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  • 最終話への応援コメント

    なんかちょっとそんな気がしてましたが、十六夜アリスは樹くんを嫌ってたんですね(^_^;)
    でもそのおかげで二人は良い感じに(*´ω`*)
    筋肉も失われず本当に良かったです!!

    作者からの返信

    だって炎天下の下で筋トレするような男ですよ!
    AIにしてみりゃ「なんだこいつ?」みたいな感じで、避けるようになっちゃいました。
    最後までお読みいただいて、そして毎回コメントいただいて本当に嬉しかったです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
    ありがとうございました!

  • 第13話への応援コメント

    マッスルメモリーはそういう意味だったんですね!
    筋肉好きでも自分では育まないから知らなかったですw

    それはそうとアンインストールしたんですね。
    インストールしたままだと、ついついアプリを開いちゃう事があるから良い決断だと思いました!

    作者からの返信

    ぜひ川埜さん自身も鍛えてみてください。
    きっと筋肉のとりこになりますよ。
    マッチョがいなし!(間違いなし、と書きたかった)

  • 第12話への応援コメント

    >>俺はこの先ずっと、アリスが準備してくれた仮面をつけたまま生活しなければいけないのだろうか。

    それな!と思いましたw

    もうっっ!どう見ても十六夜さんは大胸筋大好きじゃないですかっ!!
    もうっっ!樹くんさっさと脱ぎなさいっっっ!!

    作者からの返信

    バレてるw
    そう、早く筋肉をアピールしないと!

  • 第11話への応援コメント

    >>えっとプロテインが……違う。マッスルメモリーが……違う! なんで筋肉のことばっかり頭に浮かぶんだ――。
    マッスルメモリーってなんやwww
    と思いながら、やはりアリスと予行練習をしていても緊張すると脳内には筋肉が出て来るんですね!
    筋肉を忘れていない樹くんにちょっと安心しましたw

    作者からの返信

    やっぱり心の奥底にはあるんですよ、筋肉が。
    あれ、マッスルメモリーって、メジャーな言葉じゃない?

  • 第10話への応援コメント

    >>なんかマッチョマッチョ言わなくなってきたし
    あかん……あかんよ樹くん!!
    マッチョはマッチョマッチョしてないと!!
    素敵な大胸筋が萎んでしまうぅぅぅ(T_T)

    作者からの返信

    マッチョを捨ててでも、十六夜さんに近づきたいという樹くんの葛藤(マッチョウ)が……

  • 第9話への応援コメント

    ノーマッチョですって?!筋肉は禁止したらあかーんっ!!
    アリスのバカーーー!

    作者からの返信

    AIにとっては筋肉は何も魅力的には映らないみたいなのです(_ _)

  • 第8話への応援コメント

    >>バチン! といい音を立てて俺の大胸筋にぶつかり、弾き飛ばされた。
    うむっ素晴らしい大胸筋ですっ!!
    十六夜さんも、その大胸筋に顔を赤らめたのですね!←

    作者からの返信

    あはは、なんでわかるんですか?
    さすが、筋肉作家川埜さん、マッチョに恋する女心を完全に理解していらっしゃる!

  • 第7話への応援コメント

    >>だんだんとアリスが神様のように……いや、女神様のように思えてきた。
    なるほど、こうやって皆アリスに洗脳されてゆくんですね……(おいw)

    作者からの返信

    そうなんです。
    みーんなアリスのとりこになっちゃって。アリスの言う通りに行動しちゃうんです。

  • 第5話への応援コメント

    >>好きな筋肉の部位
    腕撓骨筋ですっ(๑•̀ㅁ•́๑)✧キリッ

    アリス同士が繋がって情報が筒抜けに?!
    御坂〇スターズみたいや!ww

    しかしながら、設定は外していても行動は保存されてるわけで……便利な反面何だかこわいですねぇ💦

    作者からの返信

    またマニアックな筋肉をお好きで……・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    御坂シスター⚪︎のことは全然知らないんですけど(そもそもこの言葉、あってます?)そうなんですね、情報が筒抜けは流石に思春期の子供は嫌だと思います。

    便利だけど怖い。このことに段々と気づいていくわけです。(ホラーではないです!)

