第二十一話 京への応援コメント
晃君、いつの間にやら元服して京で天王様にお仕え! 剣まで携えてすごいなぁと思っていたら迷子でほっこりしました笑
この僧侶さんは皆様コメントされているように弁慶さんの匂いがプンプンしますね!
作者からの返信
伊月くん、この間がんばっていたようですね。
元服の儀も行い、大人になったことで本人も少々背が伸びる思いかもしれませんが、ここにきて迷子!まだまだおこちゃまです^^笑
この僧侶さん、やっぱり怪しいですよね。皆さまももしかしたら!と思って下さり嬉しい限りです❀この人は本当に弁慶なのでしょうか……ぜひまたこの先も見守って頂けましたら幸いです🍀
今後ともよろしくお願いいたします!
第二十三話 兄への応援コメント
眞城くんにも、色々ありそうですね。
でも、友達ですって(*´艸`*)
いい子ですねぇ。
そして伊月くんはまた迷子に……。
どんまい!
で、そこに現れたのが、今度こそ弁慶!?
また刀集めてるんですか!?
作者からの返信
青維月也さん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
はい、眞城にも色々ありそうですね。前世のことでも悩んでいそうですし、前世も前世ですし、思う所があるのかもしれません。
ですが伊月を『友達』と言ったのは、彼も今世では新しい関係を築きたい、という思いの表れなのかもしれません❀
伊月はまた迷子になりました~😂
相変わらずですね。笑 よっぽど方向音痴なのだと思います。で、現れました、弁慶。また刀集めてるらしいです!この人も面白い人ですね~眞城より先に出会っちゃいましたが、どうなることやら😃
ぜひまた見守って頂けましたら幸いです❀今後とも宜しくお願いいたします♩
第十五話 条件への応援コメント
チビとチビで言い合っている
可愛いではないか( *´艸`)
今と前世は一応別物ですもんね(´-ω-`)
自分が誰か分かって使命が分かったら
それは今じゃないのに叶えに行かないといけないのか。。?
作者からの返信
お互いチビなのでチビチビ言い合ってます。笑
面白いですよね、中学生男子たち😃
前世と今は別物ですからね、そこまで囚われなくても良いと思うのですが、前世に因縁のある相手との再会は、色々と現世にも影響してくるものなのかもしれませんね(^^;)
叶えに……行かなくても良いと思うのですが、それを彼ら本人がどう思うのか……ですね。またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀
今後とも宜しくお願いいたします^^
第二十二話 再会への応援コメント
九郎って名前も好きです(*´艸`*)
なんか響きが可愛いじゃないですか♪
そして眞城くんのお兄さんは、前世のお兄さん? それとも今世のお兄さん?
まさか頼朝が、今世でもお兄さん?
でもそれなら、なかなか複雑な気分ではないでしょうか。
作者からの返信
九郎ちゃん!
響き、かわいいですよね^^
昔からありそうな名前だけど、今では逆に珍しいかもしれません。九男っていうのがまず、今ではなかなか見かけないですからね。笑
眞城の兄は前世から何かつながりがあるのでしょうか……!頼朝なら、複雑ですよね。
でも彼には八人のお兄さんがいたはずなので、まだ優しそうなお兄さんだったらいいんだけどなぁ、と思いますね😂
第十九話 閑話 ― 眞城への応援コメント
前世の記憶、負けた側も辛いですが、勝った側も大変なんですね。いろいろ批判されたり、敬愛していた兄との確執を思い出したり、31歳で亡くなったと言っても中学生からすると倍は生きてますし、その上この壮絶な内容、負担にならないわけがないですもんね。本当にあまり囚われずに、今の人生を思い切り生きて欲しいです。
続きも楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
花車さん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
そうなんですよね……負けた側も辛いですが、勝った方もその後の人生があるわけで、勝ったからその後もすべてがうまくいく、というわけでもないようですね。
特に義経は平家滅亡には大きな役割を果たしましたが、兄との確執から自害においやられてますからね(^^;)
中学生の眞城からしたら三十歳なんて、きっと想像に遠い事かもしれませんが、今の人生を楽しんで生きてほしいものですね。
いつも暖かな応援をありがとうございます❀
編集済
第二十一話 京への応援コメント
歴史好きが好きな時代って、授業じゃやらないんですよねぇ(´=∞=`;)大体習うのって、各時代、政策とかばっか
うむ、刀って重いですからね ”(´・∞・` )小っちゃい子wには大変でしょう
あ、でも眞城くんは長いの使ってますもんね(´・∞・`;)おおぅ?
そして、僧侶っぽい人…(´・∞・` )ふむ…弁慶っぽいですが…
……御所にいますからね……後白河法皇…! *(`・∞ ・´ )ラスボス感っ
作者からの返信
いやぁ、ほんとそうなのです。
政策とか年号なんてテキトウデイイノダヨ(よくはない)と思っていた中学生の頃の私です。もっとヒューマンドラマとか、その人の生きた背景とか、そういうところが好きなんですけどね^^
眞城くん、チビ……げふん、小柄ですが、長ーいの、使ってます。約三尺。90cmもの刀を自在に使っているので、相当鍛錬したのかもしれません。小柄な割に、きっと締まってそうですね。
僧侶っぽい人、誰なのでしょう……!
後白河法皇様の生まれ変わりだったらそれもそれで因縁の相手ですね……!
