてしまいました。
その最中、好きな人がいると告白するのは、なかなか良い演出だと思っています。
(これが「エモい」というのでしょうか)
あの純白の羽根については、私は何も申し上げられません。
何やら、死神はその正体に感づいたように見えましたね。
(とはいえ、最新話までご覧頂いたのであれば、もうお分かりだとは思いますが)
そして、何気に松村との戦闘を思い出し、
手の平で受け止めることをやめ、そのまま握りしめました。
過去の経験が、しっかり糧になっていますね。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第六十二話への応援コメント
絶体絶命……
作者からの返信
暗黒星雲様
引き続き、返信させて頂きます。
これまでに無い絶体絶命ですね。
通常であれば、もう助かりませんが、
幸か不幸か、作者はまだ死なせる気がありません。
既に腹と右肩を刺されてしまい、
出血が止まりませんが、まだ延命します。
(頻繁に血が流れる作品です)
余談ですが、絶望した際に、同じ単語(今回は「死ぬ」)を連呼する描写は、
ヴィオレットエヴァーガーデンという作品で知りました。
(ご覧になったことが無ければ、お勧めします)
それにしても、母親を助けたいという感情を、
逆に利用して殺そうとするなんて、私はどうかしています。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第六十話への応援コメント
優とは誰?
作者からの返信
暗黒星雲様
かなりご無沙汰ですね。
お仕事と自主企画で忙しい中、
深夜に私の作品をご覧頂きありがとうございます。
お見受けしたところ、
第六十話から、最新の第七十三話までご覧頂いていたかと思います。
それでは、順番に返信させて頂きます。
さて、「優」とは、主人公の父親です。
(初登場は、第五十七話の主人公のセリフ中ですね)
母親は登場していましたが、
何故か父親は登場していませんでした。
今まで一切、父親関連の話題をしていませんでしたが、
実はこの物語において、大事な人物だったりしています。
詳細は、以降小出しで明かしていく予定です。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
プロローグへの応援コメント
背景の描き方すごく参考になります!!
物事を細かく書こうとして、僕はよくぐちゃぐちゃになるのにそれをすごくすらすらと読みやすく、伝わりやすく、緊迫感なども、伝わってくるの流石の一言です!
面白かったです!続きも読まさせていただきます!
作者からの返信
ポルチーニアツオ様
先日もXでお礼を述べましたが、
改めてご覧頂きありがとうございます。
この作品は「現代ファンタジー」×「ホラー」×「サスペンス」
を題材にしており、誤字脱字や情景描写の甘さ、さらにはサスペンス展開の矛盾等で読者様の脳内イメージを阻害しないように、心掛けております。
伝わりやすいと思って頂けたのであれば、私も光栄です。
引き続き、これからもよろしくお願いします。
りび
第十話への応援コメント
キリの良い所まで読ませていただきました。世にも奇妙な物語とホラーを足して2で割ったようなストーリー構成が面白かったです。死に神の正体とは何なのか。これからどうなって行くのか楽しみですね。
作者からの返信
架月ひなた様
ご覧頂きありがとうございます!
ストーリー構成を褒めて頂き、
非情に嬉しく思います。
ですが、
少々テンポが悪かったかと思います。
(私も色々な方に指摘されて、初めて気づきました)
第十三話辺りから主人公が高校に入学し、
少しは進展があるかと思います。
私は将来、大賞に応募する予定ですので、
その時に、皆様から頂いたコメントを参考に、大幅に推敲します。
決して強制はしませんので、
もし今回で興味が湧きましたら、
コメントを頂けると幸いです。
これからもよろしくお願いします。
りび
第三話への応援コメント
謎が謎を呼ぶ展開に引き込まれました。記憶の真相と死神の目的、今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
かずまさこうき様
Xでも申し上げましたが、改めて
ご覧頂きありがとうございます!
この作品は「現代ファンタジー」×「ホラー」×「サスペンス」
を題材にしており、序盤から複数の伏線が張られています。
記憶に関しては、主人公が一人を殺すたび、
少しだけ返してもらえます。
殺し方には色々拘っています。
最終的には、伏線と記憶を両方回収し、
主人公に何があったのか、プロローグとどう関係するのかが描かれます。
既に14万文字を突破しており、
一気読みするには少々疲れるかと思います。
決して強制はしませんので、
もし今回で興味が湧きましたら、
またご覧頂けると幸いです。
これからもよろしくお願いします。
りび
編集済
第五十六話への応援コメント
対魔忍(対魔忍アサギ)
対魔士(テイルズオブシリーズのどれか?)
退魔士(クリムゾンのアダルトマンガだが、他にもありそう)
退魔師(これが多いと思う)
似て非なるものかな?
退魔師のつもりが対魔士と記載してました。失礼しました。
以前、別海山が近いと指摘した事がありますが、こんな感じで行くならこの距離もアリかもしれません。信一に躊躇が無さすぎるのが怖いです。
細かいですが脱字。
>突然、愛花が海景体を引き寄せ、耳元で囁いた。
海影の体を引き寄せ……かな?
愛花の「おやすみなさい」が謎ですね。何なんでしょうか?