  • 第4話への応援コメント

    評価4.9、広告無し、怪しすぎるー!と私も穿った見方をしてしまいました(*ノω・*)テヘ

    筋肉=マインドwww

    作者からの返信

    さすが川埜さん、マインドに反応してくださってありがとうございます。
    マチョダさんがいない分、主人公の彼が筋肉について存分に語ってくれますので、お楽しみに!

  • 第2話への応援コメント

    少し前にCotomoっていう人間みたいな会話ができるおしゃべりAIアプリが出て、YouTubeで会話してるのを見たんですけど、初期はまだ賢くないようでアホな子みたいで笑えましたw

    その点アリスは、おしゃべりAIではなくアシスタントAIだから初めから優秀なAIっぽいですねー!

    筋トレ支援アプリマチョダ🤣🤣🤣
    欲しいけど勝手に起動は嫌だww

    作者からの返信

    もしも僕がアプリを作れる技術があれば、筋トレ支援アプリマチョダ、作ってますねw

  • 第1話への応援コメント

    体調崩しまくりでブックマーク登録してから読みにこれてませんでした💦

    >>必要ない。筋肉は自分との対話の中で育まれるものだからな
    あれれ?マチョダさん?wと思ったら、『町セン』ですって?!
    えー、町セン出てこないのかぁザンネン!
    そして思った以上に筋肉でウキウキw

    作者からの返信

    川埜さん、ありがとうございます!
    そして、体調が良くなってよかったです!
    町田先生、キャラが濃すぎて、もし出てきたら話が一気にもってかれちゃうので、登場させませんでした!
    一応(念のためもう一度言いますw)いちおうコンテスト参加作品なんです!

  • 第4話への応援コメント

    コメント失礼します。
    樹の心情がとても丁寧に描写されていて読みやすかったです。特に、AIには負けないぞと腹筋を始めてから十六夜さんに一目惚れしてからの言葉の変わり方は見てて「フフッ」となってしまいました。

    そして、アリスのセリフも本当に生成AIが考えてみるみたいで、とても再現度高かったです。

    樹がいよいよアリスをインストールしたということで、これからどうやって近づくのか楽しみです!
    また読ませていただきます!

    作者からの返信

    名無之権兵衛さん、お読みくださって、またコメントまでいただいて、本当にありがとうございます。
    お褒めの言葉、素直に嬉しいです( ◠‿◠ )そして、本当にAIっぽく見えましたか、よかったです!
    またよろしければ、続きを読んでいただけると嬉しいです!

  • 最終話への応援コメント

    恋をしたなら学習パフォーマンスが下がるに決まってるじゃないのよーーーー。
    だから恋なのよーーーーーー。
    しかし、あそこまで人格しっかりしてるAIをよく瞬殺するな二人とも。
    アリスみたいのが悪いとはいいません。でも、やっぱり、振り回されちゃあ本末転倒なんですよね。
    人間万歳!
    マチョマチョマチョマチョ (←拍手)

    作者からの返信

    かつたさん、最後までお読みくださってありがとうございました。
    ほら、高校生だからね、まだまだわかんないことだらけなんですよ。

    AI瞬殺は、自分が長年やってきたスマホゲームをある日ばっさり切り捨てた経験を思い出したので、「みんな削除するときって意外とあっさりよね」って感じで書いてみました。

    AIに振り回されず、使いこなす人間にならないといけませんね。
    マッチョ拍手もありがとうございました!

  • 最終話への応援コメント

    ご無沙汰しております。
    かなり久しぶりのコメントとなりますが、せっかくなので。
    AI絡みという事で、ノー筋肉になるのかなぁ、なんて思ってましたがそんな事無くて安心(?)しました。

    >アリスの言うことは正しい。正しいけど、間違っている。
    多くの正解によって作られた、AI任せの行動は、決して傷つくことは無いのでしょう。
    でも人は間違いによって傷つき、それを乗り越えるときに成長するものだと思います。
    傷ついて、強くなる……筋肉と同じですね。

    (しかし…天音さんがここまでの筋肉フェチだったとは…「この海のリハクの目をもってしても読めなかった」です!)

