応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 弱いな乳首に、、。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん、コメントありがとうございます。確かに乳首に弱いですね(笑)

  • こんばんわ、遅ればせながら読ませていただきに来ました。私には新鮮な物語に映りました。またお邪魔しますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。こちらも続きを書いて行きたいと思います。

  • 第2話「木こりの友だち」への応援コメント

    なるほど…役職や立場が名前の由来になっているのですね…。それにしてもあの昔話からこんなに話を膨らませることができるのは…わたしにはできない…。

    恋愛…商売…友情(?)いろんな要素がバランス良く入っていますね!

  • おはようございます。

    コリもモトメガも協力的♪

    モト女神のつくる野菜は、ひと味違って美味しい野菜が出来るのかな。

    作者からの返信

    周りの協力は必要ですね。
    モトメガでなくても愛情をかければ野菜は美味しく出来ます。
    が、今キュウリが猛暑で大変なことになっているというニュースを聞きました(TдT)

  • コリもモトメガも、人が良いのは分かっていたけど、程がある・程がある!
    嫌な顔一つせず「初めて・初めて」とかはしゃぎながら、野菜とかの世話しているのでしょうね。
    もう、それだけでお腹いっぱいです。

    立派なバレエ教室、出来たら良いですね。
    無理を承知で、貧乏な子供とかでも通えたら良いなぁと思います。

    大人バレエの可能性にちょっと期待。
    モトメガさん出来そうだし、老婦人もストレッチから入れば健康に良いかも!

    作者からの返信

    かもラインさん、野菜の世話ですが、夏野菜が大好きで、お願いされたら是非やりたい私です(笑)
    以前はベランダでミニトマトを育てていました。

    そうですね、立派なバレエ教室が出来たらいいですね。私は都心の一等地にあるバレエ教室に通っていましたが、森の中…どうなるか乞うご期待!

  • スポンサーゲット
    後は教室開くだけですね

    作者からの返信

    しゃもこさん、ずっと読んでいただきありがとうございます\(^o^)/

  • 笑笑笑笑笑笑!

    作者からの返信

    笑っていただき、嬉しいです!


  • 編集済

    おお、スポンサー確保!
    買ってくれた、というより永久担保で出資してくれた感じでしょうか。
    何か経営にも口出ししそうだけど、まるっきり経営素人の2人だから、その方が心強く感じます。
    実は最近、この老婦人のファンです。
    ※結構、ジジババ好きなので。

    近況ですが、萩原葉子のパドウシャ、読み始めました。
    これも結構エッチですね。ゆらぎさん、こういうの好きなんですね。
    でも実はこの葉子さんの行動が、ゆらぎさんもこうなのかな? と思い、結構ドキドキしながら読んでいるのです。
    川上弘美も含め、ちょっとチェックしたい本が増えました。

    近況2。あれからまた『バレエ大好き』タグ増えました。
    私自身、熱しやすく冷めやすいので、どうか分かりませんが、バレエ仲間増えるのは嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。萩原葉子さんのパドゥシャはあいにく読んでおりません。エッチ?結構ダンスの話が多いですよね。

    私もバレエ仲間が増えるのは嬉しいですね。

  • そう上手く行くのかな?
    って気もしますがハッピーエンドの話なら
    きっと大丈夫だよね。

    作者からの返信

    もちろんです!(断言)
    頭の中ではラストまで出来ているんですよ!よろしくお願いします\(^o^)/


  • 編集済

    第12話「夢を語る者」への応援コメント

    ヒャクの苦労とは別のところで、もうコリとモトメガは幸せな新婚生活送っているみたいですね。
    まぁコリは働き者だし、モトメガも愛妻ぶり発揮しているみたいで、当初危惧していた家事関係ですが、考えてみたら元々は人間だった様なので大丈夫そうですね。

    ここら辺が、今の世界でいうところのどこら辺になるのか分かりませんが、コリの仕事を待ちながらモチメガさんが、ミネストローネかポトフかボルシチあたり作って待っていてそうな風景が見えました。
    ※何も考えずにイメージで料理並べただけなのに、バレエの誕生・発展していった国が並んだ。