そして天音(多分死神と対立している)と別れて別海山へ向かうシチュエーションも危険ですね。
危ない未来しかない(作者が意地悪)ですな。
【追記】
広義の退魔師はエクソシストや陰陽師も含むと思います。こういった登場人物はファンタジー
作品には欠かせない存在ですね。
作者からの返信
暗黒星雲様
本日、五度目のコメントありがとうございます!
大変恐縮ですが、
私が知る「対魔忍」はアサギだけです。
(一時期、感度三千倍が有名になりましたね)
他の四つは、全く知りませんでした。
(かといって、調べるべきなのかも迷いますが……)
さて、もう松村は消滅した世界線ですが、
信一は小学生の時に、興味本位で別海山に足を踏み入れています。
ここまで人に勧めたくなるなら、私も見てみたいです。
そして、脱字のご指摘ありがとうございます!
確かに、「海景の体を引き寄せ」ですね。
訂正します。
今回、愛花の様子がおかしい気がします。
もしかすると、もしかするかもしれません。
天音は海景と一緒に行動しようとしていますが、
怜がその腕を掴みます。
こういう「まさか……」展開が、私は大好物です。
危ない未来しかないですね。
ですが、もう手遅れです。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第五十三話への応援コメント
あ……
それはともかく、「安牌」は麻雀用語なんですが、今時の高校生は麻雀をしなくても使う言葉なんでしょうか? あと、「リーチ」とか「テンパイ(テンパる)」なんかも。
これは純粋な疑問です。私はやはり麻雀を覚えた大学生以降使った記憶がある言葉なので。
作者からの返信
暗黒星雲様
「安牌」ですが、
私が高校時代(平成終わりかけでした)、
友人が使っていたのを聞いたことがあります。
ですので、令和のナウでヤングな高校生も使っていると思います。
(「リーチ」や「テンパる」は、もはや小学生も使うはずです)
それにしても、
暗黒星雲様は麻雀を打つのですね。
私は、ルールが複雑で覚えられません。
やはり、お金を賭けるのでしょうか?☜
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第五十一話への応援コメント
恋のABCは何処まで?(古い)
今は使ってるのだろうか。
作者からの返信
暗黒星雲様
深夜にもかかわらずご覧頂き、
さらに、最近では近況ノートもいいねを下さり、誠にありがとうございます!
本日更新した近況ノートにも書きましたが、
「いつも私を応援して頂いている方々」のお一人が暗黒星雲様です!
第五十五話までコメント頂いていますので、
順番に返信します!
さて、恋のABCですが、私は聞いたことがありましたが、
具体的なステップが分からなかったので、今回調べました。
結果的に、残念ながら、彼らは未だ全て踏んでいません。
……しかし!しかしですよ、
この作品のタグをご覧頂くと、「性描写有り」と書かれています。
ですので、Aはもちろん、Bもするつもりです。
今はタイミングを見計らっています。
(Cは検討中です。公式からお𠮟りが来るかもしれませんし……)
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第五十話への応援コメント
謎の転校生。
そして全焼した民家と焼死した住人。
気になることだらけですな。
作者からの返信
暗黒星雲様
早朝にもかかわらず、ご覧頂きありがとうございます!
今回、冒頭から人が死んでいます。刺殺事件も発生しています。
勿論ですが、物語と関係しています。
(この二つの事件について、今のところ、あえて詳しく言及はしません)
さらには、楠天音という転校生がやってきました。
(彼女の説明文が、かなりライトノベルっぽいですね。五行も使っています)
この転校生がどういった存在なのかは、
ここで書くことが出来ません。
謎だらけの回てしたが、
いずれ、必ず全て解明されます。
気長にお待ち頂けると幸いです。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第四十七話への応援コメント
細かいですが、夜の帳は降りる(下りる)かな?
帳が落ちたら朝になるかもね。
それはともかく、重要な何かが……
作者からの返信
暗黒星雲様
深夜にもかかわらず、ご覧頂きありがとうございます!
毎日コメント楽しみにしています!
夜の帳に関してですが、
ご指摘ありがとうございます。
(自分で分かったつもりで使った言葉でした。先ほど訂正しました)
さらには、
そこまで注意深くご覧頂いていることに、この上ない感謝で一杯です。
さて、今回ですが、
海景が愛花と花火を見ている最中、過去の記憶を取り戻すといった内容です。
(死神の性格がよく分かりますね)
二人は恋人同士でした。
ところで昨晩、暗黒星雲様は第四十九話まで、ご覧頂いたかと思います。
その最後に、愛花の日記がありました。
こちらの内容もご留意頂けると、よりお楽しみ頂けます。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第四十話への応援コメント
松村は消えたの?
もしかしていない事になったの?
それはともかく、イラストにしたい位の素敵な残虐シーンでした。
作者からの返信
暗黒星雲様
コメントお待ちしていました!
残虐シーンを褒めて頂きありがとうございます!
亡き松村も喜んでいるかと思います!
