第三章《揺れる正義の座標》への応援コメント
「出所後の九頭見にヒューマノイドを作ってほしい」、「世の中には真正面から見える正義だけじゃない」、そして優しい交通安全のおじちゃん、なんなんでしょうね…
作者からの返信
夏風先生
お読み頂きありがとうございます!
みんなみんな怪しく見えて参ります……。
(;´・ω・)
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
璃久にはそんな秘密があったのですね!
彼の肝の据わり方にも納得しました!
そして、ついに追いついてしまいました……。
まだまだ他の作品も読ませていただきたいですが、爽やかな読了感に満たされています。
引き続き、執筆頑張ってください!
応援しています!
作者からの返信
アミノ酸先生
エピローグまで追っていただき、本当にありがとうございます!
感激です(●´ω`●)
はい!!引き続き……執筆していきます!
応援のお言葉嬉しいです!
今、アミノ酸先生の「妻の顔に見覚えがない」を追わせて頂いていますが、「ダンディ」もいつか更新が来ると期待してお待ちしています(/ω\)
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
トイレの花子さんは時代を問わず怖いですよね……。
トイレと布団の中は不可侵にしてもらわないと。
璃久に弱点はあるのでしょうか。
作者からの返信
アミノ酸先生
うわ!!布団の中!超わかります!
足引っ張られるって一瞬でも想像すると、もう足伸ばして眠れないです(汗)
璃久の弱点……確かに。
これは作らないと!!( ..)φメモメモ
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
ケンケン、相手が璃久じゃなければ……。
小学生の頃の肝試しってワクワクしますよね。
明るい時間に墓地に行くのも怖かったことを思い出します。
今回はどんな事件が起こるのか楽しみです!
作者からの返信
アミノ酸先生
はい……相手が璃久だったために惨敗です(涙)
璃久のお話をまたお読みくださりありがとうございます!!
嬉しいです\(^o^)/
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
人を救う側にたつ。こんな経緯があったんですね。夏風もそんな物語を描いているのでじんわり胸にきました。そしてアキラくん、目を覚まして本当に良かった。彰くんと璃久くんが、同じ場所で笑い合える日を、願っています。
作者からの返信
夏風先生!
璃久の話のエピローグまで追って頂き……嬉しかったです!
ありがとうございます!!
じんわり来て下さったとの事、ありがたい……
いつもありがとうございます♪
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
ハンドシェイクチャレンジに興じている二人を見ると、普通の男の子なんだなと安心しますね。
それをくだらないと一蹴する色葉もまた普通の女の子のよう。
優秀で事件に巻き込まれたりしていても、自分たちの延長線にいる人間だなと感じられると、より共感できますね!
作者からの返信
アミノ酸先生!
普通っぽい所がかけて、そしてお読み頂けて良かったです♪
嬉しいです\(^o^)/
応援コメントありがとうございます!!
プロローグ《小さな恋と七不思議》への応援コメント
落ち着いた日常もいいですよね。
オレンジジュースに日が差している様子など、本当に細かい描写が心をくすぐられます。
テーマがしっかりしているエピソードが続いた中で、良い意味でホッと眺められる回でした。
こういう話も好きです!
作者からの返信
アミノ酸様!
ありがとうございます(*´ω`*)
今回はほのぼの系でせめております♪
こういう話も好きと言っていただけてほっとしました♪
ありがとうございます!!
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
今エピソードも素敵でした。
一つ一つ色んな縁を描き独立して面白いのに、全体としてエピソード同士が絡み合っている感じ、毎話楽しみにしています。
次はどんなエピソードになるのか。
引き続き、応援しています!
作者からの返信
アミノ酸先生
わ!嬉しいです!!
ありがとうございます\(^o^)/
>毎話楽しみにしています
嬉しすぎて飛び上がります( *´艸`)♡
いつも応援コメントありがとうございます!!
第六章《過去からの訪問者》への応援コメント
お邪魔しております。
今回の登場人物も大事なものをなくされていて…セラさんは現在も銀太くんが眠っていて、奥様も伏せっておられることを考えると、これ以上何かを失う前によみがえらせ屋の力で守ってあげて欲しいですね…。
アキラくんがここで繋がるの嬉しいですね!日本に帰ってくるかもしれないのも伏線なのかな…!璃久くんとの再会シーンが読めたら幸せです…。
先生の細かい人物関係の作り込みにはいつも本当に感激します…!
作者からの返信
通院モグラ先生!
お読みくださりありがとうございます♪
アキラがつながった事を喜んで下さってありがとうございます!あたたかい( *´艸`)
>璃久くんとの再会シーンが読めたら幸せです
書きます!!嬉しいです!!
第二章《守られる設定》への応援コメント
二度と無力で後悔したくない想い… そしてお姉さん溺愛してますねですね AIのコマンドがちょっと重い そして不審なメール怪しいですね
作者からの返信
夏風先生!
ありがとうございます\(^o^)/
そうなんです、この不審メールから色々はじまりそうです(;´Д`)
今日もありがとうございます♪
第一章《最初の記憶》への応援コメント
秘密基地
もし俺が死んだら、神さまにお願いしてあるから。リクを守らせてくださいって
懐かしくも切ない響きですね
そして怪しげな研究書… 不穏
作者からの返信
夏風先生
お読み頂きありがとうございます!