第二十話 夢・衣川への応援コメント
いやぁぁ(´;∞;` )ぁぁんっ
寝覚めが悪いですねぇ(´・∞・`;)しかも、この夢ばかりとは…
やはりここは、熱い夜の夢を見てドキドキの目覚めであってほしいですねぇ(´=∞=`*)
おおっ、そういえば弁慶のことを忘れてました Σ(´・∞・` )やっぱり大柄で豪快な子に転生してるんでしょうか
女の子もアリですねぇ(´・∞・`*)
あ、でも、女の子じゃダメなのか Σ(´・∞・` )
作者からの返信
この夢、本当に寝覚めが悪いですよね(´;ω;`)
熱い夜のドキドキの寝覚めで朝から起きてこられても若干対応に困りそうですが、そこは察してあげることにします(保護者)^^
でも黒舌チャウさんとこんな話をしていたら、眞城の別切り口の話を書きたくなったので(熱い夜とかじゃないですが😂)思い立って短編を書いてしまいました……よかったらまたぜひ遊びにいらしてくださいまし❀
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
完結、おめでとうございます!
こんな素敵な物語を読ませて頂き、心から感謝しますヾ(*´∀`*)ノ
もし、こんな素敵な物語をベースにした学校の勉強があったら、一発で歴史好きになっていたと思います!
心地よい読後感をありがとうございます!
作者からの返信
千央さん、改めまして最後までお読み下さり誠にありがとうございました✿凄く嬉しいお言葉に、たくさん励まして頂きました😊歴史を好きになっていたも、とのお言葉も、少しでも源平に興味を持って頂けたのであれば本当に嬉しいです^^
改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読み下さり本当にありがとうございました✨
また今後ともよろしくお願いいたします✿
【現在・承】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
やはりこの設定が、素敵すぎます!
どう見ても面白そうで、興味を惹かれてなりません。
これからどうなるか、続きも楽しませていただきます♪
作者からの返信
設定が素敵と仰ってくださり嬉しいです!
ここから【転】なので、また話が動いていきます。
ぜひお楽しみいただけましたら幸いです^^
今後とも、よろしくお願いいたします✨
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
悲壮感漂うあのシーンからの、どこか拍子抜けするような雰囲気すら感じられるふぁんたじぃ!
どんな物語が始まるか楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
雷師ヒロさんおはようございます☀
悲壮感の漂うシーンからのふぁんたじぃに拍子抜けして頂けて嬉しいです^^✨
ぜひ、こちらもお楽しみいただけましたら幸いです❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
編集済
第十九話 閑話 ― 眞城への応援コメント
源平合戦も、義経も、本を読むだけで色々と思うところはあるのに、その生まれ変わりとなると、複雑なんじゃないでしょうか。
波乱万丈の人生、戦いの記憶、中学生が持つにはあまりに重いものだと思います。
眞城くんは、割り切っているようですが……。
作者からの返信
青維月也さん
仰る通りで、源平合戦、義経……本当に色々と思う所はありそうですよね。そしてまだ眞城は中学生です。彼にはまだ重すぎる記憶でしょうね……💦眞城は前世と今世を切り離して考えたいという思いもあるようですが、きっと内心複雑ですよね😢
第十九話 閑話 ― 眞城への応援コメント
うむ、戦ですからね ”(´・∞・` )先々のことを考えても、平家は討たねばならなかったでしょう
水夫はかわいそうですし、戦場の倫理上問題ありなのかも知れませんが、戦術として効果的だったのは間違いないですしね(´・∞・` )結果として多くの味方の命を救うことにもつながるわけですし
前世の記憶、ツライですね(´・∞・`;)むーん
眞城くん、おそらくまだ未経験でしょうし、夜のほうを思い出したほうが精神的にハッピーさ(´=∞=`*)そうしたまえ
作者からの返信
黒舌チャウさんこんばんは❀
そうなんですよね。戦だから手段を選んでいられないというのも事実でもあるんですよね。この時代の戦い方としてどうだったのか、と問われると聊か疑問もあるかもしれませんが、この躍進的な活躍は、源氏にとってはそれこそ多くの味方の命を救うことにもつながったでしょうね。
前世の記憶……それも、こんな最期の記憶はなかなか衝撃が大きいですよね💦夜の方思い出したら、それもそれで中学生にしてなかなかの手練れに……いえ、なんでもありません😃笑 でも中学生男子だから、そろそろ興味を持ってもおかしくはないお年頃ですよね^^
第十五話 条件への応援コメント
おお、3人それぞれ前世が。
教経は義経最後まで追い詰めて戦好きというか、熱いですよね。朝露くんが今でもそうなっているのを知盛である(?)伊月くんが冷静になれよって言ってるの、前世と雰囲気似ている感じがします。
この3人が今世で共闘できるかな?
伊月くん、この朝露くんと勝負できるかな……単なる男の子同士の喧嘩、じゃなくてすでに因縁があって命懸けで生きている感じが心揺さぶられます。
作者からの返信
三人ともそれぞれ前世が明らかになりました✿
義経、熱いですよねぇ。私も熱い義経も好きなので、その辺りは眞城の戦闘狂具合に出してみました^^
義経の八艘飛び、それを追いかけるのが教経で、知盛が「もうやめなさい」と言っている構図とどこか似ているようでもあります。なんだかおもしろい関係でもあります😊
単なる喧嘩ではなく前世が絡んでくるところに心揺さぶられると仰ってくださり嬉しいです✨
またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
第十四話 源義経への応援コメント
おおー真城くん登場。
自分が誰だったか思い出さないと元服できないのですね。義経は真城くんぽいと思ってたけど曖昧に思い出しちゃうとお互いどちらかがわからないですね。
真城くんも伊月くんも少しずつ思い出して行くのかな。義経はどっちだろう。もしくは第三者?謎が深まります。
作者からの返信
眞城出てきました^^
ご存じいただけて嬉しいです✿
自分が誰だったのか思い出さないと元服できないというのも変わったルールな気もしますが、そのまま前世なんか思い出さずに平穏に暮らすのもありかもしれないですよね。
義経が誰なのか……次のお話で明らかになりましたが、あやふやだと色々とこの先食い違うこともありそうです。笑
第十一話 中学校への応援コメント
中学生で同級生が元服して魔物と戦ってるってすごい状況ですよね。
たまに学校に来たらすごいヒーローになりそうですが、勉強の遅れを取り戻さないといけないのは大変そう!
