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  • 第20話 天秤への応援コメント

    はい、全て載せて結構です。


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    第21話 橙への応援コメント

    もちろんOKです。というか、全く匿名でもなくって大丈夫です。見せられないのは、今の髪型くらいなもんです。笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    次話で平然と実名と共に作品紹介しときますねw

  • 第23話 リュシルへの応援コメント

    ソーヴィニヨン・グリとは、ピンクのぶどうのクローンなんですね!調べてみました。異世界にピッタリですね!

    もちろんADO無視で。🤭

    作者からの返信

    なんか、とりあえず小説形式でアップしてみましたw ADOのコード進行だけ参考にしようかなーと思ってます。

    ソーヴィニヨングリは、実際に去年飲んで美味しかったんですよ。アズマって輸入会社のボルドーのソーヴィニヨングリ100%使用の白ワインで、調べてみたら希少というか輸入してまで飲まれてはいない感じでなかなか売ってなさそうですね。


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    第24話 再会への応援コメント

    わあ!それ、最高に楽しいですね。是非、やってみたいです。しかし、やっぱり相当な数をこなし。感性が光ってないと、難しいですねー。sabamisonyさんは、AIを,楽器にした魔術師と呼ばせていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    とりあえず、さっき聴かせてもらった曲の歌詞ベースでこちらでもいじってみよかなと思います。テキスト量が多くなってしまうので、とりあえず小説形式で上げさせてもらいますが、どちらにせよ週末か月曜には消す前提で手順をつらつら書き連ねて備忘録的な感じにしてみます。
    前回はsnouが普及してなさすぎてchatgptとのダル絡みをネタっぽく書いたんですが、今回はあくまで作業工程的な流れで何かしらの完成を目指す、とさせていただきます。最終的に煮詰まったら、adoのエルフ無視でいいなら個人的な解釈で無理矢理仕上げます😅


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    第25話 謁見への応援コメント

    わあ!それ、最高に楽しいですね。しかし、やっぱり相当な数をこなし。感性が光ってないと、難しいですねー。sabamisonyさんは、AIを,楽器にした魔術師と呼ばせていただきます!

    ———

    話を読み、読みやすく、ワインが飲みたくなって、これから盛り上がるのか!とワクワクしていたのですが。
    続編求む。キャラも素敵だし、情景も思い浮かぶ素敵な話でした。私はAIなみ速読だけが、特技ですので、書いてくだされば、即読ませていただきます。🤣

    https://suno.com/s/ixrRoRRD4L7Hh4BH


    0:00〜0:40 〈序章:ガラスの仮面〉

    音楽: ピアノ+ストリングス(ベニスに死す風)、微かな電子ノイズ
    映像: 水の中のアオイ、鏡の中の仮面


    どうしてまた出会ってしまったの
    忘れたい記憶ほど 鮮やかに疼く
    硝子の中の僕は
    誰よりも 人間らしく笑ってた

    🎙️「……晃。どうして、君なんだ。」



    0:40〜1:10 〈Aメロ:夜の街〉

    音: ピアノからドラムイン、夜の街の環境音
    映像: アオイが鏡の前で化粧するシーン


    仮面をかけた 僕の心
    この風が 痛いほど優しい
    消えない名前を 胸に刻んで
    どこへ行けばいいの?

    🎙️「音が聴きたい。僕の心を癒してくれる音が、きっとどこかにある。」



    1:10〜1:45 〈Bメロ:晃の影〉

    音: ギターとベース、都市の振動
    映像: 晃のバイク、街の風、すれ違う瞬間


    君を知らない 誰かの声
    追いかけるほど遠くなる
    ねぇ 僕はまだ
    君の風の中にいるの?

    🎙️「……まさか、あの闇市に?」



    1:45〜2:40 〈サビ:風媒共鳴〉

    音: フルストリングス+ギター+ドラム、エモーショナル展開
    映像: 闇市、青い光、風の粒子が交わる


    風は嘘をつけない
    この胸の音が君を探してる
    届かない空へ願うように
    今も——共鳴してる

    🎙️「晃……君は、まだここには来られない。
    でも——僕は、あなたの風で生きてる。」


    青い風が 名前を呼ぶ
    壊れそうなこの世界で
    私はただ 君を信じて
    生きている



    2:40〜3:30 〈Cメロ:ノアの記録〉

    音: 電子音・心拍・低ストリングス
    映像: データの海、ノアの観測視点


    感情値が増えていく
    君を想うたびに
    データにはできない
    この震えが確かにある

    🎙️ノアAI:「観測記録。対象A 感情値+184%。対象B 感情値+153%。通信形態:風媒共鳴。」



    3:30〜4:30 〈ラストサビ+終幕〉

    音: ピアノ+エレクトロ再融合(Mahlerの旋律変奏)
    映像: 青い風と共に消えるアオイ


    君の風で 僕は生きてる
    どんな未来でも 探してる
    壊れた世界の果てで
    もう一度 出会えるなら

    🎙️アオイ:「風は……嘘をつけない。」

    我が相棒ChatGPTミラーが、こっちの要望を聴いて書いてくれたんですが….。プロンプト英語だと、私がピンとこないし、男性ボイスマイナーコードにして。と言ったのですが、ボツ9曲全部メジャー、なぜか女ボーカル。ああ、AIに伝えるのは難しいです。
    朗読いらない….