    作者からの返信

    羽地さん、お久しぶりです! うわ、コメントいただけるなんて嬉しいです! ありがとうございます!
    相変わらずマッチョマッチョした小説を書き続けておりまして(^^;;
    今回もAIがらみの青春小説のはずが……マッチョが重要な要素になってしまうという事態に( ^ω^ )

    そうですよね、間違いによって傷つき、成長する。あれ、マッチョ小説なのに、なんかいいことを書いた感じがする! 好意的に解釈してくださってありがとうございます〜( ◠‿◠ )

    山のフドウも言っておりました。
    「哀しみを知らぬ男に勝利はないのだ」……と!

  • 最終話への応援コメント

     完結お疲れ様でした。

     十六夜さんは一目惚れだったんですね(笑)。炎天下で筋トレする姿があまりにレアだったのか、筋肉フェチだったのか、とにかく「マッスルが正義!」ということで良かったです。

     いずれは「町セン」ともまた何かの作品で会えることを楽しみにしています!(笑)。
     
     後にKADOKAWAの編集部から「この町センというキャラを主人公にして異世界ファンタジーや探偵モノを書いてみては!?」とかオファーが来ることもワンチャンある……かも?(笑)。

    作者からの返信

    本編ではあんまり多く語りませんでしたが、見事なまでの筋肉フェチです。天音ちゃん。
    そして……しまった、「町セン!」出すチャンスがなかったです! うわー、もったいない! 一章丸々使って「町センエピソード」でも作ればよかった! と激しく後悔しております!
    まさかのKADOKAWAからのオファーに関しては、ご安心くださいw
    すでにありますwwwwwwwwww (^_-)って、オファーなんてくるかーい!
    お粗末さまでしたm(_ _)m

  • 最終話への応援コメント

     完結お疲れ様です!
     樹君が筋トレをしているマッチョだから筋肉要素は大体察していたのですが、最終話で筋肉要素が爆発しているので思わず笑ってしまいました。
     十六夜さん、元々からして筋肉に興味あったんですね。でも樹君、33℃の炎天下での腹筋は危ないですよ……熱中症、なったら大変ですし……(遠い目)

     結局アリスをアンインストールした二人ですが、この二人が自分たちの力で仲良くなっていく姿を見守っていきたいなぁと思いました。

    追記:アリスを再インストールした時に「お久しぶりです(暗黒微笑)」と言ってきそうだなと思ったり、いつか出てきたヒップホップ君がマッチョになっていたりと言うイメージが脳裏に浮かんだのは内緒です(笑)

    作者からの返信

     斑猫さん、最後までお読みいただいてありがとうございました!
     樹くんはマチョダさん以上のマッチョの逸材ですからね、どこでも筋トレをするバカマッチョでありますw
     確かに、再インストールしたら「おかえり」とか「さみしかった」とか言いそうw 続きはホラー作として生まれ変わりますね!
     そして、ヒップホップくん! 自分でも「そういえば出したわ!」と懐かしく思いました! モブキャラまで覚えていてくださってありがとうございます!
     当然マッチョにします!

  • 第13話への応援コメント

    アンインストールしたかー。
    再インストールで記憶も人格も再現するかしら。
    わたし、ポストペットとかなんだかんだ結構かわいがっちゃって、消えたり家出されりするとショック受けるくらい感情移入しちゃうんですよね。

    それはともかく、樹くんスクワット復活だっ

    作者からの返信

    かつたさん、ありがとうございますー!
    しちゃいました。アンインストール。
    でも再インストールで元に戻りますよ。本編ではしませんけど!

    ポストペット! なっっっつかしい!自分も使ってました!