死を感じ取ってしまっているのがまた切ないですよね……
不穏……(/ω\)
いつも応援コメントありがとうございます♪
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
この秘密基地は璃久にとってどういう意味があるのか、気になります。
ぜんぜん関係ないけど〝植物図鑑〟って言葉の響きだけでもう上品で賢そうです。
場面全体にトロイメライとかノクターンが掛かってそう。
興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生!!
明日も楽しみにしていますね!(くい気味に)
わわ!璃久のお話!!読んで下さってありがとうございます!
う……嬉しいです。
そうなんです、賢い璃久の幼少期~今の話です
( *´艸`)
ダンジョン更新を優先で、ゆっくり読んでくださいませ♪
応援コメントありがとうございます!
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
ヒューマノイドだから聞けないの?というセリフ、こちらもハッとさせられますね。
何故なのか説明できませんが、同じ状況だったら聞けない、聞かない気がします。
ヒューマノイドの行動に矛盾はないと思ってしまうのでしょうか。
いずれにせよ、璃久の柔軟な考え方のおかげですね!
作者からの返信
アミノ酸様
共感ありがとうございます!
なかなかヒューマノイドを受け入れられない事もあるだろうと思っての今回のお話です。
そして……璃久がすべてを解決です(;'∀')
応援コメントありがとうございます!
第六章《秘密の温度》への応援コメント
コメント失礼いたします!
柊玲央って名前からしてめちゃくちゃかっこいいし、なんかモテそうだよなーと思っていたら偏差値だの御曹司だの彼女が途切れたことがないだの…………
でも経緯を知ってからの方が、玲央くんをもっと好きになれました。
やはり人間らしい(?)一面を見ると、親しみがもてますしねー笑
そして、ラストのシーンの儚げな美しさがとても良かったです✨✨
私の貧相な語彙力ではこれ以上語れません、すみません。。
作者からの返信
わ!米奏よぞら先生!
一気読みではないですか!
玲央のこと、そう言って下さってありがとうございます(^^♪
親しみ持って頂けて一番嬉しいです(*ノωノ)
またよろしくお願いいたします♪
これ以上の語彙力持ち込まれたら作品が食われてしまいます!!
NO語彙力です!
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
ここまで拝読いたしました。…凄まじいほどまでの情景描写に惹かれてしましました…!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやき先生
お褒め下さり、ありがとうございます(*ノωノ)
しかも★好評価とレビューコメントまで……
嬉しいです!!
自分読むのが遅くてすみません!コツコツ読みますのでレビュー少々お時間下さいませ!
カクヨムコンには間に合わせます!
編集済
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
いち学生ですが、AI構築アルゴリズム部門、去年の世界大会で一位を取りました
」」
覚えているだけ、自慢に思ってそうw
作者からの返信
おこのみにやき様
ちょw
確かに……(*ノωノ)
絶対自慢に思ってますわ。
応援コメントありがとうございます!!嬉しいです!
編集済
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
本編で「天使」として扱われていた彼の裏側、幼少期の病と死の影があったことを静かに示すプロローグ。切ないですね。 温かな家族・学校生活と、「秘密基地」に結びついたトラウマ記憶の対比… 「乗り越えた」善性だったのですね…
また、お星様とってもありがとうございました。すごくうれしかったです。ありがとう
作者からの返信
夏風先生!こちらこそありがとうございます!!
応援コメントもおすすめレビューも(´;ω;`)
飛び上がっております。
実はレビュー書きかけたのですが、いや……ここで書くのは絶対早すぎる……と思いなおしまして……、もう少々お待ちくださいませ!!
先にレビューを頂いてしまってすみません!!
そして、璃久のエピソードに来て頂いて感激ですm(__)m
ありがとうございます\(^o^)/
エピローグ《まだ見ぬ依頼》への応援コメント
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ほんといつも明るく朗らかな応援コメントコメントありがとうございます。
さて本編。
こういう感情の整理。余情の雰囲気はなかなか出せないものです。
巧いなあと慄きます。
ちなみに巷では〝フィジカルAI〟の名称で固有端末としてのロボット分野の発展が促進されるそうです。
晴久さんの作品世界の背景に現実が届いてきそうですね。楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
やった!木山先生ありがとうございます♪
本年も宜しくお願い致します!!
フィジカルAI教えて下さってありがとうございます!
響きがかっこいいぞ?
これはこれは、今後端末がえらいこっちゃになりますね(;'∀')
ひとりに1秘書つく感じですかね……
応援コメントありがとうございました(^^♪
第五章《戻ってくる光》への応援コメント
春江さんからの大量の緊急通知!荒らされた室内と焦げた匂い
びっくりしましたね
作者からの返信
夏風先生 ありがとうございます!
実際こんな通知来たら腰抜かしますね……w
いつも応援コメントありがとうございます!
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
立場ゆえの葛藤と決断、そして最後の「頼む……会わせてくれ」という弱々しい懇願が、人間らしい破綻を滲ませていますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
最初から頼めばいいのに……素直じゃないですよね。
経営者とは人が信用できなかったりするんですかねぇ……
いつも応援コメントありがとうございます!!
嬉しいです( *´艸`)
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
なかなかのヤンデレっぷりですね。
流石って感じがします。
しかもLGBTが出てくるとは。
自分の描きたいものに近くて、
凄く新鮮です。
作者からの返信
ふっふっふ。
てんこ盛りになってしまってすみません。
また読んで頂けると嬉しいです♪
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
高性能AIとてもよくできた設定ですね
流石だと思いました。
続きが気になります。
作者からの返信
あっ!桜井もみじ☆先生!!
応援コメントありがとうございます(^^♪
嬉しいです!
