頑固への応援コメント
コメント失礼します。あまりにもわかりみが深いです。
いつもはママ、ママって言ってるのに、時々訪れるパパ期。
べったりな子どもにうんざりしていた筈なのに、突然寂しく、見捨てられたような気持ちになります……!
パパは毎日こんな気持ちなのかと思うとそれもまた申し訳ない気がします。
作者からの返信
月兎耳様
読んで下さってありがとうございます。
共感頂けてとても嬉しいです!
いつもくっついているのだから、少しくらいパパの方へ行ってくれたら助かるくらいのはずなのですが、不思議ですよね(笑)。
パパにはパパの寂しさや悔しさがあるのでしょうね。それもまた、あるあるなのかもしれませんね。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
なんて素敵な、宝石のような日々だったんだろう!と、読みながら子供たちがもっと小さかった頃のことが思い出されました( ;∀;)💕
本当に謎だらけ…寝ると1.5倍の重さになるし…目を離した隙のハイハイのスピードたるや…物理法則まで無視!?
うんうんと、たくさん頷きながら読ませていただきました。あんなに疑問だらけの毎日だったのに、いつの間にかナゾが一つ一つ解明されて、今では立派に私の3倍くらい喋るように…2人分で6倍だよ…!( ;∀;)
食べる量も、とっくに越されている気が…いや、こちらはまだ負けていませんが(特にスイーツは。笑)
振り返るとぜーんぶ愛しいナゾ、かけがえのない怪獣くんとの日々ですね✨
こんなに愛に溢れた優しく温かなナゾ、そうそうないと思います!
素敵なお話をありがとうございました(^-^)
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
お子さんが怪獣くんだった頃を思い出して下さって嬉しいです。やっぱり皆様似たような経験をされて、なぜだー!?と思ってらしたのでしょうね(笑)。
『今では立派に私の3倍くらい喋るように…2人分で6倍だよ…!( ;∀;)』
分かりますっ!(笑)
我が家の怪獣娘たちも随分大きくなりましたが、小さな頃とは別のナゾも多くて、悩んだり笑ったりの日々ですね。なんだかんだで、いつまで経っても可愛いのでした!イヒヒ!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
なんて、かわいい怪獣くん。
大変なことはたくさんだけど、
それを上回る喜びと感動があるんですね。
彼らの髪の毛はなぜ、あんなに柔らかいのだろう👀
どんなシルクもあの手触りには敵いませんね😊
スゴく、おもしろかったです!
ありがとうございました♪
作者からの返信
宮本 賢治様
読んで下さってありがとうございます。
怪獣くんとの生活は本当に大変なことばかりですが、それに勝るものがたくさんあるのですよね。多くの怪獣くんとその家族が、笑顔いっぱいであることを願っています。
『どんなシルクもあの手触りには敵いません』
分かります〜!(。>﹏<。)
大きくなってしっかりした毛質になると、ちょっぴり残念な気がしてしまったり…(笑)。
☆も♡もコメントも、そして優しくて可愛らしいレビューまで頂けて嬉しいです!