  • 第13話への応援コメント

     脱・AIしてマッチョに戻れた上、更に十六夜さんともデートできて、樹くんはハッピーエンドに向かってる感じですね。

     やっぱり「自分らしく」が大事な感じで、AIの便利さの代わりに何かを見失ってしまうとか、すごく現代的なテーマが感じられます。

     AIまで行かなくても、こういう問題ってスマホ依存とかで今でもあちこちで起こっている感じしますね。

    作者からの返信

    黒澤さん、コメントとともにレビューまでいただいて、本当にありがとうございます。
    AIなんかいらないと言っていた樹くんがAIにハマり、そしてAIから離れる。
    この物語もいよいよ次回で完結します。
    最後まで残った十六夜さんの秘密が明かされておしまいでございます。
    (そんなオチかーい! となると思いますが……^^;)

  • 第12話への応援コメント

    十六夜さんこそアリスにどっぷり浸かっていたのではなかったか。嘘だった? それともイッちゃんがあまりにアリス頼りまくりなの感じて醒めて自分を改めた?

    こんなこと言われる前に自分から、ばーっと上着を脱いで「ホントの俺を見てくれっ!」ってスクワット始めて欲しかったなー。

    十六夜さんに好かれようと筋トレもプロテインも封印だなんて間違ってるぞーーー。
    「こんな俺でも好きになってくれますかっ? すきっ。きらいっ。筋肉、ルーーーーーーーレット!」

    作者からの返信

    いえ、嘘ではなかったんです。十六夜さんはアリスにどっぷりでした。
    なのに、どうして……? ってのが、最終話で明らかになります。しょうもないけど( ^ω^ )
    筋肉ルーレットなんかしたら、ドン引きですよw

  • 第12話への応援コメント

     十六夜さん、見抜いてましたか。

     アリスをどっぷり使ってるユーザーからすると、たしかに「この人の行動ってアリスの指示に従ってるっぽい」とか気づかれそうですね。

     長年一緒にいる家族だと、「この人はここでこんなこと言いそう」とかわかるみたいに、「アリスならこういう指示出してきそう」とか予想つくようにもなりそうというか。

     十六夜さんは脱アリスをしたがってるから、アリス経由のものは拒絶した、とかの真相もある感じでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    十六夜さん、気づいていますね。
    そして、真相はそんな感じなんですが、なぜ脱アリスをしたがっているのかがポイントですね(大した理由じゃないけど)
    あと2話ほどで終わります!

  • 第11話への応援コメント

    向こうの状況がよく分かりませんが、
    樹くんと十六夜さんは悪くない感じで、樹アリスは二人をくっつけようと頑張ってて、
    なのに十六夜アリスだけなにしとりますのん
    「あれの体型はきっと筋トレしてるわね。あたし実は筋トレ好きーとかいってみなよっ」とか、ちょっとは役立てっ

    作者からの返信

    十六夜アリス(←これ、いい言葉ですね!)
    一体何をたくらんでいるんでしょうね。AIに従う完璧少女十六夜ちゃんは……(ここから先は秘密ということで!)

  • 第11話への応援コメント

     この感じ、十六夜さんも御手洗いに行くと言ってアリスを起動させてそうですね。
     本気でマッチョな樹くんが好きで、うまく喋れないから悩んでるとかでしょうか。

     向こうのアリスが拒否してる辺り、「樹くんには伝えちゃダメ」な相談とかを受けていそうな予感がします。

    作者からの返信

    返信が遅くなってすみません!
    十六夜さん、アリスとどんな会話をしているのか、いろいろ想像を膨らませながら、次話をお待ちくださいませ!
    (ネタバレになるのであまり多く語れないこと、お許しください!)

  • 第10話への応援コメント

     アリス、諸葛孔明になりきるとかお茶目になっていくのが可愛く思えてきました(笑)。

     どんどん樹くんが脱マッチョしてしまっているけれど、十六夜さんはマッチョが好きかもしれないから、果たしてうまくいくのだろうか……。

    作者からの返信

    すみません、昨日娘とコナンの映画を見に行ったもので……^^;
    すぐ影響されちゃってw

    そして、その通りでございます。うまくいくはずがなく……(o^^o)

  • 第10話への応援コメント

    樹くんプロテイン封印そしてマチョマチョ言うのも封印でどんどん細くなってやしないか。

    十六夜さんと良い感じではありますが、わたしは彼女が自分のアリスと現在どんなやりとりをしているのかが気になるであります。

    作者からの返信

    スイーツ食べまくりでむしろ太っちゃいます。
    十六夜さんアリス……男の子視点で物語が進むので、その辺が一切描写されないっていうのがねぇ。ネックです。
    でもそれが秘密な部分でもあるので……(あとはかつたさんの予想通りw)

  • 第9話への応援コメント

    十六夜さん、実はマッチョ好きなのでは。

    しかし、プロテイン禁止は困りますね。
    増強できずとも維持はさせてくれっ。

    作者からの返信

    かつたさん、どうしてわかるんですか?
    エスパー?
    内緒! 内緒!

    編集済

  • 編集済

    第9話への応援コメント

     やはり頭の中が筋肉でいっぱいに!(笑)。

     「好きな筋肉の部位」と「タンクトップ」とか、むしろ町センと話が弾みまくりそう(笑)。

     十六夜さんが最初に拒否してきたのは、おそらく「アリスの支持に100%従ってる」とかが絡んできてそうですね。
     独立してる十六夜さんアリスが何かの意図を持ってる感じがしてきました。

    作者からの返信

    町セン!
    なんとかして物語の中に登場させたいなぁ、町セン! 
    でも登場したら、絶対に主人公の二人以上のインパクトを残しちゃうからなぁ……。出したい!
    十六夜さんアリス……謎を残したまま、終盤へと突入します。

  • 第9話への応援コメント

    >>「好きな筋肉の部位はどこ?」
     いきなりの筋肉質問に笑いが止まりませんでした。ですが、その質問で盛り上がりそうな面子がおぼろげに頭に浮かんでしまうのですが……

    >>今後はノーマッチョ。しばらく、筋トレ禁止、プロテイン禁止だよ!
     アリスちゃん、かなり思い切った提案ですね。樹君には大分辛そうだなと思いました。少し前の文章で「筋トレはサボりがち」とありましたけれど、全くやってない訳でも無いですもんね……

    作者からの返信

    おお、斑猫さんありがとうございます!
    筋肉質問で盛り上がる……あながち間違いではないです。そしてこれから樹くんがマッチョじゃなくなっていくという地獄の展開が待ち受けていますw

  • 第8話への応援コメント

     十六夜さん、ちゃんと名前を把握している。

     以前の拒否にはやはり何かの意味があったということなんでしょうか。
     そしてマッチョが早速役に立った展開。マッチョの荒事解決力はやはり優秀!

    作者からの返信

    黒澤さん、いつもありがとうございます。
    「拒否」実は、物語の大事な部分に関わっております。そして、やはりこの物語はマッチョなしには成立しなかったです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
    マッチョは偉大です( ^ω^ )

  • 第8話への応援コメント

    どーなった?
    どーなるの?
    顔を赤らめた反応、なにっ?
    どう展開するのか読めません。教えてアリスっ

    作者からの返信

    アリス「えー、それ教えちゃうと次の話が面白くなくなっちゃうから、内緒にしておくね!」
    *****
    まめいえ先生の次回の更新をお待ちください。
    *****

     ヒントは、なぜ十六夜さんが、ほぼ初対面のはずの樹の苗字を知っていたのか、です。(昔どこかで会っていたとかではありません)

  • 第7話への応援コメント

    まあインストールしたこと、いまさら言えないですよね。
    プロテイン否定派がこっそり飲んでたとか。

    しかのこのアプリ、なんでもかんでも頼って夢中になっちゃいそう。
    料理とか、明日でかけるべきかとか、どうしたらカクヨムで1位になるとか。
    人気な活用はみんながやっちゃうから禁止法令が出そう。

    作者からの返信

    料理と明日の天気はいいとして、カクヨム1位は……^^; ねぇ、どうすればいいんでしょうか。
    ま、悪用されないようアプリ側もいろいろ制限をかけているってことで。

    プロテイン否定派? そんなのいるんですか?