かなりの高性能でございます( *´艸`)
またよろしくお願いいたします♪
第六章《秘密の温度》への応援コメント
玲央、御曹司さんなんですね
恋愛経験も多く… よってくる女性も多かったでしょうね
ある意味 自信満々? そしてまさかの恋愛対象外
そして保護者のおしかり… まあ仕方ないですね
AIユニットも押収
偽物かもしれないけれど、関係者にとっては大切な偽物
作者からの返信
夏風先生
お読み下さりありがとうございますっ!
保護者、怒りますよねぇ?甘いくらいです!!
(# ゚Д゚)
はい…… 偽物でもきっと一緒に過ごしてしまうと大切になってしまいますよね。
初期のアイボを思い出します……
U。・ェ・。U
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
女の子に「黄色いガーベラみたい」だなんて……。
いったいどんな育ち方したらこんな自然に言えるようになるんでしょう。
既におじさん達を虜にしていますし、青年になった璃久が無自覚に人を惹きつけまくるラブコメも見てみたいですね。
作者からの返信
アミノ酸先生
璃久にお言葉をありがとうございます!
確かに、「黄色いガーベラみたい」って……
現代っ子ならAIに意味聞いてしまいますよね(笑)
念のためAIに聞いてみたら(聞いたんかいw)
>「黄色いガーベラみたい」は、明るくて、前向きで、そばにいると元気をもらえる女の子という意味合いの、やさしくて前向きな褒め言葉です。
↑ですって。
ほっ。璃久……ちゃんと褒めてた……。
第四章《選択される愛》への応援コメント
とんでもない騒動になりましたね。
颯太の暴走、璃久の言葉
そして春江さんの行動…
つらいですね
作者からの返信
夏風先生
応援コメントありがとうございます!!
颯太とんでもないヤツでしたね……ったく(呆)
第三章《揺れる正義の座標》への応援コメント
穏やかなラボの休日風景から、警察と元幹部の登場へと一気に緊張感を高める構成が良いですね。
作者からの返信
法王院 優希先生
ここからお友達関係が……不穏を巻き起こして参ります……
第三章《綻びの記録》への応援コメント
0.3秒の応答遅延から違和感を感じて優先命令フラグを検出!
プログラマーの方はすごいです
そして春江を利用して遺産奪取を…
ありそうで怖いです(;'∀')
動機 哀しいですね
春江も切ない
作者からの返信
夏風先生、応援コメントありがとうございます(^^♪
とんでもないプログラマーです!
ほんとですよね……春江も悲しんでます(涙)
エピローグ《別れの旋律》への応援コメント
ストーリーの重厚さ、それぞれの人間関係、そして胸の奥底にしまい込んでいた思い…映画のように圧巻でした。
なんというか、本人の口から直接語られるのではなくて、憶測だったり、手紙だったり、遠い思い出だったりで、本当の気持ちを読み手に察させる描写力が…ジンと胸にきました。
言わないことでその人の人生を守ろうとする、美和子さんと柳さんの似た者同士の姉弟感……素晴らしかったです。
最後に柳さんの音楽が使われたところは鳥肌立ちました。単なる事件解決ではなく、万人の心に訴えかけるようなシーンの連続。読み入らせていただきました…!
作者からの返信
通院モグラ先生
いつもありがとうございます。
胸がうたれるような応援コメント……
読んで下さって、本当にありがとうございます(´;ω;`)
うれしいです。
はぁ……感動です……
応援コメントありがとうございます。
第八章《雨のやみ間に》への応援コメント
大人の戦いと銀太。どう結びつくのか想像できません。
でも、すでに感動の余震を感じますね。
期待してしまいます!
作者からの返信
アミノ酸様
余震を感じて下さっている(*ノωノ)
セラよ……期待を裏切らないでくれ……
第二章《よみがえった日常》への応援コメント
コメント失礼いたします。
昨日こちらを拝読して、そのあまりの面白さに、しっかりと落ち込んでしまった者です。(あ、一晩ぐっすり眠ったら回復したので、もう大丈夫ですよ!)
それほど御作が私の癖にぶっ刺さりました!
さすが晴久様の作品……恐るべし……
玲央くんはノンバイナリーでも独占欲は強いんですかね…?
親友がモテるのが少し気に食わないみたいな感じでしょうか🤔
作者からの返信
米奏よぞら先生
「あまりの面白さに」!?
米奏よぞら先生が晴久に甘い気がしてきました(笑)
もーー(*ノωノ)
そのままでいて!!
ぶっ刺さったとのこと、心の底から書いてよかった!!!って、ひとりで天を仰いでおります(変な人)
玲央のノンバイナリー小話がこの後出てくるので、たどり着いて貰えると嬉しいです。
あ、もちろんゆっくりゆっくりで♪
執筆優先でまた遊びに来て貰えたら嬉しいです♪
わわわ!!好評価も入れて下さっているじゃないですか!!ありがとうございます!
幸せです!
第七章《ひとつだったものへ》への応援コメント
ここで大人達の戦いが入るんですね……。
銀太の話でほっこりと感動しながら、落ち着いていたところ良い意味で波紋を立てられると言うか。
毎回引きが上手くて勉強になります!
作者からの返信
アミノ酸先生
こちらこそ勉強させて頂いています!
銀太の話、読んで頂けてすごく嬉しいです。
大人の戦い混ぜ込んで、やりすぎたかと思っていたのですが……そう言っていただけてほっとしました(;'∀')
いつもありがとうございます!
