第3話 探し物の続きをへの応援コメント
拝読に参りました。
家庭教師をしつつ由紀と付き合う決意をした海斗くん、普通の高校生にはない落ち着きと心の奥にちょっとした寂しさもありますね。
冒頭のシーンにもどう繋がるか、気になります。
第60話 見覚えのある横顔への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきました。
問題を抱える登場人物の様々な問題と感情を描き、そして、少しずつ分かり合っていく描写が素敵ですね。
素直になれないぎこちなさ、それでも自分を出していこうとする気持ち、それを見事に表現していて、物語にずっぽり入り込みました。
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。ちょうど明日と明後日に一話ずつ更新する予定なので、是非読んでいってください。
第1話 流浪少女と非行青年への応援コメント
「探し物」が何なのか気になりながら読み進めました。
日常の描写が丁寧で、二人の距離感が少しずつ変わっていく様子が伝わってきます。
続きも楽しみにしています。
第3話 探し物の続きをへの応援コメント
Xの方より参りました!
テンポを損ねない絶妙な距離感のやり取りがとても心地いいです……!!
ゆったりと読み進められました〜。
今回は読ませていただきありがとうございました!
第36話 ニワカアメへの応援コメント
読ませていただきました!
文章が読みやすくキャラ一人一人に個性があり描写が丁寧で甘酸っぱくも切ない気持ちになりました。
特に冬野さんが積極的で、由紀にも優しいので逆に切なくなりました。
また由紀が海斗くんと一方的に離れさせられるのもなんとも辛かったです。
これから彼らの関係がどうなるのか、楽しみです。
第10話 はじめてのちゃんとしたごはんへの応援コメント
Xからの企画にご参加ありがとうございます!
二人それぞれの視点パートと、変化。
テンポよく楽しめました!
この先の二人がどうなるのか……!
第5話 近くて遠い君との距離への応援コメント
ここまで拝読いたしました。
プロローグから一転、海斗くんと由紀さんの不思議な同居生活が描かれるストーリーは常に先が気になる引っ張り方ですね。
海斗くんも由紀さんも、丁寧な描写だからこそ致命的に何かが欠けている気配が作中に満ちていて、それらが少しずつ明かされていくのかな、という思いで読み進めていました。
今後も応援しております。
第7話 眠らぬ君と私の想いへの応援コメント
お世話になっております。Xの企画にご参加いただき、ありがとうございました。
いったん7話まで拝読させていただきました。
居場所のない少女が居場所にしたいと思えた場所。
そこで役に立たないと居てはいけないという感覚。
そして彼もまた、頼まれると断れない。
そんな二人に現代的なリアリティを感じました。
同姓から始まる二人の関係は縮まるのか……?
連載応援しています。
第12話 空き巣への応援コメント
わー下着とられちゃう!
取り返すのか、はたまたえっちな展開になるのか!?
いちいちドキドキが挟まってくる緊迫感ッ!
第1話 流浪少女と非行青年への応援コメント
Xから来ました!
うん、漫画みたいな出会いですね。
日常感ある非日常、現実ならありえない流れ。
さてさて、家に入れちゃってどうなるやら😓
第8話 主婦の修羅場に舞う青年への応援コメント
ただ働きは草
ラブコメしてますねえええええへきえ!
第5話 近くて遠い君との距離への応援コメント
う〜ん、この関係がもう萌えもぇぇええええ❤
第3話 探し物の続きをへの応援コメント
共同生活ものはマジ推せるせる
第4話 一人きりの探検への応援コメント
今回は由紀の一人称パートが中心で、彼女の暇を持て余した日常から、思わぬ“宝探し”に発展していく展開が面白い一話でした。
最初は何気ない留守番の時間。それが海斗の部屋の探索、そしてベッド下から出てきたのはまさかの古い少女漫画――という流れがとてもテンポよく、読者も「そこで何が出てくるんだろう?」とワクワクさせられます。しかも由紀の感想がいちいち細かくて、読んでいるうちにこちらも作品の続きが気になってしまうのが巧い。
海斗の硬派で淡々とした印象と、その奥にある意外な趣味。このギャップがキャラクターに深みを与えていて、今後この漫画の存在が二人の関係にどう影響するのかも気になるところです。
淡々とした少年パートの静かな余韻から、由紀の好奇心旺盛な語り口へと切り替わる構成も心地よく、読後にくすりと笑える回でした。
第2話 二人きりの授業への応援コメント
今回も海斗と冬野の掛け合いが絶妙で、読んでいて思わず笑みがこぼれます。勉強を軸にしながらも、漫画や雑談でゆるやかに脱線していくやり取りは、二人だけの空気感がしっかりと描かれていて微笑ましい。
冬野の天真爛漫さと、海斗の一歩引いたような優しい接し方がバランス良く絡み合い、「この二人だからこそ成り立つ授業時間」になっているのが魅力的です。家庭教師としての配慮や、勉強のモチベーションを上げるための工夫もさりげなく描かれていて、キャラクター性だけでなく海斗の人柄の良さも伝わってきます。
終盤、母親とのやり取りや、学校に行かない理由に踏み込みそうで踏み込まない場面が、物語の奥行きを感じさせます。この先、二人の距離や海斗の内面がどう変化していくのか――続きを追いたくなる一話でした。
第1話 流浪少女と非行青年への応援コメント
夜の公園で出会ったのは、探し物をしているという制服姿の少女――。
そこから始まる二人のやり取りは、どこか不器用で、でも妙に自然で、読んでいる側まで夜の空気を吸い込んだような感覚になります。
主人公・海斗の等身大の生活感や、心の奥に抱える“鎖”の描写がしっかりと響き、その一方でヒロインは遠慮も恥じらいもない自由さで物語に軽やかな風を吹き込む。バスタオル姿で平然とくつろぎ、朝には黒焦げの卵焼きと歪なおにぎりを残していく――そんな彼女の行動が、不思議と嫌味にならず、むしろ人間らしい温かさとして残るのが魅力です。
一夜限りの奇妙な同居劇の中に、笑いと少しの切なさ、そして「この二人はこれからどうなっていくんだろう?」という期待がしっかりと芽生えます。
静かな夜と温かい食卓、そのコントラストが絶妙で、続きを読まずにはいられません。
プロローグへの応援コメント
静かな昼下がりから始まるはずの訪問が、まさかこんな形で予期せぬ再会(?)へと繋がるなんて――。
病院の描写がとても鮮やかで、患者や職員たちの姿が温かく映し出される一方、その中にぽっかりと異質な存在として現れる“逃亡常習犯”の女性。そのギャップが読者の興味を一気に惹きつけます。
主人公の視点から見える景色は、ビル街の喧噪から住宅街の静けさ、病院内の賑やかで健康的な空気、そして屋上の開放感と危うさまで、場面の移り変わりが鮮やかで自然。特に、洗濯物の白布に映る黒い影のシーンは、映画のワンカットのように印象的でした。
会話のやり取りも軽妙で、シリアスな状況にもかかわらず、彼女の“軽い女”発言のようなユーモアが漂い、二人の距離感と空気感が一気に読者の心を掴みます。ここから先、この二人がどんな関係を築き、どんな物語を紡いでいくのか――期待と少しの不安を胸に、続きを読みたくなるプロローグです。
プロローグへの応援コメント
なんで病室にいたのか…そしてお坊ちゃんと言われてるあたり名家っぽいですね!