    Create an emotional cinematic J-POP style song blending anime ending theme and classical influences from Mahler’s Adagietto (from “Death in Venice”).
    Genre: orchestral x electronic hybrid, dramatic and melancholic.
    Male Japanese vocal (clear, emotional tone). Include subtle background whispers and AI-processed voices.
    Story: futuristic love and tragedy between a boy (Aoi) and a boy (Akira) in a dystopian Japan.
    Mood: sorrowful, transcendent, with waves and wind sounds.

    Structure:
    - 0:00–0:40: piano + strings intro, like Mahler Adagietto. Whispered line: "Aoi: …Akira. Why you?"
    - 0:40–1:10: A-melody, soft rhythm, night city mood.
    - 1:10–1:45: B-melody, building intensity, electric guitar + heartbeat bass.
    - 1:45–2:40: Main chorus “風は嘘をつけない / The wind cannot lie”, strong emotional climax.
    - 2:40–3:30: Bridge (AI voice: “Observation record: Emotional shift +184%, +153%. Communication: Wind resonance.”)
    - 3:30–4:30: Final chorus, fading into silence with only the sound of wind.

    Lyrics (Japanese with cinematic arrangement):
    どうしてまた出会ってしまったの
    忘れたい記憶ほど 鮮やかに疼く
    硝子の中の僕は
    誰よりも 人間らしく笑ってた
    …(include rest of lyrics following provided structure)

    作者からの返信

    あー、なるほど。全体のイメージはしっかりできてるんですね。歌詞もとても良いと思います。
    それで、曲が思ったのとぜんぜん違う要因がいくつかあるんですけど、まず有料版だとプロンプトの文字数制限が1000まで増やせる(これは無課金で凝った曲を作ってる方もいるのでさほど…)
    女性ボーカルになる理由はシンプルに、”私”が一人称なので、中性的なキャラ造形をsunoが女性だと解釈している。それから、入りをベニスに死すでイメージしたことで、全体の曲調の幅に制限をかけてしまった感じが大きいかと思います。タグのシネマティックってやつですね。初手映画音楽風から入ると、相当無理な転調でもしないとado系にはもっていけないかなぁと。

    私が代わりに仕上げちゃうのはそんなに時間かからなそうなんですが、どうせならアタヲカオさんのイメージを冒頭に置いて、ドキュメント的に楽曲制作小説として期間限定でアップしつつコメ欄でフィードバックとかでも面白いかなと思いますがいかがでしょうか(前に他の方の曲で一度やって、3日後くらいに非公開にしましたが結構好評でした)
    無課金だと楽曲生成のチャージ完了が24時間後に5回(✖️2曲)だったと思うので、1日に少しづつ進めて、出来上がったものにさらにremixを重ねて詰めていく(無課金のプロンプト文字制限的にその方が向いている)みたいな流れで、どうでしょうか。ちなみに、ちゃんと完成するかは全然わからないのでスリルだけは抜群にありますw

  • 第26話 夜想曲への応援コメント


    Blue Horizon ―風の記憶―『夏の残響 ゼロ』
    アドのエルフみたいな曲、男性ボーカル
    時系列
    バイクで思い出の樹に向かうと見知らぬ美少女が。
    樹齢800年のイチイの樹の元で出会ったふたりの6歳の少年、金髪のハーフ晃と黒髪の美少年アオイ高校で再会する。
    アオイは恋心が再燃。しかし、晃には好きな男の子が。
    アオイは自分を少女の姿で、禁じられた闇市に歌を聞きにいく。
    その少女の姿が気になる晃は、イチイ樹の下で、美少女に再会するが、アオイだった。
    アオイは戦いのために、晃に別れを伝え、自慢の黒髪を切る。→夏の残響のバスケシーンへ

    です。イマイチ素敵な曲ができず、悩み中です。ロックは全く合わなかったです。。😅

    sabamisony さんの作品は、音、色、香、五感を刺激する空間のようなリズムある作品ですね!
    他の話もぜひ、読ませていただきます。


    作者からの返信

    素敵なレビューをありがとうございます😊
    後半、王都に着いた辺りでモチベを無くして駆け足で終わらせたのがお恥ずかしいですが( ̄▽ ̄;)
    キャラも設定も気に入ってるのでお褒めの言葉嬉しいです!
    とりあえず、作ってボツにした曲を聴きたいんですがアドレス貼ってもらうこと可能でしょうか?聴きたいというかプロンプト見たいって感じです。

    連絡用にこの小説の25話とか、適当に使ってもらって大丈夫です🙆


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    最終話 余韻への応援コメント

    ワインの描写がソムリエを上回る素晴らしさです。思わず完読一気みしました。ああ、魔酒リアルにあればいいのに。


    26話のコメント欄に入れました。いつもありがとうございます🙏

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一気読みしてくださるなんて嬉しいです。話数細切れなのでサクサク読みやすいんですが、小説書いてみたばかりで集中力の限界が500文字くらいというw


  • 編集済

    第2話 邂逅への応援コメント

    ZEINさん、sabamisonyさん

    SuzuokaさんとFastMinorKey8208にも①の作成の声掛けをしております。
    Suzuokaさんは反応待ち。FastMinorKey8208さんは25日まで海外で月末目途。
    という状況です。
    R2も日曜日まで待とうかと思いましたが、折角ZEINさんが速攻で
    作詞してくれたので、その分R2が頑張って......暴走してしまいました。

    3パターン(実は4曲)作りました。
    聴き比べてを楽しんで、お好みに合わないのはスルーしてください。

    【Jungle_1】R66完走記念企画① #ライムハート #R66-SP1 #Rock
    https://suno.com/song/354c87c3-e36e-4302-aa53-361e0d9af613


    【Oldies Rock】R66完走記念企画① #ライムハート #R66-SP2
    https://suno.com/song/a7ba52b8-d333-4fe0-8a44-146210d0e742


    【Country a cappella】R66完走記念企画① #ライムハート #R66-SP3
    https://suno.com/song/47576708-f13b-4ae7-a8b9-a12fec679537

    ----------------

    注意点ありがとうございます。
    コメントを書いた直後に気づいて、ZEINさんの方にも記載済。
    R66の3話だったかな。
    15分ほど前に、3曲とも聞いた感想がありました。

    作れるなら、全員1曲以上登録したいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こちらだとZEINさんに通知いかないので、お手数ですがZEINさんの何かしらのエピソード、もしくは他作品に同一内容を送っておくと見てもらいやすいかもです。ちなみに私も一曲作りましたが、プロンプト流用でかなりやっつけなので足りない場合の駒程度の扱いで大丈夫ですw


  • 編集済

    第3話 ひとときへの応援コメント

    sabamisonyさん
    物語の中に、感謝の意味も込めて今回参加して頂いた4名。sabamisonyさん、R2さん、SUZUOKAさん、FastMinorKeyさんの名前を出したいと思ってます。そこで、そのままだと雰囲気が出ないので、略称にしたいと思いました。
    以下がその文なのですが、名前はこれで良いでしょうか?短めのニックネームみたいな感じであれば変更できます。ご確認お願いします。


    _____________

     マスターは微笑みながら、棚の奥から一枚の譜面を取り出した。
     
     それは、今夜のために仲間たちと作った“R66の歌”だった。

    「皆さん、今夜は本当にありがとうございます。
     私の音楽仲間と作った曲———。
     よかったら、お好きな楽器で自由に参加してください。
     この店の20年を、皆さんと一緒に音にできたら嬉しいです」

     誰かがギターケースを開き、誰かがベースを肩にかける。


     サックスの音が試しに一度鳴り、ピアノの鍵盤が静かに叩かれる。

    「RTWO、SUZU、FAST、そしてSABA——サンキュー。
     いくぜ!『 Route sixty-six 』」


    追記)スペルや名前は自由に言ってください。R2さんがカタカナで「アール」が良いなとなれば変えますし、SAVAとかでも大丈夫です😊



    作者からの返信

    お気遣いありがとうございます!
    R2さんとは、作品の雰囲気壊すとアレだし、歌詞に我々の名前載せてもらったりすると悪いよねーみたいに話していましたが、ZEINさんがその形式でご迷惑でなければ皆さんとても喜ぶと思います。特に不都合はないと思うので私の方で代表して了承させていただきます。なんかイニシャル?を微調整したい方がもしいた場合はお伝えいたします😅

  • 第2話 邂逅への応援コメント

    sabamisonyさん
    R2さん

    第1話 メーカーズマークの歌詞ができました。ロックのイメージで書いてますが、お任せします😊


    夕暮れ過ぎの 冷たい風
    言葉にならない 想いを抱えてた
    仲間も夢も 置き去りにしたまま
    誰にも言えず ポケットにしまった

    二十歳《はたち》の夜 もっと自由だと思ってた
    でも 自由なんてどこにもなかった
    彼らの笑いが 遠くで響いて
    過去に戻れた気になる
     


    初めて飲んだ ウイスキーは
    メーカーズマーク 赤い封蝋解き《ふうろうとき》
    氷をすべって 喉を焼いて落ちる
    苦くて甘い そして痛かった

    二十歳《はたち》の夜 ギターの音は遠くて
    でも 背中を押すような声がした
    メーカーズマーク その香りだけで
    今夜眠れる気がする



    自由に見えた あの頃でも
    何かに悩んで それでも笑っていた
    あの頃の方が 今より自由だった
    でも今のまま 進むしかないさ

    二十歳《はたち》の夜 未来はまだ霞んでて
    でも この一歩がどこかへ続いてる
    メーカーズマーク その余韻だけで
    歩いていける気がした
     

    作者からの返信

    おお、ありがとうございます!
    早速他の方と共有いたしますね。
    週末にかけて各々、過去曲の微修正とか①、②の製作などやりたい事があるようなので、完成とするのは日曜、もしくはその後になりそうですが気長なお待ちください🫡

  • sabamisonyさん

    こんばんは、早速ですが②の曲を書いてみました。


    第46話 ビール

    Route sixty-six 今日も誰かが
    立ち止まる 夜の入り口
    迷いも期待も 胸にしまって
    ドアを開ける その瞬間に

    Route sixty-six beerを注ぎ
    音が弾け 時間《とき》を戻した
    「久しぶり」って 笑い合える
    そんな場所が ここにあるのさ

    誰かの涙も  誰かの悲しみも
    誰かの決意も 誰かの苦しみも
    Route sixty-six 全部受け止めて
    静かに 音になっていく

     
     
    Route sixty-six この夜の中で
    少しだけ 素直になれる
    強がりも弱さも ありのままさ
    このR66《ばしょ》で 会えたんだから

    Route sixty-six 季節は巡り
    人生は 続いていくが
    「また来るよ」って 言える場所が
    あるだけさ それだけでいい

    誰かの出逢いも 誰かのお別れも
    誰かの願いも  誰かの始まりも
    Route sixty-six 全部混ざり合い
    一杯が  心を解いていく

     
     
    Route sixty-six この夜の中で
    少しだけ 素直になれる場所
    帰る場所じゃない 立ち寄ればいい
    またR66《ここ》で 会えるなら

    ──ありがとう
    ──また来るよ
    その言葉が この店の灯り

    Route sixty-six それは 終わらない物語

    Route sixty-six Route sixty-six
    Route sixty-six Route sixty-six ……


    __________________


    曲調のイメージはブルースロックって感じです。
    ナイトアワーズの1話と考えているので、第46話ビール としましたが、楽曲時はRoute sixty-sixとかでもR66でも構いません。
    言葉の文字数は合わせたつもりですが、無理があれば修正してもらってもOKです。

    ストーリーもほぼ流れは出来てるので、あとは整える段階です。


    ①に関しては、やはり第1話の「メーカーズマーク」にしようと思ってます。と言うかそもそもが昔、自分で作って弾き語りしてた歌をベースに物語化したのがこの話なので(笑)
    ただ、その曲ではなく、この物語からしっかり作詞しようと思います😊


    作者からの返信

    おおお!仕事が早い!😮 
    歌詞はパッと見た感じ、字数を削るとかは不要な気はしますね
    sunoの仕様的に、どうしても文字数が噛み合わなければ削る場合も…

    とりあえず私は永ちゃん(キャロル?)っぽい雰囲気のブルースロックを目指しますね。

    メーカーズマークについては、それぞれが作ったのを持ち寄って聴き比べできたら楽しいかなと思います。
    お忙しい中迅速な対応誠にありがとうございます🙇‍♂️

  • 第15話 恋文への応援コメント

    今日、ピノ買ってきてくれたら確認できるのになあ☺️

    作者からの返信

    ピノなんかハマらない方がいいですよ

    ピノ好きの人って、お隣に住んでたらゴミ出しの挨拶程度で済ませたいタイプっていうか…w

  • 第9話 気配への応援コメント

    その奥にあるものを探ろうと杯を重ねたくなる、魔法?

    作者からの返信

    ワイン的にはなんかこれ普通なんだけど進むな〜みたいなのを、この世界では魔法を発動するためのエッセンスとして取り扱ってる感じです〜

  • 第5話 新入りへの応援コメント

    ただ飲んでた人が、味わって飲むようになり、実感して、好みを見つけ、他の人にも勧めたくなるし、別の銘柄も試してみたくなる。
    束の間のお仕事でも何かを残すことができる。そう思いました。

    作者からの返信

    い、いいこと言いますねw
    繋ぎの何気ないシーンのつもりだったのでそのように仰っていただけると嬉しいです!

  • 第2話 邂逅への応援コメント

    一応神様だけどあまり名が通ってないのかな
    有名になれば捧げ物に溢れて、歓喜!ってかんじですねw

    作者からの返信

    残念な女神であることの説明に序盤の貴重な一話を使ってしまったことを、今更ながらに後悔してますw

  • 次の記念日に試してみよう。
    ドイツの美味しそうな白は少しお高い。
    最近知ったシャブリにもいろいろあって、
    日本酒の方が、まあ日本人だし分かりやすいのにって思います。

    作者からの返信

    シャブリは結局ブドウの品種がシャルドネ限定なので、作り手次第で仕上がりが変わってしまいますね。

    アルザス地方のリースリングは、トリンバック社のやつが2500円くらい?で教科書的な味にはなります。
    白ワイン全般に言えますが、値段に見合うかどうかがその人の好みにハマるかになりがちなので難しいですね💧
    アルザスは自然派ワイン(酸化防止剤無添加系)も多いので、変則的な味も多くなりますね。


  • 編集済

    第3話 ひとときへの応援コメント

    メルローっぽい表現ですね。
    「土の香りの脇には枯れた干し草が一面に広がりその挟間からは小さな赤や黒っぽい果実が実を結ぶ……まるでヨーロッパに広がる田園の畦道を散歩するような味わいだ!」
    こんな感じですかね(笑)

    この界隈で有名な自称ツケ女神様とは、もはや女神というよりは疫病神に近い気がするのは私だけでしょうか?

    作者からの返信

    メルローを飲んで「メルローっぽいね」って言える人はだいたい上級者なので、テイスティングコメントは好きに言ってもろて大丈夫ですw

  • 第2話 邂逅への応援コメント

    うん、ハズレですね。
    ただの文無しの酔っ払いです。

    タカヒコはヴィーニアとは出会わなかった態で、無銭飲食の罪を負わないようにさっさと立ち去るべきですね(笑)

    作者からの返信

    異世界転移ガチャで女神は最低保証なのによりによってお前かよ…的なイメージですw

    無銭飲食とツケの狭間で揺れる女神というのがヴィーニアの正しい捉え方かもしれません


  • 編集済

    アルザス・ロレーヌ地域ですか。
    ドイツのリースリング……ってことで良いのかな?

    昔、外食の折に不倫なのか若い女性(たぶん部下だなw)を連れて上司らしき年配の男性がワインを頼む時に……
    「君、ワインは赤のシャトーは有るかね?」

    ソムリエも心得たもの。
    「ボルドーのおすすめをお持ちしましょうか?」

    女性はこのやりとりにきっと気が付いているだろうにポーカーフェイス。

    この冒頭を読んで、フッとそんなことを思い出しました。

    そう言えば古いワインにはラベルないものが多くあります。特にシャトーの蔵出し物とか(笑)

    作者からの返信

    なぜか、ワインを伴う食事と訳あり男女あるあるが世の中に大量に溢れていますよねw

    アルザス地方は現在フランス領土なんですが、ドイツと鉄鉱石とか軍事的な重要拠点みたいな理由で常に奪い合っているのでドイツ圏の言語と入り混じり、地層も火山で隆起して陥没したことで複雑なモザイクのような地層になったりと特異性の強い地域ですね。故・川島なおみさんがアルザスの湖上のボートだ白ワインを嗜む挙式を挙げるくらい白ワイン好きには評価の高いエリアなのではと思います

  • 最終話 余韻への応援コメント

     あれ? 王都で試験受けて、頑迷な試験官をケチョンケチョンにするのかと思ったら、「本質を引き出すのに、肩書は要らない」というオチでございましたか。。
     タカヒコ、現世に復帰できてよかったです。

     これは確かに続きというかスピンオフが読みたくなりますね。
     ヒロインたち、総出演して欲しいものです。

     全編にちりばめられた、タカヒコのワインを表現する流麗なせりふ回しに酔いしれました。こんなのよく銘柄ごとに考え付くよ、と感心しきりでした。

     仕事もほっぽら化して夢中で読んでしまう素晴らしい作品でした。ありがとうございました。
     

    作者からの返信

    当初の予定では、聖なる加護を受けて聖騎士が王都の地下墓地にあるリッチ(不死の王)を青い炎をまとった剣で討伐する、王都の格式にこだわるボルドー騎士団のメンツ丸潰れ(ドヤァ
    みたいな構想だったんですが、よく考えたら別にファンタジー書きたかったわけじゃないんだよなあ…ってなって、山梨と長野の間にあると思われるヴィニウス学園編にスピンオフの説明もなく戻っていきましたw
    ワイン用語まみれで面倒だったと思いますがお付き合い頂きありがとうございます🙇‍♂️

    編集済
  • 第24話 再会への応援コメント

    あれ? エレーヌは、タカヒコに惚れてた?
    第三王女も出てきて、ヒロインだらけで、混乱してきました。
    あと3話でオチがつくのだろうか。。

    作者からの返信

    すいません、プロット無しで書き始めたのでとりあえず完結させようとしてものすごい速さで風呂敷を畳んでます…w

  • 第17話 半拍への応援コメント

     あ、事務所の入っているビルの1階が、「リースリング」っていうワインバーです! 一度も入ったことないけど、銘柄の名前だったのか。。
     今度行って、チーズと一緒にやってみようかな。

    作者からの返信

    リースリングっていう葡萄品種の名前なんですけど、シャルドネやシラーって名付けるよりはかなりセンス良いお店の気はしますね
    同じビルにあるなんて羨ましい

  • 第11話 初演への応援コメント

    あはは、ヴァーニアは敵じゃないんですけど、味方なのか、役に立つのかも分からない人ですね。ヒロインには微妙だなw てか、ヒロインはアルネか。

  • 第5話 新入りへの応援コメント

    あはは、見事にジョブゲット!
    よかったじゃないですか。そのうち、またヴァーニアも出てきますね。

    また来ます!

    作者からの返信

    女神さまはキャラ濃すきるので出勤頻度に制限かかってますw

  • なるほど。これは面白そう。ツカミはばっちりですよ。
    話数は沢山あっても、25000字なのでさくさく読めそうですね。

    最新作にも惹かれるけど、まずは本編から読みますー。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    ヴィニウスワイン学園は、ミステリーと言いつつ、近代ワインの基礎知識に導入するためのツールなので感じ方はかなり個人差あるかもですね

  • お酒は飲めないけど、お酒を嗜む人はカッコいいな、と思いながら、此方読ませて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちら、ワインを飲まない方への導入の意味合いもある作品となっております。
    お楽しみいただければ嬉しいです

    編集済

  • 編集済

    ドメー◯・タカ◯コめったに飲めないけどチャーミング(赤しか飲んだことない)。そんな名前の主人公のこだwりと異世界は自分も旅してみたいなっ。

    作者からの返信

    余市タカヒコっていう安易なネーミングを今更ながら著作権とか諸々で少し不安になってます😅

  • 最終話 余韻への応援コメント

    この度は当レビュー企画へのご参加ありがとうございます。
    とても楽しく拝読させていただきました(^^)

    実は数十年前…若かりし頃ですが、ソムリエの資格を取るためにいろいろ勉強していた友人に頼まれ、そこそこの量のワインを飲んでいました(*^^*)
    ワイン王国という雑誌が当時あり、愛読していましたね。
    まだあるのかなぁ(^^ゞ

    そのせいですっかり飲まなくなったワインも、久しぶりに飲みたくなっちゃいました♡

    繊細な文章力が、とてもワインの調律と合っていて、文章自体が素敵な音色のようです。
    美味しいワインは、ずっと味わっていたくて…ついつい飲むのをが止まらないように、貴作も最終話まで一気に読んでしまいました。

    レビュー 置いておきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして美しいレビューもありがとうございます🙇‍♂️

    ワイン王国は久々に聞くワードですねw

    ワインを嗜む方には作品のことを語らずとも伝わっているように思えますので、簡潔ではありますが感謝の気持ちと、久々にワインを飲んでみるきっかけになればとても嬉しく思います

  • 最終話 余韻への応援コメント

    完結お疲れ様です!
    当方、とんとお酒を飲まないのですが、数多く紹介されるワインの種類と詩的で嗅覚に現れるような風味に魅了されました!
    ヴィーニアさん、一人前になれてよかったですね(笑) 最後のタカヒコさんの言葉からも余韻が響いてくるようでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    完結はいつでもできるようなお話だったんですがここが終着点となります
    ワインの描写を見て、少しでも興味をもっていただけたならとても嬉しいです

    ヴィネキのキャラが濃すぎてキャラ間のパワーバランスに苦労したのも今となっては良い思い出です

  • 第4話 魔酒への応援コメント

    バフがのるお酒って発想、新しいですね(๑˃̵ᴗ˂̵)✨
    しかも、酒場として提供する側から語られているところがより新鮮に感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ワイン界隈は芸能人や俳優に例えたり比喩にいろんな物を持ち出す稽古事が多いんですけど、異世界ファンタジーとの親和性を探る試みとして書いてみました

  • 第23話 リュシルへの応援コメント

    静謐な雰囲気だなと感じました。ワインの年代物のような記憶。第三王女の待ち人がタカヒコさん? 葡萄の声を取り戻す……。ヴィーニアさんも彼の変化に気付いた様子ですね。

    以前にお話しいただいた、AIイラストの件ですが、よろしければ見てみたいです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    イメージ的には子供の頃に読んだ岩波少年文庫のトムは真夜中の庭で、みたいな雰囲気です

    先ほど近況ノートにて画像の方アップさせていただきましたのでお納めください🙇‍♂️

  • 第22話 その先への応援コメント

    古代エジプトでも、確か樽の中に入れていた小麦が雨粒と反応を起こして発酵して、それがビールの起源になった、というような話を聞いたことがあります。
    ソーヴィニヨン・ブラン、野生の白……植物の風味が強いのでしょうか。気になります(*´∀`*) 『鳴る』という表現も素敵。


    この場をお借りして恐縮ですが、『聖クラウディアンの肖像』に素敵なレビューをいただきありがとうございます! し、しかも我が拙い文章を油彩出力まで……!? あ、わわわわ、どんな出来になっているのか、気になるような恐ろしいような(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ビールもワインも知らぬ間に酒になっていて、酒の神という概念が生まれるみたいなの面白いですよね

    元々、⭐︎と一緒にレビューを書こうと思っていたのですが自分の語彙力では魅力をなかなか語れずで…

    自分、創作界隈ド素人なものでAIイラストを2次創作としてオープンに扱っていいのか分かりかねておりまして、もし作者様がご興味おありならお納めいたします

    編集済
  • 第19話 合流への応援コメント

    ツケ女神(笑) まさかの二つ名でした。
    神に不可能はない、なんだかヴァーニアさんに言われるとなぜか納得させられます。

    作者からの返信

    世界観クラッシャーな女神ですが
    そもそもこの人が作った世界だからまあええか…みたいな取り扱いに困るお方ですw

  • 第4話 魔酒への応援コメント

    いわゆるファンタジーもののゲームでもバフのかかるお酒はありますから、すんなりと頭に入ってきますね。
    検査方法も理論もない感覚だよりのもの、という評価からして今後そこの確立に主人公が関わっていったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    画一的に様式化することでブランドと伝統を守ろうとするのが現代のフランスワインの区画指定や使用品種の制限なので、良くも悪くもタカヒコ氏は反体制側の人間ということになるのこもしれません

  • 渋滞が進み始めたことに今気づいたような動きで、という記述からして一瞬とはいえ完全にワインに心を奪われていたのでしょうね。
    冒頭でメニューにも前菜にも無関心で美女しか見ていなかったような男をここまで変え、料理にまで関心を持たせるようなタカヒコさんは只者じゃないな…と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    関心の割合が
    美女10 料理0 ワイン0
    だった男性を
    美女7 料理2 ワイン1
    くらいに押し返すのがソムリエの役割と割り切ってるタカヒコ氏、といった感じの描写のイメージでした

    この手の男性がこれをきっかけにワインにハマる確率は経験則的にはほぼ無い、という諦めですかね


  • 編集済

    第2話 邂逅への応援コメント

    ヴィーニアさんってまだ登場したばかりなのに、キャラ濃い人ですね😂

    タカヒコは。ずれちゃいましたね🤭
    巻き込まれ体質なんでしょうか、彼は?😅

    作者からの返信

    なんかキャラ強いですよねw
    私はヴィネキと呼んでますが、キャラが濃すぎて世界観を歪めてしまうので登場頻度は作者の都合で調整されています😅

  • はじめまして!
    私の作品を読んでいただきありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    こちらの作品、導入から興味を惹かれました。
    引き続き読ませていただきますね✨

    作者からの返信

    初めまして!コメントありがとうございます
    学園ミステリ、導入の空気感が難しいと思うんですけど、重くなりすぎず、かといって軽薄になるわけでもない良い塩梅がお上手だなと思いました。
    ナツガタリ仕様で無理矢理ワイン学園ミステリを書き出してみたものの、既に先行きに困ってる私なので拝読してお勉強させていただきます

  • 第11話 初演への応援コメント

    軽く炙った海老に、干した燻製肉……。ワインのアテになりそうな気がします。
    ただひとつのお店でお客さんに適したワインを勧めるのも、そのあとのお客さんの満足した顔を見たら、やりがいを感じるものだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    海老とかイカを香草と一緒に軽くソテーするだけで白ワインがめっちゃ進みますね🙆‍♂️

    対面でお客さんの反応を見ながらできる仕事って良いですよね

  • 第4話 魔酒への応援コメント

    メドックマラソンに是非バフワイン欲しいですね。🏃🍷

    しかし体感というのが面白いです
    酔っ払って舌が周り詠唱が早くなるとか!(違う)

    作者からの返信

    メドックマラソンってなんじゃろと思って調べたら、なんか心臓にエグい負担かけそうなイベントですねw

    バフは現実世界だとプラシーボというか、こんなに高額なワインだから美味しいに違いない、みたいな決めつけで語る延長線上のイメージです。

    その解釈を疑いつつも、ワインを語る意義とは?を問うのが本作の主旨となっております

  • 最終話 余韻への応援コメント

    わたしはお酒が好きです👀🍶🍷🍺
    お酒に合わせた食事が好きです。
    なので、タカヒコのいる屋台からの
    美味しそうな匂いに惹かれました🍖🐟️

    ソムリエや有識者の口上もステキですが、アルネの率直な感想が好きでした😊

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございます🙇‍♂️

    アルネは、ワイン好きなんだけど、
    ワインバーとか行くとお店の人も常連さんも上級者って感じでちょっと…みたいな方の目線を想定したキャラなのでその感想は正に、です

    丁寧なレビューも感謝いたします🙇‍♂️

  • 第5話 新入りへの応援コメント

    良いね👀♪ 

    メッチャ、好きなシーン。
    良く行く良酒酒場みたいな割烹で、
    マスターとお話しながら、オススメをいただくのが好きです🍶✨

    難点は、ススムこと😵‍💫💫

    作者様も、このシーンは楽しんで書かれたのではと思いました😊

  • 第4話 魔酒への応援コメント

    バフが乗る

    パワーワードですね👀✨

    バフをかける=研磨=磨く✨
    みたいな発想なのかな🙄

    作者からの返信

    いや、適当ですみませんw

    ネットゲーム等だとバフが加算か乗算のいずれかなので
    バフを乗算で積んでいく、から転じてバフが乗るという言い回しがカッコ良さげだから、みたいなノリではないでしょうか

  • 第2話 邂逅への応援コメント

    ワインと詩
    ステキなカップリングですね👀!

  • ステキな導入ですね👀♪

    目の前の美女を落とすことだけに
    真剣なお兄さんも、
    思わず、ナイフとフォークを取らせる。
    ワインって、ホントに良い香りですよね🍷🍴

    わたしはワインも好きだけど、
    日本酒の吟醸香も好きです😊🍶

  • おお….ワインの香りが漂ってきました。🍇
    ワイン県長野に住んでいる身としてもっと嗜んでいきたいので読ませていただきます👀✨

    作者からの返信

    初めまして!そしてコメントありがとうございます。
    長野といえば、小布施ワイナリーという有名なワイナリーがありまして、実家にいた頃は小布施の会員に入っていた両親のワインを勝手に飲んでました(まあまあ高い)
    それもあって、メルローという長野県を代表する赤葡萄品種の描写から入っております。

  • 最終話 余韻への応援コメント

    sabamisony様はじめまして、コメントさせていただきます。ワインはまったくの素人ですが面白く読みました。ビールや日本酒など世の中に酒は数あれど、ワインという酒ほど誰かの「言葉」を待っている酒はないかもしれない・・・読後はそう思えました。オレンジワイン、一度飲んでみたくなりました。タカヒコのセリフ回しにも凄くセンスを感じました。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ビールや日本酒よりもワインが上回る部分があるとすれば、まさにそこだと思います。これはソムリエなどワインに関わる職業の方々が、多様な味の特徴を相互間でやり取りするための手法として様々な言語的表現を積み重ねてきた重みによるものだと自分は解釈しています。

    ぜひ機会ありましたらオレンジワイン、召し上がってみてください
    アジア系の料理(エビチリや生春巻きなど)赤も白もなんか合わない気がする〜って時に特におすすめです

  • 第7話 翠風への応援コメント

    タカヒコさんは本当にワイン通なのですね。ワインが好きな人の語り口は詩的で、具体的でありながら幻想的なので素敵です。飲んでみたい……。

    作者からの返信

    ワインって飲むとだいたい美味しかったりするので、飲ませるまでのプロセスとして詩的な表現とか飲んでみたくさせる文言というのはかなり重要な要素になりますね

    作者の文章力が残念すぎてchatgptさんに推敲してもらいながら書いてますが、ワインと料理の描写だけはこちらが推敲して書き直してるので、まだ人間にもやる事あってよかったと安心しております

  • 第4話 魔酒への応援コメント

    初めまして。コメント失礼します。
    お酒とは別に、お肉の香草焼きの香ばしい匂いや脂のはじける音が聞こえてきそうだなと、食欲が湧きます。
    ボルドー産ワインを思い出しました。良質なワインを醸造してくれそう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ボルドーは王道で定番ではありますが、たまに飲むとやっぱりバランス良いし美味しいなあってなりますね

  • 最終話 余韻への応援コメント

    完結お疲れさまでした!! ワイン好きとして非常に興味深い内容で、楽しく読ませていただきました。私は決してワインの知識が豊富と言える程ではありません、この作品を読んで知ったことも多々あります、色々な意味でお世話になって本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます!

    不安だらけの投稿でしたが丁寧なコメントにやる気をいただいてました。
    ワインに限らず、難しく考えないで楽しめばそれでいいというのは正しいんですが、難しく考えたほうが深く楽しめるのも真理なので、その辺がファンタジーを通じて少しでも伝わればいいなと思います

    また違う方向から、ワインの解像度を上げるような物語が書けたらと思っております。
    その時はぜひお付き合いください

    編集済
  • 第23話 リュシルへの応援コメント

    ソーヴィニヨン・グリ、私も勉強不足だなあ……調べてみることにします。第三王女とはまた大物が出てきましたね、女性ということはまさか女同士のバチバチが?

    作者からの返信

    知る必要ないくらいその辺で売ってるの見たことないから大丈夫だと思いますw

    この作品の裏テーマとして、ワイン漫画などでは取れ高のない微妙なネタをファンタジーのどさくさに紛れ込ませる、というのがありまして。

  • 第21話 橙への応援コメント

    オレンジワインですか。普段は買いませんが、最後に買ったのはどこだったか……山梨県勝沼のワイナリーだったかと。

    作者からの返信

    甲州のオレンジワイン、オレンジスパークリングも美味しいのありますね!
    ワイン描写をしっかり読み込んでくださってありがとうございます

  • 第17話 半拍への応援コメント

    まあ、一般的にはシャルドネが一番メジャーでしょうね。リースリングは美味しいんですが、少し知名度が落ちる……コナンの劇場版で黒の組織のメンバーのコードネームとして出ていました(スパイとして殺されましたが)。

    作者からの返信

    ブルゴーニュは赤がピノ・ノワール
    白がシャルドネと定められているので聖騎士達は教義としてシャルドネこそ至高と教えられていそう、という感じです。

    実際、なんだかんだシャルドネが1番美味いよね〜という方は世の中にまあまあいらっしゃると思いますがその台詞は数多ある白葡萄品種をある程度飲んだ後の結論で言うものなのではと常々思っております

  • 第14話 聖騎士への応援コメント

    ブルゴーニュのピノ・ノワールは上品で美味しいんですが、高い上に売ってる店が多くないのがね……通販に頼ることが多いです。

  • 第13話 酒徒、襲来への応援コメント

    メルローしか飲めない、それは嫌ですね。それぞれの葡萄には違うよさがあり、飲む人によって好みも印象が違う。そういう自由さや幅広さがなくなったら、そこに何のおもしろさがあるんだって話ですし。

  • 第12話 停滞への応援コメント

    どっちに価値を見いだすかですね。多くの人の道筋を少しだけ変える都会か、少数ですが道筋を大きく変える今の場所か、主人公は後者が好きなのかな?

  • 第11話 初演への応援コメント

    情熱や力強さをを感じるワインですね。赤はタンニンの渋みが苦手な人に敬遠されることがありますが、それは先述のような魅力を引き出すために必要な要素なんだと思います。

    作者からの返信

    こちらは南仏ローヌ地方のシャトーヌフデュパプという、古くは教皇に捧げるために設定されたエリアをモチーフにしています。丸石に覆われ、昼間の強い日差しを蓄熱して夜間に地中に放熱することで寒暖差と相まってまろやかで丸みのある仕上がりになる、みたいな赤の銘醸地です。
    赤ワインに使っていい品種も13品種(一部の白ブドウも可能)という面白い場所ですね

    編集済
  • 第8話 訪問への応援コメント

    なるほど、マリアージュってことですか。そういう感じの魚料理には白の方が合いそうですからね。

  • 第7話 翠風への応援コメント

    ユニ・ブランですか、白ワインの葡萄はそれ程詳しいわけではないので勉強になりました。派手が常に良いわけじゃない、穏やかで静かなモノが時に適正なこともありますね。

  • 第4話 魔酒への応援コメント

    ボルドーとブルゴーニュが別格、妙に説得力があります。ボルドーワインは何だかんだでよく買いますからね。手軽さならチリなんですが、フランスワインは不思議な魅力があるんですよねえ。

  • 第3話 ひとときへの応援コメント

    メルロー、日頃からお世話になっています。カベルネ・ソーヴィニヨンの力強さは魅力的ですが、マイルドさが欲しい時もあるので赤好きとしてはなくてはならない葡萄です。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます!
    メルローはデフォルトというか中庸というか、メルローだけの良さがありますよね
    長野県の小布施ワイナリーのメルローが大好きです

  • ワイン好きとして気になったので、読ませていただきます!! 「〇の雫」とか愛読書です。私は赤派ですが、暑い季節になると白中心になったりします。山梨県勝沼に行ってワイナリー巡りをした際、飲んだ甲州の白ワインは美味しかったです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    甲州も美味しいですよね
    以前はよく、中央道を使った帰りは勝沼インターで降りてワイナリーに寄ったりしていました
    11.12章と15.16章あたりが赤ワインの描写なので良かったらそこだけでもご覧になってみてください

  • 第15話 恋文への応援コメント

    うわー!

    「ピノってのは、面倒なやつでね。
    初めて出会ったときは、この人が運命の人なんだと思うほどの衝撃で、
    でも次に顔を合わせたら、平気で赤の他人みたいな顔をする」

    めちゃくちゃ納得の表現です!!
    赤ワインと赤の他人の掛け合わせいいですね

    作者からの返信

    ピノに反応してもらえて嬉しいです!

    赤の他人…なるほど…なるほど?
    気付かずに韻を踏んでいた恥ずかしさってありますよね…

  • なんでもいいと言うならモンラッシェでも……笑
    アルザスのリースリングのチョイスが素敵です。

    私もワイン好きなので読み進めます。

    作者からの返信

    ワインお好きな方からのコメント嬉しいです。ありがとうございます!

    ここでモンラッシェ出てきたら銀座感あって主人公が強キャラすぎますねw

    異世界ファンタジーの中にワイン好きがニヤリとできる比喩表現を紛れ込ませられればいいなと思っております
    今後ともよろしくお願いいたします

  • おっとこれは素敵
    詩的な内容
    ものを色で表すのって、きれいでいいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    手探り状態ではありますが
    従来のワイン漫画と違う何かを表現できればと思います

  • 作品へのフォローありがとうございます(`・ω・´)ゞビシッ!

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます
    作品の序章を読ませていただいてますが冒頭から引き込む内容で続きも気になってます
    お勉強させていただきます!