応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第五十一への応援コメント

    最新話まで読んだつもりで、どうやら一話読んでいなかったことに気づきました……😵しかも超重要情報回!

    墨紫と建木の関係も分かって、色々なるほど、となりました。
    彼女が何をしたいのかも、なんとな~く分かってきたような気もしますが、
    なんいせよ、あんまりいい結果は期待できそうにない気がしますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます(●´ω`●)
    ありますよね!

    建木はお話の中でもちょろちょろ言及してましたが、実際ご本人出て来るのははじめてでしたからね。

    そうですね……あまり……という感じですよね💦


  • 編集済

    第五十一への応援コメント

    身体に気をつけて、お仕事がんばって来てくださーい!( ´ ▽ ` )ノ

    状況整理に大感謝!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >皓月を動かした方が「早い」
    これが、今後の展開に大きく影響しそうですね☆

    >天地を貫く大樹――建木
    中華版の世界樹なイメージ!←呪じゃなく樹でした。。。。(;´д`)トホホ…
    これの登場で、中華ファンタジーらしさがさらに強まった感じがします♪

    作者からの返信

    >身体に気をつけて、お仕事がんばって来てくださーい!( ´ ▽ ` )ノ
    ありがとうございます(*´艸`)!!
    頑張ってきます☆

    >状況整理に大感謝!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    入れるかどうか悩みましたが、そう言っていただけてよかったです!!

    >これが、今後の展開に大きく影響しそうですね☆
    ですね!! 墨紫がいかに動いて行くのか……!?
    楽しんでいただけるように頑張ります。

    >これの登場で、中華ファンタジーらしさがさらに強まった感じがします♪
    ありがとうございます(*´艸`)
    巻二からチラチラ出してた権夫人と都廣山公の登場でした。
    この辺りはもう「建木が都廣山に生えてる」以外はオリジナルですが、
    いよいよ核心に近づいてきました。

    ありがとうございます!!

  • 第五十一への応援コメント

    墨紫は明確に皓月に狙いを定めたみたいですね。しかし感情で動くのは墨紫も負けてない気がするので、対峙したら逆に皓月にあてられるんじゃないかなぁと····。

    作者からの返信

    >しかし感情で動くのは墨紫も負けてない気がする
    これはまさにそうです笑


    >対峙したら逆に皓月にあてられるんじゃないかなぁと····。
    二人の対峙がどんな方向に向かっていくか!? はポイントになっていくところですね(*´艸`)!

    ありがとうございます!

  • 第五十一への応援コメント

    黒紫、いろいろ策謀しているようですが、そのなかでも皓月に狙いを定めるのは、ちょっと怖いですよね。

    それにしても、「――夫人。……また何ぞ拾ったのか……」 

    この夫の登場、本当にかっこいい描写ですね。惹き込まれました。

    ところで、こちらから失礼いたします。
    私の作品に素敵なレビューをいただき、感激しております。もう、なんとお礼を申し上げたらいいのか、本当に本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    >皓月に狙いを定めるのは、ちょっと怖いですよね。
    ですね(・・;)
    ただ墨紫の動きによって、ここからまた、事態が動いていきます。

    >この夫の登場、本当にかっこいい描写ですね。惹き込まれました。
    雨さんにそう言っていただけると、とても嬉しいです(*´艸`)♪
    案外、さらっとした登場で、姿もまったく描いていないのですが、この神様・都廣山公は今後の重要人(神)物です!

    >私の作品に素敵なレビューをいただき、感激しております。
    ご丁寧にありがとうございます(*´艸`)☆
    こちらこそ、素敵な物語をありがとうございます。
    続きも楽しみにしております♪

  • 第五十への応援コメント

    皓月は結構な頻度で夢の中で重要な情報を見ていますよね。
    やはり、そういった特異な力を持ってるのでしょうか🤔

    墨紫の過去がかなり気の毒な感じに…🥲
    お母さまのことがなく真っ当に生きていられたら彼女の狐生もまた違ったものになったのかも。

    作者からの返信

    >皓月は結構な頻度で夢の中で重要な情報を見ていますよね。
    やはり、そういった特異な力を持ってるのでしょうか🤔
    そうですね。入夢の力は、魄人である父から継いだものでした。
    皓月の父は、「入夢」以外にも色々な術が使えるようです。

    >墨紫の過去がかなり気の毒な感じに…🥲
    ここでまず、幼い頃の喪失体験が、墨紫の中に傷として影を落としているのは確かですね。

    >お母さまのことがなく真っ当に生きていられたら彼女の狐生もまた違ったものになったのかも
    そうですね。
    ただ、墨紫の悲劇は、ここだけではなくてですね……(もごもご)

  • 第五十への応援コメント

    墨紫の悲しい過去を視ることで、皓月も完全に墨紫を"悪"として見れなくなりそうですよね💧
    にしても、嫉妬からそこまでやるの逆にすごい。中国時代劇のこういうヤバイ後宮が好きなので、この胸糞さがたまりません(*´艸`*)←顔文字絶対間違ってる(笑)

    作者からの返信

    >皓月も完全に墨紫を"悪"として見れなくなりそう
    そうなんですよね……(^^;)
    そしてこれ、まだ序のく……。


    >中国時代劇のこういうヤバイ後宮が好き
    ありがとうございます(*´艸`)
    雰囲気出せていたようでほっとしました。

    >この胸糞さがたまりません(*´艸`*)←顔文字絶対間違ってる(笑)
    分かりますー!(*´艸`)
    王妃の行動には、嫉妬もそうですし、プライドもあって、こんなことになってるんだろうなあと。

  • 第四十九への応援コメント

    このまま出奔してしまうかと思いましたが、皇太子宮に戻ってきたのですね🌟
    旣魄への思いもようやく理解したけど、なかなか立場もあるから迷っている様子。
    読者的にははよ素直になれーと思ってしまいますが(。-∀-)

    作者からの返信

    >旣魄への思いもようやく理解したけど、なかなか立場もあるから迷っている様子。
    言葉にするのをずっと躊躇っていたけれど、皞容の話を聞いて、色々考えてしまったようで

    >読者的にははよ素直になれーと思ってしまいますが(。-∀-)
    ですよねぇ……( ´艸`)

  • 第五十への応援コメント

    墨紫、なかなか壮絶な過去を持ってたんですね。。。
    女の嫉妬(権力欲?)は恐ろしい。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >王たる父は、謎の病に倒れ
    霊玉と同じで、きっと陰謀に違いない。

    >『子不語』に載っているお話
    狐の試験、私は『レジェンド・オブ・フォックス 妖狐伝説』って映画で観ました(●´ω`●)

    作者からの返信

    >墨紫、なかなか壮絶な過去を持ってたんですね。。。
    一先ず最初の喪失体験がこのような感じでした。

    >女の嫉妬(権力欲?)は恐ろしい
    多分、この親子のこのを常々邪魔だと思っていたのではと……( ・_・;)


    >霊玉と同じで、きっと陰謀に違いない。
    この王妃の感じからして、大分怪しいですよねぇ……(^-^;


    >『レジェンド・オブ・フォックス 妖狐伝説』って映画で観ました(●´ω`●)
    そうなんですね(*'▽'*)!
    アマプラにあったので、今度観てみます(●´ω`●)ありがとうございます✨

  • 第四十九への応援コメント

    琥珀宮は久々ですね♪
    お仕事がたまってるΣ(゚Д゚)
    問題も山積み!
    皞容と旣魄。見え方の違いもありそうですが💦
    ここが仲良く、ならずともせめて誤解は解いておきたいですね。
    誰かの夢の中に入った皓月。
    狐社会も大変。

    作者からの返信

    >琥珀宮は久々ですね♪
    でした!!

    >お仕事がたまってるΣ(゚Д゚)
    問題も山積み!
    まさに、色々積まれております(笑)
    ここから一つひとつ向き合っていく……はず!(えっ?)

    >ここが仲良く、ならずともせめて誤解は解いておきたいですね。
    そうなんですよね……

    >狐社会も大変。
    ですよね……仙人になるための修行をする資格を得るための選抜として『子不語』という書物にあるお話から着想を得ました。
    狐が仙人になるには人間に化ける修行からしないといかなくて、それに500年。人間が仙人になるより500年+で掛かるらしいです。大変……。

  • 第四十九への応援コメント

    >琥珀宮に戻ってきた皓月
    久々の宮廷回だー♪ヾ(*´∀`*)ノ

    >皓月自身の、旣魄への想い。
    >自分の中では明白だった。
    °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    あとは、お互いの気持ちに気づくだけかな?( *´艸`)vV

    >太山娘娘の考試があるの
    狐の世界も試験か……どこに生きてても大変ですね。。。(;´д`)トホホ

    作者からの返信

    >久々の宮廷回だー♪ヾ(*´∀`*)ノ
    でした!!
    書いてなかったのですが、実はその前に一回帰っているのですが、
    夜だったので、そう多くの人はおらず。
    しかし、どうやら帰ってきたらしいというのが知られ、皞容の所に行っている間に包囲網が形成されてました笑

    >あとは、お互いの気持ちに気づくだけかな?( *´艸`)vV
    皞容のこととかもあり、疑いつつも、それでも……って気付いたようです。
    ただ、疑惑はどうにかしないといかないですからね……。

    >狐の世界も試験か……どこに生きてても大変ですね。。。(;´д`)トホホ
    ですよねー。
    『子不語』の「狐が修行して仙になる」為の考試の話をもとにしました。
    異類が仙になるのには、人よりも五百年!!+で掛かるとのことで……大変だったんだなあと……(^^;)

