Track2 C調言葉にご用心への応援コメント
半沢ネタww
そして異世界小説あるあるのメタネタ面白いですw
作者からの返信
広井さん、ありがとうございます!
ファンタジーあまり読まないので知識が浅いですが、カクヨムでありそうなパワーワードを並べてみましたw
Track13 うっせえわへの応援コメント
ここまで拝読いたしました!!!スンバラしかったです!!!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
Track24 前しか向かねえ への応援コメント
こんにちは~
森脇さん、えらい所だけ「切り抜き発言」して教えちゃいましたね(笑)
作者からの返信
高峰さん、ありがとうございます!
でも、一言一句間違ってはいませんよね。(笑)
Track21 ENDLESS RAINへの応援コメント
こんにちは
傷ついた心はほんの一瞬、本当にほんの一瞬で砕けてしまうんです。前島さんは仮の心を作り出す前に砕けて…しまったんですね。
生きがいと人生を失った喪失感、そして死の選択。それは森脇さんにも痛烈なダメージを残しますよね…
作者からの返信
高峰さん、ありがとうございます!
この事が、森脇が24時間ライブの出演を拒む最大の理由です。それは、単にギターが居ないという音楽的な事情だけではなく、もっと深いところにあります。
Track20 孤独のRunawayへの応援コメント
こんばんは
以外と医者はあっさりと言うんですよ「治らない」と。私も結構あっさりと「一生治らない」と言われましたから。
その時どうなったのか、心に傷は出来ませんでした。傷が出来る前に心が砕けたのです。
砕けた心を繋ぎ合わせ修復するのには途方もない時間がかかります。その間生きて行くために仮の心を作り出します。
話して食べられているのなら前島さんはまだ…大丈夫です。
作者からの返信
高峰さん、ありがとうございます!
医者も嘘を言う訳にはいきませんから、治らないものを治るとは言えないでしょう。「医学が進歩すれば」とか、言い方はあるかもしれませんが。
しかし、前島の心境は計り知れないでしょう。今まで積み上げてきたものが0になってしまう訳ですから……
Track17 レイニー・ブルー への応援コメント
おはようございます
ステージが終わった後にマスターが出したのがバド、流石マスター分かってますねぇ!
作者からの返信
高峰さんありがとうございます!
おそらく、「レスポール」のビールはバドしかないのでは(笑)
FINAL Track エピローグへの応援コメント
遅ればせながら最後まで読ませて頂きました。
面白かったです。
作者からの返信
KAORUさん、最後まで読んでくださってありがとうございました!
こちらの作品、はカクヨムコン11エンタメ総合部門に応募することにしました。旧作なので読者選考を通るのは無理そうですが、特別審査員枠を狙おうと思います。本命は未発表の作品があるので、よかったら応援してください。
Track19 ALONEへの応援コメント
うああああああっこれは悔しすぎます。
あのスコピョンとやらの屑ヤロー、ぶち殺しても殺し足りないからなって気持ちで一杯になります。
メンバー間の不和ではなく、唯一無二のメンバーが再起不能になっての解散・・・・・・長年ロックバンドの応援してくればそういう話は幾つか聞かない話ではないですけれど。こんな悔しい事は無いですよ><
作者からの返信
川中島さん、返事が遅くなり申し訳ありません。
ここまで読んで下さっていたんですね。実はさっき気が付きました! スコーピオンの戸塚が仕返しに来たとお思いでしょう。いい線いってますが、あれはミスリードです。真犯人はもっと後の方に出てきます。実は……
おっと、それは続きを読んで確かめてくださいね。
Track17 レイニー・ブルー への応援コメント
武道館は全ロック少年の夢ですからねぇ。今の子たちからすると「武道館?何ソレ?すげーのはやっぱZepp(東京)か玉アリ(埼玉アリーナ)ソールドアウトっしょ?」って言われちゃいそうですけど><
作者からの返信
川中島さん、お返事が遅れて申し訳ありません💦
武道館は、その名の通り空手とか柔道の為の施設ですよね。夏目はロック専用のステージだと思ってましたよ。
Track16 ボディ・スペシャルⅡへの応援コメント
ツェッペリンは恥ずかしながら通ってこなかったのですが、コレをドラムンボーカル&ギターでカバーしている姿を想像すると痺れるものがありますね。むしろここのエピソードタイトル『胸いっぱいの愛を』だった方が良かったのでは?
Track14 ロックスターへの応援コメント
おおお、ついに過去の秘密が明らかに⁉コレはそのまま読んじゃいますね♪
Track11 リフレインが叫んでるへの応援コメント
私もその昔、交通誘導員やってましてゴネて車降りてなんか言ってくる輩は本当に迷惑極まりなかったです。でもそれが功を奏しましたね^^
Track10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
まさか前回、「話の展開が……」と書いた次の回で森脇登場だったとは……
おもわず「馬鹿に~しない~で~よ~♪」と歌いそうになりました♪
Track16 ボディ・スペシャルⅡへの応援コメント
こんにちは~
森脇さんも前島さんもクールでカッコイイですわぁぁぁ!