彼の遺体ですが、かんな(死神)がきれいさっぱり処理し、
その存在ごと世界から消滅しました。
さらに、彼のことを覚えている人間は、海景以外にはおらず、
彼が生まれていない世界線になっています。
(この辺は「前田」以来の、ファンタジー設定です)
以降は、松村が消滅したことによって、
周りの人間にどのような変化があったのかを描写しています。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第二話への応援コメント
RT企画より参りました。大変お待たせいたしました、宮瀬です。
描写上手いですね。なんか、没入感ってこういうことを言うのかなあって思いました。
自分だけかもしれないんですが、文章を読むと色が湧いてくるんですよね。文字が色づくというか。
大体の作者さんは1文ごととか、ある程度の纏まりで色が変わってカラフル……悪い場合だとぐちゃぐちゃになってるんですが、作者様にはそれがありませんでした。
プロローグは一貫して群青。1話目は薄い水色って感じで。今回はちょっとカラフルでしたが、まあ、死神という異物の表現には丁度いい色合いでした。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加も可能です。
またのご参加お待ちしております。
作者からの返信
宮瀬優樹様
ご覧頂きありがとうございます!
さらには、描写まで褒めて頂き光栄です!
この作品は「サスペンス」ですので、
ストーリー展開は、いくつかの伏線も交えて進行しています。
それ故、私の稚拙な文章や違和感のある描写で、
読者の方々の理解の邪魔をしないように心掛けていました。
結果的に、宮瀬優樹様に上手いと思って頂けたことは、至上の喜びです。
「色」に関しまして
全く新しい観点から、作品を評価して頂きました。
残念ながら、私は宮瀬優樹様のような独特の感性を持ち合わせておらず、
理解出来ていないところがあります。
全体的にプロローグは、主人公の絶望を情景描写と合わせて表現しました。
(私のイメージする「色」で言えば、大雨で出来た濁った水溜まりの「黒色」でしょうか。宮瀬優樹様の仰る「群青」とはかけ離れた色になります)
しかしながら、第二話の死神が初登場する話では、カラフルになったとのことですので、死神の異質さが私と宮瀬優樹様との間で共有できたことに、少し安心しました。
最後に
もし、少しでもこの作品が面白いと感じて頂ければ、
以降も読み進めて頂けると幸いです。
将来的には、どこかの大賞に応募する予定ですので、
一人でも多くの読者の方から、感想を頂きたいと思っています。
よろしくお願いします。
りび
編集済
第三十九話への応援コメント
緊迫した立ち合いですな。
海影頑張れ!
とか言いながら、作家目線で結果は分かっていたりしますけれどもww
一つだけ気になるのが、ナイフの種類ですね。いわゆるタクティカルナイフ(マジ戦闘員用)なのか、狩猟やアウトドア用なのか、刃渡りや形状、色などはどうなのか。黒い刃のカッコいい奴もありますから、若者なら見た目でそういうのを選ぶかもしれないですね。入手しやすいのはビクトリノックスやレザーマンなどの工具やツールを一体となっているものでしょうが、戦闘用としては心許ない。ちなみに、レザーマンは開くとペンチになりますので、拷問するなら都合が良いかと。
蛇足ではありますが、「亜人」という作品で主人公たちが襲われるシーンがあって、原作コミックではビクトリノックスのアーミーナイフが使われていましたが、アニメではタクティカルナイフになってました。ビクトリノックスはツールであって武器じゃないって意見もあるし、アニメの見た目では大きめのタクティカルナイフの方が見栄えも良いですし。
持ち運びのしやすさから折り畳み式のナイフが好まれるんじゃないかな? 不良アイテムとしてはバタフライナイフが良さげですが、今の日本じゃ買えないかもしれません。ちなみに、私はコルト(米国の銃器メーカー)製の折り畳み式ナイフを持ってます。この辺のナイフは銃刀法に引っ掛かかるため、画像で確認するなら米アマゾン(Amazon.com)で検索したらめちゃ種類が多くて参考になるかと。
あと、ナイフは何やかやで小さいので、殺しに使うにはやや心許ないものもありますね。的確に急所を狙う技術が求められます。実用的なのはホームセンターで買える鉈(なた)です。まあ、あの刃渡りと重量があれば、素人でも確実にやれるかと。
ああ、長くなって申しわけないのですが、重要なのはナイフが折り畳み式ならポケットから取り出して刃を出すシーンが必要ですし、そうでなければ鞘に入っているので、そこから抜くシーンが必要です。また、刃の長さや色などの描写も必要でしょう。
作者からの返信
暗黒星雲様
コメントありがとうございます!
最近は、深夜にご覧頂いているかと思います。
私が言うのもなんですが、体調に気を付けながら、お仕事頑張ってください。
長らくお待たせしました。
ついに、二人の因縁を晴らす時がやってきました。
本日二十三日に投稿した第四十話では、その結末が描かれています。
(カクヨムに投稿していることもあり、毎話を小出しにするしかないので、テンポがかなり遅くなっていることは自覚しています。申し訳ありません)
さて、毎度のことながら、暗黒星雲様の博識ぶりには驚かされます。
(暗黒星雲様が、どうして折り畳み式ナイフを持ってらっしゃるのかは、
あえて触れずに行きます。実際、一番驚いたのはここだったりします)
私の想像する松村が使った「ナイフ」ですが、アウトドアナイフです。
その刃渡り約十センチ程で、刀身の色は銀(鉄)です。
普段は革の鞘で、刀身を包んでいます。
私は松村の死因を考えていた時、
やはり定番の「ナイフ」を使ってみたいと思いました。
戦闘シーンも面白そうだったので、結果即決しました。
先ほど、暗黒星雲様のご意見を取り入れ、
第三十九話内の松村が、懐からナイフを取り出した場面を書き直しました。
大変恐縮ですが、ご覧頂けると幸いです。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第二話への応援コメント
こんにちは。エックスではタグ反応ありがとうございます☔️
2話まで拝読させていただきましたが、読みやすい文体と続きが気になる展開に引き寄せられました。これから先どうなるのか…とても気になります。少しずつ続きも楽しませていただきますね!
