第20話 都市の浄化計画への応援コメント
あ、あのバラが(*⁰▿⁰*)!!
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
どうやら、サンドロは薔薇を利用して都市の浄化を行う計画のようです。ただし、神殿の目を欺く必要があります。
編集済
第18話 薔薇園の再生への応援コメント
カテリーナ様の薔薇の麗しき描写。見てみたい✨✨ですね
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
貴族にとって、薔薇は特別なもののようですからね。本来であれば、見事な薔薇園なのでしょう。いよいよ、再生計画の実行です。
第26話 薔薇園のひとときへの応援コメント
個人的な感想としては、もうちょい危機的な山場が欲しかったですね。危機、脅威の一部が姿を表して、それに対処する場面も見たかったです。とはいえ、家族の絆や協力者と共に問題に立ち向かう主人公の姿は気持ちよかったです( v^-゜)
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回は「兄弟愛、親子愛、あるいは疑似家族の絆など、異世界を舞台に繰り広げられる、家族をテーマとした人間ドラマを募集」とのことでしたからね。中編部門への応募作品だったので、関係を築くところまでになってしまいました。
違いを出すため、貴族社会にも触れてみましたが、楽しんでもらえたようで良かったです。
第26話 薔薇園のひとときへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
コンテスト向けなのでいったんは幕ですが、まだまだ続きも楽しめそうですね。
またの再開を楽しみにしています。
作者からの返信
💧コメントとお星様、ありがとうございます。
中編部門に応募しましたので、短めです。
兄や姉の悩み、学園に通ったりと話を広げられそうですが、一旦閉幕となります。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
第16話 就寝準備への応援コメント
戸惑いは彼の声ににじみ出ていた。日本の企業の文化を思い出すような違和感が胸をかすめる。現場を知らない営業が次の仕事をもらうために、厄介な仕事を持ち込み、無能な上司が「できます」と先方に告げる。その結果、現場は疲弊ひへいし、説明もないまま「いいから手を動かせ」と言われる日々――そこには仕事の意味や効率、生産性を語る者はない。結果だけを得る。その仕組みに似た無茶さを感じた。
本当に無茶苦茶な話ですね😅
地球が宇宙の中心だと思い込んでいる節はあります。宇宙の視点ではごくわずかな存在に過ぎないのですね。宇宙人も本当にいるのか疑問に思っています。
美しい文体で心が現れる思いで読み進めました。
それからいつもいつも私の小説をしっかりと考察して下さり、立派なナレーション付きで只々ありがとうございます。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
ブラック企業じゃなくても、日本の企業では似たようなことやってますね。管理職が接待受けて、変な仕事を受けてきては部下に無茶振りしたり、変な商材を購入したり、PCなどをわざわざ高いところから見積もりとったりと――氷河期世代だと、会社のイメージはそんな感じです。
昭和だと「地球は狙われている」という設定でしたが、今となっては「文明の遅れた辺境の惑星まで誰も来ない」という方が説得力があります。
レビューを気に入ってもらえようで良かったです。最近は早めにレビューを書いているので、推測が入ってますね。すみません。
第26話 薔薇園のひとときへの応援コメント
神霊刀シンさま
遅くなりましたが完結おめでとうございます!
薔薇の花が香ってきそうな描写が美しくよかったです🌹😻🌹🌹🌹
問題はまだまだありそうですが
ひとまずは希望ある最ラストでしたね
お疲れさまでした(*- -)(*_ _)ペコリ🌸
作者からの返信
💧ありがとうございます。
中編部門への応募のため、短いですが無事に完結しました。
成長するにつれ、学園へ行ったり、縁談なども持ち上がるのでしょうが、取り敢えずはここまでです。楽しんでもらえたようで良かったです。
第26話 薔薇園のひとときへの応援コメント
神霊刃シン様
遅くなってしまいましたが、完結おめでとうございます。
経営コンサルタントの強みを生かして、景観的にも、経済的にも美しい街が再生されて、人々に活気をもたらしていく様子が鮮やかでした。
きっと、彼らはこれからも、家族で一つ一つ問題解決に向かっていくのでは。そんな想像のできるラストにのほのぼのしました。
作者からの返信
💧いえいえ、こちらこそ最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
コンテストの期日だったので、ちょうど修正したばかりですが、気に入っていただけたようで良かったです。
今回は「心があたたまる家族愛ファンタジー」とテーマが決まっていましたので、そう感じてもらえたのなら成功ですね。
第26話 薔薇園のひとときへの応援コメント
緩やかなときを過ごす方々。なににもかえがたいですね。これからやることがあるのは希望です。希望という船にのったと思えば長い道も明るいです。いまみる夕焼けを土地をたがえて新しく日の出をみることもあるでしょう。親しい仲間とともに!