お店の中はちょっと…悲惨な事になっちゃいましたけど、ステージの穴埋めを即演れる2人もカッコイイですわぁぁぁ!
作者からの返信
高峰さん、ありがとうございます!
この頃の森脇と前島の年齢は24歳。一番クールでカッコ良かった頃の二人です。
FINAL Track エピローグへの応援コメント
90年代はドンピシャな世代でして、各話のタイトルもなじみのある楽曲ばかりで、興味深く拝読させていただきました。笑える場面あり、ショッキングな場面ありと、読み応えがあって、とても面白かったです。素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
柿井さん、最後まで読んで下さって本当にありがとうございました。
90年代がドンピシャな世代なら、きっと楽しんでいただける作品だったと思います。令和は令和のいいところがありますが、あの頃の輝いていた時代は本当に良かったですからね。
Track30 アイドル への応援コメント
これだけたくさん、現実のミュージシャンのパロディネームを考えるのは大変だったのではないでしょうか。
作者からの返信
柿井さん、ありがとうございます!
作者のイチオシは、YONAOSHIです(笑)
Track10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
第10話でようやく第一関門突破。
なかなか気持ちよく引っ張りますね。
ここで第1章終了といった感じ?!
後日、続きを拝読させていただきます。
作者からの返信
深海さん、ありがとうございます!
まだ初日なので、もっとゆっくりでも良かったのに。もし気に入っていただけたら、引き続きお願いします。
Track2 C調言葉にご用心への応援コメント
本話冒頭で一旦手を止めて作品トップページに戻りました。
なるほど。
各話のサブタイトルを、過去に一世を風靡した往年のヒット曲タイトルで固めているんですね。
継続性を補強するいいアイデアだと思います。
作者からの返信
深海さん、ありがとうございます!
そうです。最新の楽曲はないかもですが、名曲がズラリ、まさにヒットパレードです。
Track0 プロローグへの応援コメント
自主企画より参りました。楽しみに拝読させて頂きます。
Track8 星屑のステージへの応援コメント
こんにちは~
私はトリケラトプスというバンド名、結構いいと思いました。
恐竜の方のトリケラトプスは3本角なので、ギター・ベース・ドラムが各角を表していて、もちろんトリケラトプスにも口がありますからボーカルは口と現すと、トリケラトプスの顔というステージに立っているメンバーっぽいイメージが伝わって来ます。
作者からの返信
高峰、ありがとうございます!
トリケラトプスって名前のバンド、実際に居ないだろうな。と思ってググってみたら、実は3人編成のヒュージョンバンドがヒットしました。そうか、3角獣だから4人編成のバンドには合わないかな…と思いましたが、口が別だと考えれば辻褄があいますね!
Track4 My Revolution への応援コメント
こんにちは~
トリケラトプスのデビューは1991年、その頃はCDが主流になっていたと思うのですが、レコードプレーヤーという発言からみますとトリケラトプスの音源は全てレコードだけだったのでしょうか?
いや、デビューする10年位前から活動していたとすればレコードの時代、レコードからCDに焼いたと言うのも納得出来る事に。
ソノシートを聴いた事のある身としてはこの辺りが気になりまして💦
作者からの返信
高峰さん、早速読んでくださってありがとうございます!
調べてみると、確かにCDの始まりは1982年、1991にはCDアルバムも出ていそうですね。さて、どうしましょう……ロックフリークの中には、アルバムレコードのあの大きなジャケットが好きで、敢えてLPレコードで聴いていたファンもいたようですから、本田もそんなファンだった……という事にしてください💦
Track21 ENDLESS RAINへの応援コメント
…。
Track14 ロックスターへの応援コメント
このやろ、うまいなあ。
続きが気になっちゃうものねぇ。
でも、ほかの方のも読みたいから我慢。
完結済で良かったです。
作者からの返信
namakesaruさん、ありがとうございます!
確かにこの後は一番気になるところですね。でも、Hit Parade
は逃げませんから、この続きは都合の良い時にでもゆっくりと読んでください。
Track11 リフレインが叫んでるへの応援コメント
やっぱり、夏目さん、うまいわ
作者からの返信
namakesaruさん、ありがとうございます!
そういえば、今日の近況ノートに「~ばかいぬ~」の表紙画像をアップしました。良かったら覗いてみてください。
Track0 プロローグへの応援コメント
こんにちは。
企画立て、ご苦労様です。
サブタイには、古今東西の名曲が並んでいますね。
作品とどう関わるのか楽しみです!
作者からの返信
桜隠しさん、ありがとうございます!
