第二十八話 転生の意味への応援コメント
水が思った以上に深かった(´;ω;`)
鎧を着たままの時とかもう覚悟してるから苦しいだけじゃん、、(>_<)
このまま結末を迎えるなんて嫌だったから助けてもらえてよかったね(*´Д`)
確かに若くして前世関連で命を失うのは勿体ないから
歳を取ってから前世に尽くせばいいじゃないか(/ω\)
作者からの返信
水、意外と深かったみたいですね~~!
眞城が助けてくれて、よかったです。本当にその通りですよね。彼らはもう今を生きているんだから、今を思い切り楽しんだらいいのに、と思います。まだまだ若く、多感な時期ですからね。
大人ーっ!大人はどこだーーーっ誰か彼らを諭してあげてっ(ふぁんたじーあるある)
第二十七話 決闘への応援コメント
刀集めか。。
前世で集めていたから現世でも集めなきゃ!
って集めるの始めるんだろうか(;´∀`)
にしてもこの勝負はいつ決着するんだ!
もしかして片方がシんでからか!?
と思ったけど生きてた~!
ざっぶーんしたけど……
作者からの返信
前世の習性がそのまま現世に反映されてたら、おもしろいですよね(´∀`*)いっそ包丁研ぎ屋とかになったらいいと思います(?)
この勝負、見守ってくださりありがとうございます。
本当の殺し合いにならなくてほっとしております……(;´∀`)
ですが伊月くん、ざっぷんしてしまいました。どうなることやら……またぜひ彼らのこの先も見守って頂けましたら幸いです❀
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
秋宮くんは厳島神社と繋がっていたんですね!
友情と神秘が織りなす源平ファンタジー、最終話にふさわしい美しい締めくくりだと思いました☺️
伊月くんや朝霞くん、眞城くんとの絆、そして秋宮くんとの再会まで…前世で果たせなかった約束を今世で紡いでいく姿に深く感動し、彼らの未来に大きな希望を感じます✨
作者からの返信
憮然野郎さん
この度は最後までお読みくださり、ありがとうございました❀秋宮は厳島神社と繋がっていたようですね。しめくくりもそのように仰ってくださり嬉しいです❀
また、とても素敵なレビューまで本当にありがとうございました!本作は現在新・長編として新たに連載を開始したところなので、よろしければぜひそちらもお楽しみいただけましたら嬉しく思います✿
改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
【現在・起】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
コメント失礼します。
あらすじでまた、わくわくしてきました。
ある条件による元服、晃さんも近い内にその詳細を知るときが来るのでしょうね。
そして登場人物欄、主人公なのにまだ容姿の詳細等が不明な感じに、ちょっと笑ってしまいました。
お兄さんに至っては名前出てきていませんでした!
秋宮さんが今のところ、キャラとしては立っておりますね。
続きも楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
みんと🐾さん
第一章までお読みくださり、ありがとうございました✨
あらすじでまたわくわくするとのお言葉、とても嬉しいです❀
本作ですが、現在大幅改稿して第三稿を新作として連載を開始いたしましたので、この続きは新作の方でお楽しみ頂けましたら嬉しく思います^^
ここまでの第一章のお話はほとんど変わりないので、この先からちょうど新しい部分となっていきます。
⇩のURLが同じく第一章まとめとなっておりますので、この次の話から続けてお楽しみいただけたらと思います😊❀
https://kakuyomu.jp/works/822139839669392043/episodes/822139840788625962
勿論無理にとは言いませんが、リニューアル版の方が内容が濃くなっていく予定なので、よろしければぜひご検討のほどよろしくお願いいたします🍀
第十話 物語の始まりへの応援コメント
コメント失礼します。
一先ず魔物の件は一件落着、穏やかな兄弟の帰り道ですね。
兄弟の関係性が微笑ましくて素敵です(*´ω`*)
晃さんが前世を思い出す日はきっと近い??
その日もまた、楽しみですね。
そして秋宮さん……「あっ!」で視線を逸らして消えていくとは(笑)
その手法に思わず笑ってしまいました(*´艸`*)
作者からの返信
みんと🐾新作短編完結!さん
いつもご丁寧にご覧くださり、ありがとうございます❀
ひとまず一件落着のようです……!兄弟での帰り道、晃も兄の秘めていたことを知ることができて、よかったのかもしれませんね^^
晃が前世を思い出す日は近そうですが……どうなることでしょう。
またぜひ見守っていただけましたら幸いです✿
今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
編集済
第十三話 因縁への応援コメント
わああーー〜歴史の授業…!
前世と縁のある刀が賞与なんですね、、!
朝霞くんは兄者と慕ってるんのは誰のことなんだろう、、
そして最後の 義経ェ… が……!!
前世って、あの時代ですもんね。
楽しい幸せなことだけじゃなくて、因縁や悲しみもぜんぶ抱えて生まれ変わってるのかと思うと、胸がぎゅっとします……
朝霞くん自身の前世も、とっても気になります🥹✨
作者からの返信
いつもご丁寧なご感想を、ありがとうございます❀
歴史の授業、懐かしいですよね^^朝霞が兄者と慕っていたのが誰だったのか……それもこの先であきらかになっていきます^^
「義経ェ……」はなかなか因縁がありそうですよね😂彼がどんな思いで義経と言ったのか、彼の前世が明らかになったときになるほど~とおもっていただけたら嬉しいです❀
第十一話 中学校への応援コメント
昨日の特別な出来事に、
余韻が残りまくりな伊月くんが
もう本当に愛おしいです🥹
神様……! 秋宮くん……!
色々繋がってそうで、でもまだわからないことが多くてドキドキします☺️
そして、朝霞くん!!!
強そう!!!めっちゃいい人そう!!!
伊月くんが頭いいの、めっちゃ納得です🥹
いつも色々考えてくれるから、伊月くんの語りが本当に心地いい……
それに、小さいのや声変わり気にしてるのが可愛すぎて、読んでてずっとニマニマしてしまいました……😭💕
作者からの返信
まひるさん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます……!まひるさんのお言葉に、いつも励ましていただいております❀
伊月くん、本作では一番等身大中学生で描いているつもりでもあるので、厨二な秋宮のしぐさにぐさぐさ刺さりまくっております。笑
秋宮は本当に神様なのか……なんだか色々知ってそうですが、飄々として何も語ってくれないあたり謎めいてますね。
朝霞は実直ないい子……だと思います!
平安紹介ショートの方にも登場していたあの子ですね^^
伊月は所謂優等生……とまではいかないかもしれませんが、真面目な頑張り屋さんだと思います😊ぜひ、また応援していただけましたら嬉しいです❀
また、新作の方もここの場面まであがりましたら、お知らせさせてくださいね❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
編集済
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
この度は、素敵な作品を拝読させていただき、ありがとうございました✨
そして人生で声劇動画を見て泣いたのは本当に初めてでした…🥹
今回の作品のおかげで、来年の目標は「平家物語を読み直すこと」に決まりました📚✨
また他の作品にもぜひお邪魔させてくださいね🫡
作者からの返信
ルート・メモリーさん
改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、誠にありがとうございました❀声劇を見て泣いてくださったこと、本当に嬉しかったです……!
そして平家物語、読み直されるのですね!それはとても素敵……!私もこうしてお話していて平家物語、改めて読みたくなったので、今度平家物語の朗読とかしようかなぁと思ったところでした。一人でも平家物語に興味を持ってくれる人がいたらいいなぁと、思いますね。
またぜひ、ルート・メモリーさんのペースで他作もお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
編集済
第二十九話 友達への応援コメント
これは……あえてヤボなので誰かは書きませんが、タイトルの「友達」で、秋宮くんの正体が分かってしまった気がします。
もしそうなら……鳥肌です!
そしていま、改めて冒頭部分を読み返させていただきました🫡✨
また、ここでついにお兄さんの正体が頼朝と判明……!