完結おめでとうございます。
ご執筆お疲れ様でした‼️
作者からの返信
💧最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
問題はまだまだ山積みですが、家族と力を合わせて一つずつ解決していくことでしょう。
第25話 貴族文化と市場の融合への応援コメント
神殿って崇高な感じがいたします。建物としても。そこで花に関わること、都市の浄化、いいと思います。素敵ですね。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
中編なので、特に問題なく物語を進めましたが、長編だと神殿長などの横やりが入りそうです。街の人々にももう少し触れたいところですね。
第24話 奇跡の薔薇への応援コメント
香りとか風の音も聞こえてきます。花びらは綺麗なんだろうね。実際に花やさんは手肌が荒れそうだけど、お花屋さんになりたいなってこたえる子どもさんってかわいいと思います。(小説には出ていませんが、今できたばかりではなくて、実際には時間をかけて作られた花園だと思うのですよ)。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
あまり詳しくないのですが「世界三大花の香料」のひとつらしいですからね。香水やアロマ以外にも、入浴剤や化粧品、石鹸類、お酒と香りづけにも使えます。
女の子はお花屋さんやケーキ屋さんが定番ですね。薔薇は貴族にとって大事なものなので、歴史を考えるもありです。
今回は水の都「ヴェネツィア」をモデルにしましたが、花の都といえばフィレンツェですね。
第23話 水魔法の試験への応援コメント
誰かを勇気づける薔薇、そのことも嬉しい。いい関係ですね。お花に詳しいですね。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
奇跡の薔薇の誕生です。付加価値をつけることで、人々の興味が薔薇へと向きました。
第22話 薔薇園の調査への応援コメント
橙色を分かってくれる方が減ったような気がします。世間でね。はだいろはもうありませんし。うすだいだいになったのかな。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
差別やいじめが起きないようにという配慮らしいですね。別に日本では頭から使っているので問題ないと思いますが、人種差別はビジネスになりますからね。
黄色でもないので、黄色人種ではなく、薄橙人種に変更です!
第21話 薔薇園と母の想いへの応援コメント
>美しい庭には美しい商談が生まれる
昔読んだものですが、絵画の前に誰を座らせるかで仕事が上手くいくかどうか、礼儀正しいかが決まるってあり、成程と思いました。薔薇にもその力がありますよね。薔薇も水を吸っていますし。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
まあ、ビジネスってそういうところはありますね。商品より人を見て買うこともあります。
営業の人もスーツは安くても新品がいいようですからね。今は営業の方法も変わったので、違うのかもしれませんが……。
第20話 都市の浄化計画への応援コメント
私の知っている病院では、薔薇園が有名なんですって。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
病院の敷地内に薔薇園があるということでしょうか? 貴族の御屋敷みたいな感じなんですね。
薔薇といえば、もうすぐ父の日ですね。存命する父親には赤を、亡くなった父親には白を贈るらしいですね。今は白と黄色が人気のようです。
第18話 薔薇園の再生への応援コメント
家族の関係、薔薇の病気、魔法、関係がないようで関係がありそうですね。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
まずは信頼を得る必要がありますからね。小さなことからコツコツと積み重ねていきます。
第17話 使命の問いかけへの応援コメント
それでも、「行く」か「行かない」だったら、「行く」しかないですよね……。誰かのために、がんばってください。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
失敗した経験をもとに、新しい世界でやり直します。
第15話 記録と未来への展望への応援コメント
薔薇園再生計画、いいですね。モデルになるものをお調なのかな? キャンディ〇〇ンディでは、アンソニーが薔薇園つくってたわ。貴族の趣味っぽいイメージを持ちました。漫画ではね。私はパセリを育てていますが、上手くいかないですね💦。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
貴族といえば薔薇といったイメージです。ナポレオンの妻ジョゼフィーヌの庭園が有名ですね。
パセリは日当たりと水はけが重要みたいですね。
第14話 夕食での交流への応援コメント
>攻撃のタイミングをずらすという発想は、都市運営にも応用できるかもしれません
この考え方を直ぐに変換して目的である都市運営へ活かすのは、頭がいいですよね。ジュリアはジュリアで得意分野もあるし。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
魔物が襲ってきた際の都市の防衛戦で活躍してくれますが、それはまだ先の話です。
第13話 夕方の祈りへの応援コメント
>空は次第に紫むらさきの濃淡のうたんを帯おび、夕暮れが夜の静けさに溶とけ込もうとしていた。
こうした描写が特に好きです。✨✨✨✨
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回は情景描写を頑張りましたからね。楽しんでもらえて嬉しいです。
第7話 朝食と家族との時間への応援コメント
はっぱに斑点が出る病気はありますね。けっこう食べるところなので、気を付けたいです。それにそこだけ罹患してないので、注意しないとね。病理やってたビョーキが出た私(笑)
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
薔薇は病気になりやすいですからね。それだけ手をかけなければいけません。サンドロは解決方法を模索します。
第6話 起床と朝の祈りへの応援コメント
描写がふかふか(^ー^)。ナイスです!
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回のコンテストでは、メインの読者層を30~50代と想定して審査ということでしたので、描写に力を入れてみました。
第5話 アクアティカ家(2)への応援コメント
佐藤からアレッサンドロでサンドロ。モチーフにされているのはイタリアあたりの命名でしょうか。作者さまは、ミチバーノとか?
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
舞台のモデルはヴェネツィアですからね。中華風の物語を描いたり、近未来のSFを描いたり、今回は大変でした。
第4話 アクアティカ家(1)への応援コメント
過ぎてしまったことは、普通に考えたらその関係者の内で解決すると後ろ暗さが幾分かよくなるでしょう。しかし、こちらにきては、こちらの世界でやり直せたかなと思える方向へいけたらいいですね。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
コンテストのテーマが「心があたたまる家族愛ファンタジー」でしたからね。新しい家族との交流がメインとなるよう頑張りました。
第3話 水の神殿(2)への応援コメント
佐藤氏、名案があるのかな?信頼って大切だよね。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
まずは情報収集が先ですね。家族として振舞う以上、信頼関係も築かなければなりません。
第2話 水の神殿(1)への応援コメント
日本人だからとは言い切れませんが、私が欧州へ行った折、「なんのご用ですか?」に対して「サイトシーイング」と答えると、改札みたいな通路でやたらニコニコされてしまい、「?」になっていたんです。友達は「あなたが幼くみえたのでは」と話されましたあ。日本人でちっちゃいからなあ。パスポート見ても若く見えたんですね。
ところで、信仰に関する価値観ってよく相手を分かってからではないと、恐ろしいこともあります。この都市の問題も深そうですね。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
向こうからするとアジア系は幼く見えるので、仕方ないですね。今は移民で治安が悪くなっているので、場所によっては注意が必要ですね。
主人公は女神の御使いとして召喚されました。家族と協力して、都市の問題を解決します。
第13話 夕方の祈りへの応援コメント
アレッサンドロの魔法が、悪いものを祓ったのでしょうか。この調子で、解決の糸口が見つかるといいですね。
情景描写が美しく繊細で、異国を旅しているみたいな気分になりますね♪
家族も皆さん良い人みたいだし、何としても災害から守りたいですね!
続きも楽しみに読ませていただきます( *´艸`)
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
アレッサンドロの使う水魔法に浄化の力があるようですね。
『MFブックス異世界小説コンテスト』応募作品です。今回のコンテストでは、メインの読者層を30~50代と想定して審査するとのことで、情景描写に力を入れてみました。
テーマが「心があたたまる家族愛ファンタジー」ということで挑戦してみましたが、最後までお付き合い頂けると幸いです。
第26話 薔薇園のひとときへの応援コメント
> 薔薇園の花々が風に揺れ、夕陽の光を柔らかく反射していた。その美しい光景は、これから都市全体へと広がる希望の象徴のように感じられた。
平和で穏やかな生活。
都市を包み込む美しい光景が目に浮かぶようです。╰(*´︶`*)╯
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
💧こちらこそ、コメントと素敵なレビューをありがとうございます。
中編部門のテーマが「心があたたまる家族愛ファンタジー」でしたからね。最後は家族が集まれる場所を取り戻して終了です。
まだまだ都市の問題は山積みですが、主人公もこの世界で居場所を手に入れました。
第25話 貴族文化と市場の融合への応援コメント
>「神殿を中心に植物の管理を行い、商人ギルドと提携ていけいして流通させる形を取るのはどうでしょう?」
いい考え方ですね。
都市全体の瘴気を浄化するための戦略が本格的に始動!!
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
すべては計画通りです。
浄化能力を持つ植物を都市で流行らせます。
都市の雰囲気もよくなりますね。
第14話 夕食での交流への応援コメント
夕食の雰囲気がとても良いですね。我が家の夕食とは天と地の違い( ^ω^ )
あと、この度は拙作にレビューをくださりありがとうございました。
執筆の励みになりますm(._.)m
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回の作品は「心があたたまる家族愛ファンタジー」がテーマでしたからね。貴族の夕食の描写を頑張りました。
レビューにつきまして、気に入って頂けたようで良かったです。
第22話 薔薇園の調査への応援コメント
>「ここを改善するには、ただ水を与えるだけではなく、水魔法の力で土壌の性質そのものを調整しながら、回復を促す必要があります」
土壌の改善も必要ですね。
(以前、庭にたくさん薔薇の苗を植えてチャレンジしましたが、数本残っただけで病気で枯れてしまいました。水魔法欲しい。(^^))
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
瘴気の影響は土にも出ているようです。
水魔法で浄化ですが、一度に大量の水というワケにもいきません。
(地植えの薔薇は、病気や害虫に注意ですね。根腐れもですが、根が乾燥すると枯れてしまいます)
第21話 薔薇園と母の想いへの応援コメント
>「水魔法は土の性質を変えることができると聞いたことがあります。もしかすると、薔薇が蘇る助けになるかもしれません」
いよいよ水魔法ですね。
再生の第一歩が始まりました。
╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
本当は大々的にやりたいところですが、目立つワケにもいきません。
慎重に実験開始です。
第20話 都市の浄化計画への応援コメント
> 「つまり、薔薇を怪我人や病人に配り、その浄化効果を少しずつ広げていくという考えですね」
かなり画期的な方法ですね。
薔薇が瘴気を抑おさえ、都市に浄化効果が現れるといいですね。(^-^)
作者からの返信
💧コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
直接、瘴気を浄化すると中央の神殿に連れていかれるので、植物を隠れ蓑にする作戦にするようです。
第20話 都市の浄化計画への応援コメント
あかん、この話めっちゃ好き。
続き楽しみにしてます!
作者からの返信
💧コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
この作品を応募しているコンテストでは「メインの読者層を30~50代と想定して審査する」ということでしたので、いつもより情景描写に力を入れてみましたが、気に入って頂けたようで良かったです。
第19話 神官長との対話への応援コメント
>「中央神殿は瘴気に関する知識を保持し、対処できる者を確保するために『聖なる者』を管理しています。」
力を持つ者の運命が、神殿の都合によって決められているとは、、
都市が瘴気に蝕ばまれている……。
アレッサンドロさんの決意はかわらないようです。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回はあまり捻らず、お約束は方向にしました。
大人たちを動かし、都市の浄化計画を進めます。
第19話 神官長との対話への応援コメント
良かった…。ここまで一気見してしまいました。
私はフリガナを多く降っている小説は読みづらくて好きではないのですが、この小説はストーリーが良くて気にすることなく読むことができました。
キャラの良さや地の文の巧みさ、どれをとっても面白かったです。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回はコンテスト用の作品だったので、三人称にして描写を強化してみました。淡々と進めてみましたが、楽しんで頂けたようで良かったです。
第18話 薔薇園の再生への応援コメント
>「庭師よ、この庭を復活させたい。僕に手を貸してくれるか?」
アレッサンドロさんの水魔法の効果があったようですね。薔薇は育てるのがとても難しいので、復活できたらいいですね。
(^-^)
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
薔薇園を再生させる計画を実行するようです。
まずは神殿へ行き、神官長に相談ですね。
第17話 使命の問いかけへの応援コメント
>「価値とは、あなたたち自身が意味を見いだすものです。地球が宇宙全体に影響を与えないとしても、そこで生きた時間や記憶は、あなたにとってかけがえのないものとなるでしょう」
説得力のある言葉ですね。(^^)
この新しい世界で誰かのために生きたいと思う気持ちは、本物のようですね。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
価値のない、意味のない、と言っておきながら、手を差し伸べる女神のようです。決意も新たに異世界へ旅立ちました。
第15話 記録と未来への展望への応援コメント
> 「ジュリアとの対話では、彼女の知識の深さを実感した。また、フェデリコの戦術からは柔軟な思考の重要性を学ぶことができた」
家族との交流は学びの場。
アレッサンドロさんは冷静で勉強家ですね。
(๑>◡<๑)
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
一日のまとめとこれからの方針を決めました。
あまり進展していませんが、新しい家族とは順調なようです。
第14話 夕食での交流への応援コメント
> 優先順位を再評価し、住民が予想していなかった順序でリクエストを解決していくことで、彼らの満足度を向上させることができます。
住民の要望を効果的に聞く方法。
優先順位を再評価、確かに効果的かも。
(^_^)
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
経営コンサルタントの知識を使って、家族と交流です。
どうやら、関心を引くことに成功しました。
第13話 夕方の祈りへの応援コメント
> アレッサンドロは兄の指導に耳を傾かたむけながら、教えられた動きを丁寧ていねいに反復した。
フェデリコさん、スパルタ式なのかなと思っていましたが、アレッサンドロさんにはちょうどいい運動量で気分転換になったようですね。(^^)
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
妹は付き合ってくれないので、弟に構ってもらうことにしました。
頭だけではなく、身体も動かさないといけませんね。
第12話 都市の視察への応援コメント
> 「市場には活気がありますが、それを支える商館や役所の連携が欠けていれば、全体が崩くずれてしまうのだと感じました。課題があれば、それを見逃さずに対処することが最も重要だと思います」
都市運営に興味がわいたようですね。
(^-^)
街の表面的な活気とは裏腹に、何か深い問題が都市の奥底にあるようです。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
元経営コンサルタントですからね。ロレンツォの意図も理解します。
都市を復興させ、来たるべき災害に備えます。
第12話 都市の視察への応援コメント
たしかに,この違いは調べる必要がありそうですね。結界か何かなのかな?
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
調査開始といきたいですが、他にもやるべきことはたくさんあります。
貴族は貴族で大変なようです。
第10話 昼食のひとときへの応援コメント
美味しいパンとクリームパスタ、魚料理。
家族の笑顔と穏やかな会話、心温まる時間ですね。(o^^o)
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回は食器の描写も頑張りました。
飲み物もいろいろあります。
第10話 昼食のひとときへの応援コメント
穏やかな食事に見えて裏では色々考えないといけないことが多いですね。
1点誤字です,というよりもルビのミスがありましたのでご報告を。
彼女の言葉には知的好奇心と細やかな感性が《にじ》滲んでいた。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回は戦闘能力は低い設定ですからね。
コンサルタントです。
早速、修正しました。助かります。
第1話 面接会場への応援コメント
異世界で転職の面接ですか?
どこへ配属され
どんな未来が待っているのでしょうか?
仕事とで疲弊した男性に夢があればと思います。
いつも素敵なレビューコメントに感謝の気持ちでいっぱいです
ありがとうございます。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
『MFブックス異世界小説コンテスト』へ応募している作品です。「今回のコンテストでは、メインの読者層を30~50代と想定して審査させていただきます」――ということだったので、転職の面接としてみました。
楽しんで頂けると嬉しいです。
レビューを気に入ってもらえたようで良かったです。
こちらこそ、素敵な時間をありがとうございました。
第7話 朝食と家族との時間への応援コメント
> 薔薇園の修復は、この庭を大切に思うカテリーナにとっても意味のあることだと感じられた。
しおれた薔薇が可哀想ですね。
薔薇は凜としていて美しいので好きな品種ですが、育てるのは難しい。是非修復して欲しいです。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
災害の影響がいろいろな場所に現れているようです。
貴族の嗜みといったところでしょうか?
