第4話への応援コメント
コメント失礼します。
樹の心情がとても丁寧に描写されていて読みやすかったです。特に、AIには負けないぞと腹筋を始めてから十六夜さんに一目惚れしてからの言葉の変わり方は見てて「フフッ」となってしまいました。
そして、アリスのセリフも本当に生成AIが考えてみるみたいで、とても再現度高かったです。
樹がいよいよアリスをインストールしたということで、これからどうやって近づくのか楽しみです!
また読ませていただきます!
作者からの返信
名無之権兵衛さん、お読みくださって、またコメントまでいただいて、本当にありがとうございます。
お褒めの言葉、素直に嬉しいです( ◠‿◠ )そして、本当にAIっぽく見えましたか、よかったです!
またよろしければ、続きを読んでいただけると嬉しいです!
最終話への応援コメント
恋をしたなら学習パフォーマンスが下がるに決まってるじゃないのよーーーー。
だから恋なのよーーーーーー。
しかし、あそこまで人格しっかりしてるAIをよく瞬殺するな二人とも。
アリスみたいのが悪いとはいいません。でも、やっぱり、振り回されちゃあ本末転倒なんですよね。
人間万歳!
マチョマチョマチョマチョ (←拍手)
作者からの返信
かつたさん、最後までお読みくださってありがとうございました。
ほら、高校生だからね、まだまだわかんないことだらけなんですよ。
AI瞬殺は、自分が長年やってきたスマホゲームをある日ばっさり切り捨てた経験を思い出したので、「みんな削除するときって意外とあっさりよね」って感じで書いてみました。
AIに振り回されず、使いこなす人間にならないといけませんね。
マッチョ拍手もありがとうございました!
最終話への応援コメント
ご無沙汰しております。
かなり久しぶりのコメントとなりますが、せっかくなので。
AI絡みという事で、ノー筋肉になるのかなぁ、なんて思ってましたがそんな事無くて安心(?)しました。
>アリスの言うことは正しい。正しいけど、間違っている。
多くの正解によって作られた、AI任せの行動は、決して傷つくことは無いのでしょう。
でも人は間違いによって傷つき、それを乗り越えるときに成長するものだと思います。
傷ついて、強くなる……筋肉と同じですね。
(しかし…天音さんがここまでの筋肉フェチだったとは…「この海のリハクの目をもってしても読めなかった」です!)
作者からの返信
羽地さん、お久しぶりです! うわ、コメントいただけるなんて嬉しいです! ありがとうございます!
相変わらずマッチョマッチョした小説を書き続けておりまして(^^;;
今回もAIがらみの青春小説のはずが……マッチョが重要な要素になってしまうという事態に( ^ω^ )
そうですよね、間違いによって傷つき、成長する。あれ、マッチョ小説なのに、なんかいいことを書いた感じがする! 好意的に解釈してくださってありがとうございます〜( ◠‿◠ )
山のフドウも言っておりました。
「哀しみを知らぬ男に勝利はないのだ」……と!
最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした。
十六夜さんは一目惚れだったんですね(笑)。炎天下で筋トレする姿があまりにレアだったのか、筋肉フェチだったのか、とにかく「マッスルが正義!」ということで良かったです。
いずれは「町セン」ともまた何かの作品で会えることを楽しみにしています!(笑)。
後にKADOKAWAの編集部から「この町センというキャラを主人公にして異世界ファンタジーや探偵モノを書いてみては!?」とかオファーが来ることもワンチャンある……かも?(笑)。
作者からの返信
本編ではあんまり多く語りませんでしたが、見事なまでの筋肉フェチです。天音ちゃん。
そして……しまった、「町セン!」出すチャンスがなかったです! うわー、もったいない! 一章丸々使って「町センエピソード」でも作ればよかった! と激しく後悔しております!
まさかのKADOKAWAからのオファーに関しては、ご安心くださいw
すでにありますwwwwwwwwww (^_-)って、オファーなんてくるかーい!
お粗末さまでしたm(_ _)m
最終話への応援コメント
完結お疲れ様です!
樹君が筋トレをしているマッチョだから筋肉要素は大体察していたのですが、最終話で筋肉要素が爆発しているので思わず笑ってしまいました。
十六夜さん、元々からして筋肉に興味あったんですね。でも樹君、33℃の炎天下での腹筋は危ないですよ……熱中症、なったら大変ですし……(遠い目)
結局アリスをアンインストールした二人ですが、この二人が自分たちの力で仲良くなっていく姿を見守っていきたいなぁと思いました。
追記:アリスを再インストールした時に「お久しぶりです(暗黒微笑)」と言ってきそうだなと思ったり、いつか出てきたヒップホップ君がマッチョになっていたりと言うイメージが脳裏に浮かんだのは内緒です(笑)
作者からの返信
斑猫さん、最後までお読みいただいてありがとうございました!
樹くんはマチョダさん以上のマッチョの逸材ですからね、どこでも筋トレをするバカマッチョでありますw
確かに、再インストールしたら「おかえり」とか「さみしかった」とか言いそうw 続きはホラー作として生まれ変わりますね!