第一章《親密さの定義》-後編への応援コメント
人間の再現、すごいですよね。確かに神の領域。
200万円ならやってほしいひとたくさんいそうです
作者からの返信
夏風先生\(^o^)/ 応援コメントありがとうございます!!
そうそう……この値段設定(-"-;A ...アセアセ
注文殺到ですよ(笑)
もーー イカンイカン!!(反省)
(*ノωノ)
コメント嬉しいです♪いつもありがとうございます!
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
彰くん、意識が戻っておめでとうございます。
「感心するやら、心配するやら……おまえ、本当にすごいよ」父親にここまで言わせる璃久くん、素晴らしい^^
作者からの返信
高井希様
ありがとうございます!!
璃久、スーパー小学生です。
(*ノωノ)♡
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
月並みな表現しかできませんが、この物語めちゃくちゃ好きです💕
両親のヤバい馴れ初めとか、ブラコンとか、"婚約者"だけど良き理解者で親友とか…
もしかして、私の好みがハッキングでお見通しとか…!?(自意識過剰)
作者からの返信
米奏よぞら先生!
(*ノωノ)ワー!!
本当ですか?
嬉しいです!
ブラコン好きですか?気が合うー
可愛い弟っていいですよね!!
弱ってるイケメン(=ルーカス)も好きです(^^♪
応援コメントありがとうございます♪♪
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
コメント失礼いたします!
プロローグの勉強をするために少しだけ覗いてみただけなのですが…
神様仏様晴久様。
保育園で教わったことを二度も忘れてしまうなんて、私のアホ…!
めちゃくちゃ続きが気になります。
拙作の執筆が一段落したら、すぐに飛んで参ります♪
作者からの返信
米奏よぞら先生!!
>神様仏様晴久様
↑笑わせに来てますよねっ!?
ええ!笑いましたとも!
もう怒った(←?)
米奏よぞら様、崇める!!
あああ~ よみがえらせ屋に来てくださったの嬉しいです♪
はい!よぞら先生の執筆がひと段落したら、お待ちしています♪
後ほど、死にたがり魔族の逃避行に伺います♪
第六章《過去からの訪問者》への応援コメント
ここまでのお話が収斂していくような回でした。
子供が亡くなる話はきついですね……。
でも、まずは銀太が元気になってほしいです。
ここから二人分の幸せを感じてほしいですね。
作者からの返信
アミノ酸様
沙耶ママも、セラも、少し気持ちが楽になったような気がします。
セラに気持ちを寄せて頂いてありがとうございます!
セラも幸せになれるといいなぁ……。
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
政治家×元ハッカーの両親の出会い方が、現代ラブコメの極北みたいでとても面白いです。二人の掛け合いが楽しかったです。
作者からの返信
わぁ!夏風様ありがとうございます(●´ω`●)
お読み頂き嬉しいです♪
このふたりの仲良さがちょいちょい出来くる予定です♪
またよろしくお願いいたします。
応援コメント、ありがとうございます!
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
記憶のままに愛犬をAIでよみがえらせるサービス!
そろそろ実現化されるかもですね
80万円かぁ 依頼する人はいるでしょうね
作者からの返信
夏風先生
わ!こちらにありがとうございますm(__)m
嬉しいです!!
わんちゃんが再現出来るのか、お付き合い頂けたらうれしいです♪
第二章《守られる設定》への応援コメント
「転校したい」という言葉の背後に、過去の別れを糧とした強い意思がありますね。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!!
そうなんです、璃久は意思のある小学生なのです(^^♪
読み取って頂けて嬉しいです!!
いつもありがとうございます。
第五章《午後の微熱 ― 色葉と玲央 ―》への応援コメント
甘酸っぱい!
読んでて照れますね!!
でも、それが良い!!!
作者からの返信
照れますよね(/ω\)
ほんと!!それがいい~!!
高校生甘酸っぱいーーー( *´艸`)
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
スケルトンくん事件はやがて笑い話となって思い出となり美化されていく。そんな時間の経過とともに璃久くんの優しい世界という心の豊かさを感じることができる素敵なエピソードでした。
理科室には目には見えない心の友達がいるんだよと、璃久くんに教えてもらえた気持ちになりますね。
作者からの返信
素敵なエピソードとのお言葉を頂きまして……書いて良かった……って喜んでおります(/ω\)
最後までお読みくださり、本当にありがとうございます( *´艸`)
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
スケルトンくんにも物怖じしない璃久くん、さすが。
小学生には怖い演出、否――事件でしたね。涙目ケンケンに同情します。
色葉と玲央が夜の理科室に怖がっているのを見れてテンション上がりました。
(o^^o)
作者からの返信
璃久、さすがでした\(^o^)/お付き合いくださりありがとうございます!!
ケンケンは普通の小学生でした(笑)
いつもありがとうございます!
応援コメント嬉しいです!
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
璃久くんは肝が据わった頭のキレる小学生。
ケンケンは空回りするおマセな子ども学生な感じで勝手に読んでしまいます。珠子ちゃんの二人に対する温度差が分かりすぎて逆に楽しい。
これから事件が起きると思うとワクワクしますね。
作者からの返信
刹那様
どんな事件が起こるのか……
こどもたちは大丈夫なのか……
ハラハラしながら見守って頂けたら、とても嬉しいです!!