こちらこそ、ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
自分から生まれたけど自分のものではない。この認識大事だと思います。
ときどきそれがわからない親がいて困ったものです。
こういうことは学校の授業でも教えてくれないしね。
こういう物語で学んでいくのかな。
親が偏った考え方をしていたら参考にならないし。
作者からの返信
オカン🐷様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
最初はべったりすぎて、自分の一部みたいな気分だったかもしれません。でも別の人格を持った、一人の人間。ちゃんと区別しておかないと、成長すると共におかしなことになるのでしょうね。
親も子供と共に、勉強して成長するのでしょうね。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
これを読みながら我が家の怪獣さまのことを思いました。
なんであんなに同じことを何度も繰り返したり出来るんでしょうね。ナゾすぎる。
どこにでもある家族の日常なのですが、これを掬い取って幸せと感じることができる。そのことが嬉しいですよね。
これを読んでいる今も、そこかしこて怪獣くんたちはナゾを振り撒いているのだろうな。
とても素敵な物語でした。
作者からの返信
島本 葉様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
島本様のお宅の怪獣さまも、やっぱりナゾがたくさんですか?(笑)私も度々頭の上に???が飛んだものです。
怪獣くんとの日常は、楽しい嬉しいばかりではありませんが、その時にしか、得られないものも本当に多かったと思います。
そしてそれが今に繋がっているのだなと思うと、嬉しくなりますね!(^^)
☆も♡もコメントも、そして『素敵な物事』と感じて頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
ナゾへの応援コメント
起きている時の子供はしがみついてくれますからね。
例えば同じ20kgでも、意識のない米は、なかなか持って歩けないでしょ?(笑)。
子供って、体力の配分できないですよね、笑っちゃうくらい。
うちの次女も、静かになったら家中探さないといけませんでした。突然バッテリー切れてたので。
ぽかぽかと、春の陽だまりのようなお話でした。
読ませて頂き、ありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
緋雪様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
確かにそうですね。ぐったり力の抜けた身体は、抱っこしても気が抜けないので余計に重みを感じるものかもしれません。体重自体は変わってないくせに、ひどい!(笑)
電池切れ、仔犬でもやるのだとコメント欄で教えて頂きました。子供は皆一緒なのですね(^o^;)
コメントを頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
そうそう 寝ていると脱力しているせいか 重くなるから、寝たふりしておんぶしてもらうのは絶対バレるんですよね😂
母親におんぶや抱っこをされていた記憶はないのですが、父親の方にはしっかり 記憶があって……タヌキ寝入りしていたことまで覚えています!
作者からの返信
綾森れん様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
寝たふりしたらバレるのですね!?それはしりませんでした!見破るお父様凄い…(笑)
コメントを頂けて嬉しいです。そして、レビューも頂き感謝いっぱいです!子育てをしたことがなくても、子供の頃を思い出すと言って下さって、本当に嬉しかったです。
…あの、ただ、厚かましいお願いなのですが、フィクション扱いで投稿しているので、良かったら「エッセイ風」にしておいて頂けると嬉しいです、すみませんっ💦
ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
とても素敵なお話でした。
胸の奥がほっこりして、ポカポカと温かくなりました。
怪獣くん……愛されて、素敵な少年から大人へと成長していって欲しいです。
電池切れは仔犬でもあります〜(笑)
読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
🌸春渡夏歩🐾様
最後まで読んで下さってありがとうございます。労いのお言葉も嬉しいです。
怪獣くん、どんな風に成長するでしょうね。どんな風に大きくなっても、元気で笑っていてくれたら良いなと思います(^^)
えっ!電池切れは仔犬でも!?
遊んでいて寝ちゃうのかしら。想像すると可愛いすぎます〜♪
☆も♡もコメントも、そして“母の日に感謝を”と書いてくださったレビューも、とても嬉しいです!