  • 第四十九への応援コメント

    晴耕雨読というのですが、心はいろいろ乱れてしまっていますよね。

    そして、入夢。皓月にとって、それはいいことではないような気分になってしまいました。

    作者からの返信

    さっそくありがとうございます(*´艸`)
    >晴耕雨読というのですが、心はいろいろ乱れてしまっていますよね。
    そうなんですよね……。
    とはいえ、少し足がかりは見えてきつつはあるかも、です。

    >そして、入夢。皓月にとって、それはいいことではないような気分になってしまいました。
    白羅の時のがありますからね……(・・;)
    あの時も中々しんどいものを色々見てしまいましたし。


  • 編集済

    第四十八への応援コメント

    まさかの旣魄の名前が出て、皓月はびっくりしたことでしょう💦 皞容は現に旣魄と対峙しちゃってますし、許せない気持ちもわかりますしね。ここに挟まれている皓月がなんとか仲介できたらいいのでしょうが、旣魄に会わないといけませんよね?
    あ、でも会う理由ができたってことか(*´艸`*)

    作者からの返信

    >まさかの旣魄
    ですよね。皓月がこのあとどう考え、動くか( ・_・;)

    >皞容は現に旣魄と対峙しちゃって
    し、許せない気持ちもわかりますしね。
    そうなんですよね。怪しいわ悔しいわ。余計苛立っています。皞容、もともと直情的なので……(^-^;

    >あ、でも会う理由ができたってことか(*´艸`*)
    できちゃいましたねー( ´艸`)ふふふ……ここまできてやっと、キャッチコピーの回収ができます笑

  • 第四十八への応援コメント

    皞容は旣魄にやられたこともあって、余計に結構怒り心頭な御様子で😅
    色々まずそうな状況ですが、母上さまはおそらくちゃんと分かっているはずなので
    大事ないと思いたいですが……

    作者からの返信

    ありがとうございます?

    >皞容は旣魄にやられたこともあって、余計に結構怒り心頭
    そうなんですよね。ほぼ一撃でしたからね……
    その旣魄を大怪我を負わせた易王たるや……( ・_・;)

    >母上さまはおそらくちゃんと分かっているはず
    わかっては……居るはずなんです、けどね( ・_・;) 

  • 第四十七への応援コメント

    >南寧心
    彼のことも、なにがあったのか凄く気になってます🤔
    墨紫の性格を考えると……
    皓月の推理が冷静なので、頼もしくて安心できますね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >彼のことも、なにがあったのか凄く気になってます🤔
    巻二から引きずっている謎ですからね(^-^; 墨紫の性格、寧心の性格、それぞれ考えると……という。

    >皓月の推理が冷静なので、頼もしくて安心できますね(*´ェ`*)
    ありがとうございます(^^)
    この辺りはどう読んでいただけるか少し心配だったのですが、そう言っていただけて嬉しいです。

  • 第四十八への応援コメント

    皞容の言葉を信じれば、それは旣魄?
    香りってのは見るよりも人に印象を残すということを聞いたことがあります。木蘭の香り。どういうことなんでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^)

    >皞容の言葉を信じれば、それは旣魄?
    旣魄の颱での行動は、紫霞樓で皓月と再会し、また別れたあとの行動でしたので、皓月は認識しておりません。且つ、旣魄と、皞容側の認識にかなりのズレがあります( ・_・;)
    それを明らかにするための一話でした。このズレが、どう影響してくるか……ですね(^-^;

    >香りってのは見るよりも人に印象を残す
    そうなんですよね。
    しかも、旣魄はあまり自覚していないのですが、颱人からすると旣魄の香は結構特殊で、印象に残りやすいようです。

  • 第四十八への応援コメント

    >ただの辟邪香じゃない。微かに木蘭の香りがした。
    この香りが火事の犯人に関係してる?
    そうだとすると……

    >旣魄が?
    ええええええ!
    まさか、そんな……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    >この香りが火事の犯人に関係
    旣魄の辟邪香は、颱人からするとわりと珍しいものなので、印象にのこってしまっていたようです!

    >まさか、そんな……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    まさに。今話は、廉王府での火事のエピソードを巡って、第三十九、四十あたりでの旣魄の認識と、皞容の認識に、かなりズレが!(゚Д゚;)!あることが明らかになった回でした。

    このズレが、物語にどう影響していくか……、皓月はどう判断し、動いていくか……見守っていただければと思います!(^^)

  • 第四十七への応援コメント


    情で動く狐、に確かにそうだ、と思いました。それが墨紫の弱みなのか強みなのか。ただの悪ではないのはもうわかっちゃいましたが。
    幽寂先生がこの先関わってくるのか、こないのか。なんなら来てほしい!!

    作者からの返信

    >それが墨紫の弱みなのか強みなのか。
    まさしく。強みでもあり、弱みでもある……といえるかもしれません。
    ここから明らかにしていきますので。

    >幽寂先生がこの先関わってくるのか、こないのか。なんなら来てほしい!!
    幽寂先生の出番はこの後……あります!!(*´艸`)
    巻二に引き続き、やはり鍵になってくるキャラの一人ですので。
    ありがとうございます!

  • 第四十七への応援コメント

    >墨紫は、情で動く狐だ
    この言葉が墨紫の行動原理を端的に表してる気がします(●´ω`●)

    >前の事件との繋がりも少し見えて
    見えてきてて、クライマックスに向かってる感じがします♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >この言葉が墨紫の行動原理を端的に表してる気がします(●´ω`●)
    そこを拾い上げてくださってありがとうございます!
    まさに、今回の核心はここでした。

    >見えてきてて、クライマックスに向かってる感じがします♪(((o(*゚▽゚*)o)))
    でした! ここから色々明らかになっていくと思いますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです(*´艸`)

  • 第四十七への応援コメント

    お仕事と両立、お疲れさまでした。

    理詰めで問題をあぶりだす皓月の賢さが表にあらわれた話でしたね。
    心のうちの葛藤が読めて、とても良かったです。

    作者からの返信

    >お仕事と両立、お疲れさまでした。
    ありがとうございます;;

    >理詰めで問題をあぶりだす皓月の賢さが表にあらわれた話でしたね。
    心のうちの葛藤が読めて、とても良かったです。
    そう言っていただけて嬉しいです(*´艸`)
    基本は直感の人ではあるのですが。ちゃんと理を組み上げていけるところも出したかったので。

  • 第四十六への応援コメント

    墨紫と遭遇するかと思ったけど、遭遇しませんでしたね(´・ω・`)
    でもある意味良かったのかも。
    秋霜も謎多き人ですね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >墨紫と遭遇するかと思ったけど、遭遇しませんでしたね(´・ω・`)
    ちょっとばかりタイミングがずれたようです。
    果たして、墨紫はどこへいったのか。

    >でもある意味良かったのかも。
    出逢っていたら、衝突は避けられなかったでしょうね。

    >秋霜も謎多き人ですね(*´ェ`*)
    ですよね。
    なぜ小妖たちが秋霜にビビっているのか……?

  • 第四十六への応援コメント

    集まりやすい、前に墨紫が言っていた気もする。時系列的には狐ふたりの争いのすぐ後くらい、でしょうか?
    秋霜を怖がるように逃げる小妖····やっぱり只者ではない感!!

    作者からの返信

    >集まりやすい、前に墨紫が言っていた気もする。
    言ってました!(`・ω・´)
    わかる人はわかる、そんな状況だったようです。

    >時系列的には狐ふたりの争いのすぐ後くらい、でしょうか?
    ですね。とはいえ、それなりに外で放置されていたようですが……😅

    >やっぱり只者ではない感!!
    秋霜の正体……もうそろそろ明らかになってくるかも!?です( ´艸`)

  • 第四十六への応援コメント

    >集まりやすい、というのは何か理由が
    ここがポイントっぽいですよね☆
    理由が明らかになるのが今から楽しみ♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    体調、良くなってきてるみたいで安心しました(●´ω`●)

    作者からの返信

    >ここがポイントっぽいですよね☆
    理由が明らかになるのが今から楽しみ♪(((o(*゚▽゚*)o)))
    です!(`・ω・´)超重要ポイントでした!果たして理由はどこに?


    >体調、良くなってきてるみたいで安心しました(●´ω`●)
    お心遣い、ありがとうございます!(

  • 第四十五への応援コメント

    >あの薬肆
    あっ、これは遭遇しちゃうのかしら(*゚ロ゚*)ハッ!!
    もしも出会ったら、いまの状態の彼女を見て皓月がどんな反応をするのか……(そわわ)

    死の臭い、ということは皦玲はやっぱり死んでしまったのか、気になりますね……(´・ω・`)

    作者からの返信

    >あっ、これは遭遇しちゃうのかしら(*゚ロ゚*)ハッ!!
    果たして!?
    墨紫は杜尤が倒れ、もう一匹の狐が去ったあとどうしたのか。

    >もしも出会ったら、いまの状態の彼女を見て皓月がどんな反応をするのか……(そわわ)
    のんびりライフ過ごしているのを見たら、皓月の墨紫の見方も変わるかもしれませんね。


    >死の臭い、ということは皦玲はやっぱり死んでしまったのか
    その辺りは追々、書いていきますね!
    ありがとうございます!(*´艸`)

  • 第四十五への応援コメント

    確かに久々に皓月が登場しましたね(*´艸`*)
    "かつて昊代の皇帝が人の心臓を喰らって"→おお、ここで繋がるのですね!
    そして過去の因縁というか、心残りというか····後悔? ともいえる敬義とのあれやこれや。中身の違う皦玲。ぜんぶの疑問を解決するのはなかなか大変そうです💦

    作者からの返信

    >確かに久々に皓月が登場しましたね(*´艸`*)
    でしたね。
    私も、「あれ、こんな久々だった?」とか……笑

    >"かつて昊代の皇帝が人の心臓を喰らって"→おお、ここで繋がるのですね!
    少しずつ繋がってきました。
    例の新しい狐は墨紫のことを知っているようですから、
    過去となにか関わりがあるようです。

    >ぜんぶの疑問を解決するのはなかなか大変そうです💦
    ですねー(^^;)まさに、一つ一つ、潰して行かなければならなそうです。

    ありがとうございます!(*´艸`)

  • 第四十五への応援コメント

    いろいろ問題提起がありましたね!