作者からの返信
あまがさ様
ご覧頂きありがとうございます!
文体に関しては、
この作品のカテゴリーが「ホラー」「サスペンス」ですので、
その臨場感を私の拙い文章力で阻害しないよう尽力しました。
お褒めて頂き、光栄です。
展開に関して、
常磐から伏線を多く張り、
他のなろう系作品とは、全く違う世界観を作りました。
もし面白いと感じて頂けたのであれば、
以降も読み進んで頂けると幸いです。
これからもよろしくお願いします!
りび
第三十四話への応援コメント
ザ・ワールド……そして時は動き出す……(古い)
久々の死神さんでした。
待ってたで!
愛花の意味深な台詞も気になりますね。
作者からの返信
暗黒星雲様
コメントありがとうございます!
実は、一昨日でカクヨムに投稿開始して、一ヵ月が経ちました!
暗黒星雲様に初めて第一話を褒めて頂いたあの日の喜びは、
今でも忘れられません。
さて、久しぶりにかんな(死神)が登場しました。
(物語の設定として、かんなは常に海景のことを見ています)
さらには、毎月二十五日に殺し合いをすると告げられました。
いよいよこの作品のテーマである「サスペンス」色が濃くなります。
(トマトソースもたくさん出てきます)
作品のテーマを強調しつつ、面白いと思って頂けるように尽力します!
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第三十話への応援コメント
松村どうした?
私の小説なら、女子を連れ込んでイケナイコトしてますけど……
ともかく、優勝おめでとう。
作者からの返信
暗黒星雲様
いつもご覧頂き、ありがとうございます!
お祝いありがとうございます!
私もこの球技大会のシーンは書いていて非常に面白く、
読者の皆様にも想像しやすいように書けたのではないかと思っています。
(ちなみに今回、かんなもどこかで登場していました)
松村ですが、果たしてどこに行ったのでしょうか?
女子とキャッキャウフフと羨まけしからん真似をしているのかは不明ですが、いずれ再登場します。それも絶好のタイミングで。
もうしばらく彼らの日常にお付き合いください。
これからも応援よろしくお願いします!
(ちなみに、私の高校時代は卒業旅行に行った友人はいませんでした!皆進学やらで忙しそうにしてました!)
りび
第二十八話への応援コメント
咄嗟にう〇この言い訳をする怜君はやっぱり男前。
しかし、私の関心は、物語の神(作者様)が松村をどう料理するかにあります。
個人的には、オリエント急行みたいに被害者が一人ずつナイフをずぶずぶ突き立てていくようなのも面白いなと思ったりしています。
作者からの返信
暗黒星雲様
コメントありがとうございます!
暗黒星雲様も怜を気に入ってくださっているのが、非常に嬉しいです。男前ですよね!
主人公があのように冷静な性格なので、怜のような明るく活発な性格のキャラクターは対比が出来ていて楽しいです。
さて、ネタバレになるので深くは話せませんが、
松村の料理の仕方は、既に決まっています。
(トマトソースを使う予定です)
海景との因縁も解決します。
(本当は今にでも言いたいです。小分けにして公開するしか無いのがもどかしいです。もしご覧頂いたら、是非とも感想お待ちしてます)
これからも応援よろしくお願いします!
りび
プロローグへの応援コメント
Xのポストから読みに来ました!
描写が凄く丁寧だと感じました。
それも丁寧過ぎて、読みづらいなんてことはなく、自然と頭に入るような文章だと思いました。
この後の展開を楽しみに、読ませていただきます!
作者からの返信
ソラゴリ様
ご覧頂きありがとうございます!
さらには、描写を褒めて頂き、私は嬉しさで感無量です!
全体的にサスペンスとホラー、そして束の間の日常で構成されています。
中でも、最低限にサスペンスを邪魔しないように、誤字脱字無く、作者に都合の良い展開になっていないか、注意して書いていました。
ソラゴリ様の脳内で、作者である私と同じイメージが浮かんでいれば幸いです。
これからもよろしくお願いします!
りび
第二十七話への応援コメント
あー
松村君って、こんなに証拠を残して大丈夫なん?
個人的には、もっと大物の大魔王に成長して欲しいんだけど、無理かな?
作者からの返信
暗黒星雲様
いつもありがとうございます!
コメント楽しみにしていました!
松村は小者です!残念ながら、大魔王にはなれません!
彼は表では優等生を演じていますが、裏では素行が悪いことで有名です。
かつて多くの生徒がそれを摘発しようとしましたが、
先生や学校が見て見ぬふりをしています。
(学校自体が県内有数の進学校ですので、周囲の評判を気にする傾向があるのでしょう)
しかし、彼は野球の推薦をもらっているのにもかかわらず、暴力行為を辞めない時点で、リスクの計算が出来ていません。所詮、噛ませ犬が関の山です。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第二十四話への応援コメント
青春のクラスマッチ(私の学校ではそう呼んでた)が良いですな。
信一頑張れ。きっとダイジョウブ……
私、「ビブス」が分かんなかったのです。
今時はそれで通じるの?
