軽く炙った海老に、干した燻製肉……。ワインのアテになりそうな気がします。
ただひとつのお店でお客さんに適したワインを勧めるのも、そのあとのお客さんの満足した顔を見たら、やりがいを感じるものだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
海老とかイカを香草と一緒に軽くソテーするだけで白ワインがめっちゃ進みますね🙆♂️
対面でお客さんの反応を見ながらできる仕事って良いですよね
情熱や力強さをを感じるワインですね。赤はタンニンの渋みが苦手な人に敬遠されることがありますが、それは先述のような魅力を引き出すために必要な要素なんだと思います。
作者からの返信
こちらは南仏ローヌ地方のシャトーヌフデュパプという、古くは教皇に捧げるために設定されたエリアをモチーフにしています。丸石に覆われ、昼間の強い日差しを蓄熱して夜間に地中に放熱することで寒暖差と相まってまろやかで丸みのある仕上がりになる、みたいな赤の銘醸地です。
赤ワインに使っていい品種も13品種(一部の白ブドウも可能)という面白い場所ですね
あはは、ヴァーニアは敵じゃないんですけど、味方なのか、役に立つのかも分からない人ですね。ヒロインには微妙だなw てか、ヒロインはアルネか。