    >敬義はあの時、ほぼ何も発言していない
    そうなんですよねー。
    これ、皓月に真実を知ってほしいです(((o(*゚▽゚*)o)))
    それにしても……

    >皦玲皇子に似た者は、あくまでも“似た”者だ
    これってどういうことなんだろう?
    これが一番気になる。
    これさえ分かれば、何が起きてるかがかなり明らかになるのでは?

    作者からの返信

    >いろいろ問題提起がありましたね!
    でした!

    >これ、皓月に真実を知ってほしいです(((o(*゚▽゚*)o)))
    知る日は、そろそろかも?です。
    ただ、敬義がどこまで明かすかというところはありますね……。
    皦玲を、殺意をもって傷つけたのは確かですので。
    それを皓月がいかに受け止めるか。

    >これさえ分かれば、何が起きてるかがかなり明らかになるのでは?
    そうですね。すこし墨紫サイドでは匂わせはしていましたが、
    皓月の側からはまだ明らかではないですからね……。

    ありがとうございます!(*´艸`)

  • 第四十四への応援コメント

    颱帝の言葉は、旣魄にとってプラスになったのでは。
    さすが年の功!(といったら怒られるかもですがw)
    易王はある意味狂ってますね💦

    >あの女人の歩法
    気になります!( ✧Д✧) カッ!!

    作者からの返信

    >さすが年の功!(といったら怒られるかもですがw)
    多分……大丈夫……か、な?笑
    あの言葉は、颱帝にしか言えない言葉だったと思います。

    >易王はある意味狂ってますね💦
    旣魄も「狂者」って言ってますからね(^^;)

    >気になります!( ✧Д✧) カッ!!
    ありがとうございます!
    ここから少しずつ明らかになっていきます!(*´艸`)お楽しみに!

  • 第四十四への応援コメント

    旣魄と易王の一騎打ち。お互いが傷付くことを躊躇わない、となればそりゃあ血みどろの戦いになっちゃいますよね💦
    そして迫力がすごいΣ(゚Д゚)
    浧湑があたふたしてて可愛い/// いや、そんな場合じゃないか。でも可愛い///
    歩法だけで何者かわかってしまうのはすごい。
    いったい何に気付いたのでしょうか?

    作者からの返信

    >旣魄と易王の一騎打ち。お互いが傷付くことを躊躇わない、となればそりゃあ血みどろの戦いになっちゃいますよね💦
    なっちゃいますね。
    大分ビジュアル凄いことになっている……筈(^^;)

    >そして迫力がすごいΣ(゚Д゚)
    ありがとうございます!!

    >浧湑があたふたしてて可愛い///
    浧湑は可愛い枠で書いているので、そう言っていただけて嬉しいです(*´艸`)

    >いったい何に気付いたのでしょうか?
    どうやら、皓月と慎が出くわした女人と関連がありそうです!

  • 第四十四への応援コメント

    易王、容赦ないですね。傷が癒えるにしても痛みは酷い。
    なぜ、このようなことを。鍛えるためでしょうか。残酷な場面でしたが、文体の美しい描写に感嘆しておりました。

    作者からの返信

    >易王、容赦ないですね。
    我が子もその容赦のなさで手に掛けた人ですからね……
    旣魄はその分、何をしても死なないので、気を遣わなくていいという意味では楽な相手だったようです。(酷い)

    >傷が癒えるにしても痛みは酷い。
    はい。治るにしても、痛み自体は感じますからね(;;)

    >なぜ、このようなことを。
    これは、易王の言葉。
    「あの男さえいれば」に関わっています。
    基本的にこの男の行動原理はたった一つですので。

    >残酷な場面でしたが、文体の美しい描写に感嘆しておりました。
    ありがとうございます(;;)
    とっても励みになります!!

  • 第四十四への応援コメント

    >肉が裂け、骨の砕ける音が
    激戦だったとひしひし感じられる描写の数々!(((o(*゚▽゚*)o)))
    とか思ってたら……

    >旣魄は刺さったままの刃を手で掴み
    ぎゃー!
    血は溢れ出てるし、大丈夫????((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    でも……

    >あれは、まさか……
    何に気づいたのかには、もっと興味ある!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます(*´艸`)
    >激戦だったとひしひし感じられる描写の数々!(((o(*゚▽゚*)o)))
    ありがとうございます。
    雰囲気を感じ取っていただけたようで嬉しいです!!

    >血は溢れ出てるし、大丈夫????((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    「すぐ治ります」ってまた言ってくれる筈です笑
    痛いは痛い筈ですけれども(;;)

    >何に気づいたのかには、もっと興味ある!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    ありがとうございます。旣魄は、一体何に気付いたのか? お楽しみに(*´艸`)♪

  • 第四十三への応援コメント

    易王との対面。旣魄は色々と思うことがあるようですね。あの頃の無力な····これは過去との対面でもあるのでしょうか。
    なんだか一筋縄ではいかない予感もしつつ、ここは本気の戦いが待ってるのかなぁと期待も✨
    協力者の存在も気になりますね。

    作者からの返信

    >これは過去との対面でもあるのでしょうか。
    まさしく!過去との対面です。

    >なんだか一筋縄ではいかない予感もしつつ、ここは本気の戦いが待ってるのかなぁと期待も✨
    旣魄の師ですからね。
    さかんに颱と浩がやり合っていた頃から生きていて、今も健全。おまけに、白虎の守護を持つ廉王にも重傷を負わせた相手。ということは……?

    >協力者の存在も気になりますね。
    旣魄も易王相手には気を抜けないですからね。
    協力者に出てこられると厄介です。

    ありがとうございます^^

  • 第四十三への応援コメント

    >――やる気か?
    ついにやるのか!?と、私もドキドキ(*´ェ`*)
    易王VS旣魄!
    しかし協力者はどこに行ったんでしょう…🤔

    作者からの返信

    >ついにやるのか!?と、私もドキドキ(*´ェ`*)
    ありがとうございます(*´艸`)
    ドキドキしてくださって、嬉しいです♪

    >しかし協力者はどこに行ったんでしょう…🤔
    ですよね……。一体何者か。

  • 第四十三への応援コメント

    旣魄の内心や易王との関係性の描写、すごくリアリティがあって、よかったです!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >挑発に乗るほど旣魄も安くはない
    いいですねー。
    「安くはない」って言いまわし、カッコイイ。
    わたしも機会があったら、セリフとかで使ってみたい( *´艸`)☆

    作者からの返信

    >旣魄の内心や易王との関係性の描写、すごくリアリティがあって、よかったです!(((o(*゚▽゚*)o)))
    ありがとうございます(*´艸`)
    今や周家を討った旣魄にとっては、幼く無力な頃の象徴そのものというと、この人で。周家とはまた別の角度の高い山、ですね。

    >「安くはない」って言いまわし、カッコイイ。
    わたしも機会があったら、セリフとかで使ってみたい( *´艸`)☆
    「易くはない」と悩んだのですが、今回は易王と被るかなーと思い、こっちにしてみました!
    ありがとうございます!!(*´艸`)
    babibuさんバージョンの、「安くはない」見てみたいです♪

  • 第四十二への応援コメント

    颱帝との邂逅は穏便に終わってほっとしました。
    しかし易王は一体何を考えているんでしょうね(´・ω・`)

    皦玲は巻二ではあんな感じでしたけど、
    母親としてはショックですよね。
    どっかで生きてたりしたらいいんですが・・・

    作者からの返信

    >颱帝との邂逅は穏便に終わってほっとしました。
    ですね。元より颱帝は同盟進めた側なので、穏便に済ませました。
    若干不穏の種は残っているのですが……。

    >しかし易王は一体何を考えているんでしょうね(´・ω・`)
    なぜわざわざ易王を颱が引き受けたか、というのにもあるかも知れません。

    >母親としてはショックですよね。
    そうなんですよね……。
    勿論、皓月に対して厳しい面もある颱帝。
    皦玲に対しての厳しい面もあるのですが……。
    死を望んでなんて居なかったですからね。

  • 交隣志(各勢力の整理)への応援コメント

    情報整理助かります!(`・ω・´)ゞ

    最後の図、すごい。
    テキストでこういうの作れるのは知ってるけど、自分では難しくてなかなかできない(笑)

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます(●´ω`●)

    実は最後のはチャッピーさんにやってもらいました。

    まるっとこのページのテキストを貼り付けて、その後ろに「→」で自分でざくっと勢力図を作って「テキストの内容を反映した改善案を提案してください」で作ってもらいました。その結果、最初に自分でつくったのより見やすくなったので採用しました。

  • 第四十二への応援コメント

    旣魄と皓月ママの対峙は、意外と穏やかに済まされた感も。颱帝としても余計な争いはさけて、さっさと目的である易王を追いたいのかなぁと。
    「そなたが今生きていること、……そこにこそ、答えはあるのでは?」→皓月ママがいうとなんだか切なくもあり。