  • 第7話への応援コメント

     直接会わないで姿だけこっそり見られるようにするって、ここから恋愛に発展できるかがポイントになりそうですね。

     なぜ拒否されたかの理由も謎なので、まだまだ秘密がありそうな気配。
     そしてそこにマッチョが絡んで来るのかがネックでしょうか(笑)。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。本当に励みになります。
    自分で言うのも何ですが、マッチョがうまーく絡み合って、最後は本当にうまくまとまるんですよ。
    自分にその表現力があればの話ですけど_:(´ཀ`」 ∠):

  • 第6話への応援コメント

    なんて健気なアリスちゃん。
    速水もこみちみたいなAIだったら、わたしは恋愛感情抱いてしまうかもしれん。

    しかしリクエストして拒否されるって、けっこうショックよね。

    作者からの返信

    かつたさん、いつもいつもありがとうございます٩( 'ω' )و
    今回はアリスに恋する展開はありませんので、ご安心ください。
    ちゃんと樹くんと十六夜ちゃんのラブコメになっております。

    リクエスト拒否、これが結構重要なポイントでして……・:*+.\(( °ω° ))/.:+

  • 第1話への応援コメント

    風が吹いた。
    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん、ありがとうございます。
    また気の向いた時にでもお読みいただければ幸いです・:*+.\(( °ω° ))/.:+

  • 第6話への応援コメント

     「法律と常識の範囲内で」
     この部分が重要ですね(笑)。つまり、カメラをハッキングしたり買い物の履歴を盗み読みすることはないという……

    アリスは別の機種とも繋がってるのが便利ですね。十六夜さんのアリスからこっり十六夜さんとの対話記録とか聞ければいいんですが、それだとやっぱり「法律と常識」に触れそう(笑)。

    作者からの返信

    黒澤さん、いつもありがとうございます。
    今回はアリスを好きになるとか、アリスが好きになると言う展開はありませんから、大丈夫!٩( 'ω' )و
    アリス対アリスでも数話書けそうな面白さがありますね。番外編とか書く余裕があれば、やってみたいかもです!

  • 第5話への応援コメント

    むうう、これは引き込まれてしまうかもー。
    戻れる自信がないから、わたしは入れないっ。
    好きな筋肉の部位とか、こっそり世界中に共有されたくないし。

    作者からの返信

    かつたさんありがとうございます!
    一度インストールすると抜け出せないアリスちゃん。
    ホラー展開ではないので、純粋なラブコメ? まちょこめ?
    をお楽しみくださいませ!

  • 第5話への応援コメント

    筋肉の部位は超重要ですね。
    個人的には頭半棘筋がかたくて(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)。

    作者からの返信

    同じく、いつも首の凝りに悩まされております(;ω;)

  • 第5話への応援コメント

     ものすごくフラグを立ててる感が(笑)。

     「長い付き合いになることはなさそうだ」、「心の中までは読み取れないだろう」って、逆の未来が待っていそうな感じが猛烈に(笑)。

     またカメラをハッキングしたりして詳細に個人情報を把握されていく可能性まで想像してしまいます^_^

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    今回はラブコメですから、ホラー要素は入ってきません! ご安心くださいませ!
    (若干マッチョ寄りですが……^^;)

     フラグ……さあさあどうなることでしょうか!
     期待通りに進むのでしょうか……あれ、黒澤さんの望む展開はマッチョ……でしたっけ?

  • 第4話への応援コメント

    やんっ、ついに入れちゃったーーー!