そして、ヒップホップくん! 自分でも「そういえば出したわ!」と懐かしく思いました! モブキャラまで覚えていてくださってありがとうございます!
当然マッチョにします!
第13話への応援コメント
脱・AIしてマッチョに戻れた上、更に十六夜さんともデートできて、樹くんはハッピーエンドに向かってる感じですね。
やっぱり「自分らしく」が大事な感じで、AIの便利さの代わりに何かを見失ってしまうとか、すごく現代的なテーマが感じられます。
AIまで行かなくても、こういう問題ってスマホ依存とかで今でもあちこちで起こっている感じしますね。
作者からの返信
黒澤さん、コメントとともにレビューまでいただいて、本当にありがとうございます。
AIなんかいらないと言っていた樹くんがAIにハマり、そしてAIから離れる。
この物語もいよいよ次回で完結します。
最後まで残った十六夜さんの秘密が明かされておしまいでございます。
(そんなオチかーい! となると思いますが……^^;)
第12話への応援コメント
十六夜さんこそアリスにどっぷり浸かっていたのではなかったか。嘘だった? それともイッちゃんがあまりにアリス頼りまくりなの感じて醒めて自分を改めた?
こんなこと言われる前に自分から、ばーっと上着を脱いで「ホントの俺を見てくれっ!」ってスクワット始めて欲しかったなー。
十六夜さんに好かれようと筋トレもプロテインも封印だなんて間違ってるぞーーー。
「こんな俺でも好きになってくれますかっ? すきっ。きらいっ。筋肉、ルーーーーーーーレット!」
作者からの返信
いえ、嘘ではなかったんです。十六夜さんはアリスにどっぷりでした。
なのに、どうして……? ってのが、最終話で明らかになります。しょうもないけど( ^ω^ )
筋肉ルーレットなんかしたら、ドン引きですよw
第12話への応援コメント
十六夜さん、見抜いてましたか。
アリスをどっぷり使ってるユーザーからすると、たしかに「この人の行動ってアリスの指示に従ってるっぽい」とか気づかれそうですね。
長年一緒にいる家族だと、「この人はここでこんなこと言いそう」とかわかるみたいに、「アリスならこういう指示出してきそう」とか予想つくようにもなりそうというか。
十六夜さんは脱アリスをしたがってるから、アリス経由のものは拒絶した、とかの真相もある感じでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
十六夜さん、気づいていますね。
そして、真相はそんな感じなんですが、なぜ脱アリスをしたがっているのかがポイントですね(大した理由じゃないけど)
あと2話ほどで終わります!
第9話への応援コメント
>>「好きな筋肉の部位はどこ?」
いきなりの筋肉質問に笑いが止まりませんでした。ですが、その質問で盛り上がりそうな面子がおぼろげに頭に浮かんでしまうのですが……
>>今後はノーマッチョ。しばらく、筋トレ禁止、プロテイン禁止だよ!
アリスちゃん、かなり思い切った提案ですね。樹君には大分辛そうだなと思いました。少し前の文章で「筋トレはサボりがち」とありましたけれど、全くやってない訳でも無いですもんね……
作者からの返信
おお、斑猫さんありがとうございます!
筋肉質問で盛り上がる……あながち間違いではないです。そしてこれから樹くんがマッチョじゃなくなっていくという地獄の展開が待ち受けていますw
第4話への応援コメント
やんっ、ついに入れちゃったーーー!
本編の筋書きと関係ないんですけど、
こだわって拒絶してたことやっちゃうのって躊躇がありますよね。
ときメモをA子ちゃんから「やってみなよー」って無理やり押し付けられた時、脳裏年表に『かつた(←の旧姓)19xx年、ときメモをプレーする』って浮かんでしまって、嫌じゃーって拒否してやらず返しました。やったことないです。
ガラケーからスマホへの移行もかなり渋ったし、
LINE入れるのも絶対に嫌で家族に類似アプリ入れさせてた。結局、入れさせられましたが。
さて、マチョダ、間違ったアリスをついにインストールしちゃったわけですが、ハマることになるか、よい付き合い方を見つけるのか、それともてんで役に立たないか。
作者からの返信
ですよねー、なんか新しいことを始めるって躊躇しちゃう。
しかもみんなが先にしていて、自分が後追いで始めるとなると尚更。
樹くん、アリスのことをマチョダと呼んで、アリスもだんだんと自分のことをマチョダと名乗りはじめて、筋肉まみれのエンディング。
わーい、いつものまめいえ作品٩( 'ω' )و
第3話への応援コメント
樹くんと十六夜さん、まさに対極に位置する者同士だー。
AIも使い道次第で、たとえば「より正確な答えを導く道具」として健康オタが徹底的に健康になるためにAI使うのは良いと思うんですよ。
でも恋愛に関してはなー
胸がキュンと鳴ったが正義ですから。
この作品って、人工知能青春小説の応募用でしょうか。
おっラボタちゃんにちょうどいいのがっ、と思ったわたしですが、児童文学なんちゃら主催という文言を見て「あまりに狂いすぎてるかな」と断念しました。
作者からの返信
そうなんです、ラジオ小説を途中で止めてでも書きたいなぁと思い、「人工知能×青春小説」大募集!というのに参加してみました。
しかも自主企画だったので、「一番とれば、名前が常に載るんじゃないか?」と考え、一番をゲットしましたw
ラボタちゃんもいいんじゃないですか? 参加するだけならタダ! ですし。
第2話への応援コメント
AIをたまに道具として使うならいいですが、支配されるのはイヤですね。AIに限らずいまの人はスマホに支配されちゃってます。中毒はダメよ。
筋トレ支援アプリならいいですけど。
「『マチョダ』入れた?」
「入れた。『マチョダ』に腹直筋鍛えろって言われた」
「起動の時、はっはっはって笑うのオフにできないの?」
「そもそもスマホの電源切ってるのに強引に立ち上がってきたんだけど」
やっぱりダメか。
作者からの返信
そうです、今のスマホに支配されている若者(や年配も含め)に対する警鐘を鳴らすことがこの作品のテーマとなっています(大嘘)
筋トレ支援アプリ「マチョダ」
なにそれ、面白そう!