なるほど、ツンデレとは……(笑)
追記・乳兄弟の”伊賀家長”さんかと思っておりました…(^◇^;)💦
作者からの返信
ルート・メモリーさん
タイトルの「友達」!ルート・メモリーさんが秋宮の正体が誰だと思われたのか、とても気になります……!✨
そして冒頭部分も読み返して下さり嬉しく思っております❀
はい、お兄さんは頼朝でした!今世では随分なツンデレのようです。
もーーー前世でのこともあるし、今世ではその反動か(?)弟を大事にしたくてたまらないくせに、ツンツンしちゃう系の、ちょっと不器用な感じですね。笑 素直になればいいのに^^笑
第二十八話 転生の意味への応援コメント
知盛さんの最期といえば”水の底”。
川のダイブから、その象徴的なシーンに繋げられる構成が、とってもお上手だなぁ…なんて思っていたら。
……まさかの義経・眞城くんが引き上げてくれた?!
もう二人の間には前世の因縁や歪み合いなんて関係ないのでは?と考えました。
立場さえ違っていれば、彼らはもともと「友人」にもなり得たのかもしれない……。
そんな歴史の“もしも”を想像するたびに、熱くなります…!
作者からの返信
仰る通りですね。
知盛殿の最期は、浮き上がらぬようにと鎧二枚を羽織ったうえでの、潔い入水でした。本当に、物凄い武将さんですよね。
そして前世ではそのまま海の底へと消えた知盛でしたが、今世でそんな彼を助けたのは、義経……眞城でした。彼らはもう、今世を生きているんですよね。前世のしがらみなど関係なく、友人でいられたらいいのになぁと思います^^
実際のところ、もし本当に誰かの生まれ変わりだったとして、そんなの今世では記憶も残っていないし、関係ないですからね。ただ本作では記憶が残ってしまっているがためにややこしくなっているだけで(作者のせい)
ですが、そんな記憶を持つ者たちが、新しい生ではまた違った関係性を築けたらいいなぁと、思います^^
第二十七話 決闘への応援コメント
道頓堀のごとく川へダイブ…!(笑)
伊月くん(平知盛さん)と眞城くん(源義経)、二人が夜の橋の上で繰り広げる真剣勝負。
想像しただけで、いえ、こうして文字を起こしている瞬間も、胸が熱くなる展開でした!
そして…弁慶さんには、果たして再会できるのでしょうか?
今後の展開にますますワクワクが止まりません🤔✨
作者からの返信
はい、まさかのダイブです。笑
後ろ化へ真っ逆さまだったので、普通に落ちたら怖いと思いますが……戦闘後でややハイになっていた部分はあるかもしれませんね。
知盛 vs 義経は、結構歌舞伎とかでも有名ですよね。義経が追討令で追われたときに九州に渡れなかったのは、知盛の怨念のおかげだ!という話は、なるほど~と思ったりします。
眞城も、この世界で弁慶と再会を果たせるといいですよね^^
温かいお言葉を、ありがとうございます❀
第二十四話 勝負!への応援コメント
眞城くん、嫉妬はいけません…😂
それにしても、弁慶さんって本当にいいキャラしてますよね〜。彼と戦う義経の姿も優美で、まさに物語の華✨
どこまでが史実かは分からないけれど、昔の人たちは本当に魅力的な人物やストーリーをよく考えたもとだと、想いに耽っていました…。
作者からの返信
ルート・メモリーさん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます❀また、温かいレビューも誠にありがとうございます✨本当に、平家物語に興味を持ってくださる方が一人でも増えてくれたらいいなぁと思います^^
そしてこの場面……眞城くん、お怒りです。夢で魘されるほど、弁慶を思っていましたからね……!それでこの展開は眞城も色々と思う所があったのかもしれませんが……彼の怒りの矛先は次のお話で語られましたね。
私も弁慶、好きです^^本当に魅力的な方ですよね❀
出生の描写から驚きの連続ではありますが、そんな彼の逸話や過去、義経との出会いと数々の旅路は、本当に心打たれるエピソードが多く、歴史上の好きな人物の一人でもあります。
本当に、どこまでが史実で、どこまでが創作なんでしょうね。昔の方の創作がこうやって垣間見えるのも、ロマンだなぁと思います❀
第九話 厨二への応援コメント
コメント失礼します。
秋宮さん……本当に不思議で、そしてなんとも惹きつけられるようなお方ですね。
どこまでが彼の力で、何が起きたのか、一緒にハテナマークが浮かぶ思いですが、神秘とはそれだけで人を魅了するものですよね。
きっと、海も凪ぎ、魔物が消えた光景は美しいのでしょうね✨
内緒って言われると、ちょっと話したくなります(*´艸`*)
作者からの返信
みんと🐾さん
いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます✿秋宮、不思議な人ですよね。惹きつけられると仰ってくださり、本当に嬉しいです!
彼の力で何が起きたのか……それが本当に彼の力だったのかも今一つ不明ではありますが、どこか神秘的で不思議な存在のようでもありますね^^
わかります、内緒って言われると話したくなっちゃうやつですよね😊笑
伊月くん、中学生だからきっと話したくなっちゃいそうですが……どうなんでしょうね。
またぜひ引き続きお楽しみいただけましたら嬉しく思います✿今後とも、宜しくお願いいたします😊
第二十話 夢・衣川への応援コメント
はるさんの小説と、また義経の最期を思うと。
彼もきっと人生をやり直したい…とか、後悔とか。そんな思いもあったのかな、と考えました…。
作者からの返信
義経が最期にどう思って自刃したのか、当時の本人の考えや思いまではどこにも残っていないですからね……!だからこそ、彼がどう思っていたのか、つい思いを馳せてしまいます。潔く散った彼も、もしかしたら人生やり直したいと思ったかもしれないですし、追い込まれたこの状況に、妻や子、もしくは弁慶や家来に、あるいは兄上に思いを馳せたかもしれません。
今とは価値観も異なるのだとは思いますが、享年三十一……やっぱり、まだまだ若い死だと思ってしまいます。平安時代、やっぱりすごい時代ですよね。こうしてお話していると、もっともっと平安時代を知りたくなります^^いつも本当に、ありがとうございます✿
第十九話 閑話 ― 眞城への応援コメント
読んでいて、武者震いと寒気が同時に押し寄せるような…そんな不思議な感覚に包まれました。
本当にお見事です…!!
当時の義経の想いが、はるさんの繊細な解釈を通して深く伝わってくる、胸を打たれる素敵な一話でした。
私は……義や情、源家によって動いた義経たちに対して、頼朝は本気で「武士の時代を築く」という強い志を持っていたのではないかと考えています。
院政に象徴される腐敗した旧体制を否定し、武士による新たな秩序を創ろうとした——その「正義」の柱が、結果として兄弟の悲劇を生んでしまったのでは……と。
歴史のロマンと人間の葛藤、かつての敵との共闘など、本当に素晴らしかったです🫡
作者からの返信
ルート・メモリーさん、とても温かいご感想を、誠にありがとうございます……!
平家にも様々な思いがあったように、源氏や、義経にも人としての想いと、組織としてやらなければならなかったこと、頼朝の思想とそこへの理解、そして朝廷や法皇様との関係性や立場等……本当に様々なことが絡み合っての悲劇だったのではないかと思いました。今みたいに情報網が発達していたわけでもなければ、鎌倉からの伝達だってそう簡単ではなかったでしょうし、彼自身の生い立ちなども関連してくるかもしれませんよね。そう考えると、本当に当時そこに生きた人がいて、その結果今があって、そんな歴史の物語が脈々と受け継がれていて……歴史ってロマンに満ちているなぁと思います^^
こうしてルート・メモリーさんともお話しできてとても嬉しいです!いつも本当にありがとうございます✨
【現在・起】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
参考文献を拝見して、本当に深く勉強されているのだなぁと感じました。
だからこそ、こんなにも物語が面白く、そして歴史的な興味を強くそそられるストーリーになっているんですね…✨
この素晴らしい物語がより多くの方の目に触れて、そして一人でも『平家物語』に興味を持ってくださったら……そんなふうに願いました😁📚✨
作者からの返信
沢山のお褒めのお言葉を、ありがとうございます❀
記憶や私の解釈だけで進めてしまうとどこか偏りができてしまいそうなので、しっかり読み直してみました^^
子供向けのものも入っていますが、子供向けの本ってかなりかみ砕かれていてわかりやすくて勉強になり、結構面白かったです^^
私も、この作品を通して一人でも平家物語に興味を持ってくださったら嬉しいなぁ……!の気持ちで書いているので、そのように思って下さり嬉しいです❀
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます✨
第十話 物語の始まりへの応援コメント
素敵な兄弟愛ですね…✨
「眞城くんの前世は誰…?(たぶんあの人かな?)」「秋宮さん何者…!?」って謎もまだまだ尽きず、物語の核心へと向かっている感じがすっごく楽しいです✨
晃くんがこれからどんな記憶を思い出していくのかについても、めちゃくちゃ楽しみです!!