サブタイには、エピソードの内容に沿った楽曲のタイトルを付けています。このタイトルを探すのが、結構大変だったんですよ。
Track5 大迷惑への応援コメント
パワハラ、ですね~。
でも、行方不明者の捜索って、楽しそうでもありますね。どこから手を付けるんだろ。
作者からの返信
namakesaruさん、ありがとうございます!
パワハラというか、丸投げですね。でも陽子の場合、言いたい事はズケズケ言いますからね。あまり極端な力関係は無いみたいですよ。
Track3 タイガー&ドラゴンへの応援コメント
ハゲ、デブ、メガネへの追い打ちが凄い。
なるほど~!
作者からの返信
namakesaruさん、ありがとうございます!
こういう外見の攻撃はコンプライアンス違反なんでしょうが(特にテレビ局は)つい出ちゃうんですよね(笑)
FINAL Track エピローグへの応援コメント
一気読みしてしまいました。
何か失礼だったかもしれません…
ただやはりラストは続きが気になりまして…
なるほど。そう来たか〜…という怒涛のラスト!
何なんだろう。上手く言えないです。
とにかくエアプレイをそう使ってきたか、とか、いやー、刺傷事件の犯人わかっちゃったよ!とか、様々な思いが駆け巡っています。
しかし、夏目 漱一郎様がお書きになられたかった事は、ミステリーでもましてやオカルトでもない。
熱いバンド、青春の物語なのだと思いました!
とにかく面白かったです。
熱い物語、誠にありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さん、最後まで読んで下さってありがとうございます!
最後の方は本当に思いつく限りのアイデアを詰め込んだので、むしろ一気読みしてもらえて嬉しかったです。小海倫さんが仰る通りキャラクターの平均年齢は高めですが、これはオッサンバンドマン達の青春の物語です。
Track33 BOMBER への応援コメント
そういうことでしたか…
ただ、ただ、びっくりしました💦💦
編集済
Track32 逢いたくなった時に君はここにいないへの応援コメント
此処まで拝読させて戴きました。
ストーリーもいよいよ…と感慨無量です。
黒田さんの事は心配ですが。
プラチナボンバー…エア演奏 (^_^;)
引続き拝読させて戴きます。
作者からの返信
小海倫さん、ありがとうございます!
この物語も、いよいよ佳境です。このプラチナボンバー、森脇と陽子とのやり取りでこのプラチナボンバーの話題を盛り込んだのには、ある理由があります。一見ただのモブキャラみたいですが、実は大きな役割があったんです。後ほど明らかになるので楽しみにしていてください。
とてもおもしろく読ませていただきました。
話の構成など、勉強になるところも多かったです。
ありがとうございました!
FINAL Track エピローグへの応援コメント
いやあ…最後の最後まで、どうなることかと思いましたよ。まさかエアギターが活躍してくれるとは。
前島さんが来てくれたのは、彼を間接的に死に追いやった犯人が明らかになって、森脇さんがやっつけてくれたから、かもしれませんね。
そして、本当にもうトリケラトプスの復活は、ないかもしれませんね。前島さん、逝ってしまいましたものね。
奇跡のステージでした。
作者からの返信
三奈木さん、最後まで読んで下さってありがとうございました!
確かにもう、トリケラトプスの復活は無い……と思っていましたよ。
しかし、この作品には続編があります。「Hit Parade2」です。
Track35 キセキへの応援コメント
エアギターが弾けるなんて、ズルい…。
本人の技量なのか、それとも前島さんなのか…?
この場面で、美味しすぎるじゃないか…!
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!弾けるはずの無い喜矢尻がギターを弾き、発した。
「一発派手にぶちかましてやろうぜ!」
この言葉が全てを物語っています。
Track35 キセキへの応援コメント
なるほど。「キセキ」の意味がわかりました!
作者からの返信
九月さん、ありがとうございます!
このエピソードタイトルは、曲のタイトルであると共に話の内容に合わせて付けられています。そして、「キセキ」は「奇跡のライブステージ」にも繋がっていますね。
Track33 BOMBER への応援コメント
あれあれあれ?
犯人、コイツだった?
以前、ケンカしてノされた、手塚だったか戸塚だったか(ウロ覚えだ、スミマセン💧)、だと思ってたのに、コイツだったのか。
いやこれは、陽子さんも本田さんも、止めるのが早すぎる(エ?)。
…冗談はさておき。
どーすんのよ、ギター…。
作者からの返信
戸塚も怪しかったですが、戸塚ではありませんでした。これはミステリーではありませんが、こうやって(こいつじゃね~か?)と怪しい人間を出しておくのが推理や考察を導き出すポイントです。さて、ギターはどうなるんでしょうね。
Track32 逢いたくなった時に君はここにいないへの応援コメント
ああーやっぱり彼らはエア演奏バンドでしたか(^_^;)
Official髭男爵はきっと、グラスで乾杯してから演奏始めるんでしょうね(???)。
あらら、黒田さん、この期に及んでまだそんな感じですか。だいぶ心配になってきました。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
実はこのプラチナボンバーは伏線になっているので、忘れずに覚えておいてください。Official髭男爵は、覚えなくても大丈夫です(笑)
Track21 ENDLESS RAINへの応援コメント
切ない…ただそれだけしか言葉が出ません…
作者からの返信
小海倫さん、ありがとうございます!