こちらこそ、ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
完結おめでとうございます、そしてお疲れ様でした。
育児はとても大変だし、その苦労を箇条書きしてしまうと、辛くてしんどいものになってしまいます。だけど、それだけじゃない。母親は子供に愛を注ぐけど、実は子供からの愛を受け取り頑張れます。この当たり前の事に気がつけず、「世話」だけでみていると、思い通りにいかない怪獣くんにストレスが増大します。
だからこの物語、母親が発見する様々な事、怪獣くんからのメッセージ、この愛を受け取れるから「親子」なんですよね。
とても、とても、温かい物語。愛して、愛されて、驚いて、泣いて、慈しんで、たくさんの母の感情が、怪獣くんに多くの愛情として芽生えていく、素敵な物語でした。
ありがとうございます、素晴らしかったです( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅様
最後まで読んで下さってありがとうございます。労いのお言葉も嬉しいです。
怪獣くんとの生活は、可愛い!楽しい!ばかりではないですが、辛い…大変…ばかりでもないですよね。この時間はあっという間に過ぎますが、その一生懸命な日々は、他では得難いものを与えてくれると思います。
『素敵な物語』と言って頂けてとても嬉しいです。
怪獣くんと関わる人達が、少しでも笑顔の増える未来がくることを願っています。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
優しくて温かなお話でした。世界中の子供達が、みんなこうして愛情を注がれて育ったら良いのにと心から願います。
>私から生まれたけれど、私のものじゃない。
この自覚は大切だと思います。子供は天使であり、怪獣。そして、託された命。
別の人格として、尊重されると良いですね。
作者からの返信
時輪めぐる様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
『この自覚は大切だと思います。』
ありがとうございます。
腹を痛めて産んだ子、なんて聞きますが、そうして生まれた子は別の生命のはずですが、べったりくっついて世話をしていると自分のものみたいな錯覚を起こすのも分かる気がするのです。
でも、そうではない。
たとえそっくりでも、別の人格をもった別の人間であると自覚することはとても大事だと考えます。
怪獣くんと関わる人達が、少しでも笑顔の増える未来になると良いなと願っています。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
幸まる様、おはようございます。
完結、お疲れ様でした。
怪獣くんを育てていくのは本当に大変で、世のママパパたちには本当に頭が下がります。でもこんな風に愛情を注がれて成長していくからこそ人は真っ当に大きくなることができるのだなと当たり前のことをしみじみ思いました。
この度は奈知の企画に素敵な作品で参加してくださり誠にありがとうございました。
心よりお礼申し上げます。
作者からの返信
奈知ふたろ様
こんにちは。
最後まで読んで下さってありがとうございます。労いのお言葉も嬉しいです。
怪獣くんとの生活は、楽しいばかりでも可愛いばかりでもありませんが、そこでしか得られないものが必ずあると思います。
怪獣くんと関わる人達が、少しでも笑顔の増える未来が来ると良いなと願っています。
奈知様の企画に参加させて頂かなければ、こんな形では書かなかったでしょう。
こちらこそ、素敵な企画に参加させて頂き、ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
そうだわ幸まるさま、半世紀以上も前には、私も怪獣君のママでしたわ。
思えば3匹?もの可愛い怪獣君に、数えきれないほどの幸せをもらっていたのよねぇ。
一緒に遊んだり、泣いたり笑ったり、そして怪獣のボスママである私は、怒ったりわめいたり忙しく過ごしたこともあったのよ、そうそう。
でも可愛かった怪獣君も、今では平凡で地味ぃな大人に変身してしまいましたね。
可愛かった3匹?のことなんて、もうすっかり忘れちゃってたけど、このお話が思い出させてくれました。
あ~懐かし~ぃ がぉ~ぅ!なんちゃって、ちょっぴり吠えてるワタシ、大昔の怪獣君のママなんです。
愉しく優しいお話でした。何だかウットリしています。
作者からの返信
@88chama様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
ふふ、@88chama様は怪獣くん三匹(?)と暮らされたのですね。
@88chama様は私の母より少しお若いのですが、母も私を含めた四匹(?)を可愛がってくれました。@88chama様が色々と思い出して下さり、それを教えて頂けてとても嬉しいです。母にも色々聞いてみたくなりました(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
母の愛をいっぱい受けて、すくすく育つ怪獣君、どんな大人になるのか楽しみですね。その前に、幼稚園、小学校、中高に大学(?)。ひょっとしたら、留学とか?
又もや自分の話になるのですが、私は生まれた時からデカくて、農繁期などに子守をさせらて、重過ぎたので苦労したと、親戚のお姉さんに苦情を言われてました。4000グラムで生まれたのでした。
作者からの返信
@fumiya57様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
怪獣くん、どんな風に育つでしょうね?どんな先でも、元気で笑っていてくれたらママは嬉しいと思います(^^)
私が生まれた頃も、だいたい3500前後が多かったと母が言っていました。4000ある子もそう珍しいものでもなかったと。最近は妊婦さんの体重管理が厳しいので、小さめの赤ちゃんが多いのでしょうかね?