古いオッサンにはゼッケンじゃないと意味わからんww
さて冒頭に少し違和感がありました。
梅雨は大体7月頭まで続きます。(地方や年によって差はある)6月中旬でもうすぐ終わる……は少し早い気がします。
そして、「気温は依然暑く、湿気でじめじめしている。」
気温は高い低いですね。湿気とじめじめも工夫した方が良さげ。
「梅雨半ばだが依然として蒸し暑い。気温はそう高くないのだが、湿気が多くじめじめしているから余計に暑く感じるのだろう」とか。
純文学系の人はこういう言い回しに物凄く神経を使うんだと思います。私はかなり適当に流していますけども。(だったら黙っとけよww)
失礼しました。
作者からの返信
暗黒星雲様
重ね重ねコメントありがとうございます!
毎日大変楽しみにしています!
今回は「青春のクラスマッチ」でしたね。
信一も運動が苦手ながらも、ちゃんとチームに貢献しようとしているところがあるので、今回の一組の勝利も彼は嬉しいと思っています。
(パス回し大事ですもんね!)
「ビブス」は世代間の違いは無い(ハズ)と思っています。
確かに、ゼッケンの方が分かりやすいですね。
(ちなみに、最初「ビブス」を「ギブス」と書き間違えてしまって、最後の最後で気付きました。海景がもう一度入院するところでした)
違和感に気付いて頂き、ありがとうございます!
梅雨の時期に関して、少々下調べが足りませんでした。
今後は気を付けます。
そして気温は「高い」ですね!
「暑い」は私も少し違和感を感じました。
見返しが足りなかったようです。
「湿気でじめじめしている」は表現が少し稚拙でしたでしょうか?
もう少し他にふさわしい語があるか考えてみます。
純文学を嗜む方々、そしてもちろん暗黒星雲様にもより楽しんで頂けるように頑張ります。
これからも応援よろしくお願いします!
りび
第二十一話への応援コメント
最新話まで読ませていただきました。
作品全体に緊張感と臨場感があり読み応えのある作品でした。
サスペンス系はあまり触れてこなかったので最後まで楽しく読めました。
次話の投稿楽しみにしています。
作者からの返信
深村美奈緒様
第一話に引き続き、コメントありがとうございます!
作家の端くれではありますが、非常に励みになります!
私はこの作品において、全体の緊張感と臨場感、そして束の間の日常パートを共存させることに尽力しています。
このカクヨムにおいて、「現代ファンタジー」でありながら、「ホラー」と「サスペンス」を取り扱っている作品は少ないかと思います。
(他ジャンルに比べ、人気も劣るかもしれません)
そんな中、このような稀有な作品をご覧頂き、さらには第一話も含め身に余る評価まで頂戴したことは、私の自信になりました。
最後に、次話の投稿を楽しみにしてくださいまして、ありがとうございます。そう思って頂けるのは、この上無い光栄です。
これからもよろしくお願いします。
りび
第一話への応援コメント
初コメント失礼いたします。
細かな所ですいませんが、まず一つ気になったのが12行目の文章に『霧が起こり』とあるのですが、ここは『霧が掛かり』とした方が良いかと思います。
プロローグからの作者様の情景描写のこだわりが伝わってきて面白かったです。
作者からの返信
深村美奈緒様
ご覧頂きありがとうございます!
そして修正点のご提示、こちらもありがとうございます!
確かに、「霧が掛かる」方が自然な言い回しだと納得しました。
早急に直させて頂きます。
プロローグに関して
私の情景描写のこだわりを感じて頂けて、作者としては非常に嬉しく思います。
プロローグは主人公の絶望した心情と、それを体現するかのような風景を同時に伝えられるように何度も何度も書き直しました。
誠にありがたいことに、プロローグに関しては多くの好評を頂いております。(本編で失速していないかが不安です)
私の作品をご覧頂き、重ねてお礼申し上げます。
りび
第二十一話への応援コメント
松村君は野球部のエースだったんすね。
とりあえず信一が無事(意味深)でよかった。
そしてグループ交際(古い!)が始まる。
ところで死神はどこに行ったん?
松村使って悪さするんかね??
作者からの返信
暗黒星雲様
松村は野球部のエースです!身長は185センチもあり、左利きです!
ちなみに、名が体を表さないキャラって面白いと思いませんか?ギャップがあるというか、陰で悪いことをしている感があります。(彼も例に漏れず、色々やっています)
死神に関して
彼女は姿を現しませんが、偶に現実世界に顔を出す予定です。世の理をねじ曲げる力も持っています。
どうやら松村のことも気にかけているようですね……
りび
第二話への応援コメント
何故か死神が女性であることに新鮮味を感じました。
文章がとても読みやすいので続きも読ませていただこうと思います。
作者からの返信
西東キリム様
返信が遅くなり申し訳ありません。
ご覧頂きありがとうございます。
裏話ですが、元々死神は男性の設定でした。
ですが、他作品との差別化や、主人公を聖母のように可愛がる(良い意味でも、悪い意味でも)というキャラ付けが面白いと思い、女性にしました。
文章に関して、褒めて頂きありがとうございます。
読者の方々に最低限、違和感無く読み進んで頂けるよう、何度も何度も見返しをしました。今回、読みやすいと感じて頂けたのであれば、私の努力も報われました。
これからもよろしくお願いします。
りび
編集済
第十八話への応援コメント
信一は趣味(M気質)で土下座しているのか。
女王様……もっと踏みつけて……みたいな。
そんな関係をぶち壊そうとしている海影と怜は、信一と禁断の関係となるのか。
(何なんだ!)