とても切ない展開ですが、物語には無くてはならない大事な展開でもあります。
Track30 アイドル への応援コメント
ところどころでくすりと笑っております。
デビル・ハンドの皆さん、演歌勢に混じっての出番だったのでしょうか。そのグループに入れるセンスは本田さんか?
アンパンマン目当ての子、カワイソウに(苦笑)。デビル・ハンドの人たちはいい人なんだよ?きみがもうちょっと大きくなったら、応援してあげてね?
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
デビル・ハンドの時間。本当ならば演歌の大御所の出番だったんですが、間際になってドタキャンされた穴埋めの為の出演です。このアイドルと演歌歌手の部分はコメディで入れてあったんですが、作品の長さの調整と物語自身を少し真面目な方に振りたかったので思い切ってカットしました。
Track10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
旗振りオヤジは森脇さんでしたか。
あの人は今!?のような展開から、劇的な出会いはシンプルに燃えますね…!
作者からの返信
平手さん、ありがとうございます!
マスターからヒントは貰ったものの、まさかこんなに近くにいたとは驚きですね。
Track29 始まりの合図への応援コメント
TKB48のTってなんだろうと思っておりましたが、高田馬場でしたか。解説ありがとうございます。
エクササイズって、すごく健全で健康によさそうなイメージですね。コワモテとか縁がなさそうな。勝手なイメージですが。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
著作権とかあるんでそのままのグループ名は使えません。言っときますがモノマネ芸人じゃないですよ。
Track28 GUITAR MAN への応援コメント
まあその黒田さん、ライブで前島さんに勝負を挑んで負けて、それでも今までギターを続けているということなら、負けん気が強いのは確かですよね。
作者からの返信
速弾きを得意とする『スピードキング』の異名を持つ黒田は、確かに演奏技術は高いけれど性格に難があります。のちにトリケラトプスでも、とんでもないことをやらかしてくれます。
Track26 Hey Judeへの応援コメント
そうかー。前島さんのこと、全部は公表できないかー。まあ、森脇さんの判断がそうならいいとして。
…ノープランですかギタリスト💧
もう、森脇さん自分で兼任したらどうですかね(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
ギターをかき鳴らしながら歌うボーカリストもいますが、あれはサイドギターが殆どです。大抵はボーカルは歌にギタリストはギターに専念してそれぞれのパフォーマンスを最大に発揮出来るようにしているバンドが通常の姿でしょう。
天才的な音楽センスを持つ森脇なら、あるいは出来るかもしれませんけどw
編集済
FINAL Track エピローグへの応援コメント
素晴らしい作品でした!時間があったなら1日で一気読みしたでしょう。
それくらい没頭しました。
トリケラトプスを探す、出演交渉、解散理由の判明、前島さんを刺した男の判明などミステリー要素もある。
その中で適度な笑いのある掛け合い、それなのにハードボイルドな雰囲気を醸し出す。まったく飽きず、どんどん読みたいと思わせるのは文章力の高さなのだと思います。
全然違う!と気分を害されたら申し訳ないのですが、私の大好きな映画「探偵はBARにいる」をみている時ような感覚になる作品でした。
素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございました!
追記)そうなんです、北海道なんですよ。本州ほどじゃないと思いますが暑さに慣れてないもので😅結構キツいです。お互い気をつけましょうね、ありがとうございます!
作者からの返信
ZEINさん、最後まで読んで下さって本当にありがとうございました!
『探偵はBARにいる』、大泉洋さんが出ている映画ですよね。僕もあの映画は好きですよ。そういえばあの映画も『R66』も舞台は北海道ですが、ZEINさんは北海道にお住まいですか? 今年の夏は北海道でもかなり暑いそうなので、どうぞお体に気を付けてお過ごし下さい。
Track35 キセキへの応援コメント
乗り移ったということ?どっちにしてもトリケラトプス復活ですね!
作者からの返信
トリケラトプス、そして、森脇にとって史上最強のギタリストが帰って来ました! いよいよ奇跡のライブステージの開幕です!
Track33 BOMBER への応援コメント
コイツか!
いや〜、凄い展開になってきました!
面白いです!