    PS.
    バレエ・タグで読んだ作品のコメントに『バレエ大好き』タグ入れてと頼んだら、2名の仲間が増えました。

    作者からの返信

    とりあえず、コリとモトメガは安泰です。コリは木こりの仕事が好きですし、特にお兄さんのように街へ出て…というチャレンジ精神はありません。モトメガも、ですね。

  • 前回のお気に入りさんの再登場が嬉しいです。
    斧うんぬん別にして、協力者になってくれそうですね。

    実はこっそり前回のバレエ公演の時の幕間時にも、ヒャクに色々と劇の解説してくれたのではと想像してました。白鳥は物語が簡単ですが、最低限理解しないといけないポイントがあるので。(特に白鳥と黒鳥の関係)
    老婦人さん、わざわざ安い席に座って観に来るところは、毎公演かかさず来ているとか、ヒャクの様な初心者に優しくアドバイスとかが趣味なのではと推測。
    歌舞伎だったら『大向こう』かけるのでしょうが、おそらく本当にここぞというところで「ブラボー!」と掛け声するんじゃないかなと……妄想ばっかり膨らみます。
    この老婦人さんの活躍を期待します!

    作者からの返信

    かもラインさん、ありがとうございました。老婦人さんはこの後頻繁に登場します。よろしくお願いします。

  • 当初、コリとモトメガの話だったのが、もう完全にヒャクが一人で斧を売る為に悪戦苦闘する話になっていますね。
    もう純金・純銀だったら、アンティークとしてではなく素材で売れば? と思いましたが、まぁ今後も色々と展開がありそうな。

    コリとモトメガの声は、私の刻魔女の健太と優子の声で読んでいる位お気に入りなので、この2人の会話を増やしてくれると嬉しいです。

    作者からの返信

    了解しました。

  • 当初、モトメガさんは女神だったのがコリの家に嫁いで、どんな苦労が待っているのでしょうか?・・・・・・と思っていたのが、もうこの回では既に妻として馴染んでいて、コーヒーの御代わりまで勧めていますね。

    いつの間にかメインもコリからヒャク主体にに変わっているし。

    何か目が離せません。一体どこまでこの物語は転がっていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    かもラインさん、すみませんね。ちょっと話が進み過ぎております(笑)
    ともかく超ハッピーに持っていきますのでよろしくお願いします。

  • 第7話「クララの夢」への応援コメント

    バレエ教える方に回りますか。
    需要がどれだけあるか微妙でしょうけど。
    斧、売れたら良いですね。

    PS. 神様借りられたので読みました。
    日常の中に、さりげなく非日常が、当たり前のようにある。
    まるで夢の中の様に心地よい感じ。
    くまさんは、北野勇(小説家)の『かめさん』みたいな感じ。日常にかめがいて、アパートの隣に住んでいる。
    世界観は、須藤真澄(漫画家)の非現実の方(現実系のギャグも描く)に通じるものがあるので、一度調べてみて下さい。ひょっとしたら絵柄とか好きかもしれないので。
    『金魚銀魚』や『子午線を歩く人』あたりがお薦め。
    私は半現実的な『アクアリウム』が一番好き。

    作者からの返信

    かもラインさん、ありがとうございます。神様、読んでいただき嬉しいです。
    お勧め本も読んでみたいです。
    そういえば、熟爛たる…を読んでいますが、なるほど経験者じゃないと書けませんわね。まだ子どもですが、これから上手くなるのかな。

  • 第8話「行動あるのみ」への応援コメント

    なんとしても資金が欲しいヒャク。
    街では何が待ちかまえているのだろう。

    作者からの返信

    金の斧、銀の斧、現在の価値で7265万5938円になるそうです(^o^)イソップ物語が書かれた当時は良く分かりませんが。街へ行って売れたらいいですね。

  • 何か当初の物語で感じた、別の所がクローズアップされている気がします。

    私が原作の物語中で一番気になったのは、元々愛用の斧は返してもらえたのかだったのでした。
    まぁ今回は、愛用の斧持っている様ですね。
    原作中で愛用の斧は返してもらえず、金と銀の斧だけ貰っても……という状況になれば、微妙にハッピーエンドとは言えませんよね。金・銀の斧では木は切り倒せそうにないし、売るにしても騙されて二束三文にしかならない場合もあるし……

    金・銀素材価格でも、かなりの金額にはなるでしょうが、コレクターに売れば一生暮らせるくらいの金額になりそうですね。
    鑑定団・西洋アンティークの岩崎さんに鑑定して貰いたいものです。

    作者からの返信

    はい、金の斧、銀の斧、売れればかなりの金額になりますよね。売れればですけどね(笑)