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
ハンドシェイク・チャレンジ、場が和んでいいですね。くずちゃんねる今後も流行りそう。
ラストは何だろう……事件の予感。
作者からの返信
刹那様
ハンドシェイク・チャレンジ、わかってくださってありがとうございます♪
なんか書くのが難しかったです( *´艸`)
いまやくずちゃんねるは、九頭見社長の収入源です……
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
通知に反応せず、ただ静かに目を通すだけという行動が、璃久の成熟と同時に、年齢以上の孤独を滲ませていますね。
作者からの返信
法王院 優希先生、お読み頂きありがとうございます。
年齢以上の小学生です(*´ω`*)
いつもありがとうございます♪
第三章《玖城 沙耶と、双子の奇跡②》への応援コメント
帰国する沙耶さんには「セラと一緒にいてやってよ!」と言いたいところですが、
結果的に日本で沙耶さんは幸せになってるし色葉たちも授かっている。
幸せになれる人はどこでも幸せを掴めるのかもしれませんが、セラはその後どうなったのか……。
ステラと沙耶さんのいなくなったセラのことが気になりますね。
作者からの返信
アミノ酸様
>帰国する沙耶さんには「セラと一緒にいてやってよ!」
↑本当です。沙耶にも色々思う所はあると思いますが……辛いですよねぇ。
第六章《秘密の温度》への応援コメント
「おかえり」「ただいま」のやり取りに、積み重ねられたものが凝縮されていますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
お読み頂きありがとうございますm(__)m
このふたりのただいま、おかえりには、ちがうソレがこめられている気がします。
応援コメントありがとうございます!
第二章《玖城 沙耶と、双子の奇跡》への応援コメント
沙耶さんの話気になりますね。芸術に触れていたセラに何があり選挙の聖女と呼ばれるようになったのか。
ここからの展開が楽しみです!
作者からの返信
アミノ酸様
楽しみにして下さって、ありがとうございます!
嬉しいです!
セラの過去、沙耶の過去……
追ってくださるとありがたいですm(__)m
応援コメントありがとうございます!!
第四章《選択される愛》への応援コメント
すべてが終わった後の静寂――誰も何も言わず、ただサイレンが近づくというラストは、情緒的収束を見せていますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
「静寂」の余韻を感じ取っていただけて嬉しいです!!
おしゃれな応援コメント☆彡 ありがとうございます。
(^^♪ワーイ
第一章《密会の報い》への応援コメント
不倫じゃなくてよかったです!
親の不倫からの不仲は、色葉の恋愛観や結婚願望に影響が出ますからね……。
みんなで仲睦まじくいてほしいものです。
作者からの返信
アミノ酸先生
本当に!親の不倫は一生なにか残りそうですよねぇ。
良かった……不倫じゃなくて(;^_^A
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
璃久くんが気持ちいいほど社長をフルボッコにしてくれて…笑
「ラットウィング社も使ってるこの“データを抜き取る仕組み”、作ったのは僕の友達のお父さんなんだ」
→これもしかして彰くんのお父さんのことですかね!?詐欺アカウントの売買してた…こんなところでさらりと再登場させるの素敵過ぎますね。彰くん一家とのエピソードすごく好きなので、なんだか嬉しいです…。
そして美和子さんが完成に近づいていきますが、またどんな事件が起こるのかどきどきしております。
最後の一文。「よみがえらせ」って「再現」なんだけど、再現でしかないんだよなぁ…と、まるで美和子さんが生き返るかのような社長さんの反応にチクリと刺さるような名文だなぁと思いました。
毎話の締め方がかっこいいです。
作者からの返信
うおーーーー
最高に嬉しいです。
そうなんです、彰のパパです。
「困ったことがあったら助ける」と最後に言っていた彰のパパが役にたっています(璃久の手足となりw)
締め方をお褒め頂きありがとうございます(●´ω`●)
ほんと嬉しいです♪
第四章《美和子》への応援コメント
社長にラボのことをバラされたらとヒヤッとしましたが、そこは隠してはくれるんですね…本気で美和子さんの完成を望んでいるように見えます。でもこれ、こんなに世間に影響力のある人と関わったら、いつでもラボのこと公表できるんだぞ、と脅されてるようにも見えます。玲央くん達の今後が気になりすぎる展開でした。
柳さんの動向も一枚岩じゃなさそうで、ミステリーとしても楽しませて頂いてます!美和子さんの完成を阻止しようとしてると思うのですが、自分で盗みに行くなんて相当切羽詰まってそうです。
玲央くんのセキュリティはさすがすぎますね!
作者からの返信
通院モグラ先生
わぁ~ たくさん読んで下さって、嬉しいです。
ありがとうございます!
この社長とんでもないです(;゚Д゚)
柳も……
何があったんだ……という感じで……
エピローグ《別れの旋律》への応援コメント
三話ですが、一気に読んでしまいました。
時間がある時に読んで良かったです。
九頭見社長がここまで良いキャラになるとは。
そして美和子さんとも純愛でした。
一方的な想いなのでは?と疑っててすみません……。
次章も楽しみです!
作者からの返信
アミノ酸先生~
さ、三話一気読み……
ありがとうございます、泣けちゃいます……
九頭見社長(笑)色々ありましたが、実は次章でもちょいちょい出しゃばってきますw
意外と出演が続いております。
>一方的な想いなのでは?
↑笑いましたw
第五章《午後の微熱 ― 色葉と玲央 ―》への応援コメント
香水! ここで出てきましたー。(🦀が読むの遅いだけ)
その他の香水コレクションとは別に扱ってる空気感。
玲央くんは、色葉ちゃんのイメージで選んだのかな。
作者からの返信
🦀さんが来てくれた!!ここに来てくれた~!!