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
黒田は自業自得ですが、出番前になって、ギタリストがいなくなってしまったトリケラトプス。森脇はこの絶体絶命のピンチをどう切り抜けるのでしょう。
Track30 アイドル への応援コメント
デビル・ハンドは早朝から生放送で高齢者相手にヘビメタをぶちかましたって事で、あとでバズりそうですけどね!いい子たちだな〜😊
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
デビル・ハンドは、実在のバンドで言ったら『聖飢魔Ⅱ』みたいな感じでしょうか。高齢者が早朝からはキツイとおもいますよw
Track32 逢いたくなった時に君はここにいないへの応援コメント
私はサンフランシスコ付近に住んでいて、昨日の土曜日に、ゴールデンゲート公園を散歩していたら、ヒッピー風の人がぞろぞろ。聞いてみると「Greatful Dead」のコンサートが開催されるとのこと。それって、何?調べてみたら、1960年代にサンフランシスコで結成された伝説的なサイケデリック・ロックバンドで、全然、知りませんでした。夏目さんは、ご存知ですか。
作者からの返信
九月さん、ありがとうございます!
えっ、九月さん海外に住んでいるんですか! それは驚きです。僕もそのバンドは知りませんが、アメリカでは有名なバンドがたくさん結成されていますからね。 あとでググってみようかな。
Track25 Eazy Come, Eazy Go!!への応援コメント
トリケラトプスのほかのふたりは、連絡とれるのかな。彼らの意向はどうなのかな。あと、やっぱりギタリストですね。1時間強の持ち時間、メンバーはもちろん、往年のファンも納得できる技量のギタリストでないと…こりゃたいへんだ。
命日のライブですか。この日、前島さんが亡くなったこととバンド解散の真相を、公式に発表すると予測。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
この後、トリケラトプスの最大の問題は前島の代わりのギタリストになります。確かに簡単な事ではありませんね。
Track25 Eazy Come, Eazy Go!!への応援コメント
パンチが無事にとれましたね😊
そして、命日に武道館でライブなんて最高です!
作者からの返信
ZEINさん、パンチパーマがライブまでに直るか気にしてましたもんね。お気遣いありがとうございますw
Track24 前しか向かねえ への応援コメント
言ってた!間違いなく言ってた🤣
ついにライブ出演決まった。あとは他のメンバーと一番大事なギターをどうするか。いや〜面白いです!
作者からの返信
「演って」が「ヤッて」に変わってますが、間違いなく言ってましたねw
Track19 ALONEへの応援コメント
これはつらいですね。苦渋の決断だったんだな森脇さん。
作者からの返信
前島のギター抜きでのトリケラトプスはありえない。この時の森脇の気持ちはこうだったのでしょう。
Track16 ボディ・スペシャルⅡへの応援コメント
2人がドラムをタイコって言うのがカッコいいです!😆一流は何持たせても一流ですね。
作者からの返信
ドラムも難しいんでしょうけど、感覚的に叩けそうな楽器ですよね。
Track22 君はロックを聴かない への応援コメント
森脇さんが置き忘れてあわてて取りに戻ったジッポーは、前島さんの形見になってしまったのですね…。
作者からの返信
三奈木さん、細かいところに気付いて下さってありがとうございます。森脇はあのジッポーを握る度に前島のことを思い出す事が出来たのでしょう。
Track11 リフレインが叫んでるへの応援コメント
パンチパーマか〜。それは誰も気づかないでしょうね(笑)パンチパーマってどのくらいで取れるんでしょうね?ライブまでに間に合うのか!注目です。
作者からの返信
僕はパンチパーマじゃないのでよく知りませんが、ストレートパーマを当てればちょうどいい感じになるんじゃないですか。
Track10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
奇跡のタイミングと陽子ちゃんのプッツンが合わさって出逢えましたね😊
絶対に逃がさないようになければ!
作者からの返信
まさに運命の出会いと言っていいでしょう。生憎、恋愛ではありませんがw
Track9 勇気のしるし への応援コメント
2週間か…。でも手掛かりはありますからね!がんばって陽子ちゃん!
作者からの返信
この時点では手がかりは限りなく頼りないものだけですが、本田も陽子も諦めていませんね。
Track7 監獄ロックへの応援コメント
2人のやりとりが軽快で楽しいです。レスポールもカッコいい店なんだろうな〜😆
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
ロックバーみたいな店には行った事が無いので想像で書かせてもらいました。昔、ジャズバーに連れて行ってもらった事があるので、そのロック版かな~と。実際に行っていた方に訊くと、ステージまである店は殆ど無いそうですが。
Track6 わがままジュリエットへの応援コメント
なるほど、わがままジュリエットですね👍タイトルの曲とストーリーをリンクさせるの良いですね!自分の作品でも似たような事してるので、こういう仕掛け大好きです😊
作者からの返信
いろんなわがままが出てきましたが、陽子も大概わがままですね。特に運転中は(笑)
Track3 タイガー&ドラゴンへの応援コメント
サブタイにある年代以上にはグサグサささる曲名が並んでいますが、果たしてトリケラトプスについてはどのようになるのか…非常に楽しみです!