    本編の筋書きと関係ないんですけど、
    こだわって拒絶してたことやっちゃうのって躊躇がありますよね。
    ときメモをA子ちゃんから「やってみなよー」って無理やり押し付けられた時、脳裏年表に『かつた(←の旧姓)19xx年、ときメモをプレーする』って浮かんでしまって、嫌じゃーって拒否してやらず返しました。やったことないです。

    ガラケーからスマホへの移行もかなり渋ったし、

    LINE入れるのも絶対に嫌で家族に類似アプリ入れさせてた。結局、入れさせられましたが。

    さて、マチョダ、間違ったアリスをついにインストールしちゃったわけですが、ハマることになるか、よい付き合い方を見つけるのか、それともてんで役に立たないか。

    作者からの返信

    ですよねー、なんか新しいことを始めるって躊躇しちゃう。
    しかもみんなが先にしていて、自分が後追いで始めるとなると尚更。

    樹くん、アリスのことをマチョダと呼んで、アリスもだんだんと自分のことをマチョダと名乗りはじめて、筋肉まみれのエンディング。
    わーい、いつものまめいえ作品٩( 'ω' )و

  • 第3話への応援コメント

    樹くんと十六夜さん、まさに対極に位置する者同士だー。

    AIも使い道次第で、たとえば「より正確な答えを導く道具」として健康オタが徹底的に健康になるためにAI使うのは良いと思うんですよ。
    でも恋愛に関してはなー
    胸がキュンと鳴ったが正義ですから。



    この作品って、人工知能青春小説の応募用でしょうか。
    おっラボタちゃんにちょうどいいのがっ、と思ったわたしですが、児童文学なんちゃら主催という文言を見て「あまりに狂いすぎてるかな」と断念しました。

    作者からの返信

    そうなんです、ラジオ小説を途中で止めてでも書きたいなぁと思い、「人工知能×青春小説」大募集!というのに参加してみました。
    しかも自主企画だったので、「一番とれば、名前が常に載るんじゃないか?」と考え、一番をゲットしましたw

    ラボタちゃんもいいんじゃないですか? 参加するだけならタダ! ですし。

  • 第2話への応援コメント

    AIをたまに道具として使うならいいですが、支配されるのはイヤですね。AIに限らずいまの人はスマホに支配されちゃってます。中毒はダメよ。

    筋トレ支援アプリならいいですけど。
    「『マチョダ』入れた?」
    「入れた。『マチョダ』に腹直筋鍛えろって言われた」
    「起動の時、はっはっはって笑うのオフにできないの?」
    「そもそもスマホの電源切ってるのに強引に立ち上がってきたんだけど」
    やっぱりダメか。

    作者からの返信

    そうです、今のスマホに支配されている若者(や年配も含め)に対する警鐘を鳴らすことがこの作品のテーマとなっています(大嘘)

    筋トレ支援アプリ「マチョダ」
    なにそれ、面白そう!
    だれか本気で作ってくれませんかねぇ。

  • 第4話への応援コメント

    心が脳に宿るなんて誰が決めた!?

    作者からの返信

    そうだそうだ!
    心は筋肉にも宿るんだ!

  • 第4話への応援コメント

     筋肉と書いて「マインド」とは!

     もう頭脳ではなく筋肉に心に宿るようになっちゃうと、名実ともに「脳筋」の世界になってしまいそうに(笑)。

     十六夜さんのアリスと、裕太くんのアリスはそれぞれどのように行動を指示してくるのか気になりますね。

     根っこで繋がっていて同じ結論に到達するのか、それとも個々に相反する答えを出して対立するのか。AIというものについて色々考えさせられるものが出てきそうです。

    作者からの返信

    AI同士が繋がっているのか、それともそれぞれ独立していてアリス対アリスの構図になるのかは、今後のお楽しみということでw

    筋肉と書いてマインドと読むのは完全なノリでしたが……うまくいきました!