作者からの返信
素敵な兄弟愛と仰ってくださり、嬉しいです❀
お兄さんも前世の記憶はあれど、今の弟をちゃんと大事にしようとしてくれてたようですね^^
眞城の前世や秋宮の正体も気になって下さり嬉しいです!
前世の記憶も断片的ですが少しずつ取り戻していくので、またこの先の展開もお楽しみいただけましたら幸いです🍀今後とも何卒よろしくお願いいたします✨
編集済
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
お兄様の前世が平宗盛さん…!!!
やっぱり予想が当たっていて、思わず大はしゃぎしちゃいました😁✨
剣道の腕は確かで、真面目で守りの強い性格だから、もしや…と思っていたんです!
となると、晃くんの前世は……(ニヤニヤ)
ちなみに私が好きな平家の武将は、悲劇の貴公子・平維盛さんです⚔️
作者からの返信
はい、お兄さんが平宗盛殿でした!
予想してくださっていたのも、とても嬉しいです!^^
正解、さすがです❀
真面目で守りの堅い性格なのは、宗盛さんを引き継いで頂きました😊あと時々やや優柔不断だったり、めちゃくちゃすごい!!というよりは少々ぱっとしない、というところも(ごめんなさい宗盛さん(^^;))ですね^^
……ということは晃の前世は……?
ただ、神官さんも「兄弟家族近しい者がまた一緒になるとは限らない」と言っているので、まだここでは明かされません😊
維盛殿!!私も好きです❀絵にも描けぬほどの美しさといいますよね。維盛さんといえばなんとなく富士川の戦いが有名な気もしますが、彼の最期の真相も気になります……!またぜひルート・メモリーさんともお話してみたいです^^
第三話 魔物への応援コメント
今さらですが、このストーリーに広島弁がすごくよく合っていて、世界観が増しますね…!
頼れるお兄さんもかっこいいし😎
そして、眞城くんの佩く太刀——いったいどんな名前なんでしょう…!😁(そこに彼の正体が…?)
作者からの返信
広島弁もそのように仰ってくださり嬉しいです!
広島弁も、実はこの先の伏線だったりもします^^
こんなお兄さんいたら色々聞きたくなりますよね!ですがなかなかあまり多くを語ってくれないお兄さんのようでもあります。
眞城の佩く太刀の名前も、この先明らかになりました^^太刀の名前も彼らの正体と重要な結びつきがあるので、なるほど~と思っていただけたら嬉しいです❀
いつも深く考察しながらお読みくださりありがとうございます😊温かいお言葉の数々、とても嬉しいです!今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
編集済
第二話 御縁への応援コメント
おおおっ、一気に物語のスケールが広がって、ぐいぐいストーリーに引き込まれました✨
「お兄さんも絶対何か知ってそうじゃん…!」って、もうワクワクが止まりません☺️
あのー、眞城くんの正体って……。
あの人、ですかね?ゴニョゴニョ
作者からの返信
ストーリーに引き込まれると仰ってくださり嬉しいです!
お兄さん、何か知ってますね~^^
伊月くんは何も知らない状態からのスタートなので、これから彼と一緒にこの不思議な世界を知っていって頂けたら嬉しいです😊
眞城くんの正体って……この先で明らかになりました^^もしかしてこの段階で見抜かれてましたかね?😊❀
色々と考察しながら読み進めてくださるの、とても嬉しいです!ご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます✨
第一話 現在への応援コメント
はるさんは、剣道のご経験もおありなんですか?😳
(面返し胴や)返し胴が決まった時のあの瞬間……本当に気持ちいいですよね…!
私も思わずガッツポーズをしてしまって、一本取り消されたことがあります(泣)
剣道 × 前世 × ファンタジーという導入がとても素敵でした🫡✨
これからの展開も楽しみです…!
作者からの返信
剣道は実は経験ないんです🥹
ので、剣道も本を読みつつyoutube等で動画を見ながら書いてみました^^
ガッツポーズすると本当に一本取り消しになるんですね😲!それほど、礼儀は大事ということなんですね^^
この辺りはやや改稿中で、12月から公開します第三稿ではもう少しこの先の展開でも剣道が絡んでくる流れとなるのですが、大筋ががっつり変わることはないのでぜひこのままお楽しみいただけたら嬉しく思います❀
この先も、何卒よろしくお願いいたします✨
編集済
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
はるさん、あらためまして…どうぞよろしくお願いいたします…!
声劇ボイスドラマとしての動画、本当に素晴らしかったです🥹✨
物語に命を吹き込まれる声優さん達はもちろん、はるさんのこの素晴らしい物語が相乗して、何度も心を揺さぶられました😭
本当に多くの方にこの作品を観ていただきたい、そんな想いでいっぱいです…!
作者からの返信
ルート・メモリーさん
改めまして、先日の動画をご覧くださり、とても温かいお言葉の数々をありがとうございます……!ルート・メモリーさんにご覧いただけてとても嬉しく、ご丁寧なお言葉に、とても励まして頂いております❀本当にありがとうございます😊
源氏と平家が絡んでくるお話、ぜひお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第四話 『前世』への応援コメント
眞城くん、返り血浴びてるのに話し方が穏やかでぽつりぽつりと話す感じのギャップがたまらんですね…!くぅぅやっぱり推せます…!!
そうか…道着って水を吸うとそんなに重いんですね…!
そういったところから眞城くんやお兄ちゃん達が戦えることの凄さ、伊月くんの回避行動一つとっても必死さが伝わってくるのがすごく好きです…!
そして眞城くんと入れ替わりで現れた神官さん、転換のギャップがいいですねぇ…
作者からの返信
葵蝋燭さん
わぁ、そのように仰ってくださり嬉しいです!
眞城はまだまだ謎多き人物でもありますが、色々と知ってそうですよね。彼自身は繊細そうですが、やってることはかなり大胆で、戦闘においては容赦のない一面も見えますね。
そして彼と入れ替わるようにやってきた神官さん……この人もこの人で色々と知ってそうですが、こっちはやや現実味の薄さがあります。彼らの正体も少しずつ明かされていくので、またぜひお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀今後とも、何卒宜しくお願い致します😊
第十話 物語の始まりへの応援コメント
おおおお!!!
1章読了ですっっ!!!!
お兄さんのかっこいい姿と、
その裏にある前世の記憶、、、
抱えてきたものや優しさに触れて、
晃くんの想いに変化がうまれてるのが本当に尊くて……🥹
まだまだ謎だらけの眞城くんも、
晃くんにとって、きっと大きな存在になりそうで!!
秋宮さんの存在、神様、前世、元服、、!
これから何が起きるのか、どう結びついていくのかとってもワクワクします!
晃くん自身のことも...!!!
2章もドキドキ読み進めます🍁
作者からの返信
1章読了、本当にありがとうございます~!
読んでいただけて、本当に嬉しく思っております❀
かっこいい姿を見せてくれた伊月(兄)でしたが、彼も前世との狭間で色々と悩んできた一人なのかもしれませんね
。ですがそれでも今を生きて弟を大事にしようとするお兄ちゃんは、やっぱり優しい人なのだと思います😊
秋宮の存在や前世の話も、この先で少しずつ明らかになっていきますので、また2章もお楽しみいただけましたら幸いです❀
今後とも、何卒よろしく✨
第九話 厨二への応援コメント
わあああ!!!!
秋宮さん……!!
神秘的で、かっこよすぎますっ!!!!✨
バレたら消えてしまうなんて、
そんな儚いことをさらっと言うのに、
あの飄々とした態度...!
どこまで本気で、どこまで冗談なのかまったく読めないのがもうほんっっとうに魅力的で...!
最後の「内緒な」で完全にノックアウトされました🤣💕
それにしても、
厨二の語源に触れながら、
晃くんの目線で秋宮さんを見つめる描写、
最高すぎます!!
眞城くんはさらっと、とんでもない規模のことをやってる...?