失礼しました。
前話の「だーれだ」は男女間違える事はないと思います。ちょっと違和感がありました。
【追記】
無理しないようにね。
作者からの返信
暗黒星雲様
信一の性癖は一旦置いておいて……
いつも楽しく拝見しています!
誠に残念ながら、海景と怜は、彼のお尻を狙う趣味はございません。
それに、ここは学校ですので、女王様はいらっしゃいません。
申し訳ありません……
そのIFストーリーは、同人の方にお任せする方針です。
「だーれだ」の部分ですが、
こちらは参考に、後ほど違う展開に書き換えるか検討させて頂きます。
(最近卒業論文の執筆が忙しく、第一話の凶器や結菜の作った食事の内容等の変更ができておりませんでした。変更内容はもう決めておりますので、可能な限り早急に直します)
これからもよろしくお願いします。
りび
第四話への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
プロローグからとても内容が濃くて。でも情景は美しく、登場人物たちが皆、不気味で、独特な緊張感と臨場感があり、とても読み応えのある作品でした。
段々凄みが増していくハードさでしたが、進みが丁寧でサスペンスドラマを見てるような、そんな感覚になりました。
企画参加と素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
昇龍アキラ様
こちらこそ、ご覧頂きありがとうございました!
自画自賛になりますが、プロローグの部分は自信がありました。
主人公の絶望を風景描写と織り交ぜて説明したいと思い、何度も試行錯誤していました。(本文が失速していないか不安です)
今後、主人公は人を殺すにつれて、葛藤や後悔に苛まれることになります。そこから彼がどのように変わってしまうのかもこの作品の見どころだと思っています(かなり曇っていきます)
もしお時間ありましたら。これからもご覧頂けると幸いです。
これからもよろしくお願いします!
りび
第十四話への応援コメント
ああ、これは腐女子が喜ぶヤツですね。
どちらが攻めか受けか、真剣に議論されると思います。
ワイは海影が攻め、怜が受けと予想します。
そして海影は信一とも関係を持つのか?
非難のような喜びの声も上がると思われます。
作者からの返信
暗黒星雲様
いつも本当に本当にありがとうございます!
暗黒星雲様のコメントを楽しみに生きております!
ですが……現在、私はどうお答えすればいいのか困っています。
こんなことは初めてです。
というのも、彼ら二人に「攻めと受け」の展開は一切考えておりませんでした。勿論、海景が怜に告白することありませんし、海景もそれを望んでいないはずです。
(一部の腐女子の方の需要は想定外です)
仮にこの作品に人気が出て書籍化やアニメ化までして、とあるファンの方が二次創作として彼らのBL作品を生み出したとしても、私はそれを黙認する所存です。悲鳴のような喜びの声を聞いて、白飯を食べたいです。(むしろお金払うので、読ませて頂きたいくらいです)
作者の希望は、怜が攻めで、海景が受け、そして信一は寝取られ担当でしょうか。どなたかよろしくお願いします。
りび
第十二話への応援コメント
「一緒に入るか?」
この物語で出て来るとは思いませんでした。
どこぞのラブコメ??
よくあるパターンとしては、妹が兄を誘惑して兄が必死に耐えている構図なんですが、ここは逆でしたねwww
作者からの返信
暗黒星雲様
いつもありがとうございます!
確かに、このセリフは私の作品の雰囲気には合わないセリフかも知れません。実際、書くか本当に悩みました。
ここで突然話は変わりますが、実は私は少しばかり「進撃の巨人」の作風を参考にしています。
ご存知の通り(ご存知ですよね!?)、世界観が近年あまり見られないほどかなりホラーで、グロテスクな描写がふんだんに使われています。もちろんそれだけではなく、ありとあらゆる伏線が第一話から散りばめられていて、それを物語の終盤にかけて一気に回収していくところは圧巻です。私の一生の目標と言っても過言ではありません。
ですが、この作品にもクスッと笑えるギャグシーンがいくつか存在しています。散々グロテスクなシーンを見た後の心の癒しです。数が少ないにもかかわらず、私の印象にも残っています。
話を戻しますが、私の作品も「進撃の巨人」程ではありませんが、グロテスクやホラーな展開を出す予定です。人が何人か死にます。それも残酷に。
そこで、ホラーやグロテスクの一辺倒だけではなく、たまにギャグシーンやほのぼのとした日常シーンを取り入れることで、読者の心情をまるでジェットコースターのように揺さぶることが出来ると思いました。(少々大袈裟かも知れませんが、これを私のスタイルに置いています)
ですので、これから先もギャグシーンがいくつかあります。さらには以前申し上げた通り、主人公の学校での日常生活の描写もあります。こちらで束の間の安寧をお楽しみ頂き、そこから一気にホラーシーンへ移ると、よりホラーが際立つはずです。
(私のギャグセンスに問題があれば、上記は破綻するわけですが……。ある意味では、それが一番ホラーなのかも知れませんね)
今後もよろしくお願いします!