  • 嗚呼、ここにもバレエの沼にハマった者が。
    最初が白鳥というのは、それはそれでアリでしょうね。しかも2Fからだから群舞のフォーメーションが一瞬で変わったり、長い列になって動くのが分かりやすいから、むしろ2F・3Fで良かったと思います。
    その分1人1人の表情は見えないでしょうが、とても親切な人に出会えた事も含めてとてもラッキーだったでしょうね。
    ※その老婦人、こっそり『ハマったな!』と、ほくそ笑んでいたりして。

    作者からの返信

    かもラインさん、コメントありがとうございます。確かに2階席の方が全体が見えて良い部分もありますね。バレエも色々な見方がありますね。

  • 第4話「それは恋」への応援コメント

    クララ……もはやアルプスの少女の方ではなく、くるみ割り人形の方が頭の中で固定されてしまっています。
    くるみでも本当の少女がする場合と、準プリンシパルがして、王・女王を別に立てて金平糖の踊りまでする場合があるから、その幅があって面白いです。

    この作中のクララの金平糖の踊りを見てみたいものです。

    金の斧……今、とてつもなく値上がりしているからすごい金額で売れそうですね。
    現在の相場に刃の部分をおおよそ2kgとして18金なら、ざっと2,400万円。
    銀の方は、推定32万円。この2本をsetにしてオークションしたら、どこまで跳ね上がるか予想もつきません。

    作者からの返信

    クララはやはりくるみですね。
    クララって意外とポピュラーな名前かもしれません。

    金の斧も銀の斧も昔だって高額で売れそうですよね~。

    編集済
  • これで

    バレエに理解のある百姓ヒャクと
    元バレリーナのクララの恋の話に
    なるのだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、もちろんロマンスはふんだんに入れますよ(笑)

  • おお❗、これはヒャクさん達が助かる‼️(*´▽`*)

    モトメガさん、あなたの「金の斧」と「銀の斧」がお金が無くても僻まず人生を踏み外さず真っ正直に頑張ってきた若い二人を救ってくれるかもしれませんわ‼️

    コリさんも友人がお嫁さんをもらって幸せになってくれるなら本当に喜んでくれると思いますの‼️

    素敵ですわ‼️‼️‼️d=(*´▽`*)ノ

    皆さん幸せにな~れ‼️‼️(о´∀`о)

    作者からの返信

    はい、そうですね。しかしそう簡単にはいかないのが人生でしてね。
    まだまだこのお話続きますのよ(笑)

  • いきなりのエロ展開にビックリです(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。これからどんどんエロ展開になります(嘘)

  • 第2話「木こりの友だち」への応援コメント

    モトメガ……破壊力抜群ですね。メラゾーマ乱発しそうです。

    ちなみに百姓は差別用語らしいです。お巡りさんも郵便屋さんもそうです。
    私的には親しみがあって良いと思うのですがね。

    近所に『FARMERS MARKET』っていう店が出来て、思わず『お百姓さんたちの市場』と訳してしまいたくなりましたが、差別用語なので『農民どもの市場』と訳しました。

    作者からの返信

    そうでしたか。差別用語…まあ、昔ばなしですので、勘弁願いましょう(笑)

  • その後に正式に迎えに行くと、なぜか顔はそっくりだが黒いドレスの彼女がいて、その彼女に愛を誓ったが為に、アンハッピー真っ逆さま!

    作者からの返信

    かもラインさん、そんな話をハッピーエンド好きな私が作るわけないでしょうが(苦笑い)


  • 編集済

    第2話「木こりの友だち」への応援コメント

    モトメガw、名前が最高ですわよ‼️(*´▽`*)

    さあ、ヒャクは最高のお嫁さんに出会えるのか❓、お嫁さんになってくれる人は羽衣忘れたりするのか❓、はたまた別の誰かなのか❓、凄く凄く楽しみです‼️(*´▽`*)

    PS、私、うっかり星入れるの忘れてましたわ❗面白いので星さんでお願いいたします‼️

    作者からの返信

    きゃぁ~!早速コメントありがとうございます!ネーミングを褒めていただきありがとうございます(笑)これから頑張って書いていきます。超ハッピーエンドなのよ!(笑)

  • 木こり氏と女神嬢の未来に乾杯~‼️‼️‼️(о´∀`о)🍷

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    乾杯!\(^o^)/

  • これは本当にめでたい!

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントもありがとうございます。