時田とめる、三級探索者への応援コメント
建築物のダンジョンってことは屋根と柱がある建物ってことなん?
編集済
エピローグへの応援コメント
完結まで一気に行ったら・・・・さみしくなった・・・・ぐすん
誰と結婚するとかより気になる点があり過ぎてそれどころじゃ・・・
しかし時間止める力を行使する本人の想像力とか想いとかでもしかしたらもっと強力な力になっちゃったり?作中ではあくまで時間停止能力は実はとめる青年の物語を彩るアクセサリーな感じで(俺最強!!)ではなくて好感ありました
全てを明らかにしない辺りに想像力を刺激されましたね^^
とめる青年の一貫したどこにでもありそうでないような・・・
そして甘くて酸っぱい大学生という間でしか味わえないような・・・
自分的にはそう言った学生時代が無かった分すごく楽しく読めました。
あと個人的に登場する女性が物凄く魅力的でした!
自分も茜さんみたいな女性と出会いたいものです^^
完結おめでとうございます!
編集済
まるで妄想のような一時への応援コメント
前にも指摘されてますが。
1. >>かもと付けてしまうのを、果たして太鼓判と呼んでもいいのだろうかと。
2. >>かもと付くのが太鼓判になっているのかと、そんな疑問はさておき。
似たような文章が二つあります。
--- かもと付けてしまうのを ~ 浴衣であったことを思い出してしまう。---
の文章が「……そっすか。まあ、仕方ないです」の前に入るのでは?
突然の提案への応援コメント
>>固定概念
→固定観念かと
お節介な自覚はあるけれどへの応援コメント
>>彼氏は愚か
→疎か
師匠の件があるから確認したんだな… 策士!!
>>年齢制限なんていくらすり抜ける手段
いくらでも ですかね
焼き鳥と言えばビール、ビールと言えば苦いへの応援コメント
憧れの先輩にいつの間にか彼氏……うっ!……脳破壊の古傷が……!
その誘いに、どう答えるべきだったのかへの応援コメント
ホルモンの下りに龍が如くリスペクトを感じる。素晴らしい……
突然の誘いへの応援コメント
中学三年生が言う事なんで間違ってる可能性しかなさそうだなと思いながら読んでくれてら嬉しいです。
あと、現実を突き付ける様な感じもしない訳ので読まなくても結構です。
他者のコメントに「時間停止じゃ動けない」というのが合ったので少し考えよう。
まず、この「時間停止」の能力
主人公が自分で「時間停止の能力だっ」と思っているだけなので過信はしてはいけない。
個人的には
「エネルギー変換とエネルギーによる運動などを一時停止させ、また一時停止前と同じ様に動き出させる能力だが。
発動者と発動者の身につけている物を除外」
の様な感じだと思う。
これなら主人公は動けて、物を切れて、人を動かして寝かしたりする事は出来るはずだ。(多分)
時間停止後に服だけ時間停止前による運動エネルギーで慣性が働かないはずだ。
それだけです。
割と適当ですが、「時間停止もの大体こんな感じじゃね?」という自分の考えを基盤として出しました。
時田とめる、三級探索者への応援コメント
この主人公の時間停止能力さえあれば索敵で無双出来そうな気はするんだが…
独りぼっちだもんな……
エピローグへの応援コメント
>転機は快晴。
天気
>スーツでも袴でもない星川ほしかわさんのカップルペアへと挨拶を返す。
カップルとペアで意味がかぶってる。
>昔に比べて素直におめでとう言えて、
昔に比べて素直におめでとうを言えて、
昔に比べて素直におめでとうと言えて、
昔に比べて素直におめでとうが言えて、
お前の力だろ?への応援コメント
>今まで知らなかったお腹強烈に刻まれていた傷跡が。
今まで知らなかったお腹に
露呈、暴露への応援コメント
>「お、見入ってるんのか?
「お、見入ってるのか?
「お、見入ってるんか?
「お、見入ってんのか?
>つい数日前までは何もなかったはずの目は開いて折らず、
つい数日前までは何もなかったはずの目は開いてお
>ベッドだってシングルじゃなくてツインだろ?」
確かにベッドがでかいなと思っていたが、これツインだったのか。
ツインベッドはベッド二つ置き。でかいならダブル。
それぞれ進むへの応援コメント
>餞別の橋を越えた後、
選別
>比嘉みつきが一切恐怖を浮かべず。
比嘉みつきは
>マリアの魔法に手足を完治させ、
マリアの魔法で
>他者の治療や負担、
他者の負傷
編集済
選別の橋を越えてへの応援コメント
>そのとき地上波の報告をお願いっす」
そのとき地上へ
>今度はうちは軽く潜ってみるっす。
今度はうちが
>ナナシがクナイの握られていなかった手に、不自然な感触と重みを感じたのは。
>ナナシのポケットの中に、いつの間にか入っていた石ころ。
上記二か所で矛盾。
>愚かで無謀な少年の願いに殉じて。
愚かで無謀な少年の願いに準
時間停止系探索者、我関せず。されどへの応援コメント
>不謹慎極まりなく彼らの失敗を喜む人達など。
不謹慎極まりなく彼らの失敗を喜ぶ
>火村さんホムラが重なるはずは……
火村さんと
>かつてあの餞別の橋さえ越えられなかった俺が、
かつてあの選別
呆気なさ過ぎる終わりへの応援コメント
>餞別の橋を除けば迷い進むのみといった王道的な構造をしている東京ダン
選別
>シャッターのような石壁に拳と突き立てるも、
シャッターのような石壁に拳を
深層攻略配信、開始への応援コメント
>痴情の下手な夏場の方がきついと専らの噂だ。
地上
その誘いに、どう答えるべきだったのかへの応援コメント
>皮だけになった寂しい残骸が更に運ばれることだって
皮だけになった寂しい残骸が皿
>最後のに残った一皿の肉を焼いていた頃。
最後に
突然の誘いへの応援コメント
>赤髪の美女がつたつらと笑顔で喋っている。
赤髪の美女がつらつらと
三年生になってへの応援コメント
>多分あのときの俺がネガティブスパイラル入ってからだとは思うんだけど、
多分あのときの俺がネガティブスパイラル入ってた
多分あのときの俺がネガティブスパイラル入っていた
多分あのときの俺がネガティブスパイラルに
>うちが大学生スタイルが迎えに来ちゃったっすけど
うちが大学生スタイルで
合法不審者、探索者なんてそんなものへの応援コメント
もちろん街中などの許可されてない場所で抜くことは禁じられているし、探索者の違反は通常の法律違反重罪とされる傾向があったりはするが、それでもそこにあるだけで怖いのが武器というもの。
もちろん街中などの許可されてない場所で抜くことは禁じられているし、探索者の違反は通常の法律違反より重罪とされる傾向があったりはするが、それでもそこにあるだけで怖いのが武器というもの。
ですかね?
なんというかリアリティのあるダンジョン出現世界という感じがしてとても面白いと思い読み進めさせていただいております
作者からの返信
感想と報告、ありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。是非とも楽しんでいただければなと思います。
時田とめる、三級探索者への応援コメント
誤字報告
初心者向けの『第六階層』では起きるはずのない、戦闘の音や揺れの連続。
『第六階層』→ 『第五階層』
第五階層の隅で採掘の筈なので
作者からの返信
報告ありがとうございます。
修正しました。
【実況】東京ダンジョン深層攻略、Part36 への応援コメント
なんで探索者すぐ死んでしまうん?
その日までって時間制限付きか。世界が終わるのかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ま、まだ死んだわけじゃないから……。何かあっただけだから……。
【実況】東京ダンジョン深層攻略、Part36 への応援コメント
最終章楽しみです!さあ、作品世界の探索者のお子さまもお姉さんもお兄さんも、檜の棒と皮の盾を装備して、レッラッダンジョンエンジョイ!!(なるか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
なるといいですね。なるんでしょうかね。
【実況】東京ダンジョン深層攻略、Part36 への応援コメント
> 501 その辺の名無し
比嘉ちゃんが
> 504 その辺の名無し
食べてる。足食べてる
比嘉ちゃんが足食べてる(誰の足を?)のかと一瞬誤読してもーたw
ダンラビやべぇよやべぇなぁ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もしかしたらうさぎの足でもむしゃむしゃしてたのかもしれません。比嘉みつき、恐ろしい女です。
エピローグへの応援コメント
面白かった!!!
ありがとうございました!