りび
第六話への応援コメント
死神がちょっかいをかけてくるのは良いですね。
後は別海山が市街地から近すぎる印象があります。
徒歩30分なら2キロくらいだから。
それと、実際に行方不明者が続出しているところなら、道が厳重に封鎖されていてもいのでは?
などと疑問に思いました。
海影くんが大学生だと思った理由は、甘えてない立派な若者だと感じたからですが、よく考えてみるとそんな高校生もいるし、甘ったれた大学生もいますね。深く考えていませんでした。
作者からの返信
暗黒星雲様
いつもありがとうございます!毎日とても励みになっています!
別海山の設定について、ご指摘通り甘いところがありました。
直ぐに練り直します。
海景君は立派に生きています。ですが、私はこの作品に「退廃」というタグを付けております。
……つまりそういうことです。人を選ぶ設定だと思いますが、私は大好物です。
今後もよろしくお願いします!
りび
編集済
第四話への応援コメント
主人公は高校生だったんですね。
大学生くらいかと思ってました。そして彼の名の読み方が分かりません。
時々でよいのでルビを振ってもらえたら嬉しい。
後は、料理の内容をもう少し具体的に書いて欲しいです。具体的に書きすぎると長くなるので加減が難しいのですが。
例えばスープはコンソメですか? ポタージュですか?
肉はローストビーフですか? 骨付きチキンですか? トンカツですか?
オードブルのように様々な料理が盛り付けてあるような印象でしたが、実際はどうなんでしょうか。魚はお刺身ですか? 焼き魚? フライ?
ちなみに、漁港近くの家だとお刺身が大皿に山盛りで出ていたりします。船盛りどころではない量なので一般人は仰天します。後は、フグとか。トラフグは高級魚なので金銭的に入手が難しいのですが、安価なマフグが出回っており普通にスーパーで売ってます。味はトラフグに劣らない。フグ刺しやフグちりセットなどが安価で手に入りますよ。
また、季節が夏なので魚の種類で季節感を出す事も可能ですね。アユの塩焼きとか。アナゴやアジなども夏の魚ですね。マフグの旬は1~3月ですが、夏場でもアリです。主人公がフグが好きだから、夏だけど買ってみたとかね。
色々書きましたけれども、料理はその家の個性が出ると思いますので、そこから主人公の記憶をたどるヒントがあるかもしれません。
もちろん、どの程度書くかは作者の自由です。
作者からの返信
暗黒星雲様
いつも小説や近況ノートを読んでくださり、また各話ハートやコメントまで、本当にありがとうございます。
毎朝、通知欄の中に暗黒星雲様のお名前が入っていると、
天にも昇ってしまいそうな嬉しさです。最強の眠気覚ましです。
第二話に引き続き、今回も貴重なご感想ありがとうございます。
今回も私の方から精一杯、お答えさせて頂きます。
まず、主人公の名前は水無月海景(みなづき みかげ)です。
確かに、名が少し読みづらいかもしれません。ですが、こちら名前にもちょっとしたトリックがありまして、今のところ変更等は考えておりません。
彼は高校生二年生(17歳)です。後ほど高校にも復学し、学校生活の描写もあります。友人も何人か出てきます。
そしてお恥ずかしながら、カクヨムでルビを振れる機能があることを先ほど知りました。これから毎話ごとの最初に主人公の名前が出た時に、忘れずルビを振ろうと思います。暗黒星雲様のおかげで、また私の作品に革命が起きました。
因みに、もしよろしければ暗黒星雲様が主人公を大学生だと思われた理由を教えて頂きたいです。(なんとなくでも構いません)
次に、料理の内容について
正直に申し上げると、この着眼点はかなり驚かされました。まさかここを見てらっしゃるのかと。
私は何となく、テーブルにご馳走が並べられているイメージでした。
レストランではなく、一般家庭の手作り感があるメニューです。
ですが、暗黒星雲様のご指摘を拝見し、料理の内容で季節感や家庭の個性を読者にイメージさせることが出来ると思い知らされました。
以上二点、さらに前回の第一話の凶器がボールペンだった点を含め、土日の時間を利用し、速やかに直させて頂きます。ありがとうございます。
これからも応援、よろしくお願いします。
りび
第一話への応援コメント
@ribiさまこんばんは。
コメント失礼します。
実は私も最初にコメントを貰った時(7年前)に舞い上がった記憶があります。懐かしい。
先ず、ここは直した方がいいだろうという個所を。
第1話の「鮭の開き」ですね。鮭なら切り身、開きならアジやイワシかと。鮭の開きもできないことはないと思いますが、食卓に乗るには大きすぎる気がします。
第2話で前田を殺す凶器がボールペンだった事。ボールペンでやれないことはないと思いますが、よほど上手に急所を突かないと無理だと思います。銃器メーカーのスミスアンドウェッソンから「タクティカルペン」というものが発売されているのですが、金属製のペンで護身用です。尖った金属で突く事が出来ますが、怪我を負わせる目的で殺すところまでは想定されていないのです。
死神がお膳立てしているなら、その場に刃渡りの長い包丁や拳銃があっても良さげ。銃声が響いて血や脳しょうが飛び散っているはずなのにその痕跡はなかく、拳銃も見当たらなかった。ただし、床には空薬きょうがふたつ転がっていた……とか。
これは、私が矛盾してるなと感じた部分です。
次に凄いと思ったところ。
書き出しの情景描写です。これが良い意味で緊張感を出していて、その後の展開と繋がっていて、何かすごいなと思いました。情景描写は雰囲気を出すのにいいんですが、下手をすると冗長になったりするんで。ここは上手いと思いました。
次は死神の設定など。
一般的には死神(悪魔)と契約をした場合、何かの願いは叶うが本人の魂が奪われる(死ぬ)のが普通ですね。しかしこの物語ではどうなってるの?
