応援コメント

十六 眼帯の陰陽師と好色の官吏」への応援コメント

  • 雅明視点ですか

    わかってはいましたが、やはり相当気に入ってたのですね
    他の女性とは違うと

    そして哀れだのなんだの、勝手にわかった風に言ってほしくない。
    でも、それを知ってるのは自分だけでいい…
    独占欲を少し感じますね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅明からの目線になります。
    兄であり宮中きっての好色である、雅明の兄、清恒。
    もちろん蓉子は会ったことがありません。清恒も、蓉子に会ったことはありません。

    雅明はめちゃくちゃ気に入ってますね。
    でも、恋じゃないんですよね。
    難しいですね。

    奇麗な女なら誰でも良い清恒とは違い、色恋沙汰を徹底的に避けてきた雅明だからこそ、お気に入りを見つけたときの想い入れは強いのかもしれないです。