薔薇は大事なモノのようです。
第6話 起床と朝の祈りへの応援コメント
> アレッサンドロは兄妹それぞれの話を聞きながら、家族間の関係性や会話の流れを静かに観察していた。
丁寧に描かれた描写に、優雅な生活が浮かびます。気品がありますね。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
経営コンサルタントとして、家族の様子を窺っていますね。
メイドもいますよ。
第6話 起床と朝の祈りへの応援コメント
仲睦まじい家族ですね(⌒∇⌒)
何となく華麗なる一族のような雰囲気に見えるのは私だけかな?
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
貴族なので、孤児を引き取るのも特に珍しいことではありません。
上手く描写できていたようで良かったです。
第3話 水の神殿(2)への応援コメント
今度は佐藤さん主体のハードな文体ですね。
こういうのも「らしい」なって思います!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回のコンテストが「メインの読者層を30~50代と想定して審査」ということでしたからね。三人称の文章で行くことにしました。
「心があたたまる家族愛ファンタジー」というテーマなので、そちらに向けて頑張っていきます。
第4話 アクアティカ家(1)への応援コメント
現世の家族とは辛い別れがあったんですね……。
是非ともこちらの世界の家族は大切にして頂きたい!!
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
異世界へきた理由が面接を通ったというネタでしたからね。
今回は共感しやすいように設定を掘り下げてみました。
家族や都市の仲間と一緒に頑張っていきます。
第5話 アクアティカ家(2)への応援コメント
家族の紹介。丁寧に描かれていて脳内で勝手に想像してしまいました。
> 『アレッサンドロ・アクアティカ』。10歳の少年。
そうでした。10歳の少年でしたね。
すっかり忘れていました。(^^)
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
女神の粋な計らい(?)で、子供となってのスタートです。
経営や都市計画といったテーマが、30~50代の読者層にどれだけ響くかが課題ですね。
第4話 アクアティカ家(1)への応援コメント
アクアティカ家は格式と権威のある家柄。
おお、大豪邸ですね。
佐藤さんは現世で家族と色々あったようですね。(><)これは辛い。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
今回は貴族となって、都市の開拓をするお話です。
コンテストのテーマが「心があたたまる家族愛ファンタジー」でしたからね。これから新たな家族を築くため、少しだけ掘り下げてみました。
第5話 アクアティカ家(2)への応援コメント
こんにちは、
いよいよ、大地に足がついた感じとなって、
これから物語が大きく動き出すのでしょうか。
家族の長所短所を分析しながら、方向性を考えていく。
タイトルの経営コンサルが随所に見えて、これからが楽しみです。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
異世界転生ですからね。最初の方は説明になってしまいました。
経営コンサルタントとしましたので、戦闘力よりも分析力です。
第3話 水の神殿(2)への応援コメント
暗黒の力が周期的に強まり、その影響で魔物が大量発生するとは。∑(゚Д゚)
> しかし、その期限までに、この都市を救済するのが自分に課かせられた使命だということがはっきりしていた。
佐藤さん、この使命を受け入れた!
これは凄い。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
定期的に魔物などによる災害が発生する世界です。
異世界の家族と一緒に都市を発展させる物語です。
第3話 水の神殿(2)への応援コメント
こんにちは、
重厚な地の文で、読ませる感じの物語で、
物語の世界への没入感がすてきです。
営業コンサルがどのように活躍するのか楽しみです。
作者からの返信
💧コメントと素敵なレビューをありがとうございます。
コンテスト用なので、三人称にしてみました。
まだ慣れませんが、楽しんで頂けたようで良かったです。
面白くなるように頑張ります!
第5話 アクアティカ家(2)への応援コメント
コメント失礼します
遅くなりましたが、本作、読み始めました。
「一」がなければ「佐藤健」なのでイメージに出てきて仕方ありません汗
そして、つまらないことを申し上げて申し訳ございません。
以下のパラグラフが重なっていることが気になりました。
お目汚しになるようでしたらコメント削除いただいてけっこうです
よろしくお願いいたします
---
『アレッサンドロ・アクアティカ』――10歳の少年。これが、この世界における彼の名前だ。かつての世界では佐藤健一として生きていたが、その記憶さえも、まるで遠い夢のように感じられる瞬間が増えつつあった。
作者からの返信
💧コメントありがとうございます。
特に名前に意味はないので、スルーしてもらえると助かります。
でも、鈴木太郎や山田花子というワケにもいきませんからね。
ありがとうございます。2つ目は削除しておきました。