作者からの返信
小海倫さん、ありがとうございます!
おっしゃる通り『Hit Parade』にならって、エピソードタイトルは全て話の内容に沿った現存のヒット曲になっています。この、内容に合わせるのが一苦労で、あ~でもない、こ~でもない。と結構悩みました。
編集済
Track3 タイガー&ドラゴンへの応援コメント
自主企画から参りました。
会議風景も面白かったですし、この後の展開も面白くなりそうなので、引き続き読ませて頂きます😊
少数派の面白い作品が並ぶ本棚の企画で
ワンナイトサマー【One Night Summer - 1996】という作品で参加しました。
でもR66【ロクロク】で大丈夫です!1話完結なので、読みやすいかと思います😊
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
どの自主企画か探してみたのですが見つからなかったので、こちらはR66を読ませていただきます。別な作品の方が良かった場合は、お手数ですがコメント下さい。
Track21 ENDLESS RAINへの応援コメント
やっぱり、か…。
ギターが生きがいだったのでしょうね…。
作者からの返信
天才ギタリスト故に、それを失った時の痛みは計り知れないものがありました。そして、前島を失った森脇のダメージも計り知れません。
Track19 ALONEへの応援コメント
彼でなければ、いやこの4人でなければ、成立しないバンドだったのですね。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
前島晃は、トリケラトプスには無くてはならないギタリストでした。それ故に24時間ライブの出演には応えられないんですよね。
Track15 危険な二人への応援コメント
お店大迷惑〜♪
(個人的にはこういうノリ嫌いじゃないです)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
確かに大迷惑ですね。日常茶飯事なんでマスターは慣れてしまったみたいですけど。
Track12 まちぶせへの応援コメント
陽子さん、敵に回したらイカン女性ですね…💧
作者からの返信
この出演交渉にTV NETの未来が懸かっていると思えば、陽子がこのまま諦める筈がありません。彼女も必死なんですよ。
Track10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
これも運命の出会いというべきでしょうか。
というか、後続車がつっかえてますよ、おふたりさ〜ん。
作者からの返信
やっと見つけた森脇勇司。陽子の愛車の後ろは大渋滞ですが、今はそんな事言ってられません!
Track9 勇気のしるし への応援コメント
うーん、本田さんは自業自得な部分もありますね…💧
作者からの返信
確かに、トリケラトプスが見つかる保証も無いのにちょっと早まった感はありますね。しかし、駄目だったら辞めるとまで言われたら局長もあまり強硬には出れませんね。
Track7 監獄ロックへの応援コメント
陽子ちゃん、けっこうぶっ飛んだところのあるレディですね…(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
よっぽど本田の金髪姿が面白かったんでしょうね。若かりし本田の黒歴史です。
Track5 大迷惑への応援コメント
ひ、ひでえ! 部長、パワハラ! 職権濫用! 丸投げとはあんまりだ! いやだ、こんな上司💧
今気付いたのですが、各エピソードタイトルって、ヒットした曲のタイトル使われているのでしょうか。こだわりですね。
作者からの返信
三奈木さん、気付きましたか。おっしゃる通り作品タイトル『Hit Parade』になぞってエピソードタイトルを全てヒット曲のタイトルでまとめました。内容のイメージと合わせるのに結構苦労しましたよ……
Track4 My Revolution への応援コメント
トリケラトプスのメンバーは全員、本名かどうかはともかく、一応日本人らしい姓名で活動していたんですね。ロックバンドって、ちょっとヒネった芸名使う人が多いかと思ってました(失礼なうえに偏見💧)。
作者からの返信
ああ、なるほど! ダイヤモンドとかサンプラザとかいましたね~あの頃のバンドには(笑)
Track3 タイガー&ドラゴンへの応援コメント
会議風景が見苦しい…(笑)。
個人攻撃になっちゃってますね。全員自滅。
この会議をドラマにしたらうけそう(笑)。
本田部長、ノープランですか? これはどうなる。楽しみになってきました。
作者からの返信
伝説のロックバンド『トリケラトプス』をステージに立たせる事。この大きなミッションからこの小説は始まります。この事をきっかけにして、問題は思わぬ方向に転がっていきます。
Track2 C調言葉にご用心への応援コメント
そのドラマ逆に、記念特番クラスのクォリティで作ってみたら、案外おもしろかったりして…(^_^;)
作者からの返信
視聴率はどうか分かりませんが、カクヨムのランキングなら狙えるかも(笑)
Track1 決戦は金曜日への応援コメント
お邪魔しております。
これは確かに、なかなかおもしろそう。
ドラマ部門、集中砲火ですね。今までほかの部門に見下しでもしてきたのか(笑)。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
ドラマ部門は下馬評では最有力でしたから、集中砲火は仕方がないですね。しかもいう事がいちいち理にかなっているのが厄介です。
Track13 うっせえわへの応援コメント
「うっせえわ」と言われるかもしれませんが、数カ所、字下げをしていないところがあるのですが、わざとですか。
作者からの返信
九月さん、ありがとうございます!