あ、でも私の娘は3800超えで生まれました(笑)。周りの赤ちゃんよりずっと大きかったです(^o^;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
幸まる様。
完結お疲れ様です。
突然の電池切れ、ありますね。
食べながら急に眠る。
眠ったら抱っこも重たいんですよね。
あるあるがいっぱいでした。
本当に自分のお腹の中で育ったけれど、自分のものじゃない愛しい生き物。
毎日違った表情を見せてまるで謎の怪獣だけど可愛い生き物。
時々、腹が立つこともあるけど、怪獣くんの為なら頑張れるし、幸せですよね。
本当に親なら誰もが経験したことがある怪獣くんのお話。
最初は本当に怪獣くんと過ごすファンタジー小説かと思っていましたが徐々に、あっ!子育て中の子供の話だと気づきました😅
気づくの遅い( ´艸`)
心が温まる素敵なお話でした。
作者からの返信
この美のこ様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
労いのお言葉も嬉しいです。
あるあるがいっぱいと感じて下さって嬉しいです。怪獣くんとの生活は、可愛い、大好き、だけではありませんが、特別なものを得た大事な時間だと思っています。
ふふ、最初はジャンルを現代ドラマにして、幼児として書いていたのですが、子育てを経験したことのない方にとっては、きっとファンタジーなのだろうなと思いまして(笑)、怪獣くんとしました(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
ああ、自分も母からこう思われていたのかな……などと思いながら読んでいました。
そして最後の一文、思わず胸と目頭が熱くなりました。
素敵な短編、ありがとうございました!
作者からの返信
倉馬 あおい様
最後まで読んで下さってありがとうございます。
忘れがちですが、どんな大人も皆昔は怪獣だったのですよね。
誰かにお世話されないと生きていけない生き物。そこには色んな想いがあるはずだと思います。
『最後の一文、思わず胸と目頭が熱くなりました。』
そう言って頂き恐縮です。関わる人達、そして怪獣くんの笑顔が増える未来であると良いなと願っています。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
世界への応援コメント
>だけど、怪獣くんのおかげで、カタツムリの触角は二本じゃなくて四本なんだって、初めて知った。
知らんかった!!(´゚д゚`)
>そうか。
世界は、知らないことだらけなんだね。
気が付かせてくれてありがとう!
>これって一時間もやるほど、楽しいことなのかしら。
ね、一時間ですよ、一時間。
こっちは30分だけ散歩して、家に帰ったら◯◯やって、△△やらなきゃな、とか時間の段取りしてるのに、あっさり一時間がとられるんですよ。
こ───れがどんなに大変なことか……。
作者からの返信
加須 千花様
読んで下さってありがとうございます。
意外と知られていないカタツムリの触角。長いのと短いのが二本ずつあるのです(^^)
『時間の段取りしてるのに、あっさり一時間がとられるんです』
そうですよねっ!わかりみが深い…(TT)
幼い子といると時間がない!という意味が分からない人は、これを経験したことがないのだなといつも思います(^_^;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
四つめへの応援コメント
こんにちは。
>三つ目の単語に「パパ」でなく、私の母が飼っている猫の名前を覚えたので、パパは相当なショックを受けていた
これ、パパ、「自分がパパなのにぃぃ〜〜っ!!」と、血涙を流していそう(笑)
ちいさな怪獣くん。可愛くも、やることなすこと、怪獣そのもの。
でも、時々、ママへの大好き、がにじみでることがあるんだよなあ。
今日も良い日だった、と思えるママさんが素敵!
それがないと、子育てってできないよねぇ……。
作者からの返信
加須 千花様
こんにちは。
読んで下さってありがとうございます。
『これ、パパ、「自分がパパなのにぃぃ〜〜っ!!」と、血涙を流していそう(笑)』
この部分、実は実話でして(笑)。
長女が一歳半の当時、私の実家の猫ちゃんはジジという名前で、「ママ」「ばあば」「ジジ」を覚えたのです。私の父は「これは“じいじ”と言っている!」と主張して、私の旦那さんの胸を更に抉っておりました(笑)。
可愛くて小憎たらしい怪獣くん。本当に、嘘のない「ママ大好き」に支えられて子育てするのですよね、きっと!
