Ⅱ 良縁と慈愛の女神・オーラリア ※8


【名前:良縁と慈愛の女神・オーラリア】  

【対:悪縁と増悪の女神・ヨドミ(淀深)】

【愛称:オーラ】【一人称:わたくし】

【Ⅰ:クエスさま、さん Ⅱ~Ⅻ:フルネーム+ちゃん】



【年齢/外見/肌】

・10代後半 /垂れ目でおっとりした笑顔がよく似合美神(人妻感がある) /健康的な肌色

 →怒ると『怖い笑顔』になる(自覚なし)

 →悩む時に頬に手を添える癖がある



【身長/体格】

・168cm /胸は大きめ、お尻は普通、肩が下がっていて全体的にほっそりして見える

 →『上品』な所作が身についているが、どこか『庶民的』



【目色/髪色/髪型】

・翡翠 /亜麻色 /後ろ髪束ねてシュシュで結ぶ、ルーズサイドテール

 →光を受けると髪が淡い金色に見える

 →毛先は緩やかなカールがかかっている

 →手入れが行き届いており、さらさらで触り心地がいい(クエストリス談)



【服装/靴】

・クリーム色のローブドレス風ワンピ +麦色のカーディガン /厚底じゃない靴


・(ラフver.)白のブラウス +水色のカーディガン +刺繡コルセット +ロングスカート /厚底じゃない靴



【立場】

・天主神 ・良縁と慈愛の女神 ・序列:第Ⅱ席 ・お母さん(///)

・銀河管理総括補佐兼管理職員(キュー名+自称)

 →クエストリスを除いたみんなで、残りの星の管理を分担している

 →オーラリアの分担は『1割(三千億と少し)』の管理 +『クエストリスの体調管理見張り』が役割



【思想】

・クエストリスを筆頭に、みんなの世話を焼きたがる『神殿のお母さん』(本神は皆にそう思われて密かに大満足)

・優先順位がクエストリス→自分より下の天主神(深主神)→下界の神族、子達→自分となっている

・『わたくし、もしかして料理が創るの上手くないにかしら?』と気づき始めている(本神は『おいしい』とのこと……)

・クエストリスへの感情(周りは『好意』と見解)を自覚しており、それを権能である〖慈愛〗の影響だと思っている

・シルヴィアが『教育』などで頑張り過ぎていないか心配している



【性格】

・母性MAX

・温和で世話焼き

・争いごとが嫌いで止めても止まらない時は『笑顔(圧)』で言い聞かせる(自覚なし)

・戦闘の際でもニコニコしている(不測の事態など 例:ヨザクラ)

・甘え上手のウルティマを甘やかしがち(相性がいい)

・優しく柔らか、温かみのある言葉遣い

 →怒った時も同様だから気づきにくい



【関係性・交友】

・クエストリスの体調を最優先(休ませるのが使命ですね!)

・シルヴィアとは長い付き合いで姉妹のように仲がいい(性格の相性もいい)

・セレリアのことも無理し過ぎていないか気にかけている(お料理の差し入れです!)

・争いは苦手だが、アリアとサクラメリア(ヨザクラ)を密かに応援(努力を知ってるから)

・ノートリアが『記録』におかしなことを書き込んでいないか心配

・デュルークスがグローリスを気にかけていて『偉いと!』とほっこりしている

・ヨザクラとの初対面で『叱り過ぎ』、未だに怖がられていることを今では申し訳なく思っている(以降、『手料理』振る舞うことがある)

・キュプリアのおかしなことを仕出かさないか心配

・グローリスが自室に引きこもって心配して『いた』

・エイルグラントが手料理を『うまい!』と食べてくれてうれしい(だから料理下手には気づかない……)

・ウルティマから綺麗な服装やお淑やかな髪型にしてもらってうれしい



【㊙】

・生まれて間もない頃、当時オーラリアの面倒見ていたクエストリスに、『オーラの頭は丁度いい位置にあって撫でやすいなぁ』と言われたことがきっかけで、以降クエストリスとの身長差10cm(言われた時の差)をキープして体が成長している(自覚なし)



【長所/短所】

・世話好き ・誰にでも優しい ・ママみ ・的確なフォロー ・仲裁上手


/美的、料理センスの無さ ・天然 ・クエストリスに関することに即反応(冗談でも通じない)



【好き/嫌い、苦手】

・神殿のみんな ・明るい神殿の日常 ・お世話 ・飴(クエストリス作) ・料理(本神的には得意) ・スビテン ・アンパン 


/歪み ・争いごと(地上の戦争含む) ・悪口、陰口 ・二度言って聞かない(笑顔(圧)) ・料理(でも味は……)



【趣味】

・お世話 ・料理 ・クエストリスの観察、追っかけ(体調が心配) ・お茶の時間 ・神殿内のリフォーム(壊滅的)




――――――――――――――――――

名前の由来=オーラ

イメージ=CLANNAD:古河早苗さん


 制作時期に丁度『CLANNAD』の一挙配信してたけど、それと関係なく『早苗さんイメージ』で生まれたひとですね


『母性的』な性格を考えた時に真っ先に思い浮かんだし、ダメな言い方、好きなキャラとして『一時の浮気をしても最終的には戻ってくる』、それが『早苗さん』です。……『障子越し』の『秋生』との会話は何回見て、聞いても泣けるんだなぁ……あ、思い出し泣きぃ 。゜(゜´Д`゜)゜。


 設定も所々引っ張られてたり……オーラリアの『手料理下手』がその最たるところですね(早苗さんの手料理『は』絶品だけど)。口調も、こんなことを言ったならっていう想像で書いてたから、正直自分で考えた『創作人物』って感じがしませんね、ハハ

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