ご指摘ありがとうございます。早速修正しました!
また何かお気づきの所がありましたら教えて下さい。
Track27 Hello My Friendへの応援コメント
コメント失礼いたします。
他のメンバーもバンドの再結成に了承してくれたみたいで良かったです。
一度解散を決めてしまった森脇さんですが、彼の不器用だけどまっすぐなところになんだかんだ他メンバーもリーダーとして信頼を置いているのかなと思いました。
まだギターがどうなるのか問題はありますが、この後の展開が楽しみです!
作者からの返信
つださん、ありがとうございます!
ベースの武藤もドラムの森田も、森脇の事を本当に信頼しているのでしょう。まだギターが不在という問題がありますが、森脇はこの問題にどう対処するつもりなんでしょうね。
Track2 C調言葉にご用心への応援コメント
これ、面白いですね!
普段身近なテレビについて、業界人たちの意地のぶつかり合いの果てにテレビ番組が成り立っていると思うと、日常と隣合わせの非日常を感じられ、次の展開が非常に気になる導入でした。
FINAL Track エピローグへの応援コメント
夏目さん、こんにちは。
トリケラトプスの奇跡のステージ最高でした!
序盤の本田の無茶ぶりに陽子が振り回されるところから、まさかこのような結末にたどり着くとは思ってもみませんでした。
最高の読後感に、久しぶりに心が温かくなりました。
素敵な作品を届けて下さりありがとうございました(*´ω`)
作者からの返信
雨山さん、最後まで読んで下さってありがとうございました!
この作品は、物語をクライマックスから作り上げるという珍しい順番で書いた作品です。最後の方のトリケラトプスのステージを思いつき、その為の前島の死……そして解散したトリケラトプスの捜索……という風に通常とは逆の作り方でストーリーを組み立てていきました。その為、読み進めるほどに盛り上がる作品が出来上がって、この作り方は今後の執筆の指標にもなる作品だと思いました。
Track33 BOMBER への応援コメント
うわぁ…前島を刺した犯人のことに触れられていなかったので、どうなっているんだろうと思っていたら黒田でしたか。
前島の代わりに選んだ相手が仇だったなんて森脇の心中は穏やかではいられないでしょうね。
ちょっとこれは許せませんね。
作者からの返信
雨山さん、ありがとうございます!
この設定を考えた作者としては、黒田を思い切り憎たらしい存在に仕立てておく必要がありました。自分勝手で周りの事は何一つ考えない 奴が、挙句の果てには前島を刺した犯人でした。森脇の怒りも限度を超えたでしょうね。
Track32 逢いたくなった時に君はここにいないへの応援コメント
夏目さん、こんにちは。
もう時間がないっていうのに、黒田の問題行動にはイライラさせられます(笑)
やはり前島のいた全盛期のトリケラトプスには届かないで終わってしまうのでしょうか…
作者からの返信
雨山さん、ありがとうございます!
前島程の逸材は期待していないまでも、黒田の演奏態度は酷すぎます。かといって代わりのギタリストはいませんからどうするんでしょう。
Track29 始まりの合図への応援コメント
夏目さん、こんにちは!
いよいよライブ直前ですね。
前島の代りの黒田がクセが強いということで一抹の不安は残りますが。ここまで来たら大成功を祈るのみですね。
あっちにいる前島に届く最高のライブを楽しみにしています!
作者からの返信
雨山さん、ありがとうございます!
トリケラトプスは24時間ライブのトリを飾ります。その他にもいろいろなアーティストが登場しますので、どうぞお楽しみ下さい。
Track26 Hey Judeへの応援コメント
夏目さん、こんばんは。
いよいよ24時間ライブも本格始動ということで、まだまだ不安の種はありますが一先ず希望の見える展開になってきましたね。
森脇にとって今回のライブは弔いであり、止まってしまった時間を進めるものであり、ある意味では過去との決別でもあるのかなと思ってしまいました。
作者からの返信
雨山さん、ありがとうございます!
三十年前のトリケラトプス解散から、森脇の時間はずっと止まったままでした。前島の抜けたギターの代役など、まだ問題は山積ですが、ようやくまた歩き出せました。
Track2 C調言葉にご用心への応援コメント
夏目さん!企画への参加ありがとうございます^_^
お名前見つけてなんだか嬉しくてすぐ読みはじめました笑
やはり安定感抜群の作品で、続きもまた楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
神野さん、ありがとうございます!
