第15話 オモチャの城?への応援コメント
超広範囲超強力な毒ガス散布と考えるとエグい事やったなぁ、対話拒否されたしやむなしだが
第13話 ミートへの応援コメント
内臓とか血抜きとか問題ないんか、鮮度の違いかな?
第38話 異世界通販への応援コメント
面白かったです。
小さくなれるのがまた夢があってすごいワクワクしました。
この世界観好きなのでもっと読みたいとおもう作品でした。
ありがとうございました。
第6話 潮干狩り?への応援コメント
この星?箱庭?
まぁ、星というか惑星として、どのくらいの大きさなのだろうか?
第30話 火山の熱で焼きマシュマロへの応援コメント
火口なんか塞いだら不完全な圧力鍋みたいな感じで噴火するんだが?それも火口からじゃなくて地面の下にあるマグマだまりが隆起する形で。
第5話 塩への応援コメント
やっぱり池なのか、そして小さいとなら別大陸とは陸続きってことになるけど大丈夫か?
第1話 家付き転移への応援コメント
個人的には実家持ちという言葉に違和感があるね、今は手放す人が多いとはいえ実家は生家的な意味だし誰もがある物だし普通に家持ちでいいのでは?
第3話 帰れないそうですへの応援コメント
ピ◯ミン世界みたいな感じか
編集済
第29話 村へいらっしゃいへの応援コメント
何故に勇者パーティーが行き倒れかけてるのかと思ったら、これまでは畑の近くで野営だったのですね(確認してきたw)
一応ブロックハウスを提供してたので、テント泊よりはマシだったのでしょうが
要はとなり村の人扱いで、基本的に生活が別だったとw
釣りの時は、招待客扱いだったんですね
第6話 潮干狩り?への応援コメント
第1話にて、最初にSNSで地震情報?確認してましたけど、その時には、ネットワーク切断には気が付かなかったのですかね?
最新情報の為には、更新が必要と考えると不思議?
まあ、慌ててるとそんな事もあるとは思いますが…
第4話 ミニマムワールドへの応援コメント
友好的な、進撃?w
なんと平和な世界w
第2話 妖精コロへの応援コメント
初手にチョコとはw、なんて期待値上げるモノを出してしまったのでしょうかね?w
今後も、チョコクラスの菓子を準備するのは、本来とても苦労しそうですが…?w
第1話 家付き転移への応援コメント
家ごと転移して、ネットワーク環境はなぜか繋がってる設定?
切断されてれば、SNSなんて見れないはずですし?
更新されてなかったから、気付かなかっただけ?
先を読んで確認しますが、気になったので、コメント残しました
第15話 オモチャの城?への応援コメント
やってること冷静に考えるとクソエグいのだ……!!
第38話 異世界通販への応援コメント
も・・・もっと読みたかった(´;ω;`)
完結お疲れ様でした。
ほのぼのとした楽しいお話を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ最後までお読みいただき、ありがとうございます(゚∀゚)
第38話 異世界通販への応援コメント
色々と中途半端な感じになってしまいましたが
面白かったです
作者からの返信
ありがとうございます('ω')
確かに半端なところもあるのですが、十万文字でいったんキリよく終わるならここかなと思ったので。
第31話 雲の上の世界への応援コメント
第28話 村の結成 より
妖精たちが十人ほど村にやってきたのだった。
次の願いは百二十五人集めると叶えてもらえるから、今は75/125だな。
今回の話(第31話 雲の上の世界 より)
それと妖精モクたちが十人ほど村に住むことになった。。
次の願いは百二十五人集めると叶えてもらえるから、今は64/125だな。
→第28話と、今回の話とで、矛盾ありました。
作者からの返信
27話と同様にご指摘ありがとうございます。
確認して近いうちに修正します('ω')
編集済
第27話 みんなの日常への応援コメント
「いや妖精が四十人もいるし、てっきり村かと思ってたッス。違うッスか?」
「あー、確かに人数だけなら村だなあ」
言われてみればその通りだ。
四十人も住んでたらもはや集落だし、名前のひとつくらいあってもいいかも。
→この話の次の話にある、
「気が付けば妖精たちは四十人を超えて、ドラクルやミノムー。そして牛や鶏まで増えた。もはやひとつの集落だし名前がないと不便だなと。ということで村にしようと思うんだがどうだ?」
という部分のように、「四十人以上」といったような感じの表現だったら、ストーリー的な矛盾点的にセーフだったのですが、「四十人も」ということは、「四十人いる」ということになるので、第21話のに合わせて、上記の部分を訂正した方が良いと思います。
第19話 妖精たちの家を用意しようへの応援コメント
シルバニアファミリーの家セット妖精バージョンとか可愛かろうな(* ˊ꒳ˋ*)
第21話 おめかしへの応援コメント
〜矛盾点〜
2話前の「妖精たちの家を用意しよう」では、「妖精がなんと二十人もやってきた! 家パワーすごいな!これで妖精たちは五十四人になった。」とあるのに、この話では、「そして新たな妖精が十一人ほどやってきた。次の願いは百二十五人集めると叶えてもらえるから、今は44/125だな。」とあり、矛盾が生じています。
作者からの返信
ありがとうございます!