全てを奪った事が記億を全て無くすこと?
そしてその失った記憶と取り戻したければ人を殺せと?
主人公の願いとは何?
序盤の無理心中っぽいのとはちょっと違うんでしょ?
読者に興味を持たせ、はぐらかし、続きはどうなるのと気になるよう仕向ける展開はなかなか良いと思います。
後は1話の字数の件。これは作者の好きにすればよいのですが、web小説では3000~5000字と言われています。1話の中で場面の転換が複数回あると読者が混乱する場合もあるようです。
私の所感では第1話は①雨の山中の導入部分②病院にて③夢の中での死神との接触。
第2話は④前田殺し⑤家族との再会という構成となっており、ちょうど5話で1話当たり2500~3000字程度になろうかと思います。私は大体この辺の字数を目安にエピソードを区切っています。この辺は作者の自由ですので、ご自身の一番と思うところでよろしいかと思います。
感想は以上です。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
暗黒星雲様
深夜にもかかわらず、貴重なご感想ありがとうございました。
昨日は、今か今かと暗黒星雲様のご感想をお待ちしておりました。
何度サイトを更新したのか、覚えておりません。
そして先ほど、頂いたご感想を最初から最後まで、一言一句読ませて頂きました。
私も誠心誠意、お答えします。
*直した方がいいだろうという点について
「鮭の開き」という間違いに気付いて頂き、ありがとうございました。
第一話は作品の顔ということで、私も何度も何度も読み直しましたが、
最後まで気付くことは無く、そのまま世に送り出してしまいました。
今読み直すと、確かに開きはアジやイワシだと納得しました。
大変恥ずかしく思っております。
そして、前田を殺した凶器がボールペンだった点について
こちらは理由が二つあります。
まず、インターネットにてボールペンを使った殺人事件が実際にあったのを知り、現実的に実現可能だと思ったため。次に、当初から胸ポケットにあるもので殺すことを予定していたためです。
これらの理由から、ボールペンを使うのがふさわしいと思っておりました。
ですが、暗黒星雲様のご指摘通り、刃渡りの長い包丁や拳銃を主人公の手が届く場所に置いておくと、死神の狂気やゲームの恐怖がより際立つと思いました。
以上二点、ご指摘を参考に、速やかに直させて頂きます。
*光栄にも、凄いと思って頂いた点について
書き出しの情景描写は、一番命を削って書いたところでした。主人公が絶望の淵にいることを、周囲の状況と交えて伝えたいと思い、何度も試行錯誤を繰り返していました。
そして、実際に読者の方に凄いと思って頂けたことは大変嬉しく、途轍もない快感でした。
この瞬間のために、小説を書いたと言っても過言ではありません。
そして、死神の設定などについて
彼女はこの物語の根幹を成すキャラであり、主人公を命懸けのゲームに強制参加させて、最後まで苦しめます。この設定は、私の知る限り、他作品ではあまり見受けられないと思います。これから先、主人公は何人も人を殺し、その度に死神から記憶を返してもらいます。その中には、大事な人や大切な人がいます。彼らの命と存在を殺すにつれて、主人公がどうなっていくのか、一体どのような記憶なのか、冒頭の情景描写にどのように繋がっていくのか等、主人公と共に追体験して頂きたいと思っております。
さらに、中々正体を見せない死神に対し、不快感やもどかしさを味わって頂くと同時に、彼女の正体を予想して頂きたいです。
さらに、文字数の件について
こちらは状況ノートにも書かせて頂きましたが、第一話はアニメ一本分の尺を想定しております。それ故、文字数や場面転換で区切らず、そのまま読んで頂きました。
ですが、暗黒星雲様のご指摘通り、読者の皆様のストレスや混乱を避けるために、これからは2500~3000字程度で区切ろうと思います。
最後に
私の作品を読んで頂き、重ねてお礼申し上げます。
続きを楽しみにしてくださる読者の方が一人でもいる限り、
筆を折らず、責任をもって完成させたいと思っております。
今後もよろしくお願いします。
りび
第六話への応援コメント
六話までのコメント失礼します。Twitterの企画から来ました!
特殊な能力?の描写が所々詩的な雰囲気で描かれていてそれは不気味に感じれていてよかったです!かなり考察要素もありそうなストーリーで面白かったです!