うーー〜楽しいです!!
作者からの返信
秋宮も謎多き人物ですよね😂この物語、何もわかっていない伊月視点で進んでいくので、謎だらけな序盤です。笑
『バレたら消えてしまう』と言う秋宮ですが、どこまで本気なんでしょう……!そんな秋宮も魅力的と仰ってくださり嬉しいです❀
眞城はなんだかとんでもないことをさらっとやってますね……!一体何者なんでしょう、眞城くん^^
秋宮も眞城もそれぞれこのお話のキーパーソンでもあるので、また登場したときに「いたいた、こんな人いた!」って思い出していただけたら幸いです❀
いつも本当にありがとうございます😊
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
お兄様の前世が!!!!!
平宗盛さん..!!!!
わたし、歴史はあまり詳しくなくて、
お恥ずかしながら宗盛さんのお名前も存じ上げていなかったのですが……🥹
でも、お兄さんの口から語られることで、
歴史書の人物も、その時代を必死に生きていたひとりの人間なんだって改めて感じて😭
重責に苦しんだり、誰かを信じたり、
家族を思って悩み続けたり、、
そんな前世の記憶と、歴史書の中に書き残されている出来事を重ねて、
晃くんを大切にしようとするお兄さんにうるうるきました...😭
晃くんの「兄ちゃん、かっこえかったで」
の一言も胸にグサグサ刺さってっ、、!!!
尊いです😭😭😭
そしてそして……眞城くんにも
ドキドキが止まりません!!!
作者からの返信
まひるさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀いつも本当にとても励みになっております^^♡
兄の前世が平宗盛、だったようですね。実際、平といえば清盛は有名ですが、宗盛って……誰?という方も多いと思います。教科書で語られるのはほんの数ページかもしれませんが、その時代、確かに生きた人だったんですよね。私は平家物語が好きなんですが、その時に生きた人が現代にも語り継がれているって、凄いなぁとよく、思います😊
晃と兄のやりとりも尊いと仰ってくださり嬉しいです!いつも本当にご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
眞城はまだ謎が多い子ではありますが、この先で登場してくるので、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
コメント失礼します。
お兄さんの前世。
記憶が記憶なだけに、色々と葛藤されているようですね(´・ω・`)
確かに歴史書には誰が何を成した、成さなかったしか書かれていないので、その人が何を思って行動したのかは、紙の上からは分かりませんよね。
もしもあのとき、を考えるのは簡単ですが、あの状況で決断しなければならなかった人の気持ちは計り知れません。
でも、記憶があるからこそ、今に活かせることもきっとありますよね(*´ω`*)
作者からの返信
みんと🐾さん
ご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます❀
そうなんですよね。歴史書も、教科書も、その時にあった事実だけしか描かれていませんが、その時そこに生きた人には、確かに人の想いがあったんですよね。
きっと、一門の命運を背負った棟梁という立場の宗盛さんの責任感や決断の重みは、想像以上のものかもしれません。そんな武将の記憶はきっととても重たいものかもしれませんが、それを今世に生かしていってほしいですよね❀
温かいご感想を、ありがとうございました^^
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
平家物語を読めるとは!
大好きな話を題材にされた物語。しかと拝読させていただきます。
作者からの返信
西之園上実さんも平家物語お好きなのですね!お手に取って下さり嬉しいです❀
ぜひ、お楽しみいただけましたら嬉しく思います✨
今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^
第二十三話 兄への応援コメント
9人兄がいるとか凄いな!(・o・)
そして刀をめっちゃ集めている人がいる(/ω\)
それはコレクション要素でちょっと面白そう…(´ω`)
急に「友達」とか言ってくれたらドキッとしてしまうよね
でもそれが前世と関わりあったらよくないと思ってしまう人もいるんだ、、(´;ω;`)
作者からの返信
九人の兄は凄いですよね。
昔は腹違いだったとしても、そんなに兄弟いたら、親戚とかわけわからなくなりそうです。笑
刀めっちゃ集めてる人、ちょっとおもろいですよね。😂
でも確かに、一部の人だけが刀を承るシステムだったら、ちょっと集めて見たくなるかも??(倫理的にだめ笑)
眞城くんはちょっとつかめない子ではありますが、根はいい奴?なのかもしれませんね^^お兄さんはちょっと怖いですが……!
第七話 前世の記憶への応援コメント
秋宮さん……!!「内緒」って!!内緒って!!!!
その掴めない感じに、心をぎゅっと鷲掴みにされております🥹✨
そして晃くんに流れ込んできた誰かの記憶…!🥹
悔しそうに話すお兄さんに、胸がぎゅっとなりました😭♡
全体まだ謎だらけで、ドキドキします!!
でも最後!!!晃くんの「壇ノ浦?」って一言が……!!
みんなどう反応するのか……!!!
作者からの返信
わぁい^^
「内緒」にぎゅっと来てくださって嬉しいです!
まだまだ謎なことが多そうですが、伊月に流れ込んできた記憶や神官さんのわけありなセリフ、兄のぽつぽつりと語る話は、何か繋がっていきそうです。
お話がどう展開していくのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀本当にいつもありがとうございます✨感謝です^^♡
第六話 勝敗への応援コメント
わあああ!! 神官さんのすべてを知っているような雰囲気にとてもドキドキしました🥹
晃くん!! 敵の弱点に気づくところ、めっちゃ熱くて震えました!!!
頭脳でお兄さんを支えるのかっこいい...!!
そして最後の「前世のこと引き摺っとる……」の一言...!!!!
ふおおおお、、、、!!!🥹
作者からの返信
まひるさん~~❀
いつもご覧くださり、誠にありがとうございます❀
神官さん……「前世のこと引き摺っとるじゃろ」も含め、なんだかすべてを知っていそうですよね。
伊月くんも実践は初めてとはいえ、よく閃いたと思います^^
いつもまひるさんの温かいご感想にとても励ましていただいております✨本当に、ありがとうございます!今後とも、何卒宜しくお願い致します🍀
第五話 神官さんへの応援コメント
コメント失礼します。
非現実が重なり合う、どきどきするようなやり取りが続きますね!
魔物は恐ろしく、早くなんとかしなければと焦る気持ちと、神官として現れたこの人物の謎を気に掛けたくなるような気持ち。
複雑などきどきに、こちらも知らず息を止めておりました。
前世を思い出すのはいつになるのか、わくわくします。
作者からの返信
みんと🐾さん
いつもとてもご丁寧なご感想を、ありがとうございます❀
非現実的な世界……まさに、最初謎の声が言っていた『ふぁんたじぃな世界』なのかもしれません。
魔物や神官さん、一体どんな存在なんでしょうね……!
伊月が前世を思い出すのか、またぜひ見守って頂けましたら嬉しく思います❀
今後とも、何卒宜しくお願い致します🍀
第一話 現在への応援コメント
個人的な好きポイントなんですが、伊月感達が中学生という設定がとってもたまらないです…!まだまだ青くて幼い彼らの心、そして魔物が存在する現代和風の世界観…好きすぎます…!!
伊月くんの視点になって読めたので、本物の太刀を持っている兄ちゃんはかっこよくてとても大人っぽく見えました…!そしてやはり眞城くん、かっこかわいい…!!(*´ω`*)
作者からの返信
わぁ、好きポイント、めちゃくちゃ嬉しいです!!
前世は武将とか平安時代感を醸し出しながらも、現在ではまだまだ中学生、なギャップを描いてみたいと思って書き始めました^^零話に出てきた平家の武将さんたち、語り手だった平知盛も、享年三十三なので今の感覚からしたら大分若いんですが、そんな武将さんの記憶を持つのが中学生な彼らなので、きっと多くの事を感じ取ってくれるんじゃないかなと思います。中学生が故に悩んだりすることもあるかもしれないですし、逆に精神的に成長してくれる場面もあるんじゃないかと、色んな期待を込めての『中学生』なので、そこを好きと仰ってくださり、とても嬉しいです❀
眞城は二章から登場が多くなっていきますので、またぜひ見守って頂けましたら嬉しく思います^^
今後とも、何卒宜しくお願い致します🍀
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
こんにちは!改めて最初からじっくり読ませていただこうと思いこちらに失礼させていただきました…🙇♀️
幼い安徳天皇やお祖母様?の身投げのシーンで胸が引き裂かれそうでした…。ここが母親でないのがまたなんとも…凄惨な時代です…。
身を投げようという最後に至るだなんて…こんな最後はもう、あまりにも無念ですね…。
作者からの返信
葵蝋燭さん
最初からお読みくださり、誠にありがとうございます🍀
平家物語でも有名なシーンですよね……!凄惨なシーンで本当に悲しい場面なのですが、そこに見え隠れするこの平安時代の生きざまといいますか、毎回胸を打たれます……😢
描かれ方は雅ですが、きっと実際は阿鼻叫喚の地獄絵図だったのではと思います💦本当にすごい時代ですよね。
また葵蝋燭さんのペースで遊びにいらしていただけましたら嬉しく思います❀
今後とも、よろしくお願いいたします😊
第四話 『前世』への応援コメント
返り血を浴びた眞城くん…!!