一時、読み合いの自主企画は凄く少なくなったんですが、僕が『読み返し100%を目指す読み合いの会』を始めてからまた最近増えてきましたね。Hit Paradeはコメディ作品では無いんですが、読み応えのある面白い作品です。お薦めの作品ですよ。
Track20 孤独のRunawayへの応援コメント
これはきついですね……。
生きる気力を失う辛さは簡単には癒せないし、生きがいが嫉妬によって奪われたとなると前島の心境を想像するだけで苦しくなります。
作者からの返信
雨山さん、ありがとうございます!
例えば、リハビリがものすごく過酷だという事であれば、前島なら乗り越えられたと思います。その可能性さえも奪われてしまったのは、彼にとって最も残酷ですね。
Track2 C調言葉にご用心への応援コメント
コレは面白い! 実際に異世界転生モノを大型実写ドラマ化はまだやった事ないですもんね。でもまあ……無理ですよね><
作者からの返信
川中島さん、ありがとうございます!
山下Pのドラマのタイトルに食いつきましたか(笑)さすがはカクヨムユーザーですね。異世界転生物の実写ドラマ化は、テレビ局にとっては大きな賭けですね。
Track19 ALONEへの応援コメント
苦渋の決断の末の解散だったのですね。この結果はもしかした前島が死んでしまうよりも苦しい結果だったのでは…。
自分が同じ立場だったらと考えると、やりきれない思いになってしまいました。
作者からの返信
雨山さん、ありがとうございます!
森脇と前島は、トリケラトプスの中でもとりわけ仲の良い存在の二人でした。森脇はトリケラトプスのリーダーですが、この時の彼にとっての最優先は、バンドの将来よりもむしろ前島をいかにして立ち直らせるかに重きを置いていたのかもしれません。
FINAL Track エピローグへの応援コメント
読み合い企画でこんなに最高なお話に出会えるとは…夢にも思いませんでした
ですが、このような奇跡もこの登場人物である晃さんが引き合わせてくれたのかもしれませんね
ほんとに素敵な作品ありがとうございました!!
作者からの返信
ユウキさん、最後まで読んで下さってありがとうございました!
ゆうべ寝る前に気付いてはいたんですが、「いや、今から読み返ししてると寝る暇がなくなってしまう!」という事で我慢していました。本日よりそちらに伺いたいと思いますので、よろしくお願いします。
Track34 Tomorrow never knowsへの応援コメント
森脇さんがカッコよすぎる!!
Track15 危険な二人への応援コメント
マスターはこの場を納めないのかなぁ・・・。
作者からの返信
こわきさん、ありがとうございます!
血気盛んなロックバンドどうしのケンカは、この店では日常茶飯事だったんでしょう(笑)
Track3 タイガー&ドラゴンへの応援コメント
どうやって、トリケラトプスを連れてくるんでしょうか?とても気になります。
作者からの返信
24時間ライブの開催は決まりましたが、まだ問題は山積しています。本田と陽子は、これからその問題を一つずつ解決していく運びとなります。
Track2 C調言葉にご用心への応援コメント
――凍りついたように静まり返る、テレビNET第三会議室。
というところで声上げて笑いました。ごめんなさい伝わってますか?
作者からの返信
こわきさん、ありがとうございます!
山下が挙げたドラマのタイトル。カクヨムの人気タグから考えてみたんですが、いかがでしたでしょうか?
編集済
FINAL Track エピローグへの応援コメント
企画参加させていただきました、がまさか一気読みしてしまうとは自分でも驚いてます。
音楽物はなかなか読みにくいと思っていましたが、伝説のバンドの復活を見事に描きっ切っていると思います。
次作も楽しみにしております。
執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
yoshi30さん、企画への参加と一気読みありがとうございました。僕も読み返しをしていますが、そんなに読むのが速くは無いのでゆっくりと読ませていただきたいと思います。
Track12 まちぶせへの応援コメント
陽子さん抜け目ないですね(笑)
二人の掛け合い見てるとコンビ組めるんじゃないかと思ってしまいます。
Track10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
森脇勇司が工事現場で働いていたことが分かった時に、もしかして……とは思いましたが、やっぱりでしたね。
というか、車に乗った時の陽子さんの豹変のしようは怖いものがあります(笑)
展開は面白いし、各キャラクターの描写も丁寧かつ分かりやすくて物語に引き込まれます。
控えめに言って面白すぎです!
作者からの返信
雨山さん、ありがとうございます!
普段コメディばかり書いているので、どうしてもキャラクターの言動がちょっとオーバーアクション気味になってしまいます。やり過ぎかなと思いつつも、『作品の面白さはキャラクターの魅力に通じる』なんて記事を読んだりするとそれもそうだなと妙に納得したりもします。この作品が応募している『第8回富士見ノベル大賞』は読者選考では無いのですが、一番のクライマックスは最後の方ですので、良かったら読了してくださると嬉しいです。
Track3 タイガー&ドラゴンへの応援コメント
お!ついに企画が始動しましたね✨
作者からの返信
広井さん、ありがとうございます!
弱小音楽部の大金星です。