朝霞くんに勉強を教えるのは大役ですね(*^◯^*)
そして秋宮くんは水の神様なのか……?
続きが気になります!
作者からの返信
花車さんこんにちは❀
ほんとですね!そんなヒーローみたいな子がクラスに居たら自慢したくなっちゃいますね^^
でも授業の遅れを取り戻すのは大変そうです~💦
それこそ免除されてもよさそうですが、まだ中学生ですからね。まだまだ学ぶことも必要ですよね。
秋宮は水の神様なのでしょうか……!その考察やヒントのようなものも少しずつまた出てきますので、ぜひ一緒に考えてみてください🎶いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨
第十七話 君は最強への応援コメント
魔物だけれど、提灯鮟鱇の特性を持っているかもしれない。
伊月くん、冷静な観察と推理ですね。
それでも、この魔物は強い!
触手の一撃だけで、伊月くんがケガを……。
そこに現れた眞城くん。
果たして共闘なるか。
続きも楽しみです!
作者からの返信
青維月也さん
いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀提灯鮟鱇のようなこの魔物、とても強いようです。こんな魔物出てきたらびびっちゃいそうですが、よくがんばりましたね。
ここに眞城が登場しましたが、朝霞の反応はやはり微妙ですね(^^;)共闘なるのか……またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀今後とも、よろしくお願いいたします🍀
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
おはようございます
敵味方入り乱れての転生もの
前世を引きずって反発したり、そこから新たに関係を結んだり…、中学生の前向きでさわやかな心が、未来を紡いでゆく
とても気持ち良かったです☺️
すてきな物語をありがとうございました
作者からの返信
・みすみ・さんこんばんは☽
最後までお読みくださり、とても温かいお言葉まで誠にありがとうございます❀
前世の因縁の仲と、今世のこれからと、お楽しみいただけましてとても嬉しく思います😊
こちらこそ、貴重なお時間を割いてお読みくださり、ありがとうございました✨
第九話 厨二への応援コメント
秋宮くんの凪、神秘的ですねぇ。本当に神様かなと思うくらいすごいのが伝わってきました(*^◯^*)
でもバレたら消えちゃうって、正体教えてくれないんですね……気になるなぁ笑
しかも内緒! こんなすごいの見たらみんなに言いたくなっちゃうよ〜(*´艸`)
厨二心燻られちゃいますね!
またの登場が楽しみです。
作者からの返信
花車さんこんばんは☽
秋宮、神秘的と仰ってくださり嬉しいです^^
一体、何者なんでしょうね……!正体がバレたら消えるというのもどこまでが本当なのか不思議なところでもありますが、その辺りも含めて色々と謎めいていますよね。
伊月の厨二心、めちゃくちゃくすぐられております。笑
彼の正体に関してはこの先にも色々とヒントが出てきますので、わかりましたらぜひ教えてください😊
第十六話 元服への応援コメント
あ、秋宮くんだ♪
この子は本当に、華があるというか、登場すると目を引かれますね(*^^*)
いまだ何者なのか、全然わかりませんが、その謎もまた魅力の一つとなっています。
略式で元服した、ということですね。
伊月くんの指揮のもとでの魔物討伐、どうなるか楽しみです!
作者からの返信
秋宮、出てきました!
華があると仰って下さり嬉しいです❁¨̮
だいぶミステリアスなまま進んでいますが、この人に関しては少しづつ謎が明らかになっていきますので、またぜひ誰なのかわかりましたらこっそり教えて頂けましたら嬉しいです♪̊̈♪̆̈
伊月、略式で元服しました!とりあえずよかったです^^ここから魔物討伐となっていきますが、またぜひ見守って頂けましたら幸いです✿
【現在・起】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
ぶっ飛んでる真城くんが早く見たいです……♪
また読みにきますねー!
作者からの返信
眞城くん、なかなかぶっ飛んでおります。笑
彼は今のところ会話の中でしか登場していませんが、彼は次章から登場していきます^^
ぜひ、彼の活躍もお楽しみいただけましたら幸いです❀
今後とも、よろしくお願いいたします♩
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
ああ……わかります。
歴史の教科書って主要人物しか書いていないけど、負けた方の戦術とか思いとか家族とか背景とか、大人になってから私も勉強はじめて「あの時こうだった……」とかいう彼らの生き様を感じておおっとなります。
このお兄ちゃんも前世の記憶が残ってて今は弟くんにそのなんとも言えない気持ちを伝えていて、言葉一つひとつに当時の臨場感があってじんときました。
作者からの返信
そうなんですよね。歴史の多くは勝者から語られることが多くて、敗者は悪者にされがちなような気がしてしまいますが、敗者にもそれぞれ人生があって、背景があったんだろうなぁと思うと、歴史ってすごいなぁと思ったりします。兄の言葉にもじんときたと仰ってくださり、嬉しいです❀ご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨
第七話 前世の記憶への応援コメント
おお、ここで壇ノ浦を思い出すっ……!
源氏側の生まれ変わりは話に出ていた真城くん……のような気もするけど神官さんのことも気になりますし、不思議な世界観です。
ふぁんたじぃでここまで広げられるのすごいです٩̋(ˊ•͈ ꇴ •͈ˋ)و
作者からの返信
紅夜チャンプルさん
ご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
ここで壇ノ浦を思い出しました。なかなか衝撃の大きい記憶でもありますよね。
源氏側の生まれ変わりは、一体誰なのでしょう^^眞城も秋宮も気になって下さり嬉しいです❀彼らの正体も後々明らかになっていきますので、またぜひお楽しみいただけましたら幸いです❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
負けた側の武将というのは、いろいろと悪くいわれて、それが後世まで残ってしまうものなんでしょうね。その記憶が前世のものとしてあるお兄さんは、きっと悔しいだろうなぁ。そしてその想いが、弟を大切にしたいという気持ちにつながっているというのが面白いですね!
作者からの返信
歴史の多くは勝者から語られることが多いですからね……負けた方は色々と言われがちなのかもしれません。
ですが、こんな大変な情勢の中、一族をまとめあげただけでもすごいよなぁ~なんて思ったりします^^
悔しいばかりではなく、それをプラスに今世に生かしていけたらいいですよね❀
第十五話 条件への応援コメント
眞城くんによって、あっさり前世バレしてしまいましたよ!?
伊月くん、義経じゃなくて平知盛だった……。
どうするんでしょう。
朝霞くんを止めるためにも、元服するんでしょうか。
続きも楽しみです!
作者からの返信
青維月也さんこんにちは❀
眞城くん、なんと前世を知ってました!
本人より他人が知ってるなんて、どういうこっちゃ???という感じですが、眞城くんにも色々と事情があるようです。眞城くんによると、眞城が義経、伊月は平知盛ということになりそうですね。
そこに朝霞くんというちょっと義経に因縁のある人物。これはなかなかに拗れそうな予感しかしないですね😂
またぜひ、見守っていただけましたら幸いです❀
今後とも、よろしくお願いいたします♩
第六話 勝敗への応援コメント
晃くんは、頭が切れるキャラクターなんですね!
武器がなくてもお兄さんをサポートできてかっこよかったです。
お兄さんも、晃くんに一目置いているようですね(*^◯^*)
それにしても、巨大ピラニアすごい迫力でした。
とっても面白かったです。
「前世を引きずっている」というセリフも気になります!
作者からの返信
花車さんこんばんは❀
はい、伊月はなかなか頭が切れるタイプのようです^^
もしかしたらそれは前世に由来する部分もあるのかもしれませんが、伊月自身は今のところ前世の記憶、ないようですね(^^;) この先思い出すことはあるのか、秋宮の言う『前世を引き摺っている』というのはどういうことなのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
さらさらと楽しく読ませていただきました!
皆の前世はなんだろうと思いながら、だんだんと明らかになっていくのが面白かったです。ただただ眞城くん良かったねと……(一番お気に入りです
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
私の方こそ、貴重なお時間を割いて、最後までお読みくださり誠にありがとうございました❀
眞城をお気に入りと仰ってくださり、とても嬉しいです^^眞城くん、弁慶と再会することができ、前世の約束も果たすことができました。また彼らには今世で新しい関係を築いていってほしいですね❀
改めまして、最後までお読みくださり、誠にありがとうございました✨
第五話 神官さんへの応援コメント
この神官さんは、あのイラストの方ですね!
自ら元服したという眞城くんや「前世の記憶」や「神の顕現」が存在する世界観、いろいろ気になることがいっぱいです(o^^o)
晃くんは前世の記憶を思い出し、何に巻き込まれていくのでしょうね。
続きが気になります!
作者からの返信
花車さん、おはようございます❀
そうです!覚えていてくださって嬉しいです♪
因みに伊月くんの方は、今私のXのアイコンになってる子ですね😄
色々と謎の多い世界ですが、気になって下さり嬉しいです❀前世の記憶を思い出し、何に巻き込まれていくのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです😊
今後とも、よろしくお願いいたします🍀
第三話 魔物への応援コメント
おぉ、ファンタジー世界とはこんな感じだったのですね。日本っぽいけどちょっと違う!早期元服とはユニークですね(#^.^#)
そして伊月となったのは中学生の晃君と最強お兄ちゃん!?
空飛ぶ魚を真っ二つとはすごいです。
続きが気になります!
作者からの返信
ふぁんたじぃな世界、こんな感じでした!
日本のようですが、そこには魔物がいたり、佩刀が許可されるなどの平安時代な風潮が色濃く残る、不思議な日本、という感じですね。
伊月のお兄ちゃん、空飛ぶ魚を真っ二つです。すごい!ですが、まだこの勝負は終わらず……!
またぜひ続きも見守って頂けましたら幸いです❀
いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます😊今後とも、よろしくお願いいたします✨
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
こんばんは!
こちらにもお邪魔します(*´∇`*)
平家滅亡……。「波の下にも極楽浄土がある」と幼い天皇を沈めるシーンはめちゃくちゃ切ないですね。
そして入水した知盛はふぁんたじーの世界へ!?
伊月として生まれ変わる知盛の物語に期待です!
作者からの返信
花車さんこんばんは❀
こちらにも遊びにいらして下さり、嬉しいです❀
平家滅亡のシーン、本当に切ないですよね。私は源平両方とも好きなのですが、幼い安徳天皇が泣きわめきもせずに運命を受け入れるのも、知盛をはじめとした平家の多くの者が自ら身を海へと沈め行く姿は本当に辛いものがありますね……😢滅びの美学、とはいいますが、切なくも美しい魅力が、人を惹きつけてやまないのだろうなぁとも思ったりします。
……からの、ふぁんたじぃです^^
ぜひまた見守って頂けましたら幸いです❀
此方でも、今後とも何卒よろしくお願いいたします✨
第二十九話 友達への応援コメント
お兄たま、ツンデレ(о´∀`о)
可愛い((o(。・ω・。)o))
眞城くんと良い友達になれそうで良かったですよね!前世はどうあれ今世では仲良くして欲しい(*´꒳`*)ヨキヨキ
そしてそして!最後の声はだれ??
作者からの返信
千央さん、こんばんは☽
お兄たま、だいぶツンデレのようです。笑
そんなの、身内にしかわかんないですよね^^
眞城とは良い友達になれそうで、よかったです✨前世は前世、今世は今世として、仲良くしてくれたらいいなぁと思います❀
最後の声。一体誰でしょう。実は今まで登場した誰か、になります。ぜひ、引き続き見守って頂けましたら幸いです😊❀今後とも、よろしくお願いいたします❀
第十一話 中学校への応援コメント
日本の神様が顕現するという設定もとても素敵ですが。
方言に、グッと心を掴まれてしまいます。
普段耳にしない言葉ですが、すんなり頭に入ってくるっていうか。
とても魅力的です(*´艸`*)
作者からの返信
青維月也さん
いつもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます✨日本の神様が顕現する世界、私も行って見たいです^^
方言はこちら、広島弁になります。広島弁も大きく分けると備後弁と安芸弁の二つに分けられるんですが、彼らが喋ってるのは備後弁の方ですね❀魅力的と仰ってくださり、嬉しいです😊❀またぜひ青維月也さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです🍀今後とも、よろしくお願いいたします^^
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
拝読に参りました♪
義経ぇ♪ っと思いつつも、あの即位早すぎな安徳天皇の切ないシーンですね。。
ここからふぁんたじぃが始まる予感。楽しみです。
作者からの返信
読みに来てくださり嬉しいです^^
義経好きな方とお話しできてめちゃくちゃ嬉しく思っております……✨😊❀
本作品、転生者は一人ではないので源氏側の記憶を持つ登場人物もそのうち出てきます。
ぜひまたお楽しみいただけましたら幸いです❀
今後とも、よろしくお願いいたします✨
第十八話 前世と今への応援コメント
ふむ、前世の感情とうまく付き合いながら、力だけをものにするというのは、なかなか難しい作業ですね ”(´・∞・`;)特に、生き死に関わった感情ですし
晃の「浅い」かぶりは熱いですね ”(`・∞・´ )
お兄ちゃん戦の時もそうでしたが、このあたりの「目」は、前世由来のものなのか、それとも「晃」としてのセンスなのか(´・∞・` )ふんむ
作者からの返信
仰る通りですね。前世の関係が関係故に、どうしても熱くなってしまうこともあるのかもしれません(^^;) 彼らもまだ中学生で心身ともに未熟な部分もありますからね。
晃と眞城、「浅い」がかぶりました。本当に彼らの前世が知盛と義経なら、実力も経験も、きっと相当なものですからね^^このあたりは前世に由来する部分も大いにあるかもしれませんね😊
編集済
第十七話 君は最強への応援コメント
うむ、見事な連携と指示ですが…血がっ!(´゜∞゜`;)
…いや、あれは後で飲もうと脚に隠していたトマトジュースに違いない ”(´ー∞ー` )そうに違いない
魔物に痛手を与え、これからという時に眞城くんが Σ(´・∞・` )もう片付けてきちゃったのね
ふむ…朝霞くんとの相性はアレですが、これが試験的な要素を持つならば、相性の悪いこの2人を指揮して魔物を倒せれば…! ”(´・∞・` )
作者からの返信
トマトジュースっ🍅
昔サスペンスドラマとかで血を出した人を見てはよく泣いていたのですが、「あれはケチャップだよ」と言われながら育った子です。笑
黒舌チャウさんが前話で仰っていたように、眞城くん、ほとんど片づけてきてしまったようです。さすがですねぇ。実力はやはり相当のようなのでここでうまく連携できれば強そうですが、朝霞くんがそれを許さなそうですよね(^^;)
第十六話 元服への応援コメント
どうなるかと思いましたが、伊織の介入で無事に済みましたね(´・∞・` )ふぅ
朝霞くんも壇ノ浦で最期を迎えましたし、伊織の担当なんでしょうか(´・∞・` )
そして、なるほど ”(´・∞・` )お兄ちゃんでの初戦は、晃の指揮適性を表してたんですねっ
どんな戦いを見せるのか ”(`・∞・´ )
…時間経ってますし、眞城くんがもう全部倒してたり…? Σ(´・∞・` )はっ
作者からの返信
いつもご丁寧に御読みくださり、ありがとうございます😊
はい、伊織の介入で無事に済みました。彼の存在は不思議でもありますが、こういう介入にも大いに役立っているのかもしれませんね。
さすがですね😊朝霞くんも壇ノ浦で最期を迎えたので、既に伊織と面識があったという可能性は十分にあります。
それから、それも仰る通りです。伊月くん、初戦でも臆することなく戦っていましたし、頭を使った頭脳戦というのは、前世の知将で猛将であらせられた部分が反映されているのかもしれません。
その可能性もありますね~~~眞城くんなら涼しい顔して全部魔物倒しちゃってそうです!😲
【現在・起】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
あらすじ、とてもわかりやすかったです!
設定が魅力的なお話、これからどう広がっていくのか楽しみです♪
そう言えばお兄さん、まだお名前でていませんでしたね(^_^;)
作者からの返信
いつもご丁寧に御読みくださり、ありがとうございます✨設定が魅力的と仰ってくださり、嬉しいです❀
兄、名前出てきてないんです。それはちょっと今後の話の内容にも関係してきたりするので兄の名は敢えて出てきてないんですが、この先、出てきません。笑
彼の名は宗成といいます。よろしくお願いいたします😊
第十九話 閑話 ― 眞城への応援コメント
義経は義経で平氏を滅ぼしたあと、大変ですよね……。どうして実の兄弟でこうなってしまったのか。
そして前世の記憶を持っていても眞城くんはまだ中学生。なにかと多感な時期ですし、あまり過去に囚われずに今を生きてほしいなと思うのです。
作者からの返信
義経の最期も切ないですよね😢色々と理由はあるとも言われますが、本当に、どうして兄弟で分かり合えなかったのだろうと思ってしまいますよね……
私も、平家も好きなのですが、義経も好きなので(作者は判官贔屓でございます)色々と考えてしまいます。平安時代、物凄い時代ですよね。
そんな記憶を持つ眞城くん、まだ中学生なので少々荷が重そうです(;´・ω・)あまりとらわれすぎず、自由に生きてほしいものですね。ご感想、ありがとうございます😊
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
はる❀さん、こんばんわ。
静かな波音が心に残っています。厳島の朱い大鳥居と、「わが君」の呼びかけに胸がふるえました。不思議な縁が織りなす再会の奇跡……日常と前世が溶け合うような感覚、とても優しくて温かかったです。秋宮くん、やっぱりただ者じゃないですね。ふっと現れるあの感じ、ずるいなぁ……。また、会えるといいな。
作者からの返信
悠鬼よう子さんこんにちは☀
本作を最後までお読みくださり、とてもご丁寧で温かいお言葉を、誠にありがとうございました❀厳島神社やわが君……過去から今まで永く続く感覚を胸が震えると表してくださり、本当に嬉しく思っています。
秋宮くん、やっぱりただ者じゃなかったようですね^^
ふっと現れては見守ってくれているのかもしれませんね。この現代でも、会えたらいいなぁと、私も思います❀
改めまして、貴重なお時間を割いてここまでお読みくださり、本当にありがとうございました🍀今後とも、よろしくお願いいたします😊
第二十八話 転生の意味への応援コメント
秋宮くんの謎は深まるばかりですね(>_<)
前世は前世、もし、私だったらどうですかねー?と考えてしまいます(^_^;)
私は割り切っちゃうかもしれませんね!
作者からの返信
秋宮、不思議ですよね。彼は何者なんでしょう……!正体がバレると消えちゃうそうですが、私も気になります^^
前世……私ももし前世の記憶があったら割り切っちゃいそうですが、彼らは関係性が関係性ですからね💦それにまだ中学生なので前世の記憶にやや引っ張られてしまっているのかもしれません(^^;) 心も体も未熟なので、これからうまく割り切れるといいですね😊
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
平家物語、源平合戦、本で読んだだけで詳しくはないのですが、平宗盛は優しそうな人だったと記憶しています。
そんな優しい人の敗戦の記憶があるのは、辛いですね。
当時の感情がわからなかったとしても、色々考えちゃいますよね……。
作者からの返信
青維月也さんおはようございます!
平宗盛さん、優しそうな方、のイメージ、なんだか私も嬉しいです♩ 宗盛さんは壇ノ浦で沈んだときの棟梁であり、先の棟梁やお兄さんたちと比較されては無能と言われることもしばしばありますが、あの状態の平家を支えただけでもすごいよなぁ~なんて思ったりもします。
当時どんなことを考えていたかは今となってはわかりませんが、平安時代、なかなかすごい時代だなぁと思います。またぜひ青維月也さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです😊今後とも、よろしくお願いいたします❀
第十五話 条件への応援コメント
おおっ、眞城くんは晃の前世に気付いていたんですね Σ(´・∞・` )
朝霞くんは、晃が誰なのかわかってなかったようですし、記憶が蘇った人共通の能力というわけではない様子(´・∞・`;)ふむむ
朝霞くんが眞城くんの前世を知っているのは、眞城くんが口をすべらせたからなんでしょうかw (´・∞・` )それとも名簿のようなものがあったり?
そして、思わぬかたちで急展開 Σ(´・∞・` )どうなるのかっ
作者からの返信
眞城がなぜ人の前世までわかるのかも、後々明かされていきます😊
朝霞くん、晃の前世はいまいちわからなかったのは、まだ元服してなかったからかもしれないですね。教経と知盛も前世では結構つながりの強かった人たちではあるので、なんとなく平の誰か、というのはうすうす感じていたようですが、本人も元服してないし、確証が持てなかったというのもあるかもしれません('▽')
それに対し、義経への遺恨が強いです😂
第十四話 源義経への応援コメント
ふふ、読者は目印の「伊月」を知ってますからね ”(´・∞・` )
しかし、眞城くんのほうの神官さんは消えちゃったんですね(´・∞・`;)勝手に元服したこととも、関係が?