    作者からの返信

    >旣魄と皓月ママの対峙は、意外と穏やかに済まされた
    元々、颱浩の同盟を断行した側ですからね。
    そして、易王の件に、旣魄が直接は関わっていないことも、颱帝は分かっていますし。皞容は単純なので、現場にいた→易王の協力者!!って思って挑みかかってますけれども笑

    >皓月ママがいうとなんだか切なく
    本当は、皓月に言いたかった言葉なんだと思います。
    恐らく、颱帝が皓月に直接言うことはないと思われますが。

  • 第四十二への応援コメント

    >いざとなれば、もう一人の娘をも斬るだろう
    颱帝は母である自分を選べない立場なんですね。
    意外とこのことに一番傷ついてるのは颱帝なのかも???(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    >颱帝は母である自分を選べない立場なんですね。
    意外とこのことに一番傷ついてるのは颱帝なのかも???(ノД`)・゜・。
    そうなんです。
    常に彼女には「公」の部分において、皇帝として在らねばというのが先行するので……。母としての「私」の部分を抑えないといけないことに苦しんでいるところはあります。そして、それを娘達にも理解させないといけないと思ってのああいう振る舞いなのでしょうね。

  • 第四十一への応援コメント

    まさか颱帝がじきじきに現れるとは(゚Д゚;)
    絶体絶命かとおもいきや、案外物分かりが良くて安心しました(*´-∀-)ホッ-3

    作者からの返信

    >まさか颱帝がじきじきに現れるとは(゚Д゚;)
    じきじきのお出ましでした!(*´艸`)笑

    >案外物分かりが良くて安心しました(*´-∀-)ホッ-3
    同盟を進めたのは颱帝と浩帝ですので。
    そんなに事を荒げるつもりは、いまの所ありません。

    ただ、易王については……(^^;)

    ありがとうございます!

  • 第四十一への応援コメント


    旣魄の新しいチカラというか、元々在ったチカラが目覚めた感じでしょうか。颱の皇帝登場····アクティブママだなぁ。なぜにこんな場所にいらっしゃるのか( •̀ㅁ•́;)
    "あの男"を追ってる感も?

    作者からの返信

    >旣魄の新しいチカラというか、元々在ったチカラが目覚めた感じ
    一族の記憶と一緒に目覚めたようです。ある能力が使えるか・使えないかっていうのは、できる・できないっていう記憶と深く結びついているのでは、と思って決めた設定でした。

    >颱の皇帝登場····アクティブママ
    まさにアクティブママ。やはり皓月の母……ですね(笑)

    >"あの男"を追ってる感も?
    廉王を助けに来たのと、情報取りに来たというのが自ら動いた理由ですね。因みに、“千里眼”と呼ばれる所以の能力は、皓月母固有の能力で、他の人は使えないという……。

    ありがとうございます!

  • 第四十一への応援コメント

    颱帝、素敵ですね。冒頭ころ、「自らやってくるとは――“彼女”も、颱帝も、皞容王子も、皆行動的過ぎる。」

    この辺りの表現、好きすぎます。

    作者からの返信

    >この辺りの表現、好きすぎます。
    ありがとうございます😊
    言ってる旣魄も、人のこと言えないんですけどね……(^-^; 一人で出歩いている辺り。

  • 第四十一への応援コメント

    まさか颱帝と旣魄がこんな形で出会うとは!
    ハラハラしました(;´∀`)

    >あの男、北へ向かったな
    本気を出されたら、誰も颱帝から逃げられない???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    >まさか颱帝と旣魄がこんな形で出会うとは!
    ハラハラしました(;´∀`)
    ハラハラしていただけてよかったです笑 まさかの出くわし!笑


    >本気を出されたら、誰も颱帝から逃げられない???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    結構な確率で……(^-^;

    ありがとうございます!

  • 第四十への応援コメント

    一難去って(去ってないかも)また一難ですね💦
    二人とも大事でしょうか…σ(^_^;)

    作者からの返信

    >一難去って(去ってないかも)また一難ですね💦
    一先ず皞容は気絶させられましたが……? 迫り来る炎を、いかに?ですね。

  • 第四十への応援コメント

    皞容の攻撃に対して旣魄が『堪えられぬ程では無論、無い』なのが、すごいΣ(゚Д゚)
    皞容は守護持ちなのか····?
    気絶してるのにチカラが発動してる?

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    旣魄は易王で鍛えられているので……。問題は色々な理由から「殺しちゃいけない」相手だという点でした💦 なんだかんだ、旣魄も手加減苦手なようで……(^-^;
    うっかり頸の骨を折らないように気をつけていた筈。 

    守護について皞容は、巻二では「ない」ってはっきり本人も言ってました。
    けれども、このシーンで見えたのは……?

  • 第四十への応援コメント

    戦闘シーン、カッコ良かったです!

    >この認識の差は大きい
    心理戦(?)が垣間見えるのもイイ♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >戦闘シーン、カッコ良かったです!
    そう言っていただけて嬉しいです!!
    この後も戦闘シーン、増えて行くので色々書ければと思います。

    >心理戦(?)が垣間見えるのもイイ♪(((o(*゚▽゚*)o)))
    ありがとうございます!!
    旣魄にとって、いろんな意味で戦いにくい相手でした!

  • 第三十九への応援コメント

    墨紫は杜尤と穏やかに暮らして欲しい……🥹🥹🥹
    そっくりさんは、そういうことだったんですね。
    杜尤に危害を加えたからには、墨紫も黙ってはいられなさそうですが……

    作者からの返信

    >墨紫は杜尤と穏やかに暮らして欲しい……🥹🥹🥹
    ですよね。
    でも、墨紫も目的があるので、どのみちそのままでは居られなかったかも。

    >そっくりさんは、そういうことだったんですね。
    でした。黙っていないでしょうね。
    墨紫は基本的に、「受けたものは返す」派なので……(^^;)

  • 第三十九への応援コメント

    九尾狐が墨紫の前に現れたことで、謎がひとつ紐解かれたようですね。そうか····身体と中身が違ったんですね。墨紫のことを敵視してましたが、実はなにか因縁があるのかも····。
    一方で旣魄もピンチΣ(゚Д゚)
    めちゃくちゃ怒ってるけど大丈夫かな····💦

    作者からの返信

    >身体と中身が違ったんですね。
    このあたりは、窈王妃の身体を墨紫が乗っ取っていたのと同じですね。

    >墨紫のことを敵視してましたが、実はなにか因縁があるのかも····。
    墨紫はまだ思い至っていませんが、向こうは何か含むところはありげですね。

    >めちゃくちゃ怒ってるけど大丈夫かな····💦
    もう、この現場にいる浩人=敵くらいな感じ。話を聞く気はなさそうです💦

    ありがとうございます😊

  • 第三十八への応援コメント

    めちゃくちゃ面白かったです✨
    お兄ちゃん絶対弟くん好きですよね(笑)
    謎解き脱出ゲームみたいであっちこっちふりまわされた結果、元のところに戻ってくるのも良きでした(*´艸`*)
    狐が二匹····言ったそばから····。
    杜尤さん大丈夫だろうか💦

    作者からの返信

    >めちゃくちゃ面白かったです✨
    わ~い!! ありがとうございます!(*´艸`)

    >お兄ちゃん絶対弟くん好きですよね(笑)
    大好きですね(笑)本人は、あまり表にはだしてない(つもり)でのようですが。
    それで弟からはうざがられているという……

    >杜尤さん大丈夫だろうか💦
    墨紫が一先ず気絶の衝撃は回避しましたが……

    ありがとうございます!

  • 第三十八への応援コメント

    手紙に隠された謎を解く!
    ワクワクしますね☺️

    狐は二匹、となるとやっぱり墨紫のほかにもう一匹、狐がいるのでしょうか…🤔

    作者からの返信

    >ワクワクしますね☺️
    ワクワクしていただいて、ありがとうございます!!
    嬉しいです(*´艸`)♪

    >となるとやっぱり墨紫のほかにもう一匹、狐がいるのでしょうか…🤔
    のようです。
    どうやら今回悪さをしているのはそちらのようです……

  • 第三十八への応援コメント

    慎のお兄ちゃん、面白い人!
    それにしても……

    >……『狐は二匹』?
    一匹じゃないんだ。。。(;・∀・)

    作者からの返信

    >慎のお兄ちゃん、面白い人!
    当初はここまでもなかったのですが、書き始めたら勝手になんか言い始めました笑

    >一匹じゃないんだ。。。(;・∀・)
    一匹じゃなかったようです(・・;)
    いったい何者か……?

  • 第三十八への応援コメント

    『ポンコツ殿下、及び可愛くない愚弟へ送る』

    この書き方、吹きました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    >この書き方、吹きました!
    笑っていただけて嬉しいです(*´艸`)♪


  • 編集済

    第三十七への応援コメント

    旣魄の名前の由来やら、込められた願いやら、こちらのストーリーも動き出してる感がすごい✨
    そこに九尾も絡んできて、すべての出来事がひとつに繋がった時、Σ(゚Д゚)エッ!( ゚д゚)ハッ!ってなるかも!

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`)

    >こちらのストーリーも動き出してる感がすごい✨
    これまでのが色々一気に駆け巡っていった先に、旣魄が思い出したこととは?


    >そこに九尾も絡んできて、すべての出来事がひとつに繋がった時、Σ(゚Д゚)エッ!( ゚д゚)ハッ!ってなるかも!
    並行して、色々進行させていますが、結構どれも関連があったり……(*´艸`)?
    九尾狐関連も、このあと展開していきます!