だれか本気で作ってくれませんかねぇ。
第4話への応援コメント
筋肉と書いて「マインド」とは!
もう頭脳ではなく筋肉に心に宿るようになっちゃうと、名実ともに「脳筋」の世界になってしまいそうに(笑)。
十六夜さんのアリスと、裕太くんのアリスはそれぞれどのように行動を指示してくるのか気になりますね。
根っこで繋がっていて同じ結論に到達するのか、それとも個々に相反する答えを出して対立するのか。AIというものについて色々考えさせられるものが出てきそうです。
作者からの返信
AI同士が繋がっているのか、それともそれぞれ独立していてアリス対アリスの構図になるのかは、今後のお楽しみということでw
筋肉と書いてマインドと読むのは完全なノリでしたが……うまくいきました!
第1話への応援コメント
樹くんマッチョなんですねー。
町センと競ってるのかな。
昔はAIといえば、例えば人型ロボットの、頭脳部分を連想させるものだったんですよねー。
わたしもそのイメージでAIが刷り込まれちゃってるものだから、最近のAIという言葉にちょっと馴染めなくて。
いちおうの人格っぽいものがあって、仕事のこと、勉強のこと、恋愛のこと、筋トレのこと、女性の声で答えてくれると言ってもそのAIは単に検索で文字列を引っ張り出してるだけ。画像データをその目で見てるわけでなし、音楽データをその耳で聞いてるわけでなし、我々のこと前後周囲の繋がりを理解して回答してるわけでもなんでもない、つまりGoogle検索とあんまり変わらないんですよね。
あらすじ先に読んだんですけど、
なんかこれAIだけでなく筋トレにもそのまま当てはまりそうな理論に思えました
「最新科学のスーパープロテインを飲んであっと言う間に得たこのムキムキマッチョな体。本当にこれは俺の筋肉なのか。筋肉よ、心あらば答えてくれっ」
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございますー
町セン、物語の中にこれ以降登場しないですー登場したら、主人公以上の存在感を出してしまうのでw
AI、確かに自分も頭脳部分というイメージが強いです。
ラボタちゃんみたいなのが、AI搭載ロボット(自分で考えて行動する)って感じですね。最近のスマホのAIは、確かにgoogle検索を音声で教えてくれるだけですけど、chatGPTはすごいなと思います。
今回、筋肉はあんまり物語に関わってこない……あれ、関わるかな……?
第3話への応援コメント
>>まさかクラスでいじめ……いや、そのマッチョな体でそれはないわ
すみません、ここで声を上げて笑ってしまいました。
>>俺よりも遥かにイケメンな、マッチョな男子が――
ここも樹君としては真剣に悩んでいる所なのでしょうけれど、「やっぱりマッチョ要素が気になるのか」と思っちゃいました(爆)
ここでAIと恋愛が絡んでくるんですね。でも十六夜さんのAIへの頼りっぷり、少し心配になりますよね。
作者からの返信
斑猫さん、筋肉青春AI小説をお読みくださってありがとうございます!
今回はラブコメですので、ホラー展開とか鬱展開とかはございません( ^ω^ )
安心安全のマッチョコメディですので、「最後はそういうオチかい!」とツッコンでいただけるものと思います。
あ、ライバルマッチョとかも出てきませんのでw 30000文字ぐらいで完結する予定です!
最終話への応援コメント
なんかちょっとそんな気がしてましたが、十六夜アリスは樹くんを嫌ってたんですね(^_^;)
でもそのおかげで二人は良い感じに(*´ω`*)
筋肉も失われず本当に良かったです!!
作者からの返信
だって炎天下の下で筋トレするような男ですよ!
AIにしてみりゃ「なんだこいつ?」みたいな感じで、避けるようになっちゃいました。
最後までお読みいただいて、そして毎回コメントいただいて本当に嬉しかったです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
ありがとうございました!