そして、晃にも徐々に記憶が ”(´・∞・` )おぅ
作者からの返信
『伊月』にヒントがありますからね^^
冒頭覚えていてくださって嬉しいです❀
眞城くんの方は、消えちゃったようです。
その理由ものちに明らかにはなっていくのですが、勝手に元服したことは実は関係ないのです。きっとその神官さんは眞城君に似ていたのかも……?
晃にも少しずつ記憶が戻って来たようです!記憶が完全に戻ったらまたそれはそれで厄介な気もしますよね(;´∀`)
第十三話 因縁への応援コメント
あれですね ”(´・∞・` )青い菱形を電力使って狙撃するっていう
…は、置いといて、与一、おじぃまで射殺しチャウんですね Σ(´・∞・`;)なぜっ
「八艘飛び」も義経がハイになって無双した話なのかと思ってました(´・∞・` )
かしこくなりましたー \(´・∞・` )わー
む…朝霞くん、なんと…(´・∞・`;)
「待たんかぃ、ワレぃ!(´゜∞゜` )」
「わっ、なんかヤバイやつ来た!(´・∞ ・`;)目、いっちゃってる!」
「…くそっ!……あぁもう、お前でええわっ! ガシッ(`゜∞゜´(´;∞;`)ひぃぃ」ドボーン
みたいなことでしょうか(´・∞・`;)たしかに遺恨が残りそうな…w
作者からの返信
そうなんです、与一さんは扇だけでなくおじぃまで射抜いてしまうんですね。これには平家もびっくりです。
源氏「よくやった」
平家「やりすぎじゃね?」
義経としてはここで遊んでいる場合じゃない、というのもあったようなんですけどね。平家の方は実は援軍待ちの時間稼ぎだったという話もあるのですが、こんな余興やっちゃうあたり、貴族だな~と思ったりします(;´∀`)
そうなんですよ、ハイになったとして6メートル離れた船を次々飛び越えちゃうのには、教経もびっくりですよね。笑
教経「人にはムリ」
仰る通りです。義経は6メートルもジャンプしちゃう超人だから追いかけるのは無理だけど、誰かワシに敵うモンは捕らえてみせろや!っていうんで、そこに果敢にも挑んだ安芸兄弟をまとめて水中へ連れて行ってしまったわけですね。物凄い猛将であります、教経さん。
これは~なかなかに遺恨が残るやつです。笑
第七話 前世の記憶への応援コメント
神官さんの名前、判明ですね!
秋宮伊織くん♪
一体何者なのか、気になりますね。
お兄さん、鮮明に前世の記憶があるんですね。
それで、苦しんでるようです。
いくら悩んでも、過去はかえられないですし、前世はもっとかえられないですよね……。
作者からの返信
はい、神官さんの名前は秋宮というようです😊
彼が何者なのか……正体がわかるといなくなってしまうとのことですが、それもどこまで本当なのでしょうね。
彼の正体に関しては最後の最後でまた「なるほど!」とお思っていただけましたら幸いですが、もし気づかれましたらぜひこっそり教えてください♪
お兄さんも色々と思い悩むことはあるようですね。
それもなかなか壮絶なものだと、なおさらかもしれませんね。
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
完結お疲れ様でした。
スピリチュアル的な物には殆ど関心がないのですが、転生的なもの、ソウルメイト的な関係を描いた作品ってなんか好きなんですよね。
ここまで読んでおいて、★評価するのを忘れてました。後ほど、コメントと共にレビューしたいと思います^_^
作者からの返信
桐沢清玄さん
最後までご丁寧に御読みくださり、とても素敵なレビューまで誠にありがとうとざいました!
時代もの×転生ものを、カレーライス&焼きそばパンに喩えていただくのは面白く、なるほど……!と思いました。斬新な喩え、とても嬉しいです😊
改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第二十八話 転生の意味への応援コメント
秋宮さんが誰なのか気になるところ!
作者からの返信
秋宮の正体気になって下さり嬉しいです!
彼の正体は次話で考察されましたが、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、また、素敵なレビューまで本当にありがとうございました✨温かいお言葉の数々、とても嬉しかったです😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
まず最初に僕のような馬鹿にも読みやすく、漢字の振り仮名や無駄な文字の少なさ、勉強になります!
その中でも自分少し興味があった、平家、源家の話となるとより楽しいばかりです!
全く知らなかった壇ノ浦の戦いと言うものがこんな切ないものだったのかもしれないと思うと、何だか寂しくも思えてしまいます😢
これからの話を見るのが凄く楽しみです!
この作品に出会えて良かったと思います。フォローと応援させてもらいました!
作者からの返信
@porutioさん
改めまして、拙作をお読みくださり、誠にありがとうございます!平家と源氏のお話に興味を持って下さるだけでもとても嬉しいです❀
この後現代に転生していくのでファンタジー色が強くなっていきますが、ぜひお楽しみいただけましたら幸いです。また、フォローと応援もありがとうございます✨今後とも、よろしくお願いいたします😊
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
新作、書かれていたのに気付くのが遅れ、読みに伺うのが遅くなってしまいました。
すみません(>_<)💦
源平合戦の中でも、特に心の痛いシーンですね。
ここから、ファンタジーに向かうんですか?
ここから?
これは、続きが俄然楽しみになってきました♪
作者からの返信
とんでもないです!見つけてくださり、とても嬉しいです^^ また青維月也さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです❀
はい、ここからファンタジーに向かいます。記憶を持った武将さんが現代で活躍する!???と思いきや。もしかしたら想像と違うかもしれません😊
ぜひ最後までお楽しみいただけましたら幸いです❀今後とも、よろしくお願いいたします!