  • 第三十七への応援コメント

    皓月のほうも色々動いてますが、旣魄のほうも何やら重大なことが起きまくっているような……( ;゚─゚)

    >手口の類似性から、遺都での事件も、胡墨紫の仕業であろうと思っていた。
    胡墨紫さん、いまは優しい薬屋兄ちゃんのところでまだ平穏に(?)暮らしている、と思いたいですね……どうなのか

    作者からの返信

    >旣魄のほうも何やら重大なことが起きまくっているような……( ;゚─゚)
    ありがとうございます!!
    ですね。巻三ということで、これまでの種明かしなところがあるので。
    ここからどんどこ、色々なことが起こっていきます。

    >胡墨紫さん、いまは優しい薬屋兄ちゃんのところでまだ平穏に(?)暮らしている、と思いたい
    ですよね……。
    しかし、墨紫も色々負うものがあり……

  • 第三十七への応援コメント

    重要なワードがいっぱい!
    どう繋がっていくのか、明らかになるのが今から楽しみです♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    あと、
    >これまでこんなこと、なかったでしょう?
    体の具合、そんなに悪くなければいいなー(●´ω`●)

    作者からの返信

    >重要なワードがいっぱい!
    どう繋がっていくのか、明らかになるのが今から楽しみです♪(((o(*゚▽゚*)o)))
    早速お読みいただき、ありがとうございます!!
    結構色々出てきました(*´艸`)

    >体の具合、そんなに悪くなければいいなー(●´ω`●)
    ありがとうございます。
    ですね。果たして……?

  • 第三十六への応援コメント

    鳳舞さん····リアクションが迫真すぎるΣ(゚Д゚)←いや、そりゃそうだ。あそこの表現、めちゃくちゃぞぞっとしました💦 ひぃい
    旣魄は3日も眠っていたんですね。ではあの少女はいったい誰なのか。妖気にあてられ、お守りが黒ずむなんてよっぽどですよね。そして、狐。
    今後の展開が気になります!

    作者からの返信

    >あそこの表現、めちゃくちゃぞぞっとしました💦 ひぃい
    ありがとうございますー!(●´ω`●)
    じわじわくる感じにしたかったので。やったのは、……というところですが、何故に、というところではありますが。

    >あの少女はいったい誰なのか。
    謎の少女。旣魄はすこしその正体に心当たりがあるようではありますが……(`・ω・´)

    >妖気にあてられ、お守りが黒ずむなんてよっぽどですよね。
    浩では最高レベルの力を持ってる垂柳の守りですからね💦 相手も一筋縄ではいかないようです。

    >今後の展開が気になります!
    ありがとうございます(●´ω`●)
    続きも楽しんでいただけるように頑張ります!

  • 第三十六への応援コメント

    ここにも狐が( ;゚─゚)
    しかし三日も眠り込んでしまうとは、旣魄に何があったのでしょう……

    作者からの返信

    >ここにも狐が( ;゚─゚)
    またしても狐。
    いったい何が起こっているのか……?
    ここからすこしずつ明らかになっていきます。

    >しかし三日も眠り込んでしまうとは
    ですね(^-^;
    前に半月寝込んだときもそうですが。……共通点は?はたして。

    ありがとうございます!




  • 第三十六への応援コメント

    緊迫した状況。刃が全身におかれている描写が迫力があって、もう読み込んでしまいました。
    素晴らしい描写で、勉強になります。

    作者からの返信

    >刃が全身におかれている描写が迫力があって、もう読み込んでしまいました。

    ありがとうございます(●´ω`●)
    結構悩みながら描いたところだったので、そう言っていただけてうれしいです!

    果たして鳳舞は……?

    ありがとうございます!

  • 第三十六への応援コメント

    >相当、己の霊力を隠すのに長けた者のよう
    九尾狐(かもしれない存在)、なかなかの強者のようですね☆
    敵か味方か、気になるところです☆(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    さっそくお読みいただき、ありがとうございます!(●´ω`●)

    >九尾狐(かもしれない存在)、なかなかの強者のようですね☆
    でした。
    正体はまだ見えてはいませんが、狐であるのは確かなようです。

    ありがとうございます!


  • 編集済

    第三十五への応援コメント

    皓月がかなり慎重に動いていたからか、仕留められませんでしたね💦 だいたいの目星は付いた、という感じでしょうか。しかし捨て台詞がいかにも、という····。
    戦闘シーンめちゃくちゃよかったです(*´艸`*)

    作者からの返信

    >皓月がかなり慎重に動いていたからか、仕留められませんでしたね💦
    でしたね(^^;)
    一番の目的は玉佩を取り返すことで、相手を倒すことまでは考えていなかったようです。
    だから慎もこの時点では堯風を倒すつもりで戦ってはいませんでした。
    とはいえ、逃げられたのは「ちょっと……」でしたが。

    >だいたいの目星は付いた、
    ですね。まさしく、言葉や捨て台詞にはっきり現れてましたね(笑)

    >戦闘シーンめちゃくちゃよかったです(*´艸`*)
    わーい!ありがとうございます(*´艸`)嬉しいです。

  • 第三十五への応援コメント

    久々の更新、おつかれさまです!(*´∀`*)

    皓月と戦う女人、何者でしょうか( ;゚─゚)
    なかなか多彩な術を使うようで……

    >過保護気味
    そして、みんな師匠の気質はよく理解しているのですね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    早速お読みいただきまして、ありがとうございます!

    ですね。
    皓月も、慎重になっています。
    彼女一人を倒すだけならもっとやりようはあったのですが、その先も見越して伸ばしていたのもありました。
    結果、逃げられてはしまいましたけれども笑

    >師匠の気質はよく理解
    ですね。
    皓月はプライドのせいだと思っているようですが笑

  • 第二十二への応援コメント

    墨紫さんが何かしそうですね🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうですね……。
    巻二でも大分やらかしておりましたので……(^^;)

  • 第五への応援コメント

    心臓奪われる!?
    嫌な予感しかしませんね!

    作者からの返信

    お読みいただき、感想まで、ありがとうございます!

    巻1からちょくちょく出てきているこの事件。関わりのあるものなのか、否か(`・ω・´)

  • 第三十三への応援コメント

    尚王は気付いてるっぽいですが、じゃなきゃあんなこと言わないでしょうし(^o^;)
    そして皓月はこの状況をどう乗り切るのか····?
    逆に近づいて、気付く間もなく眠らせるツボとかおすのもありか(笑)←よく中華ファンタジーで仙人がやるやつ!とんとん、て。

    作者からの返信

    >尚王は気付いてるっぽいですが、じゃなきゃあんなこと言わないでしょうし(^o^;)
    間違いなく、気付いてますね笑

    >逆に近づいて、気付く間もなく眠らせるツボとかおすのもあり
    点穴も有りでしたね(^^♪

    ありがとうございます!

  • 第三十四への応援コメント

    >あの玉佩の効力は、皇太子の令牌に勝るとも劣らない。
    しかし、皦玲が持っていたはずのものを関係ない人間が持ってたり、色々不思議ですね( ;゚─゚)
    皦玲のそっくりさん(??)も気になりますし……
    一体玉佩を使ってなにをしようとしているのでしょうか……(´・ω・`)

    作者からの返信

    >しかし、皦玲が持っていたはずのものを関係ない人間が持ってたり、色々不思議
    ですよね。どうやって鳳舞の手に渡ったのか。

    >一体玉佩を使ってなにをしようとしているのでしょう
    堯風がどこに持っていくのか、にも寄りそうですね。

  • 第三十三への応援コメント

    >わざと皓月に聞かせているのではと思うような声音。
    絶対わざと聞かせてそうな気がしてしまいます((≧艸≦))
    尚王だし……w

    皓月がピンチ(゚Д゚;)!
    戦えば敵じゃないけどそういうわけにはいかないでしょうし……
    誰かきてー😱

    作者からの返信

    >絶対わざと聞かせてそうな気がしてしまいます((≧艸≦))
    尚王だし……w
    勿論わざとです(*´艸`)笑
    尚王ですからね!

    >戦えば敵じゃないけどそういうわけにはいかないでしょうし……
    そうなんですよね……
    しかし、皓月、このことを見越した訳ではないのでしょうが、一応配下達は控えているので……

    ありがとうございます(^^♪

  • 第三十四への応援コメント

    >催眠香の濃度を上げさせた
    めんどくさい輩を上手く避けられて良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >あれが無ければ、皓月は真に皇太子位を取り戻したとは言えない
    なんと!\(◎o◎)/
    想像以上に大事なアイテムだった。

    作者からの返信

    >めんどくさい輩を上手く避けられて良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))
    配下達を忍ばせておいた甲斐がありました。

    >想像以上に大事なアイテムだった。
    結構前に無くしたことには気付いていました。
    皓月落ち着いてましたけれども、実は結構やばかったという……(^^;)

    ありがとうございます!