21話の数を修正しました!
第8話 巨大ドラゴン(小さなトカゲ)への応援コメント
ぞわぞわするぜ~( ゚Д゚)ガクガクブルブルッ。
第3話 帰れないそうですへの応援コメント
妖精から見たらドラゴンだけど、人間から見たらトカゲ。うむ、真理だねこれ。あと、これ進撃の巨人の逆バージョンみたいやね(*'▽')👍
第24話 釣りをしてみようと思うへの応援コメント
釣りは元のサイズでやってたのかな?
だとしたら普通サイズの魚は掛からんよな
ルアーがクジラよりでかいと思うし
作者からの返信
元のサイズでやってました(・・)
なのでちょっと大きめの魚かも
編集済
第8話 巨大ドラゴン(小さなトカゲ)への応援コメント
家ごと転移、、、つまり田舎の家や倉庫(納屋)にはいない事はほぼないだろう害虫、イニシャル◯や蚊、益虫の家蜘蛛やヤモリとかも一緒に転移してる、、、??この世界の妖精達にとっては初代モスラ来襲みたいなもの。特にイニシャル◯。
ヤベェ、ヤベェっす。10〜15cmのトカゲで右往左往してる中に自分達の下手したら体長くらいの◯や顔より大きい蜘蛛とか、、、、、、下手したら敷地内に他生物も?
敷地内生物は主人公以外排除されてる事を祈ります。
作者からの返信
ネズミとかいたら恐ろしいですね(; ・`д・´)
まあ仮にいたとしても数匹程度で、生態系を壊すことにはならないはず(';')
第19話 妖精たちの家を用意しようへの応援コメント
>みんなで仲良くこの家を使い古して……
使い回しでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
使い古して、でいいかなと思ってましたが、やはり回しての方がよさそうですね。
修正しました!
編集済
第16話 魔王城? 知らない城ですね……への応援コメント
状況が分かりやすくて良いと思います
山より高い奴がいるのに何で遠くからでも気が付かないのだ?
近くにいるならデカすぎてわからないは納得できるけど
追記
そーいえばそんなのもあった!
作者からの返信
実は霧が出てて、あまり遠くのモノは見えないのです(11話の霧)
第7話 畑を増やそうへの応援コメント
その上にはスティック上に切られたジャガイモが
→その上にはスティック「状」に切られたジャガイモが
第8話 巨大ドラゴン(小さなトカゲ)への応援コメント
>ハンマーの先端のような
平らな臼歯?だと草食ですね
ツルハシみたいに尖ってるなら肉食って分かるんですけど
作者からの返信
草をすりつぶすための歯っぽいですね。
第5話 塩への応援コメント
食料数ヶ月分持つほどありましたっけ?
冷蔵庫も使えないし量はともかく保存がどうなってるのか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
元の身体の大きさで二週間分くらいでしたが、小さくなれることで数か月は持つと言う風に追記しました。
保存についても災害用食料のため、ある程度は持ちます。
第4話 ミニマムワールドへの応援コメント
服は……?
物も大きく出来るなら食料を大きくするのも良いかも
作者からの返信
服も小さくなってますが、主人公はたぶん気づいてませんね( ゚Д゚)
食料を大きくするのはできるのか。
第38話 異世界通販への応援コメント
面白かったです、視点の変化はそんな気にならなかったですね。どっちか明記されてるのと一気読みだったからかな?