嬉しい~!!
こっそりニヤニヤしています(in会社)
🦀さんのおかげ様の回です♪
第六章《幻の君》への応援コメント
想い人との再会、というのは感動的ですし今回で言えば美和子さんも悲願を果たせるのかもしれませんが、
柳が弟だとわかってハッとしました……。
当たり前ですけど甦る人には家族がいますし、今回に限らず気持ちに整理をつけて甦ってほしくない場合もありますよね。
つい小説を書いたり、物語として捉えるとポジティブな面ばかりに目を向けてしまいますが……。
どちらに転ぶのかはこれからですが、毎度一話ごとに噛み締めてしまいます!
作者からの返信
か、噛みしめて下さると……!
(/ω\)ウレシイデス
そうなんです。どう転ぶのか……
この後の展開もう少しお付き合いいただけるとうれしいです(●´ω`●)
アミノ酸先生、いつもありがとうございます♪
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
璃久くんは敵に回しちゃいけませんね……。
九頭見社長が可哀想にも思えましたが、自業自得ではあるんですよね。
美和子さんの再現の裏にはどんなドラマがあったのか、気になります!
作者からの返信
アミノ酸先生!
九頭見社長を可哀そうに思って下さって……お優しい。
こういう人いますよね……(笑)
美和子の物語、追って下さるとうれしいです( *´艸`)
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
璃玖くん!強えええーーー!
作者からの返信
璃久は命が助かってからとても強くなりました\(^o^)/
風さん読んで下さってありがとうございます!!
今日いっぱい読んでくれてる……
体調悪いはずなのに~(´;ω;`)
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
ガーベラの開花とクラスの笑いが、恐怖の夜をやさしい思い出へと変えていく素敵な余韻の回でした。
「信じる・信じない」を超えて、“この世界で生きる”子どもたちの瑞々しい感性が心に響くエピローグで面白かったです。
作者からの返信
なかごころひつき様
エピローグまで進んでいただいて嬉しいです!
書きたいことが伝わって、幸せです。
( *´艸`)
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
コメント失礼します
わたしはここまででは、セラさんのエピソードがお気にでした
作者からの返信
くりべ蓮様
ありがとうございます!
自分もセラのエピソードとても好きでした。
わかりにくくなかったですかね。
男なんだか……女なんだか……
お読み頂き、気に入って頂けて救われます!
編集済
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
なんかね。ぼくも、寝ていて、夢のなかで、小説の構想を練ってたんですけど、ぼくも、肝試しの話なんですよ。
(夢のなかなので、制御できなかった)
起きてから、いや!晴さんの真似だ!っと思って、振り払いました。
作者からの返信
風さんの肝試しの話、読みたい!!
ぜんぜん真似じゃないですから。みんな大好き肝試しですから\(^o^)/
肝試しでつながりましょう♪
第三章《揺れる正義の座標》への応援コメント
「……俺ら、ただの高校生なんだけどな」
このセリフにハッとさせられますね。
そうだ、この子らまだ高校生なんだ。
一話ごとの文量は読みやすいのに、着実に錯綜している感じがします!
勉強になります!
作者からの返信
アミノ酸先生!
そうそう、まだ高校生なんです。
高校生に頼りすぎ問題です……(;゚Д゚)
ああ、、読んで頂いてありがたいです(´;ω;`)
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
珠子ちゃん、かわいい!
璃玖くんに、カップルを否定されたところで、しゅんとなるなんて!
上がったり、下がったり、小学生じゃ、しょうがないっすよね!ぼく、上がることなんて、そんなになくなっちゃったな〜〜〜
作者からの返信
風さん♪
大丈夫!風さんも探し物が見つかれば、相当あがります(笑)♪
あ、そこではないですね(;'∀')
秋が終わる前に、上げたいですよね~!!
たまちゃんをかわいいって言って頂けて嬉しかったです\(^o^)/やった~!
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
黄色いガーベラの比喩が、タイトルの“約束”と優しくつながってていいですね。
作者からの返信
こんばんは\(^o^)/
いつも素敵な応援コメントありがとうございます♪
励みになります!
編集済
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
ゾクゾクします!
まだ、お話があるんですね!
絵で物語を語るセラさん!
すごい才能です!!
実は、父に母の作り話をしていいか迷ってたんです。職場では、利用者さんに嘘をつけるのに、いざ、父を目の前にすると嘘話ができないんですよ。
でも、玲央くんの嘘について、学ぶことがありました!
嘘も優しさなんですね!
作者からの返信
風さん♪
ありがとうございます(・ω・)ノ
ああ…… 読んで下さっている……。
それだけで感動なのに、素敵なレビューをありがとうございます。
超絶感激です……(´;ω;`)
編集済
第十一章《宿命》への応援コメント
父さんが、脳出血で、もう、意識が戻らないと言われていたのに、ある日、意識が戻ったときのことを思い出しました。
玲央くんの嘘も素晴らしいですね
まだ、高校生なのに、セラさんにこれ以上、背負わせたくない、という気持ちが働く。とても、立派な、人間力だと思います!
嘘も優しさなんだ!
ということに知りました!
こんど、父に会いに行ったときは、散々、母は、さも生きているかのような作り話をしてあげたいと思います!!
作者からの返信
風さん♪
おはようございます!
風さん( *´艸`)嬉しいです。
豪快に笑うお父様、昔……脳出血で、もう、意識が戻らないと言われた事があるんですね。
今日はお父様に会える日ですね!
お気をつけて♪
いい散歩になりますように!
第七章《ひとつだったものへ》への応援コメント
セラの過去と銀太への深い愛情が丁寧に描かれていて、重いテーマなのに温かい光が差す回で面白かったです。
作者からの返信
なかごころひつき先生
面白かったとのお言葉、励みになります\(^o^)/
嬉しいです!!
応援コメントありがとうございます!
第五章《午後の微熱 ― 色葉と玲央 ―》への応援コメント
色葉と玲央が昼下がりのリビングで微妙に照れながら会話する感じ良かったです。
作者からの返信
なかごころひつき様
へへ(*´▽`*)
仲良しの二人ですが、中々恋愛が進みませんです(/ω\)
お読み頂きありがとうございます!!
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
ほんとうに、すごいプログラムだにゃ〜
AIが勝手に動いて、感情を持ち始めるだにゃんて。
あ!すみません、驚き過ぎで、猫になってしまいました。
おはよ〜〜🥱の近況ノートに、また、お返事のコメントを書いたので、よろしく、お願いいたします〜〜
作者からの返信
風さん♪
あ、猫だ( *´艸`)
京都弁の猫だーー♪
猫ちゃん大歓迎です!
近況ノート了解です\(^o^)/
応援コメントありがとうございますっ!!
第二章《事件の影》への応援コメント
おぉぉ、ドロドロの予感!!
人が増えてきて業が錯綜する感じがたまらないですね!
別件ですが、素敵なレビューありがとうございました。
3年前の作品なのに読んでくださる方がチラホラ増えて嬉しいです。
作者からの返信
アミノ酸先生
あの作品、3年前なんですね?!
読み始めて、途中で面白すぎると思って、最初から読み直しました。
あれが代表作じゃないんですね……くらい思いましたよ……。
>読んでくださる方がチラホラ増えて
↑本当ですか?!なんか自分もあの作品を読んでもらえてうれしいです(#^.^#)
ダンディ、世界を焦がすでも文才溢れていらっしゃいますもんね……
色々なジャンルが書けて尊敬しています!
また続きも楽しみにしていますね!
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
青葉くん。声まで、本物そっくりに作るなんて、それだけで、相当、繊細なブログラミングが必要なんでしょうね!
作者からの返信
とんでもないプログラムなはずです(;'∀')
風さん夜なのに読書に来てくださったんですね♪
第八章《雨のやみ間に》への応援コメント
そうですよねー。
よみがえりは、一時的なもので、永遠ではないんですよねー
永遠だったら、それこそ、倫理に反しますよねー
作者からの返信
風さん(#^.^#)
そうなんです。
ふたりは、永遠ではないと決めて活動しています♪
わーーー 進んでるーー!!
第七章《ひとつだったものへ》への応援コメント
こんどは、青葉くんですか。
てっきり、ステラだと思ってたなぁ
こういうちょっとした、読者への裏切りがいいんですよね!
作者からの返信
風さん♪
>ちょっとした、読者への裏切りがいい
嬉しいです( *´艸`)
わーーーい!!
素敵&嬉しいコメント、ありがとうございますっ!!
編集済
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
完結おめでとうございます!
まるで校舎の夜をそっと覗き込むような、ちょっぴりドキドキして温かい読後感が広がる素敵な物語でした。理科室の骨格標本ツアー、懐中電灯の光や静まり返った廊下の緊張感という怖さに向き合いながらも、みんなと一緒だと笑いに変わっていく瞬間の描写がとてもリアルで、読んでいるこちらも自然と微笑んでしまいます。怖いものも不思議なものも、仲間と過ごす中で思い出に変わり、やがて心の宝物になる。
そんな優しい世界観がじんわり伝わってきました。
ところで、子どものころの“夜の学校”って、どうしてあんなに特別な空気があったんでしょうね。昼間はなんてことない場所が、夜になると急に別世界の入口みたいになって……。
この作品を読んで、そのワクワクとちょっぴりの怖さ、友だちと駆け抜けた思い出がふっと蘇りました。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
悠鬼よう子先生♪
こちらこそ、いつも素敵な物語や詩を読ませて頂きありがとうございます!
コメントもうれしいです。
近況ノートの話になってしまいますが、自分も応援コメント書くとき、PCで読みたい作品を先に何個か開いて、順番に読んでいったりして、コメント先を間違えてヒヤッとする事ありまして……(実際間違えた事あり)
よう子先生のは「たくさん読んで、たくさん向き合ってるからこそ」起きることだと、自分は思っています。
作品を書く人も、読む人も、完璧じゃなくて当然ですし、むしろ、そうやって正直に書いてくれる誠実さが素敵だな、と感じました。
もちろんコメントは、気が向いた時だけで十分ですし、これからも仲良くして頂けると嬉しいです(#^.^#)
取り留めなくすみません(先生のノートに返信が書けなかったのでここにすみません!)
つまり言いたいのは、気に病む必要なんてまったくない、というその一点です。
↑なんのプラスにもならないかもしれないのですが……<(_ _)>
編集済
第六章《過去からの訪問者》への応援コメント
璃玖くんがついてくるということは、璃玖くん、再び、なにかで大暴れするのかなあ?
作者からの返信
璃久は……ちょこっとだけ暴れる(?)かもです♪
(*ノωノ)
乞うご期待です!