  • 第三十三への応援コメント

    >よく似た響きの音を奏でる人を、私は知っている
    さすが尚王、察しがいい!(笑)
    それにしても……

    >目を付けておったのだ。さあ、顔を見せてみよ
    ぎゃー!!!!
    面倒そうな人に絡まれた!!!!
    心配です。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    >さすが尚王、察しがいい!(笑)
    旣魄とは別角度で鋭いです。
    やはり兄弟ですね笑

    >面倒そうな人に絡まれた!!!!
    本当に、面倒そうなのに目を付けられてしまいました……(^^;)


  • 編集済

    第三十二への応援コメント

    敬義さんは皓月のことを好きだったはず····?
    皦玲にハメられた感があったような、なかったようなあったような····(?_?)
    もし本当のことを知って誤解が解けたとしても、今更なにを····って言われそうですが💦
    そしてまたまた謎がΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    >皦玲にハメられた感があったような、なかったようなあったような····(?_?)
    そうですね。皓月が皦玲として浩に行く切っ掛けとなった事件は皦玲が起こしたものです。

    >もし本当のことを知って誤解が解けたとしても、今更なにを····って言われそうですが💦
    皦玲殺害という、すでに取り返しのつかないことを敬義はしてしまっていますからね……( ・_・;)

    >そしてまたまた謎がΣ(゚Д゚)
    この一件、そう簡単に明らかにはならないようです(^-^;

  • 第三十二への応援コメント

    登場してないのに闇敬義がみえるようで((((;゚Д゚))))
    彼が皦玲を恨むのも怒るのも当然ですが……(皓月は知らないだろうけど)

    さっきまで、いたはずなのに誰も知らない冰心、一体何者なのか((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    >登場してないのに闇敬義がみえるようで((((;゚Д゚))))
    果たして闇敬義なのか、病み敬義なのか……

    >彼が皦玲を恨むのも怒るのも当然ですが……
    そうなんですよね……。

    >さっきまで、いたはずなのに誰も知らない冰心、一体何者なのか((((;゚Д゚))))
    謎が深まる冰心。
    果たしてその正体とは……。

  • 第三十二への応援コメント

    >敬義は皓月を裏切った
    そうか、この誤解がまだ解けてないんですね。
    たしか、ぜんぶ皦玲が悪かったはず。
    仲直りできるよいいなー(●´ω`●)
    それにしても……

    >当院にはおりませんよ
    むむむむ!
    なんだか不穏な展開。冰心は、いったい何者????

    作者からの返信

    >そうか、この誤解がまだ解けてないんですね。
    そうなんですよね……。

    >たしか、ぜんぶ皦玲が悪かったはず。
    陥れたのは確かに皦玲。
    ただし、皦玲を殺したのが敬義だと知ったら、皓月がどう判断するか……ですね。


    >なんだか不穏な展開。冰心は、いったい何者????
    益々謎めいてきていますよね(^^;)

    ありがとうございます!!

  • 第三十一への応援コメント

    旣魄が虎視眈々と皓月の心を取り戻すための駆け引きと言うか順序というか脳内でぐるぐる計画を考えている気が……(*´ェ`*)
    そういえば白羅の経緯を考えると、彼女のあれは、あるいは……🤔

    作者からの返信

    >旣魄が虎視眈々と皓月の心を取り戻すための駆け引きと言うか順序というか脳内でぐるぐる計画を考えている気が……(*´ェ`*)
    な~んか考えてそうですよね……(●´ω`●)

    >そういえば白羅の経緯を考えると、彼女のあれは、あるいは……🤔
    はっ! す、鋭い(^^;)!
    白羅については、「飛んでる」ところがちょいちょいありますよね……


  • 編集済

    第三十一への応援コメント

    旣魄の重た〜い愛もわかったところで、またひとつ謎が····三鱗を持つ者、黄龍の守護者の証。これは今後、物語に大きく関わってきそう。
    尚王のあの反応はいったい?

    作者からの返信

    >旣魄の重た〜い愛もわかったところで、またひとつ謎が
    大分激重でしたね笑
    余裕そうに見えて全然余裕でもないですし😅

    >これは今後、物語に大きく関わってきそう 
    ですね(`・ω・´)
    どっちの三鱗が本物?
    或いは皓月のは三鱗なのか?というのもありますし。

    >尚王のあの反応はいったい?
    こちらについては次話以降にて(`・ω・´)

  • 第三十一への応援コメント

    >証を持つ者を皇帝と定めた
    >旣魄の見たものが“三鱗”だったとしたら
    なんだか、今まで以上に話が大きくなりそうな予感ですね!(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    作者からの返信

    >なんだか、今まで以上に話が大きくなりそうな予感ですね!(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    ありがとうございます(●´ω`●)
    そして、色々未解決の部分も明らかなっていくと思いますので!

  • 第三十への応援コメント

    皓月はようやくはっきり自覚したのでしょうか。
    でも事情が事情だけに素直になれないし、さらに自分を悩ませることが他にもあって、とてもその気持ちを言葉に出すことはできないのでしょうね……。

    旣魄の皓月マニア(?)ぶりにちょっと笑ってしまいました(*´ェ`*)
    大好きだって分かってるけど、そこで見分けるのね……w

    作者からの返信

    >皓月はようやくはっきり自覚したのでしょうか。
    >とてもその気持ちを言葉に出すことはできないのでしょうね……。
    ですね(^-^; 自覚はありつつ、敢えて自分の中ですら明言を避けているという感じでした。が、旣魄との再会で、それに直面させられたという感じだったかなぁと。

    >旣魄の皓月マニア(?)ぶりにちょっと笑ってしまいました(*´ェ`*)
    大好きだって分かってるけど、そこで見分けるのね……w
    ありがとうございます笑
    多分、旣魄は他の人でもある程度見分けられますが、皓月ほど確信をもって判断はできなかったかと笑

  • 第三十への応援コメント

    お互いに言葉を交わすのが躊躇われてるのに、心は求め合うみたいな表現が素敵でした(*´艸`*)
    こんなに好き同士なのに!ってもどかしさもあり。覚悟····皓月は色々と抱え過ぎな気も。
    そんな中、まさかの秋霜さんの横槍(笑)
    皓月のためとはいえ、なかなかの早とちりだったかも? にしても、子犬みたいなの可愛いと思ってしまいました///

    作者からの返信

    >お互いに言葉を交わすのが躊躇われてるのに、心は求め合うみたいな表現が素敵でした(*´艸`*)
    ありがとうございます(; ;)まさにそんな雰囲気を目指して書いた回でした!
    そう言っていただけて嬉しいです(●´ω`●)

    >皓月は色々と抱え過ぎな気も。
    ですよね💦 自分のことは抱え込みがちなのかなぁと。
    衝撃的な事実を知ったあと、幾ばくも無くしての急な再会に、なかなか態度を決めかねたところがありました(^-^;

    >そんな中、まさかの秋霜さんの横槍(笑)
    >子犬みたいなの可愛いと思ってしまいました///
    ありがとうございます(●´ω`●)
    このシーンは、あとあと違う見え方もするかもしれません(笑)

  • 第三十への応援コメント

    >自分には覚悟が足りていなかったのだと、痛感した。
    皓月の気持ちは、これに尽きるんでしょうね。
    やっと自分の気持ちを自覚した(のかな?)くらいの段階なんでしょうねー。

    >……貴女に、嫌われたくはありませんので
    旣魄は恋してる自覚あり!
    でも、皓月がとまどってるから、無理には攻めない。

    そうなると――
    おっしゃるとおりで、まだ二人の恋は『ここからの成長を見守って』行く段階なんでしょうね☆

    作者からの返信

    早速ありがとうございます(●´ω`●)

    >やっと自分の気持ちを自覚した
    そうですね。皓月は、想いは結構前から自覚してはいるのですが、直後に皇太子に戻ったために、抑えているのですね。故に独白のところでもはっきりとした言葉にしていません。そして、未知数な自分の力を思えば尚更言葉にはできない。ただ、それは前話で自分でも言っちゃっている「感情とは抑圧される程激しくなる」です(^-^; もう態度や仕草の端々には想いが出てしまっている。だから旣魄には伝わってしまっています。

    >旣魄は恋してる自覚あり!
    でも、皓月がとまどってるから、無理には攻めない。
    一方の旣魄は、自分の気持ちは露わにしつつ、台詞のほとんどが疑問形なのは皓月の中の戸惑いを読み取っていて、選択を委ねているからですね(●´ω`●) 敢えて逃げ場を残しているというのが、この場で想いを伝えてしまうことよりも相手を想っているといいますか。

    >二人の恋は『ここからの成長を見守って』行く段階なんでしょうね
    ですね(`・ω・´)
    皓月にとってはここで露わになった「どう覚悟を決めていくか」。一方の「去る者は追わず来る者も拒む」と巫澂から評されていた旣魄にとっては「諦めずに手を伸ばせるか」あたりがそれぞれの成長ポイントになっていくかと。

  • 第二十九への応援コメント

    あら、ついに(*´ェ`*)旣魄大胆💕
    これはニヨニョしてしまいますね。

    皦玲のそっくりさんは……まず生きた人間なのかどうか、話はそこから…!(;'∀')
    とはいえ、死人なら皓月ならすぐに気づきそうですね。
    まだまだ謎が多そう。

    作者からの返信

    >これはニヨニョしてしまいますね。
    ニヨニョしていただけて嬉しいです(*´艸`)♥

    >皦玲のそっくりさんは……まず生きた人間なのかどうか、話はそこから…!(;'∀')
    そうですね。
    こちらは、正直まだ何も明らかになっていないので……

  • 第二十九への応援コメント

    やっぱり旣魄以外に考えられませんよね✨
    数多いた夫候補に少しも心惹かれなかった皓月も、皓月以外いっさい興味のない旣魄も、相思相愛すぎて(*´艸`*)
    会えなかった時間が一気に縮まるの、好きすぎる! しかしこの後我に返った時のふたりも面白いことになりそうで///

    作者からの返信

    >数多いた夫候補に少しも心惹かれなかった皓月も、皓月以外いっさい興味のない旣魄も、相思相愛すぎて(*´艸`*)
    ありがとうございます。
    決定的な言葉は無いですが、
    視線の交錯の中にそれを感じていただければと思っておりました(*´艸`)
    まあ、大分旣魄の台詞は危うかったですが……
    疑問形なのがポイントでした。笑

    >会えなかった時間が一気に縮まるの、好きすぎる!
    ありがとうございます(*´艸`)
    確かに会えない時間があったからこその、この二人だろうなって思いますね。

    >しかしこの後我に返った時のふたりも面白いことになりそうで///
    次話までもう少し続きますが、一体どのようになっていくか……見守っていただければと思います!

  • 第二十九への応援コメント

    >……奪ってしまいましょうか
    ひゃー!!!!(〃ノωノ)vV

    たくさんの男性から求婚されましたけど、この一言が皓月を一番動揺させてますね☆
    これはもう、恋にちがいない!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
    それに――

    >眼や髪の色以上に、何かが違うような気もした
    旣魄がちがって見えるのは、旣魄の気もちが出会ったばかりのころとは明らかにちがうからかも????(≧∇≦)

    作者からの返信

    >ひゃー!!!!(〃ノωノ)vV
    「ひゃー!!!!」いただきました笑
    ありがとうございます💕
    もとの台詞はもっと長かったんですけど、違うなって思ってやめました。その分、大分直截的な表現になりましたが。

    >この一言が皓月を一番動揺させてますね☆
    旣魄じゃなかったら多分ぶっ飛ばされてる台詞ですね。

    >旣魄がちがって見えるのは、旣魄の気もちが出会ったばかりのころとは明らかにちがうからかも????
    全然違ってますよね。
    個人的には、この台詞言う直前の微笑み、皓月視点ではいつも通り(だけどどこか違う)、でも端からみたら結構悪い顔してたんじゃないかなぁなどど( ´艸`)笑

  • 第二十八への応援コメント

    旣魄ついに来てしまいましたね(*´ェ`*)
    尚王が一緒だと賑やかで楽しいですね✨
    次回はもしや……?(どきどき)
    楽しみですヾ(≧▽≦)ノ✨

    作者からの返信

    >旣魄ついに来てしまいましたね(*´ェ`*)
    来てしまいました( ´艸`)

    >尚王が一緒だと賑やかで楽しいですね✨
    ですね。皓月が一緒の時とはまた雰囲気ちがいますよね。 

    >次回はもしや……?
    いよいよ再会です( ´艸`)
    どんな感じで出くわしてしまうのか、そして両者の反応は……?
    楽しんでいただけるよう頑張ります✨

  • 第二十八への応援コメント

    舞妓さんとか芸姑さんみたいな感じでしょうか。
    格式高めなイメージ。浩と颱では文化が違うみたいですね。色を売るか芸を売るか。
    引っぱって引っぱって、いよいよ····(*´艸`*)

    作者からの返信

    何をメインと考えるかの差を付けてみました。颱だと貴族の女性もそういう場に積極的に出向くので、茶館がそういう場として活用されることが多いかなも。一方浩は基本は男性同士で集まるので、茶館もないわけではないですが、浩は比較的酒を好む人が多いので、酒楼や妓楼がそういう場にとして機能してるんだろうなと(`・ω・´)

    >引っぱって引っぱって、いよいよ····(*´艸`*)
    いよいよ……です(●´ω`●)ふふふ。楽しんでいただけるよう、最終的調整頑張ります。

  • 第二十八への応援コメント

    >旣魄は浧湑と共に密かに玄冥山に
    確認しに行ったんですね。
    玄冥山の状況、なんだか変な感じがしなくもないですが……決定的な判断材料はなかったかー……(;´д`)トホホ

    >今話題の旅の楽師を参りますが
    おお!
    ひさびさの再開????
    楽しみです♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >決定的な判断材料はなかったかー……(;´д`)トホホ
    なかったようです(・・;)
    窈王妃のそれらしきものは見つかりましたが。

    >ひさびさの再開????
    はい。いよいよです(*´艸`)♪
    一体どんなことになってしまうのか……色々忙しい感じの一話になっておりますが。

    楽しんでいただけるように頑張ります!

  • 第二十七への応援コメント

    仕方ないとはいえ浧湑は颱のこと、皓月のことになると機嫌が悪くなりますね(;^_^A
    とはいえ、旣魄は彼の扱いは心得ているようですがw
    旣魄のあんまり知られたくなさそうな過去もきになります((o(*´∀`*)o))

    作者からの返信

    >仕方ないとはいえ浧湑は颱のこと、皓月のことになると機嫌が悪く
    どうしても血に刻まれたものがありますね……

    >とはいえ、旣魄は彼の扱いは心得ているようですがw
    これはこれで二人の関係性だなって思って居ます笑

    >旣魄のあんまり知られたくなさそうな過去もきになります((o(*´∀`*)o))
    ありがとうございます(*´艸`)
    そうですねえ……巫澂に扮して色々教えていたりましたが。
    教えることには結構慣れているようなんですよねえ……


  • 編集済

    第二十七への応援コメント

    皓月の悩みがまたひとつ増えてしまった····。
    柏の簪。柏が謎の人物すぎて····いつものあの調子のせいでまったく予測不可能だし💦
    そ、し、て!
    浧湑が、か〜わ〜い〜い〜(*´ω`*)♪
    ギャップがすごい(笑)
    ふたりはどこへ行こうとしているのか。

    作者からの返信

    >皓月の悩みがまたひとつ増えてしまった····。
    このタイミングで発覚したというのがまた。という感じです。

    >柏が謎の人物
    ですよねえ。
    もう少しすると、少し分かってくるかもしれません……(^^;)

    >浧湑が、か〜わ〜い〜い〜(*´ω`*)♪
    ありがとうございます(*´艸`)
    月靈と皓月とは違う感じの関係性にしたかったので笑
    青龍は季節でいうと「春」。
    人生に当てはめるならばまさに若々しい「青春」の時期だっていうのもあって、わりと若めな雰囲気でもいいかな?と。
    まあ、ちゃんと神様っぽい雰囲気のもいるんですが。

  • 第二十七への応援コメント

    >べーつーに!!
    龍だー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    浧湑、機嫌悪かったけど食欲には勝てない(笑)
    子供っぽくて可愛いです( *´艸`)

    作者からの返信

    >浧湑、機嫌悪かったけど食欲には勝てない(笑)
    勝てませんでした笑

    >子供っぽくて可愛いです( *´艸`)
    ありがとうございます✨
    皓月と月靈、旣魄と浧湑、同じ守護者と守護霊獣同士だけど関係性はまるで違う感じでした。

  • 第二十六への応援コメント

    白羅は苦労続きで不憫ですね💦
    まさか隠居したあとまで身内の不幸に見舞われるとは……

    作者からの返信

    >白羅は苦労続きで不憫ですね💦
    まさか隠居したあとまで身内の不幸に見舞われるとは……

    まさしく。
    わが子に先立たれて、孫も……となると……(;´Д`)

  • 第二十六への応援コメント

    母皇が皓月を殺そうとした理由が深すぎて、驚きました。幽寂先生が皓月をすごく気にかける理由も、今回でよりわかった気がします。
    この力のせいでなにか起こらないか心配ですが、逆に知っていれば使い方を間違えることはないのかも? と思いつつ、制御できるかは別な気もして。今後、この力が皓月を悩ますのかも💦

    作者からの返信

    >母皇が皓月を殺そうとした理由が深すぎて、驚きました。
    皓月の母は、この話を知っていたからこその行動でした。

    >幽寂先生が皓月をすごく気にかける理由も、今回でよりわかった気がします。
    幽寂には幽寂の悔恨がありました(; ;)

    >今後、この力が皓月を悩ますのかも💦
    まさにこの力とどう向き合っていくかは一つポイントになってくるとおもいます(`・ω・´)

  • 第二十六への応援コメント

    元々シリアスな展開だったけど、さらにシリアスな状況になってきましたね。。。(;´д`)トホホ

    母皇が皓月を殺そうとした事情にも納得。
    とはいえ、皓月も悪気があったわけじゃないし……複雑ですね。
    なにか、みんなが納得できる解決策があるといいのですが……

    作者からの返信

    >元々シリアスな展開だったけど、さらにシリアスな状況になってきましたね。。。(;´д`)トホホ
    ですね(^-^;

    >母皇が皓月を殺そうとした事情にも納得。
    そう言っていただけてほっとしました。ただ、仰る通り、

    >皓月も悪気があったわけじゃないし……複雑
    まさしく、ちびっ子のちょっとした、我が儘とも言えないような我が儘が招いたことでした😓

    >なにか、みんなが納得できる解決策があると 
    そうですね……💦 
    どう皓月がこの力と向き合っていくか、見守っていただければと思います。

  • 第二十六への応援コメント

    この国の歴史。描写がリアルで、この作品に深みを与えていますね。勉強になります。

    作者からの返信

    >描写がリアルで、この作品に深みを与えていますね。

    ありがとうございます😊
    どこまで書いて、どこは書かないか、特に悩んだところでした。
    そう言っていただけて安心しました✨

  • 第二十五への応援コメント

    幽寂先生の夢の中に入り込んでいたとは····。
    柏秋霜。なぜ名前を名乗らないのか。わざと?
    皓月の父の外見の特徴は、今後のヒントとなるのでしょうか?
    母皇が獅子に見えてきたΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    >幽寂先生の夢の中に入り込んでいたとは····。
    気がついたら……ですね。

    >柏秋霜。なぜ名前を名乗らないのか。わざと?
    彼の考えや行動の意味、これから少しずつ明らかになっていくかと思います(`・ω・´)