な、なんて神秘的なんですか....!!
妖艶でありながら、どこか神聖さもあって……!!😭💕
そして、神官さん……!!!
これまたかっこいい!!
みんなは前世のことを知っているんですね……!
伊月くんだけが覚えていないのには
理由があるのか...?🤔
みんなとの繋がりが気になって仕方ありません……!!
作者からの返信
まひるさん
いつもご丁寧なご感想を、ありがとうございます❀
眞城くんの白い肌に赤い返り血が映えそうですね👼✨
神官さんも何か色々と知ってそうな口ぶりではありますが、この人も何者なのでしょう。
伊月くんはまだ何も思い出していませんが、もしかしたら前世持ちの人の方が特殊なのかもしれません……!この先、彼らの関係性なども明らかになっていきますので、またぜひ遊びにいらしていただけましたら嬉しいです🍀今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第三話 魔物への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
迫力満点ですね!
現実の剣道大会会場に現れた非現実……!
異様なお魚さん、恐ろしいです。
そしてお兄さんたちが隠している秘密と晃さんが感じる違和……。
謎めいた雰囲気にどきどきしました(*´ω`*)
作者からの返信
みんと🐾さん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀迫力満点と仰ってくださり嬉しいです!
現実の剣道大会から、非現実的な魔物との遭遇……こんな場面、私だったら遭遇したくないです😂
お兄さんと眞城が何か知っているようでもありますが……一体何を知っているのでしょう。この先少しずつこの世界のことが明らかになっていきますので、またぜひみんと🐾さんのペースでお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀今後とも宜しくお願いいたします😊
第三話 魔物への応援コメント
決勝戦の直前に魔物が発生してしまう展開……わああ、一気に緊張感が...!!!
1話から思っていましたが、伊月くんの語り口が大変ツボです🥹♡
彼の視点で描かれる、この世界や魔物の恐ろしさがすごくリアルで……雨で袴が重くなる描写とか、読んでいてドキドキしましたっ!
お兄さんのかっこよさにも痺れました……!
年齢いじりのやりとりも微笑ましくて、、、
可愛いです😭♡♡♡
そして!!!!!
眞城くんの神秘的な存在感……!!
伊月くんが彼を放っておけなかったように、
私も眞城くんの魅力に引き込まれています🥹♡
前世のこと、
お兄さんと眞城くんの関係、
太刀や佩刀制度など……
散りばめられてる謎にもワクワク...!
今後の展開も、とっても楽しみです!!✨
作者からの返信
まひるさん❀
いつもとてもご丁寧なご感想をありがとうございます✨とても励みになっております……!
伊月の語り口もそのように仰ってくださり嬉しいです!
伊月は等身大の中学生として描いているので、彼の成長もぜひ見守っていただけましたら嬉しく思います❀
高校生のお兄さん、中学生からするとやっぱり頼りになりますよね。眞城のことも引き込まれると仰ってくださりとても嬉しく思っています✨眞城くんはこの先も結構なキーパーソンになっていくので、ぜひまた彼らの関係性などもお楽しみいただけましたら幸いです😊
またぜひまひるさんのペースで遊びにいらしてくださいね🍀今後とも、何卒宜しくお願い致します❀
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
秋宮くんが厳島神社と繋がってたとは……納得です。あそこ行ったときは感動しましたね、また行きたいです。
伊月くんと朝霞くんが仲良さそうでほっこりします。眞城くんとも仲が深まってこれからいい友達、ライバル関係になりそうですね。
ファンタジーな世界だけど歴史のリアルさも感じられて、面白かったです!ありがとうございます😊
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました✨沢山の温かいお言葉の数々、本当に嬉しかったです!
秋宮は厳島神社と繋がっていました。だからなんとなく現実味が薄い雰囲気で、広島弁だったんですね^^
伊月と朝霞は前世での関係もあってか、今世でもなかなか仲の良い関係のようです❀前世では二人ともきっと志半ばで海へ消えていったのではと思うので、今世では今世を生き抜いてほしいですね❀眞城くんとも、今世ではきっと良い関係を築いていけることと思います😊
改めまして、貴重なお時間を割いて、最後までお読みくださり本当にありがとうございました🍀温かいお言葉もとても励みになります✨
今後とも、何卒宜しくお願い致します^^
第二十八話 転生の意味への応援コメント
転生しても自分らしく生活できればいいんですよね。伊月くんは義経や前世のことめちゃくちゃ考えてましたものね。
作者からの返信
紅夜チャンプルさん
沢山ご感想を、ありがとうございます❀
そうなんですよね。転生しても、前世は前世、今は今なので、伊月くんにも今を一生懸命生きてほしいなと思います……!
第二十三話 兄への応援コメント
お兄さんは頼朝なのか別の人なのか気になりますね。ビジネスマンなら年は離れてそうですね。
眞城くんは前世にとらわれていなくていいですね。
弁慶が登場?天皇陛下のところだから有名人の生まれ変わりが多いのかな。
作者からの返信
紅夜チャンプルさん
改めまして、沢山お読みくださり本当にありがとうございました✨温かいご感想の数々をかみしめながら拝読させていただいております……❀
お兄さんはどのお兄さんなんでしょうね。義経も上に8人のお兄さんたちがいたので今の段階ではわかりませんが、頼朝さんの可能性もありますよね^^実際義経と頼朝も12歳は離れていたそうですし、今の感覚からするとやっぱり9人兄弟(姉妹も含めるともっと)と思うとすごいですよね。
そして弁慶も登場しました!なんとなく、いろんな方の転生者がいそうな感じですが……この弁慶もなかなかに癖強ですよね。
第二十一話 京への応援コメント
探し人がいるがよく分からない?
一体何が分からないのか?
素直にどこにいるのか分からないのか。。?( ˘ω˘ )
人を斬るって、年月が経つにつれ自然と芽生えてくる感情なのかな、、(´;ω;`)
前世があって、その前世の人が自分の中にどんどん入っていくよう(*´Д`)
作者からの返信
ゆーり。さんこんばんは❀
不思議な状況ですよね……探しているけどわからない、何がどうわからないのかもこの段階ではちょっと不明ですよね。この人が探しているのは一体誰なのでしょう。
前世があるって、不思議な感覚ですよね。
だんだんとその前世が思い起こされていくのか、第三者として映像のように見えているのか……私も、知りたいです🥹
第一話 現在への応援コメント
本編読みにお邪魔しました〜!
わああ!!開幕から面白すぎますっ!!
零話の壇ノ浦から一転、現代へ!!
剣道シーンの臨場感もすごくて、一気に引き込まれました!
そして眞城くん……ばちくそ好みの予感です🥹✨最強の色白黒髪美少年って反則じゃないですか!?
この子達のこと、もっと知りたくてドキドキします……!
魔物、真剣、前世……ワクワクする響きばかりで、、!
続きが気になりすぎるので、読み進めていきます!!
作者からの返信
まひるさん~❀
こちら、読みに来てくださり、本当にありがとうございます!とても温かいお言葉、とっても嬉しいです……!
眞城くんはイラストも声も実はあるのです……(うふふ^^
ひとまず、イラスト(落書きですが💦)はこちら……❀
https://53.gigafile.nu/1031-f2aa3cf7a734cfe04d93d9489575a42b
またぜひまひるさんのペースでお楽しみいただけましたらとても嬉しく思います^^
今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
戦に敗れ、海に沈み、その先で聞いた声。
わくわくする始まりですね✨
壇ノ浦を経て最期を迎えた彼の新たな人生がファンタジーな世界で紡がれるのでしょうか!