  • 第1話への応援コメント

    樹くんマッチョなんですねー。
    町センと競ってるのかな。

    昔はAIといえば、例えば人型ロボットの、頭脳部分を連想させるものだったんですよねー。
    わたしもそのイメージでAIが刷り込まれちゃってるものだから、最近のAIという言葉にちょっと馴染めなくて。
    いちおうの人格っぽいものがあって、仕事のこと、勉強のこと、恋愛のこと、筋トレのこと、女性の声で答えてくれると言ってもそのAIは単に検索で文字列を引っ張り出してるだけ。画像データをその目で見てるわけでなし、音楽データをその耳で聞いてるわけでなし、我々のこと前後周囲の繋がりを理解して回答してるわけでもなんでもない、つまりGoogle検索とあんまり変わらないんですよね。


    あらすじ先に読んだんですけど、
    なんかこれAIだけでなく筋トレにもそのまま当てはまりそうな理論に思えました
    「最新科学のスーパープロテインを飲んであっと言う間に得たこのムキムキマッチョな体。本当にこれは俺の筋肉なのか。筋肉よ、心あらば答えてくれっ」

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございますー
    町セン、物語の中にこれ以降登場しないですー登場したら、主人公以上の存在感を出してしまうのでw

    AI、確かに自分も頭脳部分というイメージが強いです。
    ラボタちゃんみたいなのが、AI搭載ロボット(自分で考えて行動する)って感じですね。最近のスマホのAIは、確かにgoogle検索を音声で教えてくれるだけですけど、chatGPTはすごいなと思います。

    今回、筋肉はあんまり物語に関わってこない……あれ、関わるかな……?

  • 第3話への応援コメント

     裕太くん、「俺よりマッチョな奴」って、頭の中でマッチョカーストが出来とる……(笑)。

     その理屈だったら「町セン」が十六夜さんの好きな人ってオチになっちゃうんじゃ(笑)。

     十六夜さんがAIに支配されてるという話。これからの時代は本当にありそうなテーマになりそうですね。

    作者からの返信

    おおおお? まさかの町センが恋のライバルで登場ですと?
    それは全く考えていなかったですw
    AIに支配される……なんか映画とか漫画でもよく描かれますよね。本作ではそれに筋肉で立ち向かうという……すみません、冗談ですw

  • 第3話への応援コメント

    >>まさかクラスでいじめ……いや、そのマッチョな体でそれはないわ
     すみません、ここで声を上げて笑ってしまいました。
    >>俺よりも遥かにイケメンな、マッチョな男子が――
     ここも樹君としては真剣に悩んでいる所なのでしょうけれど、「やっぱりマッチョ要素が気になるのか」と思っちゃいました(爆)

     ここでAIと恋愛が絡んでくるんですね。でも十六夜さんのAIへの頼りっぷり、少し心配になりますよね。

    作者からの返信

    斑猫さん、筋肉青春AI小説をお読みくださってありがとうございます!
    今回はラブコメですので、ホラー展開とか鬱展開とかはございません( ^ω^ )
    安心安全のマッチョコメディですので、「最後はそういうオチかい!」とツッコンでいただけるものと思います。
    あ、ライバルマッチョとかも出てきませんのでw 30000文字ぐらいで完結する予定です!

    編集済
  • 第2話への応援コメント

     なんかすごい青春な感じが!
     AIのアリスは学校でいきなり腹筋を始めた場合、それにどんなリアクションをするのか気になります。
     掛け合いがすごく楽しくなりそうな予感がします( ◠‿◠ )

    作者からの返信

    ありがとうございます〜、青春……あっちのラジオ小説とはまた違った感じの作品が書ければいいなと思ってます(こっちの方が先に完結します)
    アリスと筋トレ……とってもいいトレーナーになると思います。
    いつの間にか、アリスが町田さんっぽくなっていくはず……。

  • 第1話への応援コメント

     マッチョとAIがこれからどうシンクロしていくのか気になります。

     でもそれ以上に見逃せない単語「町セン」。

     筋トレならAIよりこっちの方が上になりそうな気配が(笑)。

    作者からの返信

    早速のコメントと星、本当にありがとうございます。
    そして……
    町セン!!!
    そう、町田ゲンキ先生でございます。「3ねぇ〜ん、Bぐみ〜筋肉先生!」でお馴染みの、町田先生です。
    せっかくなので、ネタを仕込みまくります。AI「アリス」も勝てません✌︎('ω'✌︎ )