    >皓月の父の外見の特徴は、今後のヒントとなるのでしょうか?
    ありがとうございます😊
    超・大ヒントです笑

    >母皇が獅子に見えてきたΣ(゚Д゚)
    た、確かに笑
    その所以は、次話にて明らかになります(●´ω`●)

  • 第二十五への応援コメント

    謎の言葉の意味が明らかにΣ(゚Д゚)
    ついに皓月は思い出したんですね。
    そして巻二の夢の話も……
    いったいこれから何が起こるのでしょうか……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    >謎の言葉の意味が明らかにΣ(゚Д゚)
    ついに、です。
    ここから、色々明らかになります。

    >ついに皓月は思い出したんですね。
    ですね。夢の中だからというのは大いにありました。

    >そして巻二の夢の話も……
    色々繋がっていました(`・ω・´)

    >いったいこれから何が起こるのでしょうか……((((;゚Д゚))))
    色々動いていきますので、楽しんでいただければ幸いです(●´ω`●)

  • 第二十五への応援コメント

    皓月、母、父――三人にまつわる情報がいっぱい!\(◎o◎)/!
    こんなに色々と分かってきても、皓月の父にはまだまだ得体のしれないところがありますね。

    >皓璉は本気で皓月を殺す気だった
    親子なのに、とんでもない状況。。。
    皓月を殺す気、まだあるのかな???
    ドキドキします( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    >皓月、母、父――三人にまつわる情報がいっぱい!\(◎o◎)/!
    大分色々明らかになってきました(`・ω・´)

    ありがとうございます😊

    >皓月の父にはまだまだ得体のしれないところがありますね。
    ……ですよね。
    段々わかってくるかと思います。

    >親子なのに、とんでもない状況
    やはり国主としての責任があるからですね。なぜかは次話にて!(●´ω`●)

    >皓月を殺す気、まだあるのかな???
    今後の皓月次第ですね……。

  • 第二十四への応援コメント

    似た人物が、遺都に二人→これはもう確定か?
    旣魄は気が気でなさそうですが····きっと早く駆けつけたいんじゃないかなぁと。
    事件のことも気になりますし、なにより皓月のことを知っているからこそ、彼女が無茶しないか心配なのでは?

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    >似た人物が、遺都に二人→これはもう確定か?
    皓月が遺都に来てすぐに見かけた人物と、皓月本人。
    尚王が見かけたのはこの二人。
    尚王は皓月が妹と入れ替わって浩に来ていたことは知らないので、「?」となっています。一方旣魄は分かってはいますが、皓月が見た方については確信は持てていないですね。

    >旣魄は気が気でなさそうですが····きっと早く駆けつけたいんじゃないかなぁと。
    ですね。しかし、簡単に動くこともできないので……

    >なにより皓月のことを知っているからこそ、彼女が無茶しないか心配なのでは?
    それは、大いにありますね。旣魄は基本的には皓月のすることを止めないですが。それは自分が傍にいること前提に考えているところがあるので……。
    大体のことは本人が解決できると思ってはいても、墨紫のこともありますし、決して安心はできないですね。場所も場所ですし(^^;)

  • 第二十四への応援コメント

    場所が場所なうえにイケメンが一緒にいたとなれば、もう黙っていられませんよね(# ゚Д゚)
    もう、今すぐ現地に向かって行ってしまいそうな勢いが(;^_^A

    作者からの返信

    >場所が場所なうえにイケメンが一緒にいたとなれば、もう黙っていられませんよね(# ゚Д゚)

    いられませんね(`・ω・´)✨
    そもそも皓月の件は大分扱い注意(色々言えない情報が多い)なので直接対処した方がいいというのもあります。玄冥山に行く前もそうでしたが(妃が姿を消したとか軽率に明らかにはできない)。

    そして、場所が場所で、尚王も知らん男が一緒となると(笑)……ですね。 

  • 第二十四への応援コメント

    >仮に片方が彼女だったとして、もう一人は――妹の皦玲皇子である可能性
    もしかして――とは思ってましたが、妹は生きている????
    どういう状況なのか、すごく気になる!!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >もしかして――とは思ってましたが、妹は生きている????
    >どういう状況なのか、すごく気になる!!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    ありがとうございます(●´ω`●)
    皓月も旣魄も、死んだ所はみて無いのですよね。颱帝がどのようにその死を確認したのかも不明瞭。ただ、犯人の敬義は殺したものと思っていて、……でも、という。敬義が犯人だというのは皓月も旣魄も知らない情報ですし。

  • 第二十三への応援コメント

    燕支さん、めちゃくちゃ仕事が早い。あんな感じだけどやることはやる、まさにできる女!
    雛鱗が今後なにをやらかすのか期待(笑)しつつ、このふたりのやりとりも面白そうだなぁと。燕支さんがどう立ち回るのか気になります。
    ここの場面は現在よりちょっと前ってことですよね、尚王いるし。

    作者からの返信

    ありがとうございます(●´ω`●)

    >雛鱗が今後なにをやらかすのか期待(笑)
    楽しんでいただけるように頑張って書きます!(まだ出来てない)

    >このふたりのやりとりも面白そうだなぁと。
    旣魄に対してと同じテンションでいったら雛鱗はどんなことになるかなぁとかは面白そうだなぁと( ´艸`)

    >ここの場面は現在よりちょっと前ってことですよね、尚王いるし。
    水鏡を通して会話してるので、尚王は既に遺都に行った後でした!
    表現をもう少し検討しようと思います。ありがとうございます(●´ω`●)
    ありがとうございます。

  • 第二十三への応援コメント

    強火担のお姉さま心強い!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    それにしても延雛鱗は厄介ですね💦(;'∀')

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`)♪

    >強火担のお姉さま心強い!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
    大分強烈な子です(^o^)
    瀏客完全になんかビビってますし笑

    >それにしても延雛鱗は厄介ですね💦(;'∀')
    雛鱗本当に……
    間違った方向に自信があるというのが大分厄介ですね……(^^;)

  • 第二十三への応援コメント

    >不仲というその人の元へ、王世子が行く
    >皇太子が皇太子妃のもとに行く姿を見せておく
    なるほど!\(◎o◎)/!
    しっかり雛鱗がひっかかってましたねヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    >尚王が水鏡の向こうから声を掛けてき
    青龍の守護の力、こういう使い方もできるんだ♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    早速お読みいただきまして、ありがとうございます(*´艸`)

    >しっかり雛鱗がひっかかってましたねヾ(@⌒ー⌒@)ノ
    がっつりひっかかってました!(^o^)
    狙い通りです笑

    >青龍の守護の力、こういう使い方もできるんだ♪(((o(*゚▽゚*)o)))
    水を通して色々できます(*´艸`)
    白虎や朱雀だと風を通して似たようなことが出来るのですが、
    届けられるのは声だけだったりします。

  • 第二十二への応援コメント

    >その男は一体何者ですか
    真っ先に底に突っ込むところにさすが、と思いました(*´ェ`*)ですよね✨

    >杜尤の懐に大人しく収まった
    キタ──ヽ('∀')ノ──!!
    このままできるだけ長く、
    この日々が続いて欲しいです(*´ェ`*)すぐそこまで不穏がきてそうでもありますが……

    作者からの返信

    >真っ先に底に突っ込むところにさすが、と思いました(*´ェ`*)ですよね✨
    ここは突っ込まざるを得ないとこですよね✨笑

    >すぐそこまで不穏がきてそうでもありますが……
    なんかそんな感じですよね……(^-^;

  • 第二十二への応援コメント

    『私はただ、楽を愛でながらのんびりお気楽親王生活がしたいだけ』→尚王らしい✨けど、ちょっとはやる気出して頑張ろう!
    血のように赤く····でも大人しく腕の中にらおさまってるギャップが💦 このまま、なにか起こらなければいいのですが····(@_@;)

    作者からの返信

    >ちょっとはやる気出して頑張ろう!
    こういうこというのはもう癖なのかもです笑

    >血のように赤く····でも大人しく腕の中に
    墨紫がどう今後動いていくのか、いかないのか……ですね(`・ω・´) 大分不穏ですが。

  • 第二十二への応援コメント

    >認識を阻害する術を使ってもいた
    便利な術!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >いっそ見なかったふり……は、却下
    笑いました( *´艸`)
    尚王(遜)、相変わらず言動が面白い!

    作者からの返信

    >便利な術!(((o(*゚▽゚*)o)))
    旣魄も以前使ってたやつですね(●´ω`●)視覚での認識に働きかける青龍の守護の能力。因みに大体は旣魄よりも尚王の方が青龍の力の扱いに長けているのですが、こればっかりは旣魄の方がうまいようです。

    >笑いました( *´艸`)
    尚王(遜)、相変わらず言動が面白い!
    ありがとうございます(●´ω`●)
    笑っていただけてうれしいです。ちょっといつもより真面目めではあったのでどうかなぁと心配だったのですが。

  • 第二十一への応援コメント

    久しぶりの尚王の活躍の場が(*´∀`*)
    そして、出会っちゃうのですねΣ(・ω・ノ)ノ!
    いったいどっちだ!?

    師傅もちょっと厄介そうな相手ですね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >久しぶりの尚王の活躍の場が(*´∀`*)
    尚王は書いてて楽しいキャラなのでちょこちょこ出てきます笑

    >そして、出会っちゃうのですねΣ(・ω・ノ)ノ!
    いったいどっちだ!?
    どちらでしょう? 持ってるのは琴ですが……?

    >師傅もちょっと厄介そうな相手ですね(*´ェ`*)
    ですね……笑
    見守っていただければ幸いです(*´艸`)