編集済
第六章《秘密の温度》への応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
玲央くんの感情を吐露する場面の密度が高いです。
作者である晴久さんの姿勢の正さ。
読む方へ、ゆっくりしっかり伝えようとするそんな意図を感じます。丁寧です。
やはり好きな度合いが高まるほどにコミニケーションの精度が鈍る感じが物語を進ませますね。
これからきちんと伝えても遅くないので玲央くんには頑張ってほしいところです。
春江さんの帰宅は情感ありました。
代替品はあくまで代替品なのか。
感情の投射する対象として、それは必要なのか。
何処まで再現されればそれは本人とニアリー・イコールとなるのか。
考えさせられました。
〝スワンプマン問題〟も絡むし。
SF小説の定番主題ですよね。
この界隈、好きなジャンルです。
社会的な解釈として。
人間は集団として機能する生き物なので、個々人の相互承認が個人を成り立たせるとか言いますね。
その謂ならば、周囲の誰もが春江さんを春江さんと認めたときに、春江さんは成り立つ。
そんな感慨が浮かびました。
本作は物語の緩やかな閉じ方が秀逸ですね。
拙作とか、いきなりパチンッと切る話が多いので勉強になります。
それではまた。
作者からの返信
木山先生、ありがとうございます!
丁寧にお読み頂き、うれしいです。
>周囲の誰もが春江さんを春江さんと認めたときに、春江さんは成り立つ
なるほど……っ!!
ありがとうございます!!
物語の核心を言葉にしていただいた気がします!
あ!あと玲央にも頑張らせます(#^.^#)
彼は想いが強くなるほど不器用さが増すタイプで、悩み悩み書いていたのでコメントありがたかったです。
好きなジャンルと言われた事、今日1日嬉しくひきずって生きて行きます!
またぜひ、気軽に読みに来ていただければ幸いです。ありがとうございました。
編集済
第五章《午後の微熱 ― 色葉と玲央 ―》への応援コメント
高校生だなぁ〜
香水は、大人っぽく感じるけど、(ルイヴィトンの高いやつだから)、香水つけてるかどうかで、顔を赤くさせるだなんて。
この年頃の恋愛が楽しかったりしますよね!☺️
晴さん、近況ノート、コメントくれてたんですね💦
ぼくのスマホには、流れてまして。
返しておきましたので!!
作者からの返信
風さん
なんか初めてつけた香水とか、好きだった人がつけてたのとか、街中とかで同じ香りに気づくと、記憶がふと蘇りますよね。
高校生のふたり、見守って下さってありがとうございます!
近況ノートの件、諸々了解です♪
いつもありがとうございます(#^.^#)
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
どんぐりという宝石を使っての、
子どもの無垢な所を描いてるのは、
流石です(*´ω`*)ほっこり
カクハイ:こないだ、
神室にあげたドングリは、
どうなった?(; ・`д・´)
神室:庭に植えたら、
芽が出てきましたよ(*´ω`*)
カクハイ:大きくなったら、
食べれたりするかな?(๑´༥`๑)
神室:どうでしょうね(*´ω`*)
晴久様、
私の部屋で、
一旦以下で紹介させて頂きました。
神室が読んで面白かった本棚 22作品目
https://kakuyomu.jp/users/siiyakamuro/collections/822139839029949368
ファソスピバッチ認定部屋⚠️ネタバレ注意
https://kakuyomu.jp/users/siiyakamuro/collections/822139837585873785
神室:あと、
ファソスピ最新第69話で
紹介予定です。m(_ _)m
神室とカクハイは、
ファソスピの世界に戻っていった。
二人がいた場所には
カクハイがもってきた
一輪のガーベラを添えてあった。
作者からの返信
去り方がおしゃれです!神室先生!!!
さっそくお部屋にお伺いします!!
神室先生とカクハイさんが帰ってしまった……この喪失感はなんだろう。
そうだ、ガーベラを愛でよう……♡
いっぱい応援コメントありがとうございます!!
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
晴久様に感謝を表したいなぁ(*´ω`*)
あれっ。カクハイ、
どうしたんですか?その花。
カクハイ:晴久さんに、
お花を持ってきた(●´ω`●)
へへへ……
神室:良いところ、
ありますね(*´ω`*)
そのお花の名前は…?
カクハイ:へへへ……
わかんない(●´ω`●)
綺麗だから。
ミレイ:そのお花は、
ガーベラですね(ー_ー)
神室:へ〜〜(*´ω`*)
カクハイ:ガーベラって言うんだ。
へへへ……。
晴久さん、受け取って
くれるかな……。(●´ω`●)
作者からの返信
え!!晴久にガーベラを!!
まさか 黄色のガーベラですか?
( ´͈ ᵕ `͈ )っ🌻
もちろん頂きます♪
神室海夜様、いっぱいありがとうですっ!!
第八章《雨のやみ間に》への応援コメント
青羽の代わりに、
赤羽でどうでしょう……?(ΦωΦ)
それがダメなら、
この真っ白いカクハイでは、
如何ですか?
カクハイ:おいっ❗️(; ・`д・´)
作者からの返信
赤羽で大丈夫です!!
あ、カクハイさんでも大丈夫です
( *´艸`)
カクハイ様、ツッコミ、ナイスです!
第四章《美和子》への応援コメント
ちょっと九頭見めんどくさいですね。愛する美和子さんはいいのだけれど、相手の迷惑を考えずにゴリゴリ押してくる感じ苦手 ザマアされればいいのに
作者からの返信
夏風先生!
お読みくださりありがとうございます\(^o^)/
九頭見みたいな、権力者が一番の老害ですよね……
なんでこういう人が会社を成功させるのか……