第十一話 中学校への応援コメント
あ、村上くんだ(´・∞・` )
そして、リアル中二で魔物とバリバリ戦っちゃう朝霞くん(`・∞・´* )男子あこがれの的でしょう
しかし…お兄ちゃんと、朝霞くん……まさか早期元服の条件とは……身長…?(´・∞ ・`;)はっ……晃……
冗談はさておき、刀を賜るのは早期元服組だけなんですよね(´・∞・`;)
「条件」の事象は、大人になったら訪れないってことでしょうし、そのあたりも大きな謎ですね(´・∞・` )ふむむ
作者からの返信
リアル厨二……もとい、中二な朝霞くん、きっとみんな憧れますよね。だって、自分が中二で同級生が刀持ってるなんて、それだけでかっこよ……!って思っちゃいます。笑
早期元服の条件は身長……だったら、晃くん、まだちょっと先になりそうですよね。笑 昨日の眞城くんもちびのようですし、彼は元服してはいない……のかな。どうなんでしょう。
はい、刀を賜るのは早期元服組だけのようです。ここにも条件のヒントが隠れているようですが……!ここはこの後語られます^^
今後とも、よろしくお願いいたします❀
第九話 厨二への応援コメント
サブタイw(´=∞=`*)
海外の動画で、港に打ち付ける波に合わせてポーズを決め、あたかも波を操ってるかのようにするやつがあって、ああいうのってちょっとやってみたくなります(´=∞=`*)あと、風に舞う枯れ葉でやってるやつも良き
ふむ、ボクは伊織の正体気付いちゃったけどねっ(´・∞ ー`*)ふんっ
消えたらかわいそうだから、言わないであげるけどねっ(*´ー ∞・`)ふんふんっ
それにしても眞城くんの強さは尋常ではありませんね(´・∞・`;)おおぅ
作者からの返信
サブタイトル笑って下さりありがとうございます♩笑
厨二はいいですよね……いつまでもそんな心を持ち続けたいと思います😊
おぉっ!伊織の正体に気づかれましたか。どこで気づかれたのか気になります……!(そわっ)
眞城、めっちゃくちゃ強いです。伊月(兄)がここまでてこずった相手をこんなに大量に征伐するなんて、とんでもねー奴であります。この子も、一体何者なんでしょうね。またぜひ見守って頂けましたら幸いです!
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
源平の戦い、教科書で習ったくらいでまったくノータッチだったんですが、この物語を読んですごく興味が湧きました!!(私は西洋史ばっかりリサーチしてしまうので笑)
「海はいつも平等」…そうですね。
海の上の戦いってホントに全世界のどの歴史にも大戦がありますが、海に散って行った者たちはきっと、それぞれいろんな想いを抱えていたのでしょうね。
執筆お疲れ様でした。
素敵な物語をありがとうございました(*´∀`*)💓
作者からの返信
この度は、最後までご丁寧に御読みくださり、まことにありがとうございました✨温かいお言葉の数々、本当にたくさん励ましていただきました✨
源平に興味を持ってくださるのも、嬉しいです😊オタクなので興味を持っていただけると嬉しい人←
海は本当に偉大ですよね。母なる海とも言いますが、きっと世界のこれまでを、ずっと見守って来たのだと思います。
改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、誠にありがとうございました✨今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
宇地流ゆうさんの執筆活動、応援しております🍀
第二十八話 転生の意味への応援コメント
おお……他の方のコメントを見て「そういうことか」と納得してしまいました。
前世は前世、今世は今世ですね。
繊細で、「自分とは何か」と迷うお年頃。青春ですね〜☺️🌸
(微笑ましく見守るおば)
作者からの返信
宇地流ゆうさんおはようございます❀
ほほえましく見守ってくださり、ありがとうございます✨
中学生、繊細な時期ですからね……!色々と考えてしまうのかもしれませんが、ここで気付けたことは大きいかもしれませんね^^
前世は前世、今は今として、強く生きてほしいです❀
【現在・起】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
あっという間に第二部だって!(・o・)
今までの復習みたいな感じで有難い(*´ω`*)
神様、信じていて好きなのでいつか姿が見れたらいいなぁ!
リアルのイメージではおじいちゃん神様しか思い浮かばない(/ω\)
小柄な子好きだからチビでもきっと可愛いのです(`・ω・´)b
作者からの返信
いつもご丁寧に御読みくださり、誠にありがとうございます❀
この世界は『神が顕現する世界』とも言われているようなので、いつか会えたらいいですね^^
またぜひ次、現在・承もお楽しみいただけましたら幸いです♪今後とも宜しくお願いいたします🍀
第二十四話 勝負!への応援コメント
これは、たいへんなことになりましたね。
まず弁慶さん。なんて物騒な人……!
そして伊月くんは、まさに弁慶の泣き所を狙い勝利しました。
すごいです。
けど、家来にしてくれと言われてしまいましたよ?
しかもそれを眞城くんに聞かれて、許さない、と。
これはある意味、三角関係の修羅場?
作者からの返信
青維月也さん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
弁慶さん……現世でも物騒なことをやっております!
ですが弁慶といえば泣き所ですよね。伊月もそれをわかっていたのかたまたまだったのか、しっかり決めることができました❀
ですが家来にしてくれ!……は、悩んじゃいますね😂しかもそんなところに眞城が来てしまいました。眞城……「許さない」と、大激怒しておりますがどうなることやら(;´∀`)またぜひ見守って頂けましたら幸いです✿
今後ともよろしくお願いいたします✨