ゆっくりですが、続きもお邪魔させて頂きます(*´ω`*)
作者からの返信
みんと🐾さん
こちらにもお越しくださり、ありがとうございます❀
あの有名なシーンから始まる物語ですが、この先は現代へと繋がっていくので、大分ファンタジー色の濃い作品となっております^^
ぜひまたみんと🐾さんのペースでお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀今後とも、何卒宜しくお願い致します✨
第零話 壇ノ浦の戦いへの応援コメント
悲しく切ない始まりから、急に雰囲気が変わって……?
ここからどのようにお話が進んでいくのかワクワクする「第零話」です!
楽しみに読み進めさせていただきますね!
作者からの返信
亘理ちょきさん
ボイスドラマの方もお聞きくださり、こちらにまでお越し頂いて本当にありがとうございます!とても嬉しいです!!
はい、最初の始まりは有名な壇ノ浦のシーンではありますが、そこから一気にファンタジーの世界に突入していきます^^
またぜひ亘理ちょきさんのペースでお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀
また、近況ノートの方にもお返事を書かせて頂きました✿いつもありがとうございます✨今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
【現在・承】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
これから第二部か!
子供はまだ自由にいてほしいと思う反面
既に仕えているとか何かカッコ良い(>_<)♪
前世の記憶は必然に思い出すわけではないのか…?
思い出さずに人生終える人もいるんだろうなぁ…_(:3 」∠)_
作者からの返信
はい!この先第二部に入っていきます^^
第一部はかなり非現実的な感じでしたが、第二部はまた場面が移っていくので、中学生な彼らをお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀
仰るように、前世の記憶を思い出さずに人生を終える人もいそうな感じではありますよね……!またその辺りのお話もゆっくり明らかになっていきます^^
今後とも、よろしくお願いいたします🍀
第十九話 閑話 ― 眞城への応援コメント
昔は人(敵)をコロしたら褒められそうですが
今は人をコロすなんて駄目ですからね(´;ω;`)
このお話の現在でも、魔物はコロしていいけど
人と戦うのには抵抗がありそうです、、
枕元に刀を置く
昔っぽくてカッコ良い(*´▽`*)
作者からの返信
仰る通りですね。今と平安時代では価値観も考え方も少しずつ異なるんじゃないなぁと思います。
きっと枕元に刀を置く……とか、前世の日課みたいなものが残っていたらいいなぁと思います^^
編集済
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
遅ればせながら、素晴らしい物語をありがとうございました。
伊月くん、眞城くん、朝霞くんがみんな格好良くて、でも年相応な元気さや繊細さ、時には危うさも持っているのがすごく好きです。
日常も戦いも、迷いや切なさを抱える瞬間も、いつだって生き生きとしてくれていました。ほんとに好きです。
伊月くんの情感豊かで純粋で、なおかつ良い意味でフラットに物事や関係を見据えてくれる湖面のような穏やかさ(みんなを安心・安定させてくれる力)も、
眞城くんの冷静沈着ながら、人同士の繋がりをこの上なく大切にしてくれる真摯さも、
朝霞くんの真っ直ぐすぎて不器用で、だけどバイタリティとやる気に満ちた情熱も、
みんなみんな大好きになれました。
そして勿論、秋宮くんの浮世離れしながらも、でもとっても優しくて親しみやすいところも大好きです……!! 好きが溢れて止まりません!!
また、このお話を読むことでようやく、
『あっ、”絶対零度な~”の短編に登場した"静"さんも、弁慶さん同様にもしかしたら……!?』
という可能性に気付けました。
もし仮にそうだとしたら、ますます関係が発展してほしいです……!!🥰
あと、完全に私事の余談となってしまうのですが、
私が源氏と平氏の歴史に始めて触れたのは「修羅の刻」という漫画作品でした。
源義経さんと、平教経さんがめっっちゃ強くて格好良かったのを今でも覚えています。静さんも心身ともにお美しかったです……!
物語を通して、とっても面白く読ませていただきました。
歴史の重厚さだけでなく、優しさや柔らかさも感じさせてくれるところが、心落ち着く雰囲気で素敵でした。
どうかこれからもお体をお大事になさって、
はるさんのペースで楽しくご活動なさってくださいませ~!🙇♀️
作者からの返信
回転営業さん
いつも本当にご丁寧にお読みくださり、温かいご感想を、本当にありがとうございます❀
朝霞・伊月・眞城……それぞれがそれぞれに前世を持ち、それが因縁の相手だったり大事な者だったりしましたが、彼ら自身はまだ中学二年生という繊細な年ごろ……というアンバランスさも描いていきたいと思っていたので、本当に深くお読みいただいてとても嬉しく思っています❀
回転営業さんの仰ってくださった彼らの内面が本当に的確で、感動してしまいました……!🥹彼らの事をご丁寧に汲み取って下さり、本当にありがとうございます✨
前世を持ちながらも等身大な中学生の三人も、浮世離れした秋宮も、好きと仰ってくださり、本当に嬉しいです!ありがとうございます🍀
はい、仰る通り、『絶対零度の~』に出てくる静さんも、前世があの有名な白拍子であった可能性……ありますね^^あちらは完全に眞城くんの学生としての一面を切り取ったお話ではありますが、あの眞城くんは本作に出てくる眞城と同一人物なので、今世では幸せな恋をしてほしいなぁと思います✿
「修羅の刻」という漫画は読んだことがないのですが、義経と教経が出てくるなら読まなくては……!ですね!✨本当に好きなんです、義経も、教経も😊教えてくださりありがとうございます🍀
この義経と教経の前世を持つ眞城と朝霞の話が、現在最新連載中の『前世✖️現代 蘇る源平合戦の記憶と今』だったりもするので、お時間が許しましたら、ぜひまた遊びにいらしていただけましたら嬉しく思います✿
本当にいつも温かなお言葉を、ありがとうございます✨回転営業さんも、どうぞご自愛なさってお過ごしくださいね😊
また今後とも、何卒宜しくお願い致します❀
第十八話 前世と今への応援コメント
前世と今の自分の感情がぐちゃぐちゃとか
それ理解できているだけでもう冷静で偉いよ。。
にしてもこの子たちまだ子供で(´;ω;`)
魔物と戦っている時点で偉過ぎる(´;ω;`)
大人たちどこ行った(>_<)
初戦は誰でも足手纏いになる感覚あるだろうから足手纏いなんて考えなくていい(/ω\)
作者からの返信
ゆーり。さんこんにちは❀
前世と今の感情がぐちゃぐちゃしてきちゃうのは、本人たちもきっと辛いですよね💦大人もきっといるのだと思いますが、今この場にいてほしかったですね……!
ゆーり。さんに足手まといじゃないよって言ってもらえたので、伊月くん、きっとほっとしていると思います^^
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
完結おめでとうございます!
とっても素敵なお話で、ワクワクドキドキしながら読ませていただきました(*^▽^*)
時代を超え、因縁を超えて芽生えた友情、本当に素敵です✨
秋宮くんの正体も納得でした。
厳島神社って本当に美しい神社ですよね!
あの神社の神様をキャラクター化したら、あの美しい秋宮くんになるというのがものすごくしっくりきます!
素晴らしい作品、最後まで楽しませていただきました。
作者からの返信
改めまして、最後までご丁寧にお読みくださり、ありがとうございました✨
時を超え、因縁を越えた友情、きっと彼らになら結べるんじゃいかなぁと、思います^^
秋宮の正体にも納得!とのお言葉、嬉しいです❀
厳島神社、昔はよく行ったのですが、本当に綺麗な神社ですよね⛩✨平安時代の人々も同じようにこうして思いを馳せたのだろうと思うと、なんだか趣深くもありますよねに😊
改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、本当にありがとうございました✨とても温かなお言葉の数々、本当に感謝で一杯です🍀
第三十話 巡り合いへの応援コメント
わぁぁ、これは鳥肌ものですねぇ(๑>◡<๑)
記憶がなくてもお互いに探し求めて、やっと、やっと出会えたんですね!
しかも日中の戦いを見ていて、というのがまた。
この二人が今世ではどんな関係を築くのか、まだまだ読んでいたいような気持ちになりましたが、もう1話で完結なのですね。うぅ、名残惜しい!