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
レーダーへの応援コメント
パパはしれっと、息子に奥さんとられたのに苦情を言ってるのでしょうか?妻は、私が、幼い息子に嫉妬していたと言っています(笑)。
またもや、孫のロミーの話になりますが、6っヶ月と1年2ヶ月の時に、息子に連れられて来た時は、パパ(息子)が見えなくなると泣いていました。そして、9月に三週間ほど篭りする時、息子が恋しくて泣いてばかりいるのかと思ったら、すぐにケロッとしていました。パパはフランスと中東へ行ってしまったので、検出範囲外だったのでしょうか?生まれて間も無くから保育所に預けられているので、他人に世話してもらうのには慣れているのでしょう。(妻は、これは間違っていると思ってますが、息子夫婦の前では、流石に口にはできません。)
作者からの返信
@fumiya57様
読んで下さってありがとうございます。
パパはママに相手してもらえないと拗ねるとか聞いたことがありますが、自分の子供にでも嫉妬するものなのでしょうかね?(^^)
ロミーくん、可愛い!!
やっぱり幼い頃は離れるの不安になっちゃうのでしょうね。
赤ちゃんの頃から保育所に預けるのは、人見知りが少なくなったり、身体が強くなったりという良い点もあるらしいですが(個人差がありますが)、それも保護者の考え方次第ですものね。
子供が元気に笑って大きくなっていれば良い、と私は考えています(^^)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
四つめへの応援コメント
そうなんです。米国では小さな子供達をLittle Monsters とよく呼びます。
この間、孫とのFaceTimeで、そんな感じのボキャブラリーでした。グランパが悪いことを教えたので、悪い子になってしまったというのが、妻と息子の同意の下、我が家の事実とされてしまいました。最近、物を投げてしまうのは、私が教えたからだそうです。😅
そう考えると、私はゴジラ級の怪獣だったかも知れませんが、私の母は、ウルトラマン級のおしおき屋でしたね。
作者からの返信
@fumiya57様
読んで下さってありがとうございます。
そうなのですか!?リアルに呼んでいたとは、知りませんでした…(笑)。
でも愛情あって可愛いですね(^^)
イタズラしたら祖父のせいとは…。@fumiya57様も困っちゃいますね(笑)。
誰だって、幼い頃は怪獣ですよね。その頃のことを忘れて、子供達の自由をどんどん狭めないで欲しいと思います。
☆も♡コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
四つめへの応援コメント
わかります。
うちの子は重度の知的障害で、発語がとても遅かった(全て遅かった)ので。
でも、そういう子って、ほんのちょっとの成長を物凄く喜ばせてくれる天才。
そう、母はそれだけで幸せなのです。
作者からの返信
緋雪様
読んで下さってありがとうございます。
なんというか、最近は行政とか色々ケアしてくれようとするのはありがたいですが、親の不安を煽る要素を先に出しすぎるような気がしていますね。
発達の早い子遅い子、本当にそれぞれですよね。
『ほんのちょっとの成長を物凄く喜ばせてくれる天才』
その通りだと思ます!
「できた!」の笑顔が本当に愛おしいのですよね(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
ナゾへの応援コメント
我が家の怪獣にうんざりできる。なんて幸せな日々なんだろうと改めて思いました。
何であの時もっと優しくしなかったんだろうとか、もっと抱っこしておけば良かったとか、沢山思ってしまいます。
とりあえず今から無理矢理抱っこしてきます。笑
作者からの返信
月兎耳様
読んで下さってありがとうございます。
時間は同じように過ぎているはずなのに、子どもが小さな頃というのは本当にあっという間ですよね。
すぐ大きくなってしまいます!
あの頃にもっとこうしておけば…と思うことも多いですが、その頃はその頃で、出来ることに一生懸命だったのかなと思います。
月兎耳様が今お子様(大きいかもしれませんが)を抱っこ、と思って下さり、なんだかとても嬉しいです!
私もしようっと!(←娘、高校生)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!