義経と弁慶の再会を「会えてよかったなぁ」って思いながら見れる晃くんも、もう前世の因縁に囚われていない感じがしてよかったです。
ラストも楽しませていただきます✨
作者からの返信
弁慶と義経の記憶を持つ者同士、今世で出会うことができました^^
やっぱり、お互いどこかで探し求めているんじゃないかなぁと思って、どの世でも、彼らには一緒にいてもらいたいものですね❀
晃が二人を見て素直に「良かったね」と思えるのは、仰るように心境の変化の表れなのかもしれません。
本当にいつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます🍀また、とても素敵なレビューも本当にありがとうございました✨凄く、励みになります^^
また今後とも、何卒宜しくお願い致します。😊
第二十九話 友達への応援コメント
いまの眞城君、色白で小さくて中学生ですもんね。しかも彼は命の恩人になっちゃいましたし!
転生の意味はまだ分かりませんが、殺し合いのためではなさそうです。
お兄さんがデレてるのも、今と前世は違うということなんでしょうね(*´艸`)
続きも楽しみです✨
作者からの返信
花車さん
いつもご丁寧にお読みくださり温かいご感想を、誠にありがとうございます❀
伊月も眞城も、まだ中学生ですからね。今世では伊月を助けたのが眞城……ということもありますし、新しい関係を築いていってくれたらいいなぁと思います❀
お兄さんがデレるのも、仰るように今世では弟を大事にしたいことの裏返しなのかもしれませんね^^笑
お返事の方が大変遅くなっていて申し訳ないのですが、本日はとても素敵なレビューまで本当にありがとうございました✨深く読み込んでくださり、温かいお言葉の数々、本当に嬉しく思っています……!
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
第二十八話 転生の意味への応援コメント
わぁぁ。悟りの多い回でしたね!
水に落ちるというのは、彼にとってただの落水事故ではなかったのですね。前世の思い、中途半端に思い出せば、思い違いしてしまうのも仕方ないかと思います。厨二は本当に多感な時期ですしね!
今の時代に自分を助けてくれたのは誰なのか、それがきっと真実ですよね(*^▽^*)
これは胸が震えます!
とっても面白かったです。
作者からの返信
花車さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❁
水に落ちる、というのは、伊月にとってはある意味トラウマな出来事なのかもしれませんね。ですが少しずつ前世を思い出す中で、彼もきっと思うものは沢山あるのだと思います。まだまだ中学生、現世を楽しく生きてほしいとは思いますが、仰るように、今世で誰が自分を助けてくれたのか……そこに答えがあるのだと思います。
あと二話で終わりになりますが、ぜひ最後までお楽しみいただけましたら幸いです❀
今後とも、よろしくお願いいたします。
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
完結、お疲れ様でした!
とても素敵なお話でした。
設定だけで、グッと引き込まれてしまいました♪
そして方言がよくて(*´ω`*)
続編とか、ないんでしょうか。
伊月くんが頑張ってる姿を、もっと見たいです!
秋宮くん、厳島神社、行ったことありますー(≧∀≦)
すっごいテンション上がりました!
作者からの返信
最後までお読み下さり、素敵なご感想の数々を誠にありがとうございました︎✿
続編ですね、実は今本作の改稿作業と共に続編も作っているところなので、またこの世界でお会いできましたら幸いです^^
厳島神社、行ったことがあるのですね✨とても良い場所ですよね☺️私もあの場所が好きなんですが、今は離れたところに住んでいるのでとても恋しいです。
改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読み下さりありがとうございました🍀また今後ともよろしくお願いします😊
第二十七話 決闘への応援コメント
欄干より真剣勝負が恐ろしかったですが、大した怪我がなくて幸いでしたε-(´∀`; )
友達?復讐?でも、という葛藤が真剣な戦いで清々しさに変わる、なんともドキドキで面白かったです。
探し求めていた弁慶が偽物だったことが、眞城君には本当にショックだったでしょうね。゚(゚´ω`゚)゚。
そして伊月君は大丈夫でしょうか?(;´Д`A
作者からの返信
真剣勝負、恐ろしいですよね~(´▽`*)中学生……若いですねぇ(しみじみ
ですが、爽やかに勝敗がついて、よかったです。眞城くん、さすがですね。
伊月は落っこちましたが……どうなることやら💦:( ;´꒳`;)欄干は気をつけて~~~~~っ
第三十一話 終話・厳島への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます!
そうそう、広島弁って一般的なのが安芸弁ですよね。備後弁は「~しよる」とかで、芸人さんの千鳥がパッと浮かびます。中学生組のイラスト、とても素敵です✨かがんでいる朝霞くん(苦笑)
「秋宮さん」「つーん。」って、かわいい……🤣
秋宮君の正体は、平家の氏神様……かもしれないんですね。でもずっと見守っていてくれた神秘的な存在でありながらも、こうした子どもっぽい一面を覗かせる秋宮くんが素敵です✨
すこしずつ過去が明らかになっていくところも、敵味方だった前世と今の交錯と逡巡と、中学生らしい青春と、素敵なおはなしでした!終わってしまうのがもったいない~と思っていたので、続編を密かに期待しております……😌
作者からの返信
朝倉千冬さん
本作を最後までお読みくださり、誠にありがとうございました✿広島弁、仰る通り安芸弁が一般的ですね^^備後弁はもう少し砕けた感じになるかもしれませんが、千鳥さんも備後弁でしたね✨朝霞と伊月はあんな感じのしゃべり方をするようです😊
イラストの方もご覧くださり嬉しいです❀朝霞だけ平均より少々大きいのですが伊月と眞城がやや小さいので、並ぼうと思うとかがむ形になるんですね😂
秋宮、「つーん。」です。なんとなく俗っぽいことをする神様(?)ですが、きっとずっとこうして見守って来てくれたのだと思います✿
改めまして、とても素敵なご感想と温かいお言葉を、誠にありがとうございました✨続編も実は現在本作の改稿と共に進めているので、またお時間がありましたらお付き合いいただけましたら嬉しく思います🍀
改めまして、貴重なお時間を割いてお読みくださり、ありがとうございました❀
第二十六話 源平への応援コメント
これは……!?
方や仲良くしたい、もう一方は討ち取ったる!?
大変なことになってますね。
青春、ライバルといえばそうなんですが、持ってるものが真剣ですし、前世の記憶は本当の殺し合いの記憶。仲良くして欲しいですが、どうなるんでしょう(^◇^;) ドキドキします。
作者からの返信
これはなかなか由々しですよね😂
仰るように、傍から見ればただの青春の喧嘩のワンシーンかもしれませんが、彼らが持っているのは真剣で、前世では本当の命の奪い合いをしています。これは止める方も危険です(^^;)全く……この中学生たち、前世もちとはいえ、今世では仲良くしてもらいたいものです(作者、困った顔)
第三十話 巡り合いへの応援コメント
ああああああっ(TOT)
義経と弁慶の再会!
生まれ変わっても互いを求めて、一目でわかる絆!!
これを尊いと言わずしてなんと言う!
やっぱりあの人が、弁慶だったのですね。
記憶がなくとも義経を求める。
眞城くんも、ずっと探していて。
ああ、本当に会えて良かったああああっ!
作者からの返信
青維月也さん
彼らの事を尊いと仰ってくださり、ありがとうございます✿やはり義経と弁慶、生まれ変わってもその絆は強そうですよね^^
仰る通り、あの時のあの人が弁慶でした。記憶がなくても、前世からの約束だけは胸に刻まれていたのかもしれませんね❀眞城もよっぽど、嬉しかったのだと思います🍀
温かいお言葉を、ありがとうございます😊
編集済
第二十八話 転生の意味への応援コメント
うわぁ、胸がもう、いっぱいになりました。
前世の最期を思い出し、転生の意味を知り。
うんうん、と心の中で頷きながら読んでいました。
せっかく生まれ変わったんですから、今を、新しい人生を生きてほしいですね。
まだ中学生なんですから。人生これから長いですしね♪
久しぶりの秋宮くん、声だけでしたが、もう登場しない!?
そ、そんな……ガーΣ(`・ω・Ⅲ)ーン
作者からの返信
胸がいっぱいになったと仰ってくださり、嬉しいです❀
前世の最期、転生の意味……きっと、彼もこれまでいっぱいいっぱいで過去の記憶にひっぱられがちだったのかもしれませんね。ですがこうして前世の宿敵と刃を交え、語らい合うことで、色々と気づくことが多かったのだと思います^^
仰る通り、まだ中学生なのでね!まだまだ人生謳歌してほしいものです❀
秋宮くんは声だけでしたが……彼は一体何者なんでしょうね。その深い考察は、最終話で入ります。
「なるほど……!」と思っていただけましたら幸いです🍀
第二十四話 勝負!への応援コメント
想像遥かに超えたこじれ方をしましたね(*_*)
伊月君は本当にさすがですが、まさか、こんなことになるとは。
まだ思い出していないだけで、話し合えば解決しそうですが、既にすごく殺気だってしまって、簡単じゃなさそうです( ̄▽ ̄;)
どうなるのか続きも楽しみです✨
作者からの返信
花車さんこんにちは✿
はい、大分面倒なこじれかたをしてしまいました(;´∀`)
伊月もどっちかといえば巻き込まれた側なのに……既に眞城も殺気立っていて、どうなるんでしょう。
彼らもまだまだ中学生ですからねー色々とその関係性も複雑なのかもしれません。
またぜひ見守って頂けましたら幸いです😊♡今後とも、よろしくお願いいたします❀
第二十七話 決闘への応援コメント
決闘と聞いて、驚きました。
伊月くんは刀を手にして間がないのに、大丈夫かなと。
結果は、やはり負けてしまいましたが。
それでもこの決闘には、意味があったみたいですね。
途中眞城くんの弁慶を求める声に、胸を打たれました。
やはり、それほどまで会いたい存在なんですね。
そして、川に落ちた伊月くんは!?
作者からの返信
決闘、物騒ですよね。
しかも竹刀とかではなく、ガチな真剣勝負です。
結果……伊月は負けてしまいましたが、これは現世での経験の差故に当然の結果かもしれませんね。
眞城にとって弁慶は、よっぽど会いたい存在なのだと思います。あれほど夢でもうなされていますからね……彼も弁慶と再会できたらいいのになぁと思います。
そして伊月、川へ落ちてしまいました!
どうなることやら……!
またぜひ見守って頂けましたら幸いです❀
今後とも、よろしくお願いいたします🍀
第二十三話 兄への応援コメント
眞城君がくろう、というのは八人のお兄さんがいるということだったんですね。
昔の人は多産ですがこれはなかなかすごい。
しかもお兄さんも生まれ変わってるんですね。ツンデレおにいさんが何人も登場するのかな。
と思ったらなんと弁慶さんの方から思いの外早く接触が。
もらったばかりの刀を置いて行けとは聞き捨てならないですね(^◇^;)
作者からの返信
花車さん
昔の人の兄弟の多さには驚きますよね。
しかも九郎くん、男兄弟だけ数えて九男です。女兄弟も数えたらもっとすごそうですよね。
ですが多くは異母兄弟です。実際義経と同母兄弟なのって、兄が二人と妹が一人と言われているので、そう思えばまぁちょっとわからなくもない人数かもしれませんね。
弁慶さん、あろうことかこんな形で伊月が先に出会うことになりました!今世でも刀狩りしとるんかーいってツッコみたくなりますね😂
第九話 厨二への応援コメント
自然現象に干渉する秋宮くんは、ちょっと常軌を逸していますね。
神様と言っても過言ではないのかも。
しかもなんかイタズラをみられた子どもくらいの気軽さです。
朗らかさが微笑ましいですね。
この世界、スゴイことをさらりとやってのける人たちが多すぎる感じです。
ではまた。
作者からの返信
こちらまでお読みくださり、誠にありがとうございます。
自然現象に干渉できちゃう秋宮、仰る通り常軌を逸していそうですね。ですがこれらはどこまでが秋宮がやったことなのかは、謎のようなんです。天候も操ったのか、海が穏やかになったのは彼のおかげなのか、魔物が消えたのは……全部はぐらかしてくるので、実際にどこまでが彼のやった所業なのかは不明です。が、だとしてもタイミングが合いすぎていて怖いですね。彼が一体何者なのか、この先少しずつ考察として出てきます(バレたら消えちゃうらしいので……!)。最後にはなるほど!と思っていただけたらと思っていますが、この人は多分、人ではないですね。今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
第二十八話 転生の意味への応援コメント
伊月くんはまだ中学生だけども前世の知盛さんも若くして亡くなったんですよね……。いろんな想いがあったんだろうなぁと感じつつも、でもやはり前世は前世、今世は今世で伊月くんには生きてほしいなぁと思うわけです😌
川に落ちても助けてくれた眞城くん。いい関係ですよね。
そして気になるのは秋宮くん。謎多きと言いますか、すごく神秘的な存在ですね。
作者からの返信
知盛も、壇ノ浦で入水したときは三十三だったといいますよね。昔の人の寿命は短かったとはいえ、若すぎる死だと思います……😢前世で色々な思いはあったかと思いますが、やはり仰る通り、前世は前世、今世は今世として、今を生きてほしいですよね。知盛さんもきっと、来世で復習してやる~~~なんて思ってなさそうな気もしますし……!それほどまでに潔く、かっこいい武将さんだったと、私は思っています^^
今世でおぼれそうなところを助けてくれたのは、かつての因縁の相手だった眞城でした。こうやって、今世では良い関係を紡いでいってほしいですよね。
秋宮はやっぱり最後の最後まで謎の多い人物ではありますが、彼の正体に関しては、最終話で深めな考察が入ります。バレちゃうと消えちゃうらしいので!教えて秋宮~~~
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
ごぶさたでした。
失礼しております。
タブで読書管理しているので偶に落ちてたりするのです。
申し訳ないことです。
さて第五話。
お兄さんの前世は平宗盛なのですね。
歴史はきちんと学んだわけではないので、宗盛も物語で読んだり、大河ドラマでしか知らないのですが。
特に目立つこともなく凡庸な将だったという印象でした。
いや、趨勢がもう決したなかで一族郎党を率いただけでも常人ではないのかもしれません。後、育メンだったのを本作で知りました。
考えるに敗将たちも、本作で見られるように転生があればまだ救いはあるのかもしれませんね。
とりとめない感想ですがこれにて。
では次回へ向かいます。
作者からの返信
木山喬鳥さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。近況ノートの方にまでコメント、とても嬉しかったです(そちらも返信書かせていただきました)
はい、仰る通り、お兄さんの前世は平宗盛でした。ですが多分、「宗盛って誰ぞ?」と言う方もきっと多いんじゃないかな~なんて思いながら書いていました(私は宗盛、好きなんですけどね^^)
やっぱり平といえば清盛ですし、宗盛さんはそこまで目立った武将さんでもなかったので、恐らく教科書でも「平家滅亡の際の棟梁だった人」(え~っ棟梁って清盛じゃなかったの??)くらいにしか書かれていないのではと思います。大河ドラマなんかではちょこちょこ出てきますけどね。私はあまり大河を見ないのでほとんど平家物語由来のイメージが強いのですが、結構イクメンだったそうですよ^^昔は赤子は女性が育てるもの、という認識が一般的な中、彼は自らの手で育てたといいますし、壇ノ浦でも入水できなかったのは息子の為だとも言われていたりします。もしかしたらその後の親子模様なんかは、大河でも描かれていることが多いかもしれませんね。
本作のように転生して、転生後で何をするのか……前世での恨みを晴らすためではなく、第二の人生を楽しむような生き方をしてくれたらいいなぁ、なんて思います^^
ご丁寧なご感想を、誠にありがとうございました❀
また木山喬鳥さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです🍀
第三十話 巡り合いへの応援コメント
出会えた~!
随分と小さなお姿、可愛いだろう(/ω\)
探している人がいるのに分からない、それはもどかしいな(´;ω;`)
ふわふわした中で探すなんて確信がないから大変過ぎる。。
でも実際に見たら運命みたいな感じ方するのかな、、( ˘ω˘ )
作者からの返信
やっと出会えました~!
弁慶さんからしたら、随分と小さなお姿も、感慨深いかもしれませんね。
きっと